編集済
第82話「柿木さんとのバトル始まる?」への応援コメント
かつては私も同意見でしたよ、やっぱ気が合うなぁ。
でも、情報量で言えば、「書かれてない部分に詰め込まれた情報」に勝る情報量の多さはないと気付いたのですよ、想像の楽しみね。(笑
物語の先を想像する、過去を想像する、それがひいては二次創作の原動力になって、活動始めたりもしましたし。
なので、受け取り手が想像を膨らませるものほど良い創作物という基準で私は見ています。想像は先や過去だけでなく、その技術にも及びますが。すぐどうでもよくなるような作品は、それだけの価値しかないでしょ。
描写でそれをやるのも、極端な話で箇条書きでやるのも、手段が違うというだけなんですけどね、それこそ絵画でも映画でも音楽でも、受け取り手から引き出していくのは想像というものなので。
ちなみ、私は情報文でいうなら箇条書きが一番好きですよ。
これ以上に解かりやすい情報の伝達はないですもん。図解も好き。
シンプルイズベストですよね。(^^)
そうそう、ハイロック氏なら解かってくださると思いますが、「ダイジェストで読む名作本」ってのがあるんですよ、あれはお勧めです。
私は、こういう形式の本も大好きですよ。(笑
作者からの返信
さすがに箇条書きになると、それでいいとは思わないですがね。
ああ、追加の記事を書く必要があるなあ。
第81話「感謝感激レインメーカーの24位GET」への応援コメント
わ~、ハイロック氏を囲む飲み会ってめっちゃ楽しそうですな。
酒ほとんど飲めないんですが、参加したい。
作者からの返信
囲まれたくはないです(´`:)
あと☆つかが賞金とることはないと思われます( >_<)
取ったら飲み会を開きたいけどなあ。
第80話「手は広げ過ぎないように……。」への応援コメント
はっはー。だいじょうぶ!
水臭いぜ!(ニヤけ面で有刺鉄線木製バットを肩に担ぎながら
第2話「情景描写について」への応援コメント
論文は、最初に結論を持ってきて、その後の文章はまぁ、「こういう方程式で出した回答だけど、なんか質問ある?」というモノで、重箱の隅をつつくように舐めるように読んで、粗捜しをする為に、読むモンだったと思います。
不備がないか、三段論法で無理クリ結論にゴリ押ししてないか、揚げ足取りの材料探しをしながら読むのが正解ですよ。
で、このゴブリン戦が描写不要なのは、説明不要、誰でも予想がつく、ありふれた内容だから、ですね。
作者からの返信
それにしても資本論はひどい。そしていまだにマルクスを研究してる人はそこに一体なんの価値を見出してるのか……。
別に呪縛とか不自由とも感じてはいないんですけど。そう見えますかねぇ。
ひとつ、私が書き方エッセイを書いてる理由を、これはどこにも書いてなかったなと気付いた分ですけど、クッションのつもりってのがあるんですよ。
いきなり個人的に作品の批評を頼むにしても、1対1だとすごく影響が強いし、覚悟が要るじゃないですか。
だから、クッションとして、「わしはこう思ってる!」てのが幾つかあれば、直接対決しかないよりはいいかなと思って書いてんですよ。(笑
勉強するにも、色々と手段というか選択肢があるほうがいいじゃないですか。書き方エッセイってのは、参考書みたいなものと思ってます。
結局のところは、好き嫌いしかないんで。
私は紆余曲折の末に、ノスタルジーで、従来の文体が好きなんだと気付いたから、こっちへ舵を切ったということです。こっち系のエッセイがほとんどないので、もっと、誰か書いてくれないかとは思ってますが。
大変に見えるでしょうけど、まぁ、ゲームにも色々とあるわけですし、死にゲーを思えばこんなモン、大した事ないですよ。(笑
作者からの返信
固い文体で話すのも書くのも嫌いなもので……ああでも若いころはそっちの方が楽でした。哲学とかも、かしこまった硬い文で言った方がかっこいいかなって思った時期があります。
第77話「僕は運営の犬になりたい。」への応援コメント
話の本筋じゃなくてゼロワン旗揚げ戦のあたりが琴線に触れてしまったり。
旗揚げ戦も、2回目の興業も生観戦してましたよ。
まあ、私のプロレス道は橋本の死で終わったんですけどね。
作者からの返信
あー、俺も一度もその辺から観なくなりましたね。また復活して6年くらいG1だけはいくことにしてます。
それにしてもあの試合を生で観てるのはうらやますぃ😍
待って待って!
すごく良い話なんだがひとつだけ反論させてくれ!
これは魂の叫びだ!
私達は中年じゃない……30代はまだセーフでしょ!?
あれ!? もうアウト!?
大人しく受け入れるべき!?
同年代として思わずうろたえました。
てへっ。(若さアピールも何か古めかしい)
作者からの返信
我々はちょうど橋渡しのような世代ですね、どちらの文化も理解できる。でも油断すると上の世代の意見に引っ張られがちなので、俺は下の世代側に立つのです。
がんばって10代が聞く曲とか聞いてますよ。ちなみに「君の名は」を公開二日目に見に行ったのは自慢です。
気持ち的には俺は高校生より若いです。
いいこというなあ
トマト転生。読みにいこう。気になる……。
>義理人情には弱い
ハイロックさんのそういうところ大好きですよ!
