第46話 ヘレナの想いへの応援コメント
頭皮と肌がゾクゾクする様な展開になってきました。
みんなの恋模様も気になります。
作者からの返信
今村さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
そんな風に思ってもらえてうれしいです❤
ヘレナの想いはどこへ向かうのか?
がんばって書きます。
第44話 ハッピー・クリスマス(その1)への応援コメント
あら~春日ちゃん照れちゃって~。
でも高校に入って良い方向に変わって良かったです( *´艸`)
作者からの返信
今村さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
はい。ツンデレですゞ(≧m≦●)ププッ
このまま何も起こらないことを祈ります。
第46話 ヘレナの想いへの応援コメント
唸るしかない展開力。
ヘレナ(ウィノナ)さんの壮絶な覚悟。
ドロシーさんの悲痛な想い。
さまざまな「愛」と「許し」かな……。
作者からの返信
今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ヘレナの心の中には、いろいろな気持ちが渦巻いていて、春日の病状悪化をトリガーにこんな決断をしました。「あり得ない」と思われる方がいるかもしれませんが、やはり凡人ではないのでしょうね。ヘレナは。
自分の呪われた過去を変えようとする行いでもあり、愛する冬夜にすべてを捧げる行いでもあります。
第44話 ハッピー・クリスマス(その1)への応援コメント
あらら、ものすごい場面転換ね(^_−)−☆
作者からの返信
今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
そろそろ、春日のこと書かないと忘れられちゃうかと思ってゞ(≧m≦●)ププッ
編集済
第43話 父と子への応援コメント
健吾お父さん、気骨のある正しき政治家でしたね。前半(失敗することうんぬん……)ハラハラしました。
最強の味方を得て無事プロジェクトは動き始めるのかしら?
作者からの返信
今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
はい。冒頭では「政治屋」の印象でしたが、実は「政治家」でした。
そのことに気付いた健吾くんとの絆も深いものになったと思います。
自らの直感を信じて、自らの政治生命を賭けて、パランサー・プロジェクトを選択しました。
「実際にこんな政治家がいて欲しい」。そんな思いを込めて書きました(笑)
あっ、またまたやらかしました・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
早速修正しました<(_ _)>
いつもありがとうございます。
第47話 2人の距離(その1)への応援コメント
違うんだ春日。冬夜がアメリカ留学したのは君を助けるためなんだ。
プロジェクトも軌道に乗って温人も協力してくれたというのに、まさか春日がこんなにも拒絶するなんて。
いや、春日からすれば今まで放っておいて、いきなりこんな事を言われても受け入れられないと思うよ。でもちょっと待って。お願いだからまずは話を聞いて。
作者からの返信
無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ボクもそんなことを言いながら書いていました(笑)
大人になれば、表の冷たい態度の真の意味も理解できますが、子供はそこまで読めませんからね……仕方ないのかな。
でも、ここで終わったらすべてが水の泡です。
がんばれ! 冬夜くん(∩╹∀╹∩)ファイッ!
第46話 ヘレナの想いへの応援コメント
長年一緒にいたドロシーが止めるのも分かります。
そんなドロシーがいてこそのヘレナですね。
作者からの返信
あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
わがまま以外の何物でもないですね。ドロシーが止めるのも当然です。
とは言いながら、ヘレナにとっては譲れぬ思いです。ドロシーに話していない部分で思うところがあるのでしょう。
さて、ヘレナの選択は吉と出るか? それとも凶と出るか?
第45話 ハッピー・クリスマス(その2)への応援コメント
秋穂さんは冬夜君が春日のために今も頑張っていることをわかってくれているのですね。
それにしても、幸せなクリスマスが一転……(><)
作者からの返信
ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
書いてるボクもウルウルしました(泣)
こんな状況だからこそ、がんばってくれると思います。みんなが。
第44話 ハッピー・クリスマス(その1)への応援コメント
冬夜達の壮大なプロジェクトの話から、初々しい高校生二人のお話へ。
このギャップが良いですね(*^_^*)
作者からの返信
ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
変化球が売りなのでゞ(≧m≦●)ププッ
そう言うわけじゃなくて、もともと群像劇をイメージしているので。
評価は微妙かも知れませんね。読者の立場に立って書いたつもりですが。
第46話 ヘレナの想いへの応援コメント
物語がいよいよ急展開!
ここからがRAYちゃんの本領発揮ね♬
作者からの返信
つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
そろそろですね(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
ジェットコースターの滑走でいきます1ダ━o(`・д・´)ノ━!!
よろしければ見てやってください☆彡
第45話 ハッピー・クリスマス(その2)への応援コメント
せっかくの幸せムードを暗転させたらダメですよ~~~~(ノД`)・゜・。
作者からの返信
さんとこさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ごめんなさい・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
でも、勝負はこれからです!
まだ切り札があります!
第35話 超人研究(その2)への応援コメント
ちょっと、ホラーな実験かな……。
作者からの返信
小雪さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
はい。ちょっとじゃなくて……相当です( -ノェ-)コッソリ
とりあえず、次回で終わります。
第45話 ハッピー・クリスマス(その2)への応援コメント
そんな、これからって時に。
甘々な空気が一転してハラハラした展開に。冬夜、何とかして。
作者からの返信
無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
いよいよです。もう少しお付き合いください。
いつもありがとね☆彡
第45話 ハッピー・クリスマス(その2)への応援コメント
うんうん。春日さん、プレゼントももらって幸せそうで、良かった良かった♪
……と、思っていた矢先の「ドサッ」には笑顔が消えました。。
えぇ……。ここで倒れるとは……とさせてくれる展開はさすがRAYさんですね♪
作者からの返信
あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
幸せな春日ちゃんが……(*´;ェ;`*)ウウウウ
これからいかせてもらいます!
