第3話 異世界へのトリップへの応援コメント
お香の力で異世界転移、でしょうか?
あまり見かけない展開で、新鮮です。
そして、1話2話のシルヴィオさんの生活にもリアリティを感じましたが、異世界に来て混乱するシルヴィオさんにまたリアルを感じました。
森まで走ってしまい、大賢者マルゲリータの庇護から離れてしまったように見えるシルヴィオさん。
ちょっと無事が心配です。
細かいところですが、
まるで街頭でも→街灯、の間違いでしょうか?
また、章タイトルのシルビィオさんはシルヴィオさんとは別人なのでしょうか?
作者からの返信
めぐるわ様
コメントありがとうございます。
なんという事でしょう。
章タイトルに誤記があったとは。
シルヴィオに修正しました。
街灯も誤字でした…。
もう少なくとも5回以上は読み直しているのに気が付きませんでした。
恥ずかしい限りです。
ご指摘ありがとうございました。
第2話 行方不明の母への応援コメント
ほほう、呪いのお香ですか。
急に異世界を創作されたお母さん、なにか関係があるのでしょうか。
きちんとお母さんのことを心配している様子の主人公に、好感を感じます。
作者からの返信
めぐるわ様
コメントありがとうございます。
めっちゃ関係がありますよ~♪
行方不明になった母を探しにいきますので、続きも読んでいただけたら嬉しいです♪
第146話 15. 私の人生、大変すぎませんかへの応援コメント
ごきげんよう、本当にナナちゃん、波乱万丈過ぎですよね。
なるほど、聖剣を使用しなかったのは闇属性にしか効かないからなんですね。
でもお母様が持たせてくれた剣だから捨てられなかったのか。
喋れないのはでも、不便ですね。
けれど、マルゲリータさんと出会えたことは、幸運でしたね。
ここでベルギウスさん、というか沢口くんと出会う訳なんですね。
フローマーちゃんがベルギウスさんに懐く理由が良く判りました。
でも、喋ることも出来ず、自分がナナちゃんであることも伝えられず、肝心のベルギウスさんは、他の女性に惹かれているし。
そんな状況をただみているだけしか出来ない彼女の心情を想うと、哀しくなってしまいます。だって彼女は日本にいたときからベルギウスさんをみつめてきたのですもの。
なんとか彼女には幸せになって欲しいですね。
作者からの返信
おだ様
大変です!
2話先の話をズバリ言い当てております!
フローマーの章では、そういうフローマーのジレンマを書きたかったのも目的の一つなのですが…。
バレバレですね笑
ちなみに次回は、ちょっぴりエッチなお話ですが、笑える感じに仕上げたつもりです。
次回も楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第4話 瀕死のエルフへの応援コメント
熊がこちらを振り向くと、リーチ【が】長さに驚愕する。
【の】?
詠唱の文言カッコイイですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤記修正しました。
もう5回以上は読み直しているのに、気が付きませんでした。
情けないです。
第3話 異世界へのトリップへの応援コメント
読み合い企画の参加ありがとうございます。
【おそらくアニメのコスプレイヤーだと思うが、俺の知り合いにそんな奴ははいない】
誤字?
そんな「奴はは」
違ってたらごめんなさい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤記修正しました。
ご指摘ありがとうございました♪
第145話 14.人生2度目の生贄…!?への応援コメント
ごきげんよう、物凄い感動に襲われています、今!
そうか、こんなギミックが隠されていたんですか!
お母様の生贄にされてしまった娘への愛と後悔が、実は二度目の生贄に捧げられようとしているナナちゃんを助けることに向かう、本当に深くて優しくて勇気ある愛情ですね。そしてその手段が、こんな形で物語へと繋がるなんて。
伴瀬さまが第5章がお気に入りだと仰られる気持ちが、とても胸に響きます。
使わない1本の剣も、ベルギウスさんと共にありたいと思う気持ちも、全てがここで繋がるんですね。
ああ、なんだか物凄い物語に出逢えてしまった、感謝の気持ちでいっぱいです。
この後の展開もドキドキワクワクしながらお待ちしていますね。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
感動していただいたみたいで、とても嬉しいです♪
伏線がだいぶ回収されてきましたが、おだ様がしっかり読んで、伏線をあやしい…と思ってくださるから、楽しんでいただけるのだと思います。
作者として、本当に嬉しい限りです♪
次回も楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第144話 13.村長の尋問への応援コメント
ごきげんよう、ナナちゃん、せっかくお母様と再会できたというのに、切ないですね。お母様もきっと、生贄にされてしまった娘と(外見は違うのでしょうが)どこかナナちゃんを重ねて見てくれていたのかもしれませんね。
大好物のロールキャベツを作って振舞ってくれるなんて。
でも、時間の進み方がこちらと異世界では違うようですね。これは不便ですね。
エルフの村の排他的なところが、またまたナナちゃんには逆風ですね。
辛いなぁ。しかもまた檻に入れられてしまうなんて。
一晩寝たら、また日本に戻れないのかしら?
ナナちゃんの苦しい旅路が続いていますが、どうか彼女に平穏を、と願わずにはいられません。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
ナナちゃんと、ナターシャのお母さんについてのコメント、全くその通りであり、とても嬉しいです♪
時間の進み方については、最初のプロットでは同じ予定でした。
ところが6章を書いているうちに、とある人達3人を同じ年齢にしてしまって、そしたらいろんなひずみが出てきてしまって、しょうがなく、この場面で吸収してしまいました…。
ここは伏線でもなんでもなく、私のミスの回収なんです…。
すみません…。
さて107話でおだ様がお口にチャックした事が、次回あたりから明らかになってきます。
次回も楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第99話 12.ノーラ王妃の黒魔術への応援コメント
斑猫です。
ティファニーさんの視点で記されていた「ノーラ王妃の美容と健康」がここでまさか登場するとは! 伏線回収、お見事です。
ではまた。
作者からの返信
班猫様
コメントありがとうございます。
何度も読み直して、推敲しまくっている中で、思いついたアイディアでした。
驚いてもらったみたいで嬉しいです。
続きも楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第143話 12.斬って斬って、そして斬りまくった。への応援コメント
ごきげんよう、ナナちゃんのまるで吐瀉するような、血を吐くような心の叫びが胸に迫ります。
世の中、理不尽なことが多いですよね。
真っ直ぐに、頑張っているつもりなのに、努力しているつもりなのに報われない、願いが叶わない、思う通りに行かない。
いつかどこかで胸の奥に溜まったガスを吐き出さないと、自分の胸に抱えた暗闇に呑まれてしまいそうになる。特にナナちゃんは、本当に理不尽なことに生贄にされて家族と引き離されて寄る辺もない異世界に放り出されて、それでも生きていくために頑張ってきたのに。
そんな向かうところが判らない怒りが、勇者の剣に伝わったのかもしれませんね。
前回のコメントでも謙遜されていましたが、戦闘シーンは迫力、それも剣を必死で振るうナナちゃんの心の叫びが迫真の素晴らしさでした。
モンスターとの闘いの結果が気になります。どうかナナちゃんが無事に危機を切り抜けられますように。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
今回のサブタイトル、社会人の心の叫び、でした笑
仕事ってどんなに一生懸命頑張ってもできて当たり前で、失敗した時だけ怒られますよね。
また、私の会社で、新しく入ってきた女性の先輩が、女子みんなでやっていた雑用を一切やらない人で、私の負担が増えて、すごくイライラしていたときに、斬って斬って斬りまくってやりたいという気持ちになった経験を活かし、この話に繋げました。(もちろん気持ちになっただけです。)
ナナちゃんは(おっしゃる通りで)、ガスを吐き出せる人がいなかったので、ここで気持ちが爆発してしまいました。
でも、そのおかげで一晩中戦えたのだとも思います。
>ナナちゃんが無事かどうか…
一応無事なんですが、あんまり無事ではないんです。
次回も楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第142話 11.サラクチェへの応援コメント
ごきげんよう、ナナちゃん、やっぱりお香で元の世界に戻っちゃったんですね!
生贄となって日本に来た時もそうだし、今回元に戻ったこともそうですけど、ナナちゃん危ない目にあってばかりで、ヒヤヒヤしてしまいますね。
でも、呪文を覚えていたのは立派です、効き目は弱いかもですが。
それにしてもナナちゃん、勇者さんだったんですか?
こちらもなんだか、裏がありそうな……。
お香に運命を振り回されるひとが多すぎですね。
確かにお香で世界を行き来することで伴侶をみつけたひともいますが、なんだか悪い方向に進んでしまうひとも多いみたいで、やっぱり呪いには違いないんですね。
勇者だったナナちゃん、活躍するのかしないのか、次回もドキドキしながらお待ちしていますね。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
私はこの5章が一番好きなのですが、ナナちゃんが危ない目にいろいろ合ってたくさん冒険出来ているし、ファンタジーの要素もいろいろ取り入れられたからなんです。
5章はまだまだ続きますが、まだまだ好きなシーンがいろいろあるんです。
実は次回も結構、好きな回の一つでもあります。
ナナちゃんの聖なる剣を使っての戦闘シーンなのですが、一生懸命モンスターを斬っている表現が、ナナちゃんの葛藤と共に書けたなって思っています。こういう戦闘シーンがあってもいいかなって思ってます。
昨夜、おだ様の小説をまた読ませて頂いたのですが、戦闘シーンの緊迫具合とか凄くて、そしてかっこよくて…。私の戦闘シーンは物足りないかもですが汗
第141話 10.失意の壮太への応援コメント
ごきげんよう、ナナちゃんの不安と悲しみが胸に迫る回でした。
投稿ありがとうございます。
もう、八方塞がりですね。
自分自身の仕事のこと、大切な沢口くんの怪我と将来、生贄にされて絶望の中漸く手にした生活基盤が全て崩れ去っていくような気持ち、加えてこの日本には他に頼れる人もいないのですから、ナナちゃんの不安はどれほどなのか、想像するだけで胸が痛くなります。
沢口くんの乱暴な行動も、彼の苦しみからすれば致し方ないですけれど、男性のこの手の行動は女にとっては根源的な恐怖でしかないですから、よけいにナナちゃんのメンタルを苦しめますよね。
ここで登場したお香。
やっぱり、人生に絶望した人がかかる呪いなのかしら。
お母様、知り合いにもらったとのお話でしたが、その知り合いがひょっとして?
