『宵待ち姫』後編 (弐)への応援コメント
久し振りに林ちゃんに会いたくなって、『宵待ち姫』二周目を読んでいました(^^
二度目でも、やっぱり、林ちゃんとお母さんのラストは泣ける(TT) 守り守られる親子から、支え合う女の子どうしに変わっていく瞬間がとても好きで、心に響きます。
そして、ほのぼの癒やされるポンヌフ、マニアックな冷静さが頼れるお父さん、楽しいリンリンチーム。みんな大好きです!
作者からの返信
はつかさま♪
ええっ、二度目ー?(≧◇≦) けるるるー!(謎の叫び) なんということじゃ! 嬉しすぎるーっ! ありがとうございます!
この旅の終わりに林と沙羅が支え合う女の子どうしになれたと読み解いてくださる、はつかさんの繊細な感性に感謝です。ほんとうにありがたいです。
嬉しいコメントにポンヌフと白銀パパはじめ、リンリンチーム一同大喜びです!(^^
第十三章 <Ⅴー3>への応援コメント
私も入りたいのですが何か資格がいるのでしょうか💦
先生はひとりじゃない……あ!お父さんかっ(笑)
作者からの返信
チーム白銀は青深と目が合った瞬間に入会決定です(^_^;
お父さんは己の孤立に生涯気づけない人なので、権平先生と疎外感を分かち合う仲間は、天然かけ流しの時雨ですねw
第十三章 <Ⅳ-1>への応援コメント
海馬……例のタツノオトシゴ……オシリスの天空竜!
(ごめんなさい、どうしても書きたくて><)
作者からの返信
俺のターン!
貴様らに、神をみせてやる!
(社長! 仕事してください!)
第十二章 <Ⅰ>への応援コメント
オーストラリア良いですよね。北端あたりに生息するトレスノコギリクワガタは単為生殖する珍しい種ですし、タスマニアに生息するタスマニアアウラタキンイロクワガタはキンイロクワガタ属でありながら紫の単色系しか生まれない不思議な種です。他にも巨大なナナフシsp.やキリギリスsp.がいて正に固有種の宝庫。しかもその地層からはさらに珍しい固有種の化石まで見つかるのですからって何を書いてるのか分からなくなりましたm(__)m
作者からの返信
モッさんだ! うちにモッさんが来てる!(・∀・)
えと……、トレス……? sp?
すみません。質問しきれませんw
オーストラリア良いですよね♪
『宵待ち姫』前編 <参>への応援コメント
ここで今まで正確に語られることのなかった宵待ち姫。
もっと早くで語られていたなら素直に林さんとリンクさせてしまうところを、このタイミングだと「一体誰の風刺だろう?」と、候補者を三名募ってしまわずにはおれません。魅せ方が凄い!
作者からの返信
佐月さん、ありがとうございます!
いろいろ含みを持たせているようで、内容は薄いですw
編集済
『宵待ち姫』後編 (参)への応援コメント
ミレイの「オフィーリア」のように悲しくて、美しくて。でも、それをより大きな来冬さんのユーモアと温かさで包んでいる素晴らしい幻想文学でした。
読了した後、思わずもう一度読み直してしまったほど。特にポンヌフが空いっぱいに広がる羽になって「リン。だいすき」と消えてしまう場面が大好きで、ここは三度読みしました。これは木槿が一番伝えたかった言葉でしょうね。
ユングの集合的無意識と個人的無意識の中間のような領域があれば、特定の人だけが共有している記憶や夢があり得るのかも、と考えたりもしました。
林も沙羅も「宵待ち姫」も大切なものを知って強くなる。
この考えも、とても共感できます。
この作品、とっくに星を入れたつもりでいたんですが、まだでした。
もちろん☆3つ。素敵な時間をありがとうございました!
作者からの返信
純太さん
最後まで丁寧に読んでいただきまして、ありがとうございました。深くあたたかいご感想に感動して涙しています(ToT) 改めて評価まで頂戴してしまって光栄です。
「特定の人だけが共有している記憶や夢があり得る」ならば、それは物語だと思うのです。孤独だからこそ人は物語を求めるのではないでしょうか。
ポンヌフの「リン、だいすき」というセリフは、木槿の伝えたかった思いではありますが、同時に物語に登場するみんなの思いが集約されたシーンでもありました。
こんな不出来な作に込めた思いをくみとって頂けて、気が遠くなるほど幸せです。ありがとうございました!
