第30話 父さん、会社を倒産させるへの応援コメント
最後、なぜ、とうさん、公務員試験に合格しているわけですか?
お願い、日本のために、身をもって打倒とうさんです。頑張ってください。
私の生活もかかっているんで、すべてはあなたの力にかかっております。
笑っている場合じゃなかったです。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
俺たちの戦いはこれからだ!
(勝てる気がしない)
第30話 父さん、会社を倒産させるへの応援コメント
父さんがすごすぎて、最後は笑っちゃいました。よくこんな話が思いつかれますね! 理解するだけで精一杯でした。いや、それもあやしい……(笑)。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
話はですね、たまたま某刑事物現代ドラマを観ていたらなんとなく思いついたという嘘のような大嘘です。
第19話 父さん、本領を発揮するへの応援コメント
コワー!! こういうのって、けっこうある話なんでしょうか? リアルすぎてこーわーい〜。
作者からの返信
会計上問題になるような違反はほっとくわけにはいかないので、タレコミがあったら動かなければならない気がします。役員が絡んでたら握りつぶすかもしれませんが。
第13話 父さん、失業保険の権利を使い切るへの応援コメント
ぎゃーーー! 父さん再び! わかってたけど、やーめーてー! 譲くん、全力で逃げろー!
作者からの返信
いえ、まだまだバトルモードは続きますですよ。譲くんはこの会社では先輩ですからね!
第30話 父さん、会社を倒産させるへの応援コメント
ゾクゾクッとしました。
なぜ?なぜそんなに父さんは、譲くんにそんな仕打ちをするのか?
そしてどうして会社は、杉浦左京を雇ってしまうのか……
怖い((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
少なくない量を一気読みしていただき、ありがとうございました!
謎が謎のまま終わってしまったのですが、そして今あらためて思い出したのですが、私も過去に在籍した会社の人事担当者に言いたいことが山ほどありました(笑)
第2話 父さん、仕事を取ってくるへの応援コメント
このお父さんは何なのか(^_^;)
納入していない事には何も触れ無いのですね。請求書なんて渡せる訳がないです。
作者からの返信
実はこの『父さん』こそ、今作のヒーローだったりします。
編集済
第9話 父さん、風邪をひくへの応援コメント
父さんのがリアルすぎて、読むのが苦痛です。なのに読んでしまいます! 笑って腹筋も痛いんだけど、胸も痛いです。あー、アレに似てると思いました。イギリスのモキュメンタリー「ジ・オフィス」リッキー・ジャーヴェイスさんのやつ。イギリス版父さんがいます。悶絶しながら見るのがやめられない名作です。
作者からの返信
なんと!イギリスにも父さんがいたとは!
第5話 父さん、負傷するへの応援コメント
滅茶苦茶な話なのに、すごいリアリティーですね! 作家さんの経歴がかなり気になります。文句なしに面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
お互い海外生活が長いと色んなことがありますよね?
第1話 父さん、やらかすへの応援コメント
うわー、めっちゃ人生狂いそうです。ワクワクです。
作者からの返信
こんな作品にまでありがとうございます!
この話は譲君の長きに渡る戦いの歴史を描いたものなのですが、かなり色々あります。
第30話 父さん、会社を倒産させるへの応援コメント
怖い!怖い怖い!
彼はなぜ譲にこんなにも執着するのか…
父さんと倒産をかけているのは分かりますが、愛も情も湧かないこの人を心の中で父さんって呼ぶ譲の気持ちは最後まで分かりませんでした(笑)
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
言われてみれば確かに! 心の中で「父さん」と呼び続ける譲の執着心も若干恐ろしいものがあります。実は精神異常者として互いを認め合う存在同士なのかも。お前ら本当は互いのことが大好きだろ!?
第30話 父さん、会社を倒産させるへの応援コメント
うーん、ある意味世界を裏から牛耳っている!
まあ、破滅させてるとも言いますが
作者からの返信
だがしかし、良い方向に持っていくことは決してないのです!
最後までお読みいただきありがとうございました!
