第4章 夢の向こうに揺れる面影 1への応援コメント
まさかの予想外の展開★
日本では主殺しは大罪とされていたようですが、古代ローマではどうだったのでしょう?
作者からの返信
突然の大ピンチです!Σ( ゚Д゚)
古代ローマでも、たとえば共和制の頃は、奴隷が主人を殺害すると、その家の奴隷全員が連座で死刑になるという法律があったそうです……(((((; ゚Д゚)))))
第3章 揺れる波間、揺れる心 4への応援コメント
いらっしゃいませ☆
ご注文は鈍感ヒロインでしょうか🍔?
ご一緒に不憫な殿方はいかがでしょうか🍟?
はい、ありがとうございます♡
お飲み物はいかがなさいますか?
ラブコメ展開ですね🍹
かしこまりました♪
ご注文を繰り返します☆
ヒロイン、レティシアちゃんのヒルベウス様添え、じれじれもだもだ風ですね?
それでは、こちらの番号札をお持ちの上、お待ちくださいませ♪
作者からの返信
楽しいコメントに吹きました!(≧▽≦)
鈍感ヒロイン……と。なんだか気がつくと鈍感ヒロイン不憫ヒーローの組み合わせが多いんですよね~(*ノωノ)
あと、じれじれもだもだは外せませんっ!( ゚Д゚)ノ
番外編:薄紅色の守護女神 9への応援コメント
やっっと読了です!遅くなってしまった……!まだまだ綾束さんの未読作品があることに喜びと危機感を感じつつ、感想です。
後半、怒濤の砂糖成分に「えっうそヒルベウス……お前そんなにデレデレの言葉吐けるの……?」と驚きながら見守っていました。レティシアの芯の強さや窮地を前にしても「いかにして他者を守るか」という、どこまでも他者に奉仕する姿勢。そしてヒルベウスの、レティシアのためならばあらゆる手を打とうとする姿勢。それがすれ違いや齟齬を生むこともありましたが、最後は愛の言葉がすべてを救うということで。
いやー甘かった。前半~中盤のギスギスをフォローするかのような甘さでした。番外編とかヒルベウスお前何回ちゅっちゅするんですかと()
いや美味しかったですご馳走さまでした!
作者からの返信
最後までお読みいただいた上に、☆までたまわり、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
レティシアは自分なりに一本芯の通ったヒロインが書けたかなと思っております(*´▽`*)
後半は砂糖が大盛になりましたが、なんだか書いていると自然に入っていたのですよ……(*ノωノ)
不思議です、ええ(´-ω-`)
が、あまあまシーンは書いていて楽しくもありました( *´艸`)
ときどき、妙に甘いシーンを書きたくなるので……(*ノωノ)
お読みいただき、本当にありがとうございました~(*´▽`*)
第3章 揺れる波間、揺れる心 3への応援コメント
モイアちゃん、大丈夫ですかね〜?
船はほんの数時間でも酔いますからね〜★
エウロスさんは、素晴らしい働き手ですね。機転が利いて気が利くなんて☆
作者からの返信
船酔いはつらいですよね(><)
私も乗り物に弱いので、モイアに同情しながら書いていました(;´∀`)
エウロスやオイノスなど、従者達もちらほら出てまいります~(*´▽`*)
第3章 揺れる波間、揺れる心 2への応援コメント
>女性と話していてこれほど心躍るのは久し振りだ。
ヒルベウス様の女運は、素晴らしいですからね★
ヒルベウス様は、なんとかレティシアちゃんのハートを射止めたい💘
けれども、レティシアちゃんのガードは堅い。
ここのところ、お互いが相手に対して苦戦してますね☆
第3章 揺れる波間、揺れる心 1への応援コメント
この2人、良い関係になりそうですね〜❤
レティシアちゃんは、相手からの敵意や嘲笑、蔑みなんかのネガティブなモノを処理する能力には長けているのでしょうけれど★
ヒルベウス様の球根……求婚攻撃には耐性がなさそうです〜🌷
作者からの返信
おっしゃる通り、甘い攻撃には耐性がないレティシアです……( *´艸`)
ネガティブなものに対しては「耐える」の選択をとるんですけれど(;´∀`)
ヒルベウスの甘さは……まだこれからですっ!(≧▽≦)
第2章 きみを引きとめるためならば 9への応援コメント
ヒルベウス様の周りの女性って、ホンット……★
(毒を吐きまくっております。とても、放送に耐えうる内容ではありません)
ガラスの器より安いとされてたモイアちゃんだ♪あの、貧乏神奥様から離れられて良かったね♡(まだ、毒が抜け切ってない★)
次回はいよいよ旅立ちですか♪
作者からの返信
女運のないヒルベウスですね……(汗)
モイアちゃん、引き取られてやってきました!(≧▽≦)
絶対に、こちらのほうがいい雇い主ですよね!( ・`д・´)⁺
編集済
第2章 きみを引きとめるためならば 8への応援コメント
後半の2人の会話のすれ違いっぷりが最高です♡
契約成立で、当分の間、2人は離れられなくなりましたね♪
ヒルベウス様、この期にレティシアちゃんのディアナの如き氷のハートを溶かしちゃって下さ〜い☆
作者からの返信
会話がかみ合わない二人でした(≧▽≦)
が、一緒に旅をせざるを得ない羽目に!
ここから二人の関係がちょっとずつ変わっていきます~( *´艸`)
第2章 きみを引きとめるためならば 7への応援コメント
レティシアちゃんは潔癖な性格で、自分のことを『子供を産む道具』みたいに扱われたのが、気に触ったのでしょうか?
でも、ヒルベウス様にしっかり手を摑まれて、この後も行動を共にすることになりそうです♡
作者からの返信
レティシアも色々と思うところがあるようです(*ノωノ)
が、ヒルベウスにしっかり掴まれちゃいましたね( *´艸`)
番外編:薄紅色の守護女神 9への応援コメント
とても面白かったです。
最初から最後まで堪能いたしました(^^)
作者からの返信
最後までお読みいただいた上に、☆までたまわり、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
「雇われ~」はカクヨムで初めて連載した思い入れのある作品でして……。
お読みいただき、本当にありがとうございました!(*´▽`*)
番外編:薄紅色の守護女神 3への応援コメント
気障なセリフより先に、兵士のみなさんがかわいいなぁと思った私は、少しズレてるのでしょうか(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます~(*´▽`*)
そんなことはないですよ!(≧▽≦)
きっとこの時の兵士さん達は、いつものむきむきな感じはどこへやら、ほのぼのしてたと思われます!( *´艸`)
第2章 きみを引きとめるためならば 6への応援コメント
ヒルベウス様、さっすが〜♡
とか思ってたら、レティシアちゃん?
