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  • 遂にグレンラガンが来ましたね。リアルタイムではニチアサ(プリキュアの裏)で放送されていた訳ですが、平成ライダーからのグレンラガンみたいなコンボで見ていたような記憶があります。

    次回は、ガンダム00ですか。最近までテレ玉で後半クールが放送されていて、そこで要約補完できた(第1期は視聴済み、第2期は未視聴だった)訳で。

    さて、久々に長期シリーズになるか、それとも……。

    作者からの返信

    そういえば日朝だったんですよねえ。私は当時はプリキュアも平成ライダーも見てなかったので、これ単独で見ていました。

    おお、埼玉でやってたんですか!
    ただ、これは長期にはならないと思います。


  • これは友達が気に入ったキャラの死がチラついたんで途中で視聴を切ったというんで興味を持って観ました。好きなものが散りばめられていて僕は面白かったんで視聴を説得してみましたが……ダメでした。
    劇場版もレンタルで観てオーディオコメンタリーも聴きました。劇場版は最終決戦で戦死する大グレン団がキタンだけなんで天元突破するやつが増えてます。声優さん達には「えー、俺死なねえのぅ」と文句に近い事を言われたそうです。あと、「某ロボットに出るときどうすんの?」と言われて「ちゃんと考えてあんだよ」と語ってました。実際に某ロボットことスパロボに参戦した時の答えは全員天元突破でした。ゲッターだろうとガンダムだろうとスコープドッグだろうと全員サイズ∞です。

    英語版はどう訳すのかなと思ってこっちも観ました。超銀河グレンラガンは予想通りスーパーギャラクシーグレンラガンでしたが、天元突破はテンゲントッパでした。英語版もめっちゃ熱くて良かったです。

    そういや、カミナはギアスのカレンに喧嘩売ってました「その色と名前が気に入らねえ」て感じで。

    作者からの返信

    おお、アレを読んでたんですね。それだとキャラに思い入れがあったら見られないかもしれませんね。

    劇場版では少し展開が変わってるのはWikiとかで読んでました。そこでも死んじゃうのがキタンなんですよねえ。

    その「全員天元突破」はググったときに書いてあったのを見て「その手があったか!」と思いましたね(笑)。

    おお、英語版もご覧になったんですね。そうか、天元突破は英語でもテンゲントッパでしたか。

    何か相性悪そうでいて、一度仲良くなると結構男女の友情が成立しそうな組み合わせですね(笑)。

  •  ロボットアニメというのは大抵、ファンタジー世界や近未来的なSF世界が定番ですからね。そんな中、1950年代のレトロな世界観を舞台に「ロボットもの」をやり切った今川版鉄人28号は、当時の私には衝撃的でした(鉄人自体に触れたきっかけは当時PS2で発売されていたゲームでした。建物投げたり街壊したり人掴んだりとやりたい放題で、文字通り神にも悪魔にもなれる神ゲーにしてバカゲーです
     太平洋戦争を巡る爪痕に焦点を当てて行く大筋は今川版と共通しているのですが、本作はロボットの「巨大感」がさらに際立たせているような印象でした。街や建物に対する鉄人とのサイズ比や距離感が、とにかくリアル。ガンダムとはまた違った意味で、リアルロボットな鉄人だった、という感想です。あのずんぐりむっくりな見てくれをカッコよく魅せる演出には、私も大いに影響されました。
     どんな時代でも「彼」ならではの良さを見せつけてくれる、不変の元祖ロボットヒーロー。そんなアイデンティティがあるように感じられた映画でした。ここで本作が取り上げられて、ちょっと嬉しかったりします( ^ω^ )

    作者からの返信

    このアイデアを思いつくところが、さすが今川監督だと思いますよ。
    ジャイアントロボ的なレトロフューチャー的近未来にしても全然問題ないところなのに。
    劇場版ということで、巨大感を意識したのかなと思いますね。そこは劇場で見ると、一層はっきりするのではないかと思います。これについてはTVで見たのが惜しかったかなと思ったり。


  • この鉄人はテレビも含めて観ようと思ってそのまま観てない作品ですね。
    確かテレビの方はグリコにスポンサー頼んで難色示されたけど映像見てスポンサーはうちで。と、変わったと本で読んだことあります。当時、タイムスリップグリコって商品がありましたね。
    この映画のショウタロウが真マジンガーの剣 鉄也ですね。


    関係無いですけどいまアイドルマスターのテレビCMで山下 真司さんがギアスに掛かってゲームプレイしてました。

    作者からの返信

    まだご覧になってないのですね。見る価値はあるかと思います。
    そんなエピソードがあったんですね。スポンサーやってくれたんなら主題歌にもグリコ連呼入れてもよかったんじゃないかとか思ったり(笑)。
    真マジンガーについては改めて書きたいと思っていますが、言われてみれば確かにそのプロトタイプというか。

    アイドルマスターでギアスって、何かコラボでもやってるんでしょうか?
    ……って、ググってみたら昨日からコラボスタートみたいですね。アイドルが「COLORS」とか「モザイクカケラ」を歌ったり、ゲーム中にコードギアス風のアクセサリーアイテムが出るとか。

  • 残月と言うと……今川版鉄人の劇場版ですね。今川版も数話は見ていた記憶はありつつも、内容まで言われると覚えていない気配も。

    そして、REIDEENは……アニメ版に関しては説明にあった通りで途中打ち切りの憂き目にあっております。ただ、地デジ前作品の事情(電波事情でMXの画像が悪かった)で画質がアレだったオチもあった記憶が。

    作者からの返信

    実は今川版のTVの方は見てないので、劇場版オンリーなんですよ。

    あ、MXって当時は地デジ化前だったんですか!
    アナログ時代のUHFだったら、そりゃ画質は、ねえ……。


  • 感想前にすいません。Gガンダムの漫画はときた洸一先生の方です。紛らわしくてごめんなさい。

    確かにこれはもっさりすぎましたね。なんか重力で重いのを表現してるそうです。最終回は宇宙だからスピードがあるんだとか。CMだと三倍速で動いてるんで詐欺が凄い。ちなみにパチンコだとメチャクチャ動いて主題歌も良くて人気だったようで勇者ライディーンとも共演できたようです。スパロボに出るときはパチンコのやつでと言われてます。あと、個人的に残念だったのは、ゴッドボイスがあれだったのがちょっと……。

    カンタムロボはクレしんスタッフが、本気で作ってましたからね。ウォーカーギャリアにちょびっと似てるんで声がジロンなんだそうです。

    そういえば、グレンラガンの脚本で有名な中島かずきさんが編集時代に「臼井先生を必ず説得するんでスパロボにカンタムロボ出してください!」てガチにプロデューサーの所に言いに来たそうです。

    作者からの返信

    ああ、そういえばGガンの漫画はリアルタイム当時のボンボンにもありましたね。そっちでしたか。

    あのもっさりは意図的というのは今回の執筆前にググったときに読んだ覚えがあるんですが、それが「リアルをはき違えてる」んですよ。
    それにしてもスパロボ補正じゃなくてパチンコ補正とは……(笑)。

    カンタムロボとかアクション仮面って、何気に面白い話が多いんですよね。
    スパロボにカンタムロボって、普通に考えるとあり得ないんですが、アイアンリーガーとヤマトが出たあとだと有りそうに思えるという(笑)。


  • 最近スパロボに電影弾無いんですよねぇ。復活して欲しい。

    ドモンとマスターの最後のシーンは素晴らしいですね。これ、漫画の方はちょっと違って

    「流派、東方不敗は」
    「王者の風よ!」
    「全新」
    「系列」
    「天破」
    「侠乱」
    「見よ、東方は……っっ」
    「……見よっ……東方はっ」
    「赤く燃えているうぅっっっっ!!」

    東方不敗暁に死すーーーー完


    マスターが途中でこと切れて、ドモンが抑えきれぬ涙をこらえて最後まで言いきり叫ぶ。こっちの方も好きです。

    作者からの返信

    いいなあ、さすが島本和彦!
    島本版はちょっと読んでみたいんですけど、なかなかチャンスが無くて。


  • だって先代のブラックジョーカーはロシア人ですもん。受け継いだのは全員同じ国籍です。ひとりターバンですけどあのひとアメリカ人です。チュウジ・クロス(東方不敗)が主人公の外伝漫画だとちゃんとアメリカ人な格好でした。

    作者からの返信

    ああ、なるほど、国籍同じなんですね。
    まあ、アメリカ人って色々いますし(笑)。



  • 「お前が好きだッ! お前が欲しいぃぃぃっ、レイィィィィン!!」

    この叫び、喉を潰してもうだせないみたいですねぇ。フィンガー系ももうだせないから使い回して欲しいとお願いしてるみたいです。でも、最新作で新録させてこの叫びも言わせるスパロボスタッフ。

     レインはなんかイメージがいいですね。嫌いって人はあんまりみない。なんか身近な大人なお姉さんって感じでちょっとドキドキしましたね。

    作者からの返信

    全盛期でしたもんねえ、関さん。にしてもスパロボスタッフ、鬼だ(笑)。

    レインはアンチ少なそうなイメージですね。アイナと並んでイメージがいい印象があります。


  • 首藤さんは生前この作品の脚本をメチャクチャにしたって自身のブログでいってましたね。よっぽどやりたく無かったみたいですね。なんかゴーショーグンで上に企画出したらダンクーガになって戻ってきたらしいです。

    僕、ダンクーガだから結構期待してたんですけど、なぜか一番記憶に残ってるのは黒人ホームレスの「マァジデェッ、ゴチニナアルヨッ!」でした。

    第二次Zだとガチで先代ダンクーガを元にして作られてたりします。葵は忍をセンパイと呼んだりしてクロスオーバーバリバリでしたね。合体攻撃の「断空双牙剣」もバリバリでした。
    第三次Zにダンクーガは参戦しなかったんですけどチームDのピンチに遥か時空の彼方から断空剣をぶん投げてくる燃えクロスオーバーをやりました。けど、いやここまでやるなら参戦しといてよと思ってしまいました。

    作者からの返信

    書いたあとで、そのブログ読んだんですよ。ただ、それとは別の連載コラムで作品名出さずに書いていたところだと、結局はプロデューサーと監督とシリーズ構成の思惑が全然合わなかったところにスケジュールがタイトだったんで結果としてメチャクチャになったけど「B級作品」として頭空っぽにして見たら意外に面白かったって総括してましたが(笑)。

    『ダンクーガ』だって期待して見た人からは期待外れだったみたいですね。ただ、その「ダンクーガへの期待」ってのも、実は「スパロボ補正」で盛られちゃってた可能性があるかなとは思うのですが。

    その『スパロボ』だとバンプレが補正してくれる上にクロスオーバーもできるから面白くなるんですよねえ。

  • F.S.は藤原忍だと思ってましたよ。だから、「メガゾーンPart.3」のアンチテーゼなのかなと。

    「愛よファラウェイ」はねぇ、その前に「ドルバック」で「地球にI Love You」やっているのであまり違和感なかったりしましたねぇ。あぁ、ドルバックも葦プロだ。

    作者からの返信

    あの声優とイニシャルだとそう思いますよねえ。結局、何だったかわからないまま終わってしまったんですが(笑)。

    「地球にI Love You」と「愛よファラウェイ」は総ツッコみですからねえ。ああ、そうかアレってあの当時のアニメ全般のというよりは、むしろ葦プロのせいなのかな(笑)。

  • ダンクーガノヴァは完全にスパロボ知識なので未視聴ですが、第2次Zではガンダム00も登場していたので、色々と大変でした。やっている事が若干被るな気配もあって。更に言えば、第2次Zはノヴァと無印ダンクーガの共演もありましたし。

    次回のREIDEENは、確か地上波放送は途中で切れたような気もします。あとはパチになっていたような……といううろ覚え知識。

    うろ覚えと言えば、ダンクーガノヴァは本来であればゴーショーグンでやる予定がダンクーガに変わったという話もあるのですが……詳細は不明です。

    作者からの返信

    やってること被ってますよね(笑)。ダンクーガ共演は今回調べたときにWikiとかにも載ってましたね。

    REIDEENはWOWOWなんですよ。私はCS「ファミリー劇場」で全話見たんですが、東京MXは10話打ち切りだったみたいですね。
    何か契約トラブルって話は当時聞いたことがあるんですが。

    ダンクーガノヴァがゴーショーグン予定だったというのは初耳ですが、そうだとすると脚本に首藤剛志が居る理由に説明がつくんですよね。元のダンクーガってシリーズ構成とメイン脚本が藤川桂介ですから。何で首藤剛志なのかと思ってたんですが、ゴーショーグン予定で脚本書いてて、それが没ってダンクーガに流用したんだとすると、前作とはロボしかつながってないストーリーとか、生物のDNAだけを集めて宇宙に脱出するって目的が、ビムラーと一体化して宇宙に旅立ったゴーショーグンを思わせたりもします。
    ただ、今ちょっとググってみたら、首藤剛志の脚本がムチャクチャだったので最終回はかなり書き換えがあったというような話も出てきたんですが。


