第三話「学生の本分はアルバイト、かもしれない」への応援コメント
出たーっ、ノリゾーの「主食で主食を挟む」(笑
モスバーガーで、肉で肉を挟む「にくにくにくバーガー」ってのが期間限定であったんだけど、これはいい勝負だぞっ!?
作者からの返信
ええ!
肉で、肉を挟む?
世事に疎いわたくし、そのような食べ物があったとは、ブッタマゲ〜でございます
ノエル先生、ありがとうございます♫
第一話「転がる坂は速い」への応援コメント
あっら、曲桜ビューティ??
そういえばどんな条件だったんだろ?
でもむつみちゃんやノリゾーさんに優しかったもんね。ワクワク✨
弁道った根っこは潔よかった?
(というか、つばきちちゃんの思し召しね(^_−)−☆)
最終章だなんていやーーーー❣️
作者からの返信
は!
いつの間にやら、このまで来てしまいました!
『条件』が今日子ちゃんの、ご期待に沿うような内容なら良いのですが……
真の悪人を描ききれぬ、つばきでございます、テヘペロ♡
今日子ちゃん、ありがとうございます♫
第一話「転がる坂は速い」への応援コメント
弁道専務は意外と潔い人だったんですね!
そしてあの老人から出された条件ってなんでしょう
すごいお宝が出てきそうです。
作者からの返信
野心家であるがために、何が一番大事なのかを知っていたようでございます
曲桜翁の条件は……意外かもしれませぬ☆
ユーリさま、ありがとうございます♫
第五話「事実は小説よりも奇なり」への応援コメント
社長……そこで遭難しなさい(#゚Д゚)ノ┌┛(ノ´Д`)ノ
作者からの返信
皆さまに嫌われる刀木社長
なぜ、ノリゾーとむっちゃんは見放さないのか、七不思議でございます☆
RAYちゃん、ありがとうございます♫
第五話「事実は小説よりも奇なり」への応援コメント
甚右衛門さんの悲しみが、痛いです……捨てられたゴミが、自分に似ているようで愛おしく思え、保管していたなんて……
でも、あまりにもひどく騙されたり裏切られたりしたら、そうなってしまうかもしれませんね。常識や周囲の目なんて、どうでもよくなってしまうかもしれない。そんな気がします。
作者からの返信
調べてみますれば、あの浮かれたバブル時代は、誰もが未来を疑わなかったとか
過去に学ばぬわたくしたち
なんのための勉強なのか、たま〜に疑問を抱いてしまいます
いったん下がったものが再び上昇するには、以前の何倍もの力が必要なんでございますわよ
アオイちゃん、ありがとうございます♫
第四話「板切れの秘密」への応援コメント
すっごいーーーー!!
頑張ってきた甲斐があったね、ノリゾーくん、むっちゃん!(刀木さんは入れませんからねっっ!!笑)
作者からの返信
この秘密を知っておりますれば、弁道専務は自ら乗り込んでいったことでしょう
お天道さまは、ちゃ〜んと見ていてくださるってことでしょうかしら☆
アオイちゃん、ありがとうございます♫
第三話「ガーベージハウスへ、いざ招かれん」への応援コメント
甚右衛門さん、また強烈に汚してますね…でも、これが一つのカモフラージュになっているのですね。これだけの酷さなら、まず誰も近づけない!(笑)
そして、弁道さん、追い詰められました…PCのロックを解除して中を検査されるなんて、一糸まとわぬ姿で立たされる感じに似てますよね…(似てるか?笑)
作者からの返信
それに、常にみちこちゃんが放し飼いされておりますゆえ、ちと近くのには困難かと
弁道専務の全裸……これは想像したくありませぬわねえ、うふふ♡
アオイちゃん、ありがとうございます♫
第二話「ゴミは宝物?」への応援コメント
ノリゾーさんの目が輝いたら、それはホンモノ!!
こんなところで思わぬお宝に…とうとう運が巡ってきそうなむっちゃん!(*^o^*)
やっぱりノリゾーさんって幸せを運ぶエンジェル…ですね♡見かけはともかく^^;(笑)
作者からの返信
ノリゾーの臭覚は、異性以外には敏感でございます☆
むっちゃんとタッグを組んで、ここから怒涛の展開が始まりま〜す
アオイちゃん、ありがとうございます♫
第五話「事実は小説よりも奇なり」への応援コメント
シャチョー、億ですってよ。
キャバクラ、何日通えるでしょうね。
計算できます??
むっちゃんとノリゾーさんはおじいちゃまのおこころのクリーン作戦は成功ね(^_-)-☆
「事実は小説よりも奇なり」
ほんとうに、その通り。
そして都市伝説なんて事実をつきつめれば、こういうことなのですね。
ミョーに納得でございます♬
作者からの返信
一、十、百、千、万、ときまして、そこから先の桁に首を傾げる刀木社長
純粋な気持ちがおじいさまの心に響いたようでございます♡
都市伝説なるものは、誰かがいい始めねばスタートいたしませぬ
いったいどなたが最初の札をだしたのでしょうねえ
今日子ちゃん、ありがとうございます♫
第六話「魔物の出現」への応援コメント
お姉様の雑学知識が凄すぎです!
尊敬します💓
作者からの返信
もちろん付け焼き刃、でございます☆
明日になれば綺麗サッパリと忘却の彼方へ
ライオンちゃん、ありがとうございます♫
第四話「板切れの秘密」への応援コメント
国宝級の御宝の保管状態が気になります💦
それにしても、ノリゾーさんたら理系オタクなのにお茶にも造詣が深いのね。インテリジェンスだわ。
むっちゃん、1万円より高いって……。
ぷぷ、カワイイわね(^_−)−☆
御宝掘り出して電卓で計算しないと♬
鑑定団の番組に応募する?
