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  • 165への応援コメント

    うおおおおお――っ!? こ、この展開は読めませんでした(笑)。

    作者からの返信

    そのリアクション( ´艸`)w
    ありがとうございます。

  • 25への応援コメント

    ジョエルの苦痛に耐える意志の強さが、タイトルに繋がっていくのでしょうか。
    大変勉強になります。

    作者からの返信

    タイトルには深い意味があります。
    (>_< )

  • 167への応援コメント

    何が起きるか。何か起きるか?
    いや、大丈夫だと信じるけど、ドキドキします。

    作者からの返信

    ジョエルに、ヴァンパイアの振りをするようにと命じられた市ですが……。(>_< )

  • 166への応援コメント

    イチは時空を超えると記憶も飛ぶ――
    ジョエルの台詞がちょっと笑えました。

    でも、イチも大変だ。吸血鬼たちの城。でも、どんな困難があっても、もう二人いるのだから大丈夫。
    それにしても、元の戦国時代に帰ることが出来るのだろうか?

    作者からの返信

    ジョエルも丈ではなく、元の自分に戻ることができました。

    ロイド公爵の城には、ヴァンパイアしか住んでいません。
    (>_< )人間の市には危険な場所です。

  • 165への応援コメント

    おお! セバやん生きとったんかいな!
    って、ちゃうやん! もどったんや。

    ここにきて、タイムリープの要素が追加された? いや、この時間跳躍には何か秘密がある?
    うーん。分からない。でも、生きてている姿見るとそうですよね!

    作者からの返信

    戦国時代から十二世紀のヨーロッパに戻った二人ですが、そこにはセバスティが……。(*^▽^*)

  • 166への応援コメント

    そうか……ちょっと前に戻ったのですね。けれども、イチさん……記憶が戻った!?

    作者からの返信

    タイムスリップした月日(吸血鬼狩り)よりも以前に戻ったので、セバスティと逢うことができました。

  • 165への応援コメント

    なんと! セバスティ、生きてた!

    よかった!

    作者からの返信

    戦国時代から十二世紀のヨーロッパにタイムスリップした二人ですが、そこで市を待ち受けていたのは……。

    セバスティ(つд`◦)生きていました。

  • 167への応援コメント

    ダイナミックな移動ですね!
    吸血鬼の中に人が一人、またドキドキの展開になりそうです…
    (; ・`д・´)ゴクリンコ

    作者からの返信

    戦国時代から十二世紀のヨーロッパにタイムスリップした市ですが、ロイド公爵の城はヴァンパイアの住処でした。
    (>_< )

  • 167への応援コメント

    イチさんにとって、また戸惑いの日々が始まってしまいますね(・・;)

    ハラハラドキドキな日々になりそう⁉︎

    作者からの返信

    戦国時代から十二世紀のヨーロッパにタイムスリップした市ですが、あまりにも過酷な現実が……。
    (>_< )

  • 100への応援コメント

    起きてた!

    作者からの返信

    ジョエルは市の手で殺されるのならば、本望だと……。
    (つд`◦)

  • 165への応援コメント

    再びのタイムスリップ。

    セ……セバスティ‼︎
    私も抱きつきたい……😿

    作者からの返信

    戦国時代から十二世紀のヨーロッパにタイムスリップした二人ですが、そこにはセバスティが……!?

    私もハグしたい。( ´艸`)

  • 167への応援コメント

    いきなりのタイムスリップと異国へのワープ。
    今後が楽しみです。

    作者からの返信

    戦国時代から十二世紀のヨーロッパにタイムスリップした二人ですが、そこで市を待ち受けていたのは……。(>_< )

  • 164への応援コメント

    きっ、きっと大丈夫なはずだ!

    作者からの返信

    燃え盛る炎の中で、市は記憶を取り戻しました。
    崩れ落ちる城の中で、二人は……。
    (つд`◦)

  • 163への応援コメント

    茶々が危ない!
    でも、どうやって脱出する?

