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  • 第3話 兄と妹(その1)への応援コメント

    流石ですね。
    しっかり読まされてしまいました。
    冬夜くん、とてもいい子ですね。
    まだ見ぬ妹さんのことで、継母の次に好き。
    そして、その将来をとても案じていて。
    これは、うちでも、兄弟を亡くしました。
    泣き方は、変わらないものです。

    作者からの返信

    小雪さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    少しわざとらしいかと思いつつ、小雪さんをはじめ何人かの方に感情移入してもらえたので由とします(笑)冬夜くん、ぜひともがんばって欲しいです。母の秋穂さんも良い人そうなので、みんな幸せになればいいのですが……(微妙な言い回し)

  • 第14話 危なっかしい奴への応援コメント

    春日さんのことがだんだんと分かってきましたね!
    今はまだ凛々しく可愛らしい♪

    作者からの返信

    マユちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    春日の紹介パートです。病弱なイメージとはかけ離れたタイプであることを示して、読者のサプライズ効果を狙いました(小声)
    彼女の弱さと強さ、それに心の変化を書きたいと思っています。

  • 第14話 危なっかしい奴への応援コメント

    第二部はがらりと雰囲気が変わりましたね(^-^)ライトな感じの心理描写ですが、奥行きが感じられて、それが少しずつ表れている感がすごいなと思いました。

    堅くて重い文章になりがちな私にとっては、この変幻自在の雰囲気とストーリーは興味深いです!

    二人に何か起きるのか起きないのか、楽しみがまた増えましたよ(^-^)

    作者からの返信

    小森さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    すごくうれしいコメントです*:.。☆..。.(´∀`人)
    変化球が持ち味なので、舞台の暗転みたいな効果を狙っているところがあります。カテエラなんて言われることもありますが(笑)群像劇っぽいものを書きたいので、また暗転があるかと思います。
    お付き合いいただき感謝&感謝です☆彡

  • 第14話 危なっかしい奴への応援コメント

    これは…ロマンスの予感?

    作者からの返信

    無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    ちょっぴり楽しみにしていてください(謎)
    夜更かしですね(あんたもよ!)
    ボクはいつも夜行性だけど(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
    カクヨムはみんな小学生みたいに規則正しくて、10時を過ぎるとほとんど人がいなくなりますね(*´・ェ・)ショボーン

  • 第7話 氷の女王への応援コメント

    身に覚えがありますがSFというのは理学知識を必要とします。個人的に好きなのでじっくり読んで行きます😊
    この章の用語やルビのセンテンスがまさにSFしてますね〜〜。
    更新頑張ってくださいませ!

    作者からの返信

    みりかさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    はい。リアリティを出せなければアウトですので、(嘘でもいいので)いかにそれらしく書くかがポイントです(笑)ボクは文系で理科学系の知識は浅いので、結構必死です(´・ω・`;A)アセアセ 
    神経科学が中心になりますが、最後まで読み手に飽きさせないよう工夫したいと思います。
    お心遣いに感謝&感謝です☆彡

  • 第13話 孤高の剣姫への応援コメント

    豚まん師匠、ステキ!
    ロシアと全然空気が違うのがすごいね♪

    作者からの返信

    ことちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    なかなかのナイスガイです。自他ともに認める変り者だけど(笑)
    強面の優しい人ですね(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
    はい。雰囲気がガラリと変わります。ボクの小説ではよくあります。だから「カテエラ」って言われて評価が低いのかも( ̄▼ ̄;アハハハ.....

  • 第12話 心の声への応援コメント

    荒っぽい言葉も他人を寄せ付けない雰囲気も、自分の繊細な心を守る鎧でしょうか。愛してるぜ、春日!

    作者からの返信

    ことちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    そうなんです。よくわかっていらっしゃる。
    ボクも経験があるようなないような(どっちよ?)
    でも、そんな春日っちを好きでいてくれるのはうれしい❤

  • 第13話 孤高の剣姫への応援コメント

    春日にとって、きっと柿崎先生は心のよりどころなのでしょうね。
    気を許せる相手がいるのといないのでは大違いなので、こんな師匠と巡り会うことができて良かった。

    作者からの返信

    無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    ホントにそうですね。たぶん、両親と柿崎さんだけです
    でも、誰にも話せないツライことが心に溜まっていっています。このままだと春日はダメになっちゃうかも(*´;ェ;`*)ウウウウ

  • 第11話 2つの扉への応援コメント

    ここからの展開が読めないので(そりゃそうだ)、この亡命が成功してよかった、と書いていいのか迷います。

    1章完結お疲れ様です。
    壮大な序章ですね。
    すでにワタシ達は精密機械プロットの迷宮を彷徨っているんでしょうね。

    RAYちゃんナビゲーター、ワクワクする誘導を期待しております(^_−)−☆

    作者からの返信

    今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    まだ見えないよね~(web小説失格)
    これが吉と出るか凶と出るかは作者のみぞ知る!
    あっ、まだラストシーンどうなるか決めてなかった(爆弾発言)

    ストレスが溜まらなければいいけど……┣¨キ┣¨キ┣¨キ(*゚д゚*)┣¨キ ┣¨キ┣¨キ
    くれぐれも無理はしないでね。

    いつもコメントありがとね。
    おかげ様でモチベーションが保てています。

    編集済
  • 第12話 心の声への応援コメント

    お兄ちゃんとも距離を置くことになってしまうのですね(´;ω;`)

    春日ちゃん……

    作者からの返信

    今村さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    二人の距離が遠い(*´;ェ;‘*)ウウウウ
    ボクも書いていてツライっす……。

  • 第12話 心の声への応援コメント

    冬夜を『他人』と思ってしまっているのが切ないです。
    違うんだよ、冬夜は本当は君のために頑張っているんだよと作品の中に入って言ってあげたい。だけど冬夜自身はそんなこと望んでないしなあ。
    いつかこの兄妹の心の距離が無くなることを祈ります。

    作者からの返信

    無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    そうなんですよね~心のすれ違いが(*´;ェ;‘*)ウウウウ
    物理的な距離も心の距離も遠くなって……でも、いつかきっと。

  • 第11話 2つの扉への応援コメント

    「おぉ!!」と感嘆の声をもらしました(^-^)まさに映画のような映像を伴った描写が素敵ですね!

