応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    百パーセントを超えたひずみ…か…

    作者からの返信

    伏線は一応張っております
    次話で明かしますが

  • 跳ね返す力?

    作者からの返信

    いえ。これは……続きで書きます

  • おっぱい先生と呼びかけて困った顔をされたいだけの人生だった

    作者からの返信

    私が師事した先生の中にもいませんでした。私も呼びたかったですね

  • 鎖で緊縛プレイとは…!

    作者からの返信

    縛られているの男ですけれどね……

  • 蟹🦀見えたー

    作者からの返信

    港だけに、ですね!

  • 第133話 勝てない -12への応援コメント

    1日で全部読んでしまいました!
    とても面白いです!
    更新楽しみにお待ちしています!
    頑張ってください!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    その言葉が何よりの励みです
    執筆、頑張ります!!!

  • ベロベロ多いな!ww
    またペロペロじゃないとこに悪意を感じるw

    作者からの返信

    イケメンなのに気持ち悪いでしょう!?
    それがセバスチャンです

  • こいつ…ほんとに鈍感系難聴主人公か?ww
    察し良すぎやろ!イケメソめ…
    面白すぎです!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    心のイケメソはイケメンに入るのでしょうか?
    鈍感系難聴主人公の本領発揮はこれからです。お楽しみに!

    面白いと言っていただきありがとうございます!!

  • 第130話 勝てない -09への応援コメント

    反撃開始や!

    作者からの返信

    ようやくダメージを与えた、という所ですね

  • 第127話 勝てない -06への応援コメント

    ありません断言……囲碁だと投了の意味である。敗北宣言か…!?

    作者からの返信

    敗北宣言かどうかは、続きを御覧じてくださいませ……

  • 第124話 勝てない -03への応援コメント

    うわ、苦戦しそうな気配…

    作者からの返信

    一筋縄でいかないことは確かです

  • 第122話 勝てない -01への応援コメント

    勝てない、って章題がすでに不穏……。

    作者からの返信

    たまにはストレートな表題にしてみました。
    が、意味合いはストレートではないかもしれません

  • 第121話 幕間への応援コメント

    敵が動き出しましたね。
    ガキなんざ相手にならねぇよと強いオーラ出してるけど、これはフラグですね(╹◡╹)

    作者からの返信

    絶対的強者の驕りとなるのか、果たして、という所です。
    フラグは立てるもの!!

  • 第116話 すれ違い -03への応援コメント

    造語としての過信。
    過信の本来の意味は「自信過剰」ですもんね。
    けどそうではなく、相手を信じ過ぎているという意味の過信。
    次にこの言葉が出てくるときも造語の意味で捉えないといけませんな。

    作者からの返信

    その通り、造語ですね。
    漢字の意味をばらして別の意味を持たせるのって、小説ならではの面白い点だと思っています。
    それと……先の展開読まれちゃっていますね(笑)

  • 第115話 すれ違い -02への応援コメント

    おっぱい先生(笑)。
    完全に同性間でもセクハラが成立する案件ですね!
    もっとやれ!

    作者からの返信

    完全に(色々な意味で)謂われ様のないセクハラ発言ですからね。
    もっとやりましょう!

  • 主役は何か特殊性が必要とは言うものの、本当に彼個人に秘めたる資質が眠っているわけですね。

    作者からの返信

    拓斗はただの巻き込まれ主人公かと思えば……ってことですね

  • 小学生ならまだこれから発育するでしょう。うん。

    作者からの返信

    別にないわけではないんですけどね


  • 編集済

    ここ、数話に分けてますけど一気にするりと読めましたね。センテンスもわざと短く切っているのでしょうし(^ω^)

    作者からの返信

    完全にテンポ重視にしました。
    それとリアルな都合もちょっと入っています(笑)

  • 第41話 デートと探索 -02への応援コメント

    高校生グループのそれぞれの思惑を秘めたお出かけの雰囲気が伝わってきて、わくわくはらはらしますね(笑)

    作者からの返信

    こういうわちゃわちゃしたの書きたかったんです

  • 強さお披露目回。
    あとでしっぺ返しくらいそうだけどとりあえず強い!