編集済
第21話 父さん、行方不明になるへの応援コメント
今の時代、労働者の保護ばかりが叫ばれ、会社のことがないがしろにされすぎていると思います。
そろそろ日本も本当に危なくなると思います。父さんみたいな人、ここまでひどくなくても沢山いそうですからね。
作者からの返信
おっしゃる通りで、日本って中小企業の数が多いので、そこを政府がフォローする手立てがないと今後きつくなると思います。
一方でAmaz〇nみたいな税金払わない外資企業のスキームがまかり通ってるわけで、そのあたり本当になんとかしてほしい。
第19話 父さん、本領を発揮するへの応援コメント
いや~、日本的事なかれ主義、ここに極まれりという感じですね。
そうなると、ますます倒産もとい父さんが前この会社に就職できたのかということのほうが謎として残りますね・・・
作者からの返信
日本の会社は本当に事なかれ主義ですよね。
問題児しかいない外資系企業の管理層とどっちが良いのかはわからないですが。
第17話 父さん、重箱の隅をつつくへの応援コメント
びや~、ここまで腐ったキャラをかける叶様、本当に尊敬します。
それができれば私の執筆の幅も広がるんだろうな。。。ウラヤマシス
作者からの返信
実は私、超絶いい奴なので、こんなキャラを書くのはとても苦労しました←
第15話 父さん、評価が下がるへの応援コメント
ううう。いい会社や~
「できない奴には給料払わない会社」
日本の会社もこういうことがっ徹底してできるようになれば西田昌司のような不幸は起きないはず。。。
会社の倒産は結局従業員の生活基盤を失うのですから、最小不幸社会を基本目指すべきです。
作者からの返信
完全な管理体制は、それはそれでこわいんですけどね。
営業マンが一日、今日は何時何分にどこにいて、というのがリアルタイムで把握されてるとしたら、息がつまる気がします。
編集済
第14話 父さん、給与明細を確認するへの応援コメント
そこは謝っちゃだめだー
異議を申し立てないとダメだー
下手をすると報告義務違反だと言われかねないよー!!
そしてなぜか忘年会には参加してそうだ…
作者からの返信
すでにいいように使われています。
第12話 父さん、ハロワに行くへの応援コメント
最近労働者の権利ばかりが叫ばれてますが、ここまでひどくは無いにしても同類って山ほどいるんですよね…
そう言う人が下手な知識身につけて、自分のために振る舞うと、こういう事って他人事で無く、どこにでも起きうる。
個人的にはもっと企業側の裁量権を認めないと、そのうち日本の企業って成り立たなくなると思います。
作者からの返信
海外だと割と首を宣告されることは多いので、労働者側もメンタル強かったりします。
なので今後の政策にともない、大量に外国人労働者が日本に入ってきたら、そういった問題も多発しそうな気がします。
第8話 父さん、実力を露呈するへの応援コメント
あれ?上司?
父さんいつの間に肩書きがついたのでしょうか?ただの先輩じゃ…
作者からの返信
この人「後輩を指導する先輩」という立場を思いっきり誤解しているようです。
第2話 父さん、仕事を取ってくるへの応援コメント
やべぇ・・・父さんやばすぎます!!
これ、会話のすべてを録音しておかないといけないレベルです!!
早く対処するんだ!新島君!!
作者からの返信
新島君にはいかんせん社会経験がないのです。 ><
第2話 父さん、仕事を取ってくるへの応援コメント
なにこの人は……モンスターか!?
イソギン紳士の次はお父さん似のモンスター……(゚o゚;;(笑)
作者からの返信
モンスター同僚ですね。
取り憑かれたらかなりやっかいな奴です。
そして……割とこういう人、いますよね。
第1話 父さん、やらかすへの応援コメント
今、イソギン物語を読み終えたばかりなので……またすごいトンネルの入り口に立ってしまった気がして仕方ありません……(゚o゚;;💦
作者からの返信
ありがとうございます!
こっちは割とまともな話……ではないかもしれません(笑)。
第29話 父さん、すべてを終わらせるへの応援コメント
すごすぎる!!!
物語としては魅力十分ですが、実際にやられたら、死人が出ますよ!!
作者からの返信
確かに死人が出るかもしれません。
というか彼の地の刑務所は悲惨です。
最後までお読みいただき、また、評価とありがたいレビューまでいただき、本当にありがとうございました!
第30話 父さん、会社を倒産させるへの応援コメント
変なもんに取りつかれたー!!
作者からの返信
最後まであきらめずにお読みいただきありがとうございます。
そしてありがたいレビューまで!
まあ、その、イソギンよりはましだったのではないかな、かと……
第30話 父さん、会社を倒産させるへの応援コメント
やべええええええええ!?
規模が大きくなりすぎて、もはや世界の敵だよ、父さん!?
なんて奴だ。非常に恐ろしいものを見れたような気がします。もちろん褒め言葉です。
作者からの返信
最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。
多くの人にホラーだと言われるんですけど、オチはともかくとして「こういう奴割といるよねー」と共感していただけるような作品を書いたつもりだったんですよ。
どーしてこうなった?