『宵待ち姫』後編 (参)への応援コメント
かなり遅れましたが、完結おめでとうございます。
本編もそうですが、宵待ち姫の話は入り込んで読めました。
昔話のツボがつけてて、ハッピーエンドの王道が見れた気がします。
作者からの返信
最後まで読んで下さって、ありがとうございました!
「宵待ち姫」と本編をかぶらせるのに苦心しました(^_^;
阪木さんにほめて頂けてガッツポーズです♪
『宵待ち姫』後編 (参)への応援コメント
めでたし。めでたし。それが一番(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
完走お疲れ様でした<(_ _)>
ことちゃんが完走したことで、ここ子(作品)も喜んでるよ❤
結果はおいといて、まずは陽の当たるところに出してあげるのが大切。
いつもそう思いながら書いています☆彡
作者からの返信
RAYちゃん、最後まで伴走してくれてありがとう!
楽しいコメントのおかげで完走できました。
「まずは陽の当たるところ」ほんとうにそうです!^^
RAYちゃんは真心の天使。ふと弱気になりかける心が奮い立ちます。
『宵待ち姫』後編 (参)への応援コメント
『宵待ち姫』のお話、童話らしく読んでいて心が温かくなりました。
そして、この物語全体も、ほのぼのありゾクゾクあり、はらはらドキドキしたり、うるうるしたり……、もう本当に、いろんな味があって、とても楽しかったです!
完結、お疲れ様でした!
作者からの返信
楽しんで頂けたなら幸せです^^
最後までありがとうございました。
『宵待ち姫』後編 (壱)への応援コメント
鬼に言い返せるかは、宵待ち姫の心の強さにかかってますね。
作者からの返信
そうですね^^
自分がほんとうに大切にしたいものがなんなのかわかると、強くなれるかもしれません。
第十八章 <Ⅰ-2>への応援コメント
親を1人の女の子として見られるって、なんだか良いですね!
お母さん、林ちゃんと同じくらい可愛いです(^^
そして、感動の再会!!
わぁああっ! ポンヌフーっ!
作者からの返信
わあい♪
沙羅を「可愛い」と思って頂けるとうれしいです!
ポンヌフは「あっちから、こっち来たの」と言ってます。
第十八章 <Ⅰ-1>への応援コメント
マグマから海へ……。ファンタジーな景色ですね!
林ちゃん、深海生物好きなんだ!
……私も好きだよ! メンダコ♪
(個人的にはラブカ♡)
作者からの返信
ラブカの歯並びには痺れますよね~♡
メンダコとポンヌフ並んだらかわいいかな♪
編集済
第十八章 <Ⅰ-1>への応援コメント
このエピソード、来冬さんの好きなものがたくさん詰め込まれてますよっ♪
特にデメニギス!
♪♪♪
デメニギスこれは目じゃないお鼻だよ。
一句できました。
作者からの返信
ありがとうございます! 直しました!
ファンタジー見たい景色が見放題。一句できました。
>追記
あさみさん、秀逸です!
こういうの絶対得意だよねw
第十七章 <Ⅰ-2>への応援コメント
ここでポンヌフの宝具が炸裂だ~!ダ━o(`・д・´)ノ━!!
死にたい奴はかかってきやがれ~!
作者からの返信
「うちの法螺貝で良かったら貸すがのう、ひやっひゃっひゃ」byオショサン
第十七章 <Ⅰ-3>への応援コメント
うぅ……感動っ!(T T)
臨場感溢れるやりとりです。
林ちゃんの言葉が、自分の経験から来ている言葉で、心打たれます。
作者からの返信
ほんとにー?*^▽^*
みんなに救われた林が、今度はママを救います。
第十七章 <Ⅰ-2>への応援コメント
雹月さまと同じく、ポンヌフとの会話が可愛いです!
「オショサン」が好きです。
思わず笑ってしまいました♪
ポンヌフのこと、実は最初、敵(?)かなと思っていました。
突然出てきたり、首だけだったり、ちょっと不気味な感じだったので。
でも今は、林ちゃんの言うとおり、心強く可愛い親友に感じます!
作者からの返信
ありがとう。すっごくうれしいコメントです(;_;
「怖い魔物が実は味方だった」話が書きたかったので。
第十六章 <Ⅰ-2>への応援コメント
ポンヌフ・トランスフォーム!w( ̄o ̄)w オオー!
第一形態――翼!
第二形態は果たして?♪ワクワク o(゚∀゚o)三(o゚∀゚)o ドキドキ♪
作者からの返信
しませんっ!w
<Diary 6>への応援コメント
(´゚ω゚`;)ゴクリ
作者からの返信
ついに秘密の明かされるときが?!