サクッとくっつくのかと思いきやさにあらず。ここで2人の距離が4万km程離れてしまいました。
作者からの返信
基本、じれじれもだもだな恋愛ものですので(*ノωノ)
さくっとくっつきはしないのです!(≧▽≦)
第2章 きみを引きとめるためならば 5への応援コメント
>伯母上はお顔に色々と塗る必要がおありですから、支度に時間がかかることを、すっかり失念しておりました」
ヒルベウス様もなかなかおっしゃいますね♡
セビリアさんは典型的な嫌なキャラクター。自分が貧乏神なんでしょうが!
レティシアちゃんの行動は素早くて、さすがです♪
ちょっと気になる記述が。
>よろめいた女奴隷は、自分の身より高価な器を守ろうとした。
奴隷の価値というのは、そこまで低いモノなのですか?
ヒルベウス様のところでは、そういう風な感じを受けなかったのですが。
作者からの返信
ヒルベウス、時に辛辣です(笑)
セビリアは典型的な嫌なキャラにしてみました(≧▽≦)
奴隷の価値は、個人差が大きかったようです。家庭教師になるような、読み書きができたり、または踊りなどの一芸などに秀でた奴隷、見目のいい奴隷は高かったようですが……。
ただ、同時にガラス器も品物によっては高価でした。
セルビアの性格を考えると、見栄のために、客用には高価なガラス器を使ってそうです(´-ω-`)
第2章 きみを引きとめるためならば 4への応援コメント
この作品に触れるまでは、奴隷というのは、酷い扱いを受けるものだと思っていました。
ヒルベウス様は、別荘のときもそうだし、こちらでも大切にされているようですね。
今の感覚で言うと、正社員に対する派遣社員やパート、アルバイトといった感覚でしょうか?(ちょっと意味不明気味?)
作者からの返信
古代ローマでは家庭内の奴隷の扱いは比較的よかったようです(*´▽`*)
(それでも「物」扱いだったりもしますが……)
ある意味、高価な家電みたいな感じですかね?(;´∀`)
第17章 もしも願いが叶うなら 3への応援コメント
ふう。面白かったです。
番外編も楽しみ(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます~(*´▽`*)
番外編は、本編以上の糖度です!( *´艸`)
第2章 きみを引きとめるためならば 3への応援コメント
きゃああぁぁーっ💕
横抱きって、お姫様抱っこのことですか?👸
羨ましい……☆
>「はっ! 恥か。わたしにそんな気遣いは不要だ」
歪んだ笑みにかける言葉を失って、再び唇を噛む。
この辺りの記述、何か事情がありそうですね?
作者からの返信
自作はお姫様抱っこ率が非常に高いと言われております……(*ノωノ)
ヒルベウス、婚約者に浮気されたばかりですからね……(>﹏<)
フルウィアが帰ってきたら、嫌でも噂が広がるでしょうから……(´-ω-`)
第2章 きみを引きとめるためならば 2への応援コメント
えっ?およそ2000年前に7階建ての建物が?
高知では7階建て以上の建物なんて、それほど多くないですよ?
2000年前のローマVS現代の日本、高知。
全力で負けてる気がしないでもない……★
>好奇心に煌めく栗色の瞳は、どんな宝石もかなわない眩まぶしさだ。
>頬を染めて俯くレティシアは朝露に濡れた可憐な花のようだ。
このような美しい、詩的な表現は是非身につけたいですぅ❤(ӦvӦ。)
>ヒルベウスは心の中で苦い思いを噛み締める。
ひょっとして、かつてのヒルベウス様の想い人に似ていたりするのでしょうか?レティシアちゃんは☆
作者からの返信
さすがに7階建てがあるのは首都ローマくらいだったとは思いますが、狭い土地で人口増に対応するために、違法建築もばんばん建っていたらしいです(; ・`д・´)
表現をお褒めいただき、ありがとうございます~(*´▽`*)
レティシア、誰の面影を宿しているかは……おいおいふれられていきます(*ノωノ)
第2章 きみを引きとめるためならば 1への応援コメント
ヒルベウス様は紳士ですねぇ♡
レティシアちゃんも、良い感じです♪
ところで、私はローマのこととか全く存じ上げないのですが、目的地まで距離にしてどのくらいなのでしょう?
当時の人なら、10kmや20kmは平気で歩いたでしょうけれど、現代人は1日に10km歩く人は、ほとんどいないでしょうね。
作者様、女性であらせられたのでございますね?勝手に男性だと思っておりました。申し訳ございません★
女性が執筆されてると思うと、また見る目が変わってくるのは何故でしょう?
作者からの返信
ヒルベウスとレティシアそれぞれの人柄が出たかな~と思っております(*´▽`*)
オスティア門からヒルベウスが行こうとしているエクィリヌス丘までは直線距離で2キロほどですね~。
ややこしいPNをつけておりますが、女性です(笑)
しかもいい年のおばさんなのです……(*ノωノ)
第4章 夢の向こうに揺れる面影 2への応援コメント
>杯に残った葡萄酒を舐めてみたけれど、何の毒かわからなかったし……。
舐めるな!! 危ないだろ!!
と怒りたくて仕方ありませんでした。
それはそうと、口移しで水や薬を飲ませる理由は、何かあるのでしょうか?
プロの作品でもたまーに見かける場面ですが、吸い飲みのような容器がないから口移し?
菌が繁殖する原因になりそうですが……。
作者からの返信
コメント&レティシアを心配してくださってありがとうございます~(*´▽`*)
何の毒かわかったら対処も変わるかもしれないので、調べようとしています(結局、わかりませんでしたが……)
杯で呷ったヒルベウスが一命をとりとめているので、舐めるだけなら大丈夫だろうという判断をレティシアなりにしているのですが……。
書いている時にも調べたのですが、吸い飲みはこの時代には見つけられませんでした。
その上、匙で飲まそうとして拒絶されたというのと、ヒルベウスにどうしても飲んでほしいという気持ちから、ここでは口移しをしています(*´▽`*)
第1章 屈辱の出会い 4への応援コメント
おおぉっ!
いとこですかっ?世界は狭い♪
ヒルベウス様は、なかなかに紳士で男前ですね♡
作者からの返信
男前と言っていただき、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
ヒルベウス、いい男を目指して書いてみました( *´艸`)
第1章 屈辱の出会い 3への応援コメント
あれ?最悪の出逢いが、既にちょっぴり回復されてる?
これは、案外早い時期に甘々モードに突入しそうだぞ♡
作者からの返信
早くも回復気味です( *´艸`)
あまあまモードは意外とすぐにやってきます~(≧▽≦)
第1章 屈辱の出会い 2への応援コメント
ちっ、未遂かよっ!
