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  • 編集済

    第八章 <Ⅱ>への応援コメント

    何でも受け止めてあげる。ドーンときなさい!
    こう見えて「気は優しくて力なし」なのよ(ダ、ダメじゃん)

    《追記》
     ごめんなさい(ノД`)・゜・。
     しばらくコメント自粛します<(_ _)>

    作者からの返信

    もうっ、RAYちゃんてば(^^)
    なんでもジョークにしないで、素直に感想をお・し・え・て♡

  • 第九章 <Ⅲ>への応援コメント

    親が思っているよりも子どもは強いですからね。
    変に隠されるのは嫌ですよね。

    作者からの返信

    親にとっては、いつまでも子どもでいて欲しいような思いもあるかも知れません。
    でもそろそろ林の成長に気づいて欲しいですね。

  • 第九章 <Ⅱ>への応援コメント

    蛍に導かれるようにどこかへ行ってしまうのでは、と不安になります。
    場所が場所だけに。。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    綺麗なんだけど怖い景色に見えるといいのですが。

  • 第八章 <Ⅰ>への応援コメント

    ゴールデントリオ結成! めでたし。めでたし。
    ――完 ヾ(´Д`;●) オイオイ

    冗談はさておき、イイ感じ・:*:・゚☆d(≧∀≦)b゚+.゚イイ!

    作者からの返信

    (・∀・)イイ感じですか?
    ヤタッ! うれしー♪ 

  • 第九章 <Ⅰ>への応援コメント

    えっ! おねえちゃんと遊んでた!?

    作者からの返信

    !!!(ガッツポーズ)あさみさん、ありがとう♪

  • 第八章 <Ⅲ>への応援コメント

    それは言いづらいですね。

    作者からの返信

    ためらう親心だったんです。

  • <Diary 6>への応援コメント

    一体なにがあったんだあー。気になります。。

    作者からの返信

    意味ありげにしてみましたー^^

  • 第八章 <Ⅱ>への応援コメント

    時雨ちゃんは天然。
    権平先生も認める笑

    作者からの返信

    最近は自分から「天然」を名乗ってますからね。すこし反省してほしいw

  • 第七章 <Ⅲ>への応援コメント

    まさか……お母さんがラスボス!?(ないよ)
    でも……もしかしたら( ̄ー ̄)ニヤ...

    忘れていました。応援の★★(∩╹∀╹∩)ファイッ!

    作者からの返信

    うわーい(・∀・)RAYちゃん、ありがとー!

    ママ「待たせたな……。こいつがお望みのフルパワーだ

    林「時間がないんだ。はやいとこカタをつけようぜ…」

    ……いいかも♡

  • <Diary 6>への応援コメント

    これから、林ちゃんと仲間たちの旅が始まるのですね!
    ……というテンションではないですね(すみません💦)

    あの日のこと……? 気になるフレーズがところどころに。
    う~ん、謎に惹き込まれます。

    作者からの返信

    ありがとうです!^^ そうなんです!
    あと少しで旅がはじまります♪

    テンションが上がりそうになると、暗雲がかかる感じにしたくてジタバタしてます(-_-;

  • 第八章 <Ⅰ>への応援コメント

    わぁ! ナイスな3人組!
    これは嬉しいサプライズ^^

    作者からの返信

    ドアの外にひそんでいましたw

  • 第七章 <Ⅱ>への応援コメント

    タイトル回収( ̄ー ̄)ニヤ...

    作者からの返信

    ドーン( ̄ー ̄)ニヤ...

  • 第八章 <Ⅰ>への応援コメント

    友情だっ!

    作者からの返信

    いえ~い!

  • 第七章 <Ⅲ>への応援コメント

    このままラストまで起きないのかと心配してましたが、一安心。
    ……いや、安心してないです。お母さんは、なにを知ってるんだろう?

    作者からの返信

    いまにも冬眠しそうなのは作者です(^^
    さて母の秘密とは……♪

  • 第七章 <Ⅲ>への応援コメント

    言い淀む母。
    なにから守ったのだろう。
    単純に火事だけではない気がする。

    作者からの返信

    ああ、またもや嬉しいツッコミが!

  • 第七章 <Ⅱ>への応援コメント

    タイトル、出てきましたね。

    作者からの返信

    ようやく出せて、ホッとしています(^^

  • 第六章 <Ⅰ>への応援コメント

    来たわね。ポンヌフ……。

    作者からの返信

    「……!」(目が合ってしまった。

  • 第五章 <Ⅲ>への応援コメント

    ポンヌフ……敵か? 味方か?(¬、¬) アヤシイ
    とりあえず、疑ってみた( ̄▼ ̄;アハハハ.....

