第69話 こころのなかへの応援コメント
“あの彼”とは黒斗のことですな?
早くシロとかばんちゃんのイチャイチャが見たいゾ
作者からの返信
わかる人にはわーかーる
でも向こうは完結してなくてオイナリの絡みどうなるかわからないから下手したらセリフ差し替え、無許可なの(名前だしてないしへーきへーき)
解決したらたっぷり図書館揺らすよ!
第69話 こころのなかへの応援コメント
オイナリサマの強大な念能力による巨大な円・・・
うーん、強そう。
オイナリサマが直々にカインドマンを葬ろうとして逆に何か罠に嵌りビリビリされてなんかもう凄いことになってるのも見てみたいですね
需要しか無い(断言
それはそうとついにシロの心の中に入れましたね
どうせ一筋縄には行かないやつだルルオ?
果たしてどんな試練が待ちそして焼けた心を無事取り戻せるのか!?
作者からの返信
「くっ… 私としたことが…!」
「まさか、神獣と呼ばれる物までフレンズになるとはねぇー?興味深いよ、まぁ妙な力を持っていても下等生物には違いないね… 得意の神通力で我々を倒せるかね?」
電気ショック開始
「ンン!アァァァ!!イヤァァァァ!?」ビリビリ
「神の力も科学に及ばずという訳か… その力は我々が有効利用させてもらうよオイナリ様?フフフ」
その後、度重なる拷問に耐えきれず失禁しながら力なく舌を出し目はあらぬ方を見つめるオイナリ… 彼女に救いはあるのか
書いててくっそ胸糞わりぃじゃねぇかw
カインドマンやっぱ最低だな、はいスザクファイヤー
編集済
第69話 こころのなかへの応援コメント
対象の心理の中を縁の深い場所や建物とし、
そこが破壊されてる具合で対象の心の状態を表現
…はぁー成る程、こういう描写の仕方もあるわけね
かばんとツチノコ、そしてオイナリサマの進む先に何が
あるのか…
そこで三人の見たものとは…
そしてかばんは、シロの心を救うことができるのか?
次回、親猫 episode70
「Bangされたこころを取り戻せ!」
…いや仮面ライダーのサブタイ風ならこんな感じかなと
追記
仲間や家族との記憶を振り替えり思い出す中でどんどん
元に戻っていく主人公…ってなにその心が踊る展開
作者からの返信
例えば心の中に悪がいてそれを倒すとかそういう話じゃなくて、言うなれば破損データの復元みたいなものだから必要なのは拳ではない
背景描写はまさに焼けた心、感情すら焼き払って殆ど無になっていることを表現した
でも記憶が消えたわけではない、ここからは昔話になるでしょう
第68話 オイナリサマへの応援コメント
一瞬トンビのフレンズに持っていかれたのかと思いました。
しかし油揚げは所詮代用品に過ぎません。
オイナリ様の本当の好物はネズミの天ぷらですよ。
…ゆきやまちほーのキタギンコンビもキツネのフレンズなら当然オイナリ様の配下ということ…
温泉にカピバラさんをキープしているのはつまり…
作者からの返信
二人はオイナリの差し金だったのか…
このままではゆきやまちほーが悪のフォックス軍団に支配されてしまう!
そんなとき、雪山の猛将がゆっくりと立ち上がる
次回
仮面フレンズホワイト2号
ぜってぇ見てくれよな!
編集済
第68話 オイナリサマへの応援コメント
継月(けもフレ×エグゼイド)
「(イナリ姉ちゃん…そんなに油揚げが食べたかったのね。なんなら俺が神社に住み込みで作ってあげようか?)
……え?俺がカインドマンの一件に居合わせたらどうしてたかって?
……そんなの…シロの代わりに船の奴らどころか本土の
会社にも乗り込んで全員心火を燃やしてぶっ潰すに
決まってんだろ(#゚Д゚)ゴラ゛ァ゛!!
畜生でヒトモドキなのはフレンズじゃなくててめぇら
だってこと嫌と言うほど分からせてやらぁ!(#゚Д゚) 」
継月は家族や仲間を傷つけらたり馬鹿にされるのが
許せないからね。仕方ないね
…あ、「そのご」でかばんの心情を描写するの忘れてた…追記しとこ
継月(けもフレ×エグゼイド)
「にしもかばん、大丈夫かな?もしシロの深層意識の中でバトルってことになったらどうしよう!?
