19. クラッシュブローへの応援コメント
やっぱりアクション漫画で読みたいですなぁ…(読みながら割としょっちゅう思ってるやつ)
作者からの返信
読みたいですなぁ……
アクションはどうしても、絵が欲しくなりますよねえ。
08. ベアフレンズへの応援コメント
血海は読んだのですがこちらは見落としてました。緊迫した展開でテンションあがりますね。
現金はお守りの1000円札しかない、みたいな感覚なんでしょうか。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます!
血海と世界は共有していますが、かなり雰囲気を変えてみました。
真崎はなかなか優秀な人間ですけども、血海の玲と比べればまだ一般人の範疇ですね。
端末を封じられると、移動にも苦労するようです。
最終話 ゲームクリアへの応援コメント
お疲れ様でしたー。改稿と聞き、一話から読んでいましたが、一気読みですね。読んでいるとゲームが……。モンハンが、したくなる……!
『血海』を思わせる言葉が所々にあって、にやりとしてしまいました。SF書いてみたいなーと考えている所なので、勉強になったり。いんや、相変わらず高羽さんの書く主人公は、めっちゃクールですね。
ではでは、また別作品にお邪魔しますねー。
作者からの返信
『血海』では異能者の対決。では、その異能にゲーマーが挑んだら、というのが最初の構想でした。
裏の主人公は、ゲームそのものですね。
さじ加減が分からず、ゲームに馴染みのない方には読みにくくなったのが、反省点の一つです。
モンハンなどで巨大な敵に挑む興奮が、少しでも伝えられたのなら成功ですが、果たして……
ぶっぶさんの新作、遅読者ながら、また追わせてもらいます。
ありがとうございました!
15. デール工場都市への応援コメント
改稿と聞き、実は“十八番”を読み終えてから、一話目から読み直してました。また追っかけますねー。
作者からの返信
なんという律儀な読者さんだ!
ぶっぶぶぶぶぶぶぶぶぶ――
……ああ、もうっ、ぶっぶさんの真摯さには、頭が下がります。
この作品、某巨大投稿サイトでは、ほぼ男性読者さんに読まれていた気がします。
私の作品は、大抵そうなんですけどね。
モ○ハンを筆頭とするゲームをよく知っている方に、特化しているのかもしれません。
年末、いろいろとお忙しい中、ありがとうございます!
12. 癌への応援コメント
この野郎二人に置いて行かれてる綾加の描写が、リアルだなあと微笑ましい気分になりました。この男子の、分かる奴とは意気投合して、分からない奴はいるのも覚えてるのか怪しいぐらいに熱中して、置いて行きがちな様子。説明を求めても雑だからよく分かんねえって。子供っぽいと言えばいいんですかね。子供の頃を思い出しました。
作者からの返信
よくありますよね、こういう光景。
男女逆だと、ファッション関連の話で置いて行かれたりするパターンとか。
子供っぽいんでしょうが、これをいい歳のオッチャンもするんですよ。
ゴルフ、車、女にギャンブルとか、興味が無い人間にはキツい話題だと思います。
酒席ってこんなノリですよねって、木元さんに同意を求めてもダメだな。
主婦の井戸端会議も、そういうことあるんでしょうね。
編集済
最終話 ゲームクリアへの応援コメント
終わってしまったぁ……
書籍化の打診とか来てませんか?
映画関係から打診来てませんか?
来ていないことがあるだろうか。(反語)
以下誤字?報告
ゴーストは片付けるためだ
↓
ゴーストを片付けるためだ
作者からの返信
最終話で、こんな誤字があるとは……
訂正しました。
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。
楽しんでいただけたのなら、これほど嬉しいことはありません。
打診、来ないなあw
映像化されたら、自費で10本(セコイ)は買います!
ゲーム化でもいいです、カプ◯ンさん!
最終話 ゲームクリアへの応援コメント
完結お疲れさまでした。最終話まで盛りだくさんで、大変楽しかったです。
作者からの返信
執筆も忙しい中、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
SFアクション、それもゲームを題材にした話は、ちょっと背伸びした挑戦だった気もします。
得るものはあったので、また機会を改めて頑張ってみるつもりです。
今後とも宜しくお願いいたします。
最終話 ゲームクリアへの応援コメント
完結おめでとうございます(*^ω^)
とてもハラハラドキドキしましたし、たくさん勉強させていただきました。
ありがとうございました!