生贄の儀式のときのお香と同じなのかしら? ひょっとするとこのお香で彼女も元の世界に戻れるのかしら?
いろいろと想像しつつ、次回をお待ちしていますね。
どうか、ナナちゃんの不安が一刻も早く解消されますように。
作者からの返信
おだ様
ナナちゃんの苦しみ、分かっていただき有難うございます。
作者の私よりも、ずっと理解されている気がします。
私もそうなんですけど、女なので、女のキャラクターの方が書きやすいし、気持ちが入る気がします。
さて、ここで絶望を感じた時に現実世界で現れる呪いのお香が久しぶりに登場しました。
生贄の時と同じお香なのか?!
この質問に関しては、お口にチャックをしておきます…。
6章でかなり明らかになるポイントです。
次回も楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第94話 07.ミルコとの確執への応援コメント
斑猫です。
大きな魔術よりも小さな魔術の方が難しいという点、リアリティがありますね。
そして相変わらず火の精霊が龍の形なのが可愛いです。
ではまた。
作者からの返信
班猫様
コメントありがとうございます。
この時点で、ベルギウスは黒魔術はそれなりに使えているはずなので、普通の魔術を教えたらつまらないと思い、すんごく考えて小さい魔術を出す事にしました。
リアリティ感じていただいたみたいで嬉しいです♪
次回も楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第140話 09.緊急ニュース速報への応援コメント
ごきげんよう、なんとタイミングが悪いんでしょう、愕然としてしまいました。
後輩のkaoriちゃん、ちょっと悪い子ちゃんですね。
ナナちゃんは異世界からやってきていわば背水の陣、沙也加さんと沢口くんに見限られたら後がない、そんな強迫観念があるから、余計におどおどしてしまうのかもしれません。だからちょっと生意気なkaoriちゃんにも強く出ることができない、みたいな(でも沙也加さんがちゃんとkaoriちゃんを叱ってくれたのは、ちょっと嬉しかったです)。
そしてここで沢口くんの事故に至るわけですか……。なんとなくナナちゃんが選手生命を絶たれた後も健気に彼に寄り添う気持ちが判ったような気がします。
ナナちゃんにとって、芸能人としての人気なんて、重要じゃないんでしょうね。
ただ、生きる手段というそれだけだったんじゃないかしら(人気が出ることで生活が脅かされる危険が減るということはあるのでしょうが)。
この先、ナナちゃんの行動が気になりますし、心配ですね。
次回も楽しみにお待ちしています。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
沙也加さんが叱った1行、気が付いてくれてありがとうございます。
叱ったという事は、ナナちゃんの事は見限ってはないと思うのですが、この段階ではナナちゃんには余裕がなくて、気が付きもしなかったのだと思います。
そしてナナちゃんの気持ち、察していただき、すごく嬉しいです。
沢口君にとっては、よくある可愛い女の子の一人なのですが、ナナちゃんにとっては、とっても特別な存在だったのです。
うまく小説で表現できてないかもですが…。
後輩Kaoriちゃんの台頭、沢口君の事故、うまくいかない仕事…、とくると、この小説ではよくあるあの現象が起こるわけです…。
次回は、とても悲しいお話になります。
悲しんでいただけたらと思います。
第89話 02.使わないロングソードへの応援コメント
斑猫です。
沢口君が猫系女子(ド直球)のフローマーちゃんと一緒に歩いているところをラブラブと表記していたのが初々しくてかわいいですね。
小鳥遊さんもチャーミングだったのに思わぬヒロインの伏兵がいたとは……!
ナスビモンスター君もいい味が出ていますね。
ではまた。
作者からの返信
班猫様
新章まで読み進めていただいたのですね!
すごく嬉しいです。
>思わぬヒロインの伏兵がいたとは……!
このコメントには作者として大変ドキっとさせられました。
この辺りのフローマーとのラブラブぶりは、実はちょっとした伏線なのです…。
続きも楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第139話 08.久しぶりのメッセージへの応援コメント
ごきげんよう、沢口くんの塩対応、ナナちゃんが気を使いまくってますね。
この年頃の男の子って、なんだか気難しいというか、優しくすることが罪、みたいに思ってるところがありますものね。
ナナちゃんは異世界から来たこともあって、そういう異性との距離感に戸惑っていそうですね。
依存、とまでは言わずとも、沢口くんを頼りたい彼女にしてみれば、ますます不安が増してしまうんだろうなぁ、と可哀想に思ってしまいました。
ナナちゃんは友人を増やす前に恋しちゃったんでしょうね。
作者からの返信
おだ様
たった300文字のお話だったのですが、すごく分かってくれたみたいで、とても嬉しいです。
他の読者様も同様に理解していただけるかな。
ちょっと不安な回ではあります。
沢口君(ベルギウス)は、このころはまだ改心していないので、冷たい時は冷たい人のはず。
まだ高校生ですし、難しいお年頃。
そんな所が表現したかった回であります。
>沢口くんを頼りたい彼女にしてみれば、ますます不安が増してしまうんだろうなぁ
ここまでご推察できるのは本当にすごいと思います。
次回より、そのますます不安な所が増大していきます…。
次回も楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第138話 07.スターとの恋への応援コメント
ごきげんよう、ナナちゃんの乙女心が可愛らしい物語、ありがとうございます。
でも、沢口くんに恋する彼女は可愛いですけど、その裏には、異世界から何の準備もなく飛ばされて、生き抜くために必死にならざるを得ない、心細さと将来への不安が常に胸の奥に根を張っていることもあるかもしれませんね。
そんな中、優しくてスポーツマン、頼りになる沢口くんは生きていく上での支えなのかもしれないな、とふと思いました。
Kaoriちゃん、可愛い後輩さんですね。
彼女がこれから物語にどう絡むのか、ちょっとドキドキしながらお待ちしています。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
そうですね。
ナナちゃんは、毎日が緊張の日々を送っていたのだと思われます。
そんな中、かっこよくて面白い沢口君は、とても輝いて見えたのだと思いますが、しかし……続く、です笑。
毎日コメント大変楽しみにさせていただいているのですが、今夜の話は300文字以下でとても短いのです。
コメントするの難しいかもしれません…。
難しかったらコメント無くても全然大丈夫です♪
次回&次々回も楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第58話 エピローグ〜現実世界に戻ってきた二人。幸せなキス〜への応援コメント
とても面白かったです。
レビューはまた、全部読ませていただいてから、書きますね。
お星さまだけ先に。
作者からの返信
アメたぬき様
面白いと言っていただいて、とってもとっても嬉しいです。
★もありがとうございます♪
感動です。
3章はベルギウス視点になりますので、ちょっと繰り返しだからいまいちかもしれませんが、4章からは新しい話がスタートしますので、もしよかったら、もしよかったらで良いので、お時間のある時に、読んでいただけたら嬉しいです♪
これは嬉しい展開ですね。
作者からの返信
アメたぬき様
コメントありがとうございます。
はい。ニヤけてしまう話ですね♪
ハッピーエンドはいいですね♪
お香って、そんな呪いが。これからどうするんでしょうか。
作者からの返信
アメたぬき様
コメントありがとうございます。
ワクワクしながら読んでいただいているみたいで、作者としてとても嬉しいです♪
おお、やっと理由がわかって、よかったというか、これからどうなるのかな。
作者からの返信
アメたぬき様
コメントありがとうございます。
結構先まで読んでいただいたみたいで、もう結末を知っていると思いますが、ここの時点で、どうなるかな?と思っていただいたみたいで嬉しいです♪
前向きと後ろ向きの一生懸命。いい表現ですね。
作者からの返信
アメたぬき様
コメントありがとうございます。
その表現について言及されたのは、二人目になります。
おほめの言葉ありがとうございます♪
お花畑のここ、いいシーンですよね。鈴木さんのところでも思ったのですけど。
作者からの返信
アメたぬき様
コメントありがとうございます。
私もこのシーン好きです♪
お話ができる黄色い花も好きです♪
小鳥遊さんはシルヴィオの正体を知っているってとこ、くすぐられますよね。
作者からの返信
アメたぬき様
コメントありがとうございます。
くすぐられてよかったです♪
2章はそんなところと、小鳥遊さんの女心を書きたいと思ってはじめました。
ひどい男だ。目を覚ましてと思ってしまう。
作者からの返信
アメたぬき様
コメントありがとうございます。
酷い男ですよね!
こんな人がいたら本当に嫌ですが、嫌な奴ほど物語をもりあげてくれると最近おもっています。
第19話 幸せの時間への応援コメント
現実世界での母さんのお葬式、悲しかったですね。でも、こちらに戻って、そして、ティファニーに告白して、なんだか、すこしほっとしました。
作者からの返信
アメたぬき様
コメントありがとうございます。
悲しんでばかりではいられませんものね。
マルゲリータ様もシルヴィオには元気に現実世界で生きていてほしいはずです。
つづきも楽しんで頂けたら嬉しいです♪
第137話 06.連絡先の交換への応援コメント
ごきげんよう、ナナちゃんと沢口くんの初対面のシーンは、ドキドキしました。
この時点ではまだバスケ選手ということですから、彼はお香と異世界の存在は知らないんですよね。それでもエルフと体が透明って言葉に食いつくなんて、なんだか彼と彼女には不思議な縁があったみたいに感じられますね。
でもナターシャさんは幸運に幸運が重なったくらいラッキーでしたね。
芸能人としてお仕事が出来て衣食住がすぐに整ったなんて。
以前の生贄の子達は、苦労しているんじゃないかと、ふと思いました。
現世での彼と彼女の物語がどう展開するのか、次回も楽しみにお待ちしていますね。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
ナターシャは、全く知らない土地に突然放り込まれて、良い人に拾われて運が良かったです。
悪い人に捕まらずに本当に運が良かったと思います。
が、運が良いのはここまでで、3日後と4日後の話は、悲しいお話がやってきます。
私、書きながら涙が出てしまいました笑
あと、生贄の子供達は現実世界に来ているわけではないのです。ナターシャだけが特別なんです。
それについても、後々語られます。
次回も楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第136話 05.写真撮影への応援コメント
ごきげんよう、うわあナナちゃんがナターシャさんだったなんて! 思わず画面の前で声を出しちゃいました!(職場だったんです、恥ずかしい)
生贄で消えた子達は現代日本に送り込まれていたんですね!