  • 静止画ですけどUFOキャッチャーの景品ですね。

    やっぱり紹介文読むと特撮作品の「ビーロボカブタック」の元ネタのひとつっぽいですね。こっちは草尾 毅さんでギャグ声からヒーロー声にチェンジします。

    やたらとニコニコ動画でスパロボ参戦希望をしてる人が多いイメージです。

    作者からの返信

    UFOキャッチャーの景品と言われると何となく分かります。

    カブタックの元ネタというのは、ピクシブとかには書かれてましたね。残念ながらそちらは未見なんですよ。

    へえ、ニコニコだとそんな感じなんですか。意外に人気があるのか、それともニコニコユーザーに80年代アニオタが多いのか……(笑)。


  • あぁ、ガラットって巨大化するんですね。オープニングだけ観たことあるんですけど、餅つきしてたからカブタックみたいにスーパーチェンジする等身大ロボだと思ってました。
    クロスアンジュに数秒間出たのは見ました。

    作者からの返信

    これ巨大化するんですよ。まあ、巨大化してもパトレイバーサイズなんで、そんなに大きくはないんですが。
    『クロスアンジュ』は知らなかったのでググってみたのですが、何か登場できそうな余地がないんですが(笑)。ロボ戦のモブシーンに出てたのかな?
    サンライズって、そういうお遊びは結構やりますからね。


  • ハウステンボスは結構なんでもやってましたからね。潰れかけてたのにいま夜のイルミネーション凄いし、宝塚も呼べてるんですもん。当時はスペースワールドが潰れてハウステンボスが生き残るとは思わなかったなぁ。
    で、ネーデルガンダムですけどその見た目から子ども人気も高くて「がんばれネーデルガンダムくん」て読み切り漫画も書かれました。眠ってるうちにガンダムファイトが終わってるif展開が面白かった。ネタとしては最高ですね。

    スカルガンダムは「君の考えた最強のガンダム」の大賞作品でアニメに出れたやつですね。当時、ロックマンが流行ってましてスカルマンってキャラから取った名前みたいですね。
    まあ、活躍とパイロットはともかくとして、最後にちょっとだけ出番もらえたのはそういう理由かな。

    マンダラガンダムは存在感バリバリで強いのがいいですね。ああいうトリッキーなデザインは子ども受け良いです。スパロボにも少ないですが、味方として登場しますね。卑怯ものとしてガンダムファイトのファンである「ギア戦士《ファイター》電童」の銀河から嫌われていますが戦いを通じて最後はサインを貰いたいという名エピソードがあったりします。

    各国のガンダムって騎士にすると全然違和感ないんですよね。そんなにデザイン変えなくても騎士にも戦士にもモンスターにも使えますし。良い意味で個性が強いんだろうなぁ。

    作者からの返信

    そうか、ネーデルとかマンダラとか、子供受けはいいんですね。分かりやすいもんなあ。
    そして、確かに騎士ガンダムだと違和感が無さそうな(笑)。


  • ミケロとネロスガンダムはわかりやすい悪役として一話に華を添えてくれましたね。ガンダムファイトのルールを視聴者に教えるにはピッタリの相手です。騎士ガンダムだとネロスガンダムはミケロのような卑怯ものではなく騎士道精神に溢れた騎士ドモンの兄貴分であり友であるという超改変です。心の隙を憑かれてゾンビのような醜い存在へと変貌して、ミケロみたいな性格になります。

    チャップマンは漫画だと月一発売の関係か飛ばされているので、唐突にミケロと一緒に登場します。チャップマンの話は戦士の生きざまを見せてもらえて悲しいけど好きなエピソードですね。その死をゾンビの如く使われたのは辛い。
    騎士だと純粋にジョンブルは悪役ですけど……これ本来はネロスとジョンブル逆だったんじゃね? と思います。

    ウォルターガンダムは形も含めて怖いですね。小さい子がみたらトラウマになりそう。
    騎士だとノーベルも敵側の召喚士だったなぁ。「ガンダム騎士団」て漫画だと味方の召喚士でしたけど。ちなみに頭はツインテールです。

    作者からの返信

    ミケロは凄くわかりやすい悪役ですよね。こういうキャラは必要ですよ。
    チャップマンはいい話なんですけど、漫画だとオミットされるのも分かるという(笑)。

    確かにネロスとジョンブル逆っぽいですねえ。

    ……ノーベルをツインテールにしたら相当ヤバいのではないかと思ってしまったり(笑)。


  • 実はスーパーヒーロー作戦の参戦候補に大鉄人17いたそうなのでもしかしたら隕石怪獣Dことデビルガンダムとミスターブレインとの絡みが元ネタ的にあったかもしれませんね。

    スパロボだと二回ほどオリジナル形態になって優遇されてますね。

    最新作だとレインのお腹の中で密かに育ってたり、強力な戦力としてマスターアジア復活させるけどマスターは復活したらDG細胞完全制御しちゃって自由に動き回る大誤算。最終的にレインのお腹の中で育ったんで母親として認識して和解。本来のアルティメットガンダムとしてマスターアジアと一緒に外宇宙に進出するデビルガンダムさん。うん、やっぱり設定モリモリっすね。

    作者からの返信

    ああ、確かにデビルガンダムとブレインって設定的には凄くからめやすいから、有りそうですよね。

    さすがスパロボ、色々と設定盛り込むなあ。にしても自分の意志があるデビルガンダムって相当ヤバいんですが(笑)。

  • 1年半前の記事に失礼します。
    中曽根康弘氏は2019年9月30日現在、御存命です。

    作者からの返信

    おお、すみません!
    なぜか勘違いしておりました。さっそく修正いたしました。
    ご指摘ありがとうございました!!


  • 「未熟未熟未熟うぅっ!?」

    て、セリフも好きでした。腕から突き出たシュピーゲル・ブレードもカッコよかった。友達はこの腕のブレードを見て「シャドームーン」と呼んでました。
    スパロボIMPACTだと忍者戦士飛影のおかげで特殊スキル「忍者」を取得し、充分強いのに更に補正が掛かってましたね。飛影に救出されるのでアンソロジーコミックでシュバルツをお姫様抱っこする飛影が見れました。


    なんのなんの、この頃はSDガンダムでも真面目にふざけてますから。ノーベルガンダムは平常運転です。
    スパロボだと条件によってはなぜか死ぬアレンビー。最近は単独でゴッドフィンガー撃てるようになり火力アップしました。
    漫画だとときた先生が悪のりしたのか「スーパーノーベルガンダム」なんて更に言い訳の効かない美少女戦士要素全快のデザインで強化されてきました。まだ、スパロボにもGジェネにも出てません。たぶん、玩具も出てない公式漫画オリジナルの非公式デザインですね。

    作者からの返信

    ああ、シャドームーン! 確かにあの肘はそんな感じですね。
    というか、シャドームーンをご存じなんですね。リアルタイムだとギリギリ幼少期に見てたくらいでしょうか。
    そうか『飛影』と共演する作品だと「忍者」ってスキルがあるんですね(笑)。忍者つながりで飛影に救出されるんですか。面白いなあ。

    ノーベルが平常運転……まあSDガンダムってSDならではの緩さがあるから、ふざけられたのかもしれませんね。
    にしても単独ゴッドフィンガーって……やっぱり設定盛るなあ、スパロボ。
    スーパーノーベルガンダムは、模型誌で作例を見たことがありますね。あれ漫画版に登場してたんだ。


  • グリフォンもブラックオックスオマージュで間違いないです。ちなみにゲッター1もブラックオックスオマージュ。ガイラー将軍はサリーちゃんのパパ。ブラックオックスのデザインは偉大だということですね。

    まぁ、それは置きましてマスターガンダムは圧倒的ですね。マスターアジアを含めたインパクツは世の少年達の心に刻まれた事でしょうね。あの翼はマント形態から余っちゃうんでなぜかあそこに収納する事にしたらしいですよ。真相はカトキハジメのみが知る。

    最新作のスパロボだと「侵食」ではなく「制御」してますねぇ。さすがマスターアジア。

    ちなみに騎士の「暗黒卿マスターガンダム」と武者の「魔星ガンダム」はマスターアジア成分皆無の極悪人です。ウルベ・イシカワをジジイにした感じですね。

    「ガンダムトゥルーオデッセイ」とか懐かしい。主人公を素直にガンダムに乗っけずにドムの人を乗っけてた記憶。あきまんさんのアートブックにロランとG-セルフと一緒に表紙になってましたよ。

    作者からの返信

    グリフォンとマスターはどっちもブラックオックスオマージュという話は「なろう」の方の感想でも聞きました。そういえば、先に『スライム』の方で教えていただいたアストラナガンの頭部も似たような感じでしたが、アレもブラックオックスオマージュなのかな。結構居ますよねブラックオックスオマージュ。

    やっぱり圧倒的インパクトですよねえ、マスターガンダム。リアルタイム世代の少年たちの心に刻まれていたというのは嬉しい限りです。

    スパロボだと設定マシマシになるなあ(笑)。

    騎士ガンダムだと極悪人なんですね。ちょっと残念な。

    おお『トゥルーオデッセイ』を遊ばれていましたか!
    ドムの人ってガベンジャーでしょうか。だったら途中で一度無くなってしまいそうになったとか。
    キャラデザがあきまん氏なんですよね。
    好きなのに、知っている人が少ないんですよ、コレ。


  • ジョルジュはファイティングスーツがひとりだけあれだったんでよくネタにされてました。ガンダムローズはスタイリッシュでまた違うカッコよさがありましたね。まぁ、ローゼスビットの特別感もありましたけど、初期のGジェネだとジョルジュがニュータイプになってました。

    ボルトガンダムはタックル、ハンマー、ガイアクラッシャーが好きでしたね。確か最後でゴッドとドラゴンと一緒にトリプルガイアクラッシャーをやってたと思います。
    まぁ、ハンマーはね。彼には勝てないでしょう。ビームでぶん回すハンマーが似合うガンダム第一位ですね。他にいるか知んないけど。

    ちなみに騎士ガンダムだとこのシャッフル同盟(騎士だとシャッフル騎士団《ナイツ》)のガンダム五人が神融合合身《ゴッドユナイト》して「太陽騎士ゴッドガンダム」になります。後に文字通りの神の右腕になり「新世界守護騎士ゴッドガンダム」になる模様。
    うーん、設定モリモリ。

    作者からの返信

    ああ、確かにファイティングスーツが……(笑)。
    そうか、ビット使うのでニュータイプ扱いなんですね。たぶん『SEED』以降はそういうの無しで使えるようになったと思いますが(笑)。

    ボルトのパワーファイターらしさは特徴があっていいですよね。まあ、ハンマーは「彼」の方が似合いますが(笑)。

    さすがシャッフル同盟、モリモリですね(笑)。


  • コードギアスはタイトル聞いただけではロボットアニメとは最初思いませんでした。混乱するんですけど監督さん曰く主人公がルルーシュで主役ロボがランスロットだそうです。言ってる意味がよくわかんなかったんですけど、ランドスピナーとスラッシュハーケンを駆使したランスロットの戦闘シーンがカッコよかったのでわけわかんなくていいやと思いました。
    思い返すと友人感でギアスがロボットアニメかどうかは議論が白熱してましたよ。これ、エヴァンゲリオン以来の現象でした。最終的にサンライズと谷口監督がロボットアニメと言ってるからロボットアニメだという結論で落ち着きました。いろんな意味でこれは名作だなと思います。

    これ、ガサラキのリベンジ作品でもあるらしいですね。

    作者からの返信

    ああ、なるほど。私は意味がわかりました。主人公と主役ロボを分割するというのは、ある意味画期的ですね。
    このあと『鉄血のオルフェンズ』では主人公の役割を分割してましたが。

    やっぱりロボットアニメかどうか悩みますよね。一応オフィシャルではロボットアニメってことになってますが、私は違う派です(笑)。

    ああ、ガサラキのリベンジ! そう言われるとロボが刺身のツマになってる理由もわかる気がします。

  • ギアスの場合、確かにロボがなくても機能するかも……と言う一方で、あえてロボ要素を入れておいた方がよいのかも、と言う可能性もあったり。

    ロボの代わりにパワードスーツにすると、それこそアムドライバーという作品があったりするのですが……。

    ギアスに関してはスパロボ知識がメインなので、特に語れそうな箇所が……と言うオチに。

    そして、次回のダンクーガノヴァもスパロボ知識しかない罠……。

    作者からの返信

    あえてロボ要素を入れてみたというのは、確かにあるかもしれません。

    そういえば、前にちょっと言及されてたので調べたことがあります『アムドライバー』。比較検討してロボではなくパワードスーツにしたってWikiには書いてありましたね。

    若い人は古いロボをスパロボだけで知ってるというのはありそうですが、逆もまたあるというか(笑)。


  • 「俺のパンチでネンネしな!」
    ヒュー、カッケェまじ大好き! ボクシング! アメフト! 2丁拳銃!このコテコテなアメリカンスタイルがええっすねぇ。空飛ぶボードとかにも乗りますけど、これはバックトゥザフューチャーが元ネタなんですかね。
    「豪熱マシンガンパンチ」の破られかたはうーん、実にスーパー。それでよし!

