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  • <Diary 6>への応援コメント

    (´゚ω゚`;)ゴクリ

    作者からの返信

    ついに秘密の明かされるときが?!

  • 第八章 <Ⅱ>への応援コメント

    権平先生。ホント良い教師だ(ノД`)
    沙羅が惚れてしまいますよ!……え? そういう話にはなりませんよね? (;゚Д゚)

    作者からの返信

    一瞬そういう展開ってどうかなと思ったりもしたんですよ。でもここに愛憎ドロドロを付加する勇気がなくてw

  • 第八章 <Ⅰ>への応援コメント

    カワウソに似た動きw 時雨っぽいですね (*゚▽゚)ノ

    青深がいると私も心強いです!
    「親に隠れて」ってなんでこんなにワクワクするんでしょうw

    作者からの返信

    親に隠れることイコール大冒険だった時期がありましたよね。親に隠れてアイス食べるとか(しょぼい)見つかっても怒られなかったりすると虚しくなったりしてw

  • 第七章 <Ⅲ>への応援コメント

    なんというか白銀家には、まだまだ秘密がありそうですね。
    単身赴任の父親はどこまで知っているのか……

    作者からの返信

    林にも母親にも何か抱えているものがあって、実はどちらもひとつの事件に繋がっていたりします。問題の父親はさて……(ああう。ネタバレしたいw)

  • 第七章 <Ⅱ>への応援コメント

    帰ってきて良いのか……読んでいる方としては悩みますね(;^_^A

    作者からの返信

    そこに何が待っているのか。ヤバいんじゃないのか? ってハラハラして頂けると最高にありがたいです!

  • 第七章 <Ⅰ>への応援コメント

    うわー!なんて表現すれば良いんでしょうか!
    優しい感じと恐怖感が入り混じった不思議な感覚!

    って雹月さんと同じコメントになっちゃったw

    作者からの返信

    ゆうけんさんの感受性の鋭さと豊かさが、わたしの拙作を美しい映像に差し替えて読んでくださっている気がしてなりません。しみじみ嬉しいコメントをありがとうございます。

  • 第六章 <Ⅲ>への応援コメント

    「十年って、なあに?」って台詞は痺れますね!
    人間の感覚ではないモノって感じがバンバン伝わります。それに今回のエピソードで恐怖感ではなく温かい雰囲気。読んでいてとても不思議な感覚で好きです☆

    作者からの返信

    ほんとですか。すっごく嬉しいです!( ´艸`)

  • 第六章 <Ⅰ>への応援コメント

    ヒッ! カタカタカタ(((;゚;Д;゚;)))カタカタカタ

    作者からの返信

    あなたの後ろにいるのー(・∀・)的な?

  • 第五章 <Ⅲ>への応援コメント

    ポンヌフが全身ヘッドショット状態なのに気付いてしまいました (;゚Д゚)
    ポンポンと可愛らしく弾んでいますが、生首じゃないですか!!

    作者からの返信

    全身ヘッドショットwww 隙だらけですねw
    大丈夫です。生じゃありません。わりとドライです。ていうか干し首(ミイラ?)。ちがうか。

  • 第五章 <Ⅱ>への応援コメント

    青深がいたら……少しは怖くないのに!

    「それに、あんなものが。ああ、どうしましょう」
    この台詞がヤバイ級に怖いです><

    作者からの返信

    青深がいたら……多分動じません。あいつはそういうとこ冷静だし仕切り屋ですから。
    あんなものって何? はっきり言って! 固有名詞じゃないとフワッと怖いですよね(^^)

  • 第五章 <Ⅰ>への応援コメント

    あわわ (;゚Д゚)

    音の正体がゴキブリじゃなくて良かったね!←(恐怖で錯乱しています)

    作者からの返信

    www(*^O^*) ほんと! Gさんだったら絶叫!
    そっちの恐さはいらないw

  • 第四章 <Ⅳ>への応援コメント

    すぐに現れた母を怪しいと思ってましたが、こういう事情だったんですね。
    たしかに夜間のジョギングは心配ですよ~。ちょっと怖い成分が抜けたと思ったら……見当たらないんですか……((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    夜走る林は現実と幻想の挟間にいるイメージです。ここからはママと林がダブルヒロインぽくなってゆきますが、さあ、ポンヌフどこいった? 

