第5話 魔法学 箒で空を飛びませんか?への応援コメント
魔法学のところだけ、疑問形に……! さてさて本当に使えるのか? 魔法!
第4話 天使のラッパと親友と恩師への応援コメント
いいクラスメイトになりそうですね! 全員友達にほしい!
第3話 海の豚と金髪豚野郎への応援コメント
性衝動起きないんじゃなかったのですか……!
第2話 イケメンと控えめなツインテールへの応援コメント
散々な主人公くん。言い過ぎって思ったのですが、よくよく考えると同情できてしまいます!
第68話 シュウヤ飛翔!! そして……への応援コメント
サッカー小説になってしまった……!
すごいよかった
第66話 シュウヤ覚醒!!への応援コメント
歓喜よりも先に沸き上がったのは→湧くかなぁ
心の中じゃなくて山田君に直接言ってあげればいいのに
作者からの返信
また沸きやがった。。なんだこいつはいったい。。ウジャウジャと沸き散らしやがって。。
どうもありがとうございます。直しました。
シュウヤが山田君に声を掛けられなかったのは、なんというか、例えば小説に例えると、自分が全然書いてないくせに、他の作者に頑張ってとは言えない感じですかね。。まぁその、今の僕みたいな。。グハァッ!!
頑張って書きますので、お読み頂けるところまで読んで頂くと、嬉しいです!!
改めて、いつもありがとうございます!!
キーパー・ゴールを守る人。→:で区切った方がよいのでは。キーパー・ゴールという名前みたい。いやそう読む人はいないだろうけど。
モチベーションや奮起を奪いかねない→奮起はの方が好みです。ただの好みです。
その情景に触発されて沸き上がる想い→湧くかなぁ
安堵と、沸き上がる喪失を、→湧くかなぁ
全身が、沸き立った。→これは沸くでよさそう
高校男子の体育ってこんなにレベル高かったっけ。経験者が多いんでしょうか。
作者からの返信
キーパー・ゴールさんのところは、なんだか僕のスマホでは:こんな感じで変な間になってしまうので、今は・これでいきます!今度パソコンでやってみます。
それにしても、沸き過ぎだっ!!
と1人笑ってしまいました。何回使ってんだってね。でも文章に違和感はなかったので、これで良しとします。湧きには直しますが。
次の話で触れてますが、五組はサッカー経験者が多いのでございます。
多分皆んなサッカーが下手で、実力が拮抗してれば、シュウヤはそんなに深く考えなかったかもしれません。
なんかこう、ある程度実力のある人達が楽しそうにスポーツしてると、見てるこっちも触発されちゃうみたいな感じだと思います。
その上、シュウヤはサッカーには自信がありましたので。。。混ざりたーいっ!!って思っちゃった。。
コメントありがとうございます!!
距離は空けるな気がします
作者からの返信
僕もそう思います!直しました!
コメントありがとうございます。
第59話 新しい、何かの扉が開く、五秒前への応援コメント
形は、フェンシングの剣みたいな感じです。長さとか形的に
→形は がない方が自然だと思いました。話し言葉的には冗長な方が自然ですけれども
作者からの返信
有り難や有り難や(←この文字目がシバシバしますね)。
ありがとうございます。形は、削除!!
なんだかこの辺は、読者さんに絵を伝えたくて、描写が少しくどい様な気もしてます。
というか、僕の描写は全体的にくどいのか。。。そうかもしれない。。最近読点も多い気がするし。。
精進!!!
どうもありがとうございます!!
第58話 こちらこその使い方が間違っているへの応援コメント
俺の魔法って言い方がステキ
作者からの返信
いやん、なんだかソワソワしちゃいました。お読み頂きありがとうございます。
「俺の魔法」って言葉はどこで言っているんだろうと探してしまいました。言ってましたねー。あまりにも自然に言ってるって事は、きっとシュウヤも作者の僕も、魔法学に染まっているのでしょう。。そう思うと、凄く嬉しかったです。
読者さんのコメントで気づく事も多い。そういう時は有り難嬉しいです。
コメントありがとうございました!!
第68話 シュウヤ飛翔!! そして……への応援コメント
熱い試合、めちゃ興奮してしまいました!!!
でも膝が心配ですなぁ (´・ω・`)
(紫乃先輩に治してもらえれば良いのだけど……)
作者からの返信
僕も書きながら読みながら興奮致しました!!ゴーシパさんのコメントに、更に興奮致しました!どうもありがとう!
でも膝が心配ですねぇ。。えぇ、作者の僕も心配です。
紫乃先輩のお手伝い、大丈夫かなぁ。心配だなぁ。。。あぁ、心配だ。
それでは、コメントありがとうございました。もうほんとうに力貰ってます。ありがとうございます。
そして、あけましておめでとうとございます!
編集済
第67話 シュウヤ無双!!への応援コメント
>体は熱く、頭は冴える。冷静と情熱を同時に手に入れた俺の視野は広い。
シュウヤめちゃかっこいい!(゚◇゚)
(スーパーサイ……じゃなくて、スーパーシュウヤかっ?)
作者からの返信
格好良いでしょっ!!なんたってシュウヤは元エリートサイ……元サッカー部のエースですから。しかも戦闘民ぞ……強豪校の。膝さえ悪くなければ、もっと上手いのです!!強いのです。髪の色だって金髪だし!!!!
いや、でも本当は、膝が悪いからこそ、昔とは違う、理想のメンタリティを手に入れています。冷静と情熱の共生。
それを伝えたくて、伝わったようで、汲み取って頂けようで、凄く嬉しいです。
コメントありがとうございました!!