    実はウェスタンスタイルは武者ガンダムのほうで異国の武者「真紅主《マックス》」で採用されてたりします。鎧を着けたらアメフト風の兜に真の力を発揮するのはパンチンググローブを装着した時。

    ドラゴンはもう一番人気でしたね。玩具屋に並んだら最初に売り切れるのは彼です。当時は中国系の人気が高かったと思います。ジャッキー・チェンもまだまだ大人気だし、アニメも鉄拳チンミの再放送や乱馬やってましたし。て、サイサイシーって中のひと乱馬ですね。偶然なのかな?
    子どもの一番人気なのもあって次作で竜モチーフが連続採用されたようですね。名前も当時竜といったらこれしかないやつ。二匹目のドジョウを狙ったんですかね。

    作者からの返信

    すみません、なぜかこれだけ見落としていて返信が遅れました。
    コテコテのアメリカンスタイルがいいですよねえ!
    武者ガンダムに出てたんですか!? アメフト風兜……何か凄そうな(笑)。

    ドラゴンガンダムは普通にカッコ良かったですからねえ。
    『W』のシェンロンはやっぱりドラゴン人気を当て込んでの採用らしいですよ。


  • ゴッドフィンガーはスパロボNEOの下から見上げるカメラアングルからのSD体型からグングンとリアル体型に変わっていく3Dモーションがカッコ良かったですねぇ。
    後期OPの夕陽を背に登場するのは何度見てもカッコいい。
    あと「スーパーヒーロー作戦」てゲームだと最初ゴッドフィンガー使えなくて修行の末に完成する必殺技になっていました。最初に叩き込むのは「超人機メタルダー」のバルスキーです。

    ビームガンとは違うけど漫画で「バーニングゴッドバスター」てビーム技を撃ってたりします。これは僕の考えた必殺技募集の技なんで公式では存在しないかも知れないですけど。一回使っただけで、一コマで終わりですし。

    当時の子どもはほぼ全員、ゴッドのGだと思ってましたよ。

    「必殺必中! ライジングアロー!!」袴姿のカットインええんですよ。んで、ファイティングスーツもめっちゃええんです。

    作者からの返信

    おお、SD体形からリアル体形に変わるなんて演出があるんですね。それは面白そうな。

    『スーパーヒーロー作戦』はやったことがあります。ズバットのカットインが実写で入ってたという記憶が(笑)。

    漫画版だとそんな技があったんですね。まあ、確かにビーム無くても石破天驚拳って飛び道具ですし(笑)。

    だれでもゴッドのGだと思いますよねえ。

    ライジングアローはカッコ良いですよね。スパロボだと袴姿カットインなんですね。余りにカッコ良いので、おわかりかと思いますがスライム・ハーレムでもパクってます(笑)。


  • ファイティングスーツのシーンはカッコよかったですねぇ。苦しげな声を上げながら装着するのでこれはすごい特別だと思いましたね。後にちゃんとファイティングスーツの話もやってましたし、子どもは真似しちゃいけないライダーキックのような。
    シャイニングフィンガーの顔が開くのも良かったです。これ、日本的なイメージで歌舞伎の隈取りが元らしいですね。F91のフェイスオープンが子どもに受けたから採用したのかな。

    シャイニングフィンガーソードは休み時間に箒でやって起こられるやつが後をたちませんでした。

    ちなみに騎士ガンダムだとなぜかシャインガンダムに名前が変わってます。

    作者からの返信

    あのファイティングスーツのシーンは特別感ありましたね。
    シャイニングガンダムもゴッドガンダムも和風を意識してデザインされたという話は私も読んだことがあります。確かにF91の流れはあるでしょうね。

    おお、あれを学校の箒でやってましたか!(笑)

    何で微妙に縮めてるんでしょうね。カードダスの一行に入りきらないからとか(笑)。


  • それはもう人気は凄かった。休み時間は油断してるとシャイニングフィンガーされちゃうほどみんな夢中でした。ときた先生の漫画も迫力あって面白かったです。当時の大人達が何を言ってたかなんて知りません。僕達は新しいガンダムを全力で楽しんでました。コミックボンボンの君の考えた必殺技募集も君の考えたガンダムがアニメに出るかもとかの企画も楽しかったです。

    大人になって富野さんがガンダムでプロレスやれって言ってたらしいのを知ってこの人のおかげで僕達は楽しい時間を過ごせたんだと感謝しました。

    作者からの返信

    おお、子供の頃にリアルタイムで見てた証言は貴重ですよ。やっぱり人気があったんですね! それを聞くと嬉しいです。

    今川監督は「原作ブレイカー」とか言われてますけど、これは原作者の指示ですからね(笑)。


  • 僕はマヘリアさんですね。MS撃破するも相討ちとなって帰還したガンイージに消火器を持って駆けつけたウッソがガンイージにすがりついて泣いて話が終了したのはよく覚えてます。

    マーベットさんは漫画版で「彼こそが天才少年パイロットウッソ・エヴィンくんそのひとよ!」て、ザンスカール煽ってた気がします。
    しかし、初期構想を読むと漫画の方はこっちを伝えられて書いたのかも知れませんね。描いてる人も頭にうんち入れて頭が冴えるような漫画描いてたギャグ漫画家さんですし。その後も漫画はエキセントリックなウッソのままでした。まぁ、わかりやすく子どもに大人気のガンダムは次回作で現れますけど。あれを嫌いな子どもはまず僕の周りにはいなかった。

    しかし、ザンギエフ……漫画にギンザエフとかいうおまえ次のガンダムに登場しろよというおっさんがいたからこの偶然は面白いですね。必殺技はギギムセメントクラッシュ!

    しかし、当時の子ども向け狙うなら思いきってトレーラー変形して新幹線や戦車と合体するグレート合体ガンダムにすれば成功したかも……これはやっぱ違うか。個人的には見たいですけど。

    作者からの返信

    ああ、漫画版は話を聞くだけでも確かに初期構想に近いのかなと思いますね。
    ザンギエフなんて人が居たんですか。元ネタはソレですよね。

    トレーラーが変形して新幹線やドリル戦車と合体するガンダム……それは是非見てみたい気がしますね(笑)。


  • 編集済


    そんなことは無いだろうとクロノクルのセリフを思い浮かべたんですが
    「マリア姉さん助けてよ」
    くらいしか出てきませんでした……うん。中の人は名優なのは間違いないんですけど。
    漫画版だと部下に最後まで名前間違えられたり、最終回でマリアの死に部下の前でエンエン泣いて血の涙を流して出撃したり、お前は電子レンジの中のダイナマイトだ。とか言われたり、あんま録なのないですねこっちも。

    ファラは子どもからみたら怖いギロチンおばさんって印象でしたね。大人になったらまた見方は変わったんですけど。メッチェを愛してたんだなって。
    そういえば、イメチェンしたハマーン様と髪型似てるんですねファラ。

    ゲンガオゾは原画が遅かったからこんな名前になってたいして活躍させなかったらしいですね。スパロボでも出てる記憶がないです。本編で記憶あるのはピピニーデンが出撃する前にルペ・シノが突っ込んできて爆発した所ですね。

    作者からの返信

    今調べてみたら、クロノクルの中の人ってお亡くなりになってたんですね。知りませんでした。

    ファラの髪型がイメチェン後のハマーン様に似てるというのは、言われてみると確かにそうですね。

    ゲンガオゾにそんな理由が(笑)。


  • シャクティは確かに別に悪女ではないですね。その時、余計なことをした。死神であるのは、まあね。そういや、友人はGジェネでデスサイズに乗っけて遊んでたなぁ。

    カテジナはねぇ、レンタルビデオで見て大人の女性は怖いと思った少年時代。でも、ノーマルスーツのジッパー下まで降ろしてたのに目がいってたのも少年時代。友人は性癖を歪めた女と言ってました。
    スパロボの強化人間。α外伝からは底力も追加されて更に会いたくない強敵になりました。
    このα外伝で記憶喪失のカテジナはギンガナムに最後まで利用されて、無意識にウッソを庇って唯一死亡しました。遠い未来の地で自分を庇って死んでしまったカテジナに向けたウッソのやりきれないセリフがこのタイトルです。

    そういえば、漫画で衝撃的な事に気づきました。なんと



    カテジナがいないんです。

    作者からの返信

    シャクティをデスサイズに乗せるってシャレが効いてますね(笑)。

    カテジナは怖いですよ。まあ、そっちに目が行くのも分かりますが(笑)。

    何か「きれいなカテジナ」が居るんですね、スパロボだと。

    あ、漫画版には居ないって話は前にどこかで読んだことがあります。子供向けなら正解かなと。


  • エンジェル・ハイロゥはスパロボαだとサイキッカーの脳髄で動いてる改変してました。

    シュラク隊は新スーパーの戦力の要でしたね。死亡回避できるし、その後は一話限りのスポット参戦、オリファーの武装でジュンコ以外顔だし無しと扱いひどくなったけど。

    ウッソの中の人は、ガンダムの出演を目標にしてたらデビュー作で、富野さんの地獄の扱きを大泣きしながら頑張って、Vガンでほぼ声優として完成しちゃったそうです。終わった後は、目標も失って燃えつきちゃってたとか。

    ジン・ジャハナムは神 隼人が影武者のひとりってのもやってました。

    リーンホースJr.は一回ブライトが艦長したこともあります。ビームラムのおかげでやろうと思えばエヴァの使徒も倒せます。

    ミサト「お、お見事です艦長」
    ブライト「う、うむ、まさか私もリーンホースで使徒を倒せるとは思わなかった」

    これには出撃したシンジやアスカも唖然。

    作者からの返信

    うわあ、何というかキッツぃ改変してますね。凄く似合ってますけど(爆)。
    そうそう、『新』では使ってましたね。その後は扱い悪いんですか……。

    ジン・ジャハナムとジンつながりで神隼人ですか(笑)。

    大空魔竜なら使徒倒しても違和感無いんですが、ガンダムの戦艦が使徒を倒すって……いや、アドラステア級(=車輪戦艦)ならできそうですけど(笑)。


  • バイク戦艦を考案したのが村上 克司さんなのが驚きですよね。アニメに出さないと監督首にするとか言ったそうです。富野さんは諦めさせるために無茶苦茶な「地球ローラー作戦」を考案し、いいねをもらえて採用されてしまったとか。

    このガリクソンがスパロボDではメガゾーンのハーガンと隊列組んで出てきて全く違和感が無いんですよね。こいつら素早すぎて当てずらいから改造したガーランド突っ込ませるとだいぶ楽になりましたよ。ドゥカー・イクがめっちゃ生き生きしてました。

    作者からの返信

    何と、これ村上御大のアイデアでしたか!
    言われてみると何となく納得です(笑)。初期コンセプト(Vガンの最終回で語ります)の通りだったら実に正しいデザインなんですけどね。

    ガリクソンとハーガンとか似合いすぎですよ。そりゃ確かにドゥカー大喜びでしょう(笑)。


  • このドッゴーラ漫画だとクロノクルの乗るラスボスだったりします。インパクト強いからかな? モチーフのまんが日本昔ばなし富野さん好きなんっすかねぇ。「オーラバトラー戦記」って小説に出てくる強獣ドラゴブラーの説明にまんま日本昔ばなしの竜って書いてるんですよ。

    シャッコーはなんか大人の事情でVガンダムが騎士ガンダムに使用できなかったらしく強引に「魔竜剣士ゼロガンダム」というガンダムの元になったそうです。原型まったくとどめて無いです。

    タイヤはGジェネでよく使ってました。使うと便利だったんですよね。Vガンのギレンの野望がもしもあったら量産しまくったかも。

    作者からの返信

    ラスボス! 確かにそのくらいのインパクトはありますが、乗ってるのがクロノクルという時点で……(笑)。

    シャッコーがガンダムって何か違うような……。ゼロガンダムって名前だとウイングゼロを思い出します。

    ああ、確かにVガンのギレン系SLGがあったらタイヤ作りまくりになりそうですよね(笑)。

  • そういえば、ガイキングにはハリウッド版の噂もあったような……単純なネタではなく、何処かのニュースサイト辺りにあったのを見た覚えが。ただし、実現せずにお蔵入りの可能性も否定できず。
    (ボルトロン程に人気がなかったのかは不明)

    コードギアスはR2を1話切り、後に第2次スパロボZ参戦で再認識したという気配ですが……。その後、白猫とか城プロとかとコラボし、遂にはグラブル(グランブルーファンタジー)でコラボした際には衝撃の展開になったという。
    (どちらにしてもスパロボ知識しかないという気配ですが)

