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  • 雨の後は良い日が来る Ⅱへの応援コメント

    ああああんもう、尊いっ!

    そうなんですよ……前のエピソードでゼリスリーザにどう思ってるか聞かれた時に、オーラントは容姿を美しいと言っただけなのが引っかかってて。
    喜んでたゼリスリーザには申し訳ないけど、顔だけかよ!って突っ込んじゃいましてね……。

    ここで初めて彼から好きだという言葉が聞けて、感無量です!!

    そっかあ、ゼリスリーザがママかあ♡
    本物のパパみたいなことにならないように、優しく厳しく愛情をたっぷり注いであげてほしいです。

    最高のゲロインに幸あれ!!

    作者からの返信

    ふっふっふっふっふっふっふ、尊い、頂きましたっ!!! ありがとうございます!!! 

    そうなのです!!! ほんとにさりげなくだけどオーラントと婆やの「約束」で匂わせていたように、オーラントはゼリスリーザを中身で選んでたんですよ!!! ゼリスリーザはとにかく残念だし短気だしあとBLに目覚めてしまったけれど、でも性格はいいと思うのです!!! 子供とも仲良くできそうというか同じテンションでワイワイ遊んでいそうですし。

    めでたくママになったゼリスリーザとオーラントの力なら、カインに受け継がれた大魔王の素質も封じ込められます。むしろ多少おおらかになり過ぎちゃうかもしれませんが、国民にとってはその方がいいでしょう。だって今までの統治者は……。二人の力によって、王国に初めての国民が安らげる時代が訪れる。ゼリスリーザとオーラントは、王国に平和をもたらすのです!!!

  • 雨の後は良い日が来る Ⅰへの応援コメント

    爺やに婆や……あなた達もちょっと落ち着け(笑)

    前半はゼリスリーザの心情が苦しくて、何も言わなかったオーラントを殴ってやれと思ってましたが、殴られた方がマシだっただろうな(笑)

    作者からの返信

    爺やと婆やは「坊ちゃんはこのままじゃ一生童貞なんじゃ……」と真剣に心配してたので、(まだ卒業してはいないけれど)兆しが見えただけでこの喜びようなのです!!! こりゃ、本当に卒業出来た時にはお赤飯たいて領民に配っていきそうですよね(笑) そんなことになったらオーラントは恥ずかしくて外を歩けなくなってしまう……。

    曝け出されたオーラントの第二の秘密がシリアスやロマンスを木っ端みじんにしてしまいました(笑) こんなにムードに欠けたキスシーンは中々ないだろうなと自負しております!!!(`・∀・´)

  • 雨の後は良い日が来る Ⅱへの応援コメント

    楽しませて頂きました。残念な胸と性格でも、懸命に生きて幸福を掴む。これぞハッピーエンドですな。
    読みながらどうしてもいばらの咎のシリアスさが思い返され、その対比でまた口許が緩んでしまいました(笑)

    作者からの返信

    珍獣ゼリスリーザの奮闘を最後まで応援してくださってありがとうございます(*^▽^*) 

    ゼリスリーザは色々な意味で「残念・オブ・残念」を意識したヒロインでして、ゼリスリーザ以上に残念な主人公はもう産み出せないだろうなあとぼんやり思っています(笑) でも何だかんだで性格はいいので無事にハッピーエンドにたどり着いたのです! 善人が報われてこそのハッピーなので。こういった意味でもいばらとは対象的な黄金の羽根ですが、増黒殿を笑わせることが出来てとても嬉しいです!! 読者様を笑わせてこそのギャグなので!! 笑ってくださってありがとうございます!!!

    編集済
  • 雨の後は良い日が来る Ⅱへの応援コメント

    完結おめでとうございます!! ゼリスリーザのパワーなら絶対ハッピーエンドになるって信じてましたけど、本当にこのハッピーエンドに辿り着くとしみじみ感慨深いものが湧いてきますね!


    >幼児の瞳を選り抜きの翠緑玉とすれば、オーラントのそれはそこらの雑草である。もっとも、ゼリスリーザは翠緑玉よりもいざとなったら食べられる雑草の方が好ましいと思うが。

    ここの部分がめちゃくちゃ好きです……本当に好きです!


    ここからいばらの最後のシーンになるまでカインはオーラントとゼリスリーザに愛されて大事に育てられるんだなぁ……嬉しいです……いい子になるんだろうなぁ……そしてゼリスリーザの強さたくましさを学習して魑魅魍魎の伏魔殿に帰るんだと思うと未来がとっても明るい……!

    作者からの返信

    ゼリスリーザの大暴走を最後まで見届けてくださってありがとうございます!!! ゼリスリーザは既に息子と娘を産んだオーラントの妻としていばらの番外編にも登場していたので、黄金の羽根はハッピーエンドを約束された話でした。でも書いてる途中、「あれ、この二人本当にラブラブ(意味深)になるの……?」と思うことは数知れず。実はプロットの段階では二人がキスをする予定はなかったのですが、でも初チューしたのは、ゼリスリーザのパワー故だと思っています(笑) 宝石よりも雑草を選ぶ女、ゼリスリーザは色々と凄いのです!

    いばらの最後のシーンが近づいたら、ゼリスリーザは涙どころか鼻水を垂らして「長男」との別れを惜しむでしょう。でも何も死ぬわけではないので、時々馬車酔いを堪えつつお城まで会いに行って、カインが逞しく成長している様を見ては満足げに微笑んでいることと思います。まるで授業参観に出席する母親みたいに。ちなみにカイン、ゼリスリーザの図太さ逞しさだけでなく、オーラントからはおおらかさを受け継いだので、魑魅魍魎の城の澱んだ空気もすいすいと掻き分けていきますよ!