中の人、変わったのかと思った。
まあ、それは冗談だけど、所謂キャラの背景紹介エピソードですな。
それより山田君の方が……って、下の名前、太郎だったりして?
怒涛のヘディング合戦は恐怖だわー。
作者からの返信
中の人てっ!
いやね、ここだけの話、僕も書きながら誰だこいつ?ってなってたりね。。
でもしかし、シュウヤはサッカーにはめちゃめちゃ真面目なんでしょう。色々思うこともあるだろうし。そう思うと、違和感は無くなったので、あれはあれでシュウヤの心だと、思っております。
そしてこれは紹介エピソードじゃなかったりしまっす。
もうすでに、ほろ苦いは始まっている。。
コメントありがとうございましたっ!!
第64話 せ、せせせ、切ねえぇぇええぇ!!への応援コメント
近況ノートによると、ここまでが序章みたいなもんなのですか?!
本編に入れて、おめでとうございますと言うべきかどうか……。
さて物語では、実際に杖を作り始めたこの3話を読んでいて、ひょっとして杖が揃ったとき、「『凶器準備集合罪』で逮捕だ金髪!」と、とっつぁんに追われるんではないかと思ったり、
ブルーシートと謎の工具もたくさん出てきて、いやいやのサスペンス方向かもとかも思いました。
まさかの恋ばななんて、少しも思ってないんだからね!!
作者からの返信
近況ノートの通り、ここからが本編でございます。
序章というか、みんな仲良くなりま章的な、的な的な。まぁ、序章です!!
杖作りの描写は、長かったですよねー。。長いよ。あれは長い。でも魔法学で何かはさせなくちゃいけなくて。。普通に工作してるだけなんだもん。今のところ。。
真穂さんにつきましては、なにせ恋の魔法使いですから。絡むとあんな感じになっちゃいます。もしかしたら1番魔法を操っているのかもしれない。天然魔法使い!!
いや、なんやかんやとずっと読み続けて頂きまして、ありがとうございます。こんなに長く長く。
本編が始まりますので、お楽しみ頂けるところまで楽しんで貰えれば、嬉しいです。
コメントありがとうございました。
第15話 おもむろに現れた氷魔法最強の使い手への応援コメント
寿門さん、もう夢から覚めちゃってるんじゃあ……
作者からの返信
夢を見ているのか、それとも覚めているのか。
起きているけど、夢見心地に浸っているというか、なんというか。
一応みんな、魔法を失った現実世界で生きる高校生ですから、きっとその辺は凄く不安定なのだと思います。
でもだからこそ、魔法を未だに追い求めている仲間がいることが、凄く楽しいのではないかと思います。
こういうキャラクターの心情を読み解いて頂けるコメントは、凄く嬉しいです。
作者にも発見があったりしますし!!
コメントありがとうございます!!
編集済
相手の真意を図りかね、悪い方に勘違いして気持ちが空回り。まるで片想いしている少年の様ですね。
しかも相手も距離感がつかめず、遠慮していて……
じれじれ感が強烈ですが、とても初々しいです(´ω`)
(男二人でイチャイチャしないの、もうっ!)
作者からの返信
(男二人ーー)
に笑ってしまった。僕が考えたのにっ!
本当はザックリと進めたかったのですが、寿門先輩が二日間悩んでたみたいなので、書きました。書かないと寿門先輩じゃ無くなる気がして。僕も書くか二日間悩みましたけども。。
どちらも距離感を掴めていませんでしたが、今度からはシュウヤが特攻出来そうです。やっと。。ここまで。。
いつも本当にありがとうございます。
シュウヤ君のドキドキ感、ハッチャケ感がたまらんです(*´∇`*)
こちらも興奮してしまいました(^_^ゞ
作者からの返信
読者様に感じて欲しかった事を全部感じて頂き、
その上、シュウヤ、作者同様、興奮までして頂けたとは。
ごーしぱさんは、魔法学の読者様は、みんなもう本当に――もうっ!!
コメントありがとうございました。
第59話 新しい、何かの扉が開く、五秒前への応援コメント
意地の悪い、コメントが続いてすいません。
『杖を握る右手の辺りに』の部分を読んで、
今まで杖だけのデザインを書いていたのかな? と思っていたのですが、持っている人物の描写もあるのかな? と、ちょっと悩みました。
両手で握る、比較的長尺の杖のイメージなのかな?
説明がくどくても言われるし、難しいところですよね。
作者からの返信
作品の質を向上させようとしてくれているのに、意地が悪いもクソもござぁせん!
なんだろうが嬉しいです。ありがとうございます。
シュウヤに新しい何かの扉を開けさせたくて、描写がお粗末になっていました。
もう少し分かり易く描写を足しておきます。
ありがとうございました!
第58話 こちらこその使い方が間違っているへの応援コメント
『おそらくこの絵を書き上げた小学生は、親同伴で学校に飛び出されるだろう。』……というところですが、
「呼び出される」のような気もするけど、た、竜巻にかかってるのかな?
作者からの返信
た、竜巻に掛かってる決まってるっしょ!
わ、わわ、分かりにくかったかしら。。
そう、そうなの。
じゃあ、呼び出されるに変更しようかしら。。
どうも本当にありがとうございました。直しました。
第9話 ほろ苦いは突然にへの応援コメント
現実なら強制休職させられそうな先生ですね
作者からの返信
魔法を信じてると言い切るのは、きっと今の世では理解されないでしょう。
誰を傷つける訳でも無いはずなのに、淘汰される。
悲しいお話ですね!!
でもしかし、実際にいたら僕も目を合わせないかもしれません。箒に跨る中年男!!
怖いっ!!!