作者からの返信
ノリゾーは鑑定士といたしましても、超一流の目利きでございますのよ♪
むっちゃんのペアセット、早く一緒に使ってくれる彼氏ができますように、と願っております
ここからラストまで、調子に乗ってブッ飛ばしてまいりま~す☆
今日子ちゃん、ありがとうございます♬
第四話「板切れの秘密」への応援コメント
ゴミの山から宝物。
俺のポケットには大き過ぎらぁ(byルパン)
作者からの返信
それならワタシのハートも無理ね、ル・パ・ン、ウフフ♡(byフジコ)
RAYちゃん、ありがとうございます♫
第四話「板切れの秘密」への応援コメント
もうあの松永久秀と一緒に爆発して消えた
平蜘蛛の茶釜が出てきても不思議じゃない雰囲気ですね(笑)
作者からの返信
あら、ユーリさまは日本史に造詣が深うございますのね♡
今回は残念ながら出てまいりませぬ
ユーリさま、ありがとうございます♫
第三話「ガーベージハウスへ、いざ招かれん」への応援コメント
お茶を飲むためにはマスクを外さなければならない!!
……これが本作品での最大の障害みたいに書かれていて笑ってしまいました。すごい重大な問題なのは判りますけども!!
作者からの返信
臭覚にうったえるお話でございますゆえ☆
いっそのこと、ジエータイの化学班が使用するガスマスクも登場させれば、よございました
織田先生、ありがとうございます♫
第五話「重装備で決戦に臨む」への応援コメント
話は進んでいるのに生のカリフラワーの印象が強すぎて(笑)
むつみちゃんのいぶし銀もまた印象的過ぎて(笑)
そうこうしているうちにたどり着いてましたね。
作者からの返信
普通のかたの舌には、エグ味が強すぎる食材も、美味しくいただくノリゾー☆
どんな環境下でも、生存可能でございます
むっちゃん、立派な女の子なのに、ノリゾーにとっての女の子とは、やはり巨乳が第一の様子ですわね♡
関川さま、ありがとうございます♫
第三話「ガーベージハウスへ、いざ招かれん」への応援コメント
がさ入れされた会社もすごいことになってるけれど……
おじいさんのところもスゴイ(((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル
どちらに居る方がイイかと言えば……究極の選択( ̄▼ ̄;アハハハ.....
このあたりで応援の★★!(∩╹∀╹∩)ファイッ!
作者からの返信
応援のコメントの上に、貴重なお★さままで頂戴できるなんて、嬉しい♡
どちらもパス、でございます
RAYちゃん、ありがとうございます♫
第三話「ガーベージハウスへ、いざ招かれん」への応援コメント
お茶……、飲むの???
ノリゾーさんはステキなママごはんで鍛えられてるかもしれないけれど、むっちゃん、あなたはここは波風たてずさりとてご自分に害が及ばないようにご辞退する方法をスーパーコンピューターでシュミレーションよっ♬
それにしても、想像したくない(いい意味です!)ご老人のお屋敷の描写。
そういえばゴキブリでノックアウトだったら空手部のみなさん、ここに来たらどうなるのかしら、なんて思っちゃいました。
作者からの返信
どんなお茶がでてくるのやら、でございます☆
意外にむっちゃんの胃腸のほうが、強靭かもしれませぬ
いくらコブシを鍛えても、このお屋敷の現状では腰を抜かしてしまうでしょうねえ
それにしても、ちょっぴりグロだったかしら
あ、わたくしはもちろんゴキブリは超苦手でございますわよ♡
今日子ちゃん、ありがとうございます♫
第三話「ガーベージハウスへ、いざ招かれん」への応援コメント
どちらの場面もピンチですね~><
作者からの返信
ご覧くださるかたが、この二場面でちょっぴりドキドキしてくださると、つばきは嬉しゅうございます♡
ゆうけんさま、ありがとうございます♫
第三話「ガーベージハウスへ、いざ招かれん」への応援コメント
どんなお茶が出てくるのでしょうか?
何が出てもノリゾーさんならゴクゴク飲みそうで怖いです(笑)
作者からの返信
おっしゃる通りでございますわ、ユーリさま♩
ノリゾーなら、「お、お替りがほしいんだぁ」などとコップをさしだしますわね、間違いなく☆
ユーリさま、ありがとうございます♫
第二話「ゴミは宝物?」への応援コメント
作務衣の変色具合からしても、お家の内部はかなりの惨状かと推測されますよね(|| ゚Д゚)
そんなところに踏み込んで、ノリゾーさんはともかくむっちゃんは卒倒しないかしら💦(刀木さんは完全に蚊帳の外ですねw)
作者からの返信
第三話で実態が明らかになりまする☆
さすがのむっちゃんも、このお屋敷の内部にビックリポンかも〜♩
社長は社長で、まさしく窮地でございます
ひまわりちゃん、ありがとうございます♫
第二話「ゴミは宝物?」への応援コメント
面白くなってきた><
この冒険物語のようなワクワク感!いいですね~☆
さて、どんな宝物があるのか楽しみです♪
作者からの返信
ま!
面白くなってきただなんて、嬉しい♡
でもゴミ屋敷でございますゆえ、ちと汚うございますのよ、この先
ゆうけんさま、ありがとうございます♫
第二話「ゴミは宝物?」への応援コメント
カタナギ・ビューティーはむっちゃんとノリゾーさんのふたりで立派にやっていけるわ。社名変更しないとね💦
それにしてもノリゾーさんのご母堂さまは……いったいどんなご容姿なんでしょう?