作者からの返信
最後まで読んでくださり、ありがとうございます!
最終話に到達すると、こちらとしてもホッとしますね。
勉強だなんて、滅相もない。
またこちらこそ、武州ワールドを堪能しに行かせてもらいます。
今後ともよろしくお願いいたします。
最終話 ゲームクリアへの応援コメント
主役を殺せば帰還ですねー。
涼也さんも頑張ったけど現実世界で踏ん張ってた一課二課公安のメンバーとナルさん、そして綾加ちゃんの活躍に拍手です。
彼女の最後の仕掛けとそれを鹿坂さんに実行させた涼也さんグッジョブ。
こんな力は封印するのが正解ですよね。
伝説のダイバー二人もきっとそう思うはず。
いやしかし結構な数の死傷者。おまけに軍の治安出動とかどんだけ大ごとだったのかと。ひょっとしてこれ、日本で初の治安出動事案じゃね?
真波市の呪いはこれで解けたんですかねー、いやそうあって欲しいですよね。
涼也さんの前職は教えてもらえないと思ってたので、ちょびっと嬉しかったりしてます。そしてナルくんにも能力発揮する未来があるようで良かった。
あまりにも清々しいラストシーンにエンドロールが重なってきそうな錯覚を覚えつつ、ゲームをやらない私でも手に汗握りつつ楽しめた本作への最大限の感謝を捧げながら、私もログアウトすることとします。
今回も素晴らしい時間をありがとうございました。
作者からの返信
最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございます。
今回も応援は大きな励ましとなり、連載の活力を得られました。
治安出動は、これで二回目ですが、一回目はまた別の機会があれば……
しばらく真波シリーズはお休みです。
前職の話、そうこれは出るのが最終話だったので伏せてたんです。
大した前歴ではないですが、一応ネタバレなのかな、と。
慣れないSFで苦労した点がいっぱいあり、ちょっと暫くは触りたくない気分です(笑
また毛色を変えて執筆を続けますので、今後ともよろしくお願いいたします。
01. チートへの応援コメント
――見ておるぞ……。オレンジィ……高羽ァ……!
どうもこんばんは。まだ携帯もパソコンも生き返らない木元です。
既にコメントにありましが、モンハンみたいでいいですね。遊びたくなってきました。
丁度自分もゲームネタを考えてる最中でして、勉強させて貰います。
作者からの返信
重度ネット断絶中の身にも拘わらずのコメント、ありがとうございます!
昨今じゃ、PC潰れると、どうしようもないですよね。
まあ、この一話は特に、モンハンそのものです。
最初は無かったエピソードで、後から付け加えた導入部分だったりします。
遊びたくなるでしょ。
ほら、そのネット接続に使ってるゲーム機をですね、ちょちょっと操作したら狩猟世界が――
早く直るといいですね、パソコン。
自分だったら、子供みたいにフテるわー。
29. モンスタークランへの応援コメント
黒い悪魔……ぽよぽよ鳴きそう
作者からの返信
黒いからメタナ……
ぽよぽよはいいですね。
「アンカー……ぽよっ!」
「ぽ……よ……」
電海、真面目な話なので、書いてるとボケ欲が溜まります。
で、次の作品で投入するサイクルで書いてます。
29. モンスタークランへの応援コメント
これは誰の深層ですかー(>_<)
深層で永遠に生きてるはずのオバチャンが現れるのかと思いましたよマジで。
アメーバから竜が分離して咆哮するシーン、いつものことながら眼前に映像が広がります……。
作者からの返信
巨大な黒いオバチャンが、タール魔神と化して出現する話もいいんですが、今回はやめました。
涼也がスーパー化して、超能力対戦ってのもやめました。
ホントですよ。
わりと色々、無茶な展開を考えてはみるんです。
編集済
26. ドローンへの応援コメント
綾加さんすげー。
これ現実なのよね怪我したらログアウトじゃ済まないんだよね(>_<)
しかしいいのかこれ、始末書じゃ済まないぞきっと……。
自爆ドローンに囲まれて襲われるシーンは、なぜか星野先生漫画バージョンの「未来の二つの顔」で再現されてました。
作者からの返信
始末書で済ましましょう、頑張って。
未来の二つの顔、原作も読み、星野バージョンも読んだはずですが、どうにも内容が思い出せません。
面白かったという記憶はあるんですが……
あれですね、潜在意識にこういうのが降り積もってて、イメージとかに影響していくんでしょうね。
大体、星を継ぐものも大好きだったはずなのに、本棚にはいつの間にか無いという。
いったい、どこに消えたんだか。
22. 急行への応援コメント
本庁の意向と内調の意向は微妙に違うんですね。内調さん強権発動しないのかな……。
涼也さんは何をモットーに仕事に打ち込んでるんだろうか。何が彼をここまで動かすんだろうか?
