第29話 早朝は別の顔への応援コメント
渚の素性を知ったから、別の顔を見て夏希は距離を感じてしまったのかな。
渚がいつもの顔に戻ったときの夏希の安心感が共感できます。
渚は夏希にとって、自然体のまま側にいられる唯一の存在になりつつあるのでしょうね。
作者からの返信
この回も幻想的というか、夏希の心象風景をちょっとだけ表現しているというか。こういうシーンも入れてかないと、読む方も書く方も疲れちゃうからw
第25話 夕焼けコロッケへの応援コメント
今回のノスタルジックな雰囲気、素敵です。
商店街のコロッケ、懐かしいなぁ。
買って食べながら帰った思い出が甦りました。
作者からの返信
この回は描写全振りで行ってやりましたよ。
本作は「町」も登場人物のひとりと考えているので、そこかしこに息づいている様子が描きたかった。
でもムーンサルトw
第22話 早起きは三文の徳への応援コメント
>ただこうやって隣にならぶだけでもいい――。
このくだりを読んで、中村 中(あたる)さんの「友達の詩」という曲を思い出しました。
作者からの返信
 ̄ω ̄)ノ 正解w
第19話 夏を希うオンナへの応援コメント
指を絡ませるシーン。
愛し合う二人なら互いの気持ちを確かめる瞬間なんだけど、恋愛感情のない二人がした場合はどんな意味を持つのだろう、と考えてしまいました。
作者からの返信
外した指輪の痕とか、ふくよかな女性に惹かれるとか、夏希の描写は、渚ほどハッキリ書かないようにしていて、彼女の過去や人物像は、読者にイメージしてもらえるようにかき分けてました。
編集済
第16話 揉んでもモメないことへの応援コメント
同居してたらそうなりますよね。
でもやっぱり面倒見のいい渚なのでした。
作者からの返信
同棲もの(?)を書くにあたって、この手の生活習慣の違いみたいなものはやってみたかったのですw
第15話 勃たない男と濡れない女への応援コメント
>心は寄り添いながらも、やはりお互いの身体にはまったく興味がない
ここが二人の関係をよく表していますね。
この表現、好きです。
作者からの返信
この回は、表題回ということもあって、構想段階でもっとも古くから書くことを決めていました。
編集済
第1話 男女におけるありがちな勘違いへの応援コメント
お互いカミングアウトして恥ずかしくなる。
なんだかいいですね。
主役二人が可愛らしいw
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
ついに読み始めてしまいましたね?
ハマっちゃうぞー(自分で言うなし
編集済
おまけ其ノ六 花火への応援コメント
楽しいな〜
楽しいな〜
俺は別に、こういうのでいいな〜
なかなか、永遠にこういう楽しい日々って続かないものですね……
〜
何とも言えない空気感に早くも夏希は中てられていた。
?読めない。
当てられていた?
〜
夏希ちゃん、さすがにチョコバナナは咥えたらダメ!
このシーン、デジャヴにリアルに俺の人生でも起こりました。
チョコバナナ。なんでしょうか。なんなんだ。やはりワザとなのか。
お約束なのか。人種性別、超えてるぞ!!
〜
漢字読めず、すいません。
様(さま?)
尻鉄(??
前回に出て来た、「おはしょり」知ってる人、着物着る人っすねw
風流ww
〜〜
と思ったら、これで終わりだ!!!
うああああ
続き書いてください。
うわあああああああああ
是非続きを!!!
作者からの返信
尻鉄(しりがね)は雪駄のかかと部分に打ち込まれてる金属の鋲で、歩くとチャリチャリ鳴るのが粋の文化とされてました。
様は「さま」でOK
様子という意味合いで使ってます。
中てられた。
これもよく「当てられた」でいいじゃないかとご指摘いただくんですが、「中毒症状」や「気持ちが持ってかれてる」という意味合いを強くしたいので「中たる」をよく用います。
ご読了ありがとうございました^^
おまけ其ノ五 心地よい距離感への応援コメント
やんっ かわええ
スパッツですか。
いや、俺はですね、下は何も着ないと習いました。
胴着の袴もそうです。パンツは履くな、と。
俺、履いてましたけどね〜ww
だって道場を掃除してたら、
例の
毛
さんがいるから……
やはりね、一応、履いとこうかな。
でもね、女はね、スパッツまでがっちり履かんでええ。
女は着物の下、何も履かなくてオッケー。
トイレもきっと困るしね。
そ、掃除は俺らがするし(赤面
〜〜〜
だが彼女の前ににる男は、その艶が通用するような相手ではなかった。
にじる男?
作者からの返信
衛生的に考えても下着は着用すべきですな(マジレスか
ただ洗いざらしたジーンズをノーパンではくのはアリ(何の話?
おまけ其ノ四 古い写真への応援コメント
た、楽し〜な〜
と思ったら、コメ欄で、ぎょ
亀仙人。
前回の咲良さんのうっそぴょ〜んが……
今現在もバリバリ現役で放映中ですよ。日本文化すげー
みなさん似たところがツボですね。
カランと鳴った氷。
冒頭、
エキゾーストノート【exhaust note】
これって、日本語だと「エキゾーストノート」と記述してるのを今まで過去は、よく見ました。
でも確かに「エギゾーストノート」の方が正しい……気がしますね。
確かに、隣にフェラーリとか来たら、窓開けて、音聞きますよね。
みんな同じことやるなあww
作者からの返信
>エギゾースト
あ、書き損じだ(おーい
やっぱり年寄りは書いてて楽しい(うんうん
おまけ其ノ三 ヒマワリの頃に咲くサクラへの応援コメント
だ 騙されました
じっちゃん……オラ騙された
作者からの返信
 ̄ω ̄)ノ うっそぴょーん(こら
稗田咲良に関しては色々とアイデアあったんですが、あえて劇中には描かれていません。膨大なバックボーンがあるにもかかわらず、ちょろっとだけ登場する。そういうのが好きです。
おまけ其ノニ すき焼き事変への応援コメント
すっきやき
すっきやき
美味しそう〜www
長い間食ってねー
すき焼き鍋、本当に最近見てない……
薄切り肉とか手に入らねえ……
中学の時、部活で、作り方を揉めましたw
俺の家も割り下なかったな。作り方同じ。
白菜〜w
作者からの返信
青春だねぇ(遠い目
おまけ其ノ一 デジャヴへの応援コメント
腕ひしぎ逆十字!