っと、失礼致しました★
気の強い女の子は大好きです♡
甘々なラブコメも大好物です♪
レティシアちゃん、良いね☆
綾束 乙先生、初めまして。
綾束先生のお名前は、2000年前から存じ上げておりました☆
コメント欄汚しの魔女です★お覚悟下さい!でも、やめて、と言われたらやめます。
フォローしてる小説がいっぱいあって、頻繁には見に来られないかと思いますが、よろしくお願い申し上げます🐎
作者からの返信
2000年前でしたら、ちょうどこの作品の舞台の頃ですね!(*´▽`*)
紀元前6年頃が舞台ですので……( *´艸`)
またお気が向いたらレティシアの行く末を見に来てあげてくださいませ~(*´▽`*)
第1章 屈辱の出会い 1への応援コメント
ちょっ、良いところで何で終わるの?
もうっ!
作者からの返信
嬉しいコメント、ありがとうございます(*´▽`*)
ここは二話への引きですので、あえてここで切ってます!(≧▽≦)
第4章 夢の向こうに揺れる面影 1への応援コメント
誤字報告です。
レティシアに無様なところはさ晒さらしたくない。→無様なところは晒したくない
子供の頃、古代ローマを舞台にした小説や漫画を探していたことを思い出しました。当時、あまり見つけられなくてつまらなかったんですよね。
その希望が今叶ったようで嬉しく、とても楽しく読んでいます。
面白いです。
作者からの返信
誤字をお教えいただきありがとうございます~(*ノωノ)
さっそく修正いたしました!(*´▽`*)
古代ローマ時代、私は大人になってからハマったのですが、興味深い時代ですよね(≧▽≦)
面白いと言っていただき、ありがとうございます!(*´▽`*)
編集済
第2章 きみを引きとめるためならば 5への応援コメント
拝読しています。
レティシアの、医師の娘らしい仕事ぶりか発揮されましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます~(*´▽`*)
レティシア、医者としても頑張ります!(*´▽`*)
第1章 屈辱の出会い 4への応援コメント
まずは一話を、と思っていたら一章が終わっておりました!
この表現は失礼かもしれませんが、少女漫画のような展開に続きがわくわく致します!
文字数と睡眠時間を考慮して、すぐに一気読みします! とは言えないのですが、これからしばらくの楽しみとして少しずつ読み進めてまいります!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます~(*´▽`*)
少女漫画のようなときめきを! と思いながら書いているので、嬉しいです~(≧▽≦)
個人的に糖度はかなり高めだと思っております( *´艸`)
のんびりでかまいませんので、どうぞchauchau様のお好きな時にお読みくださいませ~(*´▽`*)
第1章 屈辱の出会い 4への応援コメント
従姉妹だったのか! まさに運命の出逢いですね(*^^*)これからの展開にワクワクドキドキです( *´艸`)
龍に口づけを、とどちらを先に読もうかと思って、前作の余韻が残っているローマのお話を先に読ませて貰ってますが、詳しい身分制など歴史好きにはたまらない情報がたっぷり詰まってて身震いします←歴史オタク(笑)
神話も好きなので度々ギリシア神話の神々の名が出てきてテンション上がります! 一気に読みたいのに台風に邪魔されるorz(神経痛持ち)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます~ヾ(*´∀`*)ノ
こちらは砂糖を大量に投入しております!(笑)
「ミネルウァ」→「雇われ~」→「呪われた龍に~」でどんどん地の文が減っていくので(汗)
地の文と蘊蓄量が二極化してるな~、と自分でも思います(;´∀`)
神話も面白いですよね!(≧▽≦)
私も好きです~っ!(*´▽`*)
台風、私もはらはらしております(>﹏<)
どうぞご無理のない範囲で~(*´▽`*)
番外編:薄紅色の守護女神 9への応援コメント
読ませていただきました。
面白かったです。
気のきいた感想が書けなくてすみません。
作者からの返信
とんでもないです! こちらまでお読みいただいた上に、☆までいただき、ありがとうございます~っ!ヾ(*´∀`*)ノ
面白かったと言っていただけるのが、何より嬉しいです!(*´▽`*)
番外編:薄紅色の守護女神 9への応援コメント
……堪能いたしました……。あまあまな世界……。
ああ、終わっちゃったよう……。
ゆっくり読もうと思ったのに……。(これ、何度目の台詞か……)
このふたりの将来に思いをはせながら、今日は一日過ごしたいと思います!
ありがとうございましたm(__)m
作者からの返信
こちらこそ、番外編までお読みいただいた上に、素晴らしいレビューまでいただき、ありがとうございます~っ!*。ヾ(。>v<。)ノ゙*。
気がつくと、砂糖が大量に混入しているのがうちの恋愛物の基本設定です……(*ノωノ)
そして、芯の強いヒロインが好みなのです……( *´艸`)
武州様に少しでも楽しんでいただけたのでしたら、これにまさる喜びはありません!(*´▽`*)
本当に、ありがとうございました~っ!ヾ(*´∀`*)ノ
第17章 もしも願いが叶うなら 3への応援コメント
……なんてこった。ゆっくり読もうとおもったのに……。
誘拐されたあたりから、「うおおお。どうなるのだ」と連続で読んでしまって……。毎日一章、って決めていたのに……。意志の弱い私……。
でも、まだ番外編があるもん( ゚Д゚)!!
……いや、そうではなく。
完結おめでとうございます! ローマとあまあま恋愛を楽しませていただきました!!
作者からの返信
すごい勢いでお読みいただき、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
最後はクライマックスらしく盛り上げてみました!(≧▽≦)
(盛り上がっていると、いいなぁ……・汗)
私もついつい「金の瞳の彼女に、恋をした」をどんどん読んでしまって……。
武州様マジックに囚われております(≧▽≦)
あ、番外編は、本編以上にあまあまだと言われております~( *´艸`)
第16章 最期にあなたを一目だけでも 3への応援コメント
よかったーーーー!!
いや、「……バッドエンドなはずがない」と信じて読んでよかったーーっ!
作者からの返信
ハッピーエンド派なので( *´艸`)
バッドエンドはありません!( ゚Д゚)ノ
が、もうレティシアは最期だと思い込んでいたので、こんな章タイトルに……(;´∀`)
第15章 所有の証を刻まれて 3への応援コメント
すごい疾走感ですね!!
ヒルベウス、頑張れ!!
と、思って……。
ほら……。カクヨムって、文末まで来ると、次章のタイトルが出るじゃないですか……。
「……ん? 最期…… さ い ご? なんの( ゚Д゚)!!」
と、現在、おののいております……。
作者からの返信
すごい勢いでお読みいただき、ありがとうございます!(*´▽`*)
でも、武州様こそ、ご無理はなさらないでくださいね~っ!(>﹏<)
疾走感があると言っていただき、嬉しいです~!ヾ(*´∀`*)ノ
ヒルベウスの正念場ですから……っ!(≧▽≦)
……そして、章タイトルは……はい。
「最期」とね。ええ、その……(そっと逃走)
第7章 夜気に香り立つ花 4への応援コメント
おやおや。どんな理由があるのやら……。
いえ。
どんな理由があろうとも、私は許します( ゚Д゚)!!