なんだか呪いとお香の謎に一歩、近付いたみたい……、いやいや、油断は禁物ですね。伴瀬さまのことですから、二重三重のどんでん返しがあるかもですね。
ナナちゃん、これで芸能界デビューして、って本当に世間は狭いですね。
次回も楽しみにお待ちしていますね。
作者からの返信
おだ様
画面の前で声がでるくらい驚いてくれたんですね!
すっごくとっても嬉しいです♪
以前、話が想像できないとおっしゃっていましたが、先読みがあたっているところは「正解です!」とは言えなくて、外れたところだけ指摘しているのです…。
(すっごい最初の頃に、最終章のネタをズバリおっしゃられた事があって、ドキッとした事をとても覚えています…。)
おだ様の想像はあたっている事も多いので、先読みされているかな~とは思っていたのですが、読まれていなくてよかったです♪
ちなみに、125話でまたどんでん返しがやってきます。
こちらは、ナターシャ→ナナよりも想像しやすい事件かとは思っているのですが…。
次回も楽しんでいただけたら嬉しいです♪
斑猫です。
火の龍のサイズがミミズ・ネズミで表現されていると事がかわいらしいですね。イメージしやすいうえにおちゃめな感じが出ていて良いです。
動物がお好きな方なんだな、とひそかに思いました。自分も動物が好きなので。
ではまた。
作者からの返信
班猫様
コメントありがとうございます。
火の龍のサイズについては、エンジニアであるシルヴィオだったら5cmくらいのと表現したかもしれませんが、ベルギウスは高校生だしバスケばっかりで勉強していな設定なので、数字ではなくミミズサイズと表現してみました☆
ミミズサイズだと細さまで伝わって、いかに弱そうな火の龍であるかが伝わっていいかなと、結構気に入っている表現であります。
今3章まで読んでいただけているのですね♪
すごく嬉しいです。
続きも読んでいただけたら嬉しいです♪
第135話 04.生贄への応援コメント
ごきげんよう、ナターシャちゃん、生贄だったのですね。
可哀想、だけど5年に1度と言う話は、ひょっとして5年に1度は生贄を捧げなければいけなくなるような災害がおあるということかしら?
となると生贄になるとその子は消えてしまうのかな?
消えた子はいったい何処へ……?
想像がとまりませんね。
次回もドキドキしながらお待ちしていますね。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
>災害があるということかしら?
干ばつです。
書いたつもりだったのですが、もう少し分かりやすいように書き足そうかと思います。
確かに、干ばつが起きている割にはのどかな村として書きすぎたような気がします。
>消えた子はいったい何処へ……?
次回も楽しんでいただけたらと思います♪
第1話 俺の現実世界~隣の席は若くて可愛い女の子~への応援コメント
『文章力に自信のない人とかが集まる場所』から来ました。
文章の読みやすさで言えば、そこそこ読みやすい方だと思います。
ただ、『!』や『?』のあとはスペースを一つ開けるとより読者に親切になります。
ここからは人によると思うのですが、会話文に改行を入れてしまうと読むのにストレスを感じてしまいます。
『あれ……改行? あ、まだ会話文続くのね、あ、ここで終わりか。あれ、これは会話分? あ、地の文か。』
こんな状態で文章を読むとなると、かなり疲れます。
ただ、内容は面白いと思いました。
作者からの返信
サブ丸様
! と? のあとはスペースは、時間を見つけて直していこうと思います。
会話文の改行については、読みやすさについて、考えてこうしてみましたが…。
ただおっしゃる事もよくわかります。
少し改行を減らそうかな。
考えてみます。
アドバイスありがとうございました。
斑猫です。
難なく箒で空を飛ぶマルゲリータ女史の貫禄が凄いですね。強がっているけれど内心ガクブルの主人公君も可愛いです。(オイ)
それにしても、二つの世界を行き来するキーであるお香は何処からやってきたものなのか、気になりますね。
ではまた。
作者からの返信
班猫様
お香、気になっちゃいます?
誰かが呪いのお香の犯人なんです。
犯人だれかな~と思いながら読んでいただけたら嬉しいです♪
この先も楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第134話 03.呪いのお香への応援コメント
ごきげんよう、真っ暗な夜、ひとりぼっちで閉じ込められているナターシャちゃんが可哀想ですね。
小さいころ、母に怒られて押し入れに入れられて泣いて謝ったことを思い出してしまいました(でも、その後、押し入れが秘密基地みたいでこっそり入って遊ぶようになりました)。
村長さんのお香、なんだか罠のような気がしますね(怪しい!)。
お香と言えば……、ああ、だめだめ、お口にチャックして、次回を楽しみにお待ちしていますね。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
子供の頃、強いお子さんだったのですね。閉じ込められて怖い思いをしたのに、そこで遊ぶようになるなんて、ちょっと驚きました。
子供って予想が出来ない事をしたりするので、面白いですよね♪
さて、お香ですが、そうです!お香といえば…です笑
次回から、少し呪いの謎に迫ります♪
楽しんでいただけたら嬉しいてます♪
斑猫です。
回復魔法はパニックになっているときちんと発動できない。
欠損が20パーセントを超えると回復はできず死んでしまう。
昨今はびこるご都合主義でまかり通るテンプレファンタジーものでは決してお目にかかれない展開ですね。
率直に申し上げて、上記のような設定は個人的に大好きです。
やはり魔法や不思議な力があるファンタジーであっても、「出来る事・出来ない事」の線引きは重要だと自分は強く思っておりますので。
ではまた。
作者からの返信
班猫様
コメントありがとうございます。
>やはり魔法や不思議な力があるファンタジーであっても、「出来る事・出来ない事」の線引きは重要だと自分は強く思っておりますので。
私も同じ意見です。
全部できてしまったら面白くないんですよね。
山あれば谷あり、みたいな方が良いと思うんです。
次回も楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第133話 02.聖なる剣への応援コメント
ごきげんよう、あらあら、ナターシャさんだけなんだか不穏な空気ですね?
命の危険があるから大人たちは当然、規則を破った子供たちを厳しく叱るでしょうが、子供達って平気で規則を破っちゃいますよね。
危機感がないというか、最悪どうなるかという想像力がまだないというか。
それにしても、ナターシャさんのご両親、いったいなにがあったんでしょうね?
聖なる剣を触ったことでなにか起きたのかしら?
次回を楽しみにお待ちしていますね。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
規則やルールは破るためにあるものだと思っています笑。
あ、もちろん小説での話であって、私は基本的にはちゃんと規則は守って生きています。
光属性の聖なる剣は、もう少ししたらバレバレの伏線になります。
今はまだ少し分からないかもしれませんが……。
次回も楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第132話 01.ナターシャ・ヴァルプルギスへの応援コメント
ごきげんよう、第5章開幕、おめでとうございます。
伴瀬さまお気に入りというフローマーちゃん主役の第5章、楽しみにお待ちしていました。
ヴァルプルギス村の描写、のんびりした日常が素敵な村の様ですね。
ここが問題の村ということを忘れてしまいそうです。
でも、5年に一度村人が消えるとは、まさか?
最初からいろいろと想像が広がります(当たりませんけど)。
次回も楽しみにお待ちしていますね。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
のんびりしているのは今日だけで、明日から不穏な雰囲気になります。ふっふっふっ。
想像はあたっていても楽しいし、外れても楽しいですよね♪
次回も楽しんでいただけたら嬉しいです♪
斑猫です。
異世界ものではよく粗暴な悪役とされるオークたちが文化は違えど結構良いヒトとして描かれていてホッとしました。
こういう所にも、作者様のお人柄、優しさがあふれておりまして。
ではまた。
作者からの返信
班猫様
コメントありがとうございます。
44話まで読んでいただけたのですね!