    作者からの返信

    調べてみたら2012年頃にパイロットフィルムが作られてるんですが、その後音沙汰無しみたいですね。

    コードギアスは普通に面白かったですよ。次回ちょっと書いてみます。

  • 田中真弓といえば、一時期大橋巨泉事務所に所属していたんだよなぁ。

    作者からの返信

    調べてみたらWikiにも「時期不明ながら」と記載がありました。
    女優活動もされてた(というか一応本業らしい)ので、そっちの関係だったんでしょうか。


  • これ、ガイキング大好きな有名アニメーター達が「俺にもガイキング作らせろっ」てきてとんでもないクオリティに仕上がったんですよね。最終的にスポンサーもゴーサイン出して映画クラスになったとか。この現象を引き出したのは大好きという情熱でしょうね。
    次にこのクラスをお目にかけたのは「フレームアームズ・ガール」の後期OPですね。

    合体したガイキング・ザ・グレートは確か三回しか合体してないですよね。確か人命救助に一回使ってたと思います。スパロボだと使えるユニット二体を犠牲にする分とんでもない強さです。全アニメーション必殺技級で、EN消費も100以上のまさにグレートの名にふさわしいユニットでした。このガイキングLODが声付き参戦すれば田中真弓主役ロボ作品声付きコンプリートだったりします(ガンダムオリジンのガンタンクはさすがに無理だと思うんでカウントせず)。たぶん。

    作者からの返信

    今回ググってみて、その話を知って「なるほど!」と思いました。
    ってか、ガイキングってそんなに人気あったんですねえ。

    やっぱ強いですか、ガイキング・ザ・グレート。スペシャル感ありますもんね。


  • 「よう、オレウッソ・エヴィンてゆうんだ!! みんなよろしくな!!」

    僕達の初めてのテレビ放送ガンダムでしたけど、映らない地域だったのでVガンダムといったらこっちの漫画でした。後でレンタルビデオで観て全然違うのに驚きました。

    富野さんの鬱病はここからですね、96年が一番酷くて見たはずのガンダムXを全く覚えてないとどっかの雑誌で本人が答えてるのを昔読みました。

    作者からの返信

    コミック版はそんな感じなんですね。まあ、初代ガンダムのコミカライズからそんな感じではありましたが(笑)。

    富野監督、このあたりは相当に精神的に来てたんじゃないでしょうか。それでもガンダムを作らされるという。そりゃ、こんな作品になっちゃいますよねえ。


  • あぁ、ウルトラマンタイガのデビュー作。
    アクエリオンは当時も叩かれてましたからね、スパロボ出るときも周りから嘘情報だと思われてました、まぁ、これはバルディオスが一緒にいたというのもありますけど。個人的には馬鹿馬鹿しい必殺技の数々が好きでした。あと、河森さんのレゴブロック。


    次はガイキングLODですか、これは奇跡的な作品ですね。アニメーター達の熱量が凄くて。

    作者からの返信

    えっ、と思って調べてみたら、本当にタイガの中の人のアニメ初主演作品だったんですね。
    当時も叩かれてましたか。その頃はネットでもあまりアニメ系の掲示板は見てなかったんですよね。にしてもバルディオスと一緒とは……(笑)。

    ガイキングLODは本当に奇跡的な作品だと思いますので、これは次回に書きたいと思います。

  • あざとい、って、そっちのあざとさか。てっきり「地球少女アルジュナ」的なアレかと思いましたよ。
    まぁ、今もおおいですけどね、あぁした性的な媚びみたいな演出。あれに忌避感を感じるってことは、歳を取ったということなんだと、自分では思っています。若かりし頃は「麗しのアルテイシア」でドキドキしてたのに、今じゃ肌色多めなアニメはどうも見る気が起きないというね。

    そういえば、天空のエスカフローネ、やってないですよね?ガンダムが続いて忘れていたけれど。あれも音楽、たしか菅野よう子さん。EDが男性ボーカルなのでカラオケでよく歌った記憶が。

    作者からの返信

    あの手のあざとさは昔から苦手でして。
    肌色多いのはそれはそれで好きなんですが、ロボとは分けて欲しいって意識がありましてね。硬いもの(ロボ)と軟らかいもの(肌色)は分けて欲しいんですよ(笑)。

    天空のエスカフローネは見てないんで書けないんですよ。そうか、あれも菅野よう子作曲でしたか。

  • LODの方って、その時期だったのか……。もう少し後位の時期だと思っただけに別の衝撃を受けました。
    (土曜→ニチアサにシフトしたのは若干覚えていますが)

    それにしても、ガイキングはこの時期にリメイクと言うのも驚きですが……。
    (ガンダム以外でロボ作品のリメイク物って、あまり聞かないので)

    作者からの返信

    この時期だったんですよ。
    そして、この時期にして奇跡としか言いようが無いスーパー系の名作になっているという。これについては次回語りたいと思います。


  • ゲーム雑誌で初めて見た僕たちの感想は「鼻毛ロボ」でした。フェイスガードが鼻毛にしか見えなくて、ダサイとしか思えませんでした。が、PVのブライソードで掌を返し、ゲーム本編の音楽のカッコよさとキッド達のノリの良さにシビレました。カラオケモードの「ABAYO FLY BYE」に聴き惚れました。
    けど、カッコいいブライソードはアニメには無くてOPの切り貼りでカッコよく見せてたようで、ゲーム本編の楽しみにしてたABYO FLY BYEはカーメンの曲に邪魔されて、結構ショックでした。

    三段変形はスパロボNEOの自由に動ける3Dシームレスマップとプレースメント(囲みダメージアップ)との相性が抜群でしたね。ブライサンダーが輝く時。

    最後にスパロボのブライガーと言ったらこれ。

    アイザック『本当だ。マジなんだ。オレンジジュースを頼む』
    フォッカー『ああんっ!なんだあっ!オレンジジュースだあっ! 』

    フォッカーによるアイザックへの酒の強要。次のステージで最初から気力150の酔っぱらいフォッカーが使え、アイザックはアルコール中和剤で問題無しです。
    これを思いついてフルボイスでやったスパロボ側が凄いですよ。フォッカーのオレンジジュースは半笑いを交えた芸の細かさよ。

    作者からの返信

    は、鼻毛ロボ(笑)。
    動くとカッコ良いというのはありますが、そんな演出で魅せていたとは、さすがスパロボですね。
    まあ、カーメンカーメンの曲はある意味非常に印象的なので(笑)。

    NEOってそんな感じなんですね。3Dマップは『魔装機神』でありましたけど。最近は色々と変わってるんですねえ。

    そんなコラボがあったんですか。もう全然ついてけませんが、いかにもスパロボらしい感じですね。


  • ダイオージャはXOを含めなければ一回だけスパロボに登場しましたが、実は幻の「新スーパーロボット大戦2」の参戦ラインナップに入っていたそうです。

    スパロボだとJ9銀河と合体しており、人工で惑星を百年くらいで作れるそうで、エドン星マジすげえッと思いました。ちなみにおとなりはエルガイムのペンタゴナワールドです。
     新規参戦合体ロボで唯一合体がオミット(XOで追加)されたり、原作敵がバードランド星人とエドンの家老達(君たちのロボットどうみてもスターウォ○ズよね?)のみちと不遇ですが。
    クロスオーバー的には同じ声で実は亡き惑星の王子の血筋なダルタニアスの剣人や同じく滅亡した王朝の血筋のエルガイムのダバと絡みがあります。
    身内にはバルジャンさんの代わりに銀河烈風隊がいますし、新たなお供に原作変更で賭けの対象がエドンの存亡になるサスライガーご一行。
    これだけいれば八兵衛、弥七どころか二人目三人目のお銀。猿飛、風の鬼若ポジが大量ですね。

     ダイオージャは以外と小柄のMサイズなので捕獲システム的にLサイズのユニットの手足や頭を破壊できて便利でした。射程がパワーランチャー並みにあるので命中もそれなりなビームボウガンでヘビーメタルとも渡りあえます。てか、大きさ的にはヘビーメタルとダイオージャは同じくらい? 機体によってはヘビーメタルの方がでかいんですかね?

    作者からの返信

    おお、そんな風になっていたとは。
    しかし、あの最強ダイオージャのエドン星を滅ぼせるってのも凄い敵な気が。
    銀河烈風隊は良い主君を得られて滅亡エンド回避できて良さそうですが。

    ダイオージャがMサイズなんですか。あれ三体合体ロボだから、合体前のはともかく、合体後のは少なくとも三十メートル級(ゲッター1と同じくらい)から五十メートル級(ゲッタードラゴンやコンバトラーと同じくらい)だと思うんですけどねえ。
    ……と思って調べてみたら、設定身長25メートルでした。ギリギリ三十メートルに届いてなかったんですね。出力1200万馬力(マジンガーZの約18.5倍、ガンダム初期設定の約185倍)だそうですが(笑)。


  • ネタが子ども向けじゃないから逆にこどもには新鮮で面白かったんですよ。あと、親が元ネタ知ってるから普段は見てくれない親が一緒に見てくれたり。と、元子どもが言ってみます。

    子どもの頃はマイトカイザー好きでした。きっとドリルのせいですね。間違いない。なんかブラジルから日本に帰る時に地球をぶち抜いてマグマと共に登場した気がします。

    ショーグンミフネはスパロボでは唯一副官ポジがいませんでした。けど、ザンボット3の敵役を貰いました。ダイターンとのスペースコンビネーションの餌食になります。

    マイトガインは三年目には原作終了後参戦となりましたが、二年目にグレンラガン。三年目にガオガイガーと共演してるおかげか舞人は全部新録という贅沢仕様。

    あと、社員にボーナスをあげたいワッ太が舞人に合併を頼みこみ舞人は竹尾ゼネラルカンパニーと合併する代わりにトライダーにトレインモードを追加したトライダーG8で勇者特急隊の斬り込み隊長を任命し、社長も辞めてくれと提案されますが、怒ったワッ太に却下されて合併話は無くなるエピソードがあります。もちろん、ワッ太にやる気を出させるためのジョークですけどね。

    作者からの返信

    ああ、なるほど!
    こういう親世代に通じるネタって、実際に今『ウルトラマン』とかで体験してるんですよ。最新版のウルトラマンってウルトラマンタロウの息子だったり、ジョーニアス(ザ・ウルトラマン)の後輩が居たりするんで。

    ドリル! 勇者シリーズ定番アイテムですよね。子供は当然大好きという。

    ショーグン・ミフネは本編でも副官ポジがいないんですよ。ザンボットの敵役ですか。

    竹尾ゼネラルカンパニーと旋風時コンツェルンだと規模が違いすぎるんですが、一応社長同士という意味では対等なんですよね(笑)。


  • 長いことスパロボ参戦希望上位に君臨していたマイトガインさん。諦めていたら初の海外発売と同時に初参戦しましたよ。海外からの需要も多く。いま現在三年連続参戦してます。
    元ネタ知らなかったけど、初参戦の同期が「ヤマト2199」てのも凄い。

    もう、タカトミさんは普通に許可してるのか、サンライズがバンダイの子会社だからかわからないけど。恐らく勇者シリーズにもう参戦の障害は無いと思います。

    作者からの返信

    おお、これ海外の要望も多かったんですか。
    『ヤマト』の参戦も意外でしたよ。あれ巨大ロボ無いのに。まあ、アナライザーってスーパーロボット(笑)は居ますけど。あれ実際に、あのサイズで戦車ひっくり返すパワーがあるんで(旧作時)。

    サンライズがバンダイの子会社ってのが大きい気がしますね。逆にタツノコプロがタカトミの子会社になって以降はマクロスが参戦してないという話も聞きますし。
    ゴールドライタンやゴーディアンが参戦してないのも、そのせいかなとか思ったり。


  • 最初にリアルなゼータガンダムに触れたゲームです。友達のお父さんが持ってました。まあ、幼子な僕たちには難しすぎて一面のボスの所で倒しかたわからなくてウェイブライダー突撃してました。

    ゼータはガンダムの未来を変えたんですね。SDでも必ず目立つ位置にいました。佐藤元先生の漫画でもゼータとカミーユがほぼ主人公でしたよ。なぜかアムロじゃなくてゼータとカミーユで巨人の星のパロディやってたなぁ。

    そういえば森口さんガンダムのCDアルバム最近出したんですね。ジャケットのノーマルスーツが似合ってましたね。

    作者からの返信

    おお、これを体験されていましたか。確かに難しすぎですよね(笑)。

    結局、『ゼータ』こそが今日まで続く『ガンダムシリーズ』成立のきっかけだったわけで、ゼータが失敗してたら二作で終わりだったということから考えると、やはり重要な作品だったことは疑えないと思います。

    森口博子は昔は「自虐ネタ」にしてました(「私なんてデビュー曲が『ガンダム』ですよ」みたいに言ってた)けど、今となってはライフワークになってますよね。ある意味、非常に幸運というか。