作者からの返信
武州様から許可が下りました!(≧▽≦)
……なかなかレティシアも事情が複雑で……(><)
第7章 夜気に香り立つ花 2への応援コメント
アンティオキア!!
うおー、懐かしい……。
と、思ってコメント欄を拝見したら……。
おおう……。ここは、ヒルベウスにときめくところだった……(恥)
作者からの返信
いえいえっ、とんでもないです!
アンティオキアに反応してくださって、嬉しいです~!(*´▽`*)
もし古代ローマを旅できるのなら行ってみたい都市のひとつです!(≧▽≦)
番外編:薄紅色の守護女神 9への応援コメント
読了です。でも、長い感じはしませんでした。
男性キャラにも違和感はありませんでした。古代ローマも、ちゃんと古代ローマでしたし。番外編ですが、本編の一部でもいいんじゃないかな……。
甘々というより、まっすぐな恋愛ものだったと思います。(そういうのが好みなんです)
面白かったです。
作者からの返信
最後までお読みいただいた上に、素敵なレビューまでいただき、ありがとうございました~!ヾ(*´∀`*)ノ
油布様に面白かったと言っていただき、嬉しいです!(*´▽`*)
自作の恋愛物は、たいていが一途な恋になってしまいます……(*ノωノ)
私自身も、まっすぐな恋愛物が好みです(*´▽`*)
第3章 揺れる波間、揺れる心 4への応援コメント
危ないところを、「王子様登場!」だったというのに……。
ヒロインからいただいた言葉が、「父を思い出します」(←いや、これは手の大きさですが:汗)
不憫だ……。
ヒルベウス、不憫だっ。
作者からの返信
助けてもらったのだとちゃんとわかっていないレティシアです……(*ノωノ)
なぜか、自作の男性陣は不憫な目に遭わされるのが基本設定ですっ!(≧▽≦)
第12章 炎の髪を持つ青年 5への応援コメント
声にならない声で……というのがいいですね。
ところで、MSTさんが投票コンテストをまた、やっているようですよ。
作者からの返信
お褒めいただき、ありがとうございます~ヾ(*´∀`*)ノ
投票コンテスト、お教えいただきありがとうございます(*´▽`*)
気になってちょっと覗いてみたいんですけれど、最近、積読がたまっていて、参加作を読んで回る余裕がなさそうで……(><)
また機会があれば参加したいです(*´▽`*)
第1章 屈辱の出会い 4への応援コメント
あかん、あかん( ゚Д゚)!!
私がヒルベウスに惚れるところだったっ!!
冒頭は暴言もありましたが、紳士的な良い男じゃないですかぁ……。
作者からの返信
ヒルベウスは、少しでもいい男に書けていたらいいな~と願いながら書いていました( *´艸`)
武州様に惚れていただけるようないい男に書けていたらいいのですが……っ!(*ノωノ)
第1章 屈辱の出会い 2への応援コメント
これは、壮絶な出会いですね……(^◇^;)
しかし、ヒルベウス。君、可哀想に……。
だけど、遅かれ早かれ、気づくことなら、結婚前でよかった、よかった!
作者からの返信
わわわわっ⁉(驚)
ありがとうございます~っ!ヾ(*´∀`*)ノ
お忙しいかと思いますので、どうぞご無理のない範囲でおつきあいいただけましたら嬉しいです~(*´▽`*)
確かに、見方を変えれば結婚前に気づけたのはよかったかもしれません!(; ・`д・´)
第9章 憎しみに囚われて 1への応援コメント
無防備でまっすぐ。
レティシアに、自分の美しさに気づかないことも罪だと言ってやりたい……。
作者からの返信
自分の行動が何を引き起こすか、想像できていないレティシアです……(><)
第8章 秘密の交換条件 2への応援コメント
いいお父さんじゃないですか。
でも、だからこそ後継者はしっかり決めんとあかんよな〜。
作者からの返信
ネウィウスさん、意外といいお父さんでした(*´▽`*)
が、なかなか後継者は決めづらく……(><)
第7章 夜気に香り立つ花 5への応援コメント
この熱量は凄い。
資格がないとか……かわいい。こりゃあよく耐えた。いや、耐えなかった方が良かったのか。
ううん、悩ましいですね。
作者からの返信
熱量を褒めていただきありがとうございます!(≧▽≦)
ここはもう、気合いを入れまくって書きました!(*´▽`*)
皆様が褒めてくださるヒルベウスの自制心(笑)
ここでの選択がどうなっていくのかは……(*ノωノ)
第6章 前線の町にて 4への応援コメント
古代ローマでは50才からが働き盛りだったと聞いたことがあります。
寿命の短い中世のキリスト教世界よりも医療を含めた社会基盤が優れていたんでしょうね。衛生の概念すらなくて次々と野戦病院で兵士が死んでいったナイチンゲール以前のヨーロッパとの差に驚きます。
作者からの返信
公職を順に務め、執政官になる年代を考えると、50歳以降で要職についたことになりますから、長生きしないと高位につけませんね(><)
下水道があったり、お風呂があったりと、衛生面は、中世近世よりはるかに優れていたのではないかと思います(*´▽`*)
第5章 揺れ惑う境界線 2への応援コメント
紀元6年ですか……。ウァルスよ。我が軍団を返せの直前ですね。
ゲルマン人が手強いわけです。
作者からの返信
はい、こちらはドナウ河沿いなので、ライン河沿いのゲルマン人とは部族が違うのですが……。ローマが蛮族から国境を守るのに四苦八苦していた時代です(><)
第5章 揺れ惑う境界線 1への応援コメント
ゲルマン民族、燃えますね~。
この作品って、いつ頃の時代背景なんでしょうか?
