編集済
○★▼への応援コメント
カクヨムでそれを目指すのはきつそうですね。なろうなら可能性ありますよ! でも、カクヨムでそれを目指すから意味がある気もします。
私の日々徒然ってエッセイは完結して1年以上経つのにまだPV増え続けていますし。どうして読まれているのか自分でも分かんないんですが。
創作小説でこれが実現出来ていたならなぁ……(遠い目)。
作者からの返信
にゃべ♪ 様
こんばんは、コメントありがとうございます!
クリエイターたるもの先駆者であれ!
という事ですね! (諸々欠けているが)気概はそのつもりです!
エッセイでもなかなか出来ることでは無いと思いますが、きちんと物語としてそういった作品を輩出出来るのが人気作家なのでしょうね…。
★■への応援コメント
ヨムヨムしていたら、プロの作品が読みたくなりました。
といって手に取ったのは長期連載が決まる前のマンガ家の短編集。その中に何がしたかったのか、さっぱりわからない話が一本あったのを思い出し、読もうと。読んでいるはずの短編集ですが、目当てではない1話目、扉絵見ても内容がまったく思い出せない。絵は上手いし、きっちり話作ってあるのに、印象が皆無。学生の殺し屋、ウサギ族と人間の用心棒コンビ、硬派なもの、詩的なもの、短編ごとにジャンルを変え、様々な試行錯誤と全力投球のクオリティ。失敗から学ぶんだなと素直に納得しました。
ちょっと失敗作に全力力出し切って来ようと思います。(長文失礼、そして敬礼)
作者からの返信
日竜生千 様
こんばんは、コメントありがとうございます!
近しい経験というかそういう感情を私も抱いたことがあります。
ヒット作を飛ばした作家がデビューからヒット作までの作品を集めた短編集。
荒削りで話もイマイチだけれど、確かにヒット作へと繋がるエッセンスが含まれていて――
それほど才能のある作家ですら失敗した過去から学ぶのですから、アマチュアはもっと自分の過去作を研究し、最新作を作るべきなのかもしれませんね。
◎★への応援コメント
そう言う話を書くためには作者自身が相当な知識を持っていないと。んでもって身近で共感出来る主人公がチヤホヤされるって言う法則から外れるので、見事に書き上げられても受けは良くない可能性が――。世の中うまく行きませんね。
とは言え、実際に書き上げてみたら受けるかも知れませんけど。イセスマだってあらすじ読んだだけじゃ誰も受けるとは思わなかったでしょうし。
作者からの返信
にゃべ♪ 様
こんにちは、コメントありがとうございます!
作者がいかに高度で専門的な知識を持っていても、読者がそれを持ち合わせている訳では無いですもんね。
そう考えると――イセスマはともかく――狼と香辛料って偉大な作品だなあと思わされます。経済の概念を分かりやすくファンタジー世界に落とし込んでいましたし…。
☆※、への応援コメント
私も気がつけばエッセイばかり読んでます。創作論を読むのを日課にしていた頃もありました……(遠い目)。
まぁでも創作論も人によって言う事バラバラですからね。占いみたいに自分に合う話だけ受け入れればいいいと思いますよ。
私はキャラ重視の物語を書くのが好きなので、物語重視で話を書く人の創作論はどこか受け入れられませんし。
後は、創作論以外の作品でヒットを飛ばしている人の創作論は説得力があるかと。その人の一番のヒット作がその創作論、みたいな人の話はちょっと説得力に欠ける気はします。いますよね、中には(汗)。
作者からの返信
にゃべ♪ 様
こんばんは、コメントありがとうございます!
創作論やエッセイって物語とは少し違う面白さがありますからね、つい読んでしまう不思議なジャンルです。
確かに作家さんの一番のヒット作が創作論というのは少し…ね?