  • 雨の後は良い日が来る Ⅱへの応援コメント

    うん。ゼリスリーザなら、きっとそう言ってくれると信じてたよ!(`・ω・´)
    完結おめでとうございます&お疲れさまでした。
    三人とも、お幸せに💕(*´ω`)

    作者からの返信

    ゼリスリーザの珍道中を最後まで応援してくださって、(人''▽`)ありがとう☆ございます(人''▽`) 何だか寂しいけれど、とうとう完結してしまいました……。いばらでは家族と婆や以外の女と喋ってるシーンが一つもなかったオーラントは妻を迎え、ゼリスリーザは嫁き遅れではなくなる(※ただしゲロインの称号はこの先も保持し続けます)。めでたいことです。

    ゼリスリーザは何だかんだで涙もろく、また情けに篤い姉御肌の女だし、(胸は小さいけれど)器は大きいので、複雑な出生の事情もなんのその! どっしりと全てを受け止めました!!! ゼリスリーザの謎のパワーと行動力と破壊力(←?)で、みんなみんな幸せになります!!! 

  • 雨の後は良い日が来る Ⅰへの応援コメント

    接吻した~~~~やったねよかったね~~~~!!!!!
    真面目な話、ゼリスリーザが「ちゃんと事情を話してくれたら受け入れたし可愛がって育てるのに」的なことを考えているくだりではほろりときました。愛ですね。

    >陛下の実演
    それな

    作者からの返信

    ついに、ついにやりました!!! ヒロインとヒーローがキス(^3^)/する。いばらならプロローグ抜かせば一話でミッションコンプリートできてたのが、黄金の羽根だと30話も……。でもついに……陛下の実演で得た知識を生かせる日も遠くないかも!?

    ゼリスリーザは情に篤い女なので、何だかんだで子供や弱者には優しいのです。これぞまさしく愛💕


  • 編集済

    雨の後は良い日が来る Ⅰへの応援コメント

    童貞…に生え抜きとかあるんだ…(笑)

    作者からの返信

    童貞にも、「女子の手は握ったことがある」から「家族以外の女とは会話したことない」までいろんなランクがあって、その頂点付近の者たちには生え抜きの称号が与えられるんだと思います(笑)

  • 葉っぱ一枚は春ならず Ⅳへの応援コメント

    ああああ……行っちゃった。行ってしまった。

    胸の大きな女以上の衝撃が待ち受けているとも知らずに……。

    オーラント、頼むからうまく事情を説明してくれよ!?
    ゼリスリーザが泣くところは見たくないんだ(ノД`)・゚・。

    作者からの返信

    躊躇いなく!!! 真っ直ぐに行ってしまいました!!! 

    さて、次回大嵐が吹き荒れるのは確実。ついでに血の雨が降るかもしれないのですが、雨降って地固まるという諺があるように……。いえ、今はまだ何も申しますまい。ですが、ですがきっと、色々と手間取るでしょうけれど、ハッピーな感じにな……なる……なり……な……うわああぁぁぁぁぁぁぁ、まだヒミツです、すみません<(_ _)>

  • 葉っぱ一枚は春ならず Ⅳへの応援コメント

    とうとう……この使用人の女性のおかげで……物語は核心に……
    まあ……隠し子といえば隠し子のような気がしなくもないけど……
    もうすぐゼリスリーザともご対面なのでは……!? 楽しみ……!

    作者からの返信

    いやあ~名無しのモブが最大の秘密をペロリしちゃいました(笑) みんな薄々感づいてたけど言わなかったのに、とうとう……。

    今現在激おこぷんぷん丸なゼリスリーザですが、怒りは無事収まるのか。オーラントは生きて再び子供に会えるのか!? は次回で決着がつきますのでお楽しみに!!!

  • 葉っぱ一枚は春ならず Ⅲへの応援コメント

    ファ~~~~~~~
    ゼリスまでそんなことを言い出す~~~~
    まあでもこれは魔王様の普段の行いがよすぎるからですね!

    胸の谷間にお酒を注いでいた日々がなつかしく思い起こされますね……

    作者からの返信

    まさしく昨日のことのように思い出されますね……。今現在の魔王様は(さすがにそんなテンションにはなれないから)もう谷間に酒を注ぐことはないでしょうが、顔は埋めていると思います。一方オーラントはというと……はっ、いけない! ゼリスリーザとオーラントが「そういう」関係になっても、顔を埋める胸がないなんて口が裂けても言えません!!! 

    魔王様が積んだ善行はまことに徳深く、思わぬ形で周囲に余波を広げていますが、オーラントは果たして魔王様の側仕えとして学ぶつもりは全くないのに学んでしまったあれやこれやを生かせる日が来るのでしょうか!? このままだと十年経ってもこなさそうだけど、ご声援よろしくお願いしますっ<(_ _)>

  • 葉っぱ一枚は春ならず Ⅲへの応援コメント

    そっちーー!?
    そっちに誤解しちゃったかー!!

    確かに相手はあのエルゼイアルですからねぇ……わからなくもないし、私もそうかな?と思ったことがなくもなくもなくもありませんから。

    どストレートに聞いちゃうゼリスさん、カッコいいです(笑)

    作者からの返信

    ま さ か の 

    いやあ~これも兄上の美しさが引き起こした悲劇(笑)なのかもしれません。ゼリスリーザが腐海に……(笑) そしてその疑惑を一瞬の迷いなくぶつけちゃうゼリスリーザは、良くも悪くも嘘がつけないのです。正直すぎるのも困り者だ……。

  • 葉っぱ一枚は春ならず Ⅲへの応援コメント

    さすがゼリスリーザ、直球だ!( ゚Д゚)

    作者からの返信

    ド直球です!!! 変化球という言葉はゼリスリーザの辞書にはないのです!!!