    作者からの返信

    出てきたライバル的存在が弱いってなんか嫌なので、きちんと強くしました

  • 転校生の見せ場を作る回でしたかー!

    作者からの返信

    彼らが強いところをどこかでもう一度見せたかったのです

  • セバスチャンきもちわるっ!

    作者からの返信

    ただしイケメンに限る……が通用しない場面を作りたかったのです!

  • メイド服にこだわりすぎや!

    作者からの返信

    それほどまでに印象的なのです!

  • やっぱり偽名だったか…

    作者からの返信

    予想されていた通りでした

  • ラブコメディですねえ(๑>◡<๑)

    作者からの返信

    楽しい学園生活です('◇')ゞ

  • 彼女にとって最高の黒歴史になっちゃうんだろうなぁ…

    作者からの返信

    色々な意味で、ですね

  • 悩んでますねえ。
    夜に出た結論というのは、一夜明けると自分でも意味不明だったりしますね。

    作者からの返信

    寝てコロッと忘れたりすることもありますよね

  • 遥の心が動きまくってますね。
    生と死というリアルに直面した感情だけでなくロマン的な恋愛感情。
    この正反対の感情を同時にぶち込んでくる狼狽さんは、やはりドS説が浮上しておりますw

    作者からの返信

    年頃の乙女、かつ、今まで経験していなかったからですね。
    まあ、物語の登場人物に厳しさを与える、という意味合いで作者というものは等しくドSであるのかもしれませんね……と逃げておきます(笑)

  • えぇ、遥のメイド姿はさぞ可愛いでしょう(切実)

    シリアスとコミカルな展開の緩急が好きです♪
    それに、きっとコミカル回でも伏線が練り込まれているんですよね☆

    作者からの返信

    褒めていただきありがとうございます。

    ですが……私の作風からか、すっかりとバレておりますね(笑)

  • メイドになるんですか・・・ (゚A゚;)ゴクリ

    作者からの返信

    お前がメイドになるんだよ! ……ではなくて、メイドにさせるんですね

  • それでメイドに……

    作者からの返信

    ええ。その結論が……

  • !?

    作者からの返信

    突飛な冒頭にしたかったのです……

  • 「♪~~~~ッッッ!!」
    この表現に鬼才を感じます。

    実はメイド服好きな私の脳内を一層幸せにしてくれましたw

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    地味にそこは悩んだ表現だったので褒めていただきうれしいです。
    メイド服、万能ですね!

  • 第87話 プロローグへの応援コメント

    悩んでいると仰っていたのに
    早っΣ(゚∀゚ノ)ノ

    作者からの返信

    悩んでいても仕方がないので書いてみました!
    プロットなしです!!!

  • 第86話 エピローグ -03への応援コメント

    「おにぎりの具が辛かったの!?」
    まじめに突っ込む(問い返す)の笑ってしまった…悔しいっ。

    作者からの返信

    亜紀は色々な意味で純粋なキャラですので、こんな反応を返してしまったのです……笑いを狙っていなかったのですが、楽しんでいただいたようで幸いです

  • 第86話 エピローグ -03への応援コメント

    3章も続いて書かれるのですかねえ。
    ワクワク(*p'∀'q)

    作者からの返信

    2章読んでいただきありがとうございました。
    3章は書いておりますがお悩み中です……が、早めにお届けできればと思います

  • 第84話 エピローグ -01への応援コメント

    グリーングリーンて童謡があったなぁとか思いつつ。声はグリーンリバーライトに違いない。
    悪いことを企んでそうな面々ですね…!ドキドキ。

    作者からの返信

    実は名前はそこから取っていたりします。
    この人の声がグリリバライトさんだったらものすごい……というようなキャラになる予定です(未定)


  • 編集済

    第82話 悲獄の子守唄 -24への応援コメント

    で、出た〜!
    待てと言われて本当に待つ奴〜!