すっごく嬉しいです。
人外好きな方でしたよね。
明日から猫のフローマーが主人公の話、5章が始まります。(前半は猫ではないのですが、そこには事情が笑)
後半ではしっぽがモフモフなとってもかっこいいシベリアンハスキーの人獣が大活躍します。
ダンディーで優しくてカッコイイキャラなんで、個人的に大好きなんです♪
お暇なときに、続きを読んでいただけたら嬉しいです♪
第131話 44.出発の日への応援コメント
ごきげんよう、4章まで楽しませて頂いて、ありがとうございました。
ベルギウスさん、いよいよ呪いの原因解明と解決に満を持して着手! ですね。
結局、ナナちゃん、ティアナさんとの恋はベルギウスさんの決断で儚くなってしまいましたが、それでも困っている人々の為にヴァルプルギスへ向かおうとしている姿は使命感に溢れていますね。
フローマーちゃん、剣を二本持っているのは、1本が光属性の剣だったんですね。
ベルギウスさんがフローマーさんを大切に思っているのは良く判りますが、彼は大切なものに対して少し過保護なのかしら?(ティアナさんやナナちゃんに対する態度も、幸せになって欲しいから身を引く、って感じですものね)
フローマーちゃんはきっとベルギウスさんと一緒にいたかったんでしょうね。
今度はベルギウスさん、一緒に冒険して欲しいですね。
第5章が楽しみで仕方ありません。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
フローマーはベルギウスと一緒にいたかったという理由もありますが、もっとふか~い理由があるんです~。
もちろん5章で語られます。
5章もおだ様に楽しんでいただけたら良いのですが、失望させてしまったらどうしよう…。
5章は私としては結構好きなのですが…。
フローマーがおだ様の予想と期待とだいぶ違うかもしれません…。
楽しんでいただけますように…。心から祈っております♪
第8話 剣士としての成長への応援コメント
服装から自分で揃えているところや、少しずつコツを掴んで強くなっていくところが、異世界ファンタジーとはいえ現実味があって面白いなと感じました。
いつまでその格好なんだと思っていましたが、町を普通に歩けるくらいにはなったようでよかったです。
異世界ではシルヴィオとして知られている、というのも、不思議な感じがしますね。賢者の子供とはいえ、一度も会ったことがない相手に、大枚はたいて仮装備を揃えてくれるのは、母の人格あってのことなんだろうなと思います。早く見つかってほしいです。
現実世界の方では、小鳥遊さんの存在が気になります。新しく入ってきたということは、当然、今後何かあるということですものね。こちらでは怒られっぱなしの主人公ですが、このままだと、そのうち、現実世界を捨ててしまうのではないかと、少し心配です。
ここまで一気に述べさせていただきましたが、一言でまとめると、すごく面白いです。
続きもまた、うかがわせていただきます。
作者からの返信
さくらのあ様
コメントありがとうございます。
楽しんでいただいているみたいで、とっても嬉しいです。
小鳥遊さん、もちろん今後重要な役どころに発展しますよ~♪
1章はまだ序の口というか、プロローグのようなものです。
2章や3章の伏線にすぎないというか…。
2章の方がもっと面白いと思いますので、お時間があったら、なんとか2章まで読んでいただけたらと思います。
今後もよろしくおねがいします♪
第130話 43.現実世界 1年後への応援コメント
ごきげんよう、ベルギウスさん、いえ、沢口さんがナナさんとの訣別を切り出して驚いた物語、ありがとうございます。
マスコミは、実際でもかなり無理矢理な取材、高圧的な取材をしている場面を度々目にしますが、これはかなりタチが悪いですね。
解呪の新しい薬で、現実世界でも頑張って生きていこうと決意した彼、そしてそんな彼の姿に喜んで、精一杯の支援をしてくれているお母様やナナさんの想いを踏み躙るなんて。
でも、異世界ではティアナさんと決別し、戻った日本でもナナさんの幸せを思って別れを決意する。自分が重荷になるのでは、という不安はよく理解できますが、ナナさんだって、そんな彼の身体のことを理解した上で支えようと、離れずにいてくれた、その気持ちを考えてあげて欲しいなぁ、とやっぱりお節介ですけど考えちゃいます。
沢口さん、ベルギウスさん、自分が幸せになっても良いんだよと、言ってあげたいですね。だって異世界では、あんなに困っている国民の為に頑張ったんですから。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
ドライに言うと、現実世界でも異世界でも、恋愛はリセットされたわけです。
リセットされたように見えるというか…(以降、自主規制)。
>沢口さん、ベルギウスさん、自分が幸せになっても良いんだよと、言ってあげたいですね。
ありがとうございます。
ここまで、しっかり読んでいただいたから言える言葉だとおもいます。感涙です。
私も、ベルギウスにはそう言ってあげたいんです~~~。
でも、言えない理由が…。
5章を読んでいただけたら、きっと理由が分かっていただけると思います。
とうとう明日は4章完結する日になります。
感慨深いです。ウルウル。
次回も楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第129話 42.異世界 1年後への応援コメント
ごきげんよう、ベルギウスさん、1年をかけてとうとう薬の開発に成功したんですね、おめでとうございます。
しかも異世界と現実を自由に行き来できるんですか。
執念ですね。
けれど、自分はティアナさんとは会わないという決意。今まで自分がどっちつかずでフラフラしていたから? 自分は現実世界に戻らねばならないという意思は固いようですね。
他の呪いを受けた人々も、やはり辛い現実世界には帰りたくないということですが、逃避した結果が常にハッピーとはなりませんよね。どちらの世界でもやっぱり何かしら問題は発生して、結局は障害に向き合う自分の姿勢ということになるのでしょうね。
でもティアナさんはそれでいいのかしら? ベルギウスさんもそれでいいの? とかお節介だけど考えてしまいますよね。
それにしても呪いをかけてるのは誰だ? どんなひとが呪いに掛かっちゃうの?
いろいろ気になりますね。
作者からの返信
おだ様
薬の開発に1年かかってしまいました。
でもこの1年はティアナを忘れるためには必要な期間だったのでしょう。
あらたな気持ちで5章スタートです。
呪いの謎ですが、いったい誰が何の目的で呪いをつかっているのでしょうか。
それが分かったら物語が終わってしまいますので、少~しずつ明らかになって行きます。
解呪の薬に成功しましたので、次回はとても久しぶりの現実世界のお話になります。
楽しんでいただけたらと思います♪
第128話 41.消えかかった手への応援コメント
ごきげんよう、ベルギウスさん、辛いですね。
折角、功績が国民からも認められ、王様や王妃様からも優しい言葉をかけてもらってティアナさんとのことを認めてもらったばかりなのに。
辛いことがあった世界から消えてしまう呪いなのかしら? とか想像してしまいます。
でも、きちんとティアナさんに説明して、そして自分を実験台にしてまで解呪の方法を模索する姿勢は、格好良いですね。
なんとか呪いの仕組みが判明して、犠牲者を助けることができるとよいのですが。
自分が消えるのと、解呪の方法が判明するのと、時間との戦いですね。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
山あれば谷ありと言ったところでしょうか笑。
大活躍して、認められて、恋愛もうまくいって…と、なったら7章まで続きませんので、このようになってしまいました。
最初のプロットでは、ここでティアナとハッピーエンドの予定だったのです。個人的にティアナと幸せになってほしかったのですが…。
先の事を考えると、どうしても、いったんここで別れてもらわないといけなくて、このようになってしまいました。
5月25日から5章フローマーが始まるのですが、あと3日は5章に向けてのつなぎのような話になります。
次回も楽しんでいただけたら嬉しいです。
第127話 40.王女のおもてなしへの応援コメント
ごきげんよう、ベルギウスさん、せっかく王様にも認められ、王族の皆さんとも、国民の皆さんとも仲良くなれてさお、これから、というときに、心配ですね。
解呪できていなかったのか、それともなにか別に原因があるのでしょうか。エンリコくんはその後大丈夫なのかしら?
この呪いはなかなか一筋縄ではいかないですね。
心配しながら、次回をお待ちしていますね。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
不穏な空気をだしましたが、いったんは王様に認められて、大臣にまでなりましたっていうところですね。
次のコメントも続けていただいているので、そちらも返信させてもらいますね♪
第126話 39.紫マントへの応援コメント
ごきげんよう、ベルギウスさんの献身的な努力が、遂に頑なだった王様の心を融かしましたね。
投稿ありがとうございます。
ベルギウスさんがティアナさんとの仲をどうにかしようと画策していたのならばともかく、今回は本当に困っている人々を助け、街を復興したいというエルフの皆さんの想いを汲み取り、協力しながら復興を成し遂げた、純粋な想いから出た行動ですもの、誰だってそれを認めない訳にはいきませんよね。
でも、フローマーちゃんを連れてきて、なんてベルギウスさん気軽に言ってますけれど、フローマーちゃんの胸中はどうなんでしょう? ちょっとドキドキしますね。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
そうなんです!
王様に認められるために、何か二つくらい手柄をあげさせないといけないなと思って、エンリコの話とリバーオートの話を考えました。
ティアナとの仲をどうにかしようと画策したわけでなくて、純粋に人々を助けたという所が、かっこいいかなと思ってこういう話にしました。
しっかり分かってくださっているので、すごく嬉しいです♪
ちなみに、リバーオートは日本語でゼニゴケという雑草で、このプロットを作った時に、我が家の小さい庭にゼニゴケが大繁殖してしまい、とても困っていた経験を生かしました。
ゼニゴケの除草剤は、グレープフルーツが原料になっていて、犬猫を飼っていても安全らしいのです。
こんな経験が小説に生きるとは、世の中不思議なものです。
さてさて、そろそろフローマーが気になってきますよね?!
作者なのにワクワクしてしまい、また危なくネタバレしてしまうところでした。
今日は自重します♪
次回も楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第125話 38.オレンジの果汁への応援コメント
ごきげんよう、ベルギウスさん、有名人は辛いですね。日本いたころもそうだったのでしょうが、ここでは有名人同士のカップルですから余計に人目についたのでしょうね。
でも、みんなスキャンダルじゃなくて好意的な目で見てくれているのが救いですね。
街の人々が哀しそうだったのは、後始末があったからなんですね。
ベルギウスさん、着実に腕を上げて、マルゲリータ師匠の教えがきちんと身についているところはさすがです。
こうして、王様から追い出された身なのに、追い出した国の人々の為に身を粉にして働く彼の姿は純粋に格好良いですね。
これで王様もゴニョゴニョ……。
次回も楽しみにお待ちしています。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
ベルギウス、活躍しまくっています!
そうなってくると、王様もゴニョゴニョ…となってしまうわけです笑。
次回も楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第3話 異世界へのトリップへの応援コメント
母親の行方不明という謎が気になりました。
文章も読みやすかったので、続きをゆっくりと読ませていただきます
作者からの返信
月姫乃様
コメントありがとうございます。
ここから冒険がスタートします♪
また2章の方が恋愛要素が濃いですので、もしお時間あったら2章まで読んでいただけたら嬉しいです。
よろしくお願いします♪
第124話 37.リバーオートへの応援コメント
ごきげんよう、ベルギウスさん、またまた大活躍ですね。
茶色は、やっぱりビーバーの事件の影響だったんですね。ビーバー、こっちではなんだか可愛い働き者なのに、なんで異世界では乱暴者になっちゃったんだか……。
ベルギウスさん、なんだかお師匠様の教育が良かったのか、凄い成長。
これでもまだ王様は許してくれないのかしら?