知りたいような、知りたくないような(笑)。
家主さまが季節柄サンタさんに思えます☆
作者からの返信
むつノリ・ビューティ社♩
あ、いいかも〜♡
ノリゾーのかあちゃんは、身長195センチ、体重160キロ
バレリーナを目指すもあまりの巨漢さに諦めたところ、角界からオファーが相次いだという伝説の乙女
かもしれませぬ☆
今日子ちゃん、ありがとうございます♫
第五話「魔界の森へ先陣切るのは誰」への応援コメント
刀木社長のような人って結構いますよね(笑)
もうどうしようもない! と思うのになんでか憎めない。
作者からの返信
実在の人物をモデルにしております♩
ウソぴょ〜ん♩♩
こんな殿方がいたら、絶対に懲らしめてやろうと、創造いたしました
ライオンちゃん、ありがとうございます♫
第二話「ゴミは宝物?」への応援コメント
やっぱりノリゾーさんは只者ではないですね
恐らく目利きとしては、なんとか鑑定団に出てもいいくらいだと思います!
作者からの返信
普段ボーッとしていながら、スイッチが入ると変身いたします♩
あ、なんとかライダーではなくてよ☆
ユーリさま、ありがとうございます♫
第一話「どちらも万事休す」への応援コメント
だいたい弁道のせい。
だいたい弁道のせい!!!!
沖田社長も側近にこういう野心家を置いてしまうと大変ですね……経営に無頓着だった社長自身の隙も悪いっちゃ悪いけど。
作者からの返信
二代目経営者のそこが弱点かもしれませぬ
も少しカッコよくしたかったのですけど、沖田社長
ま、今回はこれで☆
織田先生、ありがとうございます♫
第六話「魔物の出現」への応援コメント
サイドブレーキが甘いと言ったり、犬アレルギーと言ったり……。
あの手この手で接近を渋る社長/(^o^)\
作者からの返信
言い訳と土下座をさせたら、もはや職人ワザでございます☆
リアルにいそうな存在でございます
織田先生、ありがとうございます♫
第五話「重装備で決戦に臨む」への応援コメント
ケプラー手袋とか装備品もしっかり調べてますね。ケプラーは頑丈ですから、いろんな工場でも使われていますよね。
むっちゃんのような美女が、ごつい作業着を身にまとっているというギャップが可愛いです。
作者からの返信
お掃除業界につきましては、ほんの少しだけ学んでまいりました☆
あ、実際にアルバイトしたわけではありませぬのよ
そっかぁ、やはり殿方目線でいけば、いわゆるギャップ萌えってところでしょうか♡
織田先生、ありがとうございます♫
第四話「想定外の来客にたじろぐ」への応援コメント
弁道と公取委のやりとり、緊迫感があってとても好きです。
独禁法などの法知識もきちんと調べてあるので興味深く読めました。
作者からの返信
好きだなんて、嬉しゅうございますわ♡
ちょっぴりお勉強いたしました、つばきでございま〜す
あ、物書きなら当たり前ですわね♩
織田先生、ありがとうございます♫
第一話「どちらも万事休す」への応援コメント
弁道、いよいよお白洲に♬
沖田社長サマはご存知ないの?
ちょっぴりのどかな二代目さん?
作者からの返信
やはりイジメをしていると、お天道さまはちゃんと見て罰を与える、ということですね
沖田社長はノリゾーのように、ある面においては能力を発揮いたしますけど、経営力に関しては、ちと足りずでございますわねえ
今日子ちゃん、ありがとうございます♫
第一話「どちらも万事休す」への応援コメント
爽やかイケメンで純粋な研究者沖田社長♡♡弁道の腹黒い仕事を本当に知らないの!?弁道はギャフンと言わせたいけど、社長は悲しませたくない…。゚(゚´ω`゚)゚。(個人的な意見ダダ漏れ。笑)
作者からの返信
沖田社長までグルであったとは!
いえいえ、それはないはずでござい……あ、それも面白いかも〜☆
ダダ漏れ、大歓迎ですわよ♡
アオイちゃん、ありがとうございます♫
第六話「魔物の出現」への応援コメント
ノリゾーくん、さすがです。かっらい麻婆茄子を乗り越えて、猛犬にも懐かれて…もはや本当に神に近いのかも…(笑)
ミカンちゃん♡♡もっちんに登場したかわい子ちゃんですね〜(//∇//)また会えた!(笑)
作者からの返信
イヤ〜ン、アオイちゃん、覚えていてくだすったのですわね!
嬉しい♡
さようでございます
ミカンは、あのもっちんの豆柴でございます♩
ノリゾーの頭の中を調べてみますれば……それこそ人外かも☆
アオイちゃん、ありがとうございます♫
第一話「どちらも万事休す」への応援コメント
みちこちゃん(笑)
ちゃんと人を見てますよね(*^_^*)✨
そして、弁道さんの方も万事休すですね!
ふと文字数を見たらいつの間にか8万字!!
さらっと楽しめてしまうのでノンストレスでここまできましたが、もうお話も佳境なんですね!
むっちゃんとノリゾーさんをどこまでも応援します(´∀`*)
あと、イケメンなのにちょっぴりノリゾーチックな沖田社長も♬
作者からの返信
前回はどうしても10万文字にもっていけませなんだ
ストレスなしでご覧いただけてるなんて、ホッと胸をなでおろしておりますの☆
応援はほんに嬉しゅうございます♡
理系のかたに叱られそうですけど、文系のわたくしのイメージでございます
ひまわりちゃん、ありがとうございます♫
第六話「魔物の出現」への応援コメント
刀木さんのいつもの調子に、結局自分で行ってしまうむっちゃん(苦笑)
それにしても、相変わらず生沼家の食卓はバラエティ豊かですねえ💦
作者からの返信
すっかり刀木CEOに刷り込まれておるようでございます
むっちゃんは素直な乙女でございますゆえ♡
ノリゾーは出された食べ物は、それは綺麗にいただくようでございます
ひまわりちゃん、ありがとうございます♫
第四話「想定外の来客にたじろぐ」への応援コメント
なにやら追い風が吹いてますね。
ベンドウ専務の大っぴらな野心がまた人間味があっていいですね。
悪役にピッタリの人です。
作者からの返信
ちょっぴり溜飲が下がるシーンなど☆
野心家は嫌いでございませぬ
ただ、弱い者イジメは駄目ですわね
関川さま、ありがとうございます♫
編集済
第三話「学生の本分はアルバイト、かもしれない」への応援コメント
ノリゾーの鑑定の特技は後々生きそうな気もしますね(笑)
そして今回は驚愕サンドイッチ!母さんの招待が叶う日が来るのか楽しみですね(笑)
作者からの返信
生沼家に伝わる、秘伝のサンドイッチでございます♩
具を知らずに召し上がれば、ビックリ仰天ですわね
パ、パッグ?
