Web連載7周年記念特別編「都の朝」への応援コメント
7周年おめでとうございます!
これからも楽しみに読ませていただきます!
Web連載7周年記念特別編「都の朝」への応援コメント
もう7周年ですか おめでとうございます(^^)
Web連載7周年記念特別編「都の朝」への応援コメント
おめでとうございます㊗️
これからも楽しみに読ませていただきます!
編集済
Web連載7周年記念特別編「都の朝」への応援コメント
㊗️7周年! おめでとうございます。
おからだお厭いくださいまして、素敵な物語を是非ともなが〜く紡いでください🍀
皇帝の帰還への応援コメント
皇帝「お前には世界の半分をやろう、わしと組まぬか?」
皇帝の帰還への応援コメント
どんな客でもいつもニコニコ現金払いさせてきたやんけ。
いくら皇帝だからって贔屓したらあかんやろ。
それとも、次話のオチか?
皇帝の帰還への応援コメント
お代は?
湯けむりの夜と、朝の食卓への応援コメント
権力者って善性を持ってると気疲れが凄そうだもんなぁ(;´∀`)
のんびりなんてのは無縁やろうなぁ
湯けむりの夜と、朝の食卓への応援コメント
ええおとんすぎる。
陛下素敵。
湯けむりの夜と、朝の食卓への応援コメント
このライトノベルがすごい!2026、投票しました!
父の本音、家族の食卓への応援コメント
温泉に一緒に入らないんだ。
帝国の父娘への応援コメント
親子の描写が、帝国ではあり得ないレベルなんだろうけど、だからこそ尊いなぁ。
陛下ファン増えそう
高名の依頼人への応援コメント
フッ軽陛下良すぎてたまらん
世はなべて事も無し……今のところはへの応援コメント
魔王様襲来?
世はなべて事も無し……今のところはへの応援コメント
おっ久々に直接依頼かね
真ん中から〝いつも〟へ帰るへの応援コメント
お帰りなさいませ。
2つ目への応援コメント
1か所だけ、「魔宝石」が「魔法石」になっていますね。
〝巣くうもの〟を追うへの応援コメント
"サーミャが矢を向けているが、先ほど効果が薄かったこともあってか、
ワームは完全に背を向けることはなく、俺たちのほうに頭(だと思われる部分)を向けつつ、じりじりと後退していた。"
文章がつながっていないように感じます。改行が余計なら効果が薄かったのにワームは警戒しているように読めます。
"であれば、ここで追撃するよりも、
リディが一歩前に出て、洞窟の空気を読むように目を細める。"
こちらも、「追撃するよりも」のあとの改行が間違いだとしても、その後につながっていないように思います。
【12巻発売記念特別編】黒の"海"への応援コメント
既刊同様電書購入しましたよ(^^)
【12巻発売記念特別編】黒の"海"への応援コメント
12巻おめでとうございます!
>いつも飲む発酵パン
は、いつもの無発酵パンかな?
編集済
【12巻発売記念特別編】黒の"海"への応援コメント
もう12巻ですか・・・
ちょっと気に成る部分が、
>南の方にあたるのだが、南だからと
何か抜け落ちているような。
>いつも飲む発酵パン、干し肉、野菜を酢漬けにしたもの、そして果実酒が並ぶ。
文章的に、食べ物と果実酒の順序が。
完成と教育?とへの応援コメント
風景描写が上手い小説家はだいたい面白い
〝世界の真ん中〟を行くへの応援コメント
小さな虫すらいないとは……もしやアレか……?
なぜそれがここに存在するのかという理由が
今の時点では判らないし、これは更新がかなり
楽しみですね。
〝真ん中〟へ行く準備への応援コメント
---
> そう言えば、トロルが現れたときも依頼に来たのはリュイサさんが直接だったので、感知も難しいということなのだろう。まあ、妖精族の直接の上司(?)
> 今回、俺達がついていかない場合は、
文章が途中で切れてしまっているような感じがしました。
ただ一歩ずつへの応援コメント
チェーンメイルの作り方についての突っ込み、無粋だなぁ
にじり寄る異変への応援コメント
妖精族の長であるジゼルさんがそんな認識なのは
違和感がありますね。
森の姉妹への応援コメント
皿も鍛冶で金属製のものを作れば最強の矛盾食器セットが作れるかも
残りの報酬への応援コメント
正当な報酬を辞退しようとする癖はなんとかならんもんかね
まして今回は一人でやったわけでもないというのに
少しの晴れ間への応援コメント
〉じゃ、腹減ってるだろ。まだちゃんと残してあるから、
意味はわかりますが、残り物という印象がいかがなものかと。
→
じゃ、腹減ってるだろ。リディの分も用意してあるから、
のほうが好みです
休み2日目への応援コメント
やっぱり、ボウズはエイゾウでした〜www
そして彼らはいつもに戻るへの応援コメント
カミロの立場が謎ですね
こないだまで店も持たない行商人だったはずなのに
伯爵家とのつながりだけでなく侯爵家の秘事にまで関わっているとは
そのうち明らかになるのかな
妖精さんをご案内への応援コメント
鈴の鳴るような声っていいよなぁ。
温泉に浸かるへの応援コメント
懐かしきぷきゅう……久しぶりに肩の心配を
しないといけないぜ……!
温泉に浸かるへの応援コメント
ラ○カル「我々狸は水浴びもするが、温泉には負ける」
温泉に浸かるへの応援コメント
狸さんかわいいね
新しい関係をへの応援コメント
この章?の話読んでると、結局全部エイゾウが悪いってしかならんな
北方出身なんて言う必要も無いし、異世界転生物にありきたりだけど、家名も名乗る必要も無いのに名乗って、元貴族とか勘違いされるし
やさしさの塊は良いけど、周りの面倒事抱え込み過ぎなのも、全て身から出た錆ですね
違いの観察への応援コメント
魔力の強い黒の森でなら魔力の補充は可能かもしれないけれど、基本的に魔力の希薄な都市部で補充できるのだろうか?
加工への応援コメント
吸収だけでもできることがわかれば、
刃物本体と魔力カートリッジみたいに分けて、
温泉(魔力源)→カートリッジ→本体
って充電式バッテリーみたいに出来そう。
加工への応援コメント
(じつはー「太ったネコ」印と「鍛屋鋭造」の刻印こそがー偶然にも魔力を集める魔法の文様になっていたのだーだったのだー)←そんなワケない
久々の試作への応援コメント
僅かで魔力が見えるなら、:僅かで「も」 なろうでは正しいので修正済でしたら失敬失敬。
編集済
湯気への応援コメント
ここ数話の疑問と言うか批判と言うか…になるけど…。
魔力が抜ける原因を突き止めるというのはともかくとして、
切れ味が落ちる事に何か問題があるのか?と思ってしまいますね。
どんな刃物であろうと使えば使っただけ切れなくなるのは当然だし、
だからこそ研ぎ直しや打ち直しって言う仕事ができる訳で…。
永久不変の切れ味を求めるのは自分の仕事の否定になるんじゃないのかな…?
自分の作ったものが人を不幸にするかもしれないと思い悩んでいた事からするとどうしても違和感を感じてしまいますね。
湯気への応援コメント
鋼に水蒸気を当てると
錆びそうです
エルフの里と彼女の依頼への応援コメント
誤字報告です
>重症を負ったものはいる 重傷を
狩りの結果とお手伝いへの応援コメント
サイドメニューで燻製肉なんかを売るのもよさそう