    作者からの返信

    戦国時代に蔓延る吸血鬼たちは、ジョエルと茶々の命を狙っています。
    (>_< )

  • 162への応援コメント

    おお!
    それでこそ!

    作者からの返信

    丈はこの時を、じっと待っていました。
    (>_< )

  • 163への応援コメント

    これはかつて下っぱの吸血鬼が言っていた「遊女」!?

    作者からの返信

    これは遊女ではなく、城の中に潜んでいた者です。
    顔も見えず、声も平生の声色とは異なり、市はその女が誰なのかわかりませんでしたが……。
    城の中にも敵が……。
    ∑(OωO; )


  • 編集済

    154への応援コメント

    明智がヴァンパイアだった!?
    そして、信長はここを逃げ延びたのですね。
    丈に救われました……!

    作者からの返信

    謀反を起こしたのは、赤い目をした明智軍……。
    信長は負傷しましたが、命からがら落ち延びました。

  • 149への応援コメント

    市さんが、ジョエルではなく、丈を愛すること。
    ジョエルにとって、それは必死に押し殺しつつも、心の奥で長い間思い焦がれていたことだったでしょうね。
    再び想いを一つに重ねることができましたね……よかった……(´;Д;`)

    作者からの返信

    記憶をなくした市に、再び愛されることが、丈(ジョエル)の願いでした。
    。゚(゚´ω`゚)゚。


  • 編集済

    144への応援コメント

    何はともあれ、丈を助けられて良かった!!(*´∇`*)

    作者からの返信

    七年の時を越え、やっと解放されました。
    (>_< )

  • 143への応援コメント

    男は正妻のほかに側室や愛人(信長には美少年の蘭丸くんがいましたね)など当然で、女は愛する相手と結ばれることすら許されない……
    この時代の女の悲しさ……つくづく腹立たしいです。

    作者からの返信

    本当にそうですよね。
    一夫多妻、愛人も浮気もOKなんて、考えられないですね。
    (>_< )


  • 編集済

    141への応援コメント

    秀吉ぃぃ!!やっぱりこういう奴だった!!💦

    作者からの返信

    秀吉に捕らわれてしまった丈。
    秀吉の策略にまんまとはまってしまいました。
    (>_< )

  • 140への応援コメント

    丈の身に危険が……(゚o゚;;
    秀吉に狙われるのは厄介そうです!>_<

    作者からの返信

    秀吉は、市と丈が親しくしていることが面白くないようです。
    (>_< )

  • 88への応援コメント

    お互いの推理に食い違いが…

    作者からの返信

    マハラは吸血鬼ではなかった……。
    その事実にジョエルもセバスティも困惑しています。
    (>_< )

  • 164への応援コメント

    行きつく先は、いずこ・・・

    作者からの返信

    炎に包まれ崩れ落ちる城とともに、二人は……。(>_< )

  • 164への応援コメント

    炎と太陽の光……吸血鬼のジョエルには過酷すぎる状況ですが、何とかしてイチと共に生き延びていてほしいです!!(><)

    自害したと伝えられたのならば、今度こそイチはひっそりとジョエルと寄り添えるはずなのに……

    作者からの返信

    燃え盛る炎の中で、市は記憶を取り戻しましたが……。
    (>_< )

  • 162への応援コメント

    ああ、やっぱりジョエルが助けに来てくれた……\(*´▽`*)/✨

    イチもジョエルと共に生きてー!!

    作者からの返信

    ジョエルは日本の歴史書を読んでいたので、市を救出するためにこの城に潜んでいました。

  • 164への応援コメント

    イチさんはジョエルを思いだしたのですね。やはり茶々姫は……

    作者からの返信

    燃え盛る炎の中で、市は記憶を取り戻しました。
    (>_< )

  • 161への応援コメント

    きっと丈はどこかで見守っているはず……

    もしや、信長のところに!?