いつもありがとね☆彡
第44話 ハッピー・クリスマス(その1)への応援コメント
そうですか。春日は温人のことばかり話してるのですか。
本人は否定してますが、自分は秋穂を信じます。
作者からの返信
無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
間違いなく秋穂さんが正しいっすゞ(≧m≦●)ププッ
困ったものです。
第44話 ハッピー・クリスマス(その1)への応援コメント
あら。ツンデレな感じですね笑
作者からの返信
あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
相変わらずの春日ちゃんでしたゞ(≧m≦●)ププッ
あれから2年しか経ってないからね。
長い目で見てやってください。
編集済
第41話 日本へ行こうへの応援コメント
ウィノナさんの人間らしい(女性らしい)エピソードでしたね。
日本の雪景色見せてあげたいわ⛄️
作者からの返信
今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
やっと自分から発信するようになりました。
幸せになって欲しいですね。ウィノナさん❤
外国人は、雪を見ながら温泉に入って、囲炉裏を囲んで郷土料理を食べて、リンゴをお土産に持たせるとすごく喜びます。ボクたちから見れば「これだけ」ですが、彼らにとっては「プライスレス」です。
あっ、またまたすみません・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
大変助かりました<(_ _)>
第40話 バランサー・プロジェクト(その2)への応援コメント
バランサー・プロジェクト──
春日ちゃんの肉体は棄てて(言い方悪いですが)、人格を別の誰かの肉体に共生させるということですよね?
私だったら自分や自分の家族が人格移送の当事者になる(バランサーとしても宿主としても)のは抵抗感を強く感じてしまいますが、春日ちゃんやお母さんがその計画を聞いたらどう思うんだろう……💦
作者からの返信
ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
やってることはマッドサイエンティストのそれですよ。冬夜くん(笑)
でも、「放っておいたら大切な人が死んでしまう」と思ったら、できる限りのことをするのが人です。意識がほとんど無い、寝たきりの人の生命維持装置を外せないのと同じです。
ガン患者が苦しむのをわかっていて、一縷の望みを抱いて、強烈な痛みを伴う治療を強いる人と、本人にそんな思いはさせたくないと思う人がいますが、少なくともボクは前者です。生きていてなんぼですから。小説の中で冬夜が言っていました。「心ではなく、身体を救わないと意味がない(生身の身体は放棄するけど)」。彼の考えはボク自身の考えでもあります。
実際、ホストとバランサーの関係になるのはものすごく難しいです。どちらかが「いやだ」と思った時点で契約は成立しません。そのときは死を受け入れるしかありません。
第34話 超人研究(その1)への応援コメント
脳の話、凄いんですが……。
作者からの返信
小雪さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
重くて堅くてグロテスクです・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
でも、彼女の過去のことをリアルに描写することで、彼女が心に受けた傷の深さがわかるかと思いました。
編集済
第42話 大河内健吾の決意への応援コメント
ここまで読ませて頂きました。前半に主人公を取り巻く主要人物のエピソードがあり、それから主人公を中心に物語が動いていく―。
ストーリーの中に壮大な構想の中から、時間をかけて大事に物語が紡がれていることと、タイトルひとつの拘りにもRAYさんのこの作品にかける想いが伝わってきます。ジャンル的には大枠で近未来SF小説になるんやろうけど、読んでいると医療小説や社会派小説?と思えるようなリアリティーたっぷりに描かれたこの世界が、ゆっくりと読む者を引き込んでいく。いつの間にかバランサープロジェクト?ああ、あれかと普通に受け入れて読んでいる自分がいる。
普通にアニメ化(実写化ではないのか)されていてもおかしくない出来にあると思います。随所にさりげなくまかれた伏線を回収しながら、最後に一気にクライマックスに持っていってたたみかける、今後の展開はそんな感じでしょうか。ただ今回は今までの集大成的な情熱も感じるので、もうひとつの武器であるキレを何箇所かに入れて欲しいと思うのは読者のエゴかも知れません。ショートストーリーのような短編での読者と作者の駆け引きは、一打席勝負のようなもので大きく曲がる変化球が活きてきます。長編だと一試合の駆け引きになるので効果的に変化球を使う必要がありますが、今まで丁寧にコーナーをつく会心の投球をみせていますが、豪快な三振ショーも織り交ぜてインパクトつけたら、なおいい試合だったという感想が残るではないかと思う次第。
長文&勝手な読み手目線で失礼しました。
引き続き、過剰な無理は極力避けつつ(バランスよく)、最後まで走りきって下さい!応援しています☆
作者からの返信
tabizoさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
いつもながら、真剣に目を通してくださって感謝しています。
自転車操業状態で、まだラストまでの流れが固まっていません。とりあえず、年表は固まったのでイメージはありますが……。
また、誤字脱字のオンパレードで、表現が不自然なところも結構ありそうです。もう一度見直すには、二十七日にはクランクアップさせないと……かなり厳しいです。この土日にどれだけ書けるかが勝負です。
自分でも読者の心を動かすような作品にしたいと思いながら、細かいところまで手が回らないかも……本末転倒と怒られそうだけど(笑)
期待に応えられるようがんばります!
第41話 日本へ行こうへの応援コメント
おおおおー健吾来たー( ´∀` )
K大学の時はうざかっただろうけど、今は強い味方になりそう( ´∀` )
作者からの返信
今村さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
キタ━━━━o(*´∀‘)○━━━━━!!
どこに縁があるかわかりませんね(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
第41話 日本へ行こうへの応援コメント
ヘレナにしても健吾くんにしても、やはり人間関係の構築は重要ですね。
作者からの返信
あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ホントにそうです。冬夜くんもまさかこんなことになるとは思ってもみなかったと思います。K大のとき、こうなることを予想して健吾くんと友達になったとしたら……やはり天才(笑)
第40話 バランサー・プロジェクト(その2)への応援コメント
フェーズ2も、大きな話ですね。
目標額まで資金調達できるかが重要ですね。
作者からの返信
あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
風呂敷かなり広げてます(´・ω・`;A)アセアセ
募金でも始めようかな(無理)
第41話 日本へ行こうへの応援コメント
冬夜からのまさかの連絡に、健吾は大喜びですね。
幾度となく絡んできたかいがあったというものです。彼ならきっと冬夜の力になってくれることでしょう。
作者からの返信
無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
健吾くん、がんばってきた甲斐がありました(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
あの驚きようからすると、シナリオにはなかったのかな。
誠意(?)は通じるってことかな。冬夜くんも彼のこと友達だと思ってるし。
第30話 前に進むためにへの応援コメント
冬夜が他人に春日のことを話すのは、はじめてですよね。
作者からの返信
ことちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
そうなんです。信頼と愛情をもって全てを曝け出せる人ってなかなかいません(お話のテーマでもあります)
第28話 ランチタイムのアクシデントへの応援コメント
RAYちゃんの文章にはメロディがあって、聞き惚れてしまいます。
――がんばれ冬夜!