最後、街の人達が絶望しているようですが、何なんでしょう?
気になりますね。
悔しげだったミルコもなんだか気になるし。
次回も楽しみにお待ちしていますね。
作者からの返信
おだ様
今日もコメントありがとうございます。
毎日コメントありがとうございます。
私は大歓迎ですが、無理しないでくださいね。
>これでもまだ王様は許してくれないのかしら?
相変わらず鋭いツッコミです…。
この辺のベルギウスの苦労は実はそのためのお話なんです…。(しまった!ネタバレ!)
次回も楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第3話 異世界へのトリップへの応援コメント
企画に参加させていただきました。最初の社内での出来事が面白かったです。また、異世界に行くときに母の行方不明という謎を残していきとても引き込まれました。
続きも拝読させていただきます。
作者からの返信
ホウインボウ様
コメントありがとうございます。
母の謎を気にしてくれてありがとうございます。
謎、伏線、いっぱい張るようにしているんです。
全て回収する予定でプロット終わってますので、まだまだ楽しんでいただけたらと思います。
ホウインボウ様の小説も読ませていただきますね。
楽しみにしています♪
第123話 36.茶色のドロドロへの応援コメント
ごきげんよう、コルネリアの街にいったい何が起こったのでしょう?
ティアナさんが以前に言っていた、ビーバーの被害の影響なんでしょうか?
でも王様、頑なですね。
身分と種族の問題なのか、それとも他になにか秘密があって、とか?
けれど、ベルギウスさんの純粋な想いは理解してあげて欲しかったですね。
でも、呪いの件も急を要するでしょうが、街の異変も心配ですね。
原因が何なのか、次回をドキドキしながらお待ちしています。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます♪
頑固な王様について、おだ様がコメントするだろうなと思っておりました笑。
ちょっといまいちですよね。
ここは伏線でもなんでもなくて、私が下手なだけなんです。
申し訳ないです。
ここでは、
1.そう簡単にティアナとは仲良くなれない
2.次の展開につながるような事(内容はまだ秘密♪)
を書きたくて、王様に厳しいことを言ってもらいたかったのです。
でも…理由がちょっといまいちですよね…。
現在、一生懸命推敲中なので、数日後に少し内容変わっているかもしれません。
でも、話の大筋は変わらないと思います。
次回からは、茶色のドロドロ問題勃発です。
楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第8話 剣士としての成長への応援コメント
異世界でまで呼び出しくらって行かねばならぬとは…ある意味社畜の鏡ですね( ̄▽ ̄)
とりあえずイベントで8話まで読ませていただきました。現実世界と異世界の2つの視点から見れてとても面白かったです
作者からの返信
mikazuki様
★とコメントもたくさん書いていただき、ありがとうございました。
コメントが今日はとても多いので、ここでまとめてお礼を言わせてください。すみません。
さて主人公は呼び出しをくらってしまいましたが、これから冒険が始まります。
お時間がある時に、もう少し先まで読んでいただけたら嬉しいです。
mikazuki様の小説も読ませていただきますね。
楽しみにしています。
第5話 ルビー色の瞳に一目ぼれへの応援コメント
異世界きて早々に抱いた夢が儚く散ってしまいましたね( ̄▽ ̄)
これはダメージ大きい
第3話 異世界へのトリップへの応援コメント
かなり独特な異世界への行きかたですね
初めて見ました(°▽°)
第1話 俺の現実世界~隣の席は若くて可愛い女の子~への応援コメント
イケメンよって殆どの女性が餌食となる世の通りですね( ̄▽ ̄)
ちなみに私も年齢イコール彼女いない寂しい人です(T ^ T)
第3話 異世界へのトリップへの応援コメント
お香で異世界に行くとは、発想が面白いです。お母さん無事でしたね。というか、すごい人になっちゃってる(笑)
作者からの返信
雪桜さま
コメントと★、ありがとうございました。
お香については、結構皆さん言われるんですよね。ふと思いついたアイディアなのですが笑。
お時間のある時に、まだまだ先も読んでいただけたら嬉しいです。
第2話 行方不明の母への応援コメント
お母さんが行方不明は、心配ですね。
第3話 異世界へのトリップへの応援コメント
ピザみたいな名前でフフッと笑ってしまいました。
満月が3つ! 一瞬で異世界感が出て良いですね(*´∀`)
作者からの返信
星太さま
コメントありがとうございます。
月が3つのアイディアは、この時ふと思いついて何気なく書いたのですが、5章以降で物語で大事な要素になってくるんですよ~~~。
お時間あったらそのあたりまで読んでいただけたら嬉しいです♪
第122話 35.深夜の密会への応援コメント
ごきげんよう、エンリコくんの手が実体に戻って、ほっとしましたが、未だに眠り続けているのは心配ですね。
ティアナさん、愛ですね。
こんなに心配してもらったら、もうベルギウスさんはティアナさんしか見れないのじゃないかしら。それともこれでベルギウスさんの心は定まったのかしら。
後々のことを考えるとそちらも心配ですね。
作者からの返信
おだ様
この回、個人的に結構好きなんです。
気が利く女の子っていいですよね。
あと、夜光草のアイディアが浮かんで、ファンタジーっぽくて好きなアイテムの一つなんです。
次回も楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第121話 34.消えたエンリコの手への応援コメント
ごきげんよう、子供への薬の投与は怖いですよね。大人とは違う容量用法、副作用も心配ですし。
でもエンリコくんは、ベルギウスさんに以前言われた時から、ちゃんと考えていたんですね。よほど現世が辛いのか、子供に判断を求めるには短すぎる時間で、相談相手もいない中で、きっと彼は必死に考えたのでしょう。
緊急事態でもあり、止むを得なかったのかもしれません。
けれど、気絶してしまいましたが、この後が心配ですね。
どうかエンリコくんが無事でいられますように。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
エンリコ、5歳なのに頑張っている回ですね。
人生の選択をせまられ、しっかり頷いている絵が頭の中にあったのですが、文章だとあまり伝わっていないかもですね。
そのあたり修正しようかな…。
次回も楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第120話 33.夕日への応援コメント
ごきげんよう、ミルコさんが王様に報告しましたか。
部下として報告した、というよりベルギウスさんへの嫉妬と報復、というところでしょうか。
ベルギウスさんが悩んでいることはさておいて、やはり身分の差(加えて種族の違い?)の壁は分厚く高いのですね。
英雄になったのだから王女様とも一緒になれるのかも、というのは甘い考えだったのでしょうか。
ベルギウスさんがこの後、どのような結論を出すのか、気になります。
最後の悲鳴も、なにが起きたのでしょうか、次回をどきどきしながらお待ちしています。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
前回、怒られるだろうなぁと予測されてましたが、予測通り怒られました笑。
バレバレでしたが、作者としてコメント楽しませて頂いてます。
ミルコは、そうですね、嫉妬です。ミルコみたいな嫌な奴を書くのはあまり好きでは無いのですが、嫌な奴ほど話を盛り上げてくれて、大事だなと思ってきた次第です。
ベルギウスが今後、どんな結論を出すかについては、すっごく悩んで大きく変更した部分でもあるんです…。
楽しんでいただけたらなと思います。
第119話 32.王都でのデートへの応援コメント
ごきげんよう、誰かと思えば、ライバルさんでしたか。
ティアナさんの身分を考えればそれも仕方ないのでしょうけど、後で怒られるだろうなぁ。
でもふたりとも楽しそうですね。手に手を取り合い、逃避行(そんな大袈裟でもない?)、ロマンティックですね。
ベルギウスさんの事情を考えると、切なくなってしまいますけど。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
誰が出てくるか…との事でしたが、予想がはずれてしまったかな?
この後、二人はラブラブかな?それとも怒られるかな?
楽しんでいただけたらと思います。
第3話 異世界へのトリップへの応援コメント
フフ……🤭✨✨
お月さんが3つ。
☆をありがとうございます✨✨✨
今後とも宜しくお願いしますm(_ _)m
また読ませて戴きます✨🤗✨✨
作者からの返信
オズ研究所様
コメントありがとうございます。
1章は少しイマイチかもしれませんが、2章に繋がる伏線ですので、もし良かったら2章まで読んでいただけると嬉しいです。
楽しんでいただけたら嬉しいです。
第118話 31.時間を作るための作戦への応援コメント
ごきげんよう、ベルギウスさんが驚いた人物が誰なのか、気になります!
ここへ来てはいけないひと、ですか。
いろいろ、妄想がはかどります。そう、妄想のレベルです、正直次回の種明かしが待ち遠しくてたまりません。
でも、ベルギウスさんのストレスも判るような気がしますね。
好きになってはいけない、その縛りの理由が「仕方ない」ということならば、結局自分で納できていないということですものね(今回は、ティアナさんの小悪魔的行動もあったでしょうけれど)。
伴瀬さまの物語は、予想もつかない仕掛けやギミック、伏線が満載ですから、次回をドキドキしながらお待ちしていますね。
作者からの返信
おだ様
いつもコメントありがとうございます。
なるべく話の終わりは、”次のエピソード”の↓を押したくなるような終わり方を心掛けているのですが、この回は、まさにそれが良くできた回だと思います。
おだ様の妄想、あたっているかな、はずれているかな…。
作者の私までワクワクしてしまいました笑
さてさて、ベルギウスとティファニーのデート大作戦は失敗に終わるのか、それともラブラブなのか?
