そうか、咲は犬派ですか。フワフワした犬を布団に入れて眠れば、湯たんぽ代わりになってさぞ温かいでしょうね(*´ω`*)
って、和んでる場合じゃないですね。よりによって、来たのは斎藤一ですか。
一説によると新撰組最強と言われていた沖田よりも強かったとか言う、あの斎藤一ですよね。勝つのは到底不可能でしょうし、逃げるのも難しいかも。
作者からの返信
無月弟さん、ありがとうございます。
猫派だと思われたのが恥ずかしくて、犬派だと言ったけど、本当は猫派かも知れませんね。モフモフ、フワフワの犬でも猫でも、布団に入れたら温かそうです。
そして、よりによって斎藤一です!
咲はそう簡単に後ろを取られたりしないんですが、その咲が気づくこともできませんでした。
史実も交えながら物語が進ませてくれてるのはありがたいですね。いっぱい勉強になります!
これからどうなるのかなぁ。
龍馬目線なら新撰組は敵認定ですよね。
個人的には、八木さんのところが屯所になったあたりからが面白くて好きです。新撰組目線の場合ですけど^ ^
作者からの返信
結衣こころころころ。さん、ありがとうございます。
私も新選組、大好きです!
八木邸が屯所になった頃の上り調子の時期、いいですよね。
新選組も龍馬も、敵になったり、味方になったりしていきます。
おお、咲ちゃんがっ!
……と、思ったら、ここから『青春編』が……(笑)
大分とっちらかって読んでしまいました^^;
作者からの返信
武州さん、ありがとうございます。
いえいえ、どちらからでも大丈夫ですよ。ここからしばらく咲が話の中心になっていくので、その前に現代での咲のエピソードをと考えていました。
両方読んでいただけて嬉しいです!
やはり歴史を背景にした作品は面白いですね。(o´∀`)b
作者からの返信
ayaneさん、ありがとうございます。
歴史を上手く作品に絡めているayaneさんにそう思っていただけて嬉しいです!