第2話 イケメンと控えめなツインテールへの応援コメント
情景描写も心理描写も上手いですね……以前よりも多くのウェブ小説を読んだので、改めてこの作品ってクオリティ高いんだと気付かされました。
作者からの返信
褒めすぎだっ!!!ばぶっ!!
僕は褒められて伸びるタイプなので、凄く嬉しいです。
返信遅くなりましてすみません。そして真夜中にすみません。。
コメントありがとうございました!
第1話 そんなモノは、無いへの応援コメント
以前「読まないで」と言われて中断しましたが、先ほどの近況ノートでのやり取りで、やっぱり読み始めることに勝手に決めました。お許しください!
面白いです。共感します、この感性。今後も読ませて頂きます。ごめんなさい。
作者からの返信
どうもどうも。
基本的に、というか当たり前に、読んで頂くのがどなたであろうと、とても嬉しいんですっ!
読まないで、とお願いしたのは、僕の作品を読むことが負担になってしまうのが嫌だったからです。あの場合、お返しで読んで頂くのは、僕のちっぽけながらも育まれた物書き精神に反すると思いましたので、読まないで良いですよ、というお願いを致しました。
それでも、楽しんでお読みいただけるのならば、とても嬉しいです!
楽しいと思えるところまででもちろん構いませんので、よろしくお願い致します!!
第57話 休み時間はこんな話をしています。男子メンバー編への応援コメント
中二病だと笑わずに楽しめるっていいなあ
作者からの返信
ありがとうございますっ!
なんとなく、魔法学の作品としての本質というか、こういう事を書きたいんだって、改めて思えたような。。
自画自賛をすれば、凄く良い休み時間を描けた様な気がします。
嬉しいコメント、ありがとうございますっ!
編集済
第56話 小指の威力への応援コメント
紫乃先輩の顔が見れなくなった。→個人的には嫌なのですが、ら抜き言葉らしいですよ。
紫乃先輩が脚立使うんだと思ったのになあ。
スカートひらひらしてからの交代だろうここは!
作者からの返信
ありがとうございます。少し表現を変えてみました。
脚立使っても紫乃先輩は天井まで届かないんですもの。肉付きの良い太ももフェチの僕ととしては描写したかったのですが。。うんが。。
いつかはしっかりと描写します。太もも描写だけで、一万字。。
第55話 イタいのイタいの、飛んでいけっ。への応援コメント
全く持って→漢字で書くなら「全く以て」
配合を間違えば化け物 に笑ってしまった
作者からの返信
全く以って、ありがとうございます。
たぶん他でもやらかしているような気がしないでもない。助かります。
小動物で画像検索すると、配合間違えても可愛くなりそうなぐらい、癒されるという。
鳥類が邪魔をしそうですが、それでも可愛い。
第54話 きっとヨモギ味への応援コメント
第三ボタンまで開いてたらそらもう丸見えですよ
作者からの返信
だって第2ボタンまでだったら見えそうで見えないってなるんですよ。僕の脳内でですが。
見えてるのに見たくても見れないっのが良いんですよ。だから丸見えで良いんです。きっとその方が良いんです。
ああ、青春とは残酷なり。
第53話 癒やし魔法の半分は卑猥な言葉責めで出来ていますへの応援コメント
背中側から耳元で囁かれつつ揉んでもらう方がイイ!
作者からの返信
僕は前の方が良い。見えていた方が良い。いや、ずっと見ていたい。おっぱい。
ありがとうございます。
第56話 小指の威力への応援コメント
世間話なんですけど、
ゴーヤとニガウリだと、どっちが呼び名として一般的なのかな?
ゴーヤは沖縄の呼び名で、苦瓜やツルレイシの方が元々全国区の呼び名みたいなんですけど、個人的にはゴーヤチャンプルのせいか、ゴーヤという呼び名の方がイメージが強いです。
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
最近はスーパーなんかでも、ゴーヤ表記が多いんですよね。
僕もどっちが良いんだろうと悩んだのですが、悩むなら二つ言わせたれっ、と思いニガウリも言わせました。
ツルレイシはさすがに、インテリが使う難しげな横文字みたいだから、言わせなかったけど。。
第52話 ゴリラかと思わせてからのおっぱいへの応援コメント
寿門先輩最高です。たぶん嫌がられないから抱きしめたらいいと思う。
作者からの返信
もしシュウヤに抱きつかれたら、顔を真っ赤に染めて言葉を失うかもしれません。
そしてシュウヤはゆっくりと、桃色に染まった寿門先輩の頬に、、、、
何小説?
コメントありがとうございますっ!
第51話 癒やし系の魔法使いはどこの世界でも若干いやらしいへの応援コメント
「両手を後ろに組ん」だら残念だけど横に伸びてしまって「胸の膨らみがすごいことに」はならないんだよなあ。残念だけど。残念。
荷物の上に乗る膨らみは大好物です。
シュウヤが総入れ歯になりそうでこわい。
けど、噛み締める気持ちはよくわかる。
作者からの返信
にゃ、にゃんだとっ!!! ま、マジですか。。。いや、嘘だっ!!だって僕の脳内では凄い事になっているのだものっ!!
分かりました。両手を前で組ませます。上げて寄せる感じです。
なんだか、凄く悔しい気分。
コメントありがとうございます。
第48話 シュウヤ、普通の男の子になりますへの応援コメント
えっと、
四男と五男がいつもはずれクジを引かされるのは、追い炊き機能がないからだって話ですね!
作者からの返信
その通りっ!
ホールケーキのピースは絶対に小さくなるし、服はお下がりばっかりだし、おかわりも自由にできやしない。
僕はこの作品で、そんな事を伝えたいんですっ!
っておいっ!