あらいやだ!
わたくしとしたことが、大変失礼いたしました!
早速こっそりと修正いたしてまいります
関川さま、ありがとうございます♫
第一話「どちらも万事休す」への応援コメント
刀木CEOより沖田社長のほうがいい人ですよね(笑)
どちらを心配しろと言われたら、沖田社長の心配をすることにします。
作者からの返信
もちのロンでございます☆
世の中に必要な人材か、はた迷惑な存在かを考えますればおのずとそうなります
良いお人ほど苦難な時代かもしれませぬ
ユーリさま、ありがとうございます♫
編集済
第五話「重装備で決戦に臨む」への応援コメント
むっちゃん、刀木さんの手の内がわかっているのに甘やかしちゃうんですね(o´艸`)
ノリゾーさんの頭脳と強靭な肉体の源が日々の食生活にあるとするならば、ノリゾーママは教育界に新風を巻き起こすような気がします!
作者からの返信
刀木社長のどこにそんな魅力がありますのやら、わかりませぬわねえ
ノリゾーのかあちゃんが作るお食事は、一般人には、ちと無理かもぉ♩
ひまわりちゃん、ありがとうございます♫
第二話「仕組まれていたことにようやく気付く」への応援コメント
いよいよ尻に火がついたというか、導火線が燃えだしましたね(笑)
くみ取り式のトイレの話といい、黒電話の話といい、これでもかと笑える小ネタが詰め込まれているのがホントすごいです。
作者からの返信
ノリゾーはお手洗いから廊下に垂れ流しながら、必死に逃げ出した模様でございます
あら、少々お下品でございましたわね
失礼いたしました☆
スゴイだなんておっしゃってくださり、嬉しい♡
関川さま、ありがとうございます♫
第六話「魔物の出現」への応援コメント
やっぱり゛ほら貝゛シャチョー……。
この方、ずっとこんな調子でお幸せに生きてきたんでしょうねぇ。
周りの人に恵まれてるわ。
作者からの返信
もうね、ここまできますと、書き手のわたくしでさえ開いた口が塞がらないって感じでございます
なぜ美形女子大生や旧帝大(リタイア組)のプチエリートが、ついていくのか……
七不思議のひとつでございます☆
今日子ちゃん、ありがとうございます♫
第五話「重装備で決戦に臨む」への応援コメント
「これくらいの小ぶりが、今は流行なのよ!」
↑この台詞は実生活で使える素晴らしい返し文句ですね・:*+.\(( °ω° ))/.:+
作者からの返信
実際に他のおかたの物語を拝読しておりましても、大きなバストよりも小ちゃなほうが人気あるようです♩
時代の移り変わりとともに、殿方のお好みも変わってまいるようですわね♡
ゆうけんさま、ありがとうございます♫
第一話「魔物か怨霊か、はたまたリビング・デッドか」への応援コメント
むつみちゃん、いさぎいいわぁ。
なんかこうキッパリしてますよね。ノリゾウさんに友情が芽生えてたかと思ってましたが(笑)刀木さんのダメっぷりがまたいいアクセントになってて、読むほどに深みにはまっていきます。
作者からの返信
むっちゃんは友情よりも自身を大切にいたしております♩
刀木社長は「THE☆騎士MEN」のときよりも、さらに磨きをかけておりますの♡
関川さま、ありがとうございます♫
第五話「重装備で決戦に臨む」への応援コメント
指揮官はハイエースという名の陣でどっかと座って足軽たちに指示を出すんじゃ……?
あとはほら貝吹くだけ?
作者からの返信
ホラ貝吹く♪
今日子ちゃん、お上手!
刀木社長は「ホラ」を吹く達人でございますもの
さすが今日子ちゃんですわ☆
いつもいつも本当にありがとうございます♬
第五話「重装備で決戦に臨む」への応援コメント
やっぱりむっちゃんかっこいいなあ。惚れます〜〜(//∇//)頑張って♡!!
作者からの返信
まるで戦場へ向かう精鋭チームのようですわね♪
むっちゃん、バストは気にせず頑張って欲しいものでございます
アオイちゃん、ありがとうございます♬
第四話「想定外の来客にたじろぐ」への応援コメント
弁道さん、沖田社長が正しいですよ〜。いくら世の中がそんなもんだと言っても、不正を暴かれたらおしまいですもんね。どこをつつかれても痛くない仕事をしたい……と私は思う!!(結局誰に言ってるのか。笑)
作者からの返信
清廉潔白な社会人生活を送りたいものでございます
でもねえ、「そうは言っても」、って部分がどうしたって出てまいります
せめて物語の上だけでは、正義を貫きとうございますわね☆
アオイちゃん、ありがとうございます♬
第三話「学生の本分はアルバイト、かもしれない」への応援コメント
BLTサンド、それはもう好物…特にトマト抜きが…(//∇//)♡以前もこのネタ楽しみましたね!(笑)
ササニシキサンドか…ノリゾーママ、すごいなあ。糖衣状おむすびと同レベルで強烈…(゚o゚;;(笑)
作者からの返信
はい♡
前回もアオイちゃんとこのお話で、楽しい時間を過ごさせていただきました♪
と、糖衣錠おむすび!
このネタ、いただきま~す!