    珍しい(笑)。
    敵の奇矯さが出てますね。

    作者からの返信

    この敵は最大限にかき乱す存在ですからね。定石なんて意図的に打ち破るのです

  • 第81話 悲獄の子守唄 -23への応援コメント

    用済みだからナイフで始末、と…

    作者からの返信

    攻撃手段を失ったわけですからね

  • 第78話 悲獄の子守唄 -20への応援コメント

    なぜ執事は皆セバスチャンという名前なのだろうか問題

    作者からの返信

    執事だからセバスチャンという名前であるというのが回答ですね

  • 第77話 悲獄の子守唄 -19への応援コメント

    あっ横槍が入った……悲しい過去を語り始めた敵は始末されちゃう法則……?

    作者からの返信

    過去を語ればそれが死亡フラグ……ですね!

  • 第75話 悲獄の子守唄 -17への応援コメント

    戦闘中に自分の悲しい事情を打ち明けたら、それはそろそろ決着が近い……ということ……!

    作者からの返信

    その通りですね。この戦いの決着はもうすぐです

  • 第73話 悲獄の子守唄 -15への応援コメント

    まさかのピエロ乱入で混戦模様ですね。
    原木さんは最近こうなったんじゃなく、以前からずっと悪さをして来た過去があるんですかね。

    作者からの返信

    原木がどうしてそうなったかは……この後、書いていきます

  • 第70話 悲獄の子守唄 -12への応援コメント

    声の指向性ですね。声の発する方向さえ避ければ聞こえないという。
    正確には多少周囲にも拡散するんで完全によけきれるのかは不明ですけど、遥さんなら一瞬で背後とかに回り込めるだろうし問題なさそうですね。

    作者からの返信

    その通りですね。指向性はズレると威力が下がる……と思ってください。本当は色々ありますが、まあそこは、そんなもの、と割り切ってください(笑)

  • 第65話 悲獄の子守唄 -07への応援コメント

    ついにあのお母さんと対峙か…!

    作者からの返信

    ようやくバトルですね

  • 第60話 悲獄の子守唄 -02への応援コメント

    新しい敵がどんどん出て来ますな(^_^)
    少なくとも遥たちにとっては脅威になりそう。

    作者からの返信

    果たして敵なのか――
    乞うご期待くださいませ

  • 第56話 戸惑い -07への応援コメント

    結局よく判らないまま退室する遥さん……。
    もう本当は単にパジャマ姿を見せたかっただけなんじゃねーのー!?(偏見)

    作者からの返信

    女の子の行動はわかりませんねー。ってな感じでしたね

  • 第55話 戸惑い -06への応援コメント

    えっそうなの…
    まあ似てない雰囲気はありましたけど。

    作者からの返信

    ふふふ……この話についてはいずれ書ければと思います

  • 第51話 戸惑い -02への応援コメント

    そんなお仕置きと言う名の罰ゲーム…(笑)

    作者からの返信

    ええ。メイド服をどうしても着せたかったのです! 故に罰ゲームです!

  • 第49話 デートと探索 -10への応援コメント

    敵ですよね……どう見ても……((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    まあ、みるからに怪しいですからね……

  • 第33話 エピローグへの応援コメント

    一章完結お疲れ様です。楽しく拝読しました!ライトノベル感が強くJustice BreakerやNovel title Bokuとは違った面白さが詰め込まれていると思いました。
    アクションシーン。さすが狼狽さんと叫びたくなるカッコイイ描写!興奮しました。
    まだまだ謎が残っていて次章も楽しみです!

    作者からの返信

    労いの言葉ありがとうございます。
    これは重い話もありますが、基本的には懐古的なライトノベルを意識して書いている作品ですので、どこか安心して見ていただければと思います。
    戦闘描写をほめていただきありがとうございます。嬉しいです!
    張った伏線は回収する(はず……)ですので、どうか読んでいただければ幸いです

  • 第53話 戸惑い -04への応援コメント

    笑いに振り回されてます(笑)遥ちゃんのキャラクター最高ですね。そしてこの母親二人(笑)スピリ、魂鬼、といった単語がなぜか頭に入ってきません(笑) 裏ボスみたいな存在ですね!

    作者からの返信

    真面目な話を妨害する母親二人。
    楽しいキャラにしたかったのです!