単純な正義感? 警察官としての使命感? 自分が慣れ親しんでた電脳世界の平穏? ゲーマーとしての興味とプライド? それとも別の何かがあるんだろうか?
ところでインターセプターっていうと、迎撃機とかのイメージなんだけど、この場合はどうなんでしょう。いい単語も知らないんだけどね。
作者からの返信
本庁はそこまで県警と齟齬がありません。
鹿坂さんは、ちょっと別目的でしょうね……
涼也の性格は、挙げられた中だとゲーマーのプライドがしっくりきます。
相当抑えた性格に設定したのですが、内心はかなり負けず嫌いなゲーマー気質です。
インターセプターは米豪あたりの警察車輌の呼び名で、作中そのままの高速追跡パトカーですね。
正式にはpolice interceptorです。
マッドマックスの初期に主人公が乗っていたのも、インターセプターでした。
21. 突入への応援コメント
第一班の装備すげー。銃対かSATなみじゃん。この世界はそうとう物騒な事件が多いのか真波事件のせいなのかな。
電脳界でのアクションも楽しいですが現実界での捕物も緊迫感があっていいですねー。
ゲーム屋涼也さんが現場に向かったとなると、次回は何が起こるのか楽しみでなりませんよー。
作者からの返信
かなり物騒な近未来だとは思います。
治安維持(鎮圧)部隊については、詳しく設定していませんが、相当な装備だと思います。
警視庁直下に、強化装備を持つ機動隊の後継みたいな部隊がいて……などと考えてはみたものの、真波には配備されていないことにしました。
県警の機動隊は、混乱した市内へ出動し、SAT本隊は待機中。
こんな感じでしょうか。
20. クロノブレイクへの応援コメント
うわー頭がパンクです。
謎解きとアクション楽しむのが両立できない。
ここはアクション描写を楽しむだけにするべきだったなあ……。
作者からの返信
そう派手な謎は無いので、ここはアクションに偏っていただければと……
待機センターに踏み込めないと、どうにも実態がつかめない、そんなじれったさがあります。
VR世界は何でもありですので、実世界がやっぱり大事という。
19. クラッシュブローへの応援コメント
国会機密じゃなく国家機密かなあ。
この世界の内調さんは、司法警察権も持ってるみたいですねただの情報機関じゃあないんだ。
綾加さん、技名を叫びながらってどこの女神様。次はマジカルロッドですかー(>_<)
とか思ってたら、ちゃんと彼女の持ち技だったんですねえ……。
教祖様、涼也さんとナルの渾身の改変スピードを超えてくるとは凄すぎる。
真波事件の真相はどうやら闇の中みたいですが、あの技術を応用したあーたらこーたらがあるんだとしたら、玲さんに登場してもらいたくなりますが、彼らはすでに60過ぎか……。
作者からの返信
誤字を修正、ついでに、18話に戻って、内調が強化されてる記述も足しました。
情報統制の結果、警視庁より上で動ける捜査機関が出来てしまった未来を想定しています。
ここをあんまり書きたくなくて省きまくったら、違和感が出てしまいました。
ご指摘ありがとうございます。
この神堂が、実は玲の成れの果て……
嘘です。それも凄い展開ですが、さすがに、ね。
18. 予期せぬ増援への応援コメント
ファー、警視庁の公安でも出てくるのかと思ったら内調さんですか。次は陸幕二部別室?(あ、こいつはもうないのか情報本部だっけ)
この世界の内調さんは強権発動できそうな力を持ってるみたいですねー。こっちの世界の内調さんとはかなり立場が違いそう。
しかし、今回の事件は真波事件にまで因縁が遡るとは。てことは待機センターじゃなくて青少年うんたらセンターのナンチャラがこーたらしてるんだろうか???