第21話 父さん、行方不明になるへの応援コメント
この男、最低最悪すぎる( ;´Д`)
だが、世論操作が巧妙すぎるのも事実である。
作者からの返信
会計チームの前で、不正とかコンプライアンス違反とか言ったら絶対皆さん神経尖りますからね。
第17話 父さん、重箱の隅をつつくへの応援コメント
今度はでっち上げで、悪魔の証明を持ちかけてきやがった( ゚д゚)
やることなすこと、疫病神どころではない( ;´Д`)
作者からの返信
仕事で悪魔の証明をぶつけてくる人って、当然ロクな奴じゃないんですけど(たまにいらっしゃいますけど)、一度書いてみたかったんですw
第15話 父さん、評価が下がるへの応援コメント
木下課長が話のわかる人でよかった……と思いつつも。
仕事できない奴には給料を払わない、というスタンスが、また火種になりそうで怖い( ;´Д`)
作者からの返信
流石に鋭いですね(笑)
第13話 父さん、失業保険の権利を使い切るへの応援コメント
やっぱりキター!?
しかも姉の破局という不運が重なって、打開策まで取り上げられてる!?
もはや詰みの予感しかしないっていうか、父さん、よく会社に内定もらえましたな(笑)
作者からの返信
父さん、外っつらは最高に良いんでしょうな。
第12話 父さん、ハロワに行くへの応援コメント
いろいろなんてこったい( ;´Д`)
そして、新島くんの未来もやばいことになりそうで( ;´Д`)
作者からの返信
このあたり、実際割と保障されませんので……
でもかろうじて半年勤務してて、まだ良かったです。
第6話 父さん、動けないへの応援コメント
新島くん、有能オブ有能。
しかし父さん来ちゃって嵐の予感( ;´Д`)
作者からの返信
現場に来て欲しくない上司が来てしまい、嫌な気持ちになる事って仕事の上でも割とありますけど、その10倍くらい嫌ですよね、きっと。
第4話 父さん、コミュ障無双するへの応援コメント
父さんが果てしなくアレ(褒め言葉)なんですが、ツイッターとか見てると、フィクションではないと思えてしまうのが恐ろしい( ;´Д`)
作者からの返信
えっ?ツイッター……ですか?!
うちの父さん、ツイッターに進出してたの?!
第1話 父さん、やらかすへの応援コメント
左京さんに吹きました!私の脳内では完全に某刑事ドラマの人の声で、外見が某斎藤さんです。笑
作者からの返信
完全に、と言われてしまうと私が怒られますので、ほどほどでお願いします(笑)
第30話 父さん、会社を倒産させるへの応援コメント
あー、読み終わってしまった…
後半は父さんがほとんど出てこないのに
父さんのことが頭から離れない展開がすごいです。
居なくても居る気がする
体臭がキツすぎる人のような父さん。
しかし、父さんの思い通りにさせておいたら会社はどうなっていたんでしょうか?
最後に、譲くんが燃えてしまっているところに不安がよぎります…
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
おっしゃる通り、譲くんのことなので、各省をまたにかけて活躍し、被害を拡大するのだと思います。誠に残念ですが……
第21話 父さん、行方不明になるへの応援コメント
シリアスになってる…
譲くん、引っ張られたね。
辞めさせるんじゃなく
自分が辞めたほうがいいね。
作者からの返信
果たしてその手が通用するのか?
それが今後、明かされることに……
第13話 父さん、失業保険の権利を使い切るへの応援コメント
来る、きっと来る!やっぱキター!
譲くんには悪いけど
次は何するんだろうと
ちょっと面白がってしまう…
作者からの返信
左京「私が来たからにはこの会社も安泰です」
第2話 父さん、仕事を取ってくるへの応援コメント
あかんね、この人。
なんで誰も気づかないんだろう…
作者からの返信
中間管理職って仕事が大量に降ってくるので、実際の管理義務がおろそかになったりしますけど、これはダメですよね。
第1話 父さん、やらかすへの応援コメント
こんにちは
コメント失礼します。
こんな面白い話だとは思いませんでした。
もっと、シリアスなのかと…
作者からの返信
ぴおにさんこんにちは!
面白いと言っていただき、ありがとうございます。割とシリアスな話を書こうと思っていたのですが、なんと言いますか、魔が差してしまってですね……
第30話 父さん、会社を倒産させるへの応援コメント
父さんーーー!!!
やめてーーー!!!!
お願いだから死んでくれーーー!!!!
な、なんてヤツなんだ( ; ゚Д゚)
そして最後は国連に?!
そうか?
そうなのか?!
もう、お願いだからニートしててほしい。まさかマジでフォースの使い手だったなんて(゚Д゚;)
そんでなんで譲くんに固執するの怖いよっ!!
いやー、それにしても面白かったです(;´∀`)
ごちそうさまでした( *´艸`)
作者からの返信
ここまでお付き合いいただきありがとうございます!