  • 葉っぱ一枚は春ならず Ⅱへの応援コメント

    カインって……あの子、ですよね?

    いやこれ、ゼリスリーザに何て説明するんです?
    隠しておけたら良かったけど、早速もうバレかかってるし!

    ゼリスリーザがオーラントに心惹かれ始めてるのを感じるから、とても心配です(´・ω・`)

    作者からの返信

    いやあ~、早速バレてしまいました!!! とはいえ今回は妖精だろうということでひとまずは丸く収まったのですが、この騒動はまだまだ尾を引きますよ。というかこれを乗り越えないと二人は真の夫婦にはなれないのです!

    ようやく「ラブ」の要素を漂わせはじめた(黄金の羽根はギャグじゃなくてラブコメなんですよ、一応!)ゼリスリーザ。だけどやっぱりゼリスリーザなので、ゼリスリーザはこの謎を甚だ見当違いの方向に推理しはじめます。この事件が解決できるか、解決した先がどうなるかをお楽しみに💕

  • 葉っぱ一枚は春ならず Ⅱへの応援コメント

    女だと思ったのか……今日更新分は修羅場かと思っていましたがまだ爆発しませんでしたね。いえゼリスリーザの心の中は今にも爆発しそうですけど……彼女が本気で爆発したら家が破壊されますしね……
    オーラント、早く言っておしまい……早く楽になるのよ……

    作者からの返信

    しゃしゃさんに心配させてしまっていたみたいですね! でも、ゼリスリーザは確かに荒れ狂うとモスラ並みの破壊力を発揮しますが、そんなにすぐにはブチギレませんから大丈夫ですよ! ゼリスリーザが行動に移すまでは「まだ」猶予があります。なんせゼリスリーザは、こういうことに関しては以外と確たる証拠が集まるまで待つタイプなので♡ ←前々安心できませんね!

    それまでに、オーラントが決意を固めて本当のことを言っちゃえば一安心なんですけどね。でもオーラントは慎重派だから……。慎重派、それ即ち時期を窺うあまり然るべき時を逃してしまうかもしれないということなのです……。

  • ああああぁぁぁぁ……ゼリスリーザ、見てしまったね……オーラントがちゃんと紹介する前に……
    しかしオーラントは実質聖母だなと思いました

    作者からの返信

    いやあ~~~、さっそく気づいてしまいました! ということで次回からはこれまでとはまた違うヤバさが吹き荒れます!!! どうなるんでしょうね~。オーラントはこのことをどう対処するんでしょうね~。

     怒り狂ったゼリスリーザは猪並みに危険な存在だけど、いばらのメインキャラでぶっちゃけ一番父性と母性があるオーラントは、我が子を危険から守れるのか!!? というか、オーラントは明日の朝日を拝めるのか!? これからはこの二つのスリルをお楽しみください♡

  • アマルティナ、そこ?
    物申すのは、選ぶ女の胸のサイズだけなの?(´゚艸゚):;*.':;

    久々に登場したかと思ったら、乳デカ女批判とは(笑)

    父親に似たんじゃないですよねー?
    好きになった女が豊満だったから、というだけなのにねー?

    作者からの返信

    はい! 言うに事を欠いてそこでした(笑) ……久々の登場なのに。もっと他に言うべきことはたくさんあるだろうに。乳。我ながらヒドいギャグだなと思いましたが、やめませんでした!!! でもまあアマルティナにとって巨乳とは「憐れむべき下賤の証」なので、兄上が巨乳が好きなのが本気で理解できないんですよね。嗚呼、文化の違いの深さは海の如し……。

    ちなみに兄上の巨乳好きを知ってる家臣たちが何も言わないのは「それが文化的に当たり前だから」だったりします。だとしても兄上の場合は度が行き過ぎているのですが。なんせ少年の時から胸に拘ってたのだから、並みではないのですよ(ΦωΦ)フフフ… 実は密かに育成計画(胸にいっぱい栄養が行くように、ごはんをきっちり食べるよう教え込む)とかも進めてましたし。とにかく並みじゃないのです。

  • どの野菜にも旬はある Ⅲへの応援コメント

    母さん、すごい(笑)
    兄さんは……生きて戻って来られると良いですね(笑)

    やっぱり何もなかったかー……まあそうよね。
    いやいや!
    初めてを実家で、っていうのに抵抗があっただけですよ!!多分……。

    作者からの返信

    オーラントのママは天然なのです♡ だから今回の発言にも悪気など一切含まれていないのですが、天然砲が炸裂しちゃいました♡ 一方母親と同じく悪気はなかったけど本音がついぽろりしちゃった兄さんは、これでも跡取りなので、本気でヤバくなったらきっと誰かが助けてくれるはずです! ※ただし、精神的なダメージは一切考慮されないのですが……。

    そして、またしても何もなかった出来たてほやほやのカップル(嘘は言っていない)ですが、一体いつになったら次のステップに進むんでしょうねえ(-ω-;) ここだけの話、黄金の羽根のあらすじに「童貞力が凄いヒーロー」という紹介をねじ込んでもいいかなと思う今日この頃です。

  • どの野菜にも旬はある Ⅱへの応援コメント

    さすがはゲロイン、普通のヒロインではできない事を平然とやってのける(笑)

    そこにシビれも憧れもできませんが……そっかあ、勘違いされちゃったかー。

    オーラント、まだ手を出してなかったのですか?
    早く出してくれよ!
    草食系が肉食動物になるところが見たい!!(※私の嗜好です!)