それに追い焚き機能なんていう現代科学が作り出した魔法道具は、僕の住む部屋には付いてないので、描写しませんっ。悔しいです。
第50話 その名はすでにハンターの様への応援コメント
シュウヤも改名しないといけないんじゃなかろうか
作者からの返信
別名のハンターネームを授けようと思ったり思わなかったり。
兎咲蹴夜
なんか適当に考えたら、ホストの源氏名?みたいになっちゃいました。
コメントありがとうございます。
第48話 シュウヤ、普通の男の子になりますへの応援コメント
イタい高校生の捻り曲がった自己主張
ここまでわかっているなら逆に偉い
若干ドブネズミが顔を出しているような。
作者からの返信
バレたっ!
僕の作品には、おそらくこれからも、たまにドブネズミが顔を出す様な気がする。。
シュウヤは金髪が奇特?、奇天烈?、奇妙?、だと、微かに自分でも感じていたりすると思います。でも、だからこそ、中々変えられないのかもしれません。
コメントありがとうございます。
編集済
第50話 その名はすでにハンターの様への応援コメント
運が良いのか悪いのか(゜o゜)\(-_-)
希望的観測(?)とハンター達の名前に爆笑しました!
作者からの返信
運は良いはずなんですっ!金髪も黒く染めなくていいし。
でも顔に切り傷のあるハンター達と働きたかった訳じゃ無い。
そうですね。やっぱり運が良いのか悪いのかっ笑
でもきっと、ハンターの皆さんは優しいと思います。生命の粉塵と皆んな持ってると思いますよっ!罠とか。。
コメントありがとうございました!
第47話 感謝を伝えるのが一番難しい生物とはへの応援コメント
やっぱりこういうのはイイよね。
昨日から読みはじめて追い付きました。
作者さん頑張って下さい。
作者からの返信
作者は超頑張っちゃうぜっ!
こういうのイイとか言われたら、それはそれはもう、頑張っちゃうぜっ!
どうもありがとうございます。
第47話 感謝を伝えるのが一番難しい生物とはへの応援コメント
ああああああああ!
がんばった! よく頑張った!
星増やしたい!
なんで早々に三つつけた!?
作者からの返信
まだシュウヤは15歳ですからねっ。良く言ってくれました。頑張ってました。こいつもしかしたら言わないかも、と思いましたが、言ってくれました。
これ以上星もらったら逆に悪態をつき始めると思いますので、その言葉だけで信じられないほどやる気を頂きましたので、もう本当に、もう、本当に。
編集済
第46話 急に出てきた誰だこいつみたいな黒服への応援コメント
たくさん話掛けてくれた→し抜けでしょうか。
どうでもいいけど「死ぬ毛」って変換されて何とも言えない気分になった。
正樹ええヤツやああぁぁぁ(/_;)
作者からの返信
「死ぬ毛」という文字を見て僕は床に落ちていた髪の毛を拾い集めて墓を建てました。
ああ神様。どうか残りの子達を、ストレスと遺伝なんていう脅威からお護り下さい。
正樹が良い奴って言われたからって作者の僕は嬉しくなんか無いんだかんねっ!!
第45話 ありふれた青春は時として過去の過ちと交差するへの応援コメント
そういう良いな、と感心する。→の抜けでしょうか
お洒落に糸目は付けない→なんか違う笑。それじゃどこまでも奇抜になっていきそうっ
乱そうになる呼吸→れ抜きでしょうか
苦くなってきた。
作者からの返信
最近脱字が多い。。。すみません。ありがとうございます。精進します。
過去の過ちを突き付けられると、どうしても苦しくなります。僕は絶対に会いたく無い。
考えるだけで嫌だーーーーっ。どんな顔すれば良いんだっての。
中学の時はあり得なかった一万円もくれた→この「も」がどうしても気になって。
多すぎるの意味なのでしょうが、アンドの意味に見える。「他の何か」と「中学の時は有り得なかった一万円」をもらったように見える。
一万円もくれた。中学の時は有り得なかった額だ。みたいな方がいいかもしれません。
お母さんとお父さんはまた手を取り合って喜ぶんだろうなあ。
にまにまを隠して無表情を貫くお父さんかわいい。そっけなく受け取るシュウヤもかわいい。
作者からの返信
案をほぼ完全に頂きました。ありがとうございます。
戸崎家は皆んな口下手っぽくて凄く好きです。
一人っ子だから息子に甘い、という噂も聞こえてきますが、その甘さが僕は好きだったりします。
第47話 感謝を伝えるのが一番難しい生物とはへの応援コメント
エエ話や、膝はそれで痛めてたのか。
……ところで二万円、使い切った?
作者からの返信
エエ話っしょ!そうでしょっ!僕も思ったもんね。シュウヤはバカで真っ直ぐですね。だからこそ道を逸れる事もある。でも戻れる素直さがあるんだと思います。
一万円弱は残っております。次の日に返そうとすると思いますが、両親が断るか受け取るかは分かりません。
第46話 急に出てきた誰だこいつみたいな黒服への応援コメント
急にシリアスに……シリアスってなんだ!?
友情の歌って、どんなんだろう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
横文字は感覚的に使いますよねーっ。ふと言葉の意味を考えると、あれ、どういう意味だっけ?となる。シリアスもなった。悲観的な、とか、暗い印象だったけど、調べたら重大なさまとか、真剣なさま、らしいです。
シリアス(重大なさま)
こんな感じになるかと。意味を知り、シリアスという文字が逆に使いづらくなるという不思議。
友情の歌は、なんか友達って歌詞が入ってればもうそれは友情の歌でございます。
第43話 魔力の集う場所。不良の聖地とも言うへの応援コメント
しっかり頂いてましたね!