死刑宣告を待つ気分は、とても有意義でした(恍惚)。
冗談はさておき、絶対ハイロック様はこういうのは好みではないだろうと思っていたので、読んでいただくか悩んでおりました。
それでも、やはり厳しい目が必要だと思ったので打ち込みましたが、最後まで読んで頂けたことを嬉しく思います。
実はSFに絡めるつもりはなくて、あのラストをやりたいがために練っていった結果、他にやりようはあったにせよSFチックになってしまったという悲しい理由が←それを言い訳という。
展開の性急さも仰る通りです。2万字を大幅オーバーしてしまったので詰め込みました。もともとの設定から見直すべきミスです。
キャラの魅力が薄い理由も、キャラを出しすぎたことと、中途半端にラノベと一般文芸を混ぜた書き方をしたことが原因だと思っています。
ずっとどこかにぶちまけたかったことを、ここで吐き出してすいません。
笑っちゃうくらいに、バカみたいにニヤけるハッピーエンドが書きたかったのです。
初恋にすがりつけるとか、お前どんだけ暗い青春を送ってるんだ。そんなのは欺瞞だとは思いつつも。
全てを投げ出したような、けど心をくすぐられずにはいられない。
戯れ言シリーズのラストのように(完全に賛否両論でしょうけど)。
スッキリしました。
本当にありがとうございました。
ちなみに、宇宙人スマホのラスト、僕は好きですよ。
結果的に愛になれば、それでいいじゃあないですか。
編集済
第73話「2017の書籍ランキングを見てみよう」への応援コメント
続終物語までは買っておいてもいいと思います。
愚物語を、最後にいつまで続けるんだってなり買ってません。
西尾先生はやはり強いですね。
「君と僕の壊れた世界」が最高傑作かはともかく一番好きです。若い時だからこそ書ける暴力性と拘りの強さ。主人公の行動が結末へと最高に響いているところが面白かったです。あの胸糞エンディングをどうやったら書けるのか、正気じゃない。
長々とすいません。
悩んでいたのですが、「第3惑星より愛を込めて」という私の作品を読んでみてください。
最高におもしろいと思っていたのですが、時間が経つにつれて粗も見えてきて、他者の視点が欲しいのです。
お忙しいとは存じますが、よろしくお願い致します。
追記
☆つかに乗せていただけると嬉しいです。
宣伝になるでしょうし(本音)
ただ、読み物として面白いものにならなさそうなら、あえて載せなくてもいいと思いますので、お任せいたします。
迅速なご返答、ありがとうございます。
作者からの返信
続まではそういえば買いました。
読むだけでいいですか。
感想は応援コメントか近況ノートにでも書きます
それとも☆つかに乗せたほうがいいでしょうか
拙作をお読みいただき、有難う御座います。私もこのエッセイは毎回楽しみに読ませていただいてます。批評眼が鋭いなと感心してます。
誤解のないように申し上げておきますと、私はテンプレを批判する者ではありません。以前は批判してましたが、考えが変わったんです。ただ、テンプレと従来の書き方はあまりに理屈が違うと感じてまして、ヘタに混ぜてしまうと、どちらの読者の求めともズレてしまうと思っているんです。それがまた無意識に起きてしまう危険がある。
また、それは書き方に現われるものであり、テンプレだから文芸だからでは決められないとも思っています。ジャンルでなく、書き手個人に由来です。
それですんで、これ、いちいち前提で「テンプレは従来とその構造や理念が違う」と説明してからでないと、従来の書き方すらが伝授できなくなりつつあるんです。その為に、面倒だし触りたくないのですが、テンプレにも触れずにはおけない、という話なだけなんです。
従来の、文学や文芸を志す者ほど、テンプレというものを無視して通れなくなっているんです。意識せず混ざってしまうほど影響が大きいんで。
触れずに済むなら触れたくないんです、ホント。詳しくもないんで。
これは、テンプレを書く人や読み手には何の関係もない話で、書き手でもちゃんと区別が付く人には関係ありません。文学理論というのが解かってない者だけの話で、私もそうだったんです。
なので、文学論として理解してる人は当たり前に知ってたりする話なんです。それを無学ながら独自で解釈して書いているって事です。
なんにせよ、違う思考の方の意見はやはり為になります。別の角度での断面が見えて、それを解析することでさらに正解に近付いていけると思いますので。ご意見、ありがとうございました。
(つづき、楽しみにしてます。)
作者からの返信
ご丁寧な挨拶ありがとうございます。
あーあ、もう僕はなにも言うことがなくなってしまった。
何か思ったことあったンだけど、何だったかなあ。
何気に柿木さんの創作論全部読んでますので、これからもがんばってください。
牙が抜かれた私であった。
第64話「謙虚さと卑屈+新企画」への応援コメント
まさかこんなに名前を出して頂いていたとは気づきませんでした。
ありがとうございました。
どうしても企画のやり方の問題と、扱う作品の多さの違いから、星がつくのはぶっちゃけ必然だと思います。
おそらく同じことをやればある程度は☆がつくと思います。誰だって読んでもらいたいですしね。
むしろ一週間の企画であれだけのPVと評価を頂いていることがすげえと思うわけですよ。
正直、自分の作品をつまらないなんて思ってる作者はほぼいないと思いますし、ディスってくださいとかいいつつ、心の底ではおもしろいだろうディスってみろって思いはあると思います。
多少欲望を口にして生きていくほうが魅力的なものだと思いますし、もっと読んでくれって言っていくこともいいのかもしれませんね。
第61話「ジェネレーションギャップ」への応援コメント
パチパチパチ
第18話「一番強いパンダのおじさん」への応援コメント
歯に衣着せぬご感想、ありがとうございます。
返信がすっかり遅くなりまして、申し訳ないです。
いやぁ、実のところズバッと図星を指されてどう返そうか迷ってました(汗)
実際、一番力を入れたのが登場人物紹介の部分なんで、本編は半ば惰性で書いてました。それでも、グリズリーやらDACやら主人公の独白辺りは割かしノリノリで書いてましたので、楽しんでいただけて大変嬉しいです。
ただ、おっしゃる通り肝心のパンダの部分でダレてしまいまして……
惜しむらくは、主人公の変態性癖がちゃんと表現できなかった所ですね。
まぁ気が向いたら続きも書こうと思ってまだ完結させてませんが、いつのことになるやら……(笑)
長文乱筆、失礼いたしました。
こんな稚拙な作品ですが、真摯に向き合って頂きありがとうございます。
ではでは、今後ともどうぞよろしぅm(__)m
さる
第61話「ジェネレーションギャップ」への応援コメント
まさに私は30代後半のオバハンの感想です(>_<)
1000万プレーヤーの会社員なんて、エリートです!
ただ、今でこそ自分の食い扶持稼いでいくだけで、どれ程の苦労かわかるようになりましたが、それはやはり社会に出てからの事でした。
それで、普通なのかもしれませんね。
作者からの返信
ずっと東京で働き続けるのもレアですしね
さっそく読んでいただき、ありがとうございます!