  • 第四章 <Ⅲ>への応援コメント

    す、すごい……なにもかもが怖いじゃないですか((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    わあい(*^O^*) 嬉しすぎるコメントに感激です! すべてが怖くみえるワンシーンに……したかったところです。

  • 第四章 <Ⅱ>への応援コメント

    母に似ている (;゚Д゚)
    うわぁあぁ……これは怖い展開になってきましたよ!
    まるで悪夢を見ている感じで、林の精神世界のようで引き込まれます☆

    作者からの返信

    そうなんです。これは見たくないものが形をとって現れる悪夢なんです! ゆうけんさんの稚拙な作者をフォローしてくれる読解力に救われます(^^)

  • 第四章 <Ⅰ>への応援コメント

    ――まちがった場所に来てしまった。
    ↑この言い方!いいですね!
    すごいゾワってきました((((;゚Д゚))))ガクガク
    次元の狭間に足を踏み入れた感がすごいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます! ちょっと稲川淳二さんめいた言い方ですが、ゾワっと感じてくださったなら大成功ですね(^^

  • <Diary 5>への応援コメント

    私の中で権平先生の株が無駄に上がっていますw

    作者からの返信

    ゆうけんさん、それはネコのせいでは?(^_^;

  • 第三章 <Ⅱ>への応援コメント

    おや。お母さんの感じがちょっと変わったぞ……。
    ここからホラー展開するのでしょうか((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    まだまだ伏線ですよぅ。うっふっふ(∮∮)

  • 第三章 <Ⅰ>への応援コメント

    白銀邸。名前の通り美しい住まいです。
    お母さんも邸宅の雰囲気そのままの温かい感じでした☆

    作者からの返信

    うわあ、うれしい! 草花の描写がくどいかなと思いつつ長々と書いてしまったので、そう言って頂けると救われます(^^)

  • <Diary 4>への応援コメント

    あぁ、時雨はホント良い子ですね~(ノД`)

    作者からの返信

    ゆうけんさん、ありがとうございます。
    時雨は大事に愛されて育った子どもなんだと思います。それと前作の冒険があったので使命感のようなものもあるかもしれません。

  • 第二章 <Ⅲ>への応援コメント

    凡そ十一万九千三百五十一文字www
    まぁたしかにそうですけどwww

    このテンポの良さとノリは堪りませんね!クセになります☆

    作者からの返信

    ゆうけんさん、ありがとうございます。
    このギャグをわかってくれて超うれしい!w

  • 第二章 <Ⅱ>への応援コメント

    いいクラスですね~♪

    ラグビー部の彼が良い味出してますね!w

    作者からの返信

    理想のクラスですね。昭和の匂いがするかも?

  • 第二章 <Ⅰ>への応援コメント

    なんだか知っているキャラ達が出てくるとニヤニヤしちゃいます (*'艸')

    権平先生の落ち込み方といい、生徒に励まさせる感じといい、素敵なキャラです(^▽^)/

    作者からの返信

    ゆうけんさん、ありがとうございます。
    自分で作ったキャラなのに、友達に再会したみたいで書いてて楽しいです(^^)
    この段階で既に「ゴンちゃん」と呼んでいましたw

  • <Diary 3>への応援コメント

    不登校ならではの恐怖感と苦悩ですね。自分の立ち位置が分からないと不安でしょうがないと思います。時雨と会っていれば、抱き付かれたかも知れませんが、それはそれで新たな恐怖を植えつけそうw

    作者からの返信

    見ず知らずの少女に「ハグは当たり前だ」と襲われたら、普通逃げますよねw 慣れれば癒やされるんでしょうが(^_^;

  • <Diary 2>への応援コメント

    あーあー! (*゚▽゚)ノ
    前作とバッチリ繋がった!
    廃棄を求める噂は、ここが出所だったんですね☆

    同じ名前がいっぱい出てくると本当に夢だったと勘違いしちゃいそう。
    あやふやな記憶を辿る感じが面白いですが、きっとそれ現実ですから (;゚Д゚)

    作者からの返信

    わあい( ´艸`) わかって頂けてうれしいです。
    ビスクドールが「時雨の鏡」のリンで、子猫がシグレで、牛乳欲しがったのが林です。

  • 第一章 <Ⅱ>への応援コメント

    (;゜0゜)

    ま、まず深夜に子供がいる時点で怖いです。さらにビスクドールは尚ヤバイ。人形浄瑠璃も相当ヤバイですけど、ビスクドールも反則ですよ><

    作者からの返信

    わたしも出会ったら泣きますw
    でもこのビスクドール、実は……(^^)