寿門先輩をあんな気持ちの良い明るいところに連れて行ったら溶けてしまったりしないだろうか。
作者からの返信
しっかりと頂きました。有り難いもので、凄く書きやすかった。
日光に溶ける寿門先輩も描写してみたかったり。書くか分かんないけど。それにしても、
どんだけ好きなんだよ、俺はっ!
コメントありがとうございます。
第42話 楽園は闇の中への応援コメント
やはり歩の進みは早い→たぶん速い
寿門先輩は憎しみの心すら力に変えることができるはず。
作者からの返信
絶対に速いでした。ありがとうございます。
闇の魔法使いですから。憎しみは栄養みたいもんですから。だから掃除用具入れに閉じこもるんですから。もうっ!!寿門先輩っ!
第40話 ついに始まる魔法学っ!!への応援コメント
フッ笑うんだ→と抜けでしょうか
寿門先輩、死なないで!!(号泣)
作者からの返信
と抜けでございました。ありがとうございます。
闇の魔法使いは空中に飛び上がり、全身から眩いばかりの闇を放ち、姿を消します。その生死は、それこそ闇の中に。。。
第38話 流れ星に乗った魔法使いへの応援コメント
楽しみにしてくれと→るが抜けてますかね。男らしくてもいいんですけど。
小学生にしてその返し。かっこいい友達だ。本当に魔法使いだったのかもしれない。
作者からの返信
る抜きでした。ありがとうございます。
本当に魔法使いだったかもしれないし、もしかしたらあの夜、アリス先輩と同じように流れ星に祈ってた寂しがり屋な女の子だったかもしれない。
アリス先輩もなれるといいな。流れ星に乗った魔法使い。
第43話 魔力の集う場所。不良の聖地とも言うへの応援コメント
ゲームしながらアニメを見るとは器用だな。
まあ膝使わないし大丈夫か!
作者からの返信
怠惰の極致でございます。ゲームとアニメが好きな人なら、結構同じような事してるかと。ゲームにもよりますが。
疲れた時はおススメですよ。凄く癒されるからっ!
コメントありがとうございます!
あ、あと、本当に頂いたぜっ!
第40話 ついに始まる魔法学っ!!への応援コメント
あれれ? 今日は膝を痛めないんですか?
作者からの返信
軽い運動の時は一応大丈夫みたいです。体育も普通にこなしてる様ですし。たぶん。
全力で走ったり、捻ったり強い衝撃を与えたり、無茶をすると、若干ですが痛みます。たぶん。
コメントありがとうございます!
第38話 流れ星に乗った魔法使いへの応援コメント
間違っているとかではないのですが一行目の、
『お話とかが下手くそだし』を「お話とか下手だし」にした方が、
続くイメージに近いかも? なんて感じました。
(メガネ外してるし……)
あとシュウヤ君、衣装に着替えるのに電話ボックスが必要になると考えられるので、最近少ないから変身するのも大変になりそうだなと思いました!!
(ウメボシを持ち歩くのも忘れないように!)
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
そういう読者のイメージは、とても大事にしたいので、とても有り難やっ!確かに、アリス先輩はくそなんて言わないだろうなぁ。助かりますっ。
電話ボックスを思い浮かべたら、結局ガラス張りだし、あれには何の意味があったんだろうと思ってしまった。バレバレだったんじゃないかな?
アリス先輩が作るシュウヤの衣装、どんなのになるんだろう。。
第36話 桃色の殺意への応援コメント
テンションたっけー!!
でもわかる!!
作者からの返信
シュウヤはそういうの、全部が久しぶりだったりします。青春に一年間のブランクがある。だから、些細な事もヒャッハーっ!とバカなる。
もしくは、元々のバカか。
元々のバカなのかもしれないっ!
第35話 男子便所の出入り口付近で哀を叫ぶへの応援コメント
笑いをこらえて読んでたのに、「骨格まで!!」とか「一線は守れよ!!」とか一々ツボに入ってたのに、パンツの色に全部もってかれた。
作者からの返信
僕が第2話から温めていた山場を、あんなに面白いコメントで掻っ攫うなんて、深川め、やりよるっ!
笑って貰えて嬉しいですっ!
それにしても、応援コメントって最高だっ!モチベーションが上がる上がるっ!
第35話 男子便所の出入り口付近で哀を叫ぶへの応援コメント
えっとつまり、シュウヤ君はパンツの色が変わると真穂さんかどうか区別がつかなくなるタイプの人間ってことかな?
作者からの返信
説明が足りなかったみたいだ。
えっとつまり、シュウヤは紫乃先輩がダウンジャケットを着ると誰だか分からなくなります。そういう人です。
第34話 混沌の果てに待つギャグへの応援コメント
彼はきよしにどつかれた!
「メガネメガネ」
センターマイクの周辺を手で撫でるように慌しく探した。
やすきよは、そして伝説へ……
という、ファンタジーだったと思う。
作者からの返信
ヘレーーーンっ!と西川君は新しい相方と共に旅立つのであった。
どんなファンタジーだっ!吉本協賛になっちゃう。
改めて見ると、やっぱりやすきよは面白いっ!
第34話 混沌の果てに待つギャグへの応援コメント
その考えはなかった。
なるほどねー。さすが魔法学。
横山やすしがわからなかった。検索してもわからなかった。世代?
作者からの返信
世代とか言わないでよっ!僕は現役中学生なんだかんねっ!お肌なんかピッチピチなんだかねっ!
横山やすし師匠は、確かに世代で知名度が分かれるかもしれません。
世代もそうですが、地域とか周りの環境もあるかもしれません。関西なんかだと、知名度80%はあると思われます。
まぁ、世代がとか言わないでよっ!僕は現役中学生なんだかんねっっ!