  • 第46話 デートと探索 -07への応援コメント

    名前呼びや敬語外しの瞬間って恥ずかしいんですよね。慣れると何でもなくなるんだけど。初めて呼ぶときは「お、呼び方が変わったな」と意識しちゃいますし。

    作者からの返信

    恥ずかしいですよね。でもそのドギマギ感も好きだったりします

  • 第44話 デートと探索 -05への応援コメント

    これは友情という名のバラの花が咲き乱れますね……。

    作者からの返信

    そんな邪な目で……っ!?

  • 第41話 デートと探索 -02への応援コメント

    カプ厨かよぉ!
    確かにくっつけたがる人いますやね。

    作者からの返信

    私もその気は結構ありますけどね。

  • 第33話 エピローグへの応援コメント

    テンポ良く読ませるストーリー、面白かったです!遥ちゃんの微妙な反応がクセになりそうです(^-^)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    遥は人との付き合いが浅い故にこういうノリになっているという設定があったりなかったりします!

  • ラノベ調な展開かと思いきや、まさかの深いドラマでした。遥ちゃんの言動にも、色んな背景を感じさせられまして、引き込まれました!

    コンテスト期間中にきちんと応援したかったと悔やまれます。これは面白いと確信しましたので、せめてもの評価を入れさせていただきます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    軽いノリから実は深い……というのをやってみたかったのです。

    評価もありがとうございます! 嬉しいです!

  • 第38話 対となる存在 -04への応援コメント

    唄で殺すのかー。セイレーンのようなイメージが湧きました。もしくはジャイアン(それは違う)。

    作者からの返信

    ジャイアンだったら嫌ですね。シュールな笑いになってしまいます……

  • 第37話 対となる存在 -03への応援コメント

    なるほど、魂鬼もスピリも最近生まれたものなんですね。
    作り上げた元凶が居るわけか……敵が明確になりましたね!

    作者からの返信

    敵は明確ですが、それが誰なのか。
    これから綴られていく(予定)です!

  • 第46話 デートと探索 -07への応援コメント

    カップアイス(拓斗がオレンジ味、遥がメロン味)を
    →亜紀?

    作者からの返信

    誤記指摘ありがとうございます。
    修正しました

  • 第36話 対となる存在 -02への応援コメント

    対人戦が来るのか……!?
    怪物退治していたら思想の異なる内ゲバが起きたりとか別組織が対立してきたりとか、王道ど真ん中ですもんね……!

    作者からの返信

    色々と王道ど真ん中を進みますのでお楽しみに!

  • なんかすごいキャラが出てきましたね(笑)明らかに意味深な動きがツボです!

    作者からの返信

    白衣を着るとこういうキャラにしたくなることが多々ありますね……

  • 最初、盾? となりましたが、読んで納得しましたって、納得したら駄目ですね(^_^;)人の身体を何と思ってるのでしょうか(笑)美少女だから許しますけど(笑)

    ありがちな展開に見えて実は斬新なアイデア。楽しませてもらいますm(__)m

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    ファーストインパクトをとにかく強くしました!
    美少女なら何でも許される。これ世界の真理ですね。
    楽しみながら読んでいただければ幸いです。

  • 第35話 対となる存在 -01への応援コメント

    不干渉? ……ああ、不感症……。
    すっかりこなれた日常コメディから始まりましたね~。
    お母様が何かトラブルのきっかけを持ち込んで来るのかしら。

    作者からの返信

    本作は日常描写も頑張りますよ! また言葉遊びをちょくちょく入れていこうと思います。
    第二章は色々と第一章とは別の様相を見せる予定です

  • 初めての名前呼びイベントはどうしても読むほうも小っ恥ずかしくなっちゃいますね( *´艸`)
    照れ臭くて今まで盾呼ばわりしていた遥も可愛いし、言うことを聞く約束を名前呼びに使ってしまう拓斗も「そう来たか」と感心しました。

    作者からの返信

    一章ではボーイミーツガールからの仲良くなる過程を書きたかったのです。盾になることでの命令というのも、ここでの会話の為というのも一部あったります。もちろん、他にもありますが……

  • 本当にコスプレ衣装だらけだったのか…。

    作者からの返信

    全ては彼女の差し金です

  • 「僕は君を守るよ。君の『盾』となって。君の――内面も守ってやる」
    の、次の行に “」” があやまって入ってしまってます。

    作者からの返信

    誤記指摘ありがとうございます。
    修正しました

  • メイド服の下僕。これでもう夜も寂しないね、やったね!