  • 第一章 <Ⅰ>への応援コメント

    け、けっこうヘビーな生い立ち(^▽^;)
    記憶があやふやな幼い段階で、再婚や身内の死を経験していると無意識に心が分かれてしまいそうですね。夜中、少年になるという不思議な行動の奥深さに惹かれます。

    作者からの返信

    現実の自分から逃避して別の誰かになりたい願望があるのかも知れません。難しい年齢です。

  • <Diary 1>への応援コメント

    火事のトラウマはヤバイ件……。
    炎の恐ろしさは、心に残りますから><

    作者からの返信

    記憶にはない分、火事の恐ろしさが林の心に刻まれているであろうと思います。

  • への応援コメント

    (´゚ω゚`;)ゴクリ

    この静かな感じが、何とも言えない感覚です。
    温かい雰囲気の中に狂気が見え隠れする冷たさ。

    スピンオフ作品ということで、すでにワクワクが全開です♪

    作者からの返信

    ゆうけんさん! 来て下さったんですね( ´艸`) やたっ!
    二人の温度差と狂気を感じて頂けてすっっごい嬉しいです!

  • 第一章 <Ⅱ>への応援コメント

    学校前のコンビニに出たオバケは、林ちゃんだったのにゃ。

    作者からの返信

    ruru-nyanさま

    こちらにもコメントありがとうございます!
    そうなんですよー! 気づいて頂けてすっごく嬉しいです! でっへっへ(^^
    林が牛乳貰おうとする場面もしっかり描いたのですが、これが完全にコメディでw
    「ホラーどこいった?」になるので、構成上涙を飲んでボツにしました。

  • 『宵待ち姫』後編 (弐)への応援コメント

    久し振りに林ちゃんに会いたくなって、『宵待ち姫』二周目を読んでいました(^^
    二度目でも、やっぱり、林ちゃんとお母さんのラストは泣ける(TT) 守り守られる親子から、支え合う女の子どうしに変わっていく瞬間がとても好きで、心に響きます。
    そして、ほのぼの癒やされるポンヌフ、マニアックな冷静さが頼れるお父さん、楽しいリンリンチーム。みんな大好きです!

    作者からの返信

    はつかさま♪

    ええっ、二度目ー?(≧◇≦) けるるるー!(謎の叫び) なんということじゃ! 嬉しすぎるーっ! ありがとうございます!
    この旅の終わりに林と沙羅が支え合う女の子どうしになれたと読み解いてくださる、はつかさんの繊細な感性に感謝です。ほんとうにありがたいです。
    嬉しいコメントにポンヌフと白銀パパはじめ、リンリンチーム一同大喜びです!(^^

  • 第十三章 <Ⅴー3>への応援コメント

    私も入りたいのですが何か資格がいるのでしょうか💦
    先生はひとりじゃない……あ!お父さんかっ(笑)

    作者からの返信

    チーム白銀は青深と目が合った瞬間に入会決定です(^_^;
    お父さんは己の孤立に生涯気づけない人なので、権平先生と疎外感を分かち合う仲間は、天然かけ流しの時雨ですねw

  • 第十三章 <Ⅴ-1>への応援コメント

    誰か止めてあげて!
    この二人だけ違う空間にいるっ(笑)

    作者からの返信

    カチッ! はい、ドーパミンスイッチ入りました。手遅れですw

  • 第十三章 <Ⅳ-1>への応援コメント

    海馬……例のタツノオトシゴ……オシリスの天空竜!

    (ごめんなさい、どうしても書きたくて><)

    作者からの返信

    俺のターン!
    貴様らに、神をみせてやる!

    (社長! 仕事してください!)

  • 第十二章 <Ⅱ>への応援コメント

    絶対結婚しちゃダメなタイプなのに結婚しちゃって家庭を持っちゃいましたがなんだか幸せです感がハンパ無いです。自分の熱にやられて無意識に脱ぐ上着、自分にはツボだけど他人には微妙なのが分からず、とりあえず外人ジョークを飛ばしてみる勇気。林パパ素晴らしいです!

