質 ――2への応援コメント
完結、お疲れ様でした。
去年の4月、五話目の『後』を読んで、てっきり完結かと早とちりしてしまいレビューを書き込んでしまいました。
本日、続きに気づいて一気に読みました。
厄と呼ぶに相応しい怨霊になった「あやか」による血なまぐさい復讐劇は凄惨で素晴らしいです。
彼女のぶっ飛んだ思考が、とても恐ろしく書き上げられていて凄いなとも思いました。
久しぶりに心地よいゾクゾク感が味わえました、面白かったです!
作者からの返信
応援ありがとうございまっす。
本来「シ」までの一発短編だったんですが継ぎ足していったらボーナストラックの方が長いぞコラァ!な状態になってしまいました。ま、いっか。
スプラッタだけどあまり鬱の方へいかないやつ、また書きたいっすね。
録 ――裏、1への応援コメント
何度もコメント失礼いたします。
今度は担任ですか。行け、殺しちゃえってっ感じで読みました。