    作者からの返信

    信長のところではありませんが、丈は……。
    (ネタバレになるのですみません。(^_^)ゞ)

  • 14への応援コメント

    異文化間のやり取りを面白く拝見させていただきました。
    知識の共通点がほとんど無いと、やり取りの描写がとても難しいと思うのですが、優しい文体で読みやすくまとめていてすごいなあと技術に感心するばかりです。

    作者からの返信

    閲覧、コメントありがとうございます。

    (*´ー`*)情景描写等苦手なので、そう言っていただけると、とても嬉しいです。

  • 161への応援コメント

    ジョエルは歴史を知っているだけに、ここは知っているはず。
    となれば、救う手だてを考えているはず!

    信じてるよ、丈!

    作者からの返信

    ジョエルは平成の世で、日本の歴史書を読んでいます。市の行く末も熟知しています。
    (>_< )

    編集済
  • 160への応援コメント

    太陽のバカ!

    奇しくも二人の間には光の境界が横たわる。でも、記憶の断片は細い糸で手繰り寄せられてる気がします。
    油断はできないけど、ちょっと安心。

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    市を見送りたくとも、太陽の光に阻まれて姿を現すことはできないのです。
    (つд`◦)

  • 161への応援コメント

    これはまた……なんとも不穏な流れですね。
    ジョエルは一体どこに行ってしまったのか……

    作者からの返信

    不穏な流れですね。
    市は再び窮地に……。
    (>_< )

  • 161への応援コメント

    先行きが不安ですね、これも辛い。

    作者からの返信

    歴史は着実に動き、市は再び窮地に……。
    (>_< )

  • 137への応援コメント

    全て思い出せればいいと……そして、誰も追ってこられない場所へ逃げられたらと。やはりそう願わずにいられません!!(´;Д;`)

    作者からの返信

    失った記憶は、なかなか思い出せませんが、市は丈に想いを……。

  • 132への応援コメント

    茶々姫、少しかわいそうですね。お花の手に噛み付いたり、他の人には見えないものに怯えたり……
    ……んー、お花も怪しいのかしら?いやそれはないか?💦

    作者からの返信

    茶々は人には見えないものや、狼鳴き声が、聞こえてしまうようです。(>_< )

  • 131への応援コメント

    茶々姫、丈が本当に好きなのですね(*^^*)かわいい♡♡

    作者からの返信

    丈のことを、父のように慕っています。( ´艸`)

  • 130への応援コメント

    そうなのですね。このことで、茶々の父が誰か一層はっきりしたような……

    作者からの返信

    茶々姫の出生に関して、丈に疑念が……。(>_< )

  • 157への応援コメント

    ひーでーよーしー!!ヽ(`Д´)ノ
    猿め!どーしてくれましょう?!

    作者からの返信

    秀吉は丈と市の関係を薄々勘付いているので、二人を引き離すために再婚話を持ち出しました。
    憎き秀吉です。←あくまでも私のイメージです。(^_^)ゞ

  • 157への応援コメント

    お花、怪しいとは思ってましたが、やはりイチの完全なる味方というわけではなさそうですね💦

    勝家との再婚は史実ですから、やはりジョエルとは再び離れてしまうのでしょうか……(><)

    作者からの返信

    そうですね。
    秀吉は市と丈の関係に薄々気付いているので、二人を引き離すために再婚話を持ち出します。
    酷い男ですよね。(>_< )

  • 154への応援コメント

    光秀がヴァンパイアに……(|| ゚Д゚)
    この戦国の世にはびこるヴァンパイアの目的が気になりますね……

    信長公、生き延びたのですね。
    命を賭けた蘭丸は可哀想ですが、殿が生き延びたことでほっと胸をなで下ろしたかもしれませんね。

    作者からの返信

    明智軍が吸血鬼に……。
    その元凶は……。(>_< )

    信長は負傷したものの無事に落ち延びることができました。


  • 158への応援コメント

    愛し合う二人が結ばれぬ。戦国の世の習いとしても、これは残酷ですね。
    でも、その中でも二人は変わらぬ愛を誓う。
    すばらしい。

    作者からの返信

    市は姫たちの身を案じ、再婚を決意しますが、丈への想いは変わりません。(つд`◦)