作者からの返信
ゲルマン民族に燃えてくださいますか⁉ 嬉しいです!(≧▽≦)
すみません、作中で年代は明記していないのですが、アウグストゥス治世、紀元6年が舞台になっております(*´▽`*)
第4章 夢の向こうに揺れる面影 2への応援コメント
不可抗力のチュウ。男の夢ですね。
人工呼吸に口移しで飲ませる薬(水)。未来少年コナンであった、ラナの口移しで空気を飲ませるシーンなんか胸キュン爆発でした。
不可抗力っていいなあ……。
作者からの返信
男の方の夢だったんですか⁉Σ( ゚Д゚)
でも、わかります。緊急事態ゆえの不可抗力というのが……( *´艸`)
第3章 揺れる波間、揺れる心 4への応援コメント
ホント、無防備ですね~。
冒頭で乱暴されそうになった癖に。美人の自覚はないんですね。
作者からの返信
レティシアは育った環境のせいもあって、美人の自覚がないですね(><)
その分、無防備でヒルベウスがハラハラすることに(;´∀`)
第2章 きみを引きとめるためならば 8への応援コメント
うーん、どうして非婚の誓いを立てているんだろう。
気になりますね。
作者からの返信
気にしていただいてありがとうございます(*´▽`*)
レティシアの事情も少しずつ、明らかになっていきます。
第2章 きみを引きとめるためならば 4への応援コメント
奴隷と主人の関係がローマ的でいいですね。
ローマ時代は戦争に負ければ奴隷になることもあるのですから、奴隷も人格までは否定されていないわけですよね。人格を否定される奴隷っていうのは、むしろキリスト教以降の傾向であるように思えます。
作者からの返信
鉱山などで使われる奴隷は酷い扱いだったようですが、家庭内の奴隷は比較的、大事にされていたようです。
元老院議員階級だと、息子と賢そうな少年奴隷を、一緒に勉強させて、将来の補佐にしたりしていたそうで。
まさにヒルベウスとオイノスがそんな関係です(*´▽`*)
第2章 きみを引きとめるためならば 3への応援コメント
強引だな~。
でも、イケメンならアリか。
この人、なにやってもセクハラにならない羨ましい男ですね。
作者からの返信
「なにやってもセクハラにならない」に吹いてしまいました!(≧▽≦)
たぶん、セクハラ事案はこれからも出てくるかと……(汗)
もうタイトル自体、「傲慢な」じゃなくて「強引な」の方が正しいんじゃないかと思うほどの強引っぷりです……(*ノωノ)
第1章 屈辱の出会い 4への応援コメント
イトコとは結婚できるんでしょうか?
気になります。
作者からの返信
古代ローマでもイトコとは結婚できます(*´▽`*)
ローマ建国初期は無理だったそうですが、帝政ローマになる頃には緩んでおります。
第1章 屈辱の出会い 1への応援コメント
このインパクトのある冒頭、いいですね!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます~(*´▽`*)
冒頭はとにかくインパクトを! とこんな感じになりました(*ノωノ)
好みもあるかと思いますので、どうぞご無理のない範囲でよろしくお願いいたします(*´▽`*)
番外編:薄紅色の守護女神 9への応援コメント
ときめきを求めて!やって参りました!
初っ端からエポナが来るとは!
無事なのは分かっていましたが、彼女に再び会えるとは嬉しいです!
兄妹が無事に再会出来て、本当に良かったです……。
ヒルベウスの独占欲に、にまにまします。
ですが、レティシアの不安に寄り添えないのはもどかしいですね!
く、ヒルベウス、早く自由になるんだ(?)。
そして、案の定大人しくしていなかったレティシア(笑)。
これは、もう……良いぞ、ヒルベウス!もっとやれ!と応援してしまいましたよ!
レティシアみたいな可愛くて綺麗な女性がいたら、みんな邪な目で見るに決まっていますよ!
もうちょっと考えて行動して、……、……ヒルベウスに罰を受けて下さい!(邪な目)
あまっあまな二人!さいっこうですね……!(邪な目)
ヒルベウスの自制心の強さに感服です。そこはもう襲っても(以下略)。
でも、流石と言うべきか、ヒルベウスがすぐに目を覚ますのは凄い。
逆に、レティシアが起きても彼が起きないのは、もう安心しきっている証拠ですね!く、良きかな良きかな。
ヒルベウスとタティウスの仲が良くなっていることにもにまにましつつ、タティウスのデレににんまりする私です(笑)。
いやあ、タティウスにも、あんな母親とは早く縁を切って、良い人を見つけて欲しいものです。
もう、この二人は今までの苦難があったからこそ、あっまあああああああい!ですね!
良いよ良いよ、もっとやって下さい!
私はもう、この甘さを見るために!読んできました!(断言)
最後まで楽しませて頂きました!
個人的にはもう、結婚まで行ってしまえ!と思ってしまいましたが(笑)、甘い二人が見られて嬉しいです。
本当に良いものを読ませて頂きました!ありがとうございました!
作者からの返信
最後までお読みいただいた上に、素敵なレビューまでいただき、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
もう、番外編はあっまあまで攻めてみました!( *´艸`)
色々な方に、この二人の続きを! と言っていただいたのが嬉しくて……(*´▽`*)
ヒルベウスの独占欲がますます加速しつつ、でも頑張る自制心……(*ノωノ)
レティシアはもう、無自覚にヒルベウスを振り回すのが基本になってきている気がします!(笑)
タティウスもちょっとずつデレてきておりますので、きっとこのままずるずるとデレていく……かな?(苦笑)
和泉様に楽しんでいただけたようで何よりです!ヾ(*´∀`*)ノ
お読みいただき、本当にありがとうございました~!(*´▽`*)
第17章 もしも願いが叶うなら 3への応援コメント
完結おめでとうございます!
後半、一気に読んでしまいました。
納得のハッピーエンド、素晴らしい大団円で、読後感も最高でした。
楽しい作品をありがとうございましたー!
作者からの返信
番外編も含め、最後までお読みいただき、ありがとうございます~っ!ヾ(*´∀`*)ノ
一気読みだなんて、なんて嬉しい! ありがとうございます!(*´▽`*)
納得のハッピーエンドと言っていただき、何よりです(*´▽`*)
第17章 もしも願いが叶うなら 3への応援コメント
完結まで一気に読ませて頂きました!
レティシアが捕まってしまってから。
かなり緊迫した状況が続きますが、レティシアにとっては幸運といえば幸運の流れですね……。
妹さんに関しては誤解というか、わざと誤解させている様なので、どうなるのかハラハラしました。
でも、レティシアはやっぱり凄いですね!
まさかの、薬で伝言を!頭の回転が速い!
しかも、博識なマルティクス!真相を伝えられて本当に良かったです。
ヒルベウス側も、ようやく頭が冷えたからなのか、また更に血が上っていますね(苦笑)。
早く再会して、一刻も早く安心させて欲しい……!
という願いが叶いました!
けれど、その前に首筋に噛み付かれたり、襲われそうになったり、本当!腹立ちますなー!
このクォーデン族には本当に腹が立って、立って……!
最後までハラハラしましたが、部下一人だけでもぶちのめせて良かったです……。
そして、マルティクスが苦しい立場の中、こちらの味方になってくれて良かったです。
おかげで、ようやくヒルベウスとレティシアが再会出来ましたよ!待っていました!
レティシアは、ヒルベウスに拒絶されて苦しんでいたのに、やはり医者ですね。
傷を真っ先に心配する彼女は、本当に医者の鏡です。カッコ良い……!
そして、そして!
待ってましたー!
首筋に、キス―――――――!!!!!
もう前振りがあったので、楽しみにしておりましたよ!この瞬間を!
もう、もう!にやにやしてしまいましたよ!
く、触れて良いのは俺だけとか、ヘタレだったのに、立派になりまして……。
しかも、タティウスが合流しても、いちゃいちゃですよ!これは、確かにタティウスも耐えられません(笑)。
いやあ、本当に良かったです!
このいちゃいちゃを待っておりました……!