四神のボトル持っていくとしてビルドラビットラビットでいくか!?それともグリス!?敢えてのスターク(CV金尾)で謎の助っ人として入るか!?いやでも気分屋さんの本筋
壊すわけには…でももしそうなった場合俺が敵との戦闘を引き受けてかばんを助けてやりたいし
…どうすりゃいいんだよぉぉぉぉぉぉぉ!!」
継月(作者)「かばんを信じろ」
継月(けもフレ×エグゼイド)「ア、ハイ」
作者からの返信
力でごり押しできないこともあるから世界ってのは不条理なのさ…
第68話 オイナリサマへの応援コメント
ああオイナリサマ……
昔は自分で稲荷寿司を出して戦闘中にパクつくほど稲荷ジャンキーだったのに……おいたわしや……
関係ないですが私はオイナリサマの手首のもこもこが好きです。あと左足だけに結んである謎の紐も好き。
作者からの返信
意外とオイナリ人気高いのね、ちゃんとカリスマオイナリも書くよ!
第68話 オイナリサマへの応援コメント
やっぱ・・・オイナリサマの・・・油揚げを・・・最高やな
オイナリサマもうまそうやなホンマ
さあ・・・おきつね解体ショーの始まりや
作者からの返信
くっそサイコパスやんけw
第65話 どういたしましてへの応援コメント
スキー行ってたら400逃してた…
シロよ、復活せよ!
ザオリク!
第66話 お任せなのだへの応援コメント
次はスザク様に報告かぁ なんだろう気分屋さんのことだから「本当は治ってはない、命が燃え尽きそうになっている」とか言ってきそうだなぁ
追記
そういやライオンとかヘラジカとか看病に来ないんですか?
作者からの返信
お見舞いの話書いてたら進まなくてなぁ…
第66話 お任せなのだへの応援コメント
「じゃあ僕もサーバルのお尻触りますかねぇ…」
↑
浄化の炎で焼いてしまえ!
アライさんも元に戻ったし回復一直線ですね
作者からの返信
夫婦やしええやろ別にw
あんまり引っ張っても仕方ないし、そろそろ進めますぜ
第66話 お任せなのだへの応援コメント
ちゃっかりフェネックちゃん
シロ君はぐんぐん回復していきますね、言葉も頑張れば出てくるのでは?
作者からの返信
いろいろ条件が重なれば子供の頭撫でた時みたいにひねり出せるかもしれない程度なのです
第66話 お任せなのだへの応援コメント
アライさんはやっぱり元気なのが1番だねぇ(・∀・)
シロが今のままかばんちゃんのお尻を触ってたら面白い(笑)
作者からの返信
危なくアライさんの心のキズ投げっぱなしになるところだった…(ギリギリ思い出した)
編集済
第66話 お任せなのだへの応援コメント
アライさん立ち直り早っ!!
アライグマを始め一部動物は害獣なんて言われてるけど結局それは人間視点での話なんだよなぁ。
自分もフェネックと同じくカインドマンへの憤りがまだ収まってないので今書こうとしてる閑話と同時にカインドマンの社長のその後を書かせてください!
あの社長には徹底的に痛め付けながら死の恐怖を味わわせてやりますよ!
作者からの返信
その後も何も灰も残らなかったんですけどねw
異世界に渡っても尚焼かれ続けるカインドマンに草
編集済
第66話 お任せなのだへの応援コメント
無表情のまま尻撫でるようになれば完璧。
ところで…
>幸せになる権利がない人なんて、いないんですよ?
あー…いいのかな?これ言っちゃって…
追記
そこはいっそのこと
「あの人たちは…シロさんに浄化してもらってやっと幸せになれたんです。」
くらい開き直ってほしいところです。
追記2
ああ…そうですね…シロの介が殺人を犯したのはかばんちゃんさんのためなのだから、そのことでかばんちゃんさんが気に病んでいるようでは、逆にシロの介の行為を否定することになるのか…
彼らの死など微塵も気にしないで「助けてくれてありがとう。」とだけ言っておけばいいのか。
作者からの返信
もう沈んだしええやろ?
彼女の言った権利とは、生きている者にのみ適用されるのですよ
死んだ方がいい人もいるんですくらいのこと考えてていいと思うのよ
第65話 どういたしましてへの応援コメント
自分の小説の主人公(まぁぶっちゃけ自分の分身なんだが)をシロの精神に入りこませてシロを
あの手この手で激励する様子の閑話を書きたい…
最悪シロとのバトルも考えてる。
次でシロ復活なら65.5話みたいな。
あ、あとパンドラの「be the one」聞いてみてください。この小説に合うと思う。二番からが特に。
作者からの返信
こちらからの干渉は本筋に影響をだすからできないのですが、三次的利用とあらばむしろ多様してほしいですねw
つかってもらうのはとても嬉しい!しかも激励とあらばなおさら!