たしかにご指摘の通りだと思います。
自分の場合、設定を作ってから話を作っていくので、その影響が悪い方向に全部出ちゃってますね。
くわえて、第二章からようやく魔法学校でのバトル編に入る予定ですが、あまりに展開が遅すぎますね……
タイトルもそうですが、第一章についても、今のうちに考え直してみようと思います。
自分一人で書いてるだけじゃ気づけない指摘ばかりで、大変嬉しく思います。
さらに精進いたします!
次回はきっと、面白いと言わせてみせますよー!
初めまして、POOといいます!
俺もカクヨムコンに出すための作品を公開始めました!
これ絶対ウケると思って書いているのですが、まったくパッとしません!
自分では面白く書けてると思うのですが、なにがいけないのかよくわかりません。
ハイロックさん、どうかこの勘違い野郎にガツンと喝を入れてもらえないでしょうか?
よろしくお願いします!
魔法使いのおぼっちゃまとポンコツメイドの魔王様
https://kakuyomu.jp/works/1177354054884343503
どこまで書いていいかわかんないですけど、スマホの宇宙人がかわいくていいなぁと思います。
個人的に畑さんのお説教のとこが1番好きなシーンでした。あそこ読み飛ばしたら勿体ない気がする。。。
作者からの返信
センキュー。そうかあのシーンが好きな人もいるんですな。
第60話「怒り②」への応援コメント
別に異世界ファンタジーを否定したいわけじゃないですけどね、『異世界テンプレ』が商業を席巻している現状は、ちょっと異常かな、と思うわけですよ。
だって、こういう小説って自分だけのアイデアをいかに輝かせることが出来るか、というジャンルじゃないですか。
って私がそう思っているだけかもしれないですし、お前が偉そうに言ってるんじゃねえよ、と言われればその通りなんですが。
いや、正直、尊敬しますけどね。
私自身は書こうとして失敗してしまいましたしww
作者からの返信
異世界テンプレが商業を席巻してるというよりは、新たな小説の顧客を広げたというイメージですけどね。最近明らかに本を読む子ども増えてますよ。なぜかマンガが減ってるけど。
編集済
第69話 雨天荒作「或いは潭月、或いは水底の鼈」をよんでへの応援コメント
読んでいただきありがとうございます!
確かに力みすぎて余計な描写をモリモリ入れてしまったのは否めません。一つ一つの描写を書くのが楽しくなってしまって……そのあたりは完全に自分のエゴです。まだまだ未熟です( .. )
後味が悪いのも、自分がそういう作品が好みだからというのが大きいです。明るい作品を書くと森見登美彦氏の足元にも及ばないのを思い知ってため息が出るのも理由の一つですが。しかし、望まれてないのなら仕方ないですね……。
どの意見も貴重なものでした。今後の創作の参考にしようと思います。ありがとうございます!
追記:「宇宙人とスマホとメンヘラ少女と童貞と」読みました!
キャラが魅力的でテンポもよく、面白いです。パロディはあまりわかりませんでしたが。(ジェネレーションギャップ?)
主人公が俗物すぎて、もう……。
確かに前のタイトル「ケータイ宇宙人」では内容がつたわってきませんね。
作者からの返信
律儀だなぁ。見てくれてありがとね。
しかしこの作品は俺の「レイティング企画向け」じゃないだけで遠藤さんに評価してもらったほうがいい作品なのよ。彼はこういう文学に対して理解があるからさ。俺はエンタメにしか興味がないからね、なのになぜかみな俺に純文学をぶつけてくるのは嫌がらせ何でしょうか(;;)
ぼく情景描写嫌いって言ってるでしょ。
第65話「作品レイティング企画。」への応援コメント
ディスり企画で世話になりました、有原ハリアーです。
私の「盤上血戯と漆黒騎士(ゴッデス・ゲームとブラックナイト)」の評価をお願い致します。
※アドバイス通り、一話あたりの字数を調整いたしました。
作者からの返信
ええと読んだ作品なので後回しにします。
編集済
第68話「花斬る剣士の物語」西向十一郎をよんでへの応援コメント
なんだか、ディスリ企画よりも心に刺さりますね……。
自分のではないのに、
自分の作品に言われた感覚です。
頑張って下さい。
中学生ながらも、応援しています。
追記:え……。
本当ですか!?
そのことは知らなかったです。
えっと、何気ないことを書いたりとか、
つまらない話をしてただけなんですけど……。
作者からの返信
そういや、評論かなんかでランキング上にいなかった?
編集済
第65話「作品レイティング企画。」への応援コメント
リレー小説でお世話になった雨天荒です。
前々から「誰か~読んでくれ~」と画面越しに念を送り続けている
『或いは潭月、或いは水底の鼈』という小説でお願いします。
ちょっと堅いですが、自分が一番力を込めた小説です。
よろしくお願いします。
作者からの返信
えっ……固いのか。
うーん、了解。おいらの宇宙人のやつもそろそろエンドなのでぜひ読んでみてくらさい。
第68話「花斬る剣士の物語」西向十一郎をよんでへの応援コメント
苦行ありがとうございました。
そしてお疲れ様です。
35兆点の理由は「作者は卑屈になるべきではない」というハイロックさんの意見にいたく感動しましたので、卑屈にならず思い切って言ってみただけです。若気の至りってやつです。オッサンですが。
プロローグの時点で読者振り落とす気満々の件につきましては、まさしくその通りでございまして、書いて実験してみたかったんです。そして誰一人評価してもらえないだろうなと予想をしておりましたら、案外読んで評価してくださる方もいて、驚いていました。
これでは生徒たちにネタとして、本格作品はやっぱWEB向きじゃないよねと語ることができないんじゃないかとくやしい思いをしておったところです。
ですので、『ディスり企画なら「苦痛」の一言で終わった』の批評に救われた思いです。
ありがとうございました。
あと文章が読みやすくなっている件につきましては、このあと学園ラブコメに移行する予定ですので、さすがにこのままではと書いてる方の都合です。読者への媚ではございません。
苦行ありがとうございました。ここでの批評を参考にし、エタらず書きあげようと思います。ではノシ
作者からの返信
感想が斜め上過ぎる(´`:)
先生だったのですね。どうも実験的だなあというふうには感じてました。評価しづらいわけだ。
若者をあまりいじめないでいただきたい。
編集済
第67話「山吹さんの短編が本になるぞ!」への応援コメント
は、ハイロックさん……わざわざありがとうございます!