  • きましたティターンズ。GC、XOの話を簡潔に書きます。
    ティターンズはホワイトベース隊が外宇宙から連れ帰ったエドン星の銀河烈風隊の烈風隊士の影の活躍でジャミトフやバスク等が逮捕されて結成前に終了です。烈風隊容赦ないからジャマイカンとかバッサリ粛清されてそうですね。

    富野さんは「二度とガンダムなんて観たくない」てのを作ったはずなんですけど周りの反応が全然違うものでガッカリしたそうですね。失敗作発言はそういうのもあるんですかね? まあ、全部失敗作って毎回新作の度に言ってるらしいけど。言ってないのはダイターンだけだそうです。

    作者からの返信

    ちょ、そのストーリー展開凄すぎます!(笑)
    「エドン星の銀河烈風隊」ってだけでパワーワード過ぎますよ。
    前に書いたとおり、なぜかゴワハンドをダイオージャの星と勘違いしてたことがあるので、何か感慨深いです(笑)。

    ああ、富野監督ってそういうこと言いそうですね。ただ、言ってる割には毎回きちんとスポンサーの要望には応えようとはしてるんですけど。


  • 地下にモビルスーツ。スパロボαだとガンダム(もしくはG-3)アレックスがあるよをやってました。

    カツは本編を後から観たから使ってたんですよね。あの顔が逆に目立ってて使ってたのかなと思います。第四次でステイメンに乗っけた記憶。
    本編みたら……うん。でも、その後バンシィ乗っけて使ってたから割りと好きなんかも知んないです。

    アストナージさんは名脇役なのは間違いないでしょう。でもやっぱりスパロボのイメージは強烈だなとも思います。合流したら改造段階が上がった時もあるし、基本的に伝説のメカニック扱いですからね。アンソロジーコミックだとハシゴ使ってダイターンの頭の電池変えたり、グレンダイザーの防衛システムを避けながら修理する化け物に描かれたり、本編以上にやっぱ目立ってますね。

    作者からの返信

    ああ、やってるんですね! スパロボ的にはたしかにやりそうなネタです(笑)。
    カツは本編見たら……(笑)。

    名脇役ですよね、アストナージさん。スパロボ補正で印象が強化されてますけど、それを置いておいても名メカニックではあるかと。


  • ジェリドはスパロボでお馴染みの「人類同士で戦争してる場合か」で、説得に耳を貸さない代表格でしたが、スパロボVで初めて説得に応じ、カミーユとの一騎討ちを終えてから時間を置いてから仲間になり、共にイスカンダルへと出発します。お互いに恨みをなかった事にはできないけど、あれは戦争だったんだと一応の納得をします。条件を満たせばヤザン・ゲーブル。レーン・エイム。フル・フロンタルと共に仲間入りです。昔じゃ、ありえないですね。ジェリドはその後の据え置きスパロボにまだ出てないですけど。
    本当はこの展開ずっとやってみたかっけど需要が無いからやらなかったそうです。

    ヤザンはジェリドを押さえて連続参戦記録更新中です。部下二人が武装になったおかげでクモの巣を仕掛けまくり。ちなみに部下二人はセリフありませんが声優さんは別役で新録してたりします。最近のヤザンの仲間入りは衝撃でしたけど、よく考えればヤザンの大好物の刺激的な戦いが目白押しだから個人的な恨みを無くせばありかなと思います。

    サラとレコアは割愛して、シロッコは劇場でも特に違和感はありませんでしたね、スパロボで毎回のように聴いてたおかげですかね。中の人のはまり役は個人的にエルドランシリーズの小学生達かなと思ってます。
    シロッコは突撃の最後がインパクトありすぎて作中の活躍よりも語られる事が多いですね。スパロボだと唯一まだ仲間になっていないガンダムボス級パイロットです。
    彼の救いはギルバート・デュランダルの親友やってたスクランブルコマンダー2のディスティニープランで自分のクローン作ってもらった事ですかね。明確には本人じゃないけど、赤ん坊に罪はないから自軍の誰かに引き取られて行きました。

    作者からの返信

    最近はジェリドもヤザンも仲間になるんですねえ。それどころかフル・フロンタルなんて完全ラスボス系まで仲間になるんですか! 何か隔世の感があります。

    ああ、シロッコはスパロボで聞き慣れてると違和感無いというのはわかる気がします。私の場合はTV版ゼータと大して違和感がない甲高い声のF完の頃で止まってるので何だか違和感がありまくりでした。


  • アダルト関係はデリケートですからね、山口勝平さんのような例外がないと語れません。

    劇場で再登場しないからスパロボでサイコマーク2が出られないままなんだろうなぁ。ちなみにスパロボA portableで二代目の浅川悠さんの声でロザミィを一回だけやった事があります。これは昔のスパロボのリメイクだけどサンライズ公式のゼータ声優がこちらになったための変化球だそうです。

    あぁ、岡本さん高校生だったんですね。どうりでナデシコのビデオ巻末インタビューの岡本さんはあんなに若々しかったんだ。
    エマさんは好きな人じゃないとその後のスパロボでもスタメン落ちですよ。女パイロット縛りだと序盤のエースになるそうですけど。
    エマさんも第三次Z以降……てか、第三次Z以降出ないキャラ多いなゼータ。三年くらいカミーユとファ以外の味方パイロットが据え置きのスパロボにいないぞ。

    作者からの返信

    これは今となっては公には語れないネタでしょうね。
    二代目でロザミィって随分な変化球ですね、面白いです。
    やっぱエマさんはスタメン落ちですか(笑)。
    最近はゼータ系のキャラも出番少ないんですね。


  • 編集済


    前の話の続き
    いえ、グリプス戦役は起こらず一年戦争のみです理由はティターンズの所で話します。カミーユ達はクワトロがスカウトしたというアバウトな登場です。
    クワトロは第三次Z以降逆シャアなので登場してないのです。第三次Zのシャアはフル・フロンタルという存在が面白い事になっています。

    ファはスパロボに結構な頻度で登場しますけど、小隊以外ではあんまり使った記憶がないですね。サポート精神が優秀なんで使う人もいるみたいですけど。

    フォウの声優交代は島津さんが引退したと勘違いしたからって昔聞きましたけど、真相はどうなんでしょうね。
    二代目のゆかなさんは富野さんに地声でやってと言われて地声でやったら怒られてオーディションの時の声でやったらその地声でやってと当時のインタビューで本人が言ってましたね。あの方の地声は天然物のアニメ声ですからね。
    フォウは劇場くるまではスパロボでのZメインヒロイン扱いでしたね。サイコに乗れない変わりにリ・ガズィやディジェ等を持って来てくれますね。変わり種だとガンダムマーク3。最近だとバイアランカスタムも。割りと死んだあとで登場しないことも多くなりました。

     スパロボDDでサイコに乗れるのはカミーユとバナージがシステムを破壊して呪縛が解かれたと言ってました。話的にホンコンシティで救出されたっぽいです。
    その後、アムロのとあるサイコミュ調整と合わせて調整され、ロンド・ベル隊の戦力となりました。調整後の初陣はボアザン軍との戦い。出せる戦力がカミーユとバナージだけなのでフォウが自分の意思で乗り込む展開です。

    作者からの返信

    おお、なるほど。そういう流れだったのですね。
    フォウの声優交代についてはヤブの中ですね。
    フォウは昔のスパロボだと必ず説得イベントがあった印象なんですけど、最近はそんな感じなんですか。サイコ乗れるのは面白いなあ。


  • カミーユは「そんな大人修正してやる!」がなんか、好きですね。劇場のオーディションで三回やってダメだったら変えると言われて三回目でOKもらえたと当時、アニメ雑誌のインタビューで飛田さんが言ってましたかね。
    最強のニュータイプ。確かに能力高い。なんかスパロボFだとやたらとファミ通が量産型νガンダムに乗せようと書いてた気がします。スパロボGC、XOだと世にも不思議なアムロより年上のカミーユとかありました。

    クワトロはねぇ、確かにガンダムのシャアの幻影を追いかけるとガッカリしますねぇ。リアルタイムの人のガッカリはもっと凄かったんでしょうねぇ。でも、百式でジ・Oとキュベレイと渡り合ったのは素直に凄いと思います。スパロボの性能を考えると特に。
    本当はZZにシャアが出る予定だったんでしたっけ? アニメじゃないOPのジュドーと吠えるクワトロは先の展開を予告してたとか、変わりになぜかグレミーが据えられたとか、逆シャア作るからなかった事になったとか色々耳にします。
    しかし、最近はシャアばかりでクワトロがスパロボにいないんですよねぇ。そろそろ昔のクワトロ・サザビーの組み合わせをやらないかなぁ。

    作者からの返信

    劇場版でオーディション受けたって話は私も読みましたが、三回目でやっとOKってのは始めて知りました。
    むしろシロッコの方が劣化が激しかった気がするんですけどねえ。
    アムロより年上のカミーユって本当に不思議ですね。一年戦争とグリプス戦争が同時に来るとそうなっちゃうのかな。

    クワトロは初代末期のシャアの流れは受け継いで居るんですよ。ただ、シャアというと初代初期のカッコ良さが忘れられないから、どうしてもギャップがあるという。確かに百式でジ・Oやキュベレイと戦えたのは凄いんですけど。

    本当はZZが『逆襲のシャア』になる予定だったというのは聞いたことがあります。そうか、あの唐突なグレミーの変化はシャアの代役だったからと考えると納得はいきます。

    え、最近はシャアのままなんですか。逆シャア状態のシャアとか? そういえばありましたねクワトロをサザビーに乗せる。


  • スパロボFのキュベレイはキミ本当にMS? て感じで地獄を楽しませてくれましたね。第二次αのルート次第で味方になってくれてシャアに引導を渡せます。武者と騎士だとハマーン様がいないのでアニメだと榊原さんご本人の声で喋るキュベレイが拝めます。騎士のメデューサキュベレイの声は迫力があって怖かった記憶。メデューサとキュベレイの組み合わせは大人になってから意味を理解しました。

    パラス・アテナは対艦ミサイルとレコアの印象。あと、スパロボだとサラの機体でもあったりしましたね。スパロボのクマさんの採用はZの一回だけだった気がします。これ以降サラが出ていないというのもありますが、彼女と関連の深いカツはユニコーンのあの人のおかげか出るんですけども。図鑑に森のクマさんネタが書いてあったかなと思います。

    ジ・Oはね、敵だと驚異なんですけども、入手したら使わないんですよね。なぜか同じ性能とアニメーションのビームライフルが二本あった記憶。やはりシロッコあってこそのMSですかね。
    騎士だとユイリィ姫(ファ)の父親コンスコンが変身するジオダンテという植物モンスターとして登場します。てか、原作みたあとだと組み合わせに混乱しますね。

    最後に、ロストヒーローズでは某RXさんのキングなストーンを狙う無謀を試み、不思議な事の餌食になってたりするジ・Oさん。相手が悪すぎますね。

    作者からの返信

    あのキュベレイのHPと装甲はどう考えてもMSじゃないですよね(笑)。
    あー、騎士ガンダムとか声優もオリジナルなんですか!
    ……って調べてみたら一部だけなんですね。騎士の方には侍女ハマーンってのも出てきてたようです。榊原さん活躍しすぎ(笑)。

    パラス・アテネは対艦ミサイルですよね。そうか、森熊が出ないからサラの機体になったりするんですね。これも似合わないなあ。

    ジ・Oも入手できるんですか! 確かにまあシロッコの能力あってのMSかなという気はしますが。ラスボスとしての能力というか格はシロッコ依存ですからねえ。


  • 前の話ですけど、ジェリドのMS遍歴は多すぎるからごっちゃになってもしょうがないです。スパロボだと更に増えますしね、ジ・Oに乗ってきたこともあるんですよ。

    話がそれましたがガザCはなんか武者で玖辺麗(キュベレイ)の下忍やってた記憶が曖昧にあるなと調べたらDの方でした。スパロボだと劇場ゼータメインのシナリオだとこいつらばっかり出てきて嫌になったことがあります。でも、ガザ系はそんなに嫌いじゃなかったりします。理由は顔が一番簡単に書けるMSだから。

    作者からの返信

    ジェリドは毎回カミーユに撃破されては乗り換えるってパターンだからMS増えるのはしょうがないんですけど、やっぱり少し混乱します(笑)。何しろ登場履歴だけらマークⅡも入ってるんで(笑)。
    それにしてもジ・Oは似合わない気がしますが(笑)。

    ああ、下忍とかいかにも似合いそうな(笑)。確かに顔は簡単に描けますよね。

  • 種運命、タリア艦長にそんな中の人ネタがあったのか……。そして、対談の内容が別の意味でも衝撃的ですね。某名探偵辺りで実現……するかは微妙なラインか。

    そして、自分も無意識にやってしまう誤変換ミスのアクエリオン。正しくは『創聖のアクエリオン』ですね。
    (ちなみに漢字が使われたアクエリオンのタイトルは、これのみ)