作者からの返信
ことちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
何だかまた褒められてるし(〃ノωノ)ハズイ…
じゃあ……歌っちゃうよ!MISIA!ヾ(・ε・`*)オイオイ
※以前Everythingを歌って「締められた鶏」と言われたのは内緒です(泣)
第23話 ターニング・ポイントへの応援コメント
ここでウィノナに繋がるのか!
作者からの返信
ことちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
お待たせしました!(引っ張り過ぎ)
「ウィノナって誰???」って言われたらどうしようかと思ってました(小心者)
第22話 待望の瞬間への応援コメント
左利きのエピソード、カッコいいです!
作者からの返信
ことちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
アメリカンジョーク、ここで登場ですゞ(≧m≦●)ププッ
ブライトマン博士もなかなか良い人でした(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
第21話 ストーカー気質への応援コメント
ニンゲンって、何度も同席する相手には好意を持つ習性があるらしいですよね^^
作者からの返信
ことちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
そうそう! そこまで計算していると思います。健吾くん。
政治家になるにはこうでなくっちゃね(((✿ฺ≧▽≦)彡☆アハハハ!!!
第40話 バランサー・プロジェクト(その2)への応援コメント
繋がってきましたね。
それにしても何度も言いますが壮大だわ💦
☆違っていたらごめんね。
プログラマーのところ、「百人程度」でなくていいかな?
違ってたらスルーして!
作者からの返信
今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
風呂敷を広げるのは得意ですが、たたむのが……(ダメじゃん)
しっかりエンディングへもって行けるようがんばります。
あっ、誤字です・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
大変助かりました<(_ _)>
また何か見つけたらお願いします☆彡
第40話 バランサー・プロジェクト(その2)への応援コメント
散らばったストーリーが見事に繋がっていってますね!各ストーリーはそれ自体面白いだけに、冬夜くん中心に一つの絵になりそうな予感を垣間見れて嬉しかったです(^-^)
規模が大きくて圧倒されてますが、何とかついていきます!
作者からの返信
小森さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
はい。そろそろ見えます。
後はジェットコースタームービーで……と言うわけにもいかないかな(意味深)
いつも応援コメントをいただき感謝しています。
おかげでがんばれています(*´;ェ;`*)ウウウウ
ぜひストレスのない範囲でお付き合いください☆彡
編集済
第39話 バランサー・プロジェクト(その1)への応援コメント
ようやくタイトルが関わってきましたね。
なんとも壮大なプロジェクト。
RAYちゃんのアタマの中はどうなってるの?
今日テレビでAIマンションが売り出されるなんてやってました。
少し前までSFだと思っていたことがどんどん現実になる。
子供の頃電話を持ち歩いて外で話すなんて夢の世界だと思ってた。
こんなプロジェクトも現実になる日も来ますね。
でも危険ではあるよね。
兵器にもなりうるし、逆にその人になりかわっちゃったりとか、考えていることをバラされたりとか悪用も十分考えられる。
ノーベルのダイナマイトがいい例だもんね。
有益にも悪益にもなる……。
技術よりも利用する人の心がまえがタイヘンかも。
作者からの返信
今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
はい。ここまでお付き合いいただき感謝の言葉もありません<(_ _)>
焦らされて去って行かれた方が多数いる中、よくぞ残っていただきました。
頭の中は……ウィノナ博士に見てもらおうかな❤(よしなさい!)
いろいろ考えてはいますが、それを上手く読み手に伝えるのが難しいですね。よく異世界物で「重厚な設定」とか「綿密な設定」とか評価されてる作品があるけれど、目を通してみたら、途中で読むの嫌になってね(笑)深い設定を作るのは誰にでもできるけれど、それをいかにスーッと頭の中に入れるかが重要だと思いました。
そうそう、「近未来」と思っていたらいつのまにか「現在」になっていたなんてことありますね。便利な道具も「当たり前」になります。先端技術は利器と武器の性格を併せ持つから厄介です。利権が絡むと良からぬことを考えますね。「兵器」を抑止力として「平和」のために保有するのが定番の言い訳ね(笑)
いつもありがとね☆彡
編集済
第40話 バランサー・プロジェクト(その2)への応援コメント
根回し……
個人的に「彼」のキャラが気に入っていたので(笑)、ほう! と思いました。
だんだん、つながってきますね((o(^∇^)o))
作者からの返信
マミちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
はい。やっとお見せできますゞ(≧m≦●)ププッ
「彼」も「彼」も(誰?|・ω・)???)
流れは早くなります。
あっ、誤字の指摘どうもありがとうございます・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
大変助かりました<(_ _)>
これからもよろしくお願いします☆彡
第40話 バランサー・プロジェクト(その2)への応援コメント
春日の宿主になりそうな人、一人いますね。
そして学生時代の友人というのはもちろんあの人でしょう。今まで出てきた登場人物がだんだんと繋がっていってますね。
作者からの返信
無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ホスト候補、2015年当時はまだ出会っていないので( -ノェ-)コッソリ
「冬夜に友達なんかいた?」と思われたらどうしようかと思いました(笑)
第37話 ドロシー・マンハッタンへの応援コメント
冬夜君撃たれるかと思いました(; ゚ ロ゚)
ドロシーの守りたい気持ちがものすごく伝わってきました(*´▽`*)
作者からの返信
今村さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ちょっぴりハードボイルドなタッチをゞ(≧m≦●)ププッ
ボクにはこれが精一杯かな(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
上手く伝わって良かったです(´▽`) ホッ
第33話 奇跡の条件への応援コメント
第3部完結、お疲れ様でした。<(_ _)>。
作者からの返信
小雪さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ここまでお付き合いいただき感謝&感謝です*:.。☆..。.(´∀`人)
おかげ様でがんばれました☆彡
第39話 バランサー・プロジェクト(その1)への応援コメント
ようやく待ちに待ったプロジェクトが姿を現しましたね(^-^)
読んでいて、夢のようなシステムと思いましたが、よく読むと冬夜くんなら可能じゃないかという気持ちにさせてくれます。この期待が面白さに拍車をかけてますね!