  • 157への応援コメント

    そうきましたか、秀吉。お市の方と立身出世を天秤に。

    お市の方の身辺はとうに見張られていたわけですね。

    作者からの返信

    秀吉は市と丈の関係に薄々気付いているため、二人を引き離すために再婚を……。
    (>_< )

  • 156への応援コメント

    ここにきて、その不気味な存在が白日の元となりましたね。ただ、この事も織田軍としては公表もできない秀吉なのでしょうね。そして、この騒動の元凶は、意外に近くなってますね。二人の行く末に光が灯るのはいつなのだろう。

    作者からの返信

    戦国時代に吸血鬼を蔓延させた元凶が誰なのか……。
    信長は落ち延びましたが、配下には死亡と伝えられました。

  • 158への応援コメント

    想い合っているのに、一緒には居られないなんて……。

    作者からの返信

    姫の身を案じ、市は丈との別れを決意します。
    (>_< )

  • 158への応援コメント

    ふたりの想いが、奇跡を起こしてくれたらいいのに‼︎

    ふたりの想いが悲しいですね……

    作者からの返信

    愛し合っているのに、別れなければならない定めに、二人は苦しみます。(>_< )

  • 157への応援コメント

    秀吉……嫌な人ですね‼︎

    作者からの返信

    秀吉は市と丈の関係に薄々気付いているため、二人を引き離すために再婚を……。(>_< )

  • 156への応援コメント

    そのまさかなのでしょうか(・・;)

    だとしたら、どうして……

    作者からの返信

    明智軍が吸血鬼だったとしたら……。
    (>_< )

  • 158への応援コメント

    奥底では覚えている痛み、甘く哀しい痛みでしょうか。

    作者からの返信

    記憶の奥底に眠る痛み……。
    想い出したとしても、やるせないですね。(>_< )

  • 158への応援コメント

    イチの記憶がだんだん現実味を帯びてきましたね!

    これで吸血鬼はいなくなったのか!?

    作者からの返信

    市の記憶がだんだん色濃くなってきました。

    戦国時代に蔓延る吸血鬼は……。
    ネタバレになるので、(^_^)ゞすみません。

  • 155への応援コメント

    明智はもしや吸血鬼と手を組んで!?

    色んなミステリーが散りばめられていてワクワクします!

    作者からの返信

    イエスです。(´▽`)ノ
    光秀こそが、赤い目をした武士。


  • 編集済

    127への応援コメント

    昔のことが、少しずつ市さんの記憶に戻ってきているのですね。

    この時代の女や子供は、本当に「道具」でしかなかったのでしょうか……
    あまりにも残酷です。

    作者からの返信

    女、子供は戦いの駒。
    市はそう捉え、信長に不信感を募らせていました。
    (>_< )

  • 126への応援コメント

    本当に、戦国時代というのは残酷……!!💦
    丈、姿を見せることもなく、暗い場所で彼女を静かに見守っていたのですね……
    切なくて胸が痛いです。

    作者からの返信

    丈は表に出ることが出来ず、ひっそりと市や姫たちを見守っていました。
    (>_< )

  • 123への応援コメント

    市さん、かつての記憶が少しずつ戻っているのでしょうか……?
    それはそれでまた残酷な苦しみを味わってしまうかもしれませんが……(>_<)

    作者からの返信

    記憶の欠片が浮かんでは消える……。
    そんな状態ですね。
    (>_< )

  • 155への応援コメント

    うんうん。肉親の情ですよね。
    以前イチとして、本で見た事象が事実とは違うようになったこと。これは市に何かしら変化をもたらすのでしょうね。もっと記憶が戻っていくのか?
    これからの二人に、新しいページが生まれた瞬間なのでしょうか。

    作者からの返信

    肉親の情ですね。(つд`)
    配下の者には、信長は本能寺にて死亡と伝えられ、落ち延びたことは知らされていません。
    再び暗殺されることを恐れたためです。
    歴史は表向きは変わることなく進みます。

