08. 散りぬるを(3)への応援コメント
はえー、こういうやりとりをするんですねぇ……えーと、仁義を発する?
そして前回のコメントで思いっきり相模さんのお名前を間違えてたので訂正しておきましたすみません…!予測変換の罠……
作者からの返信
(言わなきゃ分からないのよぅ!)
実際にはここまで形式に拘ったことはやっていなかったようですが、旅ガラス援助の仕組みはあったようです。
一宿一飯世話になったあと、次の土地の人を紹介してもらうことで旅を続けられるという。
なお、仲間でないと見做されると、袋叩きにされたそうです。旅ガラスも楽じゃない。
編集済
09. 散りぬるを(4)への応援コメント
わーい、入浴シーンだー、と銭湯だけに糠喜びをしたのは、ぼくだけではないはず。
作者からの返信
あの頃の銭湯は暗かったそうだから、覗いても見えません。期待しちゃダメ!
編集済
02. 色は匂へど(2)への応援コメント
お、この旅籠は井戸があるんですね。それとも、井戸から汲んだ水道水なのかな。
そして榮屋も旅籠なんだ。
それにしても、ちょっと叔父さん、胡散臭い人ですね(笑)。
《追記》江戸も後半になると、掘削技術が向上して、案外井戸があったと聞いたこともあります。どっちも有り得ますね。
作者からの返信
千住は埋立地ではないので、掘れば当たる可能性がありますが…
白状致しますと、全く考えておりませんでした。
どっちなんだろう…
コメントありがとうございます。
編集済
25. 有為の奥山(5)への応援コメント
(((o(*゚▽゚*)o)))
ゆっかっどん!ゆっかっどん!
そして相模さんいっけぇ兄様にキッツイお灸を添えてやれぇ!!!
作者からの返信
どん!
お灸の効く兄貴かが心配ですな!
24. 有為の奥山(4)への応援コメント
皆さん仰っていますがお兄さんの駄目さ加減が(笑)
挽回……するといいな……。
作者からの返信
本当に「どうしてこうなった」としかコメントの出てこない兄様です。
挽回は… 多分。
24. 有為の奥山(4)への応援コメント
最新話まで追いつきました!
読む者の鼻腔にまで、江戸の香りと情緖が漂ってくるような。
結衣ちゃんが可愛いです、どうか幸せになっておくれ。
相模さんのカッコ良さは言うを俟たず。
にしても、兄様が登場するたび、つい笑ってしまうのは何故だろう…(笑)。
ともあれ、続きを楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます。
結衣と相模を気に入っていただけて、嬉しい。
兄様は… コメディ担当と言いますか、なんと言いますかw 私も書いていて頭を抱えてますどうしてこうなったw
ラストまでお付き合いよろしくお願いします。
05. 色は匂へど(5)への応援コメント
越後屋さんがいい人だ!?
ていうかみんないい人だ!!
義理と人情のまちだぁーー!!みなさん素敵ぃーーー!!
作者からの返信
江戸と言えばね! 人情だよね! いいでしょー!?
楽しいコメントをありがとうございます。
01. 色は匂へど(1)への応援コメント
下総在住の、本名がヒロインちゃんと同じである私は、とんでもなく照れ照れしながら拝読いたしました…(笑)
ものすごい偶然!!そして突然のイケメン!!イヤァアアア!!照れるぅうう!!
作者からの返信
はっ… もしやヒロインの正体はタイムスリップした井中さん…!?
そして、イケメンと恋に落ちる……!?
24. 有為の奥山(4)への応援コメント
だめだめなところしか見せていない気が……にいちゃん……( ´△`)
しかし奈津ちゃんもなー、駄目にいちゃんに頼らず頑張ろうぜ……!
作者からの返信
駄目の称号を思いのままにする兄貴です (´・ω・`)
どうしてこうなった…
22. 有為の奥山(2)への応援コメント
相模さんの正体はいったい……?
この先相模さんがどう動くか楽しみです!
作者からの返信
相模の正体は、年下の女の子に惚れてしまった三十路間近のおっさんです。え、違う?
コメントありがとうございます。引き続きお付き合いくださいませ。
20. 我が世誰ぞ常ならむ(10)への応援コメント
きゃーーー!(*´∀`*)
かっこいい!相模さん!!
心配よねぇ、そうよねぇ……
作者からの返信
そんな相模さんに作者が砂を吐きそうになっていたことを、ここに白状致します…
19. 我が世誰ぞ常ならむ(9)への応援コメント
庚申待!
母の子供の頃にはまだあったと聞いたことがあります。地域の子供が集まっておかし食べたとかなんとか。
ちょっと経験したかった気もします(笑)
作者からの返信
私も経験してみたかった! 夜更かししなきゃいけないなんて、一大イベントですよね。
庚申待が一番流行ったのは江戸だそうです。納得の江戸っ子。
16. 我が世誰ぞ常ならむ(6)への応援コメント
お兄ちゃん可哀想Σ(゚д゚lll)
しかしお父ちゃんの賭け事にもなにか裏があるたぁ面白くなってきました……!
作者からの返信
お父ちゃん何したんだよぅ!(お奈津)
06. 散りぬるを(1)への応援コメント
これが日常風景ですか。
大工の棟梁みたいなものなんですね。まあそうか、喧嘩屋が本業だと生活不安定すぎますよね(;^_^A
作者からの返信
この次に出てきますが、『口入屋』ということになってます。
人材派遣業と思っていただければ。
編集済
05. 色は匂へど(5)への応援コメント
色町を匂わせつつも、回避したと(^ω^)サブタイ理解しました(^ω^)ブヒィ
作者からの返信
確かにそうとも読めると言われて気付いた作者です (´・ω・`)
いろいろ含ませてます、ええ、いろいろと……
編集済
04. 色は匂へど(4)への応援コメント
叔父貴に墓穴があったから助かりましたね。
てっきり越後屋の追っ手と相模がさっそく取っ組み合いするのかと思いきや、話し合いで済みそうだ。
作者からの返信
取っ組み合いのほうが絵的に映えますよね!
せっかくムキムキマッチョマンがそろっていたのに…
06. 散りぬるを(1)への応援コメント
素敵な方ばかり。姉さん、カッコいい(*´꒳`*)
作者からの返信
三十路に入ると女は逞しくなるのですよw
ありがとうございます。この後もどうぞお付き合いくださいませ。
02. 色は匂へど(2)への応援コメント
昔から火事は重罪ですもんね。見せしめに公開処刑することで、戒めとして周知したんだしょうねぇ。
作者からの返信
木と紙で出来た家は、ちょっとの火ですぐに燃え落ちてしまいますから、歩きタバコは厳罰に処されたようです。処刑場が街道沿いにあったのも、江戸にやってきたばかりの人々に警告を与える意味合いがあったのだとか。
……とはいえ、処刑が庶民の一大エンターテイメントだったのは、近世ヨーロッパも江戸時代の日本も変わらないようです。
04. 色は匂へど(4)への応援コメント
やっと一息をつけました(*_*)ホッ
一重に高い鼻、薄い唇……とても好みのルックス!(*^^*)
作者からの返信
ほっと一息です。
好みにハマって何よりなのです。お付き合いくださいませ。
12. 我が世誰ぞ常ならむ(2)への応援コメント
改革、出奔、脱藩。なにやら陰謀の匂いがほのかに漂いますね。
作者からの返信
そこはかとなく壮大な感じでして。