    作者からの返信

    いやあ~、最近ゲロインをサボってましたからね。ここらで一発どかんと今までの分を取り返さないとと思って、頑張らせました♡(※そうする必要は微塵もない)

    オーラントは……主とは違って真面目なのです。でも真面目すぎて……きゃっ(*ノωノ) あとは「ゼリスリーザがそういうことをしてるシーンを想像できない」という事情もあったりします。だってゼリスリーザ、不意打ちでキスしようとしたら頭突きしてきそうじゃないですか!?

  • 葉っぱ一枚は春ならず Ⅰへの応援コメント

    ほんとにゼリスリーザは何回嘔吐するんだ……懲りないやつめ……
    黒い鶏を潰したら子供が泣く……ヒエエ……

    作者からの返信

    一応これが最後の嘔吐になります!!! ←なんだか寂しいですね。あんなに勢いよく吐いてたゼリスリーザが、もう吐かないなんて……。いえ、普通ヒロインはゲロを吐かない者なのですけれど、寂しい……。

    黒い鶏に関する発言はまだ「言葉の綾」で済みます。屋敷には、使用人の子供とかもいますし。ということでゼリスリーザは、現段階では右から左に受け流したのですが、そうも言ってられなくなる時がもうすぐやってくるのですよ……(暗黒微笑)

  • え……ええ?
    えええええ!?

    あっさりまとまった、だと!?

    いや、この二人なかなかいいんじゃない?とは思ってましたけど、ほらこう何というかロマンチックな何かが起こってドキッとかキュンとか、そういうのを乗り越えて結ばれるものだと……え、ない?ないの!?

    ゼリスリーザらしいっちゃあゼリスリーザらしいけど…………いやもう、とにかくおめでとうございます(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!(^^)! 

    いやあ~結構あっさり結ばれてしまったのですが、結ばれたのはまだ体面・形式だけ。波乱はむしろこれから起きてきて、そうして二人の心は通じ合うようになっていく予定です。

    まあその波乱だって、ドキドキとかキュンキュンとかそんな甘酸っぱい感じじゃなくて、ドタドタとかバタバタとかワッショイ(←?)とかそんな慌ただしい感じなんですが(笑) ゼリスリーザにはそちらの方が似合うなと思って(笑) というかゼリスリーザってロマンスがあまり似合いませんよね!? ヒロインなのに! ゲロインだから?

  • いや、お母様はそんなことのために忍び足をおしえたんじゃないから!
    というか教えてないし応援してないから!

    というツッコミはさておき……あの胸、見ちゃったんですね。しかも曝け出された状態まで。

    現実逃避するゼリスリーザが何だか可愛く見えました(笑)

    作者からの返信

    まさにその通り!!! きっと母さんは天国で頭抱えていると思います。見た目は私に似て超美人なのに、どうしてこうなった……、と。

    ゼリスリーザの性格は、一体誰の影響を受けてああなった――多分父さんです。というか99%ぐらいの確立で父さんの影響です。なんせ父さんは自分じゃ気づいてないけどとっても愉快な父さんだし、爺さんもとっても愉快な爺さんだし、父方の従妹のツェリサだって決闘を受けて立った時点で結構……。

    まあそんなことはさておき、バッチリ見てしまいました!! そしてしっかり衝撃を受けました!! なんせ今回の衝撃、小学校中学年生にアダルトビデオ(しかも無修正)見せたようなものなので。一生忘れられない夜になりました!

  • 待っ……て 待って 今回の話情報量が多い

    えっ、あのアマルティナが魔王様(当時はまだ王子だけど)と乳について議論を……??? まあアマルティナにとったら複雑なところですよね、大事な主君の息子でもあり主君を汚した蛮族の王の息子でもあるという……しかし乳で文化の違いを主張しなくても……ここだけアマルティナがギャグ要員に……

    そっか……オーラントは純潔をとっておいたのか……別に忙しかったからとか女に興味がなかったからとかというわけじゃなかったんですね……なんかちょっとホッとしたけど……

    おっ……カインという名が出てきた……エピソードタイトルが序章とつながって……あっ……

    作者からの返信

    例えるならば、いばらを「北〇の拳」とすれば、黄金の羽根は「北斗の〇 イチゴ味」。なのでアマルティナも容赦なくギャグ要員にしました! 

    アマルティナは、帝国が滅んだのは定めとして(帝国は大分前から落ち目だったので)受け入れようとも、帝国の文化は永遠であってほしかったのです。もっと言うなら、主の息子に王国を帝国色に染めてほしかった。軍事的には敗北したとはいえ、文化的にはこちらが蛮族共を支配するのだ! と意気込んでいたのです。そしてできれば、兄上にはティーラ人の妃を娶ってほしかったのです。主と似たタイプの、正統派貧乳美女を。ちなみに、なぜかティーラの女は周辺異民族の女より胸が小さいという裏設定があったりします。←だから貧乳こそ美だとされたのかもしれません。

    それがあろうことか、期待の王子様が下賤の(=胸がでかい)女ばかりに手を出して、自分たちの同胞の女には目もくれないと来れば、アマルティナの憂いはいかほどのものか。そりゃあ下賤の最たる者として蔑んでならないパパに全ての責任を押し付けたくもなるというもの! 実はアマルティナ、この後パパの部屋に乗り込んで、パパに説教しました。そなたが下賤の女を囲うから、殿下があのようになったのだ、と。
    息子には愛人寝取られるわ、女官には理不尽に怒られるわ、パパも大変ですね! 自業自得だけど!!