アオイちゃん、ありがとうございます♬
第二話「仕組まれていたことにようやく気付く」への応援コメント
のっノリゾーくん、怒りどころかバケモノに追われていた恐怖まですっかり流していたんですね…その懐の大きさ、お見それしました…(゚o゚;;(笑)
作者からの返信
どんなにイヤなことも、ノリゾーのように忘却の彼方へ追いやれるなら、心をお病みになっていらっしゃるかたも、少しは軽くなるかも☆
そんなテーマをこの物語は……まったく持ってはおりませぬ♪
アオイちゃん、ありがとうございます♬
第一話「魔物か怨霊か、はたまたリビング・デッドか」への応援コメント
ノリゾーさん、上司や同僚からこのような冷遇を受けても全く怒りは感じないんでしょうね…長所なのか、短所なのか……微妙な感じではありますね^^;(笑)
そして、追いかけてきた「バケモノ」とは一体!!?
作者からの返信
ノリゾーはすでに現世の理(コトワリ)は達観しておるようでございます☆
彼に取りましては、すべてが「肯」のようです
バケモノ!
はたして、そんなノリゾーが驚愕する相手の正体とは!
などと、独りであおらせていただきます♡
アオイちゃん、ありがとうございます♬
第五話「重装備で決戦に臨む」への応援コメント
>>いぶし銀のバスト(笑)
なにかこう職人のワザを感じますね。
「ケッ、この胸の良さが分からねえからシロウトは困るんだよ。おめえらみてえなヤツは帰ってくれっ!」
こういう一見さんお断り的な感じなんでしょうね、もちろん大好きですw
作者からの返信
わたくし、自身で描きますエロティック(?)なシーンは、ここが限界でございます
あ、ただ拝読いたす分に関しましてはド~ンと来い! ではございます♡
バ、バストにも職人芸というものがございますのね
ユーリさま、ありがとうございます♬
第三話「学生の本分はアルバイト、かもしれない」への応援コメント
ノリゾーさんが美術品、骨董品に詳しいくだりは、ここでは新たに追加されたりしてますかね(^^)(記憶違いでしたらすみません💦)
ササニシキサンド(コシヒカリじゃないところがミソですね! 食べるのも大変そうです。笑)といい、ノリゾーさんの奥深さがより一層感じられます✨
弁道さんを待っていたのは果たしてどなたなのでしょう……
作者からの返信
さすがはひまわりちゃん♩
いわゆる伏線、となるシーンを追加いたしました
これも前回違和感を抱いておりましたゆえ、どこかでノリゾーの能力を出さねばと☆
ササニシキサンド……水分と一緒じゃなきゃ、ちとキツイわね
さ、ここから弁道の
あ、先走るところでした♡
ひまわりちゃん、ありがとうございます♫
編集済
第四話「想定外の来客にたじろぐ」への応援コメント
契約書の音読って……💦
小学生の定番の宿題ですわね。
たっぷり笑わせていただきました。
むっちゃん先生ご苦労様ですm(_ _)m
それにしても公正取引委員会は誰からの刺客?
むっちゃん達?
いや、音読で忙しいですしね。
誰?
作者からの返信
あ〜ん、さすが今日子ちゃん、気づいたくだすって嬉しい♡
音読しないと頭に入らぬ刀木CEOでございます
タレ込んだのは、下請け業者
それにあの森のゴミ屋敷の仕事をキャンセルして違約金を支払わされたかたたちね、多分
今日子ちゃん、ありがとうございます♫
第三話「勝てば官軍」への応援コメント
「はい、お待たせしました。
出がらしのお茶でございます」
つばきさん、このセリフ、今度使わせてください!
(うちの嫁に対して)
作者からの返信
叶さま~、こんにちは♪
奥さまにお使いになられますの?
は!
文面からいたしますと、ご家庭内でお茶を淹れたり、お炊事お洗濯お買いものは、すべて叶さまがおやりに!
んなわけありませ、え? おやりになっていらっしゃると?
お疲れさまでございます☆
叶さま、ありがとうございます♬
第四話「想定外の来客にたじろぐ」への応援コメント
個人的に公取本省のキャリアの人を知っていますが、若いのにやり手で口調は柔らかいけれど「いかにも切れ者」って感じです。他の省庁のキャリアとどこか雰囲気が違って見えるのは、やっぱり犯則調査(≒犯罪捜査)権限があって、刑事みたいなことやってるからかな。
最初、年配のノンキャリの方といっしょに会ったとき、ボクは年配の人に先に名刺を出して「〇〇の方からお願いします」と言われました(笑)公取本省の打ち合わせ室は、刑事ドラマに登場する取調べ室と雰囲気が被りました。かつ丼の注文も受けてもらえるかも(ないない)
作者からの返信
ま!
さすがはお顔の広い(あ、お顔がけして大きいという意味ではなくてよ)RAYちゃんでいらっしゃいますわね
公務員でキャリアかそうでないかは、年齢は関係ございませぬものねえ
RAYちゃん、ありがとうございます♬
第四話「想定外の来客にたじろぐ」への応援コメント
誰がタレ込んだんでしょうね(笑)
作者からの返信
複数の下請け業者でございましょうねえ
あこぎな商売をしていた報いでございます
ユーリさま、ありがとうございす♫
第三話「三途の川を渡らせるな」への応援コメント
ジッとハンカチを見つめる刀木……。
一体、何を思いながらポケットに戻したのだろうか??