プロレスには興味ない俺でも知ってる技だ!
「スパァン」
こういういい音出して、襖開けると怒られますが、やりたくなりますよねwww
ああ、楽しい。
俺密かに、こういう慇懃無礼な言葉遣いする若い男、嫌いじゃないな。
<「まずは名前から伺いましょうか。いや失礼。まずは自分から名乗りを――」
この後に来るのが「狼藉」。
ツボです。ツボ。
〜〜
<瞬時に「コイツ嫌い」が脳裏に浮かんだ。
俺もそうですww
でも嫌い、って「好きの裏返し」かもしれん。
そういうことってよくありますよね。嫌いなやつ、実は無意識では好きってことが。
作者からの返信
自分も慇懃無礼キャラ好きなんですが、あまり登場させ過ぎると字面がやかましくなるので、ピンポイントで使うようにしております(ぁ
最終話 同じ星に乗ってへの応援コメント
お。。。。。
終わっちゃいました。
とうとう。
いや、許さん。終わりは許しません。
許さないです。終わらないで。
もういいじゃないっすか、ずっと書きましょう。こち亀みたいに。
永遠に書いてください。ずっと集めます。
作者からの返信
ご読了ありがとうございました^^
とりあえず物語に区切りをつけました。
しかしふたりの共同生活は、まだまだ終わらないようです(ぁ
第42話 サプライズなパーティへの応援コメント
た、助けテーーーーーー
助けてフブキィィィィィ
声が小さくて聞こえないよーーーー
た、助けテーーーーフブキィィィィィィィ!!!!!!!!!!
せつない。せつないです。せつない。うう
作者からの返信
 ̄ω ̄)ノ さあみんなでフブキを呼ぼう!
第41話 桃・百合・かぼちゃへの応援コメント
冒頭の桃で思い出したのか、橋本治「桃尻娘」。
実は俺、読んだことありません。作者さんの本棚を覗きたくなる回でした。
俺は人の本棚の本を、勝手に読破する趣味があります。あっという間に読んじゃうから、そうやって人の中に勝手に入って出て行くことを子供の頃から繰り返してきて。ごく普通のおじさんとかの本棚、すごく面白いです。本棚は人となり。俺はだから、絶対に本棚を人に見せない。自分勝手な俺ですねww
哲学書とか置いてあるような知的なおじさんの本棚がいい。
憧れの女の子や先生なんかが、読んでる本とかは自分も必ず読むというような軽めの学生ww
本は買わずに書店や図書館で読み漁ることも多かったです。持ってる本で自分の傾向がわかってしまうので、買う本はコレクションする本、難解で読むのに時間がかかる本ばかりで。
古本屋巡りも好きですが、俺はフィクションの物語は読んできませんでした。さらっとぱらっと見れば、簡単に読めてしまうから。友人が読んでる本とかを借りたりすることもあった。さすがに村上春樹や吉本ばななくらいは読んでますが、そういうフィクション現代・古典の読書量は少ない方。
みんな一体、どんなものを読んでいるのかは知らない。
ホラーミステリー系が好きな人の本棚は、避けてしまう。賞を獲ったようなものも平積みで中、ぱらっと見るくらいだな。一個賞獲っても、どうせ一発屋が多い。作家業ってほんと、大変ですよね。賞って、ほんの入り口のドアぐらいだから。その後、コンスタントにいいものが書けるかどうかなんて、まったくわからない。
難解すぎるものもあんまり読んでこなかった。すぐ挫折してしまうから。カクヨムの中では、読書量が少ない方と思う。ラノベとかは、カテキョーの生徒が持ってるものを読んだくらい。またエッセイとかで、ぜひ読書歴を書いてくださいよ。すごく興味ありますw(ウザいファンだな、俺)
人の作品のコメで自分語り、やめろやw
もうそろそろ物語も終わりらしく、これから寂しくなるなあ。
物語の中に、自分が生きる場所を見出した俺。お話が終わってしまったらどうしよう、と思い始めました。
さみしーな。ああ、さみしい。野良猫のようにここに通いましたが、そろそろそれも、おしまいか。
作者からの返信
いえないっ、あんまり熱心な読者家じゃないなんていえないっ(ぁ
とまあ自分もそれほど自慢できるような読書量ではないですね。
子供のころなんか活字に触れてこなかったし。
ただ文字を書くことさえできれば、どんなスケールの物語も作れるんだっていうことだけ頭の片隅にあったようで、それがここ最近でようやくむくりと起き出したみたいです。
第40話 ケーキバイキングへの応援コメント
シブちゃん、かわいい。
食いっぷりの良い女、好きです。いやほんとに。
それ残すの?食べてあげる♡
もうね、そういう女、ほんと大好きです。これもあれも食べろ、もっと食べろ、と。
ちっちゃいのに、よく食べる子、働き者の印だぞ。
健康的でラブリー。
〜
フブキが同居人とバレてないのがすごい。たまたま、そこにいた知ってる友人、もしかして恋人?それが麗にバレてない。
奇跡に近い。
あれ誰?一体誰?って、なりますよね。麗はあれ誰?あんたとどんな関係の人?そんなこと頼める人って……こんなこと頼んじゃって、どんな落とし前(爆)つけるの?的なツッコミがありそうなものを。
作者からの返信
>麗にバレない
世間的にどうかは分かりませんけど、なんぼ見目麗しくても真っ昼間から子連れでもないのにヒーローショーを見に来るような男を、麗はまともな成人男性とみなしてないので、夏希との会話からうかがい知る「稗田グループの御曹司」とは思ってもみないのでしょう。
ということではいかかでしょうか!(言い訳かっ
第39話 エキゾーストへの応援コメント
あ、すいません。佐々木と新しい恋に?と期待した俺でしたwww
優とどこが違うのか、ちょっと……
ああ、佐々木ってあんまりそういや、惹かれないかな。確かに。
現場がテンパる緊急事態にカッコよくない男だもんなwww
おまけに渚にさりげなく牽制とか。はははーん
〜
気を使っているせいか
気を遣っているせいか
これ、微妙だそうですね。
「気を使う」が新聞表記で多いそうだ。
でも「気遣い」は必ず「遣」。
念のためググって、俺はいつも「気を遣う」と表記していたんですが、驚きました。
相手を気遣うのは遣うなのに、表記はまだ「使う」が一般的。ただ、将来的に「遣う」にもっと移行する可能性もある。
ただ、全体的に漢字表記をできるだけ減らす方向に日本は進んでいるから、将来は実はわからないですね。
今でさえ、漢字使用がすごく減ってる。古い書物とか読むと、全く違う。俺は凛々しさ的に、常に「古い方が好き」ですが、もはや読めなくなってますから。昔の日本人はカッコよかった。特攻隊の手記なんか読むと、本当にカッコいい。咲良、悟海なんかもそういう系列の人っぽい。
だから好きなのかもしれないな〜。
作者からの返信
佐々木にはこの作品で唯一と言っていいほど、ちょっと嫌な役回りをしてもらってて、個人的にはかわいそうなキャラです(ぁ
第38話 父と子とへの応援コメント
お、俺もPCの前で
ビクぅッ!