    まずは一部の執筆おつかれさまでした。どんどん広がる世界に引き込まれました! 人物、世界、事件、そのどれもにRAYさまの熱意を感じました!

    さて、二部からはどんなストーリーが待ち受けるのか。この時点で面白さが確定しましたので、評価を送ります(^-^)
    レビューは読みきった後に送りますね!

    作者からの返信

    小森さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    おかげ様で何とか書き上がりました(´▽`) ホッ
    毎回目を通してくださってコメントもいただき、心より感謝いたします。
    風呂敷を広げるのは簡単ですが、いかに畳むかが難しいです(ノ_-)ハア…
    期待に添えるようがんばりたいと思います。

    先程第二部の最初のパートを公開しました。
    今度は冬夜くんの妹・春日ちゃんのお話です。
    第1部とは雰囲気がガラリと変わります。
    よろしければ、目を通してやってください。

    そうそう、評価をいただきありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
    すごくうれしいです。これでまたモチベーションがあがります。

  • 第8話 心の葛藤への応援コメント

    強制洗脳……管理下に置かれるようなやり方ですね。。
    まさに「物」という感じです。

    どうなっていくんだろう。。

    作者からの返信

    あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    彼女の場合は、ユダヤ系であるため、党の上層部がいつまでも危険人物扱いをしています。ただ、天才であるがゆえ、強制洗脳によりその機能が麻痺することを恐れ、強制洗脳には至っていません。彼女も従順な振りをしているので。ただ、新たに薬や手法が開発されれば状況は変わります。いつも不安な気持ちを抱いています。

  • 第11話 2つの扉への応援コメント

    RAYちゃん、ブラボー!
    この小説、ハリウッドみたい!
    最後、遠くなるプロレラの音が聞こえた気がした!

    作者からの返信

    ことちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    書きたかったことが上手く伝わったみたいでうれしいです(´▽`) ホッ
    文章にリアリティを持たせて、映像が浮かぶエンタメ小説を目指しているので、お褒めの言葉はとても光栄です❤
    次は、別の側面からのパートになりますが、よろしければお付き合いください。
    いつもありがとね❤

  • 第10話 緊急事態への応援コメント

    飛行機で飲んだ錠剤。不自然なトイレ。
    すべては計画通りにゆくのか?(ドキドキ

    作者からの返信

    ことちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    錠剤の存在は知られてはいけません( -ノェ-)コッソリ
    また、普通に考えると不自然過ぎるトイレですが、早朝の空港の事情を知っているタチアナだけにそれを「自然」ととってくれました。
    二人の監視役を分断し、タチアナの「女性の部分」と「イライラ感」を引き出すのが作戦のポイントです。

  • 第9話 言葉の力への応援コメント

    ユダヤ系スウェーデン人の存在とか、もう本格ミステリーの世界!
    そのままヘブライ語で返事をしたら黒服に疑われるから、エドガーは英語で返事をしたのね?

    作者からの返信

    ことちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    こじつけっぽいところもありますが、そこは発展途上の素人ということでご容赦願います(こういうときだけ…)

    ヘブライ語の件は、ソ連ではヘブライ語を使うこともご法度で一般に出回っていません。当然黒服は全く分かりません(言語の取り締まり担当ではない、体育会系なので(笑))ただ、長く会話をすると疑われるので、会話は手短にしています。ウィノナのヘブライ語の挨拶にエドガ―がヘブライ語で返したことで、ウィノナは彼がヘブライ語を理解できると知り、要件を簡潔に伝えます。その後は、さすがエドガ―博士です❤
    英語で上手く匂わせてくれました(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン

    編集済
  • 第11話 2つの扉への応援コメント

    シリアスで光景が浮かぶ描写に、読む度緊張していました!
    この事件の真相がどんな風に明かされていくのか楽しみです(^_^)ノ

    作者からの返信

    マユちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    うれしいコメントをいただいてモチベーションがあがります!
    心から感謝&感謝です*:.。☆..。.(´∀`人)
    この真相は……また後でお話しましょう。大体わかってるけど(笑)

  • 第11話 2つの扉への応援コメント

    なんだか今回のはだいぶ今までのとは作風が違うような(;´・ω・)

    続き楽しみにしています( ´∀` )

    作者からの返信

    今村さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    あっ、そうですか? 自分では相変わらずの堅くて重い文章で、とっつきにくいかと……(ダメじゃん) 次から章が変わるので、また雰囲気が変わるかと思います。そういう意味では、群像劇っぽいかな?
    引き続きよろしくお願いしまぁす❤

  • 第10話 緊急事態への応援コメント

    ものすごく不潔感のあるトイレの描写ですね(褒め言葉です!笑)
    ウィノナは一体ここでどんな行動に移るのか……
    飲み込んだ錠剤が何だったのかも気になります💦

    作者からの返信

    ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    会心の描写です……と言うのは嘘で、初めての描写でかなり戸惑いました(笑)最初は「読み手に不快な感じを抱かせるとまずいかも…」なんて思っていましたが、途中で「この作戦に対する関係者の意気込みを伝えるためには、読み手に不快になってもらわないと!」と思いました(笑)改稿前はもっとグロだったのは内緒です(小心者)
    錠剤はご想像にお任せします。医学者のウィノナですから、どんな薬をいつ服用すればどのタイミングでどんな効果があるか容易にわかります。

  • 第9話 言葉の力への応援コメント

    緊迫感満載のやり取りですね(|| ゚Д゚)
    亡命に加担するとなればエドガー氏にも危険が及びますね(><)
    二人とも無事でいられますように……!

