応援コメント

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  • 第6話 ベッドへの応援コメント

    パイプ、個人情報、暗証番後……
    男二人の部屋に同居……
    ユニットバスじゃないお風呂なんて祖父母の家とかだったなぁ……、そんなんマンションに組み込むなんてやっぱりお金持ちの匂い、それもヤバイお金のだったらどうしよう(><
    とりあえずコーヒーの匂いで誤魔化しましょうか(´▽`*)

    作者からの返信

    (ΦωΦ)フフフ…
    こいつのヤバさに気づいているのはあなただけのようですな。

  • 第6話 ベッドへの応援コメント

    みななろう!
    自分も、カオルさんに命令されたい気分です。


    コメント失礼しましたー!

    作者からの返信

    そういう性癖があったのですね( ..)φメモメモ

    おい、空、ちょっとこっち来い。
    ……なんちゃって(//∇//)
    きゃー((ノェ`*)っ))タシタシ

  • 第5話 最強の兄への応援コメント

    カオルの行動力と判断力には驚かされます。いったい今までどんな人生を歩んできたのでしょう?最強の兄というのも頷けます。

    作者からの返信

    裏稼業でいろいろヤバいことに手を出していたんですよ、24歳にしてこのヤバさ……(作者のいい加減なコメントはスルーしてください)

  • 第4話 雇い主への応援コメント

    カオルさん、怖い顔して神や仏のような人だったんですね。
    プロットをパクった神代先生に爪の垢を煎じて飲ませてあげたいです。

    作者からの返信

    それはどうかな (ΦωΦ)フフフ…
    無月さん、簡単に人を信じてはいけませんよ……

  • 第3話 綺羅の災難への応援コメント

    憧れの神代先生の下で働けて幸せ…のはずが。一気にどん底に突き落とされましたね。
    憧れの人が悪魔に見えた事でしょう。こんなことされたら荒れもしますよ。

    だけどカオルさん、「出て行け」から一転して「ここに住むか」って。実はとてもいい人?

    作者からの返信

    憧れの人がそーゆーことしちゃダメですよねー。
    人の人生狂わせますよねー。
    おお、怖い怖い。
    今まで何人のアシスタントをどん底に突き落としてきたのやら。
    直前に辞めたトーン担当の人の辞職理由が気になっちゃいますよね。

    いい人?
    (ΦωΦ)フフフ…
    美味しい話には必ず裏があるのです。

  • 第1話 新宿への応援コメント

    いきなりどん底からのスタート。それとも気にかけてくれる『彼』がいるだけまだマシ?何にせよ21歳の女性にこの状況は辛いですね。

    作者からの返信

    自分だったら、この状況で声かけてくる人がどんな悪い奴でもついて行っちゃいます……。


  • 編集済

    第5話 最強の兄への応援コメント

    初めまして。

    設定からして大好きな作品です。

    落ちぶれても夢と前向きさを失わない主人公。
    その主人公を颯爽と助けるカオルとメグル。

    早くも3人を大好きになってきました。
    きらめく風が目に浮かぶような3人の名前も好きです。

    続きをとても楽しみにしています。

    作者からの返信

    こんばんは!
    作者がメチャクチャな人間なので、出てくる人間も当然メチャクチャです。
    この作品は他のに比べて「メインキャラが」おとなしいんですが(これでも十分おとなしい)、その分サブキャラがメチャクチャなのでお楽しみに!!

  • 第5話 最強の兄への応援コメント

    これだけ決めてく人がそばにいると依存体質になってしまいそう。してる方はそんなこと思って無いとは思うんだけどね、むしろ自立を応援してるつもりの時も
    カオルはどうなんでしょうねぇ(´・_・`)

    作者からの返信

    フハハハハ……
    この俺に依存するが良い。
    そして俺なしには生きていけないようになるのだ。
    この俺様の下僕となるが良い!
    フハハハハハハハ!

    とは思っておりません。

  • 第5話 最強の兄への応援コメント

    強引グマイウェイだなっ。綺羅ちゃん、ほんとにそれでダイジョブか?
    雇用契約書に「お前は俺のもの」って書かれてるかもっ!!