作者からの返信
この鹿坂、どこの所属にするかは迷いました。
架空の機関にする案もあったのですが、名称に馴染みのある方がいいかな、と。
政府が今より強権的になって情報統制している未来ですので、その直下も強くなってるでしょうね。
で、青少年うんたらセンターのナンチャラは、今回は休憩、かなあ、どうかなあ。
電海は血海とは直接繋がらない話で、繋げるなら、二つの間にもう一本、話が必要でしょうね。
40年経ってますもの。
編集済
16. 浸蝕への応援コメント
センターじゃなくて真波市が呪われてましたか。
綾加さん、ここに至ってなんか肝が据わったような落ち着き具合というか、やけっぱちで落ち着いているのか。なんか大物の器を感じますよ。
物理的に移動ってのずっと気になってます。
ネット回線の中を移動するのは情報であって本体の物理的移動じゃないはずなので、あえて物理的移動と言ってるからには何かあるんだろうけど分からない(>_<)
作者からの返信
綾加は本来、アクティブで肝の据わった人です。
彼女も貴重な転送捜査官ですからねえ。
慣れてきたら暴れるタイプ。
物理的に移動、この表現には未だに私も引っかかるものがあります。
ツッコまれるだろうなと感じていた筆頭で、オカルト感満載ですよね。
光ファイバーを移動するのは光信号、その通りです。
で、真波の回線は――
ゴーストは――
15. デール工場都市への応援コメント
向かい合う位置取りは同士討ちの可能性が高まるから気をつけようね涼也さん綾加さん。
なんかゲームのプロモーションでも観てるかのような気分でした。
文章読んでて酔いそうですよ。
謎解きはディナーの後になるのかなんの後になるのかわかりませんか、今は痛快な映像を文章から楽しんでます。
作者からの返信
「多少軸をズラしたのは、同士討ちを避けるためだ。」
追加しました。
編集さんみたいなことをさせて、スミマセン。
助かります。
もうね、謎解きなんていいじゃない、と作者は言えないのがツラい。
全部プラズマで吹き飛ばしたくなりますよねえ。
この15話も、二度ほど書き直した部分です。
今回は手間取りました。ゲームっぽかったら成功ですね。
14. シエルクロスへの応援コメント
おお、派手になってきましたね!
ナルは現場に入りたかったんじゃないかな?
作者からの返信
でしょうねえ。
まあ、ハッキング合戦も好きなんで、納得はしてるでしょう。
さすがに逮捕者を、現場捜査に連れていけませんしね。
コメントありがとうございます。
14. シエルクロスへの応援コメント
コレがやりたかったのは、涼也さんというより作者様じゃないんですか? プラズマライフル(超電磁砲??)でドカンと道作るなんてもう反則でしょ。
ゴーストさん回線を伝ってどんどん別の世界に移動とか、まるで電子の海で生まれたイチ生命体みたいな雰囲気ですねー。目的は全然わからんけど。
音速越えでフローターバイクって、視野狭窄とかどんな感じなんだろう。ほとんど出口しか見えないんだろうなー。
あ、某勇者様が遁走スキル使った時もそんな感じだったのかしら。
ところで名前呼びって普通は下の名前で呼ぶことを言うんじゃないだろうか、苗字じゃなくて。
綾加さん、あなたの方が気が早すぎですよー。
作者からの返信
ちょっと迷いつつ、苗字呼びに変更しました。
フローターやプラズマライフルは、ある意味この話の象徴的な兵器です。
超オカルト性能で、派手にドカーンという。
現実世界がかすんでしまいますが、派手なゲーム空間との差を優先しました。
物理法則なんて飾り化してます。
「遁走スキル」、あれも酷かったですね(笑
蒼一は周りが全く見えなかったっぽい。
13. マキシマム・フローターへの応援コメント
「虚無円が発行して」
ひょっとしたら発効、ちゃうちゃう発光?