これでPVのびなかったら私のせいだな、とかちょっと思いましたけどそういうのは考えないことにします!
ハイロックさんの温かなお祝いの記事、激励の言葉……以前、蝉丸くんのDisをたった一言で終わらせられた恨みもこれで清々しく忘れられます。
「蝉丸くんが何とかしてくれる!」までリンク付きでご紹介いただき、ありがたい限り……
……ってタイトル激しく間違ってるじゃねーか!? なんやの「蝉丸君頑張らない」って!? それ真逆やん、蝉丸くん頑張らなかったら事件解決しないだろがよ!? 話の内容分かって言ってんのか、ふざけんなよ!?
あのなあハイロックさんよ、タイトルっつうのは作品の顔なんだよ、いわば読者に対するファーストアタックだよ。本文の魅力をいかに端的かつダイレクトに印象付けるか作者は脳髄ふり絞って考えてるんだよ、いいタイトルつけられたらそれだけで読者の食いつきが変わってくるからよ!あんたも作者なら、とにかく見てくれ、見てくれさえしたら絶対面白いから!って気持ちわかるだろ!? タイトルにはそういう作者の願いが込められてんだよ、あだやおろそかにできぬものなんだよ!
とあるゲーム会社なんか、ゲームタイトル決めるのに全スタッフに「タイトル案ノルマ30個」を課して、社長以下役員勢揃いの定例会議で一ヶ月以上話し合うレベルなんだよタイトルってのは!だいたいそれだけ寄ってたかって考えるとあんまいいタイトルできねーんだけどな、つーか印象的なタイトルってーと個人的にはAV業界がピカイチだと思ってる。旬のものガンガンもじってつける攻めの姿勢と絶妙にゲスく変えてくるセンスがたまらない、あのあたりのタイトル群見て笑えない奴はユーモアのセンスゼロだからギャグ書くのはやめとけ。
何が言いたいかってーと、AVの旬パクタイトル見て笑えねー奴とは分かり合えないって話だよ! ところでハイロックさん、あんたはもちろん笑える側だよな?
ハイロックさんへの敬意を込めてその論調を真似してみました。
一応言っときますが、タイトルにそこまで思い入れはないです。しかしゲーム会社のタイトルのくだりは実話です(体験談)。
記事、ほんとうにありがとうございました!
作者からの返信
AVのタイトルで一番好きなのは、限りなく透明に近いブルマーですな。
乗り突っ込みありがとうございます。
そしておめでとうございます。書籍のあとがきにはハイロックさんのおかげですと書いてねなんてことは、みじんも思ってないので安心してくださいね。
第67話「山吹さんの短編が本になるぞ!」への応援コメント
こんばんは
まだこのサイトの使い方よくわかっていない新参者です。
セルフレイティングでは35点満点中 35億点くらいいっちゃった作品なんですが、よろしければ評価していただけないでしょうか。
「花斬る剣士の物語」
1点だけある致命的な欠点に目を瞑れば、35点満点中 35兆点くらいつくと思っております。
よろしくお願いいたします。
作者からの返信
うーむ過ぎたるは及ばざるがごとしですな。
請け負いましょう。
第67話「山吹さんの短編が本になるぞ!」への応援コメント
昨日からしか接点ないけど、山吹さんおめでとうございます!
ハイロックさんが、全力でグルングルン巻かれる姿勢に、
清々しさを感じつつ……「勇者、浜勇作」PV3になってました!
お時間を割いていただき、ありがとうございます。
この『ピンク髪(略)』日帰りコンテストにだしていて、
落ちたやつなのです。書いている時は楽しかったのですが、
読む人のことを考えていなかったなと反省です。
ハイロックさんに指摘された点は、今後に生かしていきます。
とくに作品の骨格については、その通りだと思います。
次作をカク際の最優先課題にします。
WEB小説テイストを大事にしつつ、
とにかく、笑えて読まれる作品をカクしていきたいです。
100万PV、☆1000目指して。
どちらか達成したら、ハイロックさん宛てに全力で叫びます。
礼は……いいませぬぞ!(かってに独りダッシュして去る
第65話「作品レイティング企画。」への応援コメント
うわ、ハイロックさん新企画。なので全力で乗るスタイル!
『ピンク髪の君が散った異世界の空はブルー ~おっさんはロフテッド軌道の夢をみる』
を、お願いします!
あと、紹介していた鮭さん。マジやべえ。
第63話「PVも☆もつく作品が書きたい」への応援コメント
こんばんは。
私の名前が出ておりまして、ビックリいたしました。
リレー企画ですが、さっそくフォローし、楽しく読ませていただきました。
そして、本題に入りますが、この第63話もとっても勉強になりました。
やっぱり異世界ものは読者の方々を惹きつけるの磁力が強い!のですね。
現在、私も一応、異世界もの(チート&ハーレムではない)を連載しているのですが、一話の話数を短くし、次に繋がる盛り上がりを用意することが、書き始めるとなかなか難しく、一話一話が超ロングとなっております。
ちなみに、先ほど「勇者、浜勇作」もフォローいたしました。
30代男性の主人公&異世界が赴任先とは、とっても楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。気が向いたらいつでもリレー企画にご参加ください。
浜勇作は打ち切り濃厚です;;
第61話「ジェネレーションギャップ」への応援コメント
深い
第28話 RE:Re:絶望転生一死から始まる冒険の書一 をよん への応援コメント
ボッシュートwww
ハイロックさん。
あんた大人の男だ……。
第19話 「なんだこいつ 」作者 @muukoへの応援コメント
キレッキレのディスりキターw
muukoさんが、うらやましい!