    作者からの返信

    セフレとか書かれてんのw

  • 第5話 最強の兄への応援コメント

    カオルさんの、判断力決断力ともにパーフェクトですねー!
    すごいです!

    作者からの返信

    デキる男を書くのは楽しいです。
    (神崎さんも楽しかった)

  • 第4話 雇い主への応援コメント

    この勢いで「ガムテープと紐とはさみ」という単語を見た瞬間にビクッと反応したけど、引っ越しなんですよね。いったい何をビクビクしているんだか……

    作者からの返信

    犯罪のニオイを探そうとするのやめてください(笑)

  • 第4話 雇い主への応援コメント

    カオル君、綺羅ちゃんがどんなマンガ書くか確かめなくっていいのぉー?
    もしかして、自己申告で、実はへのへのもへじレベルかもよ?

    作者からの返信

    売れっ子漫画家のアシスタントとして指示なしでトーン貼りやらせて貰えるレベルの人が、へのへのもへじってことはないと思います……。

  • 第4話 雇い主への応援コメント

    カオルさんの決断力、隙が無くてすごいですー!

    作者からの返信

    メグルも綺羅も流されてますー!

  • 第3話 綺羅の災難への応援コメント

    風間薫先生って、めっちゃ引っかかるよねー。
    すっごいアンダーライン蛍光ペン引いちゃう感じだよねー。ねー。

    作者からの返信

    あれ?
    昨日「黄緑で」って書いたのに反映されてない……。
    私はアンダーラインは黄緑なのです!

  • 第3話 綺羅の災難への応援コメント

    カオルさんの大胆な提案!

    綺羅さん、可能ならば是非とも住んでほしいっ
    と思っていますノω・、) ウゥ・・・

    作者からの返信

    如月がカオルなら「聞いた。じゃ、さよならヾ(*´∀`*)ノ」ですね(冷酷)

  • 第2話 兄弟への応援コメント

    あ、やっぱり名前だった。カオルとメグル。
    美形とかわいいの。コワイのと甘いの。人気を二分しちゃいそう ♡

    作者からの返信

    六月はどっちが好きかな?
    (怖いとすぐ泣くから甘い方だな)

  • 第2話 兄弟への応援コメント

    「吉良上野介の吉良さん?」
    「綺麗の綺に、羅生門の羅で綺羅」
    ……すみません、ツボでした、すみません!
    ( *´艸`)

    決して楽観視することは出来ない状況に関わらず、この三人ならなんとかなってしまいそう、と思いました!

    作者からの返信

    我ながらこれ、ツボったんですよ(笑)

  • 第1話 新宿への応援コメント

    下克上は好きだよ。
    ラブコメでも、BLでもね(ブランデーグラス片手に黒猫を撫でながら)

    作者からの返信

    なんだそのカッコ書きのシチュエーションは!(笑)
    そっちが気になるじゃん!!

  • 第1話 新宿への応援コメント

     おー、思いっきし無気力から始まった。これからどうなるのかな。
     

    作者からの返信

    とりあえずマフィアに売り飛ばされるところからですね(違)

  • 第1話 新宿への応援コメント

    若っ!そんな年で、しかも新宿でそんなこと言ったらアカンやつですよ!

    作者からの返信

    あかんヤツです。
    あかんヤツです。
    (大切なことなので二度言いました)

  • 第1話 新宿への応援コメント

    如月にはめずらしい感じのタイトルになりましたね。
    苦境の時に出逢った彼は、果たして天使なのか、悪魔なのか。
    薫る、なのか、巡る、なのか。

    作者からの返信

    タイトルが決まらな過ぎて、ダジャレに逃げました。

  • 第1話 新宿への応援コメント

    ちゃうぞっ!
    新宿は有名な「魔界都市」
    闇夜の裏通りには妖魔(キャァ
    ※一見親切な野郎は特にw
    つーか関西弁なら自分やん

    作者からの返信

    魔界都市も住めば都。
    裏通りも毎日通えば庭同然。
    そして我が家に(キャァ

  • 第1話 新宿への応援コメント

    風が吹き始めた!

    作者からの返信

    向かい風になるのか追い風になるのか、乞うご期待!
    (と言っておいて横風だったりする)