    オーラントは多感な時期に、烈しすぎる女官と、主に近寄ってくる女狐たちを見て育ったので、色々思うところがあるのです。もっと良く言えば「性格がいい女性と結婚したい」この話の根幹には、そんな細やかな願いが深く関わっていますので、全貌が明らかになる時をお待ちください(*^▽^*)

    編集済
  • 顔も頭も性格も良いって、自分で言っちゃうんだ……(笑)

    性格よりも腕っぷしをアピールすべきだったんじゃ……いやいや、それより行っちゃアカン!
    王の顔面勝負に敗北したというのに、今度は胸勝負でこてんぱんに、やられるから!!

    作者からの返信

    言っちゃうんですねえ~(。-∀-)

    基本的にゼリスリーザは自分に対する自信で満ち溢れておりますので(※ゼリスリーザは、「顔は」ダーシアよりも美しくはあるし、頭も格段にいい)(だけど胸が……)、本音がついぽろっと出ちゃいました♥️

    頭に血が昇って、自ら墓穴を掘り始めたゼリスリーザは、次回更なる衝撃に直面してしまいますのでお楽しみに!!

  • 未来の夫(の予定だった)との対面を顔面対決として捉えてるところとか、オーラントに八つ当たりかますところとか、もうゼリスリーザすぎて!(;°;*;°;)

    傷心のところへ更に『愛妾』の存在まで知ってしまったんですね……可哀想に。

    でも何だろう?
    ゼリスリーザとオーラントって組み合わせ、とっても良い気がするんですよね……!

    作者からの返信

    ゲロイン・ゼリスリーザですかね! これが普通のヒロインだったら国のために我が身を捧げるという悲壮感だったり、美形の王様と結婚できるときめきだったりで胸一杯になるでしょうが、ゼリスリーザは「勝負」! しかも完敗してしまいました(>_<)

    これでも、今までは知る限りでは自分が一番美しい人間だったゼリスリーザのプライドは追い討ちのせいもあってボロボロ……。でも大丈夫! ゼリスリーザの新たなる人生はむしろこれから始まるのです! そして、その始まりにはもちろんオーラントも絡んでますよ♥️

  • 取り繕ったところで、ゼリスリーザはやはりゼリスリーザ……(笑)

    オーラントぉぉぉ、待ってましたよ!

    これから彼女をマイ・フェア・レディみたいに立派なレディ仕立て上げてくれるのかしら?

    うん……なさそうですね。
    それよりエルゼイアルとの邂逅が今から不安です。だって胸が……(笑)

    作者からの返信

    そうなんですよね~(笑) 本人的には完璧な貴婦人のつもりなんだけど、ボロがでまくりなんです。そもそもゼリスリーザの身の回りには「貴婦人」などいなかったので、貴婦人とはどんなものか想像して演じているのだけれど、その想像の段階で何かが足りないのかもしれません(笑)

    これからゼリスリーザはマイ・フェア・レディみたいに立派なレディに――はならないけれど(←断言しちゃった!)、幾つかの騒動と出会いを経て幸運をがっちり掴みます! だけどその前に、トキさんお待ちかねの王との対面が。さあ、どうなるゼリスリーザ!?


  • 編集済

    どの野菜にも旬はある Ⅲへの応援コメント

    薄々感じてたけど、やっぱりオーラントと兄上の間柄についてそういう噂も流れてたんですね。そりゃ一般民衆は超越者の魔王様が大きな乳に著しい執着を見せるなんて知りませんものね……知ってたら乳のないオーラントとはそういうことにならなさそうだと思うと思うのですが……いえ、そもそもいばらの咎から入ってきた人間である私からすれば、魔王様はオーラントに乳があってもそういう意味で特別な感情を抱くとは思っていませんが……

    作者からの返信

    まあ、そういう噂はありましたね……。それこそ雨後の筍のごとく、にょっきにょっきとたっておりました。

    なぜならオーラントは
    ①魔王様の寝室に自由に出入りできる
    ②魔王様と二人っきりでお酒を飲んだりもする
    ③魔王様と同じお風呂(というか温泉)に入ったことがある
     ↑本編では出せなかったけれど、こういうこともあったんですよ♡

    ので、魔王様が根っからの巨乳好きということを知らない一般庶民からしたら、関係を邪推する要素しかないんですね! 魔王様の乳の好みを知ってる者たちでも「酒の勢いで、一回ぐらいヤっててもおかしくないな」と思ってる輩はいます。死にたくないから口には出さないだけで。

    しゃしゃさんがおっしゃるように、本人たちはお互いに友愛以外の感情はこれっぽっちも抱いてないんですけどねえ……。この先ちらっと触れますが、オーラントは手のかかる弟みたいに思ってるので、そんなこと絶対にないんですけどねえ……。

  • どの野菜にも旬はある Ⅲへの応援コメント

    うん…繊細な女性なら(女性ならずとも)胃が痛くなりそうな義家族であろうとも。
    我らがゼリスリーザなら大丈夫さっ…('◇')ゞきっと……。

    がんばれ、新郎(←そっち?)