明日をお楽しみください♪
第117話 30.エルフ神アデライードへの応援コメント
ごきげんよう、ベルギウスさん、心を決めたんだなと思った物語、ありがとうございます。
ティアナさん、小悪魔系? でも、彼女はただ自分の心の赴くままに自由だっただけなのだろうなとも思えます。逆にベルギウスさんは自身が現世の事も含めて様々な制約で自分を縛っている分、ティアナさんの振る舞いが挑発しているように思えたのかもしれませんね。
前回のコメントで、お気遣い頂きありがとうございます。
私は、大丈夫でしたよ。と言うより、この描写はあって正解だなと思いました。
女性作家の書くこういう描写って、同性の読者様が読んだらどう思うだろう、やっぱり気になってしまいますよね。
私の作品も、セルフレイティングをつけている通り、性描写が出てきます。やっぱり書いていて恥ずかしかったです。私達にはやっぱり、高いハードルですよね。
私の場合は、ぼやかしてはっきりした言葉にせずに「そんなことがあった」程度で済ませようかどうしようかとも迷ったのですが、ここは書かなければ物語がぶれてしまうと結論して、かなりはっきりと書いた覚えがあります。
貴作を拝読させて頂く限り、ベルギウスさんの心の葛藤と(煽ってくるティアナさんへの)少しの怒り、そしてティアナさんがベルギウスさんに抱いている想い、二人の心のせめぎ合いを表現する上で、このように書かれたことは(私個人としては)正解だったと、そう思います(でも、恥ずかしい気持ちは消えませんよね)。
どうぞ、これからも伴瀬さまの想いのままに執筆されますよう。これは、描写の問題ではなく、登場人物の心の動きの描写なのですから。
この描写があるからと言って、伴瀬さまがこれまで綴られた素敵な、優しい物語の価値は変わらないと私は思いますし、この描写があるからと言って不快に思われる方もいないと信じています。
生意気な長文を失礼いたしました。
よろしければ、今後も楽しませて頂きたいと思っております。
作者からの返信
おだ様
お気遣いのコメントありがとうございます。
気分を害さなかったみたいで、ほっとしています。
そうなんです。ベルギウスの少しの怒り、そして好きでたまらない気持ちが抑えきれない!を書きたくて、悩んだ結果こうなりました。
もし私が男だったら、ずばり事におよんでいたとも思いますが、私にはこれが精一杯でした…。
実は、セルフレイティングに引っ掛かりそうなシーンがもう一つ出てくるのですが、そちらはかなり笑える感じに仕上がっています。
まだまだお付き合いいただけたら嬉しいです。
第116話 29.巨木の中への応援コメント
ごきげんよう、ティアナさんの行動の目的が気になる物語、ありがとうございます。
ベルギウスさん、ただでさえ揺れる想いを抱えているのに、ティアナさんの飛び切りの笑顔を見たら、ちょっとこれは抵抗し辛いでしょうね。
でも、ティアナさんはあんまり意識していなさそうな様子かしら?
そして、何やら大事な目的がありそうですね。
王子様に関する件だったら、行く選択肢しかなさそうですね。
心の中で必死にティアナさんへの想いを断ち切ろうとしている彼には辛いでしょうが、先が気になりますね。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます♪
そうなんです。
ベルギウスは必死に想いを断ち切ろうとしているのですが…。
文面からおだ様ご女性か男性か、はっきり推測できないのですが、次の回は女性だったら少し不愉快かもしれません。
私は女なのでこういうシーンを書くのはとても難しかったです。
でも人間模様を書く上で、今までと違った表現をしたいと思ったら、こんな感じになりました。
広い心で読んでいただけたらと思います。
第115話 28.王の孫への応援コメント
ごきげんよう、王子さまもやっぱり現世から迷い込んだんですね。
でも、100人って、結構な数が日本から? 迷い込んでいたという事なんでしょうが、王子様の身の上もそうでしたし、現世で辛いことがあったり傷ついたりした人達なんでしょうね。
確かに、薬を与えるのは簡単ですけど、最終的な選択は本人がじっくり考えるべきですよね。ましてや王子さまはまだ幼児ですし。
それに消えた人を覚えている人の共通点が何か、これも気になりますね。
謎を整理しつつ(残念な私にはもう予想がつきません)、次回を楽しみにお待ちしていますね。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
エンリコは5歳なのに呪われてしまうなんて、かわいそうですね…。自分で書いててなんですが、幼児がお香に火を付けられるなんて、いけませんね。周りの大人がしっかり火の管理をしなくてはいけませんね。
これから少〜し謎解きからは離れますので、予想がつかなくて普通ですよ〜。全く残念では無いです。
この話は、冒険と恋バナと謎解きの話なので、つまり次からは冒険と恋バナが少しの間メインになります♪
そちらをお楽しみください♪
第114話 27.コルネリア城へへの応援コメント
ごきげんよう、エンリコくん、まさか! で驚きました。
王様、可愛いお孫さんなんですもの、それは心配されるのも当然ですね。
王様としての立ち位置は当然ですが、身内のことですから。
それにしても、ティアナさんを再び見てしまって、ベルギウスさん、揺れてしまいますね。ちょっと可哀想と言えばそうなんですが、なんとか心を新たに前へ進んでいける切欠があれば良いんですが。
フローマーちゃん、今回はお休みかしら?
でも揺れているベルギウスさんを見ることがない方が、彼女のメンタルにはまだマシかしら?
作者からの返信
おだ様
こんにちは。
ベルギウスはフローマーをコルネリアには連れて行かなかったので、しばらくお休みになります…。
ベルギウス、揺れますね~。
好きになっちゃいけないと思えば思うほど~っていうのを書きたかったんです。
4章だけでも、まだまだ冒険と恋の話が待っていますよ~♪
第113話 26.マリアンネ・ヴァルプルギスへの応援コメント
ごきげんよう、フローマーちゃん良くやってくれました! と拍手した物語、ありがとうございます。
猫ちゃん、本当に匂いに敏感ですよね。
石鹸で手を洗った後なんか、手を差し伸べても「ううっ、くちゃい!」みたいな顔して部屋の隅に行っちゃうし。
でも、賢者の杖ってイメージなんですけど、立派な加工と装飾が施されたというより、なんか、森で拾ってきた自然木、っていうイメージがあります。
でも、なんとなくヒントが揃ってきましたね。
だけど、謎も増えました。マリアンネさんは何者? ヴァルプルギス村になにがあるのか?
次回がますます楽しみです。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
猫を飼ってらっしゃるのですね。
私は飼ったことがないので、想像と妄想で書いています笑。
いろんな人がおっしゃってくれるのですが、フローマー人気があるようです。
でも、5章がはじまったら人気が落ちそうで怖いです…。
ベルギウスは、これからまたいろんな事件に巻き込まれます…。
第112話 25.休息の日への応援コメント
ごきげんよう、ドミニクさんの忠告になにか裏がありそうな気がした物語、ありがとうございます。
って、だめだめ。
あんまりいろいろ書いちゃうと、伴瀬さまのお邪魔をしちゃいます、お口にチャックしなきゃ。
でもベルギウスさん、良かった。
フローマーちゃんに足を向けて寝ることはできないですね。
というより、命の危機に瀕して、現代日本でのことも含めて彼はいろいろと考え直す機会を得たようですね。
ナナちゃんのこともフローマーちゃんのことも、しっかりと考えることができるようになったみたいで、本当に良かったです。
コカトリス、美味しいんですね。
フグと一緒で、毒があるものは美味しいのかしら?
作者からの返信
おだ様
裏、ありまくりですよ~~~~~♪
夜中にドミニク大活躍してたんですよ。
あ、とうとうネタばらしちゃった!
大活躍ぶりは5章で…(っていつも宣伝みたいですみません。)
コカトリスは、体は鶏なので、味はチキンをイメージしてました。
単純ですみません笑。
でも、二人で食べるには、すごく余っただろうなとは思います。
第111話 24.コカトリスの毒への応援コメント
ごきげんよう、ベルギウスさんがちゃんとナナさんのことに気を回していたのが判ってちょっとホッとした物語、ありがとうございます。
ああ、意識が異世界にあったから出てこなかっただけで、ちゃんとナナさんのことも気にかけていたのですね。ナナさん、なんだか優しいひとみたいだったので、ちょっと気になっていたんです。良かった。
あれ、でもフローマーちゃん喋ってるし、んん? これも気にかかる点ですね。
それともう1点、マルゲリータさんの忠告がなんだか意味深ですね。
違う種類の呪いってなんでしょう。
そしてポイズレスは夢か現実か。
次回をドキドキしながらお待ちしていますね。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
気になる点がいっぱいありますね〜。
全部、後につながりますよ〜。うふっ♪
ドキドキしながら読んでいただいてるようで、凄く嬉しいです。
第110話 23.再びツークシュ山へへの応援コメント
ごきげんよう、コカトリスとの対決、毒の攻撃って恐ろしいと思った物語、ありがとうございます。
伝説でもコカトリスって容姿も攻撃も怖いというイメージがあります。
フローマーちゃん、ベルギウスさんの為なら何でもやってやるぜ! という感じがします。彼のプレゼントの剣もメインアームとして使っているようですし、彼の気持ちは充分伝わっているでしょうから、きっとお薬を探してくれるはず。
そう信じて、次回をドキドキしながらお待ちしていますね。
作者からの返信
おだ様
こんにちは!
コメントありがとうございます。
5章のタイトルはフローマーです。
ここのシーンはフローマー視点だと、こんなことがあったんだよ~ってすごく言いたいのですが、ぐっとこらえておきます。
(自分で書いておいてなんですが、結構好きなシーンなんです。)
おだ様が読んでくれるので、早く公開したい…。
さてさて、フローマーは薬を見つけられるのか、ベルギウスの生死はいかに?!
第109話 22.女物のロングソードへの応援コメント
ごきげんよう、フローマーさんがいじらしくて可愛い物語、ありがとうございます。
ベルギウスさん、ティファニーさんやティナさん、日本ではナナさんとか色々と女性とのかかわりがありますが、こうして読んでいくとフローマーさんにだけはもう、100%純粋な愛情(どんな種類かは別として)で接してますよね。
フローマーさんが報われたようで、読んでいても嬉しくなってしまいました。
作者からの返信
おだ様
やっぱりラブラブな話はいいですよね~。
書いていても楽しいです。
ベルギウスは、ちょっとふらふらしすぎたかなと、反省しているのですが、話を書いていたらそうなってしまいました…。
最後はちゃんとまとめようと思ってますよ~。
第108話 21.マルゲリータの杖への応援コメント
ごきげんよう、ベルギウスさん、なんだかんだと真相に迫りつつある気がする物語、ありがとうございます。
なんだか王様もなにやら隠しているような気もしますが、ちょっと穿ちすぎかしら?