第35話 男子便所の出入り口付近で哀を叫ぶへの応援コメント
そうだよ。シュウヤ君もメガネかければいいんだ
作者からの返信
眼鏡過敏症のシュウヤが眼鏡を掛けるとどうなるのか、作者の僕も想像出来ない。
もしかしたら鏡見るたびに、お前誰だよっ!って叫んでるかも。
あれ、面白そうだ。でも描写が難しそうだから想像で楽しむ。
コメントありがとうございますっ!
第33話 言葉責めの癒やし魔法への応援コメント
えええ? どうなってるの?
真穂と紫乃先輩の企み?
作者からの返信
そそそ、そうそう。企み企み。酷いことするよね、2人とも。(次の話読んだらびっくりするだろうなぁ。へへへ)
コメントありがとうございます(だけどもしかしたら呆れられるんじゃないか?いや、ネガティヴは良くない。それにもう変えられないし変えるつもりも無い。頑張ろうっと)。
楽しんで頂くと嬉しいです。
第32話 つまり大きなおっぱいとかは無関係に 2への応援コメント
丁寧にモギって→「モいで」
喋りすぎて引いたんじゃないかと心配してるとかつきあいたての彼女みたいに試してるとか。
作者からの返信
ありがとうございます。たぶん言われなきゃ一生気づかない誤字だったと思います。
それにしても、よーーし気付いてない気付いてない。藤浪さんは気付くと思ったけど、やっぱり気付かなかったか。やはり僕の天才的な描写トリックには誰も気付かない。
まさかあの人とあの人が、だなんて、驚くだろうなぁ。
それにしても、みんなに優ーー、いいや、僕の天才的な描写トリックだ。
第31話 つまり大きなおっぱいとかは無関係にへの応援コメント
あああああ。怖いよ。あるあるだよ。怖い。
作者からの返信
怖いよー。あんな雰囲気怖いよー。
どうしたの?って聞いても、いや別に疲れてるだけ、とか話を逸らされたりしてねー。
紫乃先輩が居なかったら地獄だったろうなぁ。ああ、怖い。
第32話 つまり大きなおっぱいとかは無関係に 2への応援コメント
ここに来て意味深な終わり方を……
これが黒縁眼鏡不愉快先輩たちとつながるのか!?
作者からの返信
バレてないバレてない。。よしよし、バレてない。僕の天才的な描写トリックには誰も気づいて無いはずだ。
あの人とあの人が、だなんて、バレてないバレてない。きっと誰も。。。
第12話 その名はすでに魔法の様への応援コメント
アリス、健気ですねー。
作者からの返信
これはこれは、深く読み込んで頂き、有り難や有り難や。
アリスは、とても頑張ってます。もしよろしければ、その成長にお付き合い頂くと嬉しく思います。
コメントありがとうございますっ!
第30話 あっという間にエイリアンへの応援コメント
大好きですっ!!
作者からの返信
「もうっ、なにそれっ。とりあえず、今日も待ってるからね」
と紫乃先輩は恥ずかしそうに、まるでショートケーキに飾られる苺の様に頬を赤く染めて、俺から目を逸らした。
大好きって口にしてたらたぶんこんな感じだったと思います。
いや、書いてみて、言わせても良かったと思う作者であった。。。
コメントありがとうございますっ!
第29話 とある1つの恋魔法への応援コメント
「意味分かんないっ」とか可愛いキャラでホッとした。
「前髪パッツンはズラじゃないわ!」って切り替えしたら、どうしようかと思った。
作者からの返信
本当はもう一回キレさそうと思ったのですが、物語が収集付かなくなる予感がして、デレさせました。
だけどまたキレるかも。
真穂さんは恋に真っ直ぐなのでございます。
コメントありがとうございますっ!
第27話 バカは優しき雷に打ち抜かれ、悶えるへの応援コメント
えっ? 雷って、ウクレレを持った緑色の鬼のせいじゃなかったんですね!
作者からの返信
アビバビバノンノン、ババンババンバンアービバノンノンっ!良い湯だな、アハハンッ。
さすがに、知らない世代の方が多いと思い、泣く泣くカット。僕の思いをコメントに残してくれて、どうもありがとうございますっ!
第29話 とある1つの恋魔法への応援コメント
俺、ちょろいな!
多分飛べる!
作者からの返信
わしゃしゃっ!バレたか。
だかしかし、実際の15歳はもっとちょろい説。多分。僕はそうだった気がする。
15歳の男子学生の皆さん、このコメントはフィクションです。作者の個人的経験です。
僕もシュウヤはすぐに飛べそうな気がしてきた。
コメントありがとうございます。
第28話 小井野真穂に惑う闇の魔法使いへの応援コメント
僕の寿門先輩に何をぉぉぉっ!
作者からの返信
小井野真穂はヤベーぞっ!
なんたって恋の魔法を習得しようとしてる女であるから。
お願いします神様。寿門先輩が引っかかりませんように。
コメントありがとうございます。
第25話 優しき堀田の起源に迫るへの応援コメント
僕には恋心的な何かが確かに芽生えた。
作者からの返信
僕も恋心的な何かを抱きましたが、さすがにシュウヤに抱かせる訳にはいきませんでした。
物語変わっちゃうっ!
第26話 そして魔法は、失われていくへの応援コメント
「マジかっ、もしかしてっ」
って、読んでるこちらも思ったら、ネタの振りじゃなくてマジだった!
作者からの返信
マジでしたっ!