ギャンブルに負け越している人のギャンブル必勝法みたいな齟齬を感じなくも無いです…。
●●への応援コメント
大人が大人をしている、ちゃんと責任を取っていると言うところでしょうか。立派な大人像を見せるのも物語の役割のひとつだと思います。実際の作者がちゃんと大人の振る舞いが出来ているかどうかは別として。
私もそう言う描写を気をつけねば。子供心、成長しないと言う意味で言えば私も忘れていませんよ。成長するべきなんですが……(汗)。
作者からの返信
にゃべ♪ 様
こんにちは、コメントありがとうございます!
責任もそうですが、年齢を重ね成熟した存在として未熟な青少年達をきちんと導けるのか? そういう意味も含めて「大人」と表現しました。
けれど、作者はいつまでも子供で良いんですよ!素敵じゃないですか!
いつまでもアタマはネバーランド…微妙ですかね?
」○への応援コメント
すごい! 国際的な人気! とは言え海外の日本人が読んでるのかも。ま、普通はそうですよね。真相は分かりませんけど。
私はあえて調べようと思わないので、どこの誰が読んでいるのか応援とか評価とかでしか知りません。最近ちょっとエッセイのファンが増えてきたようなので嬉しいです。
けれど、ファンが増えて欲しい自作小説の方の人気はさっぱりなんですよね。はぁ~ん。
作者からの返信
にゃべ♪ 様
こんばんは、コメントありがとうございます!
まあ米国在住の英語使いが私の文章を読む理由も思い浮かびませんし、その可能性が高そうです。
たまには使ってみるのも面白いと思いますよ?
国を始め、都道府県や閲覧デバイスやブラウザなんかも分かったりして。単純に興味深いデータが並んでいます。
○■↑への応援コメント
思うのはいいんじゃないですか。私も思いますよ! 近況ノートとか見ているとPV自慢している人のそれぞれの振り幅が大きくて不思議な感じがしますね。PV100とかで喜ぶ人もいればPV50000で不服そうにしている人がいて。上級の方はとんでもない数字ですら全く満足していないんだなぁ。
自分がそのレベルになる事はない気がするなぁ……。はぁ……。
作者からの返信
にゃべ♪ 様
こんばんは、いつもコメントありがとうございます!本当励みになります!
ですよねぇ。結局は個々人の力量とか自意識に依存するんでしょうが、それでもやっぱり憧れます。「100万PV? 少ねえな」とか言ってみたいものですw
、■への応援コメント
ノーストレスの話はその時が楽しいだけで何も残らない気がしますよね。お菓子みたいなものですよ。その時は美味しいけど肉にはならない。手軽なのでいつでもつまめる。食べ物の写真をフードポルノって言い方をしますけど、ノーストレスラノベはどこかノベルポルノとも言えるのかも知れません。読む人にストレスを与えずに快楽だけを与えると言う意味で。
さんざんディスってしまいしたけど、今の若者はそう言う物語でも何かを得て生きる糧にするのかも……。世代間の感覚のズレってありますもんね。
作者からの返信
にゃべ♪ 様
こんばんは、コメントありがとうございます!
そんなノベルポルノが求められているのであれば、読書の意味ってなんなのかなあと考えてしまいます。
単に世代間の意識や認識の違いなのかもしれませんが、少なくとも一定の層にはそれが受け入れられてるのは事実な訳で。
そういうのを許容出来無いのは、確実に自分が老害に変わって来ている感じがして悲しいです。
。●への応援コメント
それは連載途中で色々学んで変わったのでしょうね。成長途中の作家さんあるあるです。漫画だって長期連載作だと絵柄の変わる事は多いでしょ。
ちなみに私は書き始めたら完結するまでお約束は変えないようにしています。本当はセリフ間を詰めたいし? や! の後は一文字開けたいんですけど、連載初期はそうしていないのでそのまま続けています。多分しなくていいこだわりですが(汗)。
作者からの返信
にゃべ♪ 様
こんにちは、コメントありがとうございます!
週刊連載の漫画の絵柄の変遷…凄くストンと腑に落ちました。
なら、そんなに気にすることでもないですね!