    作者からの返信

    お若いの、いい判断じゃ。フォッフォッフォ(キャラ不明

  • 第七章 <Ⅰ>への応援コメント

    得体の知れなさ、というのですかね。
    そんな雰囲気がゾクゾクきます。
    ちなみに阪木さんはホラーが苦手です。でも読んでしまう。この気持ちは一体。

    作者からの返信

    (・∀・)阪木さんだー!
    こんな不細工なホラーを読んで下さって、ありがとうです!
    ――それは雰囲気じゃなくて寒気かも知れないので、熱を測ってみて下さい。


  • 編集済

    第五章 <Ⅰ>への応援コメント

    ポ、ポンヌフぅ~!(*´;ェ;`*)ウウウウ

    探したんだからね!!!(あんた……いつよ?)

    作者からの返信

    探したの?(^_^;

  • 第七章 <Ⅰ>への応援コメント

    なんだろう。こわい気持ちと、そうでない気持ちが共存しています。

    どこか、安心しても大丈夫じゃないかって。

    作者からの返信

    あさみさん、さすが鋭いです(^^
    こっそり隠したつもりのテーマに、もう気づかれてしまったかなw

  • 第四章 <Ⅲ>への応援コメント

    ポンヌフ……(ノ_・。)

    作者からの返信

    せっかく会えたのに。。

  • 第四章 <Ⅱ>への応援コメント

    逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ……ハヤァナミィ!!!

    失礼しました<(_ _)>

    ポンヌフ奪還作戦成功!
    ……窃盗とも言う(こらこら)

    作者からの返信

    振り返ると、空に光の十字架が!……出ないよw

  • 第六章 <Ⅲ>への応援コメント

    林ちゃん、気持ちよさそうに飛んでますね♪

    作者からの返信

    そう感じてくださると嬉しいです!
    パタパタ♪

  • 第六章 <Ⅲ>への応援コメント

    謝っているのは火事の件のことかな。
    ポンヌフ、どこについたんだろう。

    作者からの返信

    火事のこともあるし。すぐ帰ってくると約束したのに、十年も過ぎてしまったことも。。

  • 第四章 <Ⅰ>への応援コメント

    んっ? じゃーまにー……? 
    いえ、どいつだ?

    ( 。-ω-)-ω-)-ω-) シーン・・・

    作者からの返信

    どこのドイツ人やねん!( ^o^)ノ
    (ごめん、すぐツッコめなくてw

    んでコントかい。ホラーやっちゅうねん。

  • 第六章 <Ⅱ>への応援コメント

    あれ? でも確か、林ちゃんの最初の日記で、ポンヌフは……?
    う~ん……ゾクゾクしてきます!

    作者からの返信

    ゾクゾクに感謝♪
    種明かしは第七章で……。

  • 第六章 <Ⅱ>への応援コメント

    どうして隠されたんだろう。。

    私も小さい頃、ずっと大事にしていた大きい耳のネズミのぬいぐるみがいました♪

    作者からの返信

    大きい耳のネズミって、いかにも可愛いですね♪
    わたしのは、子犬のぬいぐるみでした。

  • <Diary 5>への応援コメント

    交換日記……死語の世界?( -_-)フッ

    作者からの返信

    ノートだから! 日記じゃないし!(-_-;ドキドキ

    ☺良い子のお約束
    たとえ気づいても、作者の年齢を特定しないこと♪

    編集済
  • 第三章 <Ⅱ>への応援コメント

    子離れしなさいって!(#゚Д゚)ノ┌┛(ノ´Д`)ノ

    作者からの返信

    RAYさん、なごむわー(^^

  • 第六章 <Ⅰ>への応援コメント

    ポンヌフ、ついてきた。

    作者からの返信

    子グマは笑顔です。たぶん。

  • 第五章 <Ⅲ>への応援コメント

    急展開の予感……。
    夢の林ちゃんと、現実の林ちゃん、
    これからどうなる?

    作者からの返信

    ありがとうございます(^-^)

    はつかさんが読んで下さっていると思うと、飛ぶシーンで緊張しました。
    どこか変だったら教えてね♪

  • 第五章 <Ⅲ>への応援コメント

    前のエピソードで目が覚めないと言っていたので、夢の世界? なのかな。
    ティンカーベルみたいですね♪

    作者からの返信

    場面が交互に変わるのが、分かりにくいかなーとちょっと表記に悩んでいます。

    ポンヌフ、まんまるなティンカーベルですねw

  • への応援コメント

    林ちゃん!!