やばい。ハイロックさん。いい人すぎる
愛にあふれている。読んで笑顔になった(笑)
作者からの返信
愛をこめてないんですがね(;;)
笑顔は0円です
編集済
第62話「ラノベっぽくない作品も書いてみよう」への応援コメント
このテの文体で書く場合のあるあるですねぇ。描写で頭が一杯になって、大局を見失ってしまい、「はて?なに書いてたんだっけ?」てなりますよね。
学校で美術の時間に絵を描かれたことがあると思いますが、いきなり詳細に端から描こうとしても歪になるだけなんですよねぇ。ざっくりとデッサンを取り、それから細部を書き込むのが妥当かもです。体験上ですが。
ゲッキョクさんの件りは面白いですよ、視点主の性格を現すのにとても効果的な描写になっていると思いました。巧いなぁ、て。
続きが読みたくなります。(ゲッキョク一族との戦いとかの見飽きたモンじゃないのを期待します)
作者からの返信
ええっ( ̄。 ̄;)
これはもう月極一族との壮絶なたたかいを、するしかないんですが。
まあ、描写中心の小説を書くことは今後もないと思います。
ミステリーはトリックは思いつくんですけど、細かい描写のセンスないから無理!何より書くのが苦痛。
第58話「新企画考えたぜ。小説リレーだ!」への応援コメント
参加させて頂きまスッポンポー!!
作者からの返信
きたーーーーーーーーー!!
おねがいします。
西木 草成さんの後になります。
で、鮭さんの後は一度俺がやります。
編集済
第58話「新企画考えたぜ。小説リレーだ!」への応援コメント
前の企画が終わってしまい、罵られ損ねた者です。
参加させてもらってもよろしいでしょうか?
作者からの返信
ええと、急きょ予定が変わりまして、5話目、ぎんぴかさんの後を担当してください。
編集済
第58話「新企画考えたぜ。小説リレーだ!」への応援コメント
参加しマース
参加しマース
参加しマース
追記:了解しました
頑張りマース
追追記:(_・ω・)_バァン…すいません
作者からの返信
あざっす、銀ピカさんの後でお願いします。
編集済
第58話「新企画考えたぜ。小説リレーだ!」への応援コメント
アハー!
面白そうな企画ですな、これは参加するっきゃNight(古い)♪
よろしくどうぞ……。
質問ですが、
①ご指名を受ける(原則は先着コメント順)
②指定に沿って担当話を書く
③該当作品を「小説リレー」の自主企画に参加登録する
という形でよろしかったでしょうか。
また、順番は先着順ということですね。ということは亀麦茶さんの次が私(私が遅筆であることをハイロックさんが見抜いて「テメーはオレの靴でもなめてろ、ブタが!」と言わない限りは)という認識で良いでしょうか。
作者からの返信
ぜひぜひお願いします。では、亀麦茶さんの次ですね。蝉丸君の乗りを期待しています。
>ええと、そういうプレイがご希望でしたらぜひハイネケン様にやっていただきましょう。カメ麦茶さん仕上がったようです。早い…。
編集済
第58話「新企画考えたぜ。小説リレーだ!」への応援コメント
はいっ。やりたいです(参加希望はここに言えばいいのでしょうか)。ただ書くペースが遅いので、聞いておきたいのですが、締め切りはどれほどですか?
>わかりました!
>いやー、面白みも何もない文章になってしまいました!とりあえず土下座しますんで、頭を踏みつけてもらいたいですね。
作者からの返信
むむむ、2話目はもう1日以内に書いてほしいのだ。ちなみに俺の1話目は15分で書きました。なので、雑でいいですよ。短くてもいいです、極端な話100文字とかね。
>ありがとうございます、お願いします。
いい出来ですよねぇ。、理想的な中継ぎですな。ホールドが付きました。
第57話「少し真面目な創作論①キャラ名」への応援コメント
私も、長い名前をキャラクターに付けています。
読んで下さったので、どんなものかはある程度お分かりでしょうが……。
小説の舞台によっては、仕方ないものだと思いたいです(ドイツ由来の架空の国なので)。
作者からの返信
いい悪いではなく、売れてる作品は名前が分かりやすいか何らかのパロディが多いなというわけです。
第57話「少し真面目な創作論①キャラ名」への応援コメント
私は学校の名前が難しい。
考えて検索してみれば現実と被ったりするし、良いの思いつかない。
作者からの返信
そんなときは鮭さんに相談です。きっととんでもないの来ますよ。
第57話「少し真面目な創作論①キャラ名」への応援コメント
キーボードバアン¥;gmz
長くても、略称が印象に残ればそれでいいのだよ!
作者からの返信
印象に残ればいいと思いますよ。ベネディクトカンバーバッヂとか、つい言いたくなりますもん。
でもそれがたくさん出てきたら辛い…。
あと似た名前が多いのもつらい…。
そういや利根川がそんなこと言ってたわ。
編集済
第57話「少し真面目な創作論①キャラ名」への応援コメント
私も名前覚える苦手なのでわかります。貴族の名前とか家柄とか重要でそこに説得力を持たせる必要があると理解していても長いカタカナの羅列に読んでいて誰が誰だかとなってしまって困ります。
第53話「PVの考察② 魔王が10000PV超えたので改めて」への応援コメント
スマホで見ている人はスマホの仕様で読む気はないのにPV数を増やすことがあるなんてのは読んだことあります。
ん~、でも最終話だと話は変わるでしょうか?
一応参考に張っておきます(私の作品ではないですよ?)
○https://kakuyomu.jp/works/1177354054883409598/episodes/1177354054883409772
作者からの返信
ありがとうございます。記事だと、同じ人のPVでも2カウントされるってことですね。
じゃあ別アカウント作ってPVねつ造が簡単な気もしますねぇ。
第56話「目が覚めたら魔王の続編はじめたよ」への応援コメント
私はハイロックさんの一人称好きですよ。
楽しみに読みますね~♪
作者からの返信
うれちいうれちい
最近僕は鮭語録にはまってます。
怒られるまで使います
第55話「俺のオヤジはビジュアル系」への応援コメント
ハイロックさんのおすすめを鵜呑みにしているつもりはないつもりなんですが、ひよくさんの作品どっちも好きです。
獣医師も面白いし、ビジュアル系は、カレカノが好きな私は好みでした…。BLはわかりません…。
第55話「俺のオヤジはビジュアル系」への応援コメント
あ、ごめんなさい。
尾崎南より、桑原水菜のが好きです。
↑どっちにしろ腐女子
でも、ハードBLは多分、書けないので、ご安心を(;^_^A
いろいろご紹介いただいて、本当にありがとうございます。
実はこの作品、先の方まで書いてあったのですが、アップしていなかったのですよ。
作者からの返信
さすがにその桑原何とかは存じない…。
と先の方まであるということは続きが読める!