さらに先があるようですが、そちらまワクワクして待ちますね(^-^)
作者からの返信
小森さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
39話にしてやっとプロジェクトが明らかない( ̄▼ ̄;アハハハ.....
遅かったですよね~焦らされ過ぎていなくなった方多数(泣)
でも、構成はボクがこうしたかったから仕方がないですね。
これまで冬夜くんが得た情報で構築したシステムです。
リアリティを感じていただけたらいいのですが┣¨キ┣¨キ(*゚д゚*)┣¨キ ┣¨キ
いつもありがとうございます☆彡
第39話 バランサー・プロジェクト(その1)への応援コメント
すごく面白くなってきましたね!
チップを埋め込むことなど色々な疑問が次への興味に変わっていきます(^_^)v
じゃ、次は?
楽しみに待っています♪
作者からの返信
マユちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
これまで冬夜くんが得た情報を反映したプロジェクトです。
ここまでは時間がかかりましたが、これからは早いです(たぶん)
感謝&感謝です*:.。☆..。.(´∀`人)
第39話 バランサー・プロジェクト(その1)への応援コメント
全体像が見えてきて、すごく面白いです! これからどうなるんでしょう。
作者からの返信
オレンジ11さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
そろそろ追い込みに入ります。
ジェットコースターみたいに走りますヽ(=´▽`=)ノ
レビューの追加、うれしいです。心から感謝&感謝です☆彡
第39話 バランサー・プロジェクト(その1)への応援コメント
バランサープロジェクト出てきましたね。
核心に迫りつつありますね。フェイズツーが本命。
作者からの返信
あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
第39話にしてやっと登場したプロジェクト……
読者が逃げるはずだわ(ノ_-)ハア…
よくぞここまでち読んでくれました(*´;ェ;`*)ウウウウ
次回はフェイズ……どうしようかな?(えっ?)
第38話 冬夜の頭の中への応援コメント
どんどん壮大なお話になってきましたね!
ドキドキします♪
国家を相手に大金を得る方法を思いつくなんてやっぱり天才!
作者からの返信
マユちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
風呂敷広げるのだけは得意でね(ダメじゃん)
上手くまとめないと(´・ω・`;A)アセアセ
1兆円……俺のポケットには大き過ぎらぁ(by ルパン)
天才に恥書かせないようがんばらないと┣¨キ┣¨キ┣¨キ(*゚д゚*)┣¨キ ┣¨キ┣¨キ
第38話 冬夜の頭の中への応援コメント
百億ドル!
日本の国家予算に対して、どれくらいの割合なのか?
交渉相手は誰になるのか?
デカイ話になってまいりました♩
作者からの返信
つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
まぁ、はした金だけどねヾ(・ε・`*)オイオイ
冗談はさておき、国家予算が100兆円弱として……1%!!!
これは出せないよね~(´-ω-‘)ウーーン
財政投融資で借金すればOK……って、それも無理だよね~(´-ω-‘)ウーーン
冬夜くん、がんばれ!!o(´∀`o*)o(´∀`o*)ガンバ~
第38話 冬夜の頭の中への応援コメント
春日の生命と、PTと、日本政府。
まだ繋がりは見えてきませんが、壮大な計画が冬夜の頭の中にあることは理解できます。
どのような形になるのか気になりますね!
作者からの返信
ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
もう少しで見えます・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
お付き合いください<(_ _)>
第38話 冬夜の頭の中への応援コメント
話が大きく飛躍しましたね!プロジェクトの内容はわかりませんが、個人でやりとげられるのかなと心配した矢先に、まさかの日本政府!!まさに桁が違いますね(^-^)
ただ、天才の先を行くビジョンに政府が理解できるか……。つくづく冬夜くんには頑張ってもらいたいです。私が裏ルートで政府を脅しておきます(笑)
作者からの返信
小森さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
冒頭のプロローグに出てきたシーンの前段だと思ってください。
さて、広げ過ぎた風呂敷を何とか畳まないと(´・ω・`;A)アセアセ
政府の脅し役はお任せします(=ω=メ)オラァ!!!
第32話 シミュレーション障害への応援コメント
ウィノアさんは、実験で殺めてしまったのかな? 臨床とか治験で。
春日は助けたいよね。
かなしませると言うのを自分で決めるのは容易でないね。
作者からの返信
小雪さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
壮絶な実験の内容は第4部にて……。
冬夜はウィノナを悲しませることは絶対に避けたいと思っています。たとえそれが春日を助けるためだとしても……。
第38話 冬夜の頭の中への応援コメント
一兆!
さらに日本政府が出てくるとは!?
壮大ですね。
作者からの返信
あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
かなりの大金です(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
日本政府出してくれるかな?
で、プロローグに結びつきます。
第37話 ドロシー・マンハッタンへの応援コメント
三十年間もひとりでウィノナを、守ってきたドロシーにとって冬夜の出現は面白くなかったでしょうね。
そんなドロシーさんまでも一瞬で考えを変えさせる冬夜の瞳。
どんな感情をたたえているんだろう。
似た感覚の人だからくみとってもらえたのかな……。
作者からの返信
今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
そりゃそうだよね(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
恋人盗られた気分だよね~( ̄▼ ̄;アハハハ.....
ドロシーさん、冬夜の答え次第ではホントに撃つつもりで、冬夜くんも彼女の本気度が伝わったと思います。だから、目がマジになったんじゃないかな。で、その瞳にウィノナと同じものを見たのね。悲しみを湛えながら誰かの幸せを願う瞳かな。
第37話 ドロシー・マンハッタンへの応援コメント
コマが揃い始めた
ってところかしらね
面白うございます☆
作者からの返信
つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
少しずつですが、見えてきたかなぁ( ̄▼ ̄;アハハハ.....