    作者からの返信

    (・∀・)booonちゃん!
    来てくれてありがとう♡

  • 第二章 <Ⅱ>への応援コメント

    この三人の掛け合い良いですね❗

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    セリフだけで発言者が誰か、分かってもらうのは難しいですね(汗

  • 第二章 <Ⅰ>への応援コメント

    ミステリーなホラーから一転、
    ちょっとコミカルな雰囲気。

    作者からの返信

    作者の性格上の問題で、ホラー状態を長く維持できません(^_^;

  • 第一章 <Ⅱ>への応援コメント

    幻想的だけど
    ふと考えると怖いです…

    作者からの返信

    「怖い」いただきました♪(ガッツポーズ

  • 第一章 <Ⅰ>への応援コメント

    この謎がかった、不思議なオープニング好きですね(^^)
    読者の興味を引くのに、上手い出だしだなと思います。

    作者からの返信

    月花さんだっ!(・∀・)
    読んで下さって、ありがとうございます!
    コメントが嬉し過ぎて、坐っていられませんw

  • 第二章 <Ⅱ>への応援コメント

    まんじゅう……いえ、笑顔、怖い!ゞ(≧m≦●)ププッ

    作者からの返信

    そんなとこで笑ってないで、ほら混ざって食べてってw

  • 第五章 <Ⅱ>への応援コメント

    リンリンって愛称良いなぁと思っていたところ……目が覚めないとは!?

    作者からの返信

    リンリンと呼ばれちゃったら、もう孤独ではいられないかも知れませんね。

  • 第五章 <Ⅱ>への応援コメント

    林ちゃん、どうしたの!?

    作者からの返信

    心配してくれて、ありがとう(^^

  • 第一章 <Ⅱ>への応援コメント

    空気が冷たい……でも、なんちゃってホラ―???o(゚◇゚o)ホエ?

    作者からの返信

    RAYさーん!(・∀・)
    やったぁ♪ 応援♡ありがとうです!

    いろんな意味でこのあとどうなる?

  • 第五章 <Ⅰ>への応援コメント

    夢なの? 現実なの?
    いい感じでわからない!?(汗)
    byビビりな読者

    作者からの返信

    いい感じで良かったですー(^_^; ホッ♪

  • 第五章 <Ⅰ>への応援コメント

    やっぱりいたんだ!

    作者からの返信

    ガサガサゴソゴソ♪

  • 第四章 <Ⅳ>への応援コメント

    ポンヌフ? ポンヌフなの?

    白銀家の家庭問題もあるのかな。気になるところですね。

    作者からの返信

    あのね、実は**が**で***……っ!
    (ToT)言えないっ!(ネタバレ自主規制中)

  • 第四章 <Ⅲ>への応援コメント

    ポンヌフ、いなくなっちゃった。。

    作者からの返信

    これは、いったい……?

    (うぐぐ、ネタばらしたい(^_^;


  • 編集済

    第四章 <Ⅱ>への応援コメント

    ゾクゾク!(怖さというよりは、好奇心?)
    記憶や、意識と無意識が複雑に絡んでいるよう……
    物語にどんどんと引き込まれていきます!


    追記
    そして雹月さまのトイレワールドにも引き込まれてしまいました笑

    作者からの返信

    うるうる(ToT)はつかさん、ありがとう!
    羽毛のような愛に包まれています♡

    そしてこのまま雹月さんにバトンタッチしてしまいたいっw


  • 編集済

    第四章 <Ⅱ>への応援コメント

    この露天商、林がお金持ってたとしても、それよりも高い金額を提示して、結局買わせなそう!

    そして頭だけなのも気になりますね。


    追記
    頭からお尻まで……
    いえいえ、決してトイレワールドには汗💦

    作者からの返信

    そうかもっ!(正直そこまで考えてなかったけどw

    ……ねえ、さりげにあさみワールドに引き込もうとしてない?(^_^;

    追記
    あとは任せた!
    ここからトイレワールドへGO!
    ……逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。。

    編集済
  • 第四章 <Ⅰ>への応援コメント

    とっても気になる引き!
    何なのか? 私も思い浮かびません……

    作者からの返信

    はつかさん♪ ありがとうございます!
    残念なオチに備えて、ガッカリする準備を!w


  • 編集済

    第四章 <Ⅰ>への応援コメント

    黒くて丸くて、気軽に話せるもの……
    なんだろう?


    追記
    はい♪ 面白いこと考えてましたが、思い浮かびませんでした笑

    作者からの返信

    あさみさん♪
    いま、なにか面白いこと、考えてるでしょ?