    アクエリオンは別の意味でも吹っ飛びまくっている話なので、合わなければ1話切りもやむえずなのでしょう。こちらもスパロボでブレイク……と行きたい所ですが、アクエリオンの場合は主題歌がニコニコ動画で謎のブレイクしたり、パチンコ化の方がスパロボよりも先だった気配がします。
    (音ゲー収録はスパロボより後の話)

    作者からの返信

    タリア艦長の中の人は超ベテランですからねえ(笑)。何しろ古谷徹の元嫁でもありますし(笑)。よく考えたらアムロ=キシリアが離婚してアムロ=ミハルになってるんですよね古谷徹の夫婦関係……。コナンは三人とも重要キャラで登場してるんですよねえ(笑)。

    ああっ、しまった! すみません、修正しました。

    アクエリオンは狙いすぎだなと思って一話切りしちゃったんですよ。主題歌はパチンコでブレイクしたのが先ですね。パチンコについては前にも少し書いたんですが次回で書きます。

  • 小山さんが怖いw

    作者からの返信

    だってキシリア様ですよ(笑)。


  • 確かに印象が薄い気がするバイアラン。でも近年はUC的なアレのおかげでスポットライト浴びてるのかな。第二次Zだと確かマラサイとかを差し置いて量産されてたような。空を飛べるからかな?
    騎士だと忍者やってますね。別個体のモンスターはコックローチとかでちょっと不憫。

    バウンド・ドッグは意外とスパロボに出てこないんですよねぇ。昔はEXのシュウの章で無駄に三体仲間になってましたけど。現在ジェリド最後の登場のスパロボでも愛機はUC的なバイアランだし。SDガンダムフルカラー劇場だと「オニイチャン」と鳴くマーク2の飼い犬でした。

    サイコマーク2は印象はダブルゼータですね、プルツーのイメージの方が強い。近年のスパロボではロザミアもギャプラン止まりで乗ってこないし、プルツーもすでに仲間か。すっ飛ばしてクイン・マンサですし。
    なんか彼らは何もかもみな懐かしいMSになりつつありますねぇ。

    作者からの返信

    バイアランこそふよふよ浮いてるヤツでしたね。
    何かガブスレイと混同することがあって(汗)。
    忍者って何か納得ですね。

    バウンドドック昔はいちいち色違いとかでも出てきてるんですが、最近はあまり出ないんですね。にしても飼い犬(笑)。

    やっぱりサイコマーク2はダブルゼータの方が印象は強いですよねえ。
    こいつも出ないんですか。昔のスパロボだと、きちんとレフレクタービットも再現してくれてたんですがねえ。


  • ガブスレイは超射程でマジンガーのジェノバM9と並ぶ射程外の強敵というイメージ。本編だとジェリドとマウアーの最後のシーンが一番記憶に残ってますね。騎士だと槍使いだったかな。

    ハンブラビは騎士だと二刀流の三人組ですね。正体は空飛ぶマンタですけど。
    本編は大人になってから観るとどうしてもレコアの乗ったメタスとのシーンが……。
    SDだとあの顔だからか竹中直人の笑いながら怒る人のネタをやってた気がします。ロストヒーローズだと仮面ライダーの蜘蛛男の友達ですね。
    近年のスパロボだと二年連続でヤザンと共に自軍入りする頼もしいお仲間。ハンブラビでガミラス軍やアンチスパイラルと戦えます。

    作者からの返信

    そうか、バイアランは射程長いタイプですね。あと、ふよふよ浮いてた気が(笑)。

    えっ、ヤザンのハンブラビが味方になるんですか!
    何か凄い時代だなあ。まあ、昔にもシュウのシナリオなんてのもありましたが。


  • ギャプランは騎士でもカッコいいデザインでした。扱いもザビロニアを裏切り、ブリティス王国の協力者となり、キングガンダム二世から兜を賜り子孫の騎士フライルーの代まで家宝にしている敵MSとしては破格の扱いです。

    サイコの元デザインは「子どものためのガンダム」として村上克司さんはデザインしたんですってね。ある意味、後年サイコロガンダムが子どもに受けましたけど。大きくしたのは正解ですねデカイガンダムという個性は代名詞となりましたしね。武者の巨山の斎胡は子どもの頃のお気に入りでした。
    最近始まったスマホアプリ「スパロボDD」で久しぶりに味方のサイコガンダムが帰って来ましたよ。まぁ、いまイベントでサイコガンダム討伐してますけどね。鋼鉄ジーグやヴァルヴレイヴがマップ兵器で消し炭にされてます。

    作者からの返信

    おお、ギャプランは随分扱いがいいですね。やはりカッコ良いのは正義なんでしょうか(笑)。

    子供のためのガンダム……十年早かったのか、六年遅かったのか(笑)。
    でも本当にデカくするのは大正解だったと思います。

    おお、味方サイコガンダム!
    まあ、敵に回すとそんな感じの恐ろしいボスになりますよね(笑)。


  • 編集済


     アンソロジーコミックでもそのネタはありましたよ。
    『出たな、円盤獣!』
    『ち、違う! 俺はこう見えてもMSだ!』
    『嘘をつくなっ!』
    『待て、証拠を見せるっ……なぜだ、変形できないっ!?』
    『しまった! 今回のスパロボはMAのデータしかないっ!?』
    『お前は今日から円盤獣アシアシだ』チャラ~チャッチャラ~♪
    本編だとゴロリくーーブラン少佐のイメージが強いですね。一言でいうなら『アッシマーがっ!』ですね。


    ???『へんっ、ティタン獣だかトタン獣だか知らねえがマジンガーの敵じゃねえぜ!』
    と、冗談は置いて、メッサーラはシロッコのおかげか強敵なイメージですけど、あんまり本編の記憶無いですね。どっちかというと騎士ガンダムの呪術士メッサーラの方が活躍してた記憶。
    でも、なんで呪術士なんだろ? MS形態がローブに見えたんですかね?

    作者からの返信

    円盤獣アシアシ(笑)。確かに円盤獣だとそういうネーミングになりますよね。
    やっぱり本編ではブラン少佐かと。

    メッサーラが呪術師なのは、初登場時にシロッコがプレッシャーをかけてたのが呪いっぽいからじゃないかなとか思ったり。


  • 編集済


    マラサイは好きですね。ザ・ティターンズって感じで、でも最近のスパロボだとバイアランくんとハンブラビくんに出番を取られて久しい……。

    バーザムは見た目がホラーだから子どもの時は苦手でしたねぇ。でも、ゲームだとなかなかお目にかかれないからレア度が高いですね。

    二体とも騎士ガンダムだとモンスターだった気がします(マラサイは戦士もいたかも)。
    マラサイは名前と頭でサイのモンスターでバーザムがホラーな見た目のせいかバーザムドールというふしぎなおどり系のモンスターでした。ゾンビ系もいたかな?

    作者からの返信

    ああ、確かに出番は取られそうな感じではありますね。その二機種の方がインパクトはありますからねえ。

    確かにバーザムの方が出番が無くてレアっぽそうではありますが。見た目が変ですよねえ。ホラー、なるほど……。

    騎士ガンダムになると、確かにそういうモンスターにされそうではあります。マラサイはともかくバーザムの方は非常に納得がいったり(笑)。


  • 編集済


    メタスは修理装置のイメージが拭えない。Fの頃は育てたいパイロット乗っけてセコセコレベルアップさせてた記憶。でも、SDガンダムフルカラー劇場て漫画だとゼータの健気な幼なじみ属性で凄く可愛く見えましたね。サイコガンダム達とバレンタインチョコ作ってたり。

    ディジェはスパロボだとMSVのSE-Rのイメージ。だいたいガンダムパイロットの総合レベルで隠しで出てくるやつ。フルカラー劇場だと百式がガンダムに着ぐるみ被せてエゥーゴの一員にしてました(マーク2は白ペンキで塗り替え)

    ネモは僕らの世代はファミコンの騎士ガンダムの武道家ネモですね。ドラクエの影響かかなり強かったです。後に騎士ユニコーンガンダムに拳聖ネモとしてガンダム勢に混じって英霊召喚される凄いやつ。

    作者からの返信

    メタスは修理装置ですよねえ。
    SDガンダムで幼なじみ属性になるのはファの関係で当然かなと。

    ディジェは確かにSE-Rって感じはあります。何でだろう。

    ネモって騎士ガンダムだとそんなに扱いがいいんですね。意外というか。


  • 百式は僕の世代は武者ですね(あっちだと百士貴)弟に百鬼丸っていう黒いのがいましたので本編観てていつ出るんだろうかと思ったら武者オリジナルというね。あれは頭のデザインみるに百式改だったのかな。

    騎士だと百式改ベースの円卓の騎士のひとり白金卿(プラチナロード)ですね。後に白金卿三世(プラチナロード デルタ)という銀色の子孫が出てきました。

    マップ兵器で有名なメガバズーカランチャー。あれ、本編で一発も当たった記憶無いんで本編見返したんですけど。一応、当ててるんですね。

    作者からの返信

    百鬼丸と聞いたら即座に元ネタは『どろろ』だなと思いつく年代の人間だったりします(笑)。

    デルタが三世って何か納得できますね。

    メガバズーカランチャー、一応当ててはいるんですよ。百式というとコレって感じになってるんですが、本当はエネルギー源用MSが別に必要という。


  • 編集済


    最初に見たリック・ディアスは武者ガンダムシリーズの里空出伊鮮姿(これでリックディアスと読みます)でした。本編だと一話のコロニー潜入する時の手首クルクルさせてんのが僕の中では印象深い。MSで最初に手首回したのリック・ディアスですよね?

    ガルバルディは騎士ガンダム伝説巨人編のイメージが強い。卑怯者で騎士シャアの正体知って彼につけ狙われるんですよ。

    作者からの返信

    そうそう、手首くるくるはリックディアスですね。初代ガンダムのザクは普通に指で器用に回してたんで(笑)。

    ガルバルディ、騎士ガンダムだと卑怯者なんですか。ライラのイメージが強いからもっと良いキャラにしてくれてもいいんじゃないかと思うんですがねえ。


  • ハイザックのイメージは騎士ガンダム円卓の騎士の敵ザビロニア帝国の兵士イメージが強い。隠れハイザックって話で「ロストヒーローズ」てゲームで逆シャアのカラフルなハイザックがはぐれメタル扱いだったのを思い出しました。

    ギレンの野望は予想外な機体が活躍して、自分のイメージをぶち壊す良いゲームでした。

    作者からの返信

    はぐれメタル!
    確かにレアものですけど、そんな扱いになっていたとは(笑)。

    ギレンは意外な機体が活躍するというか、量産機がしっかり量産機として活躍できるSLGでしたね。


  • ゼータはあのシュッとした顔が好きですね。子どもの頃に出会った贔屓目というのもあるかもしれませんけどやっぱりカッコいい。
    そういえば、シールドを頭に被って飛行形態になるのはゼータが最初になるんですかね?

    昔のスパロボだとあんまり強い感じがしなかったからα外伝のウェイブライダー突撃までは最後まで使ったこと無かったです。たぶん、カミーユを他の機体に乗せてたのは僕だけじゃないはず。

    作者からの返信

    いや、Zガンダムの顔はカッコ良いですよ。あの顔は私も好きです。確かにシュッとした感じがありますよね。
    シールドかぶって変形するのはZガンダムが最初じゃないかと。このあとウイングとかもやるようになりますが。

    一応メガランチャーがあるので私が遊んでた頃のF以前のスパロボだと火力はあったんですよ。カミーユのパイロット性能もあって、使えるMSでした。


  • 編集済


    マーク2は騎士ガンダムだと扱いいいんですけどね。敵味方に別れる生き別れの兄弟。記憶を取り戻し最後に仲間になる兄。後に二人の孫娘ヘイズルが円卓の騎士に。あと、マーク2兄弟の父親の名前がガンマガンダムでしたよ。

    昔のスパロボだとスーパーガンダムに二人乗りできましたね。今はもう、Gディフェンサーも出なくなってしまいました。

    作者からの返信

    騎士ガンダム!
    ありましたねえ。私は詳しくは知らないのですが、あれファミコンのRPGにもなってたはず。カードダスとかもあったなあと思い出したり。

    スーパーガンダム二人乗り!
    本当はできないはずなんですが(笑)。そうか、今はもうGディフェンサーも出ないんですねえ。


  • いえ、ゼータが化けたのはスパロボではなくSDガンダムです。スパロボ出る頃には僕ら当時の子ども達のゼータの知名度は高かったです。たぶん、デザインが他のガンダムと違うのが特別感があって少年心を掴んだのかもしれません。

    作者からの返信

    ああ、SDガンダム!
    確かにSDガンダムはZガンダムの頃ですよね。佐藤元の漫画とか。
    よく考えたらスパロボもSDガンダム無しでは成り立たなかったわけで。
    確かにZガンダムには特別感がありますよね。

  • 西川さんは後に同じく主題歌を担当した「サンダーボルトファンタジー」(人形劇)で半レギュラーキャラを演じていました。劇場版でも登場し、テレビ版2期でレギュラー登場したという形で。