    作者からの返信

    ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    少しわざとらしいかと思いつつ、こんなものかなぁとも(´-ω-`)ウーーン
    でも、褒めてもらえて良かった(´▽`) ホッ

    そうそう、ばれたらかなりヤバいです。
    KGBなんか平気で人を殺すから。
    ウィノナにとっても苦渋の決断です。

  • 第10話 緊急事態への応援コメント

    ウィノナの計画、かな?
    うまく行くかな??

    作者からの返信

    今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    第一部いよいよ佳境です( -ノェ-)コッソリ
    結果は……次回でわかります(宣伝)

  • 第7話 氷の女王への応援コメント

    おぉ、さらに科学と軍事的要素が加わってきましたねっ!

    すごい!

    作者からの返信

    あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    それらしく見せるテクです(ΦωΦ)フフフ…
    リアリティを感じてくれたら成功です❤
    もう少し……騙されていてくださいヾ(・ε・`*)オイオイ


  • 編集済

    第9話 言葉の力への応援コメント

    IKEAのミートボール……(笑)
    あれ大好き。こけもものジャムと独特のソースももちろん込みで(^_-)-☆

    ごめんね、脱線しました。
    ロシア語の次はヘブライ語。
    グローバルな展開ね。

    作者からの返信

    今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    まさかそこに突っ込んでくれるとは……*:.。☆..。.(´∀`人)
    うれしい誤算です。マイナーな食べ物だけどボクは結構好き❤

    ヘブライ語……まさかカクヨムに対応できるとは思いませんでした。
    と言うわけで、最初だけ原文を載せました。全然読めないけど(笑)

    編集済
  • ど、どんだけ素敵な「彼」なのでしょう。
    楽しみです。
    でも、ご両親と引き離されたり、可哀想ですよね。

    作者からの返信

    小雪さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    結構いけてます❤
    現実離れしてるかな? でも、小説だからヾ(・ε・`*)オイオイ
    がんばって欲しいです。

  • 第8話 心の葛藤への応援コメント

    興味深い作品です(´・ω・`)

    とりあえず星1つつけさせていただきました。
    (ごめんなさい。最後まで読まないと最近は全部つけない事にしていますものでして)

    作者からの返信

    今村さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    すごくうれしいコメントです*:.。☆..。.(´∀`人)
    しかもこの時点で★をいただけるなんて(*´;ェ;`*)ウウウウ
    心から感謝&感謝です<(_ _)>

  • 第8話 心の葛藤への応援コメント

    怨みを抱きながら党の下で生きてきたウィノナが今後どうなっていくかが気になりますね。
    彼女自身が何かを望んだわけでも無いのに、天才であるだけで周りは放っておいてくれないのですね。

    作者からの返信

    無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    ウィノナの激しい葛藤が伝わってきて、書きながら苦しくなってます(笑)自分がこんな状況に置かれたら、気が狂うか自殺してるか……。そういう意味では、彼女は強いです(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
    某国は使える者は何でも使うし、目的のためには手段を選びませんからね。
    そのあたりが上手く伝わったみたいでうれしいです❤


  • 編集済

    第8話 心の葛藤への応援コメント

    リアル。
    もちろん、この物語の世界観なのでしょうけれど、「きっとそうなんだ」と自然に受け入れてしまうリアル感、ね。

    ☆追記
    3、4もリアル、だよ(^_−)−☆

    ワタシにできることなんて誤字脱字チェックくらいです💦
    あとは全力で応援📣

    作者からの返信

    今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    1にリアル。2にリアル。3、4がなくて、5にリアルをモットーにしているので、そう言ってもらえてすごくうれしいですヽ(=´▽`=)ノ
    リアルに書いたつもりが「現実感ないなぁ……」なんて言われた暁には、マリンスノーとなってマリアナ海溝までゆらゆらと沈んで行きそうなので(大袈裟)
    読み手の方にストレスが溜まらないようにがんばります。
    何かあれば指摘してください<(_ _)>

  • 第6話 夢と現実への応援コメント

    ソ連! おぉ。読めば読むほどスケールが大きくなっていきますね。

    アエロフロート社って本当にあるんですね。知らなかったです!

    作者からの返信

    あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    風呂敷を広げるのは得意なのよ(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
    たたむのは苦手だけどヾ(・ε・`*)ダメジャン
    アエロフロート社は実在します。ここでは偶然名前が同じ会社だけど(笑)

  • おー、読めない文字も含まれていて、カッコいい。
    どういう意味なのでしょうか。
    これがテーマなのかな?
    天才のお話し、楽しみにしています。

    作者からの返信

    小雪さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    そうそう、謎の文字をタイトルにして読者の目を引きつけるのが狙いです(おいおい)まんまとかかりましたね(ΦωΦ)フフフ……
    とりあえず「天才」という言葉がキーワードです。
    よろしければ、お付き合いください<(_ _)>

  • 第8話 心の葛藤への応援コメント

    面白さに拍車がかかってきましたね!

    ウィノナの人格形成の裏側の深さは底知れない闇があるように思えました。

    天才としての苦悩に加え、生い立ちの苦悩は想像を絶するものがあったのでしょうね。

    そんなウィノナがどんな物語をみせてくれるのか、期待が嫌でも高まります!!

    作者からの返信

    小森さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    無茶苦茶うれしいこと言ってくれちゃってヽ(=´▽`=)ノ
    モチベーションが大幅アップです!30%増しぐらいに(謎)
    暗いお話が続きますが、あと少しお付き合いください<(_ _)>
    と言いながら、全体的に暗いけどヾ(・ε・`*)オイオイ
    期待を裏切らないようがんばります!ダ━o(`・д・´)ノ━!!