タティウスとヒルベウスの仲も、これから少しずつ近付いていくのだろうと思うと嬉しくてたまりません。
タティウス側の母親の件が残っていますが、この二人なら何とかなるのだろうな、と希望を持たせて頂きました。
完結まで読ませて頂きました!感慨深いです……。
引き続き、番外編を読ませて頂きます!きっと、あっまあまに違いない!
いちゃいちゃとあまあまを求め、旅立ちます。楽しみです……!
作者からの返信
はわわっ、本編の最後まで、一気にありがとうございます~っ!!ヾ(*´∀`*)ノ
薬での伝言は、ふっ、と閃いたんですよね……。
マルティクスとどうやって連絡をとろうかと悩んでいたので、ほんと、思いついてよかったです……(;´∀`)
実はゲルキンは、書いていて妙に楽しかったです( *´艸`)
こう、レティシアやヒルベウスをいじめている辺りが、ほんっと書いてて楽しくて……(≧▽≦)
なぜだったんでしょう?(苦笑)
頭が冷えて、でも頭に再び血が上るヒルベウス(笑)
ええ、もう、ヒルベウスには頑張ってもらいました……っ!(≧▽≦)
そして、再会したとたん、独占欲の塊に!( *´艸`)
によによしてくださって、ありがとうございます!(*´▽`*)
ヒルベウスとタティウスの仲も、これから改善していきますね!(*´▽`*)
というか、レティシアが放っておきません!(苦笑)
たぶん、二人ともレティシアには弱いので……(*'ω'*)
番外編は本編の直後ですからね!
あっまあまです!(*ノωノ)
砂糖投入量がこちらもすごいことになっております!( *´艸`)
第11章 激情のままに 2への応援コメント
第八章から読ませて頂きました!
ネウィウスが、息子を思っているのが伝わってきて温かくなりました。
良いですね、もう少しそれがヒルベウスにも伝わればな……と切なくなります。
でも、その後が不穏……。戦は恐いです……。
そして、タティウスの前で絹、着ちゃうんですか!?
それは、やばい気が……ヒルベウスが知ったら……あああああああ。
しかもその裏では、ヒルベウスが楽しげにレティシアのことを話しているんですよ!?
馬鹿ー!レティシアー!と叫んでしまいます……。
そして、当然の展開……ですよねー。そうなりますよねー。
レティシア、何故黙っていろとか……駄目でしょう。これは流石に、レティシアが悪い……。
個人的には、良かれと思ってやっても、黙っていて良いことと悪いことがあるので……。
だって、ヒルベウスとの約束があったんだもの……。せめて説明するべきだったよね。
でも、娼婦は酷すぎますが!
ヒルベウス!いや、でも前の婚約者が脳裏を過りますよね……っ。
兄弟の不仲の原因がようやく判明しましたが……。
おおお……これは、酷い。確かに、タティウス怒りますよね……。
しかも、自分がいない時にとなると、もうどうしようもなくても、その怒りはどうしても傍にいたヒルベウスに向くのは当然の流れなわけで。
もし、生きていてくれたら、もう少し違った関係が築けたのかと思うと切なすぎます。
波乱が波乱を呼び、しかも、更に間が悪い!
本当、もう息つく暇がないですね!
早く、タティウスさん、誤解を解いて一緒に戻ってきてー!
もっと早く、裏切ることは無いとヒルベウスさんが気付いてくれれば……!レティシア間に合ったかもしれないのにー!
もう、色々と歯がゆすぎますね……っ。
怒涛の展開です。
クライマックスも近いのでしょうか。
兄弟の仲違いも含め、解決することをお祈りしております!
作者からの返信
おおおっ、お忙しい中、ありがとうございます~ヾ(*´∀`*)ノ
ネウィウスは意外といいお父さんでした……が、家を空けがちなこともあって、息子達とふれあうのは、一歩踏み出せていない様子です(><)
そしてもう、皆様につっこまれまくりなレティシア!(><)
着ちゃいました……(><)
そして、予想通りの……:;(∩´﹏`∩);:
もう、このシーンに辿り着くために、これまでせっせと色々積み上げてきたようなものなので!(><)
フラウディアは本当に……彼女が生きてくれていたら、ヒルベウスとタティウスの関係は、いろいろと違っていたはずです(涙)
そーしーてー!
はいっ、この辺りからクライマックスへと向けて、どんどん動いてまいります!(≧▽≦)
レティシアとヒルベウスの仲も、兄弟仲も、よろしければ見守ってあげてくださいませ……っ!(*´▽`*)
第2章 きみを引きとめるためならば 4への応援コメント
なるほど、ヒルベウスは現代で言う所の国家公務員なんですね。
若くしてエリートコースまっしぐら、きっと周囲からも期待されているのでしょう。
その分、僻みやっかみや家の問題もある。
最初はいけ好かない男だと思っていましたが、少し印象が変わりました。
レティシアは相当な美女なようですから、色々苦労しそうです。
作者からの返信
身分も高く資産家ですし、エリートコースです(*´▽`*)
……家がごたついておりますけれど……(><)
ヒルベウスの印象が少しずつ変わってきたようでよかったです~(*´▽`*)
第2章 きみを引きとめるためならば 3への応援コメント
女性を横抱きにして、の件は私も門番と同じく口を開けてしまいました。
策士と見るべきか、効率性を重視したとみるべきか。
でも両方だろうなー!
作者からの返信
時々、強引になるヒルベウスです(´艸`*)
この辺りから少しずつ甘さが増えてくると……いいのですが(苦笑)
第2章 きみを引きとめるためならば 2への応援コメント
古より栄し都、ローマ。
シルクロードにも含まれていることから、きっと物流が盛んで活気があったんでしょうね。
今は想像するしか出来ませんが、可能ならば当時の暮らしというのを覗いてみたいです。
作者からの返信
ローマは古代においてはかなり栄えた都市でした(*´▽`*)
私も可能なら古代ローマの街並みを歩いて探索したいです!(≧▽≦)
第1章 屈辱の出会い 4への応援コメント
いとこ!
これはまた、驚きの展開です。
そしてレティシアは身分の高いお人だったのですね。
作者からの返信
実は母方の血は身分が高かったです。
駆け落ちしてしまったので、本人は父親と同じ、平民ですけれども(><)
第2章 きみを引きとめるためならば 2への応援コメント
古代ローマの用語がでてきて、難しい話かな、って思ったらとんでもない!めっちゃ楽しくて、ワクワクして読めますね!
作者からの返信
嬉しいお言葉ありがとうございます~(*´▽`*)
縁遠い時代かもしれませんが、よろしければレティシアとヒルベウスの二人を見守ってあげてくださいませ~(*´▽`*)
第1章 屈辱の出会い 3への応援コメント
レティシア、気丈な女性です。
男に陵辱(される直前ではありましたが)されてなお、助けてくれたデミクレスへと礼儀を忘れず、徒歩でローマへ向かおうとする。
デミクレスという男、案外紳士なのかもしれません。
果たして、ここからどう展開が広がってゆくのか!?