やけにここが気になった(笑
作者からの返信
わたくしも気になっておりますの♡
あ、ただ社長はノリゾー同様、むっちゃんを には色気を一切感じておりませぬ
ノエル先生、ありがとうございます♫
第五話「魔界の森へ先陣切るのは誰」への応援コメント
ビビリの淫魔社長……ノリゾーくんいいこと言うっ!(笑)ぐんぐん蓄積した社長へのストレスが、全てこの一言にこめられてますね。見事!(笑)
作者からの返信
ノリゾーでもさすがに刀木CEOの行動に疑問を抱いておりますのねえ
でも会社が好きだから辞めませぬ☆
アオイちゃん、ありがとうございます♫
第四話「ワイン・タワーと砂上の楼閣」への応援コメント
……刀木さんの、いいところ……
ん〜〜見つからないっ!!!( *`ω´)
むっちゃん、肘が治ったら社長にエルボーかますべきだよ!ね!(笑)
作者からの返信
刀木社長には良い面など皆無
むっちゃんにとっては、刀木社長はお金をいただける対象でしかありませぬ
あ、ほとんど無給状態でした♩
アオイちゃん、ありがとうございます♫
第三話「三途の川を渡らせるな」への応援コメント
よかった……ノリゾーくん(o^^o)♡
一時はノリゾーくんを失ったと絶望したむつみちゃん。そこにほのかな恋が生まれる♡……なんていう甘々な展開には……ならなそうだよね、やっぱり^^;(笑)
作者からの返信
この二人の間に、いわゆる男女のお話は、清々しいほどございませぬ
むっちゃんの好みは、ともかくイケメンなのです〜♡
アオイちゃん、ありがとうございます♫
第二話「学食で怪談を語る女子大生」への応援コメント
いやあああ!!!桜が怖すぎる〜〜!!!鳥肌が思わずブツブツ(゚o゚;;…(笑)
最後の、むっちゃんの反応が遅いところ、かわいいなあ♡(//∇//)(笑)
作者からの返信
禍桜……キャ〜ッ!
一度怪談師を主人公に物語を描いてみとうございますのよ☆
むっちゃん、食べることとお金に係ること以外は、反応がむちゃ遅うございますの
アオイちゃん、ありがとうございます♫
第三話「学生の本分はアルバイト、かもしれない」への応援コメント
ノリゾーさんってアカデミックなんですのね。
理系からアート系まで守備範囲の広いこと。
ワタシもノリゾーさん家のディナーはご辞退申し上げようかしら。
(え?呼ばれてないって?)
でもお品書きだけは見てみたい(笑)
ノリゾーさんのサンドイッチ、どこぞのライスバーガーなのかなって思って読んでましたが、想定外でした。
具がごはんなのね💦
白米そのものの甘味がほんのりとするのかしら。
うう~ん、むっちゃんのBLTサンドイッチがいいな(^_-)-☆
作者からの返信
ノリゾーのかあちゃんが作るご飯
コワイもの見たさで、いかがかしら、うふふ♡
先ほどのことは忘れても、なぜか小難しいウンチクだけは、しっかり記憶しているノリゾーでございます☆
第三話「学生の本分はアルバイト、かもしれない」への応援コメント
更に関西では夕食のおかずの一品としてタコ焼きが出ても、たいして不思議とは思わないのですw
作者からの返信
タコ焼きでご飯☆
ちょっぴり無理、でございますわ、わたくしは
ユーリさま、ありがとうございます♫
第二話「仕組まれていたことにようやく気付く」への応援コメント
刀木さんの土下座ほど安っぽいものはないですよね(笑)
でも、結局つっぱねられないのがむつみちゃんの良いところでもあり、弱点でもありますよね(^_^;
作者からの返信
挨拶をするように、土下座を駆使するポンコツCEO♩
ま!
むっちゃんの真の姿を発見してくださり、嬉しい♡
ホントはとても優しい乙女なのでございます、多分
ひまわりちゃん、ありがとうございます♫
第一話「魔物か怨霊か、はたまたリビング・デッドか」への応援コメント
ノリゾーさんも躊躇いもなくおいていくむっちゃんと刀木さんに笑いました(´∀`*)
ノリゾーさん、酸素不足で倒れなくてよかった(笑)
作者からの返信
むっちゃんも刀木社長も、パーフェクトに自分本位でございます♩
意外に強靭な肉体の持ち主かもしれませぬ、ノリゾーとやら
ひまわりちゃん、ありがとうございます♫
第二話「仕組まれていたことにようやく気付く」への応援コメント
弁道のいいように従わされている刀木社長……。
よくそんなんで起業できたなぁ。
大手の下請けで仕事が安定するのは確かに魅力的ですけどね。
でもこき使われて捨てられる恐れもありますよね……。
作者からの返信
目先のことしか考えておりませぬ
なぜ倒産していないのか?
それが物語の面白いところでございます☆
と、作者都合を押し付けてしまうわたくし♡
織田先生、ありがとうございます♫
第五話「魔界の森へ先陣切るのは誰」への応援コメント
なごみますねぇ、この三人の妙なチームワークの良さ。
なんかガッチリ噛み合ってます。
そしてこの噛み合った歯車は強力にストーリーを押し進め……ずに果てしなく蛇行していきそうな気がします(笑)
作者からの返信
果てしなく蛇行、に笑わせていただきました♡
なんだかんだと、この三人は頑張っておりまする☆
頑張るという言葉を履き違えておる気もいたしますけど
関川さま、ありがとうございます♫
第二話「仕組まれていたことにようやく気付く」への応援コメント
嗚呼嗚呼💦
あーあ……。
あーあ……。
さすが、一流会社の契約書はカンペキですわね。
あああああ。
今日は「あ」しか出てまいりません💦
作者からの返信
まさしく「あ」でございます
契約書を読む暇があればキャバク、いえ、女性同席飲食店へ行ちゃうCEOでございます☆
今日子ちゃん、ありがとうございます♫
第一話「魔物か怨霊か、はたまたリビング・デッドか」への応援コメント
うわー何が起こったのか?!
これは気になる展開です><
ノリゾーは運動も出来そうな感じがあったのですが、社会人になれば全力で走る機会もなくなりますよね^^
作者からの返信
ノリゾーは、かあちゃんの作るご飯で体重が増え過ぎて、体力が追いつきませぬ
町内のラジオ体操くらいでしょうか、運動なんて☆
ゆうけんさま、ありがとうございます♫
第一話「魔物か怨霊か、はたまたリビング・デッドか」への応援コメント
ゴミ屋敷の妖怪は本当だったのかーっ!?