うれちいうれちい。
だめだ鮭さんをパクってしまう。
第54話「隠れた天才を見つけてしまったようだ」への応援コメント
お褒めにあずかり、ありがとうございますm(__)m
というか、誉めすぎでしょう(^^;
第54話「隠れた天才を見つけてしまったようだ」への応援コメント
世界が一つになるスッポンポー(思考停止)
編集済
第50話「自主企画終了、各賞の発表」への応援コメント
やったぜ! 準グランプリだ!
キングオブコントとかでも2位の方が売れるらしいよ?
運よく1番乗り出来てラッキーだったなぁ。
冗談はここまでにして……
ハイロックさんのおかげでPVも増えましたし、感謝しきれないです。
本当にお疲れさまでした!
作者からの返信
ふふ、感謝代わりに、ケータイ宇宙人を読むのだ読み続けるのだ!
☆を要求すると運営に怒られるからな。読むだけでいいぞ。
第50話「自主企画終了、各賞の発表」への応援コメント
抜け目ない男です。
なかなか楽しくやらせて頂いております。
ハイロック様の発送を遠慮なくパクらせて頂いた厚顔さを、罵って頂ければ幸いです。
ハイロック様のディスり、超楽しかったです。
落ち着いたらまた作品を拝読させて頂きます。
ありがとうございました。
編集済
第50話「自主企画終了、各賞の発表」への応援コメント
賞を頂きました、中学生です。
いきなり賞をもらえるとは思っていませんでした。
これからもがんばります。
あと、相談です。
十月十八日から自主企画が出来るようになるので、
行ってみようと考えています。
ですので、『ハイロック』様のような手法で企画を回したいと思います。
無断で似たような企画をやるのは忍びないので、
ぜひ許可を頂けると嬉しいです。
>ふっふっふ……。僕をなめていると痛い目を見ますよ。
的なのはおいといてですね、意外と僕は頭が良い方なのですよ。
自分で言うのもアレですがね。
たとえば、テストでも勉強せずに九割の点数をとる人です。
いや、だからなんだよってなると思いますが、
国語の先生に褒められるくらいの能力を持っている訳なんです。
まあ、そういう自信過剰からやってみようと思ったので、
後は勇気あるのみです。
勿論『ハイロック』様のディスリも全て拝読させて頂いているので、
参考にさせて頂きます。
あと、企画内容で的を絞ります。なんとか。
>なんかすいませんでした……。
本当に調子乗りました、すいません。
でも、何か自主企画は行いたいと考えています。
本当にすいませんでした。
作者からの返信
もちろん構わないけど、ディスりどころか、中学生は批評やらない方がいいと思うよ。ひたすら褒めるだけしかできないと思う。
追記
あぁ、そこまで聞いて確信した。逆に絶対許可しない。やらないほうがいいじゃなくて、やるな!
頭いい悪いじゃなくて、内容どうのこうじゃなくて、中学生が批評はじめたら、マジで切れるやつとぶったたく奴が出る。すごいへこまされるから、やめとけ。それでもやるというなら相手を中学生に絞ったほうがいい。
これ読んだほかのやつもどうか、この中学生に言ってやってくれ、彼のためにならない。
世の中が正論で動いてると思うなよ。
第51話「鮭さんのSSは語りたくなる」への応援コメント
こないだ読んでびっくりでした。
(΄◉◞౪◟◉`)!?
こんな気持ちです。
スッポンポー!!
編集済
第50話「自主企画終了、各賞の発表」への応援コメント
まさか賞をいただけるとは!
ありがとうございます
(((o(*゚▽゚*)o)))
追記
おかげさまで見にきてくださる人が増え、星を頂けました。
そして勉強にもなりました。ありがとうございまスッポンポー!
作者からの返信
まぁいじりすぎましたからね。スッポンポー!
第51話「鮭さんのSSは語りたくなる」への応援コメント
とてもうれちいです。
第50話「自主企画終了、各賞の発表」への応援コメント
罵られるだけのつもりが、まさかのグランプリとは。ありがたく頂いていきます。
おかげさまで、pvがこれまで見たことの無い数です。ありがとうございます。
感謝の気持ちを込めて、ハイロックさんといわしを崇めておきます。(夕飯は焼そばですが)
作者からの返信
グランプリの商品で俺の作品のどこかにイワシを登場させます。
第3話「目がさめたら魔王について」への応援コメント
「自分が☆三つつけた作品より、自分の作品の方が面白いと思ってます」
仰る通り創作活動する人間に共通する心理で真理だと思いますw
作者からの返信
そうじゃなきゃやれないですね。あれが上位なら俺のも!って思わないと。
編集済
第46話「それは絶対的能力の代償」をよんでへの応援コメント
最後にきっちりとケータイ宇宙人入れてて笑ってしまった。
追記:最後のあぁ、そういやの所だと思っていたけど見返すと本当に縦読みになっていて爆笑してしまった。
作者からの返信
あれそれって縦読みの話?誰か気づくかなぁと思ってたけど。ケータイからだとわかんないけどね。
つんでれ!
第48話「鮭さんのショートショート」への応援コメント
こええぇってどんなだよって思って見に行ったら想像以上にヤバかった……
第46話「それは絶対的能力の代償」をよんでへの応援コメント
なんというか、褒めるのって割と作家同士の馴れ合いでよくしたりされたりしますが、disりとか率直な感想ってよほど(いい意味で)肝っ玉が太くないと難しいことだと思うんですよね。
ということで僕は基本「甘めにレビュー書きます」系の企画は参加してません←
第46話「それは絶対的能力の代償」をよんでへの応援コメント
渾身のディスりをありがとうございました。
硬派な文章が面倒くさいという趣旨の発言がありましたが、「〜である」という硬い文体から今の状態まで柔らかくした結果が、あれです。
作者からの返信
なんかね、作者が頑張ると読者も頑張んなきゃいけないから、そんなに表現、描写頑張んない方が良いと思うんだよなあ。
第46話「それは絶対的能力の代償」をよんでへの応援コメント
まさかご紹介して頂いていたとは……(ガクガク)
ありがとうございます。
ディスられにはディスられの力があると思うので、適材適所だと思います。
私はとても楽しくディスって頂けて満足です。
それは原動力になりました。悔しい気持ちはもちろんありましたので。
ありがとうございました!