    ネオに関しては、最初に中の人で「ゼクスも覆面だったので、別キャラ」と言う風に思った時期もありました。しかし、ラミアス艦長が絡んだ時に……ああ、そう言う事かと気付き、最終的にはバレバレとなりましたね。

    作者からの返信

    このあと、舞台とかドラマにも結構出演して俳優としての経験も積んでるみたいですね。Wikiだと職業欄にミュージシャンと並んで俳優、声優も列挙されてるから、もう素人扱いじゃなくていいのかなと(笑)。

    ああ、そういえばゼクスから考えると別キャラって考えてもいいんですよね。実は私、子安さんについては「ある誤解」をしてたんでそっちの可能性は考えて無かったんですよ。
    その誤解については、次回に書けると思います。


  • あぁ、これ本編観たことないけどカラオケでOP友達に歌わされますよ。おかげで歌詞と歌いかたはバッチリ覚えました。あと、OPアニメだけは観てます。

    スパロボ出る時に予習で観ようとずっと思ってるんですけど、まだ出る気配が無いですね。ネットでファンがダンクーガみたいに救済しろって言ってんの昔はよくみましたね。

    作者からの返信

    実は私もそういうアニソン結構あります。
    『あしたのジョー2』とかカラオケで覚えたという(笑)。
    救済しようにも、元がマイナー過ぎるんですよねえ。

  • タリア艦長、これって中の人ネタはどっちに比重を置くかで印象が変わるタイプのやつじゃないですか。スパロボ的に見るか、ジャンプ的な個所で見るか、もっと別の視点で見るか……。

    前作組は、艦長よりもネオで取られそうな気もします。そうなると、ネオ→艦長その他→議長でしょうか。それ位、ネオが艦長と遭遇したシーンのアレは衝撃的だったという事なのかもしれません。

    作者からの返信

    タリア艦長は中の人自体が自分で言ってたことがあるので、そのネタを使いたいと思っています。何気に重要キャラでの登場がガンダムシリーズ三作目という。

    ネオと艦長メインですね。ミリアリアとかディアッカとかイザークは大して書くことないし(笑)。あと一応ジブリールも書かないと。その上で議長かなと思うので、やっぱり一回じゃ無理かもしれません(笑)。


  • 確か、ケンリュウがポリスロボでバイカンフーがファイヤーロボという立ち位置らしいですよ。スパロボIMPACTの隠しで仲間にできたグローバインが好きでした。スパロボには実質三作出てますけど、その存在感はユーザーに植え付けられましたね。

    前口上は全話分井上 和彦さんに1日で録って貰ったそうでスパロボオリジナルの口上は一切なくシナリオに合わせて選んでいるそうです。エヴァ量産型への口上が完璧過ぎて凄いんですよこれが。

    作者からの返信

    なるほど、色合いからしてそんな感じではありますね。
    スパロボで存在感出してるって話は聞いてたんですが、オリジナル口上なしだったとは……にしても一日がかりにはなりますよね(笑)。


  • 復刻した漫画持ってます。本当に最後の見開きにしか出てこないダンガードA……。いつまで経っても変形しないから、首を傾げて唖然とした記憶。本編は未視聴ですが、笛の音が特徴的なOPはネットで見ました。

    なんか「アイブレイザーライフル」というサングラス型の武器があるそうで後年、女の子化する時に眼鏡っ娘になったそうです。

    作者からの返信

    おお、復刻版をお持ちでしたか。

    アイブレスターライフルですね。普通に目からビームって記憶してたんですが、Wiki見てみるとメガネ型のビームがブーメラン状に回転しながら飛んでいくというトンデモ武器だったようで(笑)。
    それでメガネっ娘になるというのも凄い話ですが(笑)。

    あれ、でも今ロボットガールズの画像をググってみたら、特にメガネかけてないっぽいんですが、武器使うときだけかなと思って調べてみたら、メガネをかけるとビーム撃っちゃう仕様だそうで(笑)。

    編集済

  • これはグラビトンという武器があまりにも有名すぎて存在を知っていました。ストーリーを知ったのはやはり「スーパー特撮大戦2001」で、本編は東映公式のYouTube配信で観ました。大月ウルフさん演じるハスラー教授のハイテンションな演技が印象に残ります。あと、ワンセブンの声が「ひょっこりひょうたん島」のダンディーと知って驚きました。

    特撮大戦では三大スーパーロボットで一番優遇されてた記憶があります。ワンエイトはルートに入らないと出てきませんが、基本的に共通ルートなので存分に活躍が見られます。ジャイアントロボとレッドバロンは専用ルートに行かないとほぼ活躍の場はありません。
    ブレインロボットのハーケンキラーが異様に強くフル改造のワンセブンでも命中は40%を下回るのでほぼ100%を叩き出せるウルトラセブンを使わないと勝てなかった記憶があります。どうやらハーケンキラーの数値を間違えて設定したようです。
    あと、このワンセブン。原作再現しすぎて、途中退場します。原作通りにブレインに特攻します。ジャイアントロボと違い共通ルートなので回避しようがありません。ストーリーを優遇されすぎて最終的に最後まで使えないという不遇でした。まぁ、このゲーム最終ステージで巨大ユニット出撃できないですけどね。

    作者からの返信

    ハスラー教授! あの「オー、ミスターブレイーン!!」ってハイテンションな演技は、ドシリアスな初期作風の中で妙に浮いてたんですけど、唯一のコメディリリーフとして凄く味がありましたね。

    なるほど、優遇されてる分、必ず特攻してしまうんですね。それは残念な。
    『大戦』系ってIF展開もありなのが売りなんで、特攻エンドとかは回避できるようになってるといいんですけどねえ。

  • ミーアザクに関しては、確かペプシか何かのおまけで高額転売されていた関係で、以後の同様キャンペーンでは中身が見えるような仕様になったお話も。
    (ちなみに、ミーアザクの時は中身が見えない仕様だった)


    その他重要キャラは……と思ったら議長だけで1回分を消費し、残りは次回もあり得そうですが。

    作者からの返信

    ああ、そういうの、ありますよね。特にネットオークションとかできるようになってから、需要に対して供給過小だとそうなってしまうという。

    議長はラスボスなんで最後に回そうと思ってます。それ以外のキャラから先に行きたいのですが、実の所、艦長もレイも議長と絡んでる人なんですよねえ……。


  • ダイモスと共に寺田プロデューサーの持っていた二~三本のビデオのみで参戦が決まった本作品。断空剣等があることから恐らくOVAだと思われます。その後、人気が出て常連になりシャピロ専用メカにも「さすがにそろそろ名前あげたい」と当時の監督さんから「デザイア」と命名されたり、幻のファイナルダンクーガがデフォルト参戦するようになったりとスパロボの恩恵をたぶんに受けた作品とみて間違いないでしょう。
    おかげでレンタルビデオにも結構並んでて割と簡単に見れてた記憶。

    αでコウ・ウラキの同僚だったのは中の人繋がりかなと本編みて思いました。

    「愛よファラウェイ」は新スーパーで初採用されましたけど、当時から超アレンジだったから気づかなかったかも知れませんね。僕も本編OPで「あれ?」と思いましたから

    作者からの返信

    ダンクーガは完全に『スパロボ』の恩恵を受けてるロボですよね。
    TVは打ち切りだったのになあ。
    「愛よファラウェイ」は逆に採用されたときには「ネタだろ!」って笑いましたよ(笑)。


  •  コンバトラーVは最初口があったけど安彦良和さんがカッコ悪いと勝手にマスク付けてこれが通っちゃったて話。続くボルテスには絶対変えるなと書いてあったとか。

    スパロボだと豹馬の腕はネルフのバイオ技術でサイボーグにならないという変則パターンもありますね。
    あと、原作では声を低めに演じてたけどスパロボでは普通の三ツ矢さんの声で演じてますね。第三次αくらいに低めの超電磁スピンも新録してくれたんですけど違和感が凄いと言う意見も結構あったそうです。原作再現した声なんですけどね。

     スマホアプリのスパロボでちずるの声が新録されました。まさか上田みゆきさんの新録が令和に聴けるとは。

    作者からの返信

    ああ、その「絶対変えるな」は、何というか村上克司氏のエピソードとして非常にありそうな感じですね。

    あ、やっぱり声の演技は素の三ツ矢さんでしたか。『S』とかで声が付いたときから「何か軽いなあ」とは思ってたんですよ。昔の役だと、どうしてもそういうことはありますよね。
    それで、むしろ『スパロボ』になれちゃって、元の役に合わせる方が違和感があるというのもありそうな話です。

    それにしても、原作から四十年以上たって新録ってのも凄い話ですよね。声優って凄いなあ。


  • 編集済


    新スーパーのガイキングが微妙に思うのもしょうがないかも知れません。地上と宇宙にルート別れてラストステージに全作品揃わない珍しいスパロボでしたから。両方のクリアデータで真のラスボス「デビルゴステロ」が出るのは当時わからなかったです。

    第二次、第三次αのガイキングは小隊製ということもあり、三機のサポートメカも優秀でガイキング自体も複数の全体攻撃を持ち、大空魔竜とのぶっ飛んだ合体攻撃で使いやすいユニットになりました。大空魔竜もナデシコ以降の戦艦強化によりほぼ別物に生まれ変わりました。頭付きのミラクルドリルは鳴き声も加わりカッコいい。

    コラボ面だと初見のインパクトでミケーネの新型戦艦やら恐竜帝国のメカザウルスと思われたりします。
    あと、ガイキングのパイロットサンシローはエリカという敵の戦士と惹かれあうのでダイモスとの絡みもあります。ただ、ダイモスは成就していますがこちらのエリカはサンシローへの想いに耐えられなくなり、心を排除した暗黒超人への改造を志願しデビルジャガーで出撃し、サンシローは何も知らないまま自軍に倒されます。原作だと事情を知っているサコン達が大空魔竜で押し潰して倒します。もちろんこちらもサンシローは何も知りません。なんとも悲しい最後です。

    新スーパーにも登場しましたが特に描写の無いただの敵ユニットでしたね。恐らく中の人がボルテスの日吉だったから選ばれたのかも知れません。

    作者からの返信

    『新スパロボ』って、そんなにやりこまなかったんですよ。
    何というか、戦闘も「もっさり」してた感がありまして。
    なるほど、小隊システム&戦艦強化になって以降のシリーズだと活躍してるんですね。
    確かにメカザウルスっぽくはありますね(笑)。

    おお、何とそんな悲恋エピソードがあったんですね。『新スパロボ』にも出てきてたんですか。知りませんでした。やっぱり『ガイキング』は記憶が薄いですね。


  • 編集済

     キャラデザ変わったのって「ニャンニャンシーン」をより生々しくしたかったのかしらと勘ぐってしまう今日この頃。声優さんもワクワクさんからジュドーに変わってますよね。

    スパロボだと変える必要性が無いのかpart1のキャラデザで最後までやります。こちらでは地球側に拒絶され月の兵器の総攻撃とイブの願いと共に次元の扉が開きスパロボDの世界に跳ばされて。ザンスカール帝国。ギシン星間帝国。インベーダー等と戦う事になるのです。

    作者からの返信

    ああ、なるほど……って、省吾は声優も変わってましたね! ヒロインとライバルそのまんまなんで、うっかりしてました。あとで修正します。

    なるほど、そういう流れでスパロボ参戦なんですね。


  • 編集済


    確か「ガリアード」にしようとしたら「ガリアン」が始まって断念。どうしてもガとドがつく名前にしたくて「ガーランド」になったという話も聞きます。本当かはわからないです。

    スパロボだと確かに一話で完結しますけど、ザンスカールに兵器を奪取されてドゥカー・イクの部隊としてバイク戦艦と共に現れたり省吾と熱気バサラが仲良くなり、イブの歌もいいと進めて最終回でイブの「秘密く・だ・さ・い」が流れてバサラが奮い立ち自軍がラスボスの絶望から復活というかなりいい見せ場があります。

    作者からの返信

    へえ、そんな話があったんですね。

    あと、スパロボ登場って聞いて、あの小ささだとなあとか思ってたんですが(まあ、サイズ補正はありますが)そんな風になってたんですね。バイク野郎の部隊とか似合いすぎる(笑)。




  • 確かスパロボの参戦はプロデューサーがずっと狙っててタカラからバンダイに商標が移ったら速攻で参戦させたそうです。
    ガオガイガーとの絡みが注目されますけどシャアとの絡みもまた面白いです。あと、とある超電磁ロボパイロットがグローブ借りて鋼鉄ジーグに変身しようとする小ネタもあったりします。

    グッドスマイルカンパニーの「ねんどろいど」の元ネタがゴーダムの「ネンドロイド」だそうですよ。

    作者からの返信

    おお、そうだったんですね。
    そんな風にネタが展開していたとは。

    え、あれ元ネタがまんまアレだったんですか!
    それは知りませんでした。


  • ライディーンと言えばゴッドバード。度肝を抜かれたのがヘッドカッター。頭取れるの!? 刃出るのっ!? て、唖然としました。

    あと、ゴッドボイス。第四次スパロボだと使い過ぎるとライディーンが使用不能になりましたね。後のスパロボだと衝撃でダメージを受けるカットインが追加されました。
    スパロボだと真ゲッターやジェネシックガオガイガーと並び立つ強者ですね。