  • 154への応援コメント

    赤い目の明智軍!
    でも、信長が無事でなにより。

    作者からの返信

    赤い目の明智軍。
    丈は負傷した信長を無事に逃がすことができました。

  • 149への応援コメント

    よかった。
    いい場面ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    二人の想いが通じました。

  • 154への応援コメント

    そうか……信長の遺体は発見されていなかったのですね。

    作者からの返信

    信長の遺体は発見されなかった。
    ←俗説を参考に、生存説にしました。
    (^_^)ゞ


  • 155への応援コメント

    信長生存説!!
    ますます楽しくなりそうにゃん~(ΦωΦ)♪

    作者からの返信

    信長生存説。( ´艸`)
    生きていたなら、歴史は変わっていたでしょうか。

  • 155への応援コメント

    おお!信長様、生き残りました!
    茶々姫よかったね!
    でもこの後のイチさんたちがどうなるのか、心配です…( ´ω` )

    作者からの返信

    信長を救った丈ですが……。
    市と茶々は喜んでばかりもいられません。
    歴史はどんどん動いていきます。

  • 155への応援コメント

    信長の行く末は果たして……

    作者からの返信

    織田信長は好きなので、何度歴史小説を書いても、信長は死なせない……みたいな。
    ( ´艸`)すみません。w

  • 153への応援コメント

    展開とあまり関係なくて恐縮ですが、森蘭丸……歴史上好きな人物なので、出てきて嬉しいです🍀

    作者からの返信

    蘭丸は美少年だったようですね。
    今回はあまり登場しなくて、すみません。
    (^_^)ゞ

  • 155への応援コメント

    名を変え・・・興味があります。

    作者からの返信

    織田信長は好きなので、何度歴史小説を書いても、信長は死なせない……みたいな。
    ( ´艸`)私情入ってますね。w

  • 122への応援コメント

    ジョエル、任務とはいえとても辛いですね……
    イチと呼んでしまうところや、言葉が昔へ戻ってしまう一瞬が切ないです……。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    時折、自分の言葉を口にしてしまうジョエル。それでも市は記憶を取り戻すことはない……。
    辛いですね。(>_< )

  • 120への応援コメント

    『イチの幸せだけを望み、影となりイチの傍にいることが、どんな拷問よりも耐え難い時がある。』
    この気持ち、痛いくらいわかります……(>_<)

    作者からの返信

    愛する女性を見守ることしかできない。
    やるせないですよね。
    (>_< )

  • 119への応援コメント

    うーーん……日本の戦国時代にもヴァンパイアが……?
    でも、この状況は、いるようにしか思えませんね……💦

    作者からの返信

    なぜか戦国時代にヴァンパイアが蔓延……。
    ジョエル以外に、ヴァンパイアが……。∑(OωO; )

  • 151への応援コメント

    ついつい『俺』と言ってしまう辺り、丈もガードが緩くなってきてますね

    作者からの返信

    想いが通じた安心感から、ついポロリと……。
    (>_< )

  • 152への応援コメント

    茶々姫が歴史を変えるのか、やっぱり変えられないのか、ハラハラの展開です…続きが気になり過ぎる…
    (; ・`д・´)ゴクリンコ

    作者からの返信

    茶々が歴史を変えることができるのか……。
    信長最期の時は、刻一刻と迫っています。
    (>_< )

  • 148への応援コメント

    ジョエル……(´;ω;`)
    二人で過ごしていた頃のことをイチに伝えるつもりはないのですね(><)

    確かに、伝えてしまえば自分が吸血鬼であることも、殺されかけたことも思い出させてしまう……。

    名乗り出せないのは切ないですね💦

    作者からの返信

    そうですね。
    平成の世での様々な出来事は、市を再び苦しめることになると思っています。
    (つд`◦)

  • 152への応援コメント

    歴史が変わることなく動き続けるとしたら……イチさんとジョエルはどうなってしまうのか……

    茶々の謎も気になるけれど、歴史が流れていく末が気になって気になって……

    作者からの返信

    市と丈は互いに想いながらも、歴史は変わることなく動き続けています。(>_< )