中の人は俺、と渚も思ったんじゃないでしょうか。すごい神回。
あとね、古い映画で「セーラー服と機関銃」というのがあり、子分引き連れて挨拶するところ、それを思い出しました。
ヤクザ役の人、もう亡くなったのかな。古い日本映画っていいですよね。B級であっても、機会があれば観てみたい。
映画のシーンで爆薬がローションの瓶を割り、機関銃を撃っていた主人公の女の子の頰がそのガラスの破片で切れたのは「偶然」と聞いたことがある。映画で起こる偶然って、ほんと神がかってる。
なんかそのことを思い出した回ですwww
作者からの返信
薬師丸ひろ子版は渡瀬恒彦さんですね。今年もまた多くの有名人が亡くなってしまいました。平成最後の夏。いまさらになって「昭和」が終わっていきます。
第36話 喝采への応援コメント
夏希が泣いてしまうのが可愛い。
ああ、切ないな。
戦いのシーンの記述をもっと増やしてください!!
映像で観れるくらいに書いてあればいいのにwww
雑魚兵Aがどんな風に殴りかかり……的な。
俺、黒澤監督の椿三十郎の殺陣シーン、大好きです。こっちじゃ人気ありますよww
DVD持ってて、何回も何回も観ますが、見飽きない。
新しい椿って見てない。聞いただけで再現、無理じゃないかと思ったから見てない。織田さんだと、冒頭シーンだけ見てもチンピラにしか見えない。
作者からの返信
リメイク版の椿三十郎も悪くはないですよ。
ただやる意味あったかなーとは思いますけど(ぁ
戦闘シーンは読み飛ばされる前提で書いてますので、まああんなもんでいいでしょう(おい
第35話 その名はフブキへの応援コメント
良い展開!
うわあ、楽しみ楽しみww 楽しみwww
実は俺、先輩の命令でイベントの着ぐるみの中のヒト、やったことありますw
本当にバカでした。先輩が、まあこれでも見といてくれや、日曜のイベントの資料と軽く流した感じで渡された資料のDVD、アニメだったから何となく見てなかった……orz
まさかね、現場で着ぐるみスーツ着さされると知ってりゃ、必ず目を通しておいたのに。(そんな大事なこと、事前に言ってくれ!!
なんかキャラが違うな〜とファンに思われたことは確実。
「いやあ、ありがとう、助かった、良かったよ!」と言われたって、ファンの目はそんなじゃ誤魔化せなかったと思う。
ちなみに声優さんたちはカッコよかったw
作者からの返信
いいなー、中の人いいなー(中の人などいない!(ぁ
第34話 並ツユダクで……への応援コメント
サンニンデ。
そっか〜。
サンニンデ。
いや、まさかだが、女には生理というものがあってだな、イテテ、お腹痛い、今日ブルー、やっぱり家にいます……
なんてミラクルは、起こらないか。
起こらないよなーー
作者からの返信
いま考ええると、花屋の店長もっと伏線張っとかないとダメだなと思いますね。
第33話 蝉しぐれのやむときへの応援コメント
あああ。
彼女でもいたのを見ちゃったのかな。
切ないな〜
究極のロミジュリという言葉、コメで聞いたことのあるフレーズ。
何だろう、自分まで、せつな。
まあ世界は広いから、日本から出ればいいよ、渚さん。
ちなみに今度、膂力という漢字が読めなかった俺。フリガナお願いします。
作者からの返信
膂力(りょりょく)、カナふっときました。
この回を書くためだけに、猫の名前をネタフリしてたので、ようやく回収できたなーと当時のことを思い出しましたw
編集済
第31話 『第四十五話 かなしみの向こう側に』への応援コメント
すいません、俺、すっごい神経質な方で。どうか「ウザいな〜この応援コメ主」と思わないでください。
誰かが上手に説明してくれることを期待して、「俺の国語力」がおかしい、足りてないかもしれないんですが、読んでて「引っかかった文章表現」を上げることをお許しください。(削除してもらって構わないので)
せっかく楽しく面白く読んでて、そういうのが出た途端に、そこばかり気になるのは弊害、現場では編集者さんとか校正する人とかが、サクッと簡単に変えちゃうのかもしれませんが。(ウェブ・雑誌の取材記事ならそうです(まー適当になおしといてwみたいな)、文学作品の現場はそんな訳にいかないか)
〜
彼らは心の底からあと数話で終わってしまう贔屓の番組に名残を惜しんでいた。
「贔屓の番組に名残を惜しんでいた。」
ここですが、
「(贔屓の)番組の終了を名残惜しんでいた。」
とか?