時速八百キロってもうジェット機の世界じゃないですか。
普通は低空を飛ぶのすら無理だよね、さすがはチートの中のチート涼也さん。
なんかね、ゲームをやらない私にも3Dの映像が目に飛び込んでくる感じの描写。いやもう、読んでて酔いそうな気分。
綾加さん、よく分からないけど見せ場を作ったみたいでよかったですねー。
地理的に近いこととサーバとのネット上の距離というか回線上の距離というか回線の太さから来る距離というのは違うわけだしそういう記述もあったけど、地理的な近さに被害が集中している理由が分からなかった。おっさん頭には限界かなあ……。
作者からの返信
発光に修正、そして
―――
もっとも、なぜ実距離が重要なのかは、彼もナルにも理解できなかった。
触手を伸ばす悪性腫瘍、そのイメージはゴーストにこそ相応しいのかもしれない。待機センターを遠く離れ、飛び地で活動することはできないようだ。
―――
↑これを挿入。
あんまり伏せすぎると混乱を招くので、ここはサラッと説明を増やしました。
ただ、癌だと血液で飛びまくるんですよねえ……
ともかくも、いつもご指摘ありがとうございます。
12. 癌への応援コメント
電界は攻殻の世界のようには無法地帯にならずにコントロールされてるんですね。
まあ、現実的なこと考えたらそーなるよなー。攻殻の世界になったら国家の存続が危うい。
綾加さん安心してください、私にもさっぱりわかりません。いやいや、貴女は転送課の捜査員でしたっけね少しは分からないとだね、そもそも一緒に潜る気なんだし。
どうやら細工は云々ってとこまで来たようですがさっぱりわからん。
涼也さんの説明でも完全には分からん。
どこに行ってもサーバの最上位で書き換えを続けて最強の存在をを維持できるってことですかねー。
まあ、とにかく最強なんだよね、うん。
「瞬時に数百キロを越えた」
いきなり航空機並みのスピードとか、私だったら多分吐く……。
綾加さん頑張れ、涼也さんも筋肉痛にならない程度に頑張れー。
作者からの返信
このナルのやってること、真面目に書くと死ぬので全力で逃げました。
サイバー戦も好きですし、緻密な通信技術の知識に裏打ちされた話は、素晴らしいと思います。
でも、自分には無理そうなので、思いっきりアクションに振ってます。
テレビの映る仕組みは分からないけど、結果は利用できる式。
そういう意味で、純粋なSFファンには怒られるので、ジャンル分けを迷ったのでした。
でも、ファンタジーって雰囲気じゃないですしねえ。
アクションかサスペンスが、本当に欲しい。
編集済
11. ナルへの応援コメント
おおおー、なんだか深層がなんちゃらみたいなあーたらこーたらが。
作者様のおっしゃってた連携する警察組織ですねー。これが末端にまで染み渡ってたらある意味最強の組織。
てか、転送課最強と言うべきかな。
ナルさんはやっぱり根っからのハッカーですねー。司法上の見返りよりも対抗心に燃えて能力最大値で協力してくれそう。
なんだかんだと準備は整ったようで、オラワクワクしてきたぞー。
作者からの返信
VR世界の攻略を、やっぱり期待されてしまいますよね。
「電海」にもし続きを書くとしたら、VRに絞った短編とかになりそう。
予定も構想も、まだ全然無いんですが。
今回は、大勢がガッチリ協力してくれる話を書いてみたかったんです。
久々に「魔弾の少女」と同テーマ。
何かと連想させてしまう「血海」とは、そこも真逆となっています。
10. 反撃準備への応援コメント
血海に潜るをまだ読んでないんです。
続きを読み進めるか先に血海を読むか迷ったんですが、まだ18番も途中なんで……
こっちから先に読んだ人のサンプルになりますね(笑)
作者からの返信
大丈夫、そこは注意しましたので、どっちを先に読んでも問題ないはず(時系列は血海が先です)。
どちらもアクション主体の話ではあるんですが、雰囲気は全然違います。
「血海」は血みどろのサイコホラーですから、趣味の合わない方も多いと思います。
どちらかと言うと、電海を読んだ方が、「この◯ってどういう経緯なんだろう」と、血海に興味を持ってもらうことを目指しました。
血海はエピソード0の立ち位置です。
なんだか迷わせてしまってすみません。
10. 反撃準備への応援コメント
協力的な公安というのも珍しい気がするけど、これも全てやっかいな仮想空間のおかげなんでしょうね。普通の人じゃあ手も足も出ないって感じで。
不可思議な世界の中にのめり込んでいたせいで、普通だったら一番最初に気づくはずの所長さん「別人」の可能性に全く気付いてませんでした。やられたなあ作者様に。
ナルさんに協力させる見返りはどうするんだろう。これもう「超法規的措置」に近いですよね、転送課恐るべし。
さてさて涼也さんはどうやって電界に潜っていくのか、お手並み拝見です。
作者からの返信
警察ファンタジーだと叱られそうですが、こういう県警一丸という珍しいパターンを書いてみたかったんです。