編集済
第65話 どういたしましてへの応援コメント
気分屋さん、私が何者であるのか知らないまま、突然のフォロー、応援やコメントをしていますが上から目線で馴れ馴れしくやっていてすみません!←調子に乗りすぎ&他人に失礼
そして、20000PV突破!!!!
おめでとうございます!!
奇跡は起こるよ〜何度でも〜魂のル○ラン〜♪
今回の話を読んだ時、ふとこの歌が頭に浮かびました。
追記
ちなみに400コメ、狙っていました…。
作者からの返信
それ言ったら誰も何者かはわかりませんがねw
そしていつもありがとうございます!
追記
なるほど、ありがとうございますw
記念すべき400!いただきました!
編集済
第65話 どういたしましてへの応援コメント
今だ!400コメげっとぉぉぉ!!ずさぁぁぁぁぁぁ!!!!
………あれ?
…私…先走っちゃった…
まあ応援コメ400は若者に譲りましょう。
んで、PV2万突破おめでとうございます。
いつの間にかフォローも50人超えてるし、作品人気順も猫の子とセットで4位5位と並んでますやんか。
正に飛ぶ鳥も落とす勢いの長殺し大躍進ですやんか。
んで…
ハッピーエンドマニアな気分屋先生のことですから、あとはこのままどったんばったん大喜び展開なのは当然だと思うのですが、腹黒偽善カインドマンな私は、ここから更なるゲロ鬱展開なifストーリーも幾つか思い描いているのですよ?
if1:「シロの介がぬっころした女性研究員は、実はカコさんの教え子だった。」
まあカコさん別に教鞭とっていたわけじゃないですけどね…かつてジャパリパークに訪れてカコさんに出会って心酔した少女の成れの果てが彼の女性研究員だったとか…面白いと思いませんか?
if2:「シロの介の反応は、かばんちゃんさんのテレパシーに応えて…じゃなくて、テレキネシスの結果だった。」
あり得ますよね?かばんちゃんさんが「こういう反応をしてほしい。」って強く願ったら、無意識にそういう風に操るくらい簡単なんですから。
if3:「かばんちゃんさん、3人目の子をご懐妊」
パパはもちろんシロの介…じゃなくて、今は亡き親切おじさんだったりするわけです。
シロの介の野生解放を引き出すために、目の前で手下たちにかばんちゃんさんをレイプさせようとした親切おじさんですが、実は自分は先にちゃっかり味見していた可能性もあるわけですよ。
「どうかね?君が私の言うことを聞いてくれるのなら…」って…ありますよね?うん、絶対にあるよこれ。
追記
ツチノコちゃん死亡は流石に有り得ませんわ…よくそんな酷い話考えつきますね。
まあツチノコちゃん命に別状無いけど両足切断とかで、「俺は元々こういう動物だったんだから、それほど気にもならんよ。」って本人言ってるのに、シロの介が「うっぉぉぉ!!!ゆっるせぇぇぇぇん!!!!」つってブチギレる話ならテンション上がりますね。
作者からの返信
どうもありがとうございます、序盤から応援くれてました@renseiさんにも感慨深いことでしょう… いや本当に、なぜこんなにも皆愛してくれるのか
マジで吐きそうな展開だらけやんか…NTRは特に本当に苦手で…
ちなみにその発想の一端じゃありませんがカインドマンはミライさんと古い面識がある人で若い頃フラれてるとか、もともとナリユキとは友人だったとか考えてました
あとシロ救出にツチノコ&かばんで乗り込んでツチノコちゃん死亡→シロぶちギレとかもあったし
姉さんがシロ救出に単身乗り込んで捕まり洗脳されてバーサーカーモードでVSバーニングシロ… 強い力を持っていても相手が姉さんでは戦えないとか
でも一番しっくりきてさっさとカインドマン殺しできたのが本筋なんですよね、あとフレンズさん死なせたくないし…
思い付くだけならいろいろあったのです
追記
さすがにできねぇと考え直したのが「汚ねぇ手で触るな」ですよ、正直これを言わせたくてかばんちゃんレイプ寸前までいかせた、吐きそうだったし泣いたしw
ツチノコちゃん死亡パターンだと死ぬ直前にキスさせて「お前隙だらけだぞ?そんなんだから捕まんだよ、バカ野郎…」ガクッ にしたかったけどそれはこの気分屋の後の人生後味の良くない物を残すぜ
第65話 どういたしましてへの応援コメント
今のシロにはUnravelという曲がぴったりだなぁと思いました
しかしまぁ、シロもようやるわ...