    作者からの返信

    人間的には魅力のある人なんですが、娘には災難ですね。
    パパの良き理解者が現れたようで幸せですw

  • 第十二章 <Ⅰ>への応援コメント

    オーストラリア良いですよね。北端あたりに生息するトレスノコギリクワガタは単為生殖する珍しい種ですし、タスマニアに生息するタスマニアアウラタキンイロクワガタはキンイロクワガタ属でありながら紫の単色系しか生まれない不思議な種です。他にも巨大なナナフシsp.やキリギリスsp.がいて正に固有種の宝庫。しかもその地層からはさらに珍しい固有種の化石まで見つかるのですからって何を書いてるのか分からなくなりましたm(__)m

    作者からの返信

    モッさんだ! うちにモッさんが来てる!(・∀・)
    えと……、トレス……? sp?
    すみません。質問しきれませんw

    オーストラリア良いですよね♪

  • 『宵待ち姫』前編 <参>への応援コメント

    ここで今まで正確に語られることのなかった宵待ち姫。
    もっと早くで語られていたなら素直に林さんとリンクさせてしまうところを、このタイミングだと「一体誰の風刺だろう?」と、候補者を三名募ってしまわずにはおれません。魅せ方が凄い!

    作者からの返信

    佐月さん、ありがとうございます!
    いろいろ含みを持たせているようで、内容は薄いですw

  • 第十章 <Ⅱ>への応援コメント

    指の骨がおれるくらい頑張ったパンダは一体何匹いたのか、千羽鶴という発想はなかったのか、学校を休むほどの全速力で相方のペースを乱すその唯我独尊性。なんでこの子はこんなにも素敵に輝いているのでしょう。ファンも多いことと思いますが私もその列に加わりたく思います。

    作者からの返信

    たった一個のパンダのすべての山折り谷折りに魂を込めたものと思われます。なぜ千羽鶴では都合が悪いのか? なぜ陽蕗子は倒れたのか? 真相は次のエピソードで! ……調子にのりました。すみません(^_^;
    こんな時雨を好いていただけるなんて幸せです。

  • 第九章 <Ⅳ>への応援コメント

    理詰めの理論は完璧で、先生の林さんを思う気持ちの大きさに嬉しくなりました。ただ心配なのは本当に自分の目で確かめることが良いことなのかどうかの一点なのですが、ここは是非勇気を出して確かめてもらいたいと好奇……老婆心ながら思うわけです。

    作者からの返信

    そこまで考えてくださるなんて、佐月さんはほんとうに優しい方ですね。ありがとうございます!(^^
    林を助けたい一心で前向きな提案をする権平先生ですが、まともに向きあったら辛過ぎる現実というものもあります。それは経験した者にしか分からないことですが。
    善意がときに人を傷つける危うさをこっそり描きたかった場面でした。

  • 第六章 <Ⅲ>への応援コメント

    初見で読むと何が何だか分からないはずなのに、
    「地面を走るよりも、空を飛ぶほうがはるかに楽だ」の暗喩があるおかげで、逆に分かり過ぎるほどの心理描写に。
    こういう、一言で文章全体のカラーが変わる節、大好きです!

    大好きです!(くどいw)

    作者からの返信

    いま自分が大きく誤解していることを自覚しつつも、心拍数の心地良い上昇が抑えられません。でへへへへ。うれぴー♪


  • 編集済

    第五章 <Ⅲ>への応援コメント

    窓からの時駆け、
    それはたとえ妄想だとしても重力に抗えない肉の器が欲するには、あまりにも軽率な><
    急げチーム白銀っ!

    作者からの返信

    肉の器ー!(・∀・)
    格調高き調べのコメント(ツッコミ)をありがとうございます!
    佐月さん、優しいっ♪

  • 第三章 <Ⅱ>への応援コメント

    向っている方向や見つめている物って、親子であったとしても違いますから…… こんなお母さんのことを非難するのは簡単だけれど、斜に構えて違う場所から覗き見ると苦悩に沈んだ別の顔がちらりと。

    作者からの返信

    さすが、読みが鋭いですね!
    早くもここで母の苦悩に気づいて頂けるなんて感激です!

  • 第二章 <Ⅲ>への応援コメント

    ただの素早いやつ。
    こんな言葉が咄嗟に出てくるキャラ、大好きです!

    チーム白銀(勝手に命名しました)が無事ゴールへ辿り着く未来を願って。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    「チーム白銀」素敵に強そう(^^
    ゴールを目指してがんばります。


  • 編集済

    第二章 <Ⅱ>への応援コメント

    〽 崩折れし ホラーに備えていた覚悟 佐月詩

    前話の時雨さんが出てきた時から空気が楽しい方向へ(*^^*)
    ためしてガッテンネタ(?)もツボだったので、一緒に机を叩いて叫んでみました。

    作者からの返信

    秀逸! まさかの川柳コメント!w

    欺してすみませんでした。ホラーだけに、なんちゃって♪(……ほんとにすみません)

  • 第一章 <Ⅰ>への応援コメント

    プロローグの趣が凝っていてそれを紐解く作業が面白く、一言も離別らしい類語が使われていないのに情景が解ってしまうのは鮮やかだと思いました。ここまでの作調全てがファンタジーなので、現実とリンクするときに産まれる恐怖に自分が耐えられるかと今から身構えています!