  • 第4話 兄と妹(その2)への応援コメント

    冬夜君ええ子やわぁ。

    周りの事考えすぎて疲れないで下さいね(´p・ω・q`)♪

    作者からの返信

    今村さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    はい。ボクの一押しですゞ(≧m≦●)ププッ
    ショタコンの血が騒ぎます!(初耳)
    よろしければ応援してやってください<(_ _)>

  • 第3話 兄と妹(その1)への応援コメント

    うーんrhマイナスなんてほとんどいないし小学四年でそんなの聞いちゃって可哀想。
    冬夜くん妹思い(つд;*)

    作者からの返信

    今村さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    普通の小学四年生はたとえ知ってしまっても神頼みぐらいしかできないです(笑)冬夜くんはできる子だからツライ(*´;ェ;`*)ウウウウ 春日ちゃんの登場、今しばらくお待ちを<(_ _)>

  • 第7話 氷の女王への応援コメント

    医学的な説明や社会的な背景、ガチガチに硬くなりそうな内容がとても理解しやすく、物語への興味が削がれることなく読み進められますね!素晴らしいです!!
    人間的な感情を捨ててミッションを行う。…実際に、そうやって幼い子供たちを洗脳しながら国のために生きるスパイなどを育てたり、という歴史があるようですね。
    恐ろしいです…。

    作者からの返信

    あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    褒めてもらえてうれしい!(*´;ェ;`*)ウウウウ 「堅い」、「くどい」、「描写じゃなく説明文」etc.いろいろ言われてきたので……。モチベーションがあがりました!(単純な人)

    そうそう、共産圏の国はまさにそういうやり方を取ってきたんじゃないでしょうか。あくまで推測の域を出ませんが(小声)英才教育もやり方次第では「洗脳」だよね。ウィノナの研究が実践投入されたらとんでもないことになりそう。「麻薬なんか可愛いもの」ってなりそう。

  • 第6話 夢と現実への応援コメント

    ソ連の名には、暗いイメージが付きまといますね。…監視員付きの美貌の博士。これからどう物語と絡んでくるのか、とても気になります!

    作者からの返信

    あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    そうそう、Darkな印象が拭えません。そんなわけで、舞台設定にもってきました。これからウィノナの生きた数奇な運命を描きます。暗い感じですが、ボク的には好きなキャラです。実は( -ノェ-)コッソリ

  • 第7話 氷の女王への応援コメント

    「運命の歯車」という言葉が暗示的ですね。
    ウィノナの突出した才能を描写する場面の、記憶とニューロンのまとめ方が素晴らしいです。
    脳科学の話題を説明しようとすると、シナプスとか大脳皮質とか専門用語が難しくて手を出しかねていました。
    勉強になります^_^;

    作者からの返信

    ことちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    少し大袈裟かも――と思いながら、重い話だからこういう表現バンバン使うのもありかと(笑)

    あっ、無茶苦茶褒めてくれてる(〃ノωノ)ハズイ……
    何だかうれしい❤ 
    これまで「堅い」とか「説明文長い」とか言われてきたから。
    自身持って書けそうです*:.。☆..。.(´∀`人)

  • いよいよ始まりましたわね♡

    今度はどんなワクワク感を抱かせていただけましょうか

    追いかけさせていただきま〜す♫

    作者からの返信

    つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    遅ればせながら、見切り発車です( ̄▼ ̄;アハハハ.....
    何とかエタらないようがんばります(笑)
    よろしければ覗いてやってください☆彡

  • 医療に続き、政治も絡んでくるのですね。
    だいぶスケールが大きそうですね!

    作者からの返信

    あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    しばらく重いかもしれませんが、ストレスが溜まらないようメリハリをつけて書きたいと思います。
    あとは、風呂敷をたためるようにしないとゞ(≧m≦●)ププッ

  • 第7話 氷の女王への応援コメント

    興味深い話が散りばめられていて、この物語世界が今後どうなっていくのか気になります

    作者からの返信

    友浦さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    ここまで目をとしていただき感謝&感謝です。
    背景を説明する際、文章が堅くて理屈っぽくなるのが課題なので、そのコメントはすごくうれしいです❤
    がんばって書きます!ダ━o(`・д・´)ノ━!!

  • 第4話 兄と妹(その2)への応援コメント

    悲壮な勢い、感情移入出来るし読みやすいです(*´ω`*)

    作者からの返信

    友浦さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    少しが入ってしまいました(笑)
    でも、うれしいコメントです*:.。☆..。.(´∀`人)
    モチベーションアップしました!(単純な人)
    感謝&感謝です☆彡

  • 第3話 兄と妹(その1)への応援コメント

    救うことに「天才性」が絡んでくるのでしょうか……!
    期待!

    作者からの返信

    友浦さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    本人は自分の能力のことを天才だとは思っていませんが、自分ができることはあると思っています。
    ボクも冬夜くんに期待しています(笑)

  • 第6話 夢と現実への応援コメント

    どんどん舞台が広がっていってますね! その根底に広がっていく期待感をふつふつ感じます(^-^)

    RAYさまがどのように人物たちを繋げていくのか、何が起きていくのか。スケールが大きく広がっている分、今後の展開が楽しみです!