あの頃、堀田先輩は凄く興奮してたと思います。みんなに笑われて、嫌われても忘れられないぐらい。
出来れば、いつか証明して欲しいです。頑張れ、堀田先輩っ!
第24話 闇の魔法使いが、笑ったんだへの応援コメント
寿門先輩ヤバすぎでしょ。きっと我が輩口調でも、そのあと真っ赤になるんだろうな。
ああかわいい。
作者からの返信
我が輩的な口調が復活するのは、もう少し先でございます。
そして我が輩的な口調が復活した時、寿門先輩の可愛さはさらに加速する。
それにしても、寿門先輩に力が入り過ぎてる。いかんいかん。
ありがとうございます。
第24話 闇の魔法使いが、笑ったんだへの応援コメント
>「紫乃はベランダの菜園であの子達の世話しているか、
世話しているから、
かな?
寿門先輩好き!ついうっかり本当に闇魔法使えたら、どんなふうになるんだろう?
作者からの返信
うわおっ!!
早い、嬉しい、有り難い。俗にいう「HUA」ですね。
そんな俗語があるかは分かりませんが、とても嬉しいです。
ら抜き言葉、助かりました。
寿門先輩は、果たして闇魔法を使える様になるのか。
ご期待して頂くと凄く嬉しいです。
第23話 儚げな闇の魔法使いは笑みを隠すへの応援コメント
寿門先輩のポジションの“あるある”に笑った!
闇の組織にいて、仲間から失態を馬鹿にされてもすかしていたカッコつけが、「これも悪くないな」とさらに寒い台詞を言って主人公側を助けたりするシーン何かも想像してしまった……
作者からの返信
笑笑っ。
ゲームやアニメなんかであると感動的な事でもあるんですけどね。
なんかあるあるで括ると笑える話になるという不思議。
寿門先輩を世界一可愛い闇の魔法使いにしてみせますっ!
作者の願望。
第1話 そんなモノは、無いへの応援コメント
やりますよねーふとこういう事。
作者からの返信
やるよねーっ!やるよね?本当にやるよね?みんなやってるよね?
まさか僕を炙り出して辱めようとしてるのでは。。僕は完璧にやる時がある。信じてないよ。信じてないけどね。えぇ、人間が空なんて飛べる訳、、、
なんかとても嬉しいコメントありがとうございます。
第21話 輝かしくもありふれた青春は疾風の如しへの応援コメント
時給か立地か、働き安さかそれとも→働き易さか
かな? ひらがなでいいような気もするけど。
面白い事考える係は担当したくない。
作者からの返信
ありがとうございます。
面白い事考える係の考えた面白い事はどんなに面白く無くてもクラスのみんなで面白くしなくてはいけないという法律が制定されれば良いのにっ!僕もお断りだっ!
第22話 輝かしくもありふれた青春は疾風の如し 2への応援コメント
シュウヤかっこよすぎ。あの自己紹介が実になってよかったね。
そして堀田先輩。恋しちゃいそう。
作者からの返信
リベンジを果たした、というシュウヤの言葉があったんですが、なんとなく端折ったのです。読み込んで頂き、ありがとうございます。シュウヤはやっとトラウマを忘れる事が出来ました。
堀田先輩に、作者の僕は恋をした。
最後の台詞、本当は抱かれたい、だったのですが、そういう描写が多すぎたので、変更。そしてしっくりきた。惚れてまうやろーっ!
第21話 輝かしくもありふれた青春は疾風の如しへの応援コメント
出れるってなのもんで→「なもんで」
ユキノブぅぅぅっ!!
作者からの返信
ありがとうございます。
このお調子者めっ!
この後の展開次第では、シュウヤに本当に殺される可能性が無きにしも非ず。
第20話 宝くじでも当たったのか? まぁいいや別にへの応援コメント
鏡に写る→「映る」
シュウヤがかわいすぎる
作者からの返信
映る写る、まだ迷うってっ!
ありがとうございます。
シュウヤがベッドの上でゴロゴロと転がりながら、とある緑のSNSアプリに文字を打つか打つまいかずっとモジモジしていたのは内緒。結局打てなかったのは描写。
仕草は可愛いけど金髪のヤンキーなのはご愛嬌。
第20話 宝くじでも当たったのか? まぁいいや別にへの応援コメント
ちょうど今の我が家の状況みたいで、今、読みながら泣いてる。
作者からの返信
いつかそれは宝くじじゃ無かったんだって、気づくと思います。シュウヤはまだ無理みたいですが、いつかは必ず。僕みたいなヤツも気づいた訳ですから。
戸崎家は、YOUさん家は、飛び抜けて幸せにほろ苦しっ!
ありがとうございますっ!
第20話 宝くじでも当たったのか? まぁいいや別にへの応援コメント
ほんと『宝くじでも当たったのか?』という感じで幸せそうだ。彼自身が。
作者からの返信
最早速、超ありがとうっ!
両親はシュウヤが家を出た後に、ハイタッチでもしてるかもしれません。宝くじ当たったーっつって。なんつって。
第18話 豆電球への応援コメント
堀田先輩がメールを返すことより、先輩方全員のやさしい別れ際の言葉に、実は主人公がと心配に……
作者からの返信
僕も主人公心配。どうなっていくのか。。純粋というか、主人公はバカに近いかもしれません。
う〜ん、でもその成長が楽しみでもある。
コメントありがとうございます。
第19話 百均の乾電池への応援コメント
あー、吐き出せないともやもやが溜まって、飛べるかもしれない。次、がんばれ!