    作者からの返信

    佐月さん♪
    読んでくださって、ほんとうにありがとうございます。
    コメントが嬉しくてジタバタしております。
    「ふざけんな!」とちゃぶ台返されても、甘んじて受ける体勢を取りつつ、前もってお詫びしたい気持ちでいっぱいです。


  • 編集済

    『宵待ち姫』後編 (参)への応援コメント

    ミレイの「オフィーリア」のように悲しくて、美しくて。でも、それをより大きな来冬さんのユーモアと温かさで包んでいる素晴らしい幻想文学でした。

    読了した後、思わずもう一度読み直してしまったほど。特にポンヌフが空いっぱいに広がる羽になって「リン。だいすき」と消えてしまう場面が大好きで、ここは三度読みしました。これは木槿が一番伝えたかった言葉でしょうね。

    ユングの集合的無意識と個人的無意識の中間のような領域があれば、特定の人だけが共有している記憶や夢があり得るのかも、と考えたりもしました。

    林も沙羅も「宵待ち姫」も大切なものを知って強くなる。
    この考えも、とても共感できます。

    この作品、とっくに星を入れたつもりでいたんですが、まだでした。
    もちろん☆3つ。素敵な時間をありがとうございました!

    作者からの返信

    純太さん

    最後まで丁寧に読んでいただきまして、ありがとうございました。深くあたたかいご感想に感動して涙しています(ToT) 改めて評価まで頂戴してしまって光栄です。

    「特定の人だけが共有している記憶や夢があり得る」ならば、それは物語だと思うのです。孤独だからこそ人は物語を求めるのではないでしょうか。

    ポンヌフの「リン、だいすき」というセリフは、木槿の伝えたかった思いではありますが、同時に物語に登場するみんなの思いが集約されたシーンでもありました。

    こんな不出来な作に込めた思いをくみとって頂けて、気が遠くなるほど幸せです。ありがとうございました!

  • 『宵待ち姫』後編 (参)への応援コメント

    かなり遅れましたが、完結おめでとうございます。
    本編もそうですが、宵待ち姫の話は入り込んで読めました。
    昔話のツボがつけてて、ハッピーエンドの王道が見れた気がします。

    作者からの返信

    最後まで読んで下さって、ありがとうございました!
    「宵待ち姫」と本編をかぶらせるのに苦心しました(^_^;
    阪木さんにほめて頂けてガッツポーズです♪

  • 『宵待ち姫』後編 (参)への応援コメント

    めでたし。めでたし。それが一番(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン

    完走お疲れ様でした<(_ _)>
    ことちゃんが完走したことで、ここ子(作品)も喜んでるよ❤
    結果はおいといて、まずは陽の当たるところに出してあげるのが大切。
    いつもそう思いながら書いています☆彡

    作者からの返信

    RAYちゃん、最後まで伴走してくれてありがとう!
    楽しいコメントのおかげで完走できました。

    「まずは陽の当たるところ」ほんとうにそうです!^^
    RAYちゃんは真心の天使。ふと弱気になりかける心が奮い立ちます。

  • 『宵待ち姫』後編 (弐)への応援コメント

    鬼の宿命(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
    悲しい性よのぉ(達観)

    作者からの返信

    この時点でまだ顔は宵待ち姫なんだけどね(^_^;

  • Diary 9への応援コメント

    ポン……。:゚(。ノω\。)゚・。

    作者からの返信

    きっと、お別れではないのです。

  • への応援コメント

    会えて良かった(゚ー゚*)。・:*:・ポワァァン

    作者からの返信

    RAYちゃん、ありがとう♪

  • 第十章 <Ⅱ>への応援コメント

    パンダいいかも(*^^*)

    作者からの返信

    え? いいの?
    うん、なら良かった(^_^;

  • 『宵待ち姫』後編 (参)への応援コメント

    作中話の宵待ち姫も、ちゃんともとの女の子に戻れて良かったですっ♪

    作者からの返信

    リンリンが大好きだった理由は、超絶ハッピーエンドだからです。

  • 『宵待ち姫』後編 (参)への応援コメント

    『宵待ち姫』のお話、童話らしく読んでいて心が温かくなりました。

    そして、この物語全体も、ほのぼのありゾクゾクあり、はらはらドキドキしたり、うるうるしたり……、もう本当に、いろんな味があって、とても楽しかったです!