???「希望はあるよ、どんな時にもね」
??ト「イルシオン.....希望..か...」
↑だーれだ?
作者からの返信
聞いてみた、なんや胸にくるやんけ…
愛と気合いで暗い気持ちを抑え込んでるような男なのですよ
どの部分だっけ…いろいろ見すぎてごっちゃになり始めた
第65話 どういたしましてへの応援コメント
希望が見えてきた・・・!
ふふふふ、こうなったら勝ちフラグですわ、もうおっかない伏線も回収しきってるはずだし、あとは止まることはあっても下に下がらず上に上がるばかりですね・・・♪
作者からの返信
ぶっちゃけその通りなので隠さない、明日に向かってgo!
第63話 おかえりへの応援コメント
フィルターに使われた力まで吸収の能力でモノにするとは
こやつはカービイか!?
とにかく心を取り戻したいけどシロは人間の心を自ら恨み焼いてしまった
これはどうするのか・・・
なんか全部は焼けてない気がするしきっとかばんさんがどうにかしてくれるのだ(他力本願
アトオキツネビリビリハネーギンギツネガビリビリサレテクルシミナガラヒッシニタエテルノモミタイシキタキツネガヤメテヤメテーッテサケビナガラビリビリサレルノモミテミタイナ
オイナリサマトカハイイロギツネトカチベスナモイイカオミセテクレソウダネ
ヤッパリキタキツネデオネガイシマス
マッテイマスヨ
作者からの返信
まぁスザク勝手の極意だったわけですよ、代償があったのです
私の性格を作品読み続けて知っていれば結果は見えるのです
キツネなら誰でもよくて草w
編集済
第63話 おかえりへの応援コメント
最初の予知夢に戻るわけですね。
つか、ちょっと「Helck」ぽいこと言ってて草。
あ、そいえばHelck助けたのは帝国四天王の赤のヴァミリオちゃんでした。
まあそんなことは置いといて…
こうなってしまってはもう、かばんちゃんさんが野性開放ゴッドを発動して、事件前の時間にタイムリープするしかありませんね。
そんでもって冷静かつ事務的に、連中を騙し討ち先制攻撃で皆殺しにしちゃいましょうよ?ね?
追記
そうか…何度も何度も言われているのに、また性懲りもなく嫁さん泣かせたから、いよいよ遂にツチノコビームで眉間撃ち抜かれるんですね?
作者からの返信
それできるようになったら嫁さん無敵やでしかし…
これに関してはかばんちゃんパワーだけではいかん
すごく前のなんとなしに書いたことを思い出したので伏線にします
追記
おしい、それより少し前ですわw
編集済
第62話 野生、開放への応援コメント
シロは…いや、仮面フレンズホワイトは進化したのだ。
正義のヒーローから、怒りのヒーロー…仮面フレンズレッド(血まm…もとい炎)へと。
スザク様は実は見抜いていたのだ。
優しさや正義感だけでは愛する者たちを守りきることはできないのだと。
シロの介の資質と可能性を信じたからこそ、敢えて封印という試練を課し、シロの介自らその束縛を乗り越えて、スザクの紋章に込められた力を自らの物とすることを望んだのだ。
…とかいう感じでどうですか?気分屋先生!
もう死んじゃってるので今更ですが…首謀者のおっさんの名前「Ernest・Kindman(アーネスト・カインドマン)」とかどうですかね?
組織の名称は、「ヒト・フレンズ融和財団」とかで。
追記
ところで…
敵の研究スタッフの中に、少なくとも一人は女性がいたようですが…アレも殺しちゃうの?