作者からの返信
出会いがしらの印象は最悪でしたけれど、ヒルベウスは意外と紳士的です(*´▽`*)
少なくとも、襲われかけた娘をそのまま放っておいたりはしません!(≧▽≦)
第1章 屈辱の出会い 2への応援コメント
婚約者と友人に裏切られたヒルベウスの心情、お察しします。
タレスの出会った若い娘というのは、もしや?
綾束 乙様は登場人物の名前や地理、装飾品や娯楽品に至るまで、古代ローマの事をよく理解していらっしゃいますね。
もしや、研究者か教師の方ですか?
しかし、出会い方最悪ですね!
ぜんぜん甘くない。エスプレッソだこれ!
作者からの返信
いえいえいえ、古代ローマが趣味の単なる素人なのです……(><)
確かに、一話目、二話目はエスプレッソかもしれません(><)
が、三話目以降、どんどん糖度&じれじれが増してまいります!(*´▽`*)
第1章 屈辱の出会い 1への応援コメント
ふわーっ、良い所で!
これからどう甘くなると言うのか……ゴクリ。
それにしても、デミクレスという輩、本当に屑ですね。
白昼堂々、劣情に任せて女性を襲うなんて。男のすることではありません。
作者からの返信
さっそくお読みいただき、ありがとうございます(*´▽`*)
デミクレスは……本当に屑です(><)
第4章 夢の向こうに揺れる面影 4への応援コメント
タティウスたち、腹立たしいですねー!
だからこそ、お話が面白く盛り上がってくるのですが。
ヒルベウスも、レティシアの女心、もうちょっとで分かってくれそうですけど、じれったいー。
作者からの返信
タティウスは、カルヌントゥムで本人が出てまいります!(≧▽≦)
なかなか、素直に前進できない二人です……(><)
第4章 夢の向こうに揺れる面影 3への応援コメント
ヒルベウスが回復に向かって安心いたしました!
他に刺客がいなくて、本当によかったです。
作者からの返信
はい、ヒルベウス復調してまいりました~(*´▽`*)
他に刺客がいたら、本当に大ピンチでしたね……(><)
第4章 夢の向こうに揺れる面影 2への応援コメント
レティシアは本当に謙虚で良い女医だと思います!
ヒルベウス、早く回復しますようにー。
作者からの返信
良いお医者だと言っていただき、ありがとうございます~(*´▽`*)
父を亡くして独り立ちしてから間もないので、どうにも不安なレティシアです(><)
第4章 夢の向こうに揺れる面影 1への応援コメント
レティシアの医師としての姿、カッコいい!
毒だったんですね……早くヒルベウスが回復しますようにー。
作者からの返信
カッコいいと言っていただき、ありがとうございます~(*´▽`*)
倒れたヒルベウスの看病は……もちろんレティシアです(´艸`*)
第3章 揺れる波間、揺れる心 4への応援コメント
レティシアも最悪の出会いがヒルベウスの一時的な悪い一面だったことが理解できてきたようで、だんだん解れてきましたねー!
作者からの返信
はい、最初の印象が一時のことだと思い始めてきました……(*´▽`*)
少しずつ近づいていく……かはお楽しみで!(´艸`*)
第3章 揺れる波間、揺れる心 2への応援コメント
ヒルベウスの心にはレティシアがいるようで安心しました。
あとはどうレティシアの心を引き寄せていくかですね。
展開が楽しみです!
作者からの返信
レティシア、あっという間にヒルベウスの心に棲みついてしまいました(´艸`*)
レティシアとヒルベウスがどうなるか……見守っていただけましたら、嬉しいです(*´▽`*)
第14章 深夜の密会 2への応援コメント
『あなたの完結作品、もう一度宣伝しませんか?(感想付き)』で企画主をしておりました、ソウイチです。
このたびは本企画にご参加頂き、ありがとうございました。
『完結作品専用書庫【おびよみ】(https://kakuyomu.jp/works/1177354054886408872)』に感想とキャッチコピーを掲載させて頂きましたので、ご報告します。
掲載番号は「恋愛5」です。
改めて、完結お疲れ様でした。
この作品がより多くの方の目に留まるよう、祈っております。
作者からの返信
年末のお忙しい中、「おびよみ」に掲載していただき、誠にありがとうございます!(*´▽`*)
嬉しいです~! 早速、拝見いたします!(*´▽`*)
番外編:薄紅色の守護女神 9への応援コメント
自分の思いを素直に表現するヒルベウスと最後までウブなレティシア、素敵な組み合わせでした。お幸せに♡
婚約すれば関係性が微妙に変わってきたりするのかな、と色々想像すると楽しいです!
作者からの返信
長い物語を番外編までお読みいただいた上に、☆までいただき、ありがとうございました~!(*´▽`*)
実際に結ばれたらどうなるのか、考えるのが楽しい二人です~(*´▽`*)
第17章 もしも願いが叶うなら 3への応援コメント
「わたし以外の男がつけた跡を、人目にさらすな」
ヒルベウスが自分でつけた跡だったら晒させるんですよね!(///ω///)
誤解が解けて兄弟の仲も改善して甘々のハッピーエンドですね。イケメン率も高め(タティウスもいけめんだと勝手に想像しています)おなかいっぱいです、ごちそうさまでした! 凄く面白いです! 番外編にもお邪魔いたします♫
作者からの返信
さ、晒せるんでしょうか……(><)
面白いと言っていただき、ありがとうございます!(*´▽`*)
番外編は本編以上に甘々と言われているので、お気をつけくださいませ(*ノωノ)
第17章 もしも願いが叶うなら 2への応援コメント
「君の肌に触れていいのは、わたしだけだ」
きゃーっ(///ω//)♡
作者からの返信
きゃーっ(*ノωノ)
ヒルベウスの独占欲がどんどんすごいことに……!
……ちなみに、番外編ではもっと甘いと評判です!(≧▽≦)
第14章 深夜の密会 1への応援コメント
その手があったかー!!( ゚∀゚)
背中に文字を書いて当てる遊びを子供の頃にやってました。あれ、結構難しいんですよね
作者からの返信
難しいですよね~(><)
ちゃんとマルティクスに伝わってよかったです(苦笑)
第13章 きみを取り戻すためならばへの応援コメント
熱い……! ヒルベウスの高潔な性格が醸し出されてますね。めちゃくちゃ読み応えのある展開です☆
作者からの返信
読み応えがあると言っていただき、嬉しいです!(*´▽`*)
ヒルベウス、レティシアを取り戻すために頑張ります!
第10章 飛び込んできた窮鳥 2への応援コメント
タティウスに命じられて着た絹のストラが大活躍ですね。皮肉というか何というか…
作者からの返信
予想外の大活躍です!
小道具にMVPを出すのなら、この絹のストラですね(*´▽`*)
第9章 憎しみに囚われて 4への応援コメント
あーあ(>_<)
よかれと思った行動が裏目に出ると辛い…
ヒルベウス、落ち着けーっ!