    完結、お疲れ様でした!

    作者からの返信

    楽しんで頂けたなら幸せです^^
    最後までありがとうございました。

  • 『宵待ち姫』後編 (弐)への応援コメント

    ばいばいきん的な最後が頭に浮かびました笑

    宵待ち姫、やったねっ♪

    作者からの返信

    ロケット団とかね^^
    空の彼方でキラーン。

  • Diary 10への応援コメント

    おぉっ、最初と繋がった!

    後半、どんなお話なのか、楽しみです♪
    (えっ、バトル……!?)

    作者からの返信

    この話のもとになった「時雨の鏡」に繋げてみました。誰にもわからないと思ってw

    バトル昔話にご期待ください^^

  • Diary 9への応援コメント

    うぅ……なんだか、泣けてきました……(T T)
    久し振りに友達と再会したような、楽しげなおしゃべり。
    けれどもその中に、事の真相や、わかり合えた感動や、別れの切なさが詰まっていて……。
    胸が温かくなって、胸が詰まります。

    うぅ……私もポンヌフにハグしたい……っ!

    作者からの返信

    はつかさん、ありがとう!(ToT)

    ポンヌフ、派遣します♪

  • 『宵待ち姫』後編 (壱)への応援コメント

    鬼に言い返せるかは、宵待ち姫の心の強さにかかってますね。

    作者からの返信

    そうですね^^
    自分がほんとうに大切にしたいものがなんなのかわかると、強くなれるかもしれません。

  • Diary 10への応援コメント

    リンの方のリンリン!

    『宵待ち姫』の後半、ご褒美があるのかな。

    作者からの返信

    バトルもあるよ!

  • Diary 9への応援コメント

    真相が分かって良かったです。
    野草やキノコの間違いは毎年聞きますよね。。


    ポンヌフかわいいなあっ♪
    夢で会えるかしら。

    作者からの返信

    ドクニンジンの話はパパの登場シーンから、ところどころ散らしておいたのですが……。ミステリーは難しいですね。

    ポンヌフ、気に入ってもらえて嬉しいです♪

  • への応援コメント

    ようやく再会して、木槿ちゃんとお話しできましたね。

    作者からの返信

    ほんとうに、ようやくです!
    ニセモノではありませんw

  • 第十八章 <Ⅳ>への応援コメント

    うんうん。2人とも、おかえり! 
    そして、リンリンチーム(?)のみんな、ただいま!
    読んでいるこちらも言いたくなっちゃいました(^^

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    「おかえり」「ただいま」って、胸がほっとします。
    そんな気持ちになれるような作品が書きたいです(^^

  • 第十八章 <Ⅳ>への応援コメント

    基礎部分だけになっても、かつて人が住んでいた形跡がある場所に、草木が生い茂っていると、なんだか感慨深いものがありますよね。

    作者からの返信

    過去の気配が残っていて、不思議な郷愁を感じることがあります。

  • 第十八章 <Ⅲ>への応援コメント

    私は「非ポー」(あらずぽー→アランポー)です。

    作者からの返信

    そしたら、通称はエドガーでw
    わたしもエドガー(絶叫系)です。

  • 第十八章 <Ⅰ-2>への応援コメント

    小熊の……ぬいぐるみ……?(´;ω;`)ブワッ

    作者からの返信

    「……♪」(ポンヌフが手を振っています)

  • 第十八章 <Ⅱ>への応援コメント

    いいところだったのに……、青深ちゃんに起こされた!w(^^;
    でも、みなさん無事で良かった。
    いったいどうなったのでしょう、続きが気になります!

    「――ぐわー! ケー! ぴるるるー!」
    こ、これは、アオサギとケリとトビでしょうか!?
    いや、真ん中はキジか? ……えっ、どうでもいい?
    失礼しました!(><;

    作者からの返信

    はい! アオサギとケリとトビで! それで!
    いや、適当に書いたとかじゃなく……(目をそらしている)

    このシーンは、はつかさんを意識して書き足しました♪^^

  • 第十八章 <Ⅰ-2>への応援コメント

    親を1人の女の子として見られるって、なんだか良いですね!
    お母さん、林ちゃんと同じくらい可愛いです(^^

    そして、感動の再会!!
    わぁああっ! ポンヌフーっ!