  • 152への応援コメント

    いよいよ歴史が佳境になりましたね。
    やっぱり事実は変えられないのか……。

    織田信長と坂本龍馬が殺されてなかったら、歴史はどう変わったのだろうと……考えてもしょうがないとはいえ、考えてしまいます。

    作者からの返信

    閲覧、たくさんの応援ポチありがとうございます。

    歴史は確実に進み、信長は本能寺へ……。

    信長は好きな武将なので、ライオンさん同様、もし生きていたら……と、考えてしまいますね。
    (史実では、遺体は発見されなかったんですよね)
    坂本龍馬も暗殺されていなかったら、日本の歴史は変わっていたでしょうね。

    編集済
  • 152への応援コメント

    迫りくるリスクでしょうか。

    作者からの返信

    歴史は着実に進み、信長は本能寺へと……。(>_< )

  • 149への応援コメント

    戦国の世でもまた結ばれたのですね。・゚・(*ノД`*)・゚・。
    でも切ないもどかしいー!

    作者からの返信

    記憶をなくした市ですが、丈を愛してしまいました。
    (つд`)

  • 40への応援コメント

    すかっ。私も鳴りませぬ……。

    作者からの返信

    指パッチンは、なかなかできませんね。ww

  • 39への応援コメント

    イチと呼ばれると、かわいい仔犬のようにも聞こえてくるような。
    さて、何用かな?

    作者からの返信

    ジョエルにとって、異国の姫君は可愛い存在ですね。( ´艸`)

  • 149への応援コメント

    長き時を越えて、お二人は再び、結ばれたのですね。

    どうか、このまま……。

    作者からの返信

    長い時が……
    二人の想いをひとつにしました。
    (つд`)

  • 149への応援コメント

    多くを語らずとも情景と心情がありありと浮かぶのは、さすがです!

    最後の一行が詩的な感じで素敵です!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    七年もの時が、二人の想いをひとつにしました。
    (つд`)

  • 147への応援コメント

    イチの記憶がうっすらと…

    作者からの返信

    市はまだ現実のものか、夢なのか、不確かな記憶しかありません。(>_< )

  • 115への応援コメント

    戦国時代の残酷さが……💦
    市さん、愛する兄と夫が敵対することになって、どれほど胸を痛めたでしょうね……

    作者からの返信

    市は信長と長政の諍いにより、辛い時を過ごします。(>_< )

  • 112への応援コメント

    茶々の父親は一体……うむむ……
    真実はまだ何一つ見えない状況ですね……

    作者からの返信

    茶々の父親はまだハッキリしていませんね。(>_< )

  • 110への応援コメント

    セバスティ……もういないと思うと、切ないです……(´;Д;`)
    ジョエルは、市さんへの愛を抱いたままタイムスリップしたのですね。
    記憶の戻らない愛する人と、自分と彼女の子、そして市さんの正式な夫である浅井長政。この3人を見守らねばならない任務は、どれだけ切なく辛いか……

    作者からの返信

    ジョエルは忍びとなり、市を見守ることを選びました。
    記憶をなくした市の傍にいるためには、そうするしかなかったのです。(>_< )

  • 149への応援コメント

    想いが通じましたね。

    作者からの返信

    やっと想いが通じました。
    (つд`)

  • 149への応援コメント

    時を越えた想い……この想いの行く末は……果たして……

    作者からの返信

    時を超え、やっと通じた想い……。
    (つд`)

  • 57への応援コメント

    あっ、戦国時代の結末を知ってしまう…

    作者からの返信

    興味本位で開けた抽斗。
    日本の歴史書を見つけた市は……。
    (>_< )

  • 51への応援コメント

    冤罪ですなぁ

    作者からの返信

    冤罪ですね……。
    (>_< )オルガは無実の罪で従業員に追われますが……。

  • 146への応援コメント

    色々なキーワードが、市の記憶をよびさますのか?
    うごめく者どもと共に、二人の絆がどうなるのかですねぇ。
    そして、茶々。
    理解者を得て、頼もしいでしょうな。

    作者からの返信

    市の記憶は蘇るのか……。

    成長した茶々に見える赤い目の侍は……。
    (>_< )周辺で不穏な動きが。

  • 144への応援コメント

    記憶の蓋から零れでる光みたいですね。何かもう少しきっかけがあれば?