    作者からの返信

    小森さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    自分でも風呂敷を広げ過ぎた感はありますヾ(・ε・`*)オイオイ
    頭の中にある構想をコンテスト期間ですべて書くのは無理そうなので、切りの良いところで終えたいと思います。
    最初にすべてを明らかにするweb小説の逆を行く展開ですが、皆さまに楽しんでもらうことを第一に考えたいと思います。受賞は二の次ね(すでに白旗)
    小森さんの言葉でモチベーションがあがりましたヽ(=´▽`=)ノ

  • 第6話 夢と現実への応援コメント

    五年間もウィノナは監視されていた?
    ただならぬ緊張感を感じます。

    sought libertyということは……。

    作者からの返信

    来冬さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    実際はもっと長いかな……小さい頃からずっと目をつけられていたので。その理由はこの後書きます<(_ _)>

    はい。その英語が示す通りです。
    sought refugeでも良かったかも。


  • 編集済

    第6話 夢と現実への応援コメント

    ノーベル賞授賞式!

    ごめんなさい。本筋とは関係ないことで懐かしくなってしまいました(^_-)-☆

    事件、が起きてしまうのね。
    ドキドキする構成ですね。


    作者からの返信

    今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    相変わらず、このキーワードに敏感ね(ΦωΦ)フフフ…
    でも、今回は今日ちゃんの期待を裏切るかもね。
    だって――事件だもん。

    あっ、ご指摘どうもありがとうございます<(_ _)>
    大変助かりました*:.。☆..。.(´∀`人)
    謝ることなんか全然ないです。
    思い切り言ってください。「それ違和感あるんですけど」とか「その用法間違ってるんじゃない?」とか。感謝することこそあれ、怒ることはありません。
    もしそんなことで腹を立てるようであれば、それだけの低レベルな人間ですから、切ってください……って、それはやめて~ヾ(・ω・`;)ノアタフタ

  • おはようです☘
    少しずつ追いかけます、色々と無理が出来ない私なので(^_^;)
    本当にゆっくりだけれど、どんな物語が展開していくか楽しみにしてるね🌸

    作者からの返信

    詩音ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    くれぐれも無理はしないでください。
    時間と興味があればで結構です。
    相変わらず重くて堅いので( ̄▼ ̄;アハハハ.....
    お互いがんばろうね(∩╹∀╹∩)ファイッ!

  • 第4話 兄と妹(その2)への応援コメント

    家族のために必死に頑張る冬夜くん、すごいです。

    医療系は描くのが大変そうですね。。

    作者からの返信

    あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    はい。なかなかここまでできる子はいません。
    ぜひ結果を出して欲しいのですが……。
    医療系は難しいです。いかにそれっぽく見せるかが勝負です。あくまで素人なので(笑)


  • 編集済

    この展開は予想を超えていた!(・∀・)
    スケールが一気に広がって、ワクワク感倍増です♪

    精神疾患の解説にリアルな現代を感じます。
    文章が分かりやすい。さすがですね!

    追記
    超サラサラのサクサクよん♪
    池上解説みたいに軽々読めました(^-^

    作者からの返信

    来冬さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    まだ展開が不明です( ̄▼ ̄;アハハハ.....
    でも、わくわくしてもらえて良かったです(´▽`) ホッ

    この回は堅い文章炸裂だったけれど……大丈夫でしたか?
    背景を説明する文章の書き方が課題なので(´-ω-`)ウーーン

  • あれ? 冬夜君は春日ちゃんの心臓病を治すために医療の道へ進むのでは?💦
    天才はお国のために働けと、周りではそういう画策がなされているんでしょうか💦
    冬夜君にジレンマが待ち受けていそうな予感がしました(><)

    作者からの返信

    ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    その疑問はもっともです。「なにこれ?」って思うのが普通です。
    変化球の曲がるところをカットすると、こういった弊害が起きます(偉そうに言うんじゃないって)
    どうしてこうなったかは……後のお楽しみということで☆彡

  • 第4話 兄と妹(その2)への応援コメント

    冬夜くんの決意に不覚にも郵便局の待ち合いで涙ぐんでしまいました(இ௰இ`。)
    まだ生まれてきていない妹のため、大好きな家族のために自分ができることを精一杯やろうとする純粋な心。
    彼の思いが実を結ぶときがきますように。

    作者からの返信

    ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    お仕事の邪魔をしちゃったみたいね・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
    でも、「涙は心の汗」って言うじゃない?(だから何?)
    純粋無垢な冬夜くん、いいでしょ? ショタファンが増えること間違いなし! すぐ大人になるんだけど(ダメじゃん)
    がんばって欲しいです。作者も祈っています(書きなさいって)


  • 編集済

    おおおおー!

    *なんかすごいことになってるぞー!

    作者からの返信

    みささぎさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    そのリアクションの意味は!?
    でも、うれしかったりします❤

  • いろんな意味でドキドキ!
    成長した彼に会えますね♡♡(*^^*)

    作者からの返信

    あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    思わぬ展開……というか唐突だったでしょ?(笑)
    オープニングということで、ある断面(2021年)をちょっぴりお見せしました。本編ではちゃんと描きます。
    どんな風に成長しているかは、あと後のお楽しみと言うことで❤
    ……って、まだ書いてないからヾ(・ε・`*)オイオイ

  • 第4話 兄と妹(その2)への応援コメント

    家族に見せた最後の笑顔……
    彼はこれから、どれだけ険しい道を歩くのか。
    痛みと同時に、期待が募ります!!