    追記
    ほら~、やっぱりだw

    編集済
  • <Diary 5>への応援コメント

    来冬さんもハシビロコウ好きそう♪笑

    作者からの返信

    な、なぜそれを。。

  • 第三章 <Ⅱ>への応援コメント

    林ちゃんは何を思ったんだろう……?
    次回の話と交換ノートの内容がすごく気になります^^

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    一人で閉じこもっていた林が、やっと外の世界に目を向けた瞬間でしたが。。

  • 第三章 <Ⅱ>への応援コメント

    わー、せっかく出てきてくれたのにー。
    お母さん、過保護だなぁ。。

    作者からの返信

    過保護ですねぇ。。

  • <Diary 3>への応援コメント

    ガランとした空間にひとりポツンといるような雰囲気がとてもホラーですっ。続きが気になってブルブルしちゃいます:(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    弦巻さん♪ 読んで下さってありがとうございます。
    あれ、怖いですか? おかしいなあ?(^_^;

  • 第三章 <Ⅰ>への応援コメント

    メールよりラインより、交換ノート。
    そして毎回の家まで取りに来る。
    良いですね。

    気に掛けているのが感じますし、やっぱり話せるなら直接会いたいから、家に行くことでそのチャンスも生まれますよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    好きな人とは体温を感じあえる場所にいたいです。

  • <Diary 4>への応援コメント

    覚えているって嬉しいですよね♪

    相手の顔や名前はもちろん、ずっと前に話した好きなものや嫌いな食べ物、ちょっとした雑談話とか、そういうものを覚えていてくれてると、嬉しくなっちゃいます。

    作者からの返信

    嬉しいんですよー(^-^)
    これ、好きだったよねー?
    なんて差し出されると、思わずついて行きますw

  • 第二章 <Ⅲ>への応援コメント

    なんとも賑やかで楽しげなクラス^^
    こんな人たちなら、林ちゃんもきっと……?

    作者からの返信

    きっと楽しいから、おいでよー♪(7組一同)

  • 第二章 <Ⅲ>への応援コメント

    115,871文字!
    おぉー、これは♪

    時間軸は、ここになるのですね!

    作者からの返信

    えへへ、ありがとうございます。
    超うれしいなあ(^_^;

    そうです。あの一件の翌日です。

  • 第二章 <Ⅱ>への応援コメント

    時雨ちゃん、ナイス!

    作者からの返信

    注目されることに慣れていないので、本人はビビっていますw

  • 第一章 <Ⅱ>への応援コメント

    入学式の時から、ですか
    なんとも言いがたいです...

    作者からの返信

    時流さん、読んで下さって、ありがとうございます!
    別の作品の小さなエピソードで、ふと入学式から来なくなった女子高生を登場させてしまいまして、彼女のことを置き去りにしたくなくて、こんな長編になってしまいました。

  • 第二章 <Ⅰ>への応援コメント

    時雨ちゃんだー♪
    時雨ちゃん待ってましたぁっー!

    作者からの返信

    わーい♪ ありがとう(^^)


  • 編集済

    <Diary 2>への応援コメント

    怖い、けど可愛いような……。
    不気味なようなファンタジーのような……。
    不思議な雰囲気が漂います。

    作者からの返信

    ありがとうです♡
    なんじゃこれはと、作者も悩んでいますw

  • <Diary 3>への応援コメント

    視線が気になりますよね。。

    作者からの返信

    守ってあげたいです。

  • <Diary 2>への応援コメント

    わっ! 時雨ちゃんだ!
    時雨ちゃんも出て来るのですか!

    作者からの返信

    そうなんですぅ♪ 明日から登場します。

  • 第一章 <Ⅱ>への応援コメント

    ゾクゾク……。
    一体だれなの……?

    作者からの返信

    はつかさん♪ ゾクゾクしてくれてありがとうです!
    さて正体は……(>_<)

  • 第一章 <Ⅱ>への応援コメント

    タイトルの「宵待」が出てきましたね!

    作者からの返信

    そうなんです~(汗
    ようやく出てきました(大汗

  • 第一章 <Ⅰ>への応援コメント

    なにか過去の出来事が、大きく関わってきそうですね。

    作者からの返信

    雰囲気を感じ取ってくれて、ありがとうございます。頑張ります♪

  • <Diary 1>への応援コメント

    後悔の日記……?

    作者からの返信

    謎が謎を呼び……
    戻って来なかったらどうしようw

  • への応援コメント

    もしや、もしや林って、あのリンかな?

    作者からの返信

    あさみさん!
    なんて、うれしいコメントを!(涙

    ニャンコのリンじゃなくて、人違いした同級生の方のリンなんです!……って、意味不明の発言になってますがw
    読んで下さって、ほんとうにありがとうございます。