相変わらず焦らし感がありますが、よろしければお付き合いください。
感謝&感謝です☆彡
第37話 ドロシー・マンハッタンへの応援コメント
ウィノナ…いえ、ヘレナを守ろうとするドロシーの鬼気迫る思いが伝わってきます。
冬夜が春日を助けようとするのと同じように、彼女も必死なのですね。
作者からの返信
無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
NGワードは要注意( ̄ー ̄)ニヤ...
プロに徹するドロシー回でした。
そうそう、冬夜の春日に対する思いに似たものがあります☆彡
第37話 ドロシー・マンハッタンへの応援コメント
ずっと守り続けてきたドロシーにとって、緊張状態が解ける時はないのでしょうね。
だからこその銃口。危険な種は早々に摘む。
ウィノ……ごほんっ……ヘレナさんと一悶着あったでしょうね。
作者からの返信
あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ドロシー、年はとってもプロですから( ̄ー ̄)ニヤ...
彼女のためならたとえ火の中水の中。
あっ……NGワードは気をつけてねゞ(≧m≦●)ププッ
第37話 ドロシー・マンハッタンへの応援コメント
ドロシーさんの立ち回りが、ウィノナの存在の危うさを引き立ててますね。一人身近で守っていたドロシーの、危険に対する切り替えの速さと容赦しない覚悟が伝わってきました。
ウィノナの天才に関する考察も素敵ですね。天才にもいくつかのタイプがあると教えてくれます。ひょっとしたら、ウィノナは冬夜くんの中に自分にはないタイプの天才の要素を見つけたのかもしれないと思いました。
亡命を決めるほどの危険な超人研究を、ウィノナと冬夜くんがどのように扱うのか、興味がつきません!
こうした瞬間が、SFを読む醍醐味なのでしょうね!
作者からの返信
小森さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
今回はハードボイルドとかミステリーの雰囲気を……と思いながら、最後はヒューマンドラマでしたゞ(≧m≦●)ププッ ただ、ドロシーの気持ちはわかります。優秀なエージェントだったみたいで、最初は「どうして私がこんな亡命者のメイドなんか」なんて思いながら不満爆発だったと思いますが、いつからか親友になっていました。そんな設定ありきの行動だと思ってください(笑)
天才の分類の話はプロローグで登場したくだりです。
ダブりますが、「あれは、そういうことだったの」と思い出してもらう効果を狙いました。
さて、いよいよバランサープロジェクトです(やっと!?)
どうぞよろしくお願いします<(_ _)>
第36話 超人研究(その3)への応援コメント
超人研究の描写がリアル過ぎて怖いです。普通はこうした研究にはかなりマッドな博士や科学者が登場するのですが、本作品は理性ある天才ですから、余計に生々しく感じました。
天才が超人を作る。ただし、天才も人であるがゆえに、苦悩の末に計画を歪めるという……。天才が超人を作ったという単純な話ではないところに、深いドラマがありますね!
作者からの返信
小森さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
お忙しい中、いつも丁寧なコメント恐れ入ります・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
「読者に情景が見せるリアル感」を大事にしているので、超人研究の部分もくどいと言うか、堅いと言うか、グロな描写をしてしまいました(フォローが2人減りました(泣))人が人を超える者を作るというのは、意外とベタな流れですが、これまでのSF(特にアニメ)だと最初から仕組みができていて、超人の活躍を描いていますよね? それに比べたら地味で暗いです(笑)しかもドロドロした部分が前面に出てるし……と言いながら、ヒューマンドラマなので( ̄▼ ̄;アハハハ.....
よろしければ目を通してやってください<(_ _)>
第5話 西暦20XX年問題への応援コメント
五大疾患か…現代社会を見ると確かに「大」かもしれませんね。
どんな症状にも病名をつける風潮もあるのかもしれませんが。
作者からの返信
狐さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
最近の嘆かわしい、社会的風潮を組み入れてみました。
人間関係がギスギスしている以上に、人を物みたいに扱う雰囲気があります。社会自体が病におかされているみたいです(ノ_-)ハア…
第36話 超人研究(その3)への応援コメント
成果をあげたら兵器として使われてしまう。だから細工をしたのですね。
そして亡命へとつながる……。
作者からの返信
あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
はい。もともと疑われていて、しかも天才だから何でもできると思われているので始末が悪いです……ホントに何でもできるんだけどね。コミュ障だけど(おいおい)
これで過去のお話は終わりです<(_ _)>
第35話 超人研究(その2)への応援コメント
人間の脳って1PB(ペタバイト)ぐらい容量があるって聞いたことがあります。
記憶はあるけど引き出せないのですね。もったいない。
実験シーンはツライですね。。
でも、たくさんの命を救うための研究ですものね。
作者からの返信
あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
そうそう、意外と容量あるのよ。これが(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
一生太く長く生きても全然大丈夫。「年とったから記憶が抜けていった」なんて言ったら怒られるよね(笑)
そうそう、普通の人は能力全体の1割も発揮していないらしいから、天才が羨ましい。持っているものを100%近く活用できたら、人生楽しくなりそう(笑)
実験シーン……すみません・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
ウィノナの壮絶な過去をリアルに再現しておくべきだと思って。
もう少しなので、お付き合いください<(_ _)>
第35話 超人研究(その2)への応援コメント
ここでウィノナが反抗した場合目的が達成できないですし、実験も誰かが引き継いで続けてしまいそうですね。
自ら進んで『氷の女王』になる事を選んだ彼女は辛いでしょうね。
作者からの返信
無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
はい。ウィノナさん、もの凄く微妙な立場です(´-ω-`)ウーーン
もともと両親の関係で党に執拗にマークされてて、しかも天才であることはバレバレだから手抜きもできないし。かと言って、まともに強力したらとんでもないものができちゃいそうだし……。
「氷の女王」の選択――とても悲しいです(*´;ェ;`*)ウウウウ
第35話 超人研究(その2)への応援コメント
ウィノナは自ら進んで氷の女王になったわけなんですね。理屈は簡単そうにみえますが、じゃあ同じ事をできるか? と問われたら普通はできないと思います。
天才だからこそ、感情を殺して目の前の状況を理解しながら最善策を探す。その苦悩は一切表に出さない。
RAYさまが描く、天才の一端を垣間見る緊張感溢れるエピソードでした!
