応援コメント

感想 4」への応援コメント

  • しょうがない。
    性別や趣向。作者の人柄によるから。
    のりもへこんだ。
    へこみながら完結させた。
    自分なりに完璧や思っとる。
    書いた作品ぜんぶ愛しとるで。

    なに言われても別にいい。
    涙の数だけ強くなれるよ
    アスファルトに落ちてるガムの様に
    明日も居るよ君のために
    ※嫌がらせ(実ははらわた煮詰まってる)

    作者からの返信

     嫌なものは嫌でいいと思います。それでもって、無理に取り込まなくてもいい。
     小説は感情の発露だと思うし、そこに自分のありのまま(思うように書けばいいと思う)を表現すれば良いと思うんです。たしかに商業用のプロの方の小説は上手いと思いますが、それ以上のものを感じない作品が最近多い気がします。
     何ていうか、作品を通じて作者さんの伝えたいこととか、人柄とか、思ってることが見えてこない。逆に表現や構成は拙くても、一生懸命書かれたアマの人の作品がすっごく胸に響くことがあります。
     まず大事なのは作者さんが何を表現したいか、伝えたいかで、面白さとか、読者の反応はその次に考えればいいことだと思います。