シロの介の性格的に、どれだけブチ切れていても女まで問答無用にぬっ殺すとかできないような気がするんですが…
かと言って、女性スタッフだけ例外的に助命してやるというのも、味方であるフレンズさん達の手前難しいのではないかとも思うわけです。
だってフレンズさんも基本女性ばっかりだからね…男か女かってだけで扱いを分ける理由は逆に理解しづらいんじゃないかと。
作者からの返信
とするともちろんシロ強化パッチ追加だけで済むのですが~一番たち悪い予知まだあるからなぁ…
むしろそれいただきたい、ナリユキパッパに語らせようかなw
追記
「決まってるだろ… 皆殺しだ」
この言葉に嘘はない、ここまでくると男女より生物的にわけて考えてるから
いい表現ではないけど、部屋にゴキブリでたらオスメスなんて関係なく殺すでしょってことです
第62話 野生、開放への応援コメント
前回の話で細胞レベルに破壊しろと言ったけどまさか細胞すら残さないとは、、、続きが気になります
作者からの返信
本当にこいつだけは許さんという怒りの表れですよ、スザクパワーあってよかったね
第62話 野生、開放への応援コメント
シロが暴走してしまいましたね・・・
かばんの予知と全く同じ流れで「皆殺しだ」と。
しかしすぐにセルリアン化はせず謎の湧き上がるサンドスターと朱雀の浄化の炎を使いこなしヒトカスを殲滅
朱雀も分かっていて力を与えたとか?
盛り上がってきましたね
・・・それにしてもおきつね(ry
作者からの返信
その辺は次回取って付けたように説明しますぜ!
ちなみビリビリはどのおきつねをご所望?
編集済
第62話 野生、開放への応援コメント
シロかっこいい…!
でも、かばんちゃんの予知と何ら変わりないセリフや行動…
しかし、スザク様はこの状況を理解して色々してくれてるのですかね…?
それと、このシロの咆哮が、大上さんが「けもの」の本能関連のものを誰かが作ってくれた時に発する声みたいですね(笑)
作者からの返信
スーパーフレンズゴッドになったシロですね
予知と変わったとこは、事前に展開を知ることで長の来るタイミングが早まったとか、かばんちゃんの意識があって全力で止めに入るとか「こういうことか…」ってシロが少し達観としてるとこというか(ブチギレには違いない)
まさに「けものの咆哮」でしたなw
第62話 野生、開放への応援コメント
エヴァ初号機が暴走したときのことが頭に浮かんだw
なんかそんな感じの暴れ方をしているんだろうなぁ〜って思った
まぁ、気分屋さん....
いぇ....何でもないです.....
作者からの返信
まぁ暴れるって言えば暴走エヴァは定番よね、概ねそんな感じ… 泣きながらでもいい
なにかね?なんでも言ってごらん?
第62話 野生、開放への応援コメント
なんか・・・助かった安心の反面いつだったかの「シロがいつまでも親猫の主人公とは限らない」という言葉がとてつもなく不安なのです・・・
作者からの返信
どのように受けとるかはあなた次第なのです… しかし、この作品のタイトルが“親猫”であることを忘れてはいけないのです
編集済
第59話 とりひきへの応援コメント
魅力的な話、いつもありがとうございます!
書いてる側としては不安になりがちかもしれませんけど、ガチシリアスも楽しく読ませていただいてます!
猫の子の時には外の世界の事は触れないかなと思っていましたが、ここでぶちこんで来ましたか……
するんでしょうねぇ……野生解放。でも、ジャパリパークには本当の愛があるので大丈夫、大丈夫だ……!
追記
応援してます! カクヨムで一番面白いけもフレ小説だと思っているので!
あと……その……図々しいお願いなんですけど……私が書いている小説の方で、「仮面フレンズ」って単語を使わせていただけないでしょうか……?
ここでお願いするのも間違っているかもしれないですが……よろしくお願い致します!
追記
ありがとうございます! 早速使わせていただきました! 昭和も平成もライダーは全部イイゾ~!
作者からの返信
そう言われると救われます!感情移入しすぎて自分の考えた話で涙が出る始末、なので頑張ります!
追記
ありがとうございます、励みになります
是非使ってください「仮面フレンズ」流行らしていきましょうむしろw
編集済
第59話 とりひきへの応援コメント
シンザキさんカッコよすぎて惚れた
ところでシロ助はこのあとどうなるのか・・・予知夢を考えるとこの勢いで船がダメになるのか、いやでもミライさんのこと考えたらやっぱ一週間はモルモットですかね?しかし、皆殺し発言から感情を失ったりはしない事がわかりますから、少しそこは安心。
ちなみに猫の子59話だと今頃先輩に「デートしてきなよ!」って言われてる頃ですね、あの頃は平和なシリアスだったのになぁ
作者からの返信
なんでシンザキさんこんないいキャラになってしまったのかな… ただのネタキャラだったのに
詳しくはもちろん説明できませんが、なんとか決着つけさせます
今決めたんだが、このシリアス終わったらもう「親猫」は日常シリアスしかしない!