設定では、警察より上で情報統制する組織ができて、県警や市警は連帯意識を強めるという流れを考えていました。
県の縄張り意識や、縦割りの部署間の確執が薄れて行くという。
その潤滑油になったのが、転送捜査官。
でも、本筋から外れる上に、背景設定に始終しかねないので、ここはアッサリと流しました。
中盤はアクション主体へ……。
09. ダンジョンシティへの応援コメント
VRが情報漏らしまくってる
それだけ警備も発展したんだろうが……警察内部の手引きがあったら突破されるわな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このVRのザル具合は、どう説明していこうか悩んだ部分です。
警察がほぼ完全に掌握し、その警察も実のところもっと上から管理されていて……という、SFではよくある監視社会の行き着く末を舞台にしました。
話が進むうちに、もう少しその辺りも出てきますが、かなり控えめにしています。
ハードなSF好きには、ちょっと怒られそう。
こんな社会になる切っ掛けが、真波で起こった過去のテロ事件らしい……という回でした。
09. ダンジョンシティへの応援コメント
思ったんだけど、電脳世界で披露宴とかできちゃうならきっといろんな宴会もできちゃうだろうし、ブライダル産業も飲食産業も壊滅的な痛手を被りそう。
それはともかく涼也さん、これって窃盗とか詐欺とかにはならんのかいね???
あー来ましたね、真波事件。
真波総合医療センターは呪われてるんだろうか?
またしても事件の中核に……。
とか書いてたら、涼也さん目的地に到達ですね、ご苦労様でした。
なんか涼也さん目線で雨水管を進んでいるような感じでしたよ。
作者からの返信
窃盗です。
彼の法規意識は、微妙に緩いですよ。
さすがに悪即斬はしませんけども。
「真波総合医療センターは呪われてるんだろうか?」
なんだか先の話を読んできたようなセリフが!
ここから「電海に潜る」の開幕。
でも、血海を読んでない方向けに書いたつもりです。
08. ベアフレンズへの応援コメント
30分で財布が空って、相当高いのかなそれとも涼也さんが現金持ち歩かない主義なのかな。現金持ち歩かない主義だけどカード使うと身元がバレるからかな?
でも簡単な身分証明は必要だろうから身元はバレるか……。
あっという間に同期完了は音叉一発の誰かさんみたいで凄いですね。
薬の名前もどっかで聞いたことのあるやつでニヤニヤ。
あやポンの歓迎ダンスと絶句した涼也さん、絵が浮かんで来ましたよ吹きましたよ。
なんかどーでもいいことメモりながら進んでいったら所長さん消されてるし涼也さんハメられてるし教祖様は公安にマークされてるらしいし、話は一気に本題に入って来たようで目が離せません。
現実界で運動能力問題ありの涼也さんが突きつけられた無理難題を乗り越えてどーやってみんなと合流するのかワクワク。
あと課長さんってものすごく魅力的な人物じゃないですか。
「無理は言いまくるけど信頼できる?上司」で、ミッションインポッシブルのあの人みたいだ。
作者からの返信
スルーしてもらえるかと逃げたところを、見事にツッコまれた。
短時間レンタルだと、身分証明が要らない一文を足しました。
かなり強引ですが。
現金はあまり持ってないご時世なんです、この近未来。
薬の名前は――ノーコメント。
で、種崎さん、私も最初はもっと登場させる予定だったんです。
頼りになる課長でしょ。
しかし、結局あんまり出番がない、可哀想なポジションへ。
次回、「ダンジョンシティ」、(一部の人にとっては)大転換話です。
07. エラー37への応援コメント
捜査依頼をしておきながら令状取ってこないと資料閲覧も強制接続解除もできないってか。転送捜査官さんは結構いいように使われてますねかわいそうに。
なんて書いてたら綾加さんがおんなじ文句を(>_<)
涼也さん、警察組織に慣れてないんですねまだ。でも、ヒーローの素質は満々じゃないですか。
綾加さんが多くを説明せず話を終えてしまったのは、某作家さんへのコメでよく書いてる「続きは明日にしよう」現象で、なんで今情報を教えないんだの典型で(いや理由はわかってる現象なんだけど)そのうち三者会談をしたくなりました。
(意味が通じなかったらごめんなさい)
運転を代わろうは運転してなかった人が運転席に行くときに使うことが多いかなあ。運転してた涼也さんが降りてくなら、運転を代わってくれとか運転を頼もうの方がわかりやすいかも。
作者からの返信
運転はサクッと直して……
それ、その「続きは明日」現象。
使いたくないんです、本当は。今も直す気満々なんですが、いい手が思いつかない……
今回のは、謎を引っ張るためじじゃなくて、エラー通知のインパクトを高めるためだけの効果ですからね。
何か方法はありそうなんだけどなあ。
と、いつも改稿はこんな感じです。
後から悩むんですよ、いろいろ。
追記:
――直しました!