    作者からの返信

    お母さんは、悪気はないんですけどね……。悪気がないというのは時に作為がある場合よりも酷い事態を巻き起こしてしまう。義姉も、単体ならば決して悪い人間ではないのですが――組み合わさると謎の反応が起きてしまうのです。そんな愉快な一家なのです。でも今回を乗り切れば、顔を合わせるのなんて一年に一回あるかないかぐらいになるので、きっと大丈夫だと思います!
    ただしオーラントの胃は今回かなりのダメージを負ってしまいました……。お母さんの天然爆弾、炸裂しちゃいました☆

  • ドリス様って、パパの初恋の叔母様かーー!
    叔母様、イルペリックを庇って最期を迎えられたのですね。・(つд`。)・。

    にしてもパパのパパってば、やはり容赦ないな……。
    内乱に巻き込まれるかもしれない未来も不安ですが、ゲロインの座に再び貶めた船酔いが心配です(笑)

    作者からの返信

    ゲロイン、最近ちょっとサボり気味だったですからね! 久々に頑張らせてみました!!(←※頑張る必要は全くない)

    何気にモテるパパの叔母さん。というか本編にあたるいばらに登場した女で、もっともモテる(純粋な恋慕の対象となっている)のは叔母さまだったりします♡ 
    パパのパパは、いばらで最強にして最恐の存在なので、色々と容赦ないのです! パパのパパ、これでも妹と同じ腹から生まれてきたんですけどね(当たり前)。どうしてここまで性格が違うのか……。足して二で割れば丁度いい感じだっただろうに(-ω-)

    編集済
  • どの野菜にも旬はある Ⅱへの応援コメント

    あっはっはっはっは(笑)
    オーラントの両親もおおらかですね、さすがオーラントの親だ。
    よかったねゼリスリーザ、やっとその美貌を素直に称賛してくれる人々と出会えて……

    作者からの返信

    領地でも評判のおしどり夫婦です!! 使用人が皿とか割っても「また買えばいいから」と笑って許してくれる。そんなおおらか夫婦だから初対面の女が目の前で吐いてもちっとも気にしないのです。

    そういえば、ゼリスリーザが美貌を素直に称賛されたのはこれが初めてでした。今まではみんな「ただし喋らなければ……」とか「ただし胸は平原だけど……」とか思ってたので。……良かったねゼリスリーザ。物語も残り1/3になってようやく……(;´Д⊂)

    編集済

  • 編集済

    どの野菜にも旬はある Ⅰへの応援コメント

    最初の結婚をすぐ承諾したところ、①オーラントが言うんだからよっぽどのことなんだろうと思って騙されてやった ②まあオーラントが誰と結婚してもオーラントの一番は自分だし 辺りを想像したんですが、結婚式のくだりの感じまだ何かありそうな気がしなくもなく……

    作者からの返信

    メインの(だと私が思ってる)登場人物の視点で語る回やシーンがそれぞれ最低一回は入るいばらとは異なり、黄金の羽根は主にゼリスリーザ+時々オーラントの視点だけで進みます。ですので、兄上が何を考えて許可を出したのかは物語中では明らかにされないのですが、㊙情報を明らかにしますと……。

    今の兄上は、表には出さないけれどオーラントに対して罪悪感を抱いている状態です(いばらの後日談参照です♡) なので、例えば自分を宰相にしてくれだとかでなければ、オーラントの願いだったら基本的には何でも受け入れちゃうんですよね~。結婚式のくだりもそういうことなのです。まあ、オーラントが自分を騙すはずはないので本当に好きになったのだろうと思ってもいますが(ゼリスリーザの「顔が」美しいことは認めてはいる)。兄上は公国との和平の証としてならともかく、女としてのゼリスリーザには本気で興味がないので、引き取ってくれてありがたいと感謝してもいます。

    あとは、もしオーラントの結婚式に出ることになったとしても、手がかかるペット(比喩)を連れていけるはずはない。人前には絶対に出せない。でも、置いていこうものならペット(意味深)が一日で衰弱死しそうで不安……。という事情もあります。というかこれが最も大きな理由だったりします。

    ちなみにこのあたりのやり取りの真の意図をオーラントの側から考えてみると……わっ、危ない! 以下ネタバレでした!!

    編集済
  • もー何やの!
    最後にしっかり感動してしまったじゃないですか……。

    ツェリサ、回り道をしたけれどちゃんと愛されてるとわかって本当に良かった!

    これでゼリスリーザとの仲も少しは良く……なるのかなぁ?(笑)

    作者からの返信

    うふーーー( ^ω^ )

    締めの一話が残ってるけど、公国編はこれにて一件落着。大団円です!!!

    ツェリサがゼリスリーザを敵視してた本当の理由は、ぶっちゃけ顔じゃなくてゼリスリーザの方がパパに可愛いがられていると思っていたから。でも、誤解はもう解けたので、二人はきっと仲良くなれますよ!!!

  • ニョロロズで腹筋死にました……。

    何故舌噛みそうなサリュヴィスクはちゃんと言えて、ルオーゼが言えないのか!?

    ニョロロズって一文字も合致してないし!!(笑)

    作者からの返信

    きっとおじいちゃんの頭の中で

    (途中で蛇に遭遇!)→うわっ、蛇じゃ! 驚かせおって……→はて、今日は何をしに行くんじゃったかの……→そうじゃ、孫に会うんじゃ!→(途中省略)→儂の孫娘が嫁ごうとしてる国の名が思い出せんわい→(ここで何故か蛇のことを思い出す)→ニョロロズ!!!

    といった過程を経て、ニョロロズという答えが導き出されたのかもしれません(嘘です。今考えました) 爺さんはゼリスリーザを育てた父さんを育てただけあって愉快な爺さんなので、頭の中も摩訶不思議でいっぱいなのです!