    作者からの返信

    色々と想像できる単語を織り交ぜるようにしました、本作。

  • 第50話 戸惑い -01への応援コメント

    >澄んでいる所が同じなので


    なるほど清い関係ってことを遠回しに言っているわけですな(笑)

    作者からの返信

    そうです。よく気が付いてくださいました!


    ……ってことはなく普通に誤字です(;^_^A
    ご指摘ありがとうございます。修正しました

  • 関係ない話ですが私の作品にも『剣崎』って苗字の女の子が出てきます。

    戦ったりしないし、こんなに愛想よくはないのですが……


    どのぐらい一般的なのかをネットで調べると、

    【全国順位】 55,986位
    【全国人数】 およそ30人

    なのかー。なくはない苗字なんですね。

    作者からの返信

    そうなんですね。意外と剣崎さんっていらっしゃるのですね。
    完全にキャラ故に付けた名前でしたので。
    かっこいい名字ですよね!

  • 第33話 エピローグへの応援コメント

    面白うございます♡

    では、続きをば

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    続きも御覧じてくださいませ!

  • 急所攻撃が効かない!さすが盾だぜ!

    作者からの返信

    急所には届いていないのです、実は……

  • 第0話 プロローグへの応援コメント

    失礼いたします♩

    こっそりと拝読いたします

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    どうか楽しんで読んでいただければと思います

  • 『首を2回首肯すると、彼女は自らを指差す』と、
    「首肯」という言葉を使っているのはその前にある、
    『その推察通り、彼女は首を盾に動かした』の意味が、
    「頷く」ではなく「向けた」ということで、正しいと伝えるためですか?

    最初の方、どちらの意味なのか迷ったので。

    作者からの返信

    指摘ありがとうございます。
    単純に誤記でややこしく書いてしまっただけですね。一度頷き、二度頷き、どっちも正しいよ、ってことを伝えるだけでした。
    なので内容をもっとシンプルにするために書き換えました。

  • 第0話 プロローグへの応援コメント

    盾って、何だろう?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    「盾」という言葉には色々な意味が含まれています。
    どうか物語を楽しんでいただければと思います

  • (最初の方)
    少女の背竹の2倍近くもある大剣→背丈



    森鴎外はダミーだなと、先に近況ノートを見たので思ってたりします。
    いえ、なんでもありません。気にしないでください。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    また、誤字指摘ありがとうございます。修正しました。

    実は近況ノート(恐らく関川さんの方に書いたやつ)ですが、新聞のラテ欄で森鴎外の映像化かと思ってみたのがきっかけだったのです。余談ですが(笑)

  • どんなに害悪であっても、身内だとかばいたくなりますよねぇ。

    作者からの返信

    身内ってのはそれほどまでに繋がりが強いものですからね……

  • 本当にいなくなるのか…なんだかんだで一緒にあるものと思ったら…

    作者からの返信

    ファーストインパクトだけでしたね

  • 設定説明のために望みを費やしてしまう主人公が憎い。
    ちーがーうーだーろーハゲエエエエエ!!!!
    エッチな要求しろよおおおお!!!

    作者からの返信

    誰もが思ったことでしょう。
    ヘタレ! と。

  • どこまで猫かぶってるのか本性なのか判断難しいな!(笑)

    作者からの返信

    初対面から本性を出せる人なんていないじゃないですかー(棒)

  • 凝った言い回しや、軽快な掛け合いが入ってて個人的に好きです(*´ω`*)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    日常は堅苦しくない物語なので、楽しんでいただければと思います!!


  • 編集済

    創作物みたいな展開だったじゃねーかぁ!!!

    作者からの返信

    フラグは回収するものです!

  • バトルヒロインらしいバトルヒロインですね。
    主人公を手玉に取りつつ、訳知り顔で高飛車。

    作者からの返信

    ある意味王道ですよね、バトルヒロインの

  • え……いきなり死んでマスコットに憑依とかそういう感じのアレですかー!