自然な流れの方がいいですからね。
06. 神炎への応援コメント
アナログは最大の武器だって誰かが言ってたかも。
しかし10年も夜のない世界、しかも眠くもならない世界に放り込まれたら、まあ普通はおかしくなるよなあ……。
30メートルは虎さんのひとっ飛び攻撃の距離でしたっけか。
怪しすぎる教祖様は実在するのかとか、センターは何を隠しているのか全く分からないので、あとは読み進むしかないですね(>_<)
現実界は灰じゃなくて雪が降り積もって大変なことになった今日でしたが、無事に帰ってきて読むことができたことに感謝です。
今日もありがとうm(_ _)m
作者からの返信
雪、大変だったみたいですね。
こちらは昨日が雪でしたが、積ってはいません。
明日もまた降るみたいだけど、今度は積もるかもなあ。
ここまでお読み頂き、ありがとうございました。
序盤の説明あれこれが、やっと終わりました。
どんな事件なのか分かったところで、ようやく本題へ。
今までのは本題じゃないのかって?
いやあ、タグがほら、VRゲームじゃないですか。
ゲームの話もしないとね。
05. 交流館への応援コメント
遠巻きにしてってなってたから爺さん一人だけと納得するのに時間がかかった。
ゾンビの群れかと(>_<)
作者様の好きなウラシマ効果!
些細なことも見逃さないのは仮想現実界で生き残るコツなんでしょうね。
しかしこれは改竄されたからなのか、それともセンターが仕組んだことなのか、ますます分からなくなってきました。
謎の教祖さまも怪しいを超えすぎて怪しすぎますが不自然な警察への捜査依頼にもなんかありそうななさそうな……。
ところで採用時に練習ってことは警察学校で叩き込まれたわけじゃないから涼也さんはやっぱり外部からのスカウトですか。しかも技術はあっても体力がないとすると、はたして彼の前職は???
作者からの返信
サクッと修正しました。
いつもありがとうございます。
謎の教祖は、怪しいなんてもんじゃないですね。
犯人はコイツだーっ!
……話が終わっちゃいます。
いやまあ、ミステリじゃないので、いいんですかねえ。
前職はずいぶん気にされているようで。
大した職歴じゃないですよ。普通です。
特にヒネリもないんですが、明かされるのが最後近くなんで伏せただけです。
04. 帰還刻限への応援コメント
そこでインド人を右に!
現実世界の物理法則がそのまま当てはまるんじゃないんですねやっぱり。その世界を作った人の胸先三寸ってことなんですね。火に包まれたら燃料に引火するなんて物騒なところは捻じ曲げて作っとけばいいのに。
読みながら「まだカウントならねーのか???」なんて思ってたけど鳴ってなかったんですね。
所長さんに警察をはめるメリットはないはずだから改竄者が色々とぶち壊してる?でもなあ、アバターの設定の話はセンターがらみじゃないとできそうもないし……。
謎のこと考えてると、どうやら私もこの世界から帰還できそうにないですよ(>_<)
あ、涼也さんはやっぱり警察内部多部署からのスカウトなのかな。
刑事組織には不慣れみたいなこと書いてあったから、ゲーム大好き庶務課員あたり???