そういう拘りって、個人的にはとても大切なことだと思いますよ。
私は気になってしまったら物語の途中でも投げ出して、改稿しに行きたくなりますし、やっちゃいますね。
✗■への応援コメント
寂寞――思わずググってしまいました。じゃくまく……それとも、せきばく?
この言葉は物寂しく静まっている事を言うんですね。またひとつ賢くなりました。
ちなみに私は最近長編を書いているのでPVとかは追い越しているのですが、それは単に話数が多いだけのような気がして素直に喜べるようなものでもなかったり。新作を書く毎に自作の評価が上がっているのを実感出来たなら、きっと手応えを感じるんでしょうね。私も早く感じたい……(遠い目)。
作者からの返信
にゃべ♪ 様
こんにちは、コメントありがとうございます!
私は「せきばく」で打ちましたが、何とも言えず物寂しい位の意味で使いましたw
嬉しいのは間違い無いのですが、評価の少ない過去作品を横目に喜ぶのは何故か微妙に後ろめたい気分になりますね。
私も手応えを感じてみたいものですね……。
■※への応援コメント
己にはエンタメを目指す以上、苦悩や愚痴は歯ぁ食いしばって飲み込めと思うのですが、文句なんかはそれで一つのスタイルなのだという気がしますね。
辛口エッセイとか命名してみる。
笑える松尾スズキ(離婚する前)、突き刺さった内館牧子(古っ)みたく、そこに書いている人のブレない部分を感じると、惹かれます。だから物語というより人を読むものなのかな? 内容を通して。
巷に溢れているなら、辛口エッセイは書きやすいのかもと思う反面、言い続けたらそのうち丸くなってしまうんじゃないかってちょっとドキドキします。
作者からの返信
日竜生千 様
こんにちは、コメントありがとうございます!
心根としては確かに不平不満を呑み込んで、食いしばって頑張りたいのですが、どうしても咀嚼できないものもあると思うのです。
そして、胃の底に沈んだそれを吐き出したくなるのが人情でしょう?
などと言い訳を並べてみましたが、説得力はありましたでしょうか?
なるべく丸くならずにエッジの効いた文章を目指しますので、今後も生暖かい目で見守って頂けると泣いて喜びます。
■※への応援コメント
エッセイって不満を吐き出すばかりじゃないとは思うのです。全体的な割合で不満を訴えるものが一番の割合を占めているのかも知れませんけど。
私は不満や疑問を訴えたくてエッセイを書いているのではありません。ただ、ブログ感覚で思いついた事を書いているだけです。カクヨムの事やアニメやニュースの感想、スピ情報の紹介とか。
……もしかして少数派なのかなぁ?
作者からの返信
にゃべ♪ 様
こんばんは、コメントありがとうございます!
ひょっとしたらこのエッセイ史上、最高に偏った偏執的かつ阿呆な意見でしょうか?
勿論、私もエッセイは恨みやつらみばかりを呪いの様に書き殴るものではないと理解しています。
少し事情のある方のエッセイなんかも目にしますし、にゃべ♪様のものも幾つか拝読させて頂いてますから!
けれど、ランキングなんかをぼーっと追っていると、「そういう」種類の作品が増えているのかなと漠然と感じたのです(私も含めてですがw)
☆、◯への応援コメント
説明系って個人的には苦手です。特にありえない筋書きの説明系。タイトルで中身が分かってお腹いっぱいです。しかもタイトルに落ちまで書いちゃうのはどうにも……。
ただ、みんな効果があると思ってそうしているんですよね。
説明系でも工夫はして欲しいと思います。あらずじズバリの方が受けるのかも知れませんけど。
作者からの返信
にゃべ♪ 様
こんにちは、コメントありがとうございます!