    作者からの返信

    記憶の蓋から零れでる光……素敵なコメントありがとうございます。(^^)

  • 142への応援コメント

    三年もそんな生活を……(|| ゚Д゚)

    茶々に何事もなくてよかったですが、結局襲ったのは誰なのか……

    作者からの返信

    丈の投獄はその後も続きました。
    (>_< )くせ者の正体はいまだ不明です。

  • 38への応援コメント

    タイムパラドックスですね!

    作者からの返信

    ジョエルは史実を知り、日本の歴史書を抽斗に収めましたが……。
    (>_< )

  • 146への応援コメント

    膨大な数に膨れあがった赤き目の侍、それが見えるのは茶々とジョエルだけ。かなり不利な戦ですね。天正9年、迫る本能寺の変……ワクワクしてきました!

    作者からの返信

    赤き目の侍。
    信長の周辺にも不穏な動きが……。
    (>_< )

  • 146への応援コメント

    丈が無事に助け出されてよかった( ´ω` )ホッ

    赤き瞳の侍も暴かれていくのでしょうか…
    続きがめっちゃ気になります!

    作者からの返信

    丈が無事に釈放され、市も茶々も安堵しています。
    赤き瞳の侍……。
    信長の周辺にも不穏な動きが……。

  • 146への応援コメント

    茶々の気持ちが変わっていなかったことに安心します。

    ジョエルの存在が、茶々にとっての大きな支えになっていくのかな……

    作者からの返信

    茶々は丈が捕らわれてしまったことを、子供ながらに案じていました。
    丈の無事を心から喜んでいます。

  • 146への応援コメント

    茶々は素直に、丈を慕いますね。

    作者からの返信

    美しき姫君となった茶々。
    丈を変わらず慕っています。

  • 146への応援コメント

    茶々がずっと丈を慕っていてほっこりです。

    作者からの返信

    茶々は丈が捕らわれてしまったことを、子供ながらに案じていました。

  • 40への応援コメント

    指を鳴らしてみようとするイチ、可愛いw

    作者からの返信

    ( ´艸`)魔術は真似をしてもできませんね。w

  • 143への応援コメント

    丈くん、やっと解放されるのかにゃ?

    作者からの返信

    7年もの時を地下牢で過ごし、やっと解放されることに……。
    (>_< )

  • 143への応援コメント

    記憶はなくしても、どこかでわかってるのでしょうね。それは、成長した茶々も同じなのでしょう。いや、わかるからこそそういう事なのだとわかるのかな?
    これは、楽しみですね。

    作者からの返信

    記憶はなくしていても、心の奥底で何かを感じているのでしょう。
    丈はやっと解放され、市と再会することになります。
    (>_< )

  • 140への応援コメント

    人が恐れる第六天魔王・信長に「憎くてたまりませぬ」と言い放つ市。上巻でのおっとりとした可愛いイチの印象があるので、一層気高く、格好良く見えます。

    残酷で、でも妹に甘い信長も、すごく感じが出ていますね。

    作者からの返信

    戦国時代で妻となり、母となり、そして浅井長政の自害……。
    市は三人の姫を守るために、強くなりました。

  • 143への応援コメント

    茶々姫が忘れていなければ良いですが…

    作者からの返信

    7年の時を経て、やっと解放されることに……。
    (>_< )

  • 142への応援コメント

    丈の献身的な護衛をイチや茶々が知る日は来るのでしょうか……

    作者からの返信

    市は丈の身を案じていますが、そのことにはまだ気付いてはいません。(>_< )

  • 141への応援コメント

    こーなっては誰がイチや茶々を守るんだ!

    作者からの返信

    秀吉の策略で捕らわれた丈。
    長き時を地下牢で過ごします。
    (>_< )