作者からの返信
小森さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
相変わらず痒いところに手が届くような、うれしいコメントです(笑)
しっかり読んでくださって心より感謝いたします(*´;ェ;`*)ウウウウ
数百人を平気で殺して、特に今回は「非情」そのもののウィノナ。読まれた方が、「氷の女王」の内面をどう感じてもらえるか不安でした。
でも、よかった*:.。☆..。.(´∀`人)
お心遣いをいただき感謝&感謝です<(_ _)>
第35話 超人研究(その2)への応援コメント
脳外科の知識がおありなのですか?
(; ゚ ロ゚)
いやいやいやこれはすごいことになってまいりました(; ゚ ロ゚)
作者からの返信
今村さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ないです(キッパリ!)
バリバリの文系で法律ならちょっぴり(小声)
あくまでそれらしく書いているだけです。
細かいところは突っ込まないように(((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル
第34話 超人研究(その1)への応援コメント
今回のコンテストはいい意味で話題作が多いと思うのですが、この作品は話題の上位になりそうな気がしてまいりました(゚Д゚;)
これは凄い!
作者からの返信
今村さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
褒め過ぎだってば( ̄▼ ̄;アハハハ.....
でも、すごくうれしいかも*:.。☆..。.(´∀`人)
がんばって書きますね☆彡
第34話 超人研究(その1)への応援コメント
壮絶。
これを説明しているウィノナさんの精神状態が気になります。
これだけのことを打ち明ける決心もやはり壮絶だったことでしょう。
作者からの返信
今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
不快な気分にさせてごめんね~・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
でも、何が行われたかは書いておかないといけないと思いました。
ウィノナさん、打ち明けるのにかなりの覚悟がいったみたいです。
第34話 超人研究(その1)への応援コメント
描写が生々しいですね。
ウィノナはこんな実験に関わらざるを得なかったのか。
作者からの返信
無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ボクも書くのが躊躇われる部分です(*´;ェ;‘*)ウウウウ
でも、ここは書いておかないと……ウィノナのためにも。
第33話 奇跡の条件への応援コメント
氷の女王は虚像だった。
天才に愛情が加われば無敵になる。
過去は変えられないけれど、過去の持つ意味を変えようとする。
冬夜くんにもうひとつ使命が増えましたね。
ウィノナさんも勇気を出しましたね。
作者からの返信
今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
すごくうれしいコメントです(*´;ェ;`*)ウウウウ
ウィノナと冬夜の距離が縮まって、冬夜が目標に近づいた瞬間です。
そうそう、今日ちゃんがコメントしてるように、目標が一つ増えた瞬間でもありますね。
冬夜くん、きっとがんばるんじゃないかな。
第34話 超人研究(その1)への応援コメント
うわっ……。目をそらしたくなるような……。
まさに「人体実験」ですね。。
作者からの返信
あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ご、ごめんなさい・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
でも……一番辛いのは語っているウィノナなので(。´ノω・`)。
第33話 奇跡の条件への応援コメント
とうとうウィノナと冬夜が出会えたわけですね……!
けれども、彼女の正体はやっぱり知られてはいけないわけで、二人の研究も秘密裏に行われなければなりませんね💦
冬夜君も危険な世界に踏み込んだことになるのかな……(|| ゚Д゚)
今後がとても気になりますが、何はともあれ第三部お疲れさまでした✨
作者からの返信
ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
お忙しいのに、一気に読んでもらってごめんね~・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
でも、すごくうれしいかも*:.。☆..。.(´∀`人)
ボクの悪い癖ですが、引っ張り過ぎるきらいがあります( ̄▼ ̄;アハハハ.....
33話でやっと出会うって一体……web小説としては評価ゼロ(笑)
でも、こうして真剣に読んでいただけたので由とします❤
この先どうなるのか……?
カミングアウトしたことで不安要素いっぱいですよね(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
ストーリーは、自転車操業なのでいかようにもなりますヾ(・ε・`*)オイオイ
第4部を乞うご期待!
改めまして、いつもありがとね☆彡
第31話 揺れる思いへの応援コメント
あぁ、ウィノナはやっぱりヘレンでしたか……
ただ、すでにPTが人間に蘇生した姿かと思ってしまいました(^_^;
やはりまだその技術はないのですね💦
そして、なんと!冬夜君に恋心(๑⊙д⊙๑)!?
これはどうなるんだろう……
作者からの返信
ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ばれちゃいましたね(ノ_-)ハア…
上手く隠したつもりだったんだけど(どこがよ?)
PTが実践登用されるにはまだ数年はかかりそうです。
なにせ、ウィノナがアドバイザーで付いて三十年近くかかっていますから。
そうそう、彼女、ショタなのよ……じゃなくて、十歳の頃から自分を殺しているから、ある意味、感情面で成長途上なの。冬夜と出会って乙女プラグイン❤(こらこら)
もう大変よ(謎)
第27話 PT戦略会議への応援コメント
人命にそこまでこだわるあたり、もしや彼女が……!?
作者からの返信
ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
そう思ってくれてうれしい*:.。☆..。.(´∀`人)
結構わざとらしい描写だけどゞ(≧m≦●)ププッ
第24話 アメリカ留学への応援コメント
一歩一歩、確実にウィノナに近づいている感じがしますね(*^_^*)
冬夜くんはウィノナの研究から何を得て、どう生かそうとしているのか……
作者からの返信
ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
このあたり、冬夜くんは五里霧中の状態なので、内心辛かったと思います。ただ、ひたすら前を向いていました。
第33話 奇跡の条件への応援コメント
わーついに! お互いを尊重する気持ちが素晴らしいですね。
作者からの返信
オレンジ11さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ちょっぴりわざとらしいかなぁなんて思いながら書いちゃいました(笑)
表面上はクールとポーカーフェイスの二人ですが、そんな風になったのには理由があります。
そんな二人が本音をぶつけたことで、小さな奇跡が起きたみたいです。
第21話 ストーカー気質への応援コメント
粘り強さと他人が発する空気に対する敏感さ、熱意、必要なプロセスや現在の状況を客観的に分析する冷静さ。
健吾君は将来お父さんを越える大物政治家になる資質がありそうですね!