贔屓をカッコに入れたのは、「の」が2度続く違和感なんですが……
「贔屓の番組の終了の名残を惜しんでいた。」
にすると、一体、「の」が何回出てくるの!となってしまうし。
「番組終了」の名残を惜しむ
「名残を惜しむの直前」が「の」じゃないとどこか違和感感じる、というか。
コメ、話し言葉そのままで書くと、分かりにくいですよね、すいません。
「贔屓の番組に名残を惜しむ」名残を惜しむ、その対象は「番組」じゃなく、「番組の終了」。名残を惜しむのは渚と夏希。
「終わってしまう」というのが先に来ていて、また「終了」と書くのは、ちょっと意味、重なるのかな、とも思います。
彼らは心の底からあと数話で終わってしまう贔屓の番組に名残を惜しんでいた。
=>
彼らは心の底からあと数話で贔屓の番組が終了することを残念に思っていた。
こうなると弱いですよね。できたら「名残を惜しむ」という表現を使いたい。
=>彼らは心の底からあと数話で贔屓の番組が終了することを残念に思い、その名残を惜しんでいた。
でもいい感じかな?でも文体の調子が変わってしまう。句点で途切れると、「シュッとしたスタイリッシュな感じ」ではなくなる。合わなくなるんですよね、文の調子が。
「名残を惜しむ」という言葉って、「番組終了について名残を惜しんでいた」ならいけるのかもしれませんが、「贔屓の番組に」と「に」がくることに違和感がある気がします。助詞の「に」かな?誰かきっとうまく説明してくれる人がいる。やはり名残を惜しむのは「番組が終わることについて」。
スッとした文で「名残を惜しむ」を使って、何か書けないか。そんなことを思わせる一文。
それとも自分の国語力の不足かな?なんで「に」にこんなに自分が引っかかったのかわからないです。「番組に名残を惜しむ」と見た時に「終わってしまう贔屓の番組」「に」だから、それでいいんじゃないか、と思うんですが、ベストがわかりません。
贔屓の番組の番組終了の名残を惜しむ
これだと「の」が続き、番組と番組終了も重なってしまう。
誰か教えてください……元の文に感じた俺の違和感自体が間違いでしょうか。そうかも。
〜〜
ものすごく物語がプロのような出来だから、そういう「ちょっとした所」が引っかかってくるのだと思う。むしろ、俺が書くもののように、最初から文法がめちゃくちゃだと、指摘するも何も、「全てがおかしい」から。(俺は、このコメからもわかるように、口語過ぎて「物語の体裁をとってない文」を書いてます。まあ、ラインの会話とか日記とかを、適当に書くのと同じ感じで。自分は読み返すこともせず、適当に書き散らしたものを載せているくせに、人のところで細かい。すいません。)
とある人に、「おめー、まさか仕事でもこんな要点つかめねーメール書いてるんじゃあるまいな?」と言われたくらいです。(爆
俺、重箱の隅をつついて、おら〜と中に入ってる料理をひっくり返すみたいな所があり、申し訳ないです。これも「愛」と思ってください♡
(お前の愛など要らねえw)
ハートの絵文字、気持ち悪い。すいません、最近話した女の子が多用するので、真似てみました。
ちなみに野菜は「傷む」かなあ。文法と違って漢字のミスは簡単だから、ある意味、問題ないですよね。そのために校正の人が居るのだから。
あと、「ほかごと」は愛知の方言ですね。きっとそうだろうと華麗にスルーするのは、「方言」・「造語」に多い。そしてそういうのは、楽しいですよね。東海の人なんだな、的に、物語見てて、その背景がわかるのは面白い。
勝手に「自分の中で作ったイメージで人を見てしまう怖さ」。そう思える人というのはすごく誠実で真摯な態度で人と向き合っている人と感じる。
大抵の人はそこまで繊細に人間関係を考えず、まあ、自分の中に勝手に作った「イメージ」で、相手を断罪しがち。俺はそういう人間関係に苦しんできたというのに、まあ、自分も人に同じことをしているのだな、と苦笑しました。俺はすぐ対象をステレオタイプ化して分析しようとする癖がある。
そんなに単純じゃないのにね。指摘され、そうだなと思いました。
俺がこの物語に惹かれた理由というものが、作者さんと短くでも、応援コメでこうやって対話するうちに明らかになって、それがすごく興味深いと思います。俺が書いたコメに対するお返事、コミュニケーションを見て、俺は必ず「自分に引き寄せたコメ」を書いていますが、そのお返事がとてもニュートラル、読者に流されないその「姿勢」・「伝えたいこと・ポリシー」というのがよく見えて、それがすごく凛々しく、「書き手」はそうであるべきだなと感じます。自分を超えたものは書けないのだ、と俺はコメ欄から今回、すごく学んでいます。これは今現在、自分が書いてるものについての反省です。自分が書くものは、ただ駄文の垂れ流しになっている自覚があり、読んでもらっていることについて数人の読者であったとしても、申し訳なく感じてきた。他のちゃんとした「物語」を読んだせいでしょう。
俺がこの物語に惹かれた理由も、そういう「揺るぎない自分のポリシーの元に読者に真摯に向き合って伝えたいことを伝わるように努力しながら作品制作している作者さん」であるからなのだ、と腑に落ちた感じです。
「へべれけ」さんというペンネームを見た時に、正直読まないままに去ろうかと一瞬思ったんですが、去らないで良かった。
「へべれけに酔う?」酒好きの人が、「余技」で適当に書いてるのかな?俺はそんなふうに思ったんですが、現実は全く違った。ここでも俺はペンネームから無意識にステレオタイプ的に何か判断したんですが、それは間違った「読み」だったわけで。「へべれけ」=>「へべれ毛」で、まず一つだけは読んでみよう、ちょうど「毛」という作品があるから、という流れでした。
俺と同じように、せっかく入り口に立っても、ドアを開けずに立ち去ってしまう人がいるのは惜しい。俺は全力で応援しますよ。
世に出てください。プロフにこれで食べられるようになったらいいなと思ってます、的なことが書いてあって、そんな人はカクヨムにいっぱい居るけど、手を伸ばせば届きそうだ。作品を読んで、そう思いました。他の人にも読んでもらいたい。それだけの価値がある、と。
カクヨムには真面目に書いている人が多い。
俺が書いてるものは人に読ませる文でなく、あくまで日記とその延長だから、そのことを思うと、カクヨムで出すようなものじゃないんですよね。やはりここは、すごい「プロ」の人が、読んでもらうためによく練ったものを出してる場所で、俺は自分が場違いなんだな、とつくづく感じてます。
もともとカクヨムに登録したのは自分の意思でというわけじゃないから、俺が異質でもそれは当たり前というのはあるんですが、こんなに連続でログインしてる最近、それは珍しいことで、時間が経つにつれ、カクヨム内に良い物語、作者が増えていることについて、嬉しく思ってます。書籍化はまだ現代ファンタジー・ラノベ調ばっかりみたいですが、利用者としては、この受け皿を上手に利用させてもらうに越したことはないですよね。
この場を提供してる側が思いもよらない、「そういう使われ方」がされるようにサイトが発展していったら、面白いのになとはいつも思います。
カクヨムは書く人が圧倒的に多いから、他の人の作品を読むというのは、自分の作品の肥やしにしたいという人が多く、それであまり交流というのも発展しない気がします。ファンと書き手という構図さえあまりない。書き手が飽和状態。最近は少しだけマシになったのかもしれないけど。ファンはファンで、それ以上にもそれ以下にもなれないから、やはりカクヨムに必要なのは、「読むプロ」・「読んでアドバイスできるプロ」ではないかと思います。でないと、書きたい人ばかりでも、発展できない。
俺は「ファン」なので、応援することくらいしかできず、駄文で自分の感想を長く書いてすいません。
〜
書籍化の話があったのに、流れたんですか!?