    作者からの返信

    あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    春日のために笑顔と涙を心の奥にしまい込みました。
    彼女のためなら何でもする覚悟があります。

  • 第3話 兄と妹(その1)への応援コメント

    冬夜くん……まだ幼いのに、とても重い事実を知ってしまいましたね……
    子供とは思えない強い決意と、川沿いを黙って駆け出す姿に、胸が苦しくなります…。

    作者からの返信

    あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    まだ小学四年生なのにね(*´;ェ;`*)ウウウウ
    でも、彼ならきっとやってくれます。期待していてください。
    最後のシーンを書いていてうるっときたのは内緒です(恥)


  • 編集済

    ここまで読ませて頂きましたが、なかなか壮大な小説になりそうですね。最初は堅い難しい話になるのかと思いましたが、少しづつ話が進むに連れてついていけるようになりました。(笑)
    読者をひきつける展開を 書き続けるのは非常に大変な事だと思いますが、楽しみにしながら読ませて頂きます。
    しかし、ロシア語みたいな不思議な表記、バランサーズというタイトルは映画みたいで格好いいですね。タイトルからコンテストの戦いは始まってるんですね。体調に気をつけて連載頑張って下さい。

    作者からの返信

    tabizoさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    風呂敷を広げ過ぎました( ̄▼ ̄;アハハハ.....
    かなり先まで構想はありますが、とても書けそうにありません。とりあえず、コンテストは「第1部 完」みたいな形で終わりそうです(笑)そうそう、無理はしないでください。ストレスなく読める範囲でお付き合いください。
    ロシア語のタイトル……12月1日開始のコンテストに遅れて参戦するので、少しでも目を引きたいと思って。と言うのは半分冗談で(半分って…)もう少ししたら、その意味がわかるかと思われます。
    お心遣いに感謝&感謝です☆彡

  • 第3話 兄と妹(その1)への応援コメント

    名前に季節が入っているのですね♪

    作者からの返信

    あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    よくぞ見破った!ヾ(・ε・`*)オイオイ
    わかりやすいかと思って( -_-)フッ

  • いよいよ!ですね(^_−)−☆


    こういう仕組みの設定とかはさすがRAYちゃんだなぁと毎回感心します。
    どのネジがなくても機能しない物語。

    作者からの返信

    今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    そう言ってもらえると、すごくうれしい*:.。☆..。.(´∀`人)
    それにホッとします(´▽`) ホッ
    謎を投げかけるつもりが、読み手にストレスを抱かせることになるのは避けたかったので……それに、長編小説は少しずつ読者が減っていくのは仕方がありませんが、プロローグでごそっといなくなったらショックが大きいので(笑)今回の構成もチャレンジャーなところがあるから、皆さんの反応を見て次に生かしていきたいと思っています。

    web小説っぽくないかもしれないけれど、エンタメ性を出せたらと思っています。

    お心遣いに感謝しています☆彡

  • 天才の少年が出てきたかと思えば、次は国会議員。たくさんの謎を残しつつ、どんどんスケールが大きくなっていきますね!
    次章ではまだまだ膨らみそうな予感♪
    楽しみにしています!

    作者からの返信

    マユちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    情報をどんな形で、どこまで出すか……。
    そのサジ加減が難しいです(´-ω-‘)ウーーン
    プロローグでは、読者に興味を持ってもらうために、わざと謎を投げかけてみましたが、「意味が分からない」とストレスを感じる方がいるかもしれません。時系列もはっきり示してないしね~
    本編で、時系列の内容が隠し味みたいに効いて欲しいと思ってるのですが、どうかなぁ……あまり自信がありませんが、何事もチャレンジですから。
    いつもお心遣いをいただき感謝しています☆彡

  • 第4話 兄と妹(その2)への応援コメント

    そうか……彼が、天才教育を肯定的に受け止めていたのはそういうわけがあったのか……。

    作者からの返信

    みささぎさん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    冬夜くん、自分の進むべき道をシミュレーションしました。
    そして、それを見つけました。
    がんばって欲しいです(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン

    コメントをいただき、モチベーションがグ~~~~~~~~~~ンとあがりました(どんだけ!?)

  • 第3話 兄と妹(その1)への応援コメント

    生唾をのみます……。

    作者からの返信

    みささぎさん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    うれしいコメントに感謝&感謝です*:.。☆..。.(´∀`人)
    飲み過ぎないようにしてください(意味不明)

  • ドシリアス展開!

    作者からの返信

    みささぎさん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    本領発揮です( ̄▼ ̄;アハハハ.....
    文章がヘビーになるんですよ。いつも(ノ_-)ハア…
    ライトノベル……書けそうにありません(小声)

  • こちらはわかりやすいでだしですね!

    作者からの返信

    みささぎさん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    web小説最初が肝心なので……と言いながら、堅い文章ゞ(≧m≦●)ププッ

    編集済
  • 第4話 兄と妹(その2)への応援コメント

    こんばんは。

    天才でも同じように兄弟思いは変わらずに
    有るところが良いですね。

    医療に関する小説は、医療の勉強もしなくては
    いけませんから書くのが大変でしょうね。

    頑張って下さい。
    期待してます。

    作者からの返信

    ひげコウシャクさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    彼の妹への思い入れは特別なのかもしれませんね。言い換えれば、母親への思い入れかな(笑)
    久しぶりの医療関係の小説でかなりプレッシャーはあります。その道の専門家ではないので、いかに読者にリアリティを持ってもらうかが課題です。
    お心遣いに感謝&感謝です<(_ _)>

  • 党……ということは、この彼女の母国語がキリル文字を使うということなのでしょうか。

    確かに社会主義国は英才教育がすごそうです。

    作者からの返信

    ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    あっ、目の付けどころがいいっす(ΦωΦ)フフフ…
    そんな感じです( -ノェ-)コッソリ
    プロローグということで、好き勝手、情報をばらまいています(こらこら)
    web小説らしからぬ構成には目を瞑ってやってください<(_ _)>
    本編に入ったら見えてきます|ω・´) チラッ

  • 第4話 兄と妹(その2)への応援コメント

    冬夜君の決意そのものが選ばれし者にしかできないこと。
    どうしよう。涙が止まらない(ToT)
    神様、春日を助けて!