そんな彼と冬馬君がタッグを組んだら、問題となっている精神疾患への国をあげての取り組みも功を奏する時がくるかもしれませんね✨
ただ、冬馬君としてはその前に春日ちゃんを救う使命があると思うので、その辺りのバランスもテーマになっていたりするのかなぁなどと思いました。
作者からの返信
ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
冬夜くんも魅力的なキャラですが、健吾くんも癖はありますがなかなかです。身の丈を知り、他人の力を利用しようとする強かさは、侮れません。天才・冬夜くんのシミュレーション能力とは毛色の違う先読みの力がある気がします。
さて、二人はタッグを組むのか!?
……って、プロローグでそんな雰囲気だったよねゞ(≧m≦●)ププッ
とりあえず、楽しみにしてください。
今回は同時進行で様々な人間関係を描いています。
上手くひとつになればいいのですが……。
第19話 疾風(かぜ)立ちぬへの応援コメント
孤独に病気と闘っていた春日ちゃんが心の支えとなる温人くんと出会えたこと、とても素敵だと思います(*^_^*)
お兄ちゃんも春日ちゃんのために頑張っていることをわかってあげてほしい気もしますが、それはもっと先になりますね( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
温人の能力が天才たちとどのように絡んでくるのか、そこに春日ちゃんがどう絡むのか、ワクワクしながら次章を読みたいと思います!
作者からの返信
ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
脱稿したばかりなのにごめんね~・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
でも、うれしいです*:.。☆..。.(´∀`人)
以前も話した通り、病弱で消え入りそうな美少女と思わせておいて、実は全然違うキャラです。春日ちゃんゞ(≧m≦●)ププッ ただ、内面的にはそんなイメージはありました。
春日ちゃんのことを詳しく書きましたが、この二人の関係がストーリーの重要な部分になるので……って、あまり言えませんが。
第三部はいよいよ冬夜くん登場です。よろしければ目を通してやってください。
感謝&感謝です☆彡
第33話 奇跡の条件への応援コメント
ウィノナを最後に動かしたのは、両親の愛という演出にグッときました。
天才同士が引き起こした奇跡でしょうか。これで互いに隠すものはなくなり、いよいよ天才同士が共鳴していきますね(^-^)
第三部お疲れさまでした!第四部もじっくり楽しませていただきますね(^-^)
作者からの返信
小森さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
すごくうれしいコメントです(*´;ェ;‘*)ウウウウ
この回の演出、実は不安で……「わざとらしいかなぁ」とか「唐突かなぁ」なんて思っていて……。
そんな風に感じてもらえてよかったです(´▽`) ホッ
週末にがんばって第4部書きたいと思います。
そろそろ、物語が動きます。
第33話 奇跡の条件への応援コメント
彼が恥も外聞もかなぐり捨てて発したメッセージに他ならない
は、春日を救いたい一心で発した・・・と思うのです
作者からの返信
さんとこさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
はい。その通りだと思います。伝わって良かった(´▽`) ホッ
でも、冬夜くん、約束は守ってくれるはずです――自分との約束だけじゃなく、ウィノナとの約束も。ウィノナを呪われた過去から解放してくれるはずです。
よろしければ、第四部もお付き合いください<(_ _)>
感謝&感謝です☆彡
第25話 スウェーデンにてへの応援コメント
氷の女王ですか。
今、冬夜の胸は一杯でしょうね。
ノーベル賞が出て来て、びっくりしたわ。
作者からの返信
小雪さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ウィノナのニックネームです。冷たい雰囲気を持つ、笑わない美人なので。そうそう、彼女、幻のノーベル賞受賞者です(笑)
第33話 奇跡の条件への応援コメント
繋がったぁー。
さて、ここからが本番ですね!
作者からの返信
あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
せかしたみたいでごめんね~・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
でも、うれしいかも*:.。☆..。.(´∀`人)
がんばって書くね☆彡
第33話 奇跡の条件への応援コメント
ここに二人が揃ってスタート地点に立ちましたね!
冬夜さんの想いをどうやてかなえていくのか、気になって仕方ないです\(^_^ )
作者からの返信
マユちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
はい。長かったっす(*´;ェ;‘*)ウウウウ
よくぞここまでお付き合いくださいました<(_ _)>
と言いながら、まだ長いのよ。これが_」 ̄乙(、ン、)_
少しずつ書いていきます☆彡
感謝&感謝です*:.。☆..。.(´∀`人)
第15話 守るべきものへの応援コメント
ああっ☘
なんて今後が楽しみなのかしら‼︎
いつしか物語の雰囲気が変わりながらも、変わった先にある展開にワクワクするのが、RAYちゃんマジックよね⭐︎
応援のお星様(o^^o)
レビューはもう少し読み進めたら🌸
作者からの返信
詩音ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
あら~うれしいこと言ってくれちゃって*:.。☆..。.(´∀`人)
カテエラ七変化とも言うわね( ̄ー ̄)ニヤ... (あんた、ぬけぬけと)
よろしければお付き合いください<(_ _)>
感謝&感謝です☆彡
第33話 奇跡の条件への応援コメント
読み応え充分☆
面白いです!
作者からの返信
つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
お褒めの言葉をいただき光栄です*:.。☆..。.(´∀`人)
自転車操業ですが、何とかここまでこれました(´▽`) ホッ
感謝&感謝です☆彡
第33話 奇跡の条件への応援コメント
冬夜ならきっと、ウィノナのやってきた事を正しい方向に導けると信じています。
作者からの返信
無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
はい。誰かを思う、強い気持ちが奇跡を生むのだと思います。
二人の天才が揃えばきっと何かが起きます。
第32話 シミュレーション障害への応援コメント
文字の癖は時が経っても変わらないですからね。
序盤にキリル文字が出ていたのはヒントだったのですね!