第45話「中身のない話を書いてみよう。」への応援コメント
私が書きそうな内容で笑う。
自主企画参加してないのにディスられたようでちょっと特した気分。
作者からの返信
なぜかディスられた方が得という文化になってますな;;
こんな感じの作品なら量産できます。
第45話「中身のない話を書いてみよう。」への応援コメント
キャバクラのねーちゃんはやらしてくれるのだろうか……
あたいはトークが苦手なので無理そうだわぁ。
作品の方は学生の時に似たような事があったことを思い出しました。
力水はもっと販売する所を増やすべきだと思うの……
作者からの返信
キャバクラのねーちゃんはやらしてくれそうで、そうじゃないから楽しいんやで、いざ恋人にしたらめんどくさいだけや。
第45話「中身のない話を書いてみよう。」への応援コメント
作品は作者が価値を決められないところがありますからね。作者が何も考えていなくても読者側が読むことによって自分の世界を構築するのが小説の醍醐味の一つです。
文章が綺麗なので、そこらに転がってる異世界転生より楽しめますし、なんなら入試とかに出てきて「この場面の心情を答えよ」とか言われそうな文章ですね。
作者からの返信
まぁそこらの異世界はつまらないですからね。でもねPV多いんですよそこらに転がってる異世界は。しずくさんに不評の魔王はわりと狙い通りにPV増えてます。これが現実です、悲しいですな。ちなみにケータイ宇宙人はこのまま密葬しようかと思ってます。
第42話「フォロワーと☆」への応援コメント
ネット小説の文字数わかります。
10万字超えてる小説はあぁ…読むのどーしよってなります。
それに加えて読み始めの時点で話数が何百話もあって連載中のものは手を付け難い。
それでもフォローしている長編小説はあるんですが、読むペースは遅いです。文字数が少ない他の小説を先に読んでしまう。
ワンピースも長すぎてもうわかんないです。
一読者としては、カクヨムでは短い時間で読める小説を選ぶほうが多いです。
あと、普段読まないジャンルも気軽に読めるのはネット小説の特徴だなぁと。でもそれは私がカクヨムのカクもやってるからだと思ってます。
実際は違うかもしれませんが。
小説を読まれるためには工夫が必要ですね……。勉強になります。
編集済
第42話「フォロワーと☆」への応援コメント
ネット小説やSSに大事なことって、文字数だというのはとてもよくわかります。
ちょっとした暇な時に読もうと思っても、10万字とか見えたら、「ながっ、やめとこかな……」ってなります。
だって、ネット小説は隙間とかちょっとした時間にお手軽に読みたい人が読むことが多いもの、だと思います。
がっつり濃厚な長くていい物語を読もうと思えば、正直本を買えばいいのです。
そもそも同じ小説と完全にくくってしまうと、齟齬が起きるように思います。
ネット小説に求めることと、本を媒介にした小説に求めるものって、読み手にとっては違うことが多々あると思います。
そんな中、注目されて人気になっていったWeb小説こそ、本当に才能のなせる物語なのかもしれないですね。
貴重な内情を教えて頂き、ありがとうございました。
第42話「フォロワーと☆」への応援コメント
まあ、実際に商業化も見越しているなら文庫本でも10万字はないとダメですね。
もちろん、小説サイトでの需要と商業作品の需要の兼ね合いもあるので、そこは作家の技量次第といったところですが、本当に面白い作品なら長くてもいつの間にか最終話まで読み切れるものです。
作者からの返信
うーん伝わらないなぁ…。まず商業化するならそもそも全面改訂だよ。
あと、ほんとうに面白いものでも最後まで読む人はレアだって言ってるんだよ。最後まで読むことができない人が多数っていうのが現実なんだよ。
君のようなここでものを書ける人は、もともと偏差値が高いから、その人たちの気持ちがわからないんだよ。マジ卍だわー。
見習うべきなのはマジでdeep love だから。
第40話「私といわしと画鋲と」 亀麦茶への応援コメント
社長さんなんだかdisるの飽きてきてません?(笑)
作者からの返信
ちゃんと作品みにいった?疲れてると言ってるのに、この作品を見せてくる。
これはもう、こういう反応を期待してるとしか、おもえない。
ですので、飽きてるとかでなく、唯一の解がこれ。
解説しないとわからないなんて子供だなあ。
第40話「私といわしと画鋲と」 亀麦茶への応援コメント
いやぁ、ありがとうございます!端的で、それでいて辛辣、最高です。たまりません。
これからは自分でも意味の分からない話を書くのはやめよう、と反省しました。意味のあるショートショートを目指し、次は3文字以上言わせてみたいと思います!
読んでいただきありがとうございました!
嫌がらせのつもりではありませんでしたが、不快にさせてしまいましたら、申し訳ありません。
作者からの返信
ぼけたんですよね?
突っ込みました!
第39話「ひだまりファンタジア」への応援コメント
追記を読んで。
人気出たからじゃないですよ!
思い切りぶっ叩いてもらってありがとうございますの☆ですよ!
ぶっ叩かれるのがご褒美みたいなとこありますけど!
選挙だって行きますよ!!
第39話「ひだまりファンタジア」への応援コメント
単純にこの企画が面白かったから評価しただけですよ~(笑)
どちらかというと自主企画に対しての☆って感じです!
第38話「救済のルシファー」@0831への応援コメント
早速、読んで頂きまして有難う御座いました。
まあ、何を隠そうこの私、重度のFFプレイヤーで御座いまして、特に5、8、9、10は非常に好きな作品でして、この作品を書き始めた当初は伊藤計劃の『女王陛下の所有物』と『From the Nothing, with Love』をイメージしていたのですが、やはり好きな作品からの影響からは逃れられないもので御座いますね。
10は相当やられましたよ、私。
当時、厨房だった私を滅茶苦茶に揺さ振ってくれましたからね。
あの作品だけはどれだけ時が過ぎようとも色褪せること無く私の中で今でも光輝き続けています。
なんか話がえらい方向に脱線してしまいましたので、この辺で。
今回は、有難う御座いました!