ノリゾーさんは何を見たのか……ゴミ屋敷に住んでいるのは何者なのか……引っ張り方が上手です(*・∀・*)
作者からの返信
先生にお褒めいただけるなんて、光栄でございます☆
ノリゾーは果たしてナニと遭遇いたしましたのやら
織田先生、ありがとうございます♫
第五話「魔界の森へ先陣切るのは誰」への応援コメント
むっちゃんの操、という魅惑のワードに胸がキュンキュンしております。
作者からの返信
織田先生のお好みに合わせていただきました♡
むっちゃんは、耳年増でございます☆
織田先生、ありがとうございます♫
第一話「魔物か怨霊か、はたまたリビング・デッドか」への応援コメント
い、一応みなさまご無事でしたかしら?
一体写真には何が映っていたのでしょう?
命がけのお仕事って……
懸けちゃうの? ホントに?
また行くの? ホントに?
作者からの返信
なんとか無事に帰還でございます☆
さ、いったいノリゾーはどんな化け物に遭遇いたしましたのか
引くに引けぬ、むっちゃんたちはどうする?
でございます
今日子ちゃん、ありがとうございます♫
第五話「学食で遭遇する忌敵」への応援コメント
サイ子ちゃん……間違いなく、あの方でございますわね!
作者からの返信
やっぱり!
ライオンちゃんも、そう思われますぅ?
猟奇な女子大生といえば、どうしたって例の……うふふ♡
ライオンちゃん、ありがとうございます♫
第二話「アオリ広告に誘われて」への応援コメント
そうそう。インスタント・コーフィは最高でございます(笑)
作者からの返信
前回とほぼ変更箇所のないお話と、新たに挿入されたお話とございます☆
コーフイ、これは変わっておりませぬわね♩
ライオンちゃん、ありがとうございます♫
第一話「魔物か怨霊か、はたまたリビング・デッドか」への応援コメント
むつみちゃんヒドいw
きれいなバラには棘だらけですね(笑)
作者からの返信
自分本位
自画自賛
などなど、世の大抵の美しき乙女たちは、皆同じ♡
むっちゃんは花弁にも無数のトゲを生やしておるやも、ですわね
ユーリさま、ありがとうございます♫
「はじまり、はじまり~」への応援コメント
大幅改稿したのですね!
言葉の一つ一つが、丁寧に練られているなぁと思いましたわ。
素敵でございます💕
作者からの返信
あらあら、ライオンちゃん、いらっしゃいませ☆
流れは、ほぼ変わりませぬのよ
ただわたくしが違和感を抱いたところを大幅訂正したり、新たなお話を追加いたしました
ライオンちゃん、ありがとうございます♫
第五話「魔界の森へ先陣切るのは誰」への応援コメント
ツッコミ不在な雰囲気を匂わせながらも、実は三人ともツッコミができるマジックw
キャラがのびのびとしていて、自然と読み進んでしまいますね。ホント、いいトリオです☆
作者からの返信
いいトリオとして描けておりますでしょうか?
派手さがこれっぽちもない、地味目なお話でございます
ちょっぴり猟奇だけフリカケまして☆
ゆうけんさま、ありがとうございます♫
第四話「ワイン・タワーと砂上の楼閣」への応援コメント
やっぱり、むつみちゃんいいですね。
なんか不幸な環境に対しての許容力がありますね。
根性が座っているのか、残念な子なのか、どちらにしても魅力がダダ漏れになってます(笑)
作者からの返信
当初は、美形女子大生がアルバイトを通して成長していく物語を描く予定でしたのに……
どうして、こうなってしまったのやら……
関川さま、ありがとうございます♫
第五話「魔界の森へ先陣切るのは誰」への応援コメント
刀木さん、逃げるのが決して上手なわけではないのに、優しいむっちゃんとノリゾーさんが結局引き受けてあげてしまうという💦
この辺のやりとりもこの三人の黄金パターンですね(´∀`*)✨
作者からの返信
タマサブ&ナーティに次ぐ、つばきの定番キャラにしちゃおうかしら☆
シナリオは、吉本新喜劇みたいに毎度同じになってしまいそうでございます
ひまわりちゃん、ありがとうございます♫
第四話「ワイン・タワーと砂上の楼閣」への応援コメント
むっちゃん、今こそカバンにしのばせている辞表を叩きつける時ではっ!?(笑)
しかし、ノリゾーさんが無頓着なのをいいことに、刀木さんはキャバクラの武勇伝を結構ペラペラ喋ってるんですね(^_^;
そしてむっちゃんにバレるというパターン(笑)
作者からの返信
社長には、ノリゾーしか話をする相手がおらぬ、という状況でしょうか
むっちゃんの情熱も、あっという間に消してしまうCEOでございます☆
ひまわりちゃん、ありがとうございます♫
第三話「三途の川を渡らせるな」への応援コメント
ノリゾーさん、無事でよかったです(´∀`*)
むっちゃんの図太さ、私にもほんの少し分けてほしいです(あ、ほんの少しで結構ですけどね!)
むっちゃんくらい逞しく世渡りできたら人生楽しそうですよね(*^_^*)
あとはノリゾーさんの思考回路も幸せにできていそうでいいですね✨
作者からの返信
むっちゃんには、どこかでラブストーリーを♡
……無理ですわね
たまにションボリするノリゾーが、結構好きなわたくしでございます♩
ひまわりちゃん、ありがとうございます♫
第二話「学食で怪談を語る女子大生」への応援コメント
禍桜の都市伝説を聞くと、まさかとは思いつつもやっぱり近づきたくはないですよね(^_^;
それでもゴキブリの平気なむつみちゃんならば禍桜だろうが悪魔崇拝だろうが敵ではないような安心感もありますね(*^_^*)
作者からの返信
都市伝説という言葉も、この頃あまり聞かなくなってきました
ゴキブリを制覇いたしたむっちゃんは、もう無敵艦隊というところでございましょうかしら☆
ひまわりちゃん、ありがとうございます♫
第一話「さらなる怪奇譚」への応援コメント
君子危うきに近寄らず…空手部員くん、いい言葉を知ってましたね!