    ずいぶんとご無沙汰なんでまた、ラーゼフォンと一緒に参戦して欲しいです。




    作者からの返信

    ヘッドカッターは唖然としますよね(笑)。
    ゴッドボイスは原作から使用制限があるんで、スパロボだと結局使わなかったんですよね。
    ああ、ラーゼフォンと参戦したら絶対にからみがありそうですね。


  • 僕も大百科で知りました。これも本編みた事無いけど「スーパー特撮大戦2001」というゲームでバロンパンチの演出は体験しました。あの演出は記憶に残ると思います。本編を観てた人にはより強烈に残るでしょうね。


    アニメは格闘物だったから全然違いますね。エレクトリッガーとか連続パンチ技でしたし。

    作者からの返信

    そのゲームの名前は知ってますが遊んでないんですよ。あのバロンパンチをやってましたか!(笑)

    アニメの方も見てないんですよね。悪いできではなかったとは聞いたんですが


  • ありがとうございます。ではこのままスパロボも絡めて語らせてもらいます。

    一応、ゲッターロボGが最後まで戦えるスパロボはアルファ以降増えていきました。Gを前座扱いされたくなかったそうです。
    スパロボAというので一人乗りのゲッタードラゴン(武蔵や鉄鋼鬼が搭乗可能)にストナーサンシャインをぶつける「ストナーサンシャインスパーク」という必殺技があり、同時に活躍させる事も可能でした。しかし、字で書くとなんかひどい技だな。


    そういえば全長なんて考えた事無かったですね。作ってる方も全く気にしてなかったんでしょうねたぶん。

    作者からの返信

    おお、最近のはGも最後まで戦えるんですね。それは嬉しい。
    一人乗りゲッタードラゴンなんてのもあるんですねえ。
    どちらかというと『真ゲッター』系の設定なのかもしれませんが。

    全長とかは、作ってる方も気にしてなかったんでしょうね。
    子供向け雑誌とかに載ってるフレーバーですから。
    だから、例えば番組上ではサイズがほとんど変わらないはずのウルトラマンとウルトラマンタロウで身長差が1.3倍もある(身長40メートルと53メートル)ことになっちゃったりしてるんですよ。
    ロボでも同じなんですよね。


  • グレートはやっぱり必殺パワーサンダーブレークのイメージが強いですよねね。雷を放つというインパクトは印象に残りやすいのかな。

    ちょっとお聞きするんですけど、あんまりスパロボで語らない方がよろしいでしょうか。

    作者からの返信

    そう、サンダーブレークですよね!
    インパクトは絶大でした。

    あとスパロボ話は全然OKですよ。私もエッセイ内で結構スパロボに言及してますし。
    ただ、私はいわゆる旧シリーズ、『F完結編』までしかやってないんで、新規まき直しになったα以降の新しいシリーズのことは余り知らないんですよね。


  • これは「スーパーロボット大全集」でガンダムじゃねぇかっ! と、突っ込んだ記憶。デザインしたのが後にSDガンダムの漫画描いてる佐藤 元先生ってのがまた。

    本編はまだ観てないからこれもスパロボのイメージですねぇ。似たような合体。未来からの侵略者繋がりのゴッドシグマとよく絡んで、続編でゴッドマーズと共演し、最終作で参戦しないという……。いつかは本編を観てみたいです。

    作者からの返信

    私はスパロボにバルディオスが出ているということが衝撃なんですよね。
    何しろ地球滅亡バッドエンドですから。
    いや、だからこそスパロボIFがやりやすいというのはあると思いますが。
    ロミジュリでもありますし。
    TVは全編通してみる価値は余りないかもしれないのですが、ところどころに結構重要な話があるんですよ。劇場版でもいいかもしれませんが。
    ただ、TVのあの衝撃の最終回は必見ですね。

  • 遂に来ましたね、ルナマリアのターン。

    ちなみに、「シンルナ婚」ですが、違う作品だと「ザクエア」(ザックス、エアリス)とも呼ばれる事もあるようで。その違う作品と言うのがファイナルファンタジー7だったりします。
    (当時のゲーム版ではなく、メディアミックスでのキャストに)

    さて、種運命の後に何を語るのkも気になりますが、種運命の後はロボアニメが比較的少ない時期に突入する様な……。

    作者からの返信

    来てしまいました、ルナマリア。やっぱり彼女とステラが一番書くことが多かったという。
    ああ、そちらもあったんですね。今回調べたらカップリングした最初のがシンルナだったで、こちらで呼ばれる事の方が多いって書いてあるのを見かけました。

    このあとは、本当にロボ自体が少なくなる上に、私も見てる作品が減ってしまうのですよ。もう数えるほどしかないと思います。

  • ガンダムは名探偵コナンでも名前や声優が使われていますよね。

    作者からの返信

    おお、いらっしゃいませ。
    青山先生がガンダムファンでアムロもシャアもお好きなようですから(笑)。


  • 子どもの頃はゲッター2が好きでした。ドリルとビジョンが子ども心を擽ったのかもしれません。
    今はゲッターロボ全部大好きです。
    永井豪先生の「激まん!」て漫画で竜馬がアニメと漫画で性格違う理由を知りました。

    作者からの返信

    ゲッター2! なかなか渋い好みですね!!
    私はゲッター1でしたよ。同じく今では全部好きですが。
    結構設定が違うんですよね、漫画版。


  • マジンガーのファーストコンタクトはやっぱりスパロボですね。冷凍ビームとかビーム系弱いなぁと思ってたけど、本編みたらどれも必殺で驚きましたよ。
    マジンガーの武器はアイアンカッターとサザンクロスナイフが大好きです。
    「マジンガーZ INFINITE」のアイアンカッターの使い方は奮えました。

    作者からの返信

    リアルタイム以外だとスパロボでファーストコンタクトって人は多いのかなと思います。関東地方だと朝に再放送やってたこともあるんですが。
    スパロボだと弱い武器なんですけど、マジンガーの武器って基本的に全部必殺武器なんですよね。


  • ガッタイガーは2000年代前半に発売された「スーパーロボット大全集」という本で知りました(タイトル違うかも)。
    僕はやっぱりグレンダイザーの思い入れが強いから好きな人には失礼だけど名前がちょっとなぁと思っちゃいますね。

    富山さんは「第四次スパロボS」で声を録る予定はあったらしいですね。
    今はデュークの声は山寺さんのイメージがだいぶ強くなりました。

    作者からの返信

    おお、その本は私も持っていました。
    私もグレンダイザーには思い入れがあるので、初めて知ったときには「何だかなあ」と思ったものです。
    富山さんの声を録る前に亡くなられてしまったんですよね。
    私は堀内さんが当ててた頃のしかやってないんですよ……。


  • なんて濃厚な僕向きなエッセイなんだ。


    グレンダイザーはスパロボから入りましたけど、カッコよくて大好きです。いつか据え置きに戻ってきてダブルハーケン使いたいです。
    あと、ファイナルダイナミックスペシャル。

    作者からの返信

    おお、ロボット物がお好きなのですね。ぜひ色々ご覧いただければと。

    スパロボで昔のロボを知った方も最近は多いかなと思います。ダブルハーケンいいですよね。ぜひ使ってください。
    合体攻撃やるスパロボはやってないんですよ……。

  • ヒロインズと聞き、一番尺を取りそうな人部が速攻で思いつく罠。前作絡みを含めないとすると、どう考えてもルナマリアがメインになりそうな気配。

    そして、無敵キャラ無双なのがピクシブ上の二次創作にも表れているというか……めぐりめぐってとか言われそうな予感はしますが。
    (なろうが現在では一次創作メインになっていますが、その前は二次創作も色々と投稿出来た為)

    作者からの返信

    ルナマリアがメインになりますね。あとの二人は良くも悪くも前作から変わってないというか、前作の路線の延長線上にありますんで。

    あー、「なろう」テンプレの原型は二次創作ってエッセイは前に読んだことがあります。そうか、コレもその原型のひとつなんですねえ。

  • 星をありがとうございます。m(__)m
    ロボットだけでもこんなにキャラクターがいるとは、奥が深いといつも驚愕です。

    作者からの返信

    そう、70年代初頭から90年代に至るまで、もの凄い数のロボットが生まれているんですよ。今も少しは増えてますし。

    『あやかし相談所』面白かったです。児童文学っぽい感じに、懐かしさと新鮮さがありましたね。『キミラノ』は、こういう方法もあるんだと目から鱗でした。

  • スカルガンナーが、実はネットワーク戦闘を行っていて、aが見つけた標的を、bが攻撃するなどしているのが、素晴らしい演出でした。


    作者からの返信

    おお、これは何と鋭いご指摘!
    あの時代にネットワーク戦闘してるって先進的ですよね。

  • そういえば、カミーユとシンはスパロボ補正が高いという共通点もありましたね。カミーユは旧作スパロボの一部で精神崩壊イベントも出てきますが。
    (後にカミーユはテレビ版ではなく劇場版参戦扱いに)

    作者からの返信

    ああ、やっぱりスパロボ補正高いですか。高くなりそうなキャラだとは思ったんですよ。シンの場合、最初からソレを狙っていた可能性もあるんですよねえ。

  • 自分の場合、初めてのガンダムはZだったかなぁ……。未視聴に近いのはOVA系列以外ではAGE位で。00は後半シーズン未視聴でしたがテレ玉の再放送、UCもMXでテレビ版を再放送していてフォローできたのです。

    種運命のザクは別の意味でも驚きましたが、ターンエーと言う前例もあって驚き具合は少なかったですね。ビルドシリーズは、題材がガンプラなので……。


    作者からの返信

    おお、Z世代だったのですね。え、UCってMXで再放送してたんですか?
    もう完全にTV見られなくなってるんですよ。息子が見てるライダーとか戦隊とかウルトラを横目で見てるくらいという。

    そう、『ターンA』で「所詮はザクということだ」が証明されちゃってましたからねえ。こうなるのも、ある種必然ではありました。

    ビルドシリーズ見てないんですよね。ZZトライオンは模型誌で見て衝撃を受けたんですが(笑)。

    感想ありがとうございました。

  • Zは面白いかつまらないかと言えばつまらないのですが、メカのカッコよさとキャラの魅力はシリーズ随一だと思います。Zガンダムは主役機の中でも屈指のカッコよさ、百式、キュブレイ、サイコガンダム等、他の機体も素晴らしい。敵も、シロッコ、ヤザン、ジェリド、ハマーンと魅力的。
    それでいて、強化人間とニュータイプの違いや悲劇、第三勢力による三つ巴、裏切る味方、前作の主人公も活躍と、シナリオも悪くない。戦闘シーンの演出もいい。

    これだけ素晴らしい要素があっても、つまらまいものはつまらないし、逆に、パーツが悪くても、面白いものは面白いという、エンタメの難しさが現れた作品だと思います。

    そして、スパロボと思い出補正で、大化けした作品だと思います。

    作者からの返信

    ああ、そう言われるとメカはカッコ良いしキャラは魅力的なんですよね。
    そうか、部分部分は良いんだ。
    それで何で肝心の話が詰まらないのかなあと思ったり。
    やっぱりスパロボの影響は大きいんでしょうね。

  • 自分もすっかり忘れてました、デストロイ。機体自体はキラ再登場と言うか、ある意味でもターニングポイントに出てきただけに。
    (シンとキラの関係が大きくなったのも、デストロイ戦だったような)

    種運命は、ある意味でもスパロボの影響をかなり受けている気配もあり、後にスパロボで参戦した際には色々と変更されている個所が多かった印象も。
    (ステラ絡みのフラグとか……)

    作者からの返信

    そう、ターニングポイントになった重要な敵ロボではあるんですよね。

    そして、スパロボの影響は非常に大きいんじゃないかと私も思います。
    そのことについて、最後の方で色々と書きたいと思っています。

  • ナイトジャスティスって、今考えると騎士ガンダムがガンダムVSシリーズ等にも出ていたりするので、名前がそのままだと騎士ガンダム系の機体と勘違いされるという気配も。

    作者からの返信

    ああ、確かにナイトガンダム系の名前ですよね。
    ナイトジャスティスがナイトガンダムに出たらナイトナイトジャスティスになるんでしょうか(笑)。

  •  スーパーフリーダムよりはストライクフリーダムの方がやはり字ヅラとしてカッコいいように思いますし、経緯はともかく結果的には改名してよかったのではないでしょうか(^^;;
     「ナージャはスーフリにもて遊ばれるだろう」という揶揄が強烈過ぎる……。

    作者からの返信

    結果的オーライではありますが、どっちも名前が長いんですよね(笑)。
    あの揶揄は強烈でした(笑)。