他の人の応援コメでさっき、見ました。
書籍化されてもおかしくないのに、その理由を思ったら、気になるところは全て直してしまうのが正解な気がします。そんなに「たくさん」ない。
だいたい2話〜3話の中に、一個くらいの割合だから、直すのも簡単だと思います。
例えば「つぎ」。「次」にしないのも意味があるんでしょうか。あるかもしれませんよね。今、「ひらがな推し」の時代になってて、逐一、簡単な漢字でもひらがなにするように言われるから。「とき」と「時」とか。
すごく読みやすいこの物語、それゆえに、アレッ・というところがあると、目立ってしまう。自分の文法力が足りてないせいかもしれず、例えば「早起きは三文の徳」でも、徳なのか得なのか、俺は実は「得」と書いていて、ググると出典的に「徳」の方が微妙に主流だそうで、非常に驚きました。
まあ、そういう「新しい」ことに出会える楽しさもあり、あとちょっとで読めるから、「寝落ち」するほど、ここを読んでますww
俺は実はすごくお節介なところがあって、好きな作品だからつい応援コメしてしまう。素人の俺なのに、偉そうにすいません。単行本になったら、必ず買うし、人にも勧めるので、まあそれでチャラに。(できませんかw)
〜〜
表題の件は、レビューに書きましたが、絶対に損をしている。
ものすごくもったいないです。もっとこの物語の良さを引き出す「ほのぼの系」のタイトルがあるような気がします。
「勃たない濡れない」と書いてしまうと、小・中学生は買えない。小・中学生にタイトルの意味を説明できないのはマイナスだと俺は思う。純粋にもったいない。
中身は子供でも読めるくらいに、ものすごくいいものだと思うから、まあでも、はっきり「書いちゃってるいろいろな部分」は子供向けではないかもしれないですが。
なぜ書籍化に行けなかったのか、どこがどうなら違ったのか、そういう議論をすると良い気がします。俺も知りたい。テーマがダメだったのか。もしもそうであれば、ぼんやりに書き直すことも可能ではないか、と。(渚や夏希のの葛藤を見せたとしても、はっきりとした断定を避けるみたいな)
それでは書きたいことと違ってくるかもしれませんが、読者に想像を預けるやり方をすると、子供でも読めるものになる。例えば友人同士で、ゲイかそうでないかは、長く親しく付き合っても、謎のままというケースは多い。それと同じようにしてしまえば、分かる人には分かるし、わからない人には永遠にわからないことだから。
そういう謎を残したままにしておけば、どんな人でも読めるものになる。性志向も変わらない人は変わらないかもしれないけれど、例えば軍隊の中じゃ、普通と環境が違うから同性愛が増えるといったように、もう少し「揺らぎ」があるものでもあるから。「自覚のあるなし」を書いてしまってもいいですが、それ、外からじゃわからないですよね。
そうすることにより、書籍化できるなら、そうなる方を「読者の自分」なら望みます。なぜって、集めて手元に置いておきたいくらい気に入ったから。
釈迦に説法、恐れ入ります。
ただ、自分が作者なら、「自分が譲れないものは譲らない」でしょう。書籍化などクソ食らえ。自分が描きたいものを書く。
タイトルにものすごくこだわりがあって、これ以外に考えられない場合もあるんだろうな、と思うんですが、自費とかにいる人じゃなく売る書籍に携わるプロの編集者とかなら、何かミラクルな代替え案とか、売るための戦略とか出してきそうですよね。
流れを知りませんが、コンテストでいいとこまで行って、落ちたのなら、編集者とか、もっと他の場所にいる人でも、これ読んでみてください、感想ください、書籍化したいとプロにたくさん持ち込んだら、何か分かるんじゃないかな。一言でもアドバイスもらえたとしたら、すごく作品のタメになる。
そういう「良い人との出会い」があったら、と思わずにいられないです。
幸運を祈ります。
〜追記
自分の書いたものの中にも誤字があり、直しました。
漢字変換にここまで間違いが多発するのは、ソフトなんかを自国のみで開発してるわけじゃないからか。グローバル化の弊害。このコメントも練ったものでなく、思いついたことを書き散らしててすいません。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます^^
まるでお手紙をもらっているような感覚でとても嬉しいです。
むしろしょうもない返ししかしてないので、かえって申し訳ないような気がしています。
前回までの返信でもお答えしましたが、自分は誤字脱字誤用が多いタイプの書き手なので、ご指摘は大変に助かっております。自分では気づかない違和感などを仰っていただけると「ああそうか」と素直に感じますので、こういうやりとりはアマチュアならではだと思いますので、感謝しきりでございます。
自分は文系の出身ではないものですから、そもそも国語の勉強をきちっとしてこなかったというコンプレックスがありますので、その時点ですでに他の作家さんたちから数歩も遅れているんだという認識でこれまでやってきました。
また岬さんと同じように、愛ある指導をしてくださる創作仲間もいらっしゃいますので、数回のコメントのやりとりで、岬さんも「こっち側のひと」なんだなという意識で言葉を交わしております。
自分の作品はいつもどこか実験的で、いわゆる「本番の作品・勝負の作品」を書くことから無意識に逃げているのかもしれません。そんな弱腰の態度を看破され、結果として商業作品のレベルではないという判断になったのではないかと自分では思っていますが、どうなんでしょw
タイトルやモチーフに関してもそう。
どこか正面から評価されることに恐怖しているのかもしれません。
あえてトレンドからズラして、ニヒリズムや皮肉主義を気取って「世間にはまだおれの作品は早い」などとうそぶいてはいやしないか、いつも心配になります。本質的に底の浅い人間なんです、自分は。
だから型にハマることを必要以上に恐れるし、他人に対しても罪悪感を覚えてしまう。それが作風にうまいこと乗っかったのが、本作なのかもしれませんね。
わりと本作はディープなファンに愛されていますので、そういうところが気に入ってもらえているのかも。
言葉の「開き」に関しては、確定するまでにかなりの時間が掛かってますね。web小説は基本的に横書きなので、目の動きをある程度考慮して決めているところもあるので、縦書きにしたときにはまた変化するやもしれません。
またひとつのセンテンスに複数の意味を持たせないように気をつけてはいますが、なかなか全文章をそればかりには出来ないので、おそらく読みつまりや違和感がある行には、そういった不具合があるのだと思います。
一行43文字、役物のぶら下がりなし(PCで読む際の小文字のビューワー設定)で執筆しているので、スマホやその他のビューワー設定でも印象が変わってしまっている可能性もあります。
えーと。
自分でもなにを書いてるのか分かんなくなってきたなww
ともあれ、岬さんにこの作品を見つけてもらって嬉しいよってことだけはハッキリ言えます。
本当にありがとう。
編集済
第30話 短い手足と遠い夢への応援コメント
かっけ〜
利き足の足首落とされても、軸足残してりゃ、なんとかなる。
→参考文献、プリーズ
塩田さんの本借りたことありますw
〜
想像するだにおっかなかった
想像するだにできなかった
おっかないって、言葉、繋がりが難しく感じたのは俺だけでしょうか?