それにしても…鼻にカマキリ、耳にミミズの猟奇シーン…つばきちゃんワールド全開ですっごくいいですね!うん、これ!!(笑)
作者からの返信
実際に、そのまま病院へ駆け込みますれば、お医者さまも引いてしまいますわね♩
立派な犯罪ですわよねえ
猟奇スト、つばきの面目躍如でございます♡
アオイちゃん、ありがとうございます♫
第六話「ルンルン気分でランチタイム」への応援コメント
お砂糖コーティングの、外は甘くて中はしっかりお米の不思議な食べ物…どんな感じになるのか、作ってみたい気もしてきます…(笑)
そして、空手部員を鼻であしらうむっちゃんの男前なとこがまた見られそうっ♡
作者からの返信
案外、美味かも〜♩
あ、でもわたくしは遠慮いたしますわ
具にウイスキーボンボンなどが合うかしら♩
あ、でもわたくしは遠慮いますわ
世の中に怖いものなしの美形女子大生
そちらのほうが怖いかも☆
アオイちゃん、ありがとうございます♫
第五話「提示された案件」への応援コメント
でたっ!!刀木さんよりムッカつく男〜〜o(`ω´ )o!!
刀木さんみたいにヘタレで可愛いところが皆無!抜け目ないやつですね。
作者からの返信
弁道専務(あ、前回は常務でした)は憎たらしい人物なの
野心家ってところかしら
アオイちゃん、ありがとうございます♫
第四話「奇策が愚策であったこと」への応援コメント
そうでしたね!「Yデータ」。うふふっ♡♡(笑)
作者からの返信
「ヤメテオケ」のYだと推測いたします☆
でも、実際にあるのかもしれませぬわねえ
アオイちゃん、ありがとうございます♫
第三話「勝てば官軍」への応援コメント
ノリゾーくんに惚れそう…♡(//∇//)以前もこんなことを呟いたような気がします…(笑)
ん?今回はどういうわけか、今のところ沖田社長よりノリゾーくんの方が素敵に見える…好みのタイプが変わった!!?(爆)
作者からの返信
ノリゾーは、どこまでが本当なのか、書き手のわたくしでも、サッパリわかりませぬ
アオイちゃんの乙女心をくすぐるのかしら♡
アオイちゃん、ありがとうございます♫
第二話「伸るか反るか」への応援コメント
実は超優秀な匂いのプンプンするノリゾーくん、そして機転のきく(?)むつみちゃん…ダントツでレベル低いのは社長さん…社長が違う人だったら、なんか面白いことできる会社になりそうなのにねえ〜。
いやいや、そうじゃなくって^^;(笑)とにかく頑張れむっちゃん!!
作者からの返信
刀木社長あっての、この物語でございますれど、自身で描いていてもたまにブン殴ってやりたくなりますのよ
キューティむっちゃんを、どうぞ応援くださいまし♡
アオイちゃん、ありがとうございます♫
第五話「魔界の森へ先陣切るのは誰」への応援コメント
結局はビビリでチキンでキャバクラ命のおスケベシャチョーってことですわね。
むっちゃん、ノリゾーくん、行くの?
だいじょぶ?
むっちゃんはケータイ持ってる?
何かあったら連絡しなさいね。
(気分はすっかりハハ🎶)
作者からの返信
いよいよ魔の森に入り込みます
あ!
むっちゃんったら、ケータイはバッグの中で、しかもカタナギんちゃん号に置きっ放しですわ!
ノリゾーがついていれば……これはこれで、ちょっぴり不安でございます
ハハの今日子ちゃん、ありがとうございます♫
第五話「魔界の森へ先陣切るのは誰」への応援コメント
この三人ホントに面白いですねえw
恐れ多くも旧帝(中退)のノリゾーさんのボケが大好きです
作者からの返信
ま!
ノリゾーのファンでいらっしゃいますのね♡
掛け合い漫才だけで終わらぬように、キチンと物語になっておれば良いのですが
ユーリさま、ありがとうございます♫
第四話「ワイン・タワーと砂上の楼閣」への応援コメント
それでもこの会社とシャチョーを見捨てないむっちゃんは女神さまですわね💕
持ち慣れないお金は待たせちゃいけませんね、財務部長……。
むっちゃん、ヒジは大丈夫??
作者からの返信
三枚以上の高額紙幣を久しぶりに手にした社長、さぞかし楽しい時間を過ごしたことでございましょう♡
むっちゃん、かなり強靭な肉体の持ち主でございます☆
今日子ちゃん、ありがとうございます♫
第四話「ワイン・タワーと砂上の楼閣」への応援コメント
むつみはダメ男製造機に見えてきましたw
作者からの返信
さようでございますわ!
むっちゃんがいるから、社長もノリゾーも甘えてしまっているのかも
ゆうけんさま、ありがとうございます♫
第六話「魔物の出現」への応援コメント
大型の土佐犬ってそんなに凶暴なんだっ!?
戦うための犬らしいけど、ド―ベルマンとはどっちが強いのだろうか……?
あ、ノリゾーとは仲がいいみたい(笑
作者からの返信
土佐犬は、とにかく闘うためのマシンみたいですわよ
多分ドーベルマンよりも強いかも〜
土佐犬は皮膚がたるんでおりますゆえ、多少噛まれてもオケみたいですゆえ
ノエル先生、ありがとうございます♫