    作者からの返信

    わあい♪
    沙羅を「可愛い」と思って頂けるとうれしいです!

    ポンヌフは「あっちから、こっち来たの」と言ってます。

  • 第十八章 <Ⅰ-1>への応援コメント

    マグマから海へ……。ファンタジーな景色ですね!
    林ちゃん、深海生物好きなんだ!

    ……私も好きだよ! メンダコ♪
    (個人的にはラブカ♡)

    作者からの返信

    ラブカの歯並びには痺れますよね~♡
    メンダコとポンヌフ並んだらかわいいかな♪

  • 第十八章 <Ⅱ>への応援コメント

    あれ?
    リンリンと沙羅さん、普通に返事している。
    さっきのは時雨ちゃんの夢……?

    作者からの返信

    もう一回か二回ひねります!(・∀・)←どやw

  • 第十八章 <Ⅰ-2>への応援コメント

    おっ。木槿ちゃんに、ポンヌフまで!

    作者からの返信

    シッポもあります♪


  • 編集済

    第十八章 <Ⅰ-1>への応援コメント

    このエピソード、来冬さんの好きなものがたくさん詰め込まれてますよっ♪
    特にデメニギス!




    ♪♪♪
    デメニギスこれは目じゃないお鼻だよ。
    一句できました。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 直しました! 

    ファンタジー見たい景色が見放題。一句できました。

    >追記
    あさみさん、秀逸です!
    こういうの絶対得意だよねw

    編集済
  • 第九章 <Ⅱ>への応援コメント

    魂が…?

    作者からの返信

    なんだったのでしょう……。

  • 第八章 <Ⅲ>への応援コメント

    えっ?

    作者からの返信

    頭は実在です。

  • 第七章 <Ⅰ>への応援コメント

    不思議な光景…

    作者からの返信

    ありがとうございます^^

  • 第十七章 <Ⅴ>への応援コメント

    ポンヌフは死んでなんかいないよ!(個人的な希望)
    さっきのはダミー。もしくはポンヌフには蘇生能力あり。または、死んだのははとこのポンスフ(解決になってないよ)

    作者からの返信

    ポンスフ、だれっ?www

  • 第十七章 <Ⅴ>への応援コメント

    おおぉっ!!
    思わず息を呑みます。
    最高潮! って感じです!! ドキドキ!

    作者からの返信

    ううう、ありがとうございますToT
    発想も文章力も拙くて悔しいというより恥ずかしいです。
    効果音とかBGMで誤魔化したいw

  • 第十七章 <Ⅴ>への応援コメント

    コグマの光で、マグマの熱をやっつけろー!

    作者からの返信

    おお! 韻を踏んでいる!(・∀・)

  • 第十七章 <Ⅳ>への応援コメント

    ポン……ヌフ……。:゚(。ノω\。)゚・。

    涙で前が見えないっす。

    作者からの返信

    RAYちゃん、ありがとう~(ノД`)

  • 第十七章 <Ⅲ>への応援コメント

    ママじゃない?o(゚◇゚o)ホエ?
    そう言えば、口髭が……そうじゃなくて!

    作者からの返信

    誰だよっ?w

  • 第十七章 <Ⅳ>への応援コメント

    わぁあん。ポンヌフが守ってくれた。ポンヌフが助けてくれた。
    でもポンヌフ、いなくなっちゃう。。わぁあん。

    作者からの返信

    あさみさん。ありがとうー!ToT

  • 第十七章 <Ⅲ>への応援コメント

    ママ「ぶん殴ってやる!」

    ドスッ! ドスッ!

    リンリン「いつものママじゃなーい泣」

    作者からの返信

    クレヨンしんちゃんかっ!( ^o^)ノ

  • 第十七章 <Ⅲ>への応援コメント

    ママの、ラスト1つ前のセリフ。
    読んだ瞬間、林ちゃんと同じタイミングで「――ええっ?」と声を上げてしまいました。

    こんな状況でも、ポンヌフはポンヌフらしくて可愛い……♡

    作者からの返信

    ママも可愛いと思って頂けるといいな♪
    ポンヌフが出ると緊張感がゼロになるので、難しいです(^_^;

  • 第十七章 <Ⅱ>への応援コメント

    おぉっ、手に汗握ります!
    まさかこんな展開になるとは……!?
    ゾクゾクを通り越して、ドキドキです!

    作者からの返信

    ありがとうございます^^
    敵は直接攻撃に移りました!