そして、身の引き締まる思いがするレビューと評価、一人小躍りしております。
(よりにもよってこれが選ばれるとは思いませんでしたw)
今の国連など、これまで数々の偉業を成し遂げてきた左京さんの手にかかれば赤子の手をひねるようなもの。もちろんどうやって入るのかは別としてですが、譲くんには間違っても国際公務員試験に合格しないよう、お願いするしかありません。
第30話 父さん、会社を倒産させるへの応援コメント
どうしよ......
全部読み終えちゃった......
サキョーさんの呪い、
大丈夫ですよね?.....
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。
この話を読み終えてしまった方は、知り合い10人に紹介して完読させなければ呪いが解けぬ仕組みとなっております(大嘘)。
第24話 父さん、陰口をたたくへの応援コメント
ブラック譲!!
そうか!
これは会社クラッシャーとしての役割を父から子へ受け継ぐ感動ストーリーだったんや!(°▽°)
作者からの返信
そして親子、つまり会社クラッシャー同士が戦う胸熱な展開が期待できるんですね。
良い会社をつぶしていく父と
悪い会社をつぶしていく譲
「譲、フォースを使え」
そして世界から会社が消える
第30話 父さん、会社を倒産させるへの応援コメント
父さん、最初に予想していたよりもずっとずっとヤバい奴だった。
彼はどうしてこうも新島に付きまとうのでしょう。悪魔と貧乏神と疫病神と死神に憑りつかれているような気分です。
こうして彼は国家の存亡をかけた戦いに身を投じていくのですね。ガンバレ新島、負けるな新島、日本の明日は君の手に掛かってる!
作者からの返信
残念ながら彼には荷が重すぎたようです……
最後までお読みいただき、レビューまでいただきありがとうございます!
やはり一般的視点ではホラーか。ホラーなのか……
第29話 父さん、すべてを終わらせるへの応援コメント
せっかく追い詰めたと思ったのに、今回も父さんの方が上手だったか。
本田商事は今までいた会社の中で一番厄介だったかもしれませんね。仕事よりも内部のいざこざの方が遥かに大変だったような気がします。
作者からの返信
そういう会社で働く下の人間の心情としては、本当に勘弁してくれ、って感じですよね。「うちの会社は北朝鮮か!」と。
第24話 父さん、陰口をたたくへの応援コメント
会社クラッシャーって、それ父さんのことじゃないですか。榊さん、あなたの人を見る目も大したことはない。
そしてこの会社も長くはもたないでしょう。何故なら父さんがいるから。
作者からの返信
相手を非難して蹴落とそうとする人って、自分のことをめちゃくちゃ棚に上げる気がするんですよね。口では何とでも言えますので。。。
第22話 父さん、リターンズへの応援コメント
もう父さんがいくつ会社を潰そうがどうでもいい。だけどいい加減新島は解放してやってくれませんか?
作者からの返信
左京「そうはいきません。新島さんを一人で行動させるのは危険ですから」
第18話 父さん、仕事を引き継ぐへの応援コメント
一カ月か長いなー。
謹慎期間がどうこうという話じゃなくて、その間父さんが対応していると言うのがもう、不安で不安で。
作者からの返信
左京「一か月もあればこの会社を正しい方向に導けますので」
第16話 父さん、接待するへの応援コメント
倒産の行動も気になりますけどね、今回は下阪身百貨店が頭から離れず仕方ありません。どうしてくれるんですか。
作者からの返信
「ナ○ワ金融道」とか意識してませんので、ええ。
第15話 父さん、評価が下がるへの応援コメント
新島が評価され、父さんが何もしない人扱いを受けてる!
本来これが正しい評価なんですよね。なのに前の会社ときたら……ああ、なんか泣けてきた。
このまま平穏無事に終わってくれるといいな。本当に、このまま平穏無事なら……
作者からの返信
「公平・公正な評価を下す会社、あったらいいな」とは思いますが、正直そんな会社見たことないです。結局人を評価するのは人なので、声がでかい人がのさばる会社のほうが多いんじゃないかな、と。
なのでこの会社に入れて新島くんは本当に良かった(棒)
第12話 父さん、ハロワに行くへの応援コメント
アッサリ潰れて……いや、潰されてしまって。
あんな人を野放しにしていた会社にも責任はありますが、それでも可哀想としか言いようがない。
ですがいつまでもクヨクヨしてはいられません。父さんのことは忘れて、新しい仕事を探しましょう。決して、どの会社に入ったか父さんには知られないようにしないと。
作者からの返信
そうです。退職しても生きていかなければなりません。
次の仕事を見つけたなら、過去のことは忘れて前向きに生きたいですよね(棒)
第30話 父さん、会社を倒産させるへの応援コメント
お父さんの能力は人間を超えてるような気がする
死神?貧乏神?とうさんの神?
大変なものに憑かれてしまいましたね
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
父さんは人類の敵ですから……。