結末なんてそんなものへの応援コメント
王道、テンプレ、上等です。
ラブ・ストーリーが王道じゃなかったら―――これで元彼に戻ったら、石投げられますよ(笑)
最後に言い訳がましい誠司って、やっぱ関西人らしい。これって、わたしの偏見かな?
「めっちゃ好きやで」くらい言ったれや!と、桜の木の影でわたしが呟いていることでしょう。
めっちゃ楽しめました。読みやすい文章で、ストーリーに入りやすく、面白かったです。結末は誰でも予想していることだから、これでいいのだと思いますよ。ふたりの花見、参加したいです。お邪魔虫になるかな・・・。
作者からの返信
王道、どちらかというと結末よりも、綺麗な女性が姉ってのがありきたりすぎたかもと思いました。なんせ早々に帆乃風さんに当てられましたしw
関西人らしいっての、書いたときは狙ってなかったのでどうでしょう。
私が関西在住なので、関西人の方が書きやすかっただけなのです。
面白かったと言っていただけて嬉しいです!
ありがとうございます。
編集済
結末なんてそんなものへの応援コメント
やっぱ勘違ーい!
よかったぁ。一安心。
1/16 追記
すみません。
完結していることに、今気づきました(^▽^;)
お疲れさまでした!
作者からの返信
王道展開ですみませんw
でも、安心してもらえてよかったです!
お母さんのお雑煮への応援コメント
キッチンペーパーがないときは、コーヒーをドリップするときのペーパーフィルターを使うべし(笑)
里芋を下茹でしてから入れるなど、なかなか細かく凝ってますね。最後に白味噌を溶き入れて・・・お雑煮、美味しそうに表現されています。
ただ・・・味噌ってきらい・・・・・・。
友達の家で、夕飯にお呼ばれされて仕方なく飲んだ味噌汁。
あれから、すでに二十年・・・飲んだことがない。たぶん0.001パーセントの日本人だと思います。
って、わたしの好みは聞いてないかっ!(苦笑)
これまた失礼しました。
作者からの返信
確かにペーパーフィルターは良さそうですね!
(その場で主人公が思い付けるかは別ですがw)
白味噌は甘いので、好き嫌いはかなり分かれると思います。
白味噌じゃありませんが、私は子供の頃、母の作る味噌汁が嫌いでw
大人になって色んな店で味噌汁飲んだり、自分で作るようになって、母の使っていた味噌の味が嫌いだったんだと気づきました。
おいしいと思う味噌汁もあるので。
味噌汁がダメな人って日本だと少数派になっちゃいますよね。
液体ばかりの冷蔵庫への応援コメント
さすがに女性の行動は細かいですね。
わたしだったら、せいぜい化粧を直すぐらい。下着までは・・・絶対に思い浮かばないな。
誠司の髪のはねやワックス、女性目線で書くとこういうところに気がつくのかぁ、と勉強になります。
作者からの返信
下着のくだりはどうして書いたのか覚えてなくて、削除しようかすごく迷いましたw
ここまで細かいことは必要ないだろう、と。
ただ、付き合ってもいない、会ったばかりの男の家でパンツ脱ぐのって女性はかなり抵抗あると思うんですよ。トイレの延長って言っても心許ないというか。出会ってまだ1日ではありますが、抵抗あるのに脱げちゃえるって心理の変化を書きたかったのかも…と残してみましたが、いまだに下着のくだりはいるのかな?とは思ってますw
女性は異性の髪の毛とかちょっとしたことをしっかり見てると思いますよ。同性相手でも髪形のちょっとした変化とか気づきますし。
おせちと知らない男への応援コメント
まずは誤字報告です。
砂利道を10メートル―――の段の4行目、「作るのは大変だってけど」に、「だったけど」では?
まだ始めでストーリーの全貌はわかりませんが、書き出しは高梨さんらしく「うまいなぁ」という印象です。
これまでの経緯を違和感なく説明しながら、情況描写と人物描写をはさみながらストーリーを進めるって、口で言うのは簡単だけど、これくらいの文字数でやるって、なかなか難しいですよ。
描写って、どれも小説の基本なんだけど、嫌いって人が多いから・・・。
まだ二作目だけど、高梨さんの作品は基本を辿りながらも、違和感のない文章が特徴ですよね。この人はラノベではなく、その先の文芸小説が書きたいのかなぁ、と思っています。
この先も、期待していますね。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
これ、かなり昔に書いたものなので、下手と思われないかドキドキしていたのでホッとしました。ありがとうございます。
文芸というか、ライト文芸を書きたいと思ってます^ ^
私はあまりリアルな人間は書けないので、文芸は厳しいけど、ファンタジーも無理なのでラノベも無理で…というところで、ライト文芸ジャンルができて嬉しいです。
結末なんてそんなものへの応援コメント
綺麗なお姉さーん。。。
まだ春だし、鮭もすぐには痛まないでしょう。
楽しく読ませて頂きました。ありがとうございました。
作者からの返信
読んでいただき、こちらこそありがとうございました〜!