  • 第十七章 <Ⅱ>への応援コメント

    バケモノ第二形態!
    これが本来の姿……?

    作者からの返信

    ラスボス登場!

  • 第十七章 <Ⅰ-3>への応援コメント

    うんうん(。´ノω・`)。

    作者からの返信

    がしっ(ハグした)

  • 第十七章 <Ⅰ-2>への応援コメント

    ここでポンヌフの宝具が炸裂だ~!ダ━o(`・д・´)ノ━!!
    死にたい奴はかかってきやがれ~!

    作者からの返信

    「うちの法螺貝で良かったら貸すがのう、ひやっひゃっひゃ」byオショサン

  • 第十七章 <Ⅰ-3>への応援コメント

    うぅ……感動っ!(T T)
    臨場感溢れるやりとりです。
    林ちゃんの言葉が、自分の経験から来ている言葉で、心打たれます。

    作者からの返信

    ほんとにー?*^▽^*
    みんなに救われた林が、今度はママを救います。

  • 第十七章 <Ⅰ-2>への応援コメント

    雹月さまと同じく、ポンヌフとの会話が可愛いです!
    「オショサン」が好きです。
    思わず笑ってしまいました♪

    ポンヌフのこと、実は最初、敵(?)かなと思っていました。
    突然出てきたり、首だけだったり、ちょっと不気味な感じだったので。
    でも今は、林ちゃんの言うとおり、心強く可愛い親友に感じます!

    作者からの返信

    ありがとう。すっごくうれしいコメントです(;_;
    「怖い魔物が実は味方だった」話が書きたかったので。

  • 第十七章 <Ⅰ-3>への応援コメント

    リンリンの説得! 沙羅さん大丈夫かな。

    作者からの返信

    ここを書いてて「あ、リンリンて父親似」って思いました。

  • 第十七章 <Ⅰ-2>への応援コメント

    「あっちって、どっち?」
    「こっちじゃない方」

    なんだこの会話……かわいいっ♪
    ポンヌフかわいい。

    作者からの返信

    ありがとう^^
    なにも伝わりませんw

  • 第十七章 <Ⅰ-1>への応援コメント

    いけいけ! ぽんぬふっ!

    作者からの返信

    ハッシュタグ・ポンヌフ!

  • 第十六章 <Ⅲ>への応援コメント

    沙羅さん、衝撃の告白ですね。

    ……東尋坊で。

    作者からの返信

    その自白に信憑性は……。

  • 第十七章 <Ⅰ-1>への応援コメント

    林ちゃん! ポンヌフ!
    頑張れ!! ペンライトめっちゃ振ります!

    作者からの返信

    ヒーローの高揚感が今!

  • 第十六章 <Ⅲ>への応援コメント

    絶望感漂います……。

    このまま東尋坊の崖に行くのでしょうか(?)

    作者からの返信

    火サスならエンディングですが^^

  • 第十七章 <Ⅰ-1>への応援コメント

    そう!ポンヌフ・ウイングなんだからね!(強気)

    作者からの返信

    ポンヌフ・ビーム!

  • 第十六章 <Ⅱ-3>への応援コメント

    (*´;ェ;‘*)ウウウウ

    作者からの返信

    RAYちゃんが……優しい!@_@(泣

  • 第十六章 <Ⅱ-3>への応援コメント

    これはやばい。と予想はしていたのですが、最後の一文がゾクゾクしますね。。

    作者からの返信

    ありがとうございます^^
    そんなん言われたら、恐くて読み返せません。

  • 第十六章 <Ⅱ-2>への応援コメント

    これは、道の駅に出しましょうっ!

    作者からの返信

    うん! そして鉄腕ダッシュに出たい!(どんな野望だ

  • 第十六章 <Ⅱ-1>への応援コメント

    沙羅さんは手伝っているのに対して、木槿ちゃんのふらふらしている態度がよく思わなかったのでしょうね。。

    作者からの返信

    高校生と主婦の生活感の差でしょうか。

  • 第十六章 <Ⅱ-1>への応援コメント

    一文目からゾクリ!?

    作者からの返信

    ミステリー風味……かな?^_^;

  • 第十六章 <Ⅰ-2>への応援コメント

    ポンヌフ・トランスフォーム!w( ̄o ̄)w オオー!
    第一形態――翼!
    第二形態は果たして?♪ワクワク o(゚∀゚o)三(o゚∀゚)o ドキドキ♪

    作者からの返信

    しませんっ!w