編集済
第59話 とりひきへの応援コメント
君はモルモットのフレンズなんだね。
かばんちゃんさんの予知夢の状況や長'sの台詞から考えて、子ども達はたぶん無事、かばんちゃんさんは一度囚われて実験台にされかかったところをシロの介が野性開放して救出、他のフレンズさんたちもほぼ無事のように見えますが、シロの介が「皆殺し」を宣言するほどの怒りを抱いているからには、やはり相当の犠牲を強いられたと考えられます。
用意していなかった場合、ファーストコンタクトの時点でアラフェネコンビは攫われて、シンザキさんは殺されていたんだろうか?
なるほど…
もしシロの介が介入していなければ、いつの間にかフレンズ化していたシンザキさんが野性開放して奴らを皆殺しにしていた可能性もあるということですね。
追記
以前ちらっと「主人公交代も考えて…」みたいな話されていたじゃないですか。
流れ的に息子であるクロの介への世襲譲位かと思わせておいて、実は最近メキメキと頭角を現してきたインテリダンディ・シンザキ氏の登板もアリかなと思うわけですよ。
そうですねぇ…新タイトルは「猫婿」でどうでしょうか?
作者からの返信
ん~…こればかりは多くは語れませんな
というのも予知夢と状況から予想するとだいたい答えも絞られてきて然りなので
追記
唐突なシンザキ無双に若干どころじゃなく草生えますわw
編集済
第58話 ニンゲンへの応援コメント
うわ、気分屋さんが3人現れた
本当にごめんなさい.....
でもこういう人がいるのは事実...
人が一番の脅威なんですよねぇ...
まじ寄生獣だよ...人は...
一番罪深い....そして何より欲望などが強く出てしまうんですよねぇ
「ヒトはですねぇ...自分達のやりたい事など都合のいい事のために自然を破壊し動物を殺処分したりする生き物でですねぇ...
若干ゃ....いや、凄く自己中心的な存在です。
お金ぇ....ですかねぇ...
お金や自分の欲望のためなら仲間達をも裏切り仲間達を売ったりします。」
By?????おにいさん
上は人がみんな悪いみたいな事を書きましたが誤解の無いように
一部の悪い人間に言っています。
あと気分屋さん本当にすいません
本気で言っている訳ではないのであしからず
なんでも(ry
作者からの返信
いや~実際絶滅危惧種とかは人間の仕業がほぼですからね、罪深く欲深いのですよ…
全部私が悪いねん…
私の世界だものここは…
本当はシリアスなどない世界にすることもできるけどあえてやるのはそういう風に思い付いてしまったからよ
でえじょうぶだ!シロには主人公補正がある!
編集済
編集済
第57話 不吉な未来への応援コメント
シロの介はなんだかんだ言いながら詰めが甘いのでね…
かばんちゃんさんの予知夢では、シロの介は奴らと刺し違える覚悟で「皆殺し」を宣言しているわけですが、それはつまり何の対策もしないままに奴らと対峙した場合、最終的にそういう鬼のような決意をせざるを得ないほど、辛く、悲しく、憎々しい思いを強いられることになるということなのです。
つまり奴らは最初から「絶対に許してはいけない不倶戴天の敵」なのです。
シロの介が本当に「できることは全部やった」と言い切るのなら、これからやるべきことはただ一つ、「奴らが油断しているうちに、騙し討ち的に先制攻撃を仕掛けて、一方的に皆殺しにする。」ことです。
追記
流石は俺たちの気分屋さんだぜ…「そんな楽に終わらせてやるわけねーだろ?」ですかい?
追記横レス
微妙なテレパシーなので、受信できるのは家族であるシロの介と二人の子ども、親友であるサーバルちゃんと、感受性の強いタイリクオオカミ先生だけです。
作者からの返信
始めから潰す覚悟はもちろん必要なんですが、ご存知詰めの甘いやつですから現場に立たないと実感が沸かずにどこかで綺麗事考えちゃう甘ちゃんなのですよ
編集済
第69話 こころのなかへの応援コメント
質問です。夢に入る、彼との想いが深い品ということで地下室のベッドを思い浮かべてしまった私の心もスザク様に焼かれるべきですか?
追記
良かった、許され……あれ? 熱い! 熱いよ! 心の中が熱いよ!!
スナネコ「そうですか? ぼくへいきですが……」
下らないネタがかけて、まんぞく……
作者からの返信
いいえ、場所が悪かったですね… もしこの話が地下室でされていたらそれでもいいとおm←燃えるぜバーニィーンッ!!!