  • ああああああ
    ああああああああああ
    とうとう とうとうカップルが
    オーラントお前 そこまでして兄上のケツを拭かなくても

    そう、そうよね……ゼリスリーザ的にはダーシアに負けるのは故郷の面子を潰すことになるんだもんね……泣いた

    作者からの返信

    とうとう、とうとうカップルが成立しましたよ!!! 話の三分の二ぐらいすぎてようやく、かなり行き当たりばったりだけどヒーローとヒロインが体面上は結ばれました!!! これでようやく堂々とラブコメと名乗ることができます! 良かった~。

    このまま故郷に逃げ帰れば、自分どころか親族までもが周囲から後ろ指刺されるはめになっていたゼリスリーザ。だからこそ、帰りたくても帰れなかった崖っぷちゲロインの引き取り手として名乗りをあげたオーラント。その理由は半分ぐらいはしゃしゃさんがおっしゃるように「この件の責任とれるのは僕しかいないよな……」という責任感と、あとはゼリスリーザへの同情心なのですが、では残りの半分は……? 実は、オーラントにも事情があるのです!!! そしてそれこそが、この話の核心ですのでお楽しみに!!!

  • あれ、私スポ根物読んでたっけ?と錯覚してしまったではありませんか(笑)

    何という熾烈な戦い……!

    だがラストはプア乳の機動力が勝りましたね!!
    リッ乳め、思い知ったかーー!!

    作者からの返信

    うふふ♡ トキさんを混乱させてしまったみたいですね!

    この回は少年漫画のノリを意識して書いたターンでした。二人を火の鳥と水精に例える所は、絵で表したらこの二人の闘志がそれぞれ火の鳥と水精になって激突してる……みたいな感じで! 無駄に熱く!! 無駄に壮大に!!!

    そしてゼリスリーザは栄光を掴んだのです!!! 腕力で決められた国一番の美女とか、この公国どころかこの世界の過去と未来の歴史を探しても、ゼリスリーザ以外にはいないはず!!!

  • 残念ながら…………ねえ?

    でもなぁ、王の好みのものを持っていたとしても寵愛を受けられるわけではありませんからね(´・ω・`)

    というか解決策(笑)ひどすぎる(笑)

    作者からの返信

    ええ。王の好みのものをぶら下げていたとしても、ただ独りの女を除けば末路は悲惨なことに……。ポイ捨てヤリ捨て……。←これがヒーローの所業でいいんでしょうか……? でも、本編のヒーローなんで仕方ないですね……。

    解決策については、私もふざけすぎたかなと思わないことはないのですが、公がゴーサインを出しちゃったのでほんとにやりますよ! 腕力で国一番の美女を決定します!!!

  • おお……最終候補に残ったか!

    確かにこの二人なら、女怪も豚も余裕で倒していけそうだ!!

    それ以上に大変な問題を起こしそうではありますが、そこはご愛嬌ってことで★

    作者からの返信

    えへ☆ 無事に!? (←むしろ残らない方が良かった気がするけれど……)最終候補に選ばれました!!! この二人は努力家だし、(全然そんな感じしないけど)頭もいいし、腕っぷしも強いので、並みいる怪物も何のその、ですよ! 
    ……まあ、次から早速大事件というか、大騒動を巻き起こしてしまうのですが、そこが二人の面白いところなので💕

  • 見てしまったな……。たわわな大山脈と戯れる王の姿を……。
    家族の様子を思い出して一瞬ホームシック状態になったゼリスリーザがいとおしい……。
    でも、なんか、うっ……なんか……まだ生きてる、などと思ってしまった……いやその魂はもう、なんでしょうけど……うっ……

    ところでいまさらなんですけどすごいエピソードタイトルですね、「猫がくたばった」(笑)

    作者からの返信

    ゼリスリーザのために泣いてくださってありがとうございます、しゃしゃさん!!!

    ええ、見てしまいました……。一部始終を、ばっちりと。何ならその……アレとかソレの臭いが嗅げるぐらいの距離で……。市場とかで泥沼不倫騒動のあれこれとかを耳にすることはあっても、今まで何だかんだで清浄な世界で生きてきたゼリスリーザが、ほんのちょっとだけ大人の階段を上ったというか、魂に傷を負ったというか……。たわわな大山脈を目撃した時点でべこべこになっていた魂に、更に追い打ちを負ってしまい……。でも、辛うじて生きているのです……!!! 

    黄金の羽根のタイトルは、実は世界の(と言っても二つの国の)諺から採っています(単に考えるのがめんどくさかっただけともいう)。そのうち、主にゼリスリーザが視点を担当している話は、クマさんが大好きな国の諺から。冒頭と、そのうち出て来るオーラントが視点担当の話と、あと最終話はマカロンの国の諺なのです。密かにモデルにしてる国💕 
    「好奇心のせいで猫がくたばった」は「好奇心は猫をも殺す」と同じ意味の諺なのですが……でも、言葉のチョイスがなんだかあの国らしいですよね! 「猫がくたばった」(笑) ゼリスリーザは動物に例えると猫だなあと思っているので、話の内容にぴったり!!!

  • 皆、ひどい……(笑)

    ぜリスリーザは確かに腐りかけというか、性格は破れ綻びてますし、胸はめり込んでんのかってくらい皆無だけど、それでも美人なんですよ!?

    美人は武器、それを振り翳して並み居る敵をバッタバッタと薙ぎ倒してほしいところです(`・ω・´)

    作者からの返信

    ゼリスリーザは、黙っていれば類まれな美人なんですけどねえ……(溜息)でも黙らないから……。というかゼリスリーザが黙っているのは寝てる時なので、こんなことを言われちゃう。でも、ゼリスリーザのメンタルはトランポリンみたいなもので、受けたダメージは柔軟に跳ね返すから大丈夫!!! これからバッサバッサと敵を倒し、目標まで進んで行きますよ!!! 魑魅魍魎が蠢く王宮の、巨乳好きの王様の許へ!!! ←行かない方が百万倍ぐらいましな人生歩めそうだけど、行っちゃうんですね!!!