ヴァルプルギスって、、私の勘違いだったら申し訳ないのですが、「魔女が集会を開く」っていう伝説のものとはまた別ものかしら、とふと思ってしまいました。
でもベルギウスさん、ティナさんのこと好きになったんですね。
ティファニーさんと面影が似ているからでしょうか、もしそうなら、心の奥底ではまだ諦めきれていないのかも知れませんね。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
真相にはまだまだ遠いですよ〜。
次の回からは5章や7章に繋がる伏線が貼りまくりなんです。
おだ様はしっかり伏線を理解していただけるので、気づいてくれると思います。
楽しんでいただけたらと思います。
ヴァルプルギスの由来ですが、3年も前に書いた話なので、正直忘れてしまいました!
ドイツ人の名前をよく採用しているので、ドイツの村の名前なのかな、、、
ググったらガンダムが出てきてびっくりしました。
第107話 20.キスへの応援コメント
ごきげんよう、第4章も面白くて次のお話、次のお話と止められなくなって全部読んでしまいました。
ベルギウス編、新展開でドキドキします。
呪いの謎の解明編がベルギウスさんに託されるとは思ってみませんでした。
フローマーちゃん、猫ちゃんですけど、なんだか雰囲気が、いえ、予想が外れていたら恥ずかしいから種明かしまで黙っときます。
でもベルギウスさんのフローマーちゃんに対する感情が優しくて、まるで恋人に接するみたいに繊細で、さすが水晶に浮かぶだけのことはありますよね。だから余計に……、って、お口にチャック、ですね。
ノーラ女王はなんだか怪しいなあ。王様はなにも勘付いていないのかしら。
引き続き楽しませて頂こうと思っています。
作者からの返信
おだ様
私の小説を楽しんでくださっていて、すっごく嬉しいです。
嬉しすぎてあぶなく涙が出るところでした。
5章のタイトルはフローマーです。
そのあたりでお口にチャックのあたりが、明確になるのではと思います…。
でも5章の始まりは、絶対予想できない話を持ってきています。
たぶん5章の1話を読んだら、「え?!いったい何のこと?」と思ってくださるはずです。
5章1話は3/25日公開予定で、かなり先なのですが、そこまで読んでいただけたら幸いです。
第28話 エピローグへの応援コメント
斑猫です。
巷に流布する異世界ものは異世界で労苦なしに楽しく活躍するものが多いですが、
こちらは現世への未練・仲間や身内の死など、非常にリアリティが込められており重みのある良作と感じました。
ひとまず主人公とヒロインが結ばれたので良かったです。
ではまた。
作者からの返信
班猫様
1章全部読んでいただき、ありがとうございます。
2章と3章は、同じ話を別の視点から見たお話なります。
視点の違いを楽しんでいただけたらと思います。
もしよかったらでよいので、続きも読んでいただけたらとても嬉しいです。
第14話 ビーバー退治への応援コメント
斑猫です。
全長二十五メートルのビーバー君って結構大きいですね。
作中に登場した「イノシシ型獣人」とは所謂オークの事でしょうか?
獣人たちも仲間として力を合わせていると思うと、人外好きとしては嬉しいところです。
ではまた。
作者からの返信
班猫様
コメントありがとうございます。
そうですね!オークに近いと思います。
1章は結構前に書いた話で、当時はまだ"転生したらスライムだった件"を読んでいなかったので、このように書きましたが、イメージは近いと思います。
人外好きでらっしゃるのですね!
5章から人獣がメインで出てきますので、もしよかったらそこまで読んでいただけたら幸いです。
第87話29.10年後 〜エピローグ〜への応援コメント
ごきげんよう、ベルギウスさん、いえ、沢口さんの魂の再生の物語、ありがとうございます。
人生の絶頂からどん底への転落、現実世界から逃避したくなる気持ちもわかります。
車椅子生活から、自由に自分の足で歩ける異世界は楽しかったことでしょう。
周りの人間関係も、一から築いていけますしね。
マルゲリータさんはそんな彼の気持ちの危うさに気付いていたのでしょうね。
色恋がらみで、ライバルを出し抜こうとしたり嘘を吐いたことも、正々堂々とは言えずとも一概に責めることもできません。
逆に言えば、それだけ真剣にティファニーさんを愛していた証でしょうし、結果その想いを込めた解呪の薬が小鳥遊さんを助けたのですから。
鈴木さんも小鳥遊さんも、辛くて苦しい現実世界と異世界の間で心を揺らしながらも結果的には現実世界で幸せになった、だからこそ沢口さんにも現実世界でやり直して欲しかったのでしょうね。
特に鈴木さんはお母さまを異世界で亡くされていますから、現実世界で悲しんでいらっしゃる沢口さんのお母さまも楽にしてあげたい気持ちもあったかも知れません。
それにしても、こうして同じストーリーを別視点で辿る物語が、こんなに豊かな物語世界をそれぞれ個別に私達に楽しませてくれるなんて、本当に凄いストーリーテリングの技術だと感心しています。
第4章も引き続き楽しませて頂こうと思っています。
第3章の完結、おめでとうございました。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
どうしましょう。
おだ様はおそらく私よりも私の小説を理解してらっしゃると思います。
正直3章のベルギウスの話は、3回目の話になりますので、つまらないかなと思っていたのですが、このように思ってくださる方もいるんだと思い、大変うれしく思います。
4章からは、呪いの謎や、この世界の不思議(シルヴィオの出生の秘密も!)などの話がメインになりますので、かなり感じが違うと思いますが、読んでいただけたら幸いです。
第8話 剣士としての成長への応援コメント
斑猫です。
異世界と現世を行き来できるという設定も斬新ですが、そのキーアイテムがお香というのも独創的ですね!
また、中世ヨーロッパ風の世界観ながらも、モンスターとの出会いや戦闘がリアルに描かれているところも、類似の内容と一線を画しているように感じました。
ではまた。
作者からの返信
班猫様
コメントありがとうございます。
2章では私が作り出した国の風景になりますし、4章からはもっと色んなモンスターやアイテムやら出てかますので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しく思います。
第2話 行方不明の母への応援コメント
初めまして、斑猫です。
二話にわたって主人公の不遇ぶりが記されていて圧巻です。
お母様の持っていたお香って、まさか……
ではまた。
作者からの返信
班猫様
コメントありがとうございます。
お香って、まさか……とありますが予想通りだったでしょうか。
ここから主人公の愛と冒険が始まりますので、もう少し読んでいただけたらと思います。
第58話 エピローグ〜現実世界に戻ってきた二人。幸せなキス〜への応援コメント
ごきげんよう、小鳥遊さんの揺れる女心が切なくて胸に迫ってきた物語、ありがとうございます。
現実世界での辛い過去、思うようにいかない現実、哀しく切ない想い。
本当に小鳥遊さんの苦しい想いが迫ってくるような物語でした。
前回コメントへのご返信にあった通り、鈴木さん、漢を見せましたね。
プレゼントのタイミングも計らずも絶妙で、こう書くと狙ったようにも思えますけど、上手く小鳥遊さんの心の隙間を埋めるように素敵な印象を残しましたものね。
これも計画的と言うより、鈴木さんの優しい想いがそんな結果に導いたのかもしれません。
呪いが判っていてもお香をたくのをやめられない小鳥遊さんを、現実世界に繋ぎとめた鈴木さんは本当に格好良かったです。
現実世界での幸せなキス、このままふたりにはしっかりと寄り添って歩んで行って欲しいです。
……が、そうは問屋が卸さないのかしら?
引き続き、楽しませて頂きますね。
作者からの返信
おださま
2章まで読んでくださったのですね。
すごく嬉しいです。
私の拙い小説を、こんなにしっかり読んでくれたのかと思うと、感涙であります。
3章はベルギウス視点になります。
3度目なので、ちょっとおもしろくないかなと、自信がないのですが、最後は大どんでん返しの設定を用意してあるので、3章最後まで読んでいただけたら幸いです。
ごきげんよう、風祭くんが酷すぎて憤慨してしまった物語、ありがとうございます。
モテるからでしょうか、ちょっと女の子を道具みたいに扱って、酷いですよね。
別れるにしても誕生日おめでとうの後に別れたいってちょっと信じられません。
お香で異世界に逃避してしまう気持ちもよく判ります。
でも、異世界でのお父様お母様、そしてお姉さんも優しいひとでその点は良かったですね。特に現実世界ではご両親が他界されている分、家族との温かなふれあいは小鳥遊さんにとっては居心地が良いでしょうし、余計に逃避してしまうのでしょうね。
ちょっと鈴木さんの扱いが……、いえ、彼は外見が現実世界せのままだということですから、確かにそんな扱いになるのも判ります。
私も異世界転移して同じ会社のおじさまがそのままの姿で勇者だとか言われたらちょっと笑っちゃうかも……、ですよね、実際のところ。
作者からの返信
おだ様
私の小説をとてもしっかり読んでくださって、とても感動しています。
>ちょっと鈴木さんの扱いが……、
との事ですが、今そう思われているなら、それは私の思惑通りです。ふっふっふ。
>私も異世界転移して同じ会社のおじさまがそのままの姿で勇者だとか言われたらちょっと笑っちゃうかも……、ですよね、実際のところ。
そんなことないですよ!