    作者からの返信

    頂いた応援コメントの中に、色々とこの作品でのキーワードが盛り込まれています。さすがの洞察力です!

  • 七五三木、という苗字が良い感じに中二で素敵です(๑・̑◡・̑๑)
    ちゃんとそう読める漢字なので、完全な当て字じゃないのがバランス良いです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    昔の同級生の名前から取っています、実は。
    漢字の方が平仮名より多いって珍しいなあ、と心に残っていました

  • 第33話 エピローグへの応援コメント

    第一章完結お疲れさまです。
    遥とかなり拓斗の距離がだいぶ縮まってて、何だか微笑ましいですねえ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    一章はまだ導入部分ですので、二章から本番、の予定です。
    得てして魔物退治は最終的には……の王道を突き進もうと思います!

  • そう言えばずっと盾って呼んでましたね。
    今の遥の感じは照れ隠しな雰囲気はありましたが、ちょっとしたすれ違いなのか。。。
    遥のツンデレがいい感じですね

    作者からの返信

    前までの「盾」と今の「盾」はお察しの通り、意味合いが違います。
    昔ながらのツンデレさんなのです

  • 第29話 拓斗への謝罪としてコスプレ衣装を身につける遥 -01


    に続く……

    作者からの返信

    ……続くのですか!?
    拓斗にそんな勇気があれば良いのですが、彼は主人公あるあるの「ヘタレ」ですからね!

  • うわ!
    切ない、泣ける!
    心の深いところではかすかに残ってるのですね。

    作者からの返信

    それこそ「母の愛」ですね
    魂全部を込めても、それでも有り余るモノ――
    ……ということかどうかは、読者様の想像にお任せいたします。

  • いいエピソードですね。
    強くても遥は女の子なんだってことが自然に伝わってきて、絆の深まり方もとてもスッと入ってきました。
    今後の二人の関係に期待値が高まりますね

    作者からの返信

    遥は冷たく見えるようで、実は強がっている普通の女の子――人間なんだ、と拓斗が納得するためのエピソードでした。
    読んでいただきありがとうございます

  • 母親の気持ちを考えると、すごく悲しいですね。

    作者からの返信

    目の前の怪物が娘である。
    どうも信じられず、でも信じたい気持ちでぐちゃぐちゃになっています。
    凄く悲しい事実です

  • 実は従盾(じゅうじゅん)関係だったのか!

    作者からの返信

    上手い!
    盾(じゅん)って色々と使いやすいですね

  • >お母さんは、科学者


    狼狽作品のリケジョママンにロクな人間はいない、という法則があってだな……

    作者からの返信

    そんな法則は……さて、どうでしょうね?

  • 微妙な意味の違いがあるそうですが、転“入”生より転“校”生という呼びかたのほうが好きな私。
    転校生のほうがジュブナイル的なロマンを感じるというか(笑)

    作者からの返信

    転校生の方がなぜか蠱惑的な感じがします……

  • 立てたフラグをしっかり回収!
    ところで拓斗、自分の体を触りまくった後、股間でも弄ってたんですかねえ(;^_^A
    チャイムに救われるレベルではない。。。

    作者からの返信

    フラグは回収するものです!
    拓斗は自らの身体を愛おしそうに様々に触りました。
    その際に……いや、やめておきましょう(笑)

  • これは転向してきますというフラグなのか。。。

    作者からの返信

    フラグは立てるものなのです……

  • この友人たちは話に深く関わる……のか?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    それは……この後の物語のお楽しみということで!

  • プロローグでいい盾と言っていたけれど、まさかそのままの意味だったとは思いませんでした。
    これは斬新w

    作者からの返信

    騙されてましたね!?
    ……衝撃を受けてくださったら嬉しいです!

  • 面白そう!
    日常から一転して、一気に非日常になりましたね。
    髪の色が変わるという不思議な人も、非日常ではありますが、面白い設定だと思いました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    巻き込まれ型主人公の今後をお楽しみくださいませ。
    私の作品特有の一章は伏線やブラフの張りまくりの状態なので、どうか想像しながら読んでいただければと思います