    心臓手術とか血液の問題とか専門的な資料を読んで裏付けしないと書けない作品ですね。
    RAYさん、すごいですー♡

    作者からの返信

    来冬さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    感情移入してもらえてうれしいです(*´;ェ;‘*)ウウウウ(←実は結構涙もろい人)
    冬夜くんは自分のことは天才だとは思ってはいませんが、奇跡を起こすことができると信じています。
    ぜひがんばって欲しいです(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン

    あっ、医療の話は本編でもかなり登場しますが、あくまでそれらしく見せているだけです(笑)
    本職の人には鼻で笑われそうなので、裏は取らないようお願いします(((((((ι゚д゚;)アワワワ

    これまでも、医者・検事・消防士・商社マンなど登場させましたが、リアリティを出すことを考えてホントっぽく描写してきました(小声)

    編集済
  • 第3話 兄と妹(その1)への応援コメント

    冬夜君のけなげな決心に泣きました(ToT)

    家族みんなに、こんなに愛されて生まれてくる春日ちゃんは幸せだと思いました。
    秋穂さん、素敵な女性ですね♡

    作者からの返信

    来冬さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    感情移入してくださってすっごくうれしいです(*´;ェ;‘*)ウウウウ
    継母と聞くと、とんでもない家庭を想像しがちですが、実際は上手く行っている例もたくさんあるようです。小説やドラマでは継母は完全悪であることが多いのでそちらからの影響かな(笑)
    家族みんなが幸せになって欲しいと思いながら書いています。
    ただ、決してほのぼのドラマではありません(えっ?)


  • 編集済

    第3話 兄と妹(その1)への応援コメント

    秋穂さんと冬夜くんの関係を読んでいてふと『源氏』のことを連想しちゃいました。いかん、いかん。違う、違う💦

    これまだプロローグなんだよね?
    本編は一体どうなるんだろ。
    壮大な物語ね。


    ☆追記
    源氏は藤壺ね(^_−)−☆
    継母と義理の息子……💕
    いかん、違う、違う💦

    作者からの返信

    今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    源氏ぃ!? さすがにそっちは……意外とアリかも(ΦωΦ)フフフ…
    ネタに詰まったらそっちのエッセンスも(脳内シミュレーション中)
    兄と妹って響きにひかれる人もいるしね❤

    長めのプロローグはあと一話で終わります。
    「予備知識」って感じかな? ただ、本編に入ってからも全要は見えないからweb小説としてはNGかもね。読み手がストレスを溜めないよう工夫したいと思います。

    そうそう、誤字の指摘どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    何か「?」があれば教えてください。今日ちゃんの指摘でボクの作品がレベルアップするから❤

    今日も一日笑顔で過ごせますように☆彡

  • 第3話 兄と妹(その1)への応援コメント

    続きが読みたくなるって、小説の絶対条件よね。
    読みたいけど、時間なので、またね。
    楽しみにしてます。

    作者からの返信

    ちゃいさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    最高のお褒めをいただき光栄です❤
    お時間とご興味があるときにお立ち寄りください<(_ _)>
    感謝&感謝です☆彡

  • 第4話 兄と妹(その2)への応援コメント

    前回のコメントで今は神に祈るしか無いと書きましたけど、この子の情熱と行動力をなめていました。
    小学五年生とは思えない強い決意には目を見張るものがあります。

    もともとの天から与えられた才能に加え、覚悟を決めた冬夜なら治療法を見付けられる?

    作者からの返信

    無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    やるときはやる子ですからね。冬夜くんは(笑)
    このパートでは「天才はやることが違う」なんて思ってもらえたら成功です(笑)この後のお話はいずれ。

  • 第3話 兄と妹(その1)への応援コメント

    継母である秋穂の事を冬夜が好きでいてくれてる事には心が温まりました。が、春日のことが心配でなりません。
    春日の命を救うという誓い、守れたらいいとは思いますけど。今はまだ神様に祈る他ありませんね。

    作者からの返信

    無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    良い関係ですね。継母・秋穂と冬夜。きっと秋穂ができた人なんだと思います。冬夜が自分を犠牲にして春日を助けようとするのは、そんな思いがあるから……マザコンとシスコンの中間のような思いを抱いているのかも(笑)

  • 始まりましたね!
    これからどんな展開になっていくのか、興味津々です♪
    楽しみにしてますね!

    作者からの返信

    マユちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    とりあえず、明日までにプロローグは公開します。
    全部で1万字ぐらいです。それで読まれた方に興味を示してもらえたらイイのですが……。

  • こんばんは(^-^)

    何だかゾクゾクする立ち上がりですね!RAYさまがどんな仕掛けをしてくるか構えて読みましたが、すっと入ってくる世界観に惹かれました(^-^)

    天才であるがゆえの苦悩と困難。それを背負った物語。更新、楽しみにしてますね!

    作者からの返信

    小森さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    風邪を引いたわけじゃないですよね?ヾ(・ε・`*)オイオイ
    冗談はさておき、プロローグで、いかに読者を引き込めるか画策しているボクとしてはとてもうれしいコメントです(あんた、ばらしてどうするの?) 同時にホッとしました(´▽`) ホッ いわゆる天才の気持ちになって書けるかどうか不安でした。「リアリティがない」と言われたら物語がつまらないものになりますからね。

    凡人なりに天才になりきってがんばりますゞ(≧m≦●)ププッ
    お心遣いに感謝&感謝です☆彡

  • RAYさん こんばんは!

    いよいよ長編小説の始まりですな。
    楽しく読ませてもらいますね。

    頑張ってくださいね。
    風邪ひかないように~

    作者からの返信

    陸奥さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    はい。何とか下書きが半分ぐらいできましたので、公開しました(笑)
    コンテスト期間中に完走できるようがんばりますので、よろしければ目を通してやってください。
    お心遣いに感謝&感謝です☆彡

  • こんばんは!