その理由は45話から先を読めばわかっていただけるはずです。
ちゃんと伏線を理解してくださっているので、作者として本当にすごく嬉しいです。
ごきげんよう、視点変更でますます恋愛面が増えてきたようで楽しい物語、ありがとうございます。
それにしても不思議なお香ですね。
ひょっとしたら、現実世界で辛く哀しい目にあっている人とか、過去に辛い出来事があった人とかがこのチャンスを貰えるんでしょうか。
でも、異世界にトリップして今までとは正反対の環境に置かれたら、確かに開放感がハンパないでしょうね。浮かれたって仕方ないかもしれません。
引き続き楽しませて頂こうと思います。
作者からの返信
おだ様
おだ様の小説に比べると、私の小説は表現力が乏しく恥ずかしいですが、コメントまでして頂き、とても嬉しく思っています。
チャンスを貰える、、、とありますが、実はこれはチャンスでは無いのです。ある人がある目的を持って何かをしているのです。
4章以降でその辺りの呪いの謎を解いて行きますので、お暇な時に読んでいただけたらと思います。
第87話29.10年後 〜エピローグ〜への応援コメント
こんばんわ、けろぬら(徘徊中)です。
まずは、拙作にレビューを頂き、お礼を申し上げます。
3章まで一気読みいたしました。
一人称視点が非常に読みやすく、彼等、彼女等の心情が、異世界での仮面と現実世界の素顔にギャップを垣間見ることが出来てとても良い造り方だと思います。
まだ外伝の様なお話を書かれるようですので、そちらも楽しみにしています。
そして。
ビーバーでけぇ。
作者からの返信
けろぬら様
素敵なレビューも書いていただき誠にありがとうございます。
けろぬま様の作品に比べると、私の小説はとても稚拙で情けなく思いますが、最後の7章まで書き上げたいと思います。
4章からは、ビーバーだけではなくて、もっと強いモンスターがいろいろ出てきます。
そちらも良かったら読んでくださいね。
第28話 エピローグへの応援コメント
ごきげんよう、第1章まで拝読させていただきました。ありがとうございました。
現実世界がどれほど辛くて苦しい世界でも、生まれてから今日までの思い出と繋がっていて、生きてきた経験と環境が自分を象る素材になっているんですものね。
簡単には捨てられないと思います。
お母様もきっとそれが判っていて、最後に息子さんに言い残したのでしょう。
現実で死んでしまって異世界転生、とは違って自分の意志でそれを決めなければいけない辛さ、苦しさが胸に迫ってきました。
お母様は残念でしたが、こちらの世界でも大切な人が見つかったのですし、幸せになってほしいと思いますが……。
まだまだ波乱が起きそうですね。
引き続き楽しませていただこうと思います。
作者からの返信
おだ様
★もつけて頂きありがとうございます。
3章までで一区切り、4章から新しい話が始まりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
第10話 再会と直感への応援コメント
ごきげんよう、はじめまして。
この度は拙作に嬉しいことに評価を下さり、本当にありがとうございます。
これはお礼をしなければと伺い、貴作拝読させて頂きました。
異世界ファンタジーで転生なのかしらと読ませて頂くと、お香で現世と異世界を行き来できるんですね。今までになかった設定で凄く新鮮でした。
しかも現世での鈴木さんが、現代社会の暗部を背負ったような苦しいお立場の様子、一般的な異世界ものならこのまま異世界で勇者に! とかはならずに社会人生活を続けているところはなんだか、彼も何やら業を背負っているのかも、なんて考えてしまいました。
お母様もこちらでは作家、向こうでは大賢者と二重生活だったんですね。こちらもなんだか事情がありそうです。
先が気になりますね、引き続き、ゆっくりかもしれませんが楽しませていただこうと思っております。
作者からの返信
おだ様
コメントありがとうございます。
お暇な時に読んでいただけたらと思います。
気が向いたら★一つでも良いのでつけていただけたら、とても励みになります。
何卒よろしくお願いします。
第100話 13.フローマーとの時間への応援コメント
フローマー、いい子ですねぇ
作者からの返信
ユニさん
毎日の応援とコメントまで、ありがとうございます。
フローマーがいい子なのには、深い事情があるんです。
この日、この時間に姿を消したのにも、すっごい事情があるんです。
第5章ではそのあたりの話ががメインになってきます。
もうしばらくお付き合いいただけると幸いです。
第11話 現実世界はいつも通りへの応援コメント
伴瀬リカコ様
死なずに転生する鈴木君、鈴木君(母)の失踪…思わせぶりなヒロイン小鳥遊さんと王女の関係性?
現実世界と異世界がリンクして行きそうな展開に、続きを読むのが楽しみです。
ゆっくりと楽しませて戴きたく、応援コメントにて失礼いたしました。
2021.2.19
澤田 啓 拝
作者からの返信
澤田様
コメントありがとうございます。
澤田様の小説に比べて、私の小説はとても稚拙ではずかしいです。
でも、始めたからには、最後まで書き上げようと、いま頑張っています。
つまらない小説を読み続けるのは苦痛ですので、読めるところまでで良いので、読んでいただけたら幸いです。
第28話 エピローグへの応援コメント
初めまして、黒一黒と申します。
この度は当方の自主企画「【読まれたら読み返す!】ゴリゴリに凝った世界観 or 設定のある作品、募集【読み専さん歓迎!の読み合い本棚】」にご参加いただきありがとうございます。
『呪われてしまったけど。~異世界で恋愛もして、呪いの謎も解く~』拝読しました。
心情の読み取りやすい一人称視点と簡潔な文体によって、
読んでいて主人公の思考や感情がスッと入ってきて、
臨場感を持って読ませていただきました。
異世界と現実世界を行き来するという設定は他ではなかなか見ない、
とても斬新な発想で、オリジナリティを感じました。
最後はしっかりハッピーエンドまで書き切っており、
物語としての区切りもついていたので、
充実した読後感がありました。
まだ第1章までしか読ませていただいておりませんが、
この後どのように物語が展開していくのか、
続きも楽しみに続きを読ませていただきます。
最後に、私の作品『人工精霊《タルパ》は踊る』をお読みいただき、
また、レビューまでしていただきありがとうございました。
この場をお借りして、お礼申し上げます。
それでは、これからも頑張ってください。
作者からの返信
黒一黒さんの小説に比べると私の小説は、とても稚拙でちょっと恥ずかしく思います。
気が向いたら★一つでもつけていただけたら嬉しいです。
よろしくお願いします。
第5話 ルビー色の瞳に一目ぼれへの応援コメント
楽しませて頂いてます。
誤字かな? と思われるところがあったので『優しい性格で、長年、母に支えて来たそうだ』
支える→仕える かな? と思いました。
こちらは、確認が取れたら消して頂いて大丈夫です。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
おっしゃる通りです。
修正しました。
第87話29.10年後 〜エピローグ〜への応援コメント
ここまで読ませて頂きました。
異世界冒険がメインテーマかと思いきや、実は人間ドラマだったのですね~。これはこれで面白かったです☆
沢口が現実での生活と人間味を取り戻して良かったε-(´∀`;)ホッ
作者からの返信
田山さん
素敵なレビューも書いていていただき、ありがとうございました。
私の小説は人間ドラマだったのですね!
異世界メインで書いてるつもりでした笑
第三章まで読んでいただき誠にありがとうございました😊
第四章から新ストーリーが始まり、第五章を書いている最中なのですが、最後まで頑張って書き上げようと思います。
編集済
ここでマルゲリータ(母)の生死に結論ですね…でも、異世界で存在してたってことはこの時点では現実でも死なずに生きてたって事になりそうですね~。そして、ビーバーとの闘いでこの世界でも現実でも亡くなってしまった…と、謎が解けました。
そして、フローマーは猫だけど炊事機能付き( ゚д゚)ハッ!? …凄い(笑)
編集済
鈴木さんは、どんな時も今を切り抜けるために前向きに一生懸命な人。
私(小鳥)は、親戚に迷惑かけないように、クラスで目立たないように、後ろ向きに一生懸命生きてきた。
───────
鈴木だけが素敵な訳では無いと思います。子供ながらに事情があって育ての親になってくれた叔母さんに最大限気を遣っていた小鳥さんも優しくて素敵です☆
「前向きに一生懸命」↔「後ろ向きに一生懸命」と言葉の対比で綺麗にまとまっているのですが…、私的には十分過ぎるほど素敵な小鳥さんが否定された感じになってしまっているのが残念でなりません……(o_ _)o パタッ
作者からの返信
田山さん
このコメント読んで、私感動してしまいました。
私の小説を、こんなにしっかり読み込んでくれているなんて…。
純粋な読者の感想ありがとうございます。
小鳥遊(たかなしって読みます)の事を、そんな風に思ってくれてたなんて、嬉しいです。
でも、ここでそのように感じてくれたなら、たぶん、大成功です。
今後の進展のために、ちょっと後ろ向きなところもある人物なんだって分かってほしくて書いてます。
田山さんは、本当に素晴らしい読者です。
編集済
第28話 エピローグへの応援コメント
読み合い企画からここまで読ませて頂きました。現実↔異世界の行き来が斬新で面白いですね~。冴えないおっさん鈴木のシンデレラストーリー?を応援したくなります。
小鳥さんとの年齢差、母は現実世界では行方不明のまま生きているのか?…気になるのでもう少し読ませて頂きます☆
第1話 俺の現実世界~隣の席は若くて可愛い女の子~への応援コメント
中臣様の読み合い企画から来ました。図面を書く仕事…納期、品質、仕様と難題だらけで大変ですよね…ヒィー(>ω<ノ)ノ。
とりあえず1章まで読ませて頂きます☆
作者からの返信
ありがとうございます。
読み終わったら★1個でもつけていただけたら嬉しいです。
田山さんも小説書かれているのですね。
時間がある時に読ませていただきますね!
第9話 王様からの召集への応援コメント
王命で母が向かった戦場に、同じく向かうことになったシルヴィオ。
もしかしたら、シルヴィオがいち早く母の無事を確認できるようにという、王様の配慮もあるのでしょうか?
そうだとしたら、威厳の中に優しさを感じさせますね。
そして、向かい戦場にはティファニーと一緒。
これは、頑張らなきゃいけないというものです。
現実世界での課長や小鳥遊さんに対する、異世界での王様やティファニーの対比を感じて面白いです。
作者からの返信
めぐるわ様
王様には、もっとふかーい思惑があるのですが、それは6章であきらかになります。