本筋には関係ないんだろうけど知りたいなあ……。
作者からの返信
写植時代ならではの誤植でしたね。
レースゲームと言えばインド人、一体何人に通じるのやら――
待機用VRなら、大怪我しないようになってて当たり前、ショックを受けたらすぐに解除されるでしょうし。
ここ(改竄後)はどうかってのが、試しにくいですよね。
涼也はその辺り、まだ多少「イケるんじゃね?」と思ってるフシがあります。
良くも悪くも、VRに慣れてる彼ですから。
涼也が刑事になる前については、後に出てくる予定でしたが、これも削りました。
<ここから二行、やっぱりネタバレの気がしたので、削除>
秘密です(笑
センター絡みは、超ネタバレなのでこれも秘密。
03. 共有現実への応援コメント
なんかすごい技術が出てきました。
私この病院でコールドスリープしたくなる……。
なんか普通は警察の一部署じゃなくて民間の機関に頼みそうな事案だけど、信頼できるのがないというか、涼也さんの噂がすごいことになって広がってるんでしょうか。
なんて呑気なことを考えてたら、仮想空間がとんでもないことに。
あれ、しばらく地味な話とかおっしゃっていたけど、舞台は全然地味じゃないですよ。
なんだなんだ何が起こってるのかというところで次回に続くになるとは(>_<)
全く作者様はいつもお人が悪い……。
そうそう、何が起こるんだとドキドキしながら読んでたら、いつのまにかいろんな背景やらが説明されていて読み終わってびっくり。
説明読んでる気がししなかった。
あ、建物の配置とか流石に考えすぎか。
でもあとでちょっと見てこようかな。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
なぜ転送官に頼むのか。
1. 民間だと危険なので断られる
2. 警察は守秘義務があるので信頼できる
3. やっぱりプロに頼みたいよねー
4. ◯◯◯◯は◯◯だから
考え過ぎると、ボロが出ますよー(作品の)
kobuupapaさんは、いつも考察が鋭いので、何かとんでもないことに気付いても、序盤は心内スルーしといてください。
02. 待機センターへの応援コメント
ホーミングする弾丸とかチーターを超える主人公とサポートする知的な女性とか昏睡者が出た上死亡した患者もいる近未来的施設の病院とかもう色々とアレですニヤニヤしてしまう。
派手な戦闘シーンに続いて、今度は現実世界での捜査活動とか緻密な頭脳戦でしょうか。
こういう展開、私はとても好きです。主人公がひたすら暴れまくるのもいいけど、それではせっかくの転送「捜査官」の設定が勿体無いですから。
涼也さんは警察内部の別府署からスカウトされた電脳世界大好き刑事さんではなく、民間からのスカウトなんですよね。
捜査二課の中に転送捜査「係」じゃなくて「課」があるってことは組織図どうなってるのかなとかどうでもいい疑問もありますが、まあそれはそれ。
奥さんに頼まれてる仕事後回しにして第2話を読んだ甲斐がありましたよー。
やっぱり今回作も凄くいいじゃないですか!
☆三つだよねー。
作者からの返信
二課と転送課は並列なんです。
ただ、できたばかりで課員も少ない上に、他部署と連携する上で階級の上の人間が欲しい。
そんなこんなで、オヤッサン役を(自分の課の仕事をもちろん優先した上で)やってくれてるのが種崎さん、と。
立場としては、綾加はもちろん、真崎ですら他の課長クラスと同等に喋れるポジションです。
ここの話、ゴッソリ削った部分です。
序盤の各種説明の多さに、四苦八苦しました。
一言くらい、ちょろっと足せないか試してみますね。
早々の評価、ありがとうございます。
先に書ききってないと、プレッシャー掛かりまくるところだった……
最終話 ゲームクリアへの応援コメント
読み直し。
コメント書いてなかったので、書いてみます
(シリアスなのはコメント難しい)
すごく良かったです。やっぱ、ポイントはナルだなって思う。もう少し活躍させてくれてもいい。
血海と電海、どっちを1番にするか、読むたびに悩みます。
映像がきれいそうなのはこっちですよね。
血海は血まみれだから:(;゙゚'ω゚'):
ただ、玲くんを見てみたい気はする。カッコよさそう……
も、もちろん、真崎がカッコよくないわけじゃないんですよ!
などと、ミーハーな感想でした。次回読んだ時に書き換えるかもしれませんがw