想像してみようとしたが、おっかなかった
想像するだにおっかなく感じた。
想像するだにおっかない。
想像するだにおっかない気がした。
"〜だに''って日本語、難しいですね。
ググってみます。
げ、こんな時間!ではまた。
〜
今ぐぐったら今日7月17日命日だったそうで、とても驚いてます。合気道塩田先生。
作者からの返信
>軸足
まあこの辺は与太話として軽く流しておいてください(ぁ
塩田剛三氏の映像は比較的残っているので、ちょいちょいYouTubeなどで拝見しております。いい時代です。
多分、ぼくの文章はもし書籍化された場合、相当な直しが入るんではないだろうかと思います。誤字脱字誤用など多々ありますでしょうが、どうぞご容赦ください。
第29話 早朝は別の顔への応援コメント
うーん、すごいです。
俺も、まだできるかなとアパートで前回り受け身やって、キッチンカウンターに激突しそうになったことありますw
登場人物がいい!本当に良い人ばかりでて来るから、清々しい。
ChiChi揉むとこがなかったら、国語の教科書に載せられる!特に道場で稽古のこのシーン!
作者からの返信
>アパートで受け身
 ̄ω ̄)ノノ ふわあああ、お気おつけて!
第28話 まばゆい世界の端っこでへの応援コメント
おお〜
良いですね、この回も。
遺影を守る、か。
いやはや……一本も二本も取られましたなwww(じーちゃん口調
それにしても、アウティングというキーワード、自分、知らなかったです。
それ、比較的、多いとは思います。が、結構、カミングアウトせずとも、どうせわかりますから。(偽装結婚しない限り)
イケメン同士、手を繋いで、ラブラブとか。そんなことしなきゃ分からないかもしれないのに、ということも。
ある程度、プロファイルできます。外見とか、行動エリア、生活パターン、職業、エトセトラ。
作者からの返信
あくまでも個人的な意見ですが、ぼくは人間なんて一種一体の生き物ぐらいに考えてますから、変に型にはめたり理解しやすいようにカテゴライズしたりするのを本能的に嫌ってしまいます。
男女の関係、親子の関係、友人、組織内の関係などなど。
「このひとはこういうひとなんだな」っていう風にしてしまった時点で、相手本人ではなく、「自分のなかに作った相手の人物像」と相対してしまうことへの恐怖感があるんだと思います。
思い込みでそのひとの「真実」を見逃してしまうことへの罪悪感とか、まあ人間そんなに単純じゃないからなーとは思いながら、登場人物を描いておりますw
第27話 スリーカウントへの応援コメント
すごい。
間髪入れず、体が動く!
プロレス、見直しました。
あ、タネ植えたら遺伝子的には子孫得る事、可能です!
同性婚も可能な時代、だいじょーぶ、だいじょーぶww
あ、まだ受精卵受け持つ人、法律の縛りありますかね。第三者の体借りるのは、日本じゃ不可能か。アレ???
遺伝子情報がいろいろ分かるようになり、人間も事前に、計画的に''デザイン可能"な時代になり、微妙ですね。生まれる前に分かることが多すぎて、遺伝子情報の優劣を巡ってまた新たなマーケットが誕生w
作者からの返信
僕自身、自作キャラへの感情移入とかあまりしないほうなんですが、現代劇ということもあるんですが本作はちょっと例外的なところがあって、いまだにこのふたりの結末みたいなものを考えるのをあえてストップさせてますね。
ただ子供を作ることだけが愛なのか、とか、家族とは?
みたいな答えの出ないことを書いてみたかったという「背伸び」みたいなところはありますね。
第25話 夕焼けコロッケへの応援コメント
コロッケかー
長い間、食べてないな〜いいな〜
お肉屋さんのコロッケだと、コンビニとは違い、買い食いには向かないと感じた俺ですが、どうやって食べたんでしょうか。手?!直に?
ブランコを漕いだ手で直に?
まあ夏希は気にしなさそう。たとえさっき犬を撫でててもw
それとも、一個ずつ、紙にちゃんと挟んで、食べやすくしてくれていたのかな。
ムーンサルト、どんな技か知りませんが、器械体操系はカッコいい!