作者からの返信
あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
安直かもしれませんが、キリル文字はここに結びつきます。
でも、「これが動かぬ証拠だ」なんて問い詰めても「似てるだけだ」なんて言われて終わりみたいな気がする(ダメじゃん)
編集済
第31話 揺れる思いへの応援コメント
やはりそうだったのですね。
一瞬、ドロシーウィノナ説が頭に浮かんだので、そうじゃなくてほっとしました笑
♪♪♪
作者からの返信
あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
……って、その発想はスゴイかもw( ̄o ̄)w オオー!
でも、ブーイングの嵐が吹きそうねゞ(≧m≦●)ププッ
あっ、またまたやらかしちゃいました・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
重ね重ねありがとうございます。助かりました<(_ _)>
第30話 前に進むためにへの応援コメント
ヘレナさんがウィノナの話に興味を持っているような……
作者からの返信
あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
見るからにそうでしょ?ゞ(≧m≦●)ププッ
第32話 シミュレーション障害への応援コメント
たった一文字で真相にたどり着きましたか。さすがは稀代の天才です。
だけど確かに下手に動くとかえって藪蛇ですね。
作者からの返信
無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ここは「そんなことでわかるの!?」という意見もあるかと思いながらの強行です(笑)すべては冬夜くんの能力のなせる業ということで。そうそう、ここで彼のある一面が出てしまいました。いつものシミュレーションができませんでした。ピンチかな……。
第31話 揺れる思いへの応援コメント
やっぱりヘレナさんはウィノナさんだったわね。
でもウィノナさんの闇も傷も深いし、人を救うことに生かせるといいのですが。
とはいっても春日ちゃんは救いたいし……。
うーーーーん。
P.S.「揺れる思い」のタイトルで「ドクター」思い出したわ。確かあったよね?
違ってたらごめーん。
作者からの返信
今日ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
はい。ここまで言えなくて無茶苦茶苦しかったので、町外れの洞窟まで出掛けて行っては叫んでいました。「王様の〇〇はロバ並みの〇〇!」と言う感じで(喩えが微妙に違うし……)
閑話休題
葛藤があります。それは、さらに広がります……。
次回を乞うご期待。
あっ、憶えていてくれたんだ*:.。☆..。.(´∀`人)
さすがは今日ちゃん! うれしい❤
ズバリタイトルじゃなくて、深見さんがZARDが好きで、文章の中に「揺れる思い」も刷り込ませてもらいました。SJシステムで過去の世界に到着したとき、流れていた曲です。
第28話 ランチタイムのアクシデントへの応援コメント
ロシア料理!!
ヘレナさん、怪しい。怪しいです。
ガルショークってパイシチュー、ポットパイのことですよね。
美味しいですよね、あれ♪
作者からの返信
あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
怪しいでしょ?(ΦωΦ)フフフ…
そうそう、いろいろ呼び名がある「壺焼き」。
ボクも数えるくらいしか食べたことはありませんが、美味しかったです。新宿の「マトリョーシカ」っていうお店がリーズナブルで良かったかな。何種類かの中から選べたし。
第27話 PT戦略会議への応援コメント
ヘレナさん気になりますね。
今日子さんのコメントを読んだら、ますます気になりましたっ!
作者からの返信
あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
でしょ?気になるでしょ?(ΦωΦ)フフフ…
じゃあ……31話を読んでみて( -ノェ-)コッソリ
第22話 待望の瞬間への応援コメント
春日を救うためにがんばって医師を目指す。
まっすぐだね。
冒頭から、精神疾患を扱うとあったよね。
どの程度だろう。
作者からの返信
小雪さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
シスコンかもしれませんヾ(・ε・`*)オイオイ
でも、真っ直ぐな熱い性格、個人的にキライじゃないです。
精神疾患の話は、もうしばらくお待ちを<(_ _)>
第31話 揺れる思いへの応援コメント
ウィノナとヘレナが重なったことに安心しました
これからヘレナのこころの揺れが・・・
楽しみにしてます
作者からの返信
さんとこさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
はい。やっとお知らせできました( ̄▼ ̄;アハハハ.....
揺れる思い……年は取っていますが乙女心です(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
ちょっぴり楽しみにしてください☆彡
第31話 揺れる思いへの応援コメント
まさに、天才が天才を引き起こす感じですね!一気に4話読んだのは、手が止まらなかったからです(^_^;)
天才には宿命があります。とすれば、二人が出会ったのも運命であり、ウィノナも運命には逆らえないはず……、と期待してます!
作者からの返信
小森さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
何とうれしい平城京……じゃなくて、うれしいお言葉(*´;ェ;‘*)ウウウウ
はい。天才と天才は引き合う。そして、お互い作用しれ、1足す1が10にも20にもなる――そんなイメージを持っています。エドガー博士が言っていたような「何が起きるかわくわくする」状況です。
期待に応えられるようがんばります!冬夜くんが(あんたもがんばりなさいよ!!
第30話 前に進むためにへの応援コメント
少しずつピースが繋がっていきますね♪
一つ一つの展開が楽しみです(^_^)ノ
ヘレナさんとの関係がどんな風になっていくのかが鍵ですね!
作者からの返信
マユちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
はい。おかげ様で( ̄▼ ̄;アハハハ.....
少し焦れるかもしれませんがお許しを<(_ _)>
ボクも二人の関係を楽しみながら書きたいと思います(カテエラ)
第47話 2人の距離(その1)への応援コメント
あーあ。
そうなっちゃいましたか(´;ω;`)
そうじゃないのに。
春日ちゃんの目にはそう映るのですね。
作者からの返信
今村さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
仕方ないかな(*´・ェ・)ショボーン こうなることは、冬夜くんも覚悟していたと思います。ただ、彼が何も言わなかったのは、シミュレーションでいくつか解決パターンを導き出していたからかもしれません(笑)そのあたりはご想像にお任せします。