作者からの返信
いやあ俺も5が大好きで、低レベルクリアとかやりましたわ。あと、なぜか評価低いですが8好きです。
というか2~10まで全部好き。
うん、11以降?知らない子ですね。
あと伊藤計劃さん調べました。気になったんで後で読みます。
第37話「メーデー、鬼畜島に囚われまして……。」への応援コメント
18っておっさんだったのか……老化現象が進んでいますね。
さすが『超高齢社会』といわれるだけあります。
ちなみに『メーデー』労働者の奴を公民で習いました、最近。
編集済
第35話「君がクズと呼んだ世界で 水二七市松」への応援コメント
……? あれ? さりげなく出身地言っちゃたような……。
……まあ、気のせいだろ、うん。
>マジですか……何か凄いお方だったんですね。
ニコ生なんて夢のまた夢……。
作者からの返信
出身地どころか、ニコ生で顔も出してるけどな(ゝω・)
過疎生主ですが何か…
第37話「メーデー、鬼畜島に囚われまして……。」への応援コメント
心に突き刺さる言葉、ありがとうございます!
いやぁこうして人にディスって頂けると、改めて自分の盲点が理解できていいですね!
なんだかもう逆に執筆意欲がメラメラ湧いてきました。
今年で18になるおっさん感性ですが、少しでも人に理解される文章が書けるよう、精進していきたいと思います。
作者からの返信
メーデーって使うの?現代っこ。
編集済
第36話「この続き貴方ならどう書きますか?NEXT」への応援コメント
あれ、応募できる人いるんかね……
面白そうと思って応募しようとしたけど5秒で挫折したよ。
短いあらすじと設定だけなら頑張れる気はしたけどあれは……
第35話「君がクズと呼んだ世界で 水二七市松」への応援コメント
文学作品のインスタ映え……!
じゃあきっと渡辺直美ポジションは夏目漱石、ジャスティンビーバーは川端康成ですね(笑)
第35話「君がクズと呼んだ世界で 水二七市松」への応援コメント
ぶ、文学作品のインスタ映え……!
最高の表現ですね!?
このセリフだけで三日くらい思い出し笑いできる……
第34話 間蔵拾作超短編集「奇怪」への応援コメント
何か、今回で一番『ディスり』という言葉がしっくりきます!
「奇怪」 「不快」
……いいっすね。
編集済
先生! 御丁寧なディスありがとうございます!
非常に貴重な意見を頂き、嬉しい限りです!
特に「どき」っとしたのが、
>うますぎて、なんかかっこつけすぎっていうか、カクヨムの文章うまい勢からの批判を恐れたような作品になってる気がします。
>そのため読んだ感じが、カクヨムによくある出来のよい作品に収まってる気がして、俺はもう途中でうんざりしました。
ここでした。
「ああ、この人、見抜いているんだなぁ」と思えて頭の下がる思いです。
実際、上手く上手くと気負って更新遅れてるところありますからね!
序盤の立ち上がりは「これもうちょっと早いほうがいいかもなぁ」と思ったのも事実ですので、非常に貴重なディスでした。
改めて、ありがとうございました!
ゆっくりかっこつけですけど、これからも「俺はこれが読ませたい」って気持ちでかっこつけたの書きます!
追記:
わぁ、さすが先生のディスだ、応援めっちゃついてるーー!
ディスに応援下さったみなさんもそうじゃない方も良かったら読みきてくださいねー、人んちでも宣伝しちゃいますよー。
自作の更新くっそ遅いですけど。
作者からの返信
先生っていうのは、やめて、やめて♪
あれ……?いつもよりも口調が穏やかですよ旦那!(感覚麻痺)
第31話 「作文練習 作者 前花しずく」への応援コメント
いやまあ、練習だからこそ批判が欲しかったんですけどね!でも!内容の批判がない!(笑)
作者からの返信
だから、赤点先生じゃねえんだって!
まあでも、そうまで、いうなら採点してやんよ。
第30話「蝉丸くんが何とかしてくれる!」への応援コメント
ち、ちょっとぉぉぉ!?
すごいびっくりしましたよ!
そしてなんか笑ってしまいました!
そ、それだけ!? もっとホラ、なんか、こう……
「蝉丸って画数多い名前で読みにくいんだよ、死ね!」とかでいいから、私を罵って下さい!
いやちょっと違うな。あれ?
なんかあまりに意外すぎて方向性を見失いました。
ハッ、まさかそういうプレイでしょうか。
感服いたしました。ついていきます。
あの、そして読んでいただきありがとうございました。
作者からの返信
ついてくんな、うっとうしい。しっしっ!
編集済
第2話「情景描写について」への応援コメント
自分も情景描写は苦手な人です。
村上春樹の本を読んだ時に、なんだかなぁと思ったことがあるので、そこにも共感はできます。
ただ個人的に、情景描写には二種類あると考えていまして。
作者様のおっしゃる通り、簡単な内容を長々と書き記しているくどい文章と。
短くまとまっているのに不思議と情景が思い起こされる文章と。
本当に上手い情景描写は、できる限り難しい単語を使わず、かつテンポよく記されているものと、自分は考えています。
まあ、それができたら誰も苦労してないんですけどね(笑)
自分自身長々と書いて自爆する人なので。
以上、長々と失礼しました。
作者からの返信
そのうち、ハルキストから命を狙われるような大物になりたいです。
第14話「たらこのショートショート集」への応援コメント
誰かの真似をすることを繰り返すことがオリジナリティに繋がる……ということで、ボクも短編ばっかり(謎の正当化)
第12話「月が綺麗ですね。/ Akila」を読んでへの応援コメント
合わない小説を読むのって、給食で嫌いな食材を無理やり口に詰め込まれる感覚と似ていると思います。
普通はスルーなんだけど、それに評価をつけるのはスゴイと思います――いろいろな意味で。
作者からの返信
まぁでも今回いろいろ読んで書評することでいろいろ見えてきましたよ。ほとんどの批判は自分にも降りかかってくるわけで、好き嫌いして読んでたら見えないこともあるなと思い知りました。
編集済
第82話「柿木さんとのバトル始まる?」への応援コメント
僕の作品「妹身防衛(仮)」も評価(罵倒)してくれませんか?
URL:https://kakuyomu.jp/works/1177354054884347701
作者からの返信
ちらっとよんだけど、評価すんのきつい( >_<)