    RAYさんの作品はどれも素晴らしいけど
    中でも好きなのは長編です。
    これは、もしや長編?
    執筆☆頑張ってくださいね〜。

    作者からの返信

    ぺろさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    お褒めに預かり光栄です<(_ _)>
    はい。コンテスト応募作品なので「10万字以上」が応募要件となっています。久しぶりの長編でまだ半分ぐらいしか書けていないのでかなり不安ですが、がんばります。よろしければ目を通してやってください。

  • こうやって見ると『天才』という称号が本当に呪いのように思えてきます。
    ですが彼のおかげで少し呪いが解けたかな。

    作者からの返信

    無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    そう言われてみれば……(((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル 
    そう言えば、昔から「神童」って言われてプレッシャーかけられてきた子もいました。今思えば、子供っぽくなかった気がします。
    さて、彼と彼女の場合はどうでしょうか?
    少しずつ明らかになります。

  • 「十で神童十五で才子二十過ぎればただの人」と言いますが、『ボク』がこのまま天才であり続けるのかどうかが気になります。
    今後どうなっていくかが楽しみです。

    作者からの返信

    無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    確かに昔はみんな神童なんて呼ばれてました(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
    歴史の年号、国&首都、道路標識なんかを覚えている子も「末は博士か大臣か」なんて言われてた気が(笑)中学になったらほとんど凡人になるんですけどね。
    さて、冬夜くんはどうでしょう?

  • 第二の人物は誰?
    じっくり楽しめそう♪

    作者からの返信

    来冬さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    さて、誰かしらね?( ̄ー ̄)ニヤ...
    仮に「二号さん」とでも命名しておこうかしら(よしなさいって!)
    今日中に続きをアップするので、また覗いてやってください<(_ _)>

  • タイトルはキリル文字?
    とっても、わくわくします(・∀・)

    作者からの返信

    来冬さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    はい。出遅れてしまったので、小手先で勝負です(あ、あんた、恥ずかしげもなく……)と言うのは軽いアメリカンジョークで、もう少し進んだら「そういうことね」と思ってもらえるんじゃないかな……たぶん(笑)
    わくわくしてもらえたということは……小手先の作戦もバカにならないってことね(やっぱりそうなの!?)

  • 天才ゆえの苦悩なのかな。
    でもひとりじゃなかった。

    彼と彼女で果たして世界はどう展開していくのかな。

    作者からの返信

    今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    彼女もいろいろあってね……って、誰!?
    そうそう、ここではそれが言いたかったの。
    いつか意味が分かると思います。
    せめてそれまでは皆さんを引き留めないと……(((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル 

    編集済
  • 期待しかないですね。

    あたりまえだけど、わからないことだらけ。
    RAYちゃんの手のひらの上でころころと転がされて翻弄されてみます(^_-)-☆

    作者からの返信

    今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    期待……プレッシャーに変えてがんばります!ダ━o(`・д・´)ノ━!!
    プロローグなのでぼかしています。少しずつ見えてくるようにしたいと思います……って、全然web小説っぽくない!ガ━━(゚д゚;)━━ン!!
    この時点でアウトかもァ,、'`( ꒪Д꒪),、'`'`,、
    賞は置いといて、皆さんにストレスなく読んでもらうことを第一に考えます。
    何かあれば、遠慮なく言ってください<(_ _)>

  • 長編小説の始まりですね。
    どんな展開が待っているのかとっても楽しみ!
    私は天才と言えば99%の努力と1%のひらめき~~~
    でした。。。古!笑・・・
    頑張ってくださいね!

    作者からの返信

    甘夢ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    まだ話が見えませんよね( ̄▼ ̄;アハハハ.....
    あと3話プロローグを公開した後、本編に入ります。
    気長にお付き合いください<(_ _)>
    天才の考え方は人それぞれだけれど、冬夜くんは「少なくとも自分は違う」と思っているみたいです(笑)

  • RAYちゃん、お邪魔します♡♡

    うあ、引き込まれますね…第1話の最初の数行で!!(//∇//)ドキドキ…♡♡

    東京ディーバも、まだ最後まで拝読できてないにも関わらずフラフラ浮気…(゚o゚;;
    しかも、自分もゴリゴリ書きつつなので、不定期な行動しかできなさそうです…失礼ばかりでごめんなさい!´д` ;

    ヘンテコなペースになりそうですが…応援させてください!(*^ω^*)

    作者からの返信

    あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    いえいえ、気になさらないでください<(_ _)>
    あおいちゃんのペースでお願いします。バランサーズも東京歌姫も興味がわいたら覗いてください。それでもすごくうれしいですよ❤
    お互いがんばっていきましょう(∩╹∀╹∩)ファイッ!
    風邪を引かないように☆彡

  • タイトルになぜキリル文字を使ったのか、そのうちその理由がわかるでしょうけど、とても興味深いです。表と裏の2人の存在、どう絡むか楽しみです。

    作者からの返信

    狐さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    使った理由は……何となく(おいおい)
    はい。理由はあります。「彼女」が誰なのかと併せてお話します。
    先は長いので少しずつ( ̄▼ ̄;アハハハ.....

  • 天才がゆえに、人よりも狭い環境に押し込められてしまった感じですね。。

    作者からの返信

    あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    このパートはよくわからないですねよ……?
    天才ゆえに苦悩した「彼女」のことは、これから語らせてもらいます。

  • 待ってましたー♪

    作者からの返信

    あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    そんな風に言ってもらえるとうれしい*:.。☆..。.(´∀`人)
    感謝&感謝です(*´;ェ;‘*)ウウウウ

  • あ、これ、多分、好きなやつだ(*´艸`*)♡

    作者からの返信

    まみちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    うれしい*:.。☆..。.(´∀`人)
    ちょっと重いかな……いつものことだけどゞ(≧m≦●)ププッ