二匹目のドジョウ狙いという訳では無いでしょうし、何千何万と作品が氾濫する業界における一種の目印になるのかも知れません。
小説投稿サイトに「細雪」というタイトルで投稿しても恐らく埋もれてしまうのでは無いかと思います。勿論タイトルだけが全てじゃないと信じていますけれど…。
●、への応援コメント
ポエムの評価は難しいですよ。私も詩は書きますけどね。むしろ詩がメインですけどね。カクヨムでも幾つかは発表しましたけど、基本的には別のサイトで詩は発表しています。
そこでの話なんですが、なんでこの詩がそんなに読まれてるの? って事はよくあります。あるあるです。
ま、理解出来ないものが受ける事もあると言う事でいいんじゃないかと思います。世の中なんてそんなものです。
作者からの返信
にゃべ♪ 様
こんにちは、沢山コメントして頂き多大なる感謝を…!!
何か言葉に出来無い、私には理解出来ない魅力があったことは間違い無いのですが…拭いきれないモヤモヤが溜まるのです。
ポップソングの人気が理解出来ない現象に良く似ています。
▼★への応援コメント
あんまりこういうことを言うのは良くないとは思うのですが、おそらく作者自身が自分の作品の主人公と自分自身を無意識に重ねているのでしょうね(偏見)。だからハーレムだのチートだのと主人公(自分)にとって都合の良い展開をどんどんぶち込んでいく……。こんな考え方が歪んだものだとは思っていますが、そいうふうに思えてなりません。
作者からの返信
雨鮫ユキト 様
こんにちは、たくさんのコメントありがとうございます!
私自身、作品の主人公に対して自己投影を全くしない訳では無いので若干耳が痛いお言葉ですw
そして雨鮫様の考えを歪んだものだとは思えません。私もそういった「都合の良すぎる」展開には疑問を持ちますし、それが蔓延する流行にも頭を抱えてしまいます。
◆□への応援コメント
私も今のところ指摘されたのは一回だけです。で、作品の方を読み直すとボロボロ誤字脱字が見つかります。ああ言うのは大抵の人は見て見ぬふりしてくれるんですよね……。私は見つけたら結構指摘しますよ。気付かない事もよくありますが。
作者からの返信
にゃべ♪ 様
こんばんは、コメントありがとうございます!
私は一回も指摘を受けたことはありませんが、にゃべ♪様も一回だけというのは中々、申し訳ありませんが個人的には救われる話です。
なんて私の矮小な自尊心はともかく、他者が誤字脱字を指摘してくれないままに自分が気付くと言う展開は――私的には頻出ですが――その…自尊心とか関係なく、結構ヘコみます。
△◎◆への応援コメント
二次創作は妄想だと思いますよ。テーマのない一次創作も妄想だと思います。要はそこに妄想以上の付加価値をいくつ付けられるか、ではないでしょうか。
ちなみに私は原作至上主義者なので二次創作はたしなみません。エロ的な作品であってもです。オリジナルが一番ですよ!(個人の感想です)
作者からの返信
にゃべ♪ 様
こんにちは、コメントありがとうございます!
妄想に付加価値を付けることで自身の作品へと昇華出来るという訳ですね。頷けます。
本文では尖ったことを書きましたが、私個人としては愛のある二次創作自体はいいと思います。ただそこにオリキャラ()を入れたものは認めません! 脳内だけでやってくれって感じです。
□◎への応援コメント
マスターキートンはおっさんかー。そうかー。清潔感あるけどなー、そうかー。(父親という括りで間違いないです)
コブラやゴルゴさんは独身なのでね、美女にモテるしダンディズムが、昔から壮年層に需要があるイメージです。サラリーマンの夢なのでは。高確率でラーメン屋に置いてあるし。
近年は戦う父親も求められるようで、リーアム・ニーソンとか。スカッとするっぽいですね。
作者からの返信
日竜生千 様
こんばんは、コメントありがとうございます!
キートンに関しては読んでないのでイメージだけです。間違っていたら申し訳無いですが…。
リーアム・ニーソン!
SWのクワイ=ガンは大好きです。渋くて格好良いです。
☓☓への応援コメント
そしてそれを越えられなければ人種差別で訴えられますな
作者からの返信
叶 良辰 様
世知辛いぜ…。