作者からの返信
善意なのに、すれ違い……。というのをやってみました(><)
ヒルベウスにして見たら、冷静になれませよね(><)
第9章 憎しみに囚われて 2への応援コメント
凄い緊張感!(>_<)
婚約者に裏切られたショックが癒えていないヒルベウス。疑り深くなるのも分かります。
作者からの返信
緊張感があると言っていただき、嬉しいです!(≧▽≦)
序盤から、ちみちみと積み上げてきた甲斐があります!(*´▽`*)
第7章 夜気に香り立つ花 6への応援コメント
こんばんは!和泉ユウキです。
続き、読みにきました!どきどきラブラブのときめきを求めて!
モイアさんの方が、二人の関係性をよく見ていますね(笑)。
どうしてレティシアさんもヒルベウスさんも、互いに気付かないのか!と最初もだもだしました。
そして、軍装姿に見とれる二人……ふふふ、いつもと違う衣装に目を奪われるのはにまにまですね!軍装、私も大好きです……!
その後、食事に誘うヒルベウスさんにもにまにまが止まりませんでした!
しかも、口説き方が……!色男!
そして、レティシアさんを甘い蜜とか称してしまうヒルベウスさんに、またにまにま。
瞳に見つめられて伏せるとか、レティシアさん可愛すぎです!
しかも、お姫様抱っこーーーーーーーーー!!!!!
そういうところですよ、ヒルベウスさん!
この二人、本当にじれったくなりますが、ときめきがたっぷりで、じたばたしてしまいます。
ですが、レティシアさんの母親は、予想より酷かったです。
それはレティシアさんのせいじゃないよ!と思いますが、心が弱かったのでしょうか……。母親は、最後まで「女」にしかなれず、「母」にはなれなかったんだな、と。
しかも周りの対応も酷過ぎる……。
これは、レティシアさんが呪われた血と、自分で言ってしまうのも仕方がないな、と。
でも、その後にきちんと、二人がー!
おおおおおおおおおお!!!!!
遂に!遂に二人共、お互いの気持ちを吐露しましたね!
まだ完全にくっついたわけではないし、一波乱も二波乱もありそうですが。
つ、続きが楽しみだけど恐くて、でも楽しみです!
しかし、ふう、よくヒルベウスさん、我慢出来ましたね。
男の鏡……いや、この場合駄目なんでしょうか?(笑)
でも、頑張りました。甘くて幸せです……。たっぷりときめきを堪能させて頂きました。
まだあちこちの問題が全く解決していないので不安ですが、続き、楽しみにしております!
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございます~(*´▽`*)
にまにましていただけましたか、嬉しいです!(´艸`*)
ええもう、ここは気合を入れて砂糖を大量投入しております!(≧▽≦)
ヒルベウスはね……。なんか、気がつくときざな口説き文句を口しているのですよ……。書いた自分自身も、どこから出てきたのか、不思議です(苦笑)
レティシアの母親は、和泉様がおっしゃる通り、最後まで「女」であって、「母」になれなかった人でした……。
レティシアの性格はほんと、父親、母親それぞれの影響がすごく強いと思います。
……ついに、お互いに気持ちを伝えあった二人ですが……。
ええ、まだその……(目、逸らし)
ちなみに、ヒルベウスにもらったあだ名、「自制心の王子」というのが、私の中でかなりツボになっております(苦笑)
第7章 夜気に香り立つ花 2への応援コメント
>「君の美しさに、心臓が壊れそうだ」
さすがはやっぱりイタリア男の先祖ですねヽ(^0^)ノ☆
普通なら歯が浮く台詞もイケメンが言うと不自然ではなくなってしまう不思議♪
作者からの返信
イタリア男性の口説き文句は、やはりすごいのでしょうか?(´艸`*)
ここぞとばかり、砂糖を大量投入しております!(≧▽≦)
第5章 揺れ惑う境界線 1への応援コメント
ヒポクラテスー!(*゚▽゚)(胸熱)
迫力のある戦闘シーンでした!レティシアが何を投げたのか気になります(^-^)
作者からの返信
戦闘シーンは超苦手なので、嬉しいです、ありがとうございます~(*´▽`*)
この小説に出すためにヒポクラテスの『古い医術について』を読んだので、コメントいただけて嬉しいです~(*´▽`*)
第3章 揺れる波間、揺れる心 3への応援コメント
確かに出身地によって船酔い耐性に差がありそうですよね。船の上は逃げ場がないw
ヒルベウス、強めの葡萄酒なんか飲んで大丈夫かと心配していたら案の定…(*_*)
作者からの返信
人によっては、一生、船に乗る縁のなかった人もいるでしょうからね。
私も酔いやすい方なので、苦しい気持ちはわかります(><)
第2章 きみを引きとめるためならば 6への応援コメント
みんな我が強いですなあ♪
個性の強いキャラがそれぞれ引き立っていて素敵です。
作者からの返信
確かに、皆が皆、自分の都合ばっかり主張していますね(苦笑)
第2章 きみを引きとめるためならば 2への応援コメント
7階まで階段まで登ることを考えただけで息切れしてしまいます…w
作者からの返信
嫌でも足腰が鍛えられますね……(><)
私だったら毎日筋肉痛で、絶対暮らせません(><)
第1章 屈辱の出会い 4への応援コメント
古代ローマで医術の知識がある女性とは! すごく関心のあるテーマです!(*゚▽゚)
作者からの返信
橋本様に満足いただけるような知識が出てくるかははなはだ不安ですが……(><)
でも、古代ローマ時代は好きなのです~(*´▽`*)
第1章 屈辱の出会い 2への応援コメント
婚約者の浮気現場を目撃した直後ですからね~(;_;) さらに彼女に似ているとなれば、八つ当たりしたくなる気持ちもわかります。
レティシアも毅然としてかっこいい!
作者からの返信
お久しぶりです、お読みいただいてありがとうございます!(*´▽`*)
レティシアをかっこういいと言っていただき嬉しいです(*´▽`*)
最悪の出逢いをした二人が……と王道で攻めてみました!
第4章 夢の向こうに揺れる面影 2への応援コメント
モイアちゃんも毒盛られてたのかと思ったけれど、今元気そうだから単なる船酔いだったのね〜♪
モイアちゃんの船酔いがひどくなければ、モイアちゃんも毒を盛られていたのか🍷
あるいは、別の機会や方法で、ヒルベウス様暗殺が企てられたのでしょうか🔪
このあと、どうなるのでしょう。
3人旅なんて展開もある?
作者からの返信
モイアは単に船酔いでした(苦笑)
もし、モイアが元気だったら、手伝って一緒に用意をして隙をみるか、別の方法が考えられていたかもしれません(; ・`д・´)
三人旅! それはある意味、ヒルベウス様が気を遣いそうですね(笑)