  • 真実は目に痛い Ⅲへの応援コメント

    ルオーゼの王って、あの美しすぎて直視できない超絶美貌の!?

    ちょっと待って……あの王とゾーリャが並ぶところが全く想像できない!!

    というかあの王、確か巨乳好きですよ!?
    ゾーリャ、大丈夫なのですか!?

    作者からの返信

    そう!!! そこがまさに問題なのですよトキさん!!!

    一応は同じ大陸で生きているとはいえ、属する世界がそれこそ光と闇ぐらいに違う二人。しかもその王様は大の、根っからの巨乳派とくれば――それでも、そんな事実は知らないゼリスリーザは愛妾の座を目指して突き進むのです。
    これから勝利したところで何らの得もない、むしろ勝利してはいけない戦いが始まりますので、どうかよろしくお願いします💕

    編集済
  • だめ~~~~!!!!!! ゼリスリーザ、戻ってきて~~~~~!!!!! そのおっぱいを見に行ってはいけない~~~~!!!!!
    とうとう彼女が魔王の乳の好みを知ってしまった! これはいけない!! 禁断の秘密を!!!!

    一年に九十七人、まともに数えて覚えていたオーラントがすごすぎます……。

    作者からの返信

    でも、行っちゃうんですね~~~!!! そして見てしまうのです。禁断の乳を……。こういったフラグを回収するのは次なるターンに入るためには必要不可欠ですので……突撃だ!!!

    オーラントは兄上よりも兄上が手を付けた女のことを把握しているのです!!! 兄上は妹以外の女はポイ捨て・ヤリ捨てが基本なので(←最低)ヘタをしたら名前どころか手を付けたことすら覚えてないから、オーラントが代わりに覚えたのです。主が誰から恨みを買っているか覚え、主に迫る危機を未然に防ぐために。ええ奴や……( ノД`)

  • 早くオーラントと結婚すればいいのに……(気が早い)
    なんかオーラント、ディズニーに出てくるヒーローにしか許されない行動を取ったように思えて私が赤面してしまいました……そんなことをしたら惚れちゃう……

    おや……ゾーリャはとうとう真実に触れようとしているようだ……

    作者からの返信

    ふぉーふぉっふぉっふぉっふぉ。ゼリスリーザは割と、最近のディズニーのヒロインみがあると私は思っています。(←ディズニープリンセスに謝れ!)(謝ります、ごめんなさい<(_ _)>) なのでこの話のヒーローであるオーラントも、ディズニーみがあってもおかしくはないのですよ! それにゼリスリーザは結構ウブなので、異性に手を握られたら嫌でもその人のことが気になってしまうので……。ふふふ❤

    そのうち結婚して、幸せな家庭を作る二人。ですがそのまえに、乗り越えなくてはならない問題ー―真実の一端がとうとう明るみにでてしまいましたね……。いうて他所の家庭の事情ですが、この家庭の事情は一国どころか全世界を揺るがしかねないから……。これからどうなるんだろうなあ……。

    編集済
  • 魔王様の美しさの前にはあのゼリスリーザも沈黙する!!!!!
    しかし案の定の反応でしたね。まあ、なんていうか……とりあえず客という扱いで追い出されなかっただけマシですね。いえ、魔王様、政治はちゃんとしてると思うので外国から首長の指示で来た人間に無体なことをするとは思いませんけど……。

    作者からの返信

    まあ、顔……というか見た目「だけ」は抜群にいいですからね!!! というか本編(いばら)を振り返るに、絶世の美形でなければ許されない言動が多々……。美形で王様じゃなかったら、兄上はきっと今頃この世から抹殺されています(笑)

    はるばる海を渡ってきたのに受け取り拒否されたゼリスリーザがどうなるかはいばらの後日談で明かした通り💕 ゼリスリーザは幸せになれるのですが、幸せに至るまでにはもちろんひと悶着ありますよ!!! その過程で、間接的にですが魔王の思惑も語られます。大丈夫! 殺されはしませんから!!!(←ちっとも大丈夫な感じがしない)

  • えっ!?!?!? イルペリック先生の独断だったの!? マジで!? いや魔王様やオーラントが言い出すとは思っていませんでしたけど!!
    オーラントの挨拶が歯が浮くような挨拶で、オーラントも貴族っぽいことできるんだな、と思いました。多芸だなあ。

    作者からの返信

    なぜなら! イルペリックは肝が太いから!!! だから「僕なら大抵のことをやっても、何だかんだであいつ(兄上)に殺されることはないだろ~」と、どっしり構えていられるんですね!!! まあ、あの宮廷では肝が小さい人間は自然に淘汰されるので、結果的に肝が太いやつしか残らないんでしょうが……。

    珍しく? 貴族っぽいことをしているオーラント。ですが、オーラントはこういう挨拶が苦手なので、兄上の学友になってから礼儀作法の先生(きっといたはず……)に教えてもらった挨拶を幾つか丸暗記して、状況に応じて使いまわしているだけだったりします(笑) 

  • 叔母上~~~~!!! パッパの愛した叔母上がこんなところでも活躍していたとは~~~~!!! 本物の聖女は違いますね!!!
    ようやく気づいたのかゾーリャ……そこは魔窟なのだ……イルペリック様もそんなこと説明できませんよねそりゃ……でも公はきっと知ってて黙ってて腕力で決めさせたんですよね……

    作者からの