作者からの返信
いつかは飛べると、僕も信じてます。だけど憤怒だったら嫌だなぁ〜。どうせなら勇気とか愛とかが良い。
怒りながら飛ぶのも面白そうですが。。
第18話 豆電球への応援コメント
氷魔法最強の使い手にまた挑むんだ……
作者からの返信
シュウヤは困難な道に進むのが好きみたいです。髪も金色にしちゃうし。魔法とか信じようとするし。まるで何かしらの主人公だっ!
いつもありがとうございます。
第19話 百均の乾電池への応援コメント
途中ちょっとオネエ入ってた笑
金髪止めればいいのに……
作者からの返信
逆で認めさせたいのかもしれません。金髪のままで認められたい。
もしくは、ただの意地っ張り。その線が濃厚ですね。
いや、シュウヤ関しては僕も分かりません。多分金髪でいくと思います。ほら、黒髪になったら、作者が困るし。キャラが薄くなるんじゃ無いかとか、考えちゃうし。不安で夜も眠れないし。。。
第18話 豆電球への応援コメント
寿門先輩の腰で振る手がかわいすぎる
作者からの返信
寿門先輩の可愛さはこんなのモノではありませんでし。
寿門先輩は飛び抜けて可愛い過ぎるっ!
よくぞ気づいてくれました。あぁ、早く書きたい。あの話。
いつもありがとうございます。
第17話 その男、絶望につきへの応援コメント
確実に大爆笑
に笑ってしまった。うん。大爆笑だ。
作者からの返信
小学生なら大爆笑。しかしその保護者にとっては変質者。PTAとっては危険人物となり、先生は捕まる可能性もある。なんという悲しい定め。
あぁ、この世で魔法を信じ抜くってのは、こんなにも生き辛いのか。
第2話 イケメンと控えめなツインテールへの応援コメント
流れるようなノリツッコミに思わず笑いました(応援コメント)
初日にパンツ見れるなんて幸先のいい学園生活ですね。
作者からの返信
応援コメントへのコメントとはなんとも嬉しい。相手様が面白いコメントを書いてくれたので、便乗しただけなのですが、笑って頂けて幸いです。
パンツ。
近頃は見せパンだから大丈夫だと言い張るのだとか。まぁ正直、見せパンでもパンツはパンツだと、主人公のシュウヤが言ってます。僕じゃ無いですよ。主人公のシュウヤです。僕じゃ無いですよ。本当ですよ。
第15話 おもむろに現れた氷魔法最強の使い手への応援コメント
素が出てません?
これで金髪ヤンキーなんだもんなあ
作者からの返信
素、という名の作者が顔を覗かせている。覗かせているどころか、全面に押し出ようとしている。凄く悩みどころだが、この作品には勢いが大事だと思っているので、とりあえず突っ走ります。
金髪ヤンキーの奮闘を楽しんで頂けると嬉しいです。
いや、金髪元引き篭、、、ヤンキーだと本人は言ってます。
第14話 羞恥は続くよどこまでもへの応援コメント
(真ん中辺り)
俺もさっき苦しめられましたか。なんだろう、
→苦しめられましたが。
苦しめられましたから。
の、どちらかと思ったのですがどうでしょうか?
闇の呪文を呟く……まさに神!?
作者からの返信
ら抜き言葉でした。ありがとうございます。
自慢げに繰り出される、陽の気配を持った闇の呪文。気付いた時には時既に遅しっ!奈落へと堕とされる。。
コメントありがとうございます。
第14話 羞恥は続くよどこまでもへの応援コメント
若かりし至り→若気の至り?
うこっけいは難易度高い
堀田先輩怖ぇぇぇぇ
作者からの返信
若かりし至り。
たまに作者の思惑が顔を出し、読者を惑わす。若気の至りでございます。
うこっけい。ルビ。
三年の天然って怖ぇえぇっ!せめて先生がまともなら良かったのにっ!あれはああだし。魔法学怖ぇえぇっ!
コメントありがとうございます。
第14話 羞恥は続くよどこまでもへの応援コメント
格好良い形の棒は皆集めたくなるから大丈夫!
あと、かっこいい黒マントはコインブラ大学に進学するといいと思う。うちの子は秘かに計画してる。
作者からの返信
まさか応援コメントで寿門先輩の進路が決まるとはっ!
早速ポルトガル語を勉強させなければ。
入学には闇ドラゴンの鉤爪も必須ですかね?だと良いなぁ。夢がある。
コメントありがとうございました。
第13話 その名はすでに魔法の様 2への応援コメント
熱血教師のせいで蔑まれるのかと心配してしまった
作者からの返信
多分おそらく不確かだか、熱血教師は好かれてると思ってます。
えっ、皆んな好きだよね?(キャラに聞いてみる)
ちなみに僕は好きです。嫌われてたらショック。
書いていくうちに嫌われるかも。どうなるんだろ?心配。
コメントありがとうございます。
第12話 その名はすでに魔法の様への応援コメント
踏んづけて爆破されたい
に笑ってしまった
作者からの返信
男ってのそんなもんだっ!
って主人公は言ってますね。まだ高校生だから地雷の恐ろしさを知らないのもしれない。
第13話 その名はすでに魔法の様 2への応援コメント
間違いでもないけど最後だけ、
堀田先輩が堀田さんになっている。
感想
いつもどんな活動をしているのか心配になってきました……
そういえば、道に生えているあのオレンジのポヨポヨしたやつは、魔法アイテムだったようです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
なんか呼び名が増えて大変。。
やっぱりオレンジポールは邪悪な魔法使いの仕業だったのか。
活動内容は、、、、あぁ、早く設定を練らな。。。。
お楽しみにして頂くと嬉しいです。
第6話 圧倒的黙示録 ルルリカと黒服への応援コメント
思春期の少年が自分の心と向き合って……本当にいい子なのです。