作者からの返信
>コロッケ
大丈夫。一応、個別包装してあるって本文中に書いてあるから!(ぁ
編集済
第24話 困惑の麻婆茄子への応援コメント
タルタルソース……
白身魚フライ定食というのを昼に良く食べましたw
それにしても、この話、面白いです。
物語に参加したいと思うことは珍しい。世界観がすごくいいです。
単行本でシリーズになってたら集めたいくらい好きですww
作者からの返信
ありがてえなあ……;;
第20話 おしえてエロジジイへの応援コメント
なんかメディアのイメージで同性だったら誰彼構わず欲情してるみたいに思われてっけど。
ここが笑いのツボでした。
なんでだろうか。
作者からの返信
ここのセリフは結構キモでした。
どう受け取っていただいても大丈夫です!
第18話 ネコタチの名前への応援コメント
うわもう誰かコイツ引き取って!
こういう感じのこと言われたことある……
あの人、ゲイだったのかなあ。イケメンなのに独身でおかしいとは思ったけど。俺にすごく優しくしてくれて、飯も食わせてくれて。
俺を助けてくれ、って言ってたけど。なんか今思うと、意味深だなあ。
あ、そだ。最初の方、猫のとこ「かたわら」のらが抜けてませんかね?
かたわに立つって言葉、あんまりない気が。(後でここだけ消します。)
作者からの返信
誤字発見ありがとうございます!
助かりました。自戒も含めてお手数ですので、どぞそのままでw
ひとはそれぞれ思うところがあるのでしょうね。
その方も岬さんの人柄にひかれて、ふとそう口にしたのかもしれません。
第17話 スイカにまつわるエトセトラへの応援コメント
カタパルトって音がピンとこなくて、コックピットをまず想像し。
カタパルトの原理で戦争できましたよね、きっと原始時代。
石とか使って。
面白い表現がたくさん出てきて楽しい。
作者からの返信
>面白い表現
ありがとうございます^^
嬉しいです!
第16話 揉んでもモメないことへの応援コメント
やべえ
稗田の若い衆が、屋敷に乳放り出した娘を住まわせている――。
うおおおおお どーしよ。
夏希、おめえ、人から見えるところに出る時は必ず!!これ着ろよ。
と、頭から被る系のワンピ(大人しめ)を出入り口付近にかけておく。
作者からの返信
それいいかもw >玄関にワンピ
第15話 勃たない男と濡れない女への応援コメント
俺の”萌えポイント”って、人からズレてる……
「猫でも撫でるか?」
ここなんですがね。なぜだろう。
作者からの返信
この作品では、短いセンテンスで気の利いたことを言うのもテーマだったので、そういう一言を拾ってもらえるのはありがたいです^^
第13話 毒とパン②への応援コメント
か、かわいいですね。
でも、もし一緒に住んでたら……
やっぱね、寝られないと思います。どこかでね、緊張感が残る。
寝てる間に寝込みを襲われやしないか、と。俺ねえ、あんまり寝られないのって、そういうのある気がする。
作者からの返信
同性でも異性でも、緊張感は必要でしょう(そういうことじゃなくて
第11話 朝から密着への応援コメント
出だし、完璧ですw
いいなあ、いいなあ、道場のある家。いいなあ、朝からまず稽古w
本気で居候したい俺です……
でもプロレスかあ。俺、レフェリーならできますかね。
夏希は関東出身ですかね。
作者からの返信
登場人物の出身地とかはわりと「ふわっと」してますw
第10話 当たり前のようにへの応援コメント
サイドカー、かっけえ!!
レストアwレストアwww
なぜ誰もそこにコメがない!?
いいな いいな いいな!
俺も一緒に住まわせて!!仕事手伝います!!
作者からの返信
バイクのりたーい(ぁ
第6話 ただいまを言える相手への応援コメント
俺も一緒に住みたいな〜
と思わず思いましたが、俺だと「相手に迫って来られたら怖い」と、思わなきゃならないんですよね。
く、苦しい。
でもいいな、俺、食事作ってるの俺だから、たまには人が作ったもん食いたいな〜和食食いたいな〜。
作者からの返信
夏希も一応、親元離れて何年も経つんで、作れと言われれば作るんでしょうけど、根がズボラなうえに家事全般は渚のテリトリーなので、今後もこういう関係のままです(ぁ
第4話 さよなら愛の巣への応援コメント
ものすごくプロっぽい感じです。
あ〜。俺ら、もうこういう「良い時期」って過ぎ去っちゃったんですよね。
すいません、私事でした。(爆
作者からの返信
>プロっぽい
ありがとうございます^^
うーれしーなーっ。
第3話 花で落ちないヤツはいないへの応援コメント
せ、せつな……と思った瞬間の急激な展開でした。
え、えーと。
一個だけ言えるのは、花屋は薔薇の棘を残しません。
危ないから、最初にちゃんと落とすと思いますよ。
それにしても、な ん な ん だ このラブリーな展開は。
自分も同じように「冗談、冗談だよ」と言われたことがありますが、そっか、もしかして、冗談じゃなかったのかな。
作者からの返信
>薔薇の棘
そうなんですよね、本職の方には申し訳ない表現でした。
この手の演出優先のシーンは時として知らず知らずに誰かのストレスになることもあるので、もっと注意を払うべきでした。
ただひとつ言えることは
でもみんなこういうの好きやろ?
です(おい
第1話 男女におけるありがちな勘違いへの応援コメント
いいですね。
俺、この作品と、運命的な出会いに感じました。
俺……いま男と住んでますよ。でも俺はゲイじゃないんです。
相手もゲイじゃありません。
微妙ですよね。いやほんと微妙。
作者からの返信
ご一読ありがとうございます^^
そしてこの作品に出会ってくれてありがとう。
ルームシェアってヤツですね。
いいこともあるし、悪いこともある。
清濁併せ呑む的な(ぇ?
掌編「毛」のご読了もあわせて御礼申し上げます(ぺこ
最終話 同じ星に乗ってへの応援コメント
あああああ、完結お疲れ様です!
面白かったぁぁぁ!
作者からの返信
ご一読ありがとうございました!
連載中はコンテスト選考期間だったこともあり、色々と戦略的に一旦ここで終わらせておりますが、本編中で描ききれていなかったエピソードをおまけ劇場として六話分追加してございます。
お時間が許されるなら、こちらもぜひご賞味くださいませ^^
ではでは。
第41話 桃・百合・かぼちゃへの応援コメント
なろうで我慢できずカクヨムに突撃しにきました。
もう終わってしまうのがもったいない……
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
最高の褒め言葉です。画面のまえで自然と口角の上がる自分がいますw
おまけ其ノ六 花火への応援コメント
少し間空きましたが、ここまで読ませていただきました。
こういう時僕は急に語彙力不足になってしまって何書けばいいかわからなくなるのですが、「いやー、すげーわ」って思いながらざーっ、と読んでしまいました。
何気ないところにまですごさがあって、渚と夏希の人物像とか、情景描写も「こんなん書きたくなるわ」って思わされるものばかりでした。
あとはパロディの元ネタがちゃんと分かって、その辺りでも楽しめました。
最後に、この作品を読ませていただいて、ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
嬉しいわぁ~。ありがたいわぁ~。
語彙力不足とご謙遜されておられますが、いやいや奈良さんのお言葉のひとつひとつに胸が踊ります。踊るどころかむせび泣き。本当に嬉しいです。
こちらこそ本作を好きになってくれてありがとうございました!
おまけ其ノ六 花火への応援コメント
ノスタルジーとまがい物
ああ、この言い方うまいなぁ。
そしてやはり二人の関係性が秀逸。
区切りがつくのはさびしいけれど、この区切り方ならば納得。
まだまだ二人の日常はこうやって続いていくんだろうなぁ……。
そんな想像と余韻に浸ることができました。
作者からの返信
あの前後の描写、縁日の情景は我ながら好きな文章になりました。本作では短いセンテンスで粋なことを言うのも見せ所のひとつだったので、拾ってもらえるとすごくうれしいです。
この告白シーンは、いつの頃からか胸のなかにあって、いつか書こうと思ってたんですが本編中では佐々木の告白を夏希が断るシーンのほうが断然きまりが良かったのでそちらをクライマックスにしました。
まさかこの翌朝に『第二次納豆戦争』が起こるとは誰も思わないだろうな(ぁ
おまけ其ノ四 古い写真への応援コメント
ししょー!
師匠、大好きだ!
アロハシャツが似合うなぁ。
どことなくイタリア系のノリの良さを感じるなと思いました。
こう……美女を見るとひとまず声をかける感じw
作者からの返信
自分もこの師匠大好きですw
イメージとしてはじつは亀仙人だったりするんですが、イタリア系って言っといたほうが格好良さそうなのでそちらで(ぁ
やっと爺さんに夏希を紹介できました。
おまけ其ノ五 心地よい距離感への応援コメント
ひとり緊縛プレイって夏希ちゃんらしいや!\(^o^)/
しかし、交わらないから一緒に居られるっていうのも、皮肉な話ですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
今回ちょっとサービス回のつもりであざとめに書いてみましたw
おまけ其ノ四 古い写真への応援コメント
こうやって巡っていくんですね(しみじみ
冒頭の情景描写いいなぁ
グラスがからんと鳴ったとことか大好きです!
また、渚と夏希ちゃんに会えて嬉しかったです(^ ^)
書籍化されたの読みたかったなぁ〜
作者からの返信
応援ありがとうございました!
図々しい話ですが、自分もかなり期待していたところがあるのでショックが大きいです。
しかしまあ結果は結果ですし、真摯に受け止め先に進もうと思います。
その第一歩として本編内で書き損なっていた回を投稿しました。
おまけ其ノ三 ヒマワリの頃に咲くサクラへの応援コメント
おじーちゃんww
いいキャラクターでした。好きだなぁ。
作者からの返信
ご読了ありがとうございました。
稗田 咲良に関しては、主人公のふたりよりもキャラが固まっているので書いてて楽しかったですw
このビデオメッセージのネタは草案時からあったものでしたが、本編がキリよく終了できたのでお蔵入りしてました。
おまけ劇場、書いて良かった^^
おまけ其ノニ すき焼き事変への応援コメント
甘辛く味の付いたお豆腐と、味の染みた糸コンも好きー!
あと、くたくたに煮えた白菜も好きー!
肉も好きー!
何よりもこの話が好きだー!
作者からの返信
ああ。白菜もいいよねー(メシの話ばかり
第37話 思い出の撮影会への応援コメント
大ボス、キター!
(渚あんなに頑張ったのに、登場するだけでコメント欄の話題がボス一色w さすがは大ボスや)
作者からの返信
な、渚が頑張ったってなんのこと? 中の人なんていねーし(おい
第35話 その名はフブキへの応援コメント
天高く舞い上がり……降りてこなーい! (ぱたぱたぱた……)
という展開になったら……うん、ならないなw
わくわくする回でした。
作者からの返信
「フブキ編」は自分でもお気に入りなのw
第33話 蝉しぐれのやむときへの応援コメント
牛丼はツユダクの方が好き。
玉ねぎもいっぱいだと嬉しい。
(ネギダクって言うの?)
……じゃなくて!
切ない!
ううううう……! ってなりました。
作者からの返信
タイトルがセリフ調なのは、実際に渚が牛丼買ってるシーンを表現したかったためですw
第30話 短い手足と遠い夢への応援コメント
>「たとえば伏兵がいて、入りざまに足首から先を切り落とされても軸足さえ残っていれば反撃に転じることが出来るからな」
かっけぇ!
>ただ『』の生業は諜報活動とか後方撹乱任務じゃなくて、もっぱら暗殺業務だったから爺さんはその技術を転用して警備会社を立ち上げたのさ
暗 殺 業 務!
なにそれかっけぇ!
ちょっと萌えました。
よし、稗田流で一本書くかw
……へべれけさん、外伝で書かない?w
作者からの返信
やはり稗田忍法帖をやるべきか(ぁ
好き過ぎる設定なので、逆に前に出ないようにするのが大変でした。あくまでも渚のお家事情としてだけ機能させるようにしております。
第27話 スリーカウントへの応援コメント
>「褒められたっ」
>「黙れ」
この掛け合いが好き。
いいタイミングだなぁ。
作者からの返信
この「間」が好きなんですよね^^
きっと真顔でやってるだろうこのやりとりに、書いててもクスリとしましたww
第31話 『第四十五話 かなしみの向こう側に』への応援コメント
何ぞ、この予告!?
期待しちゃうじゃないですかw
作者からの返信
「フブキ編」はかなり前からネタを仕込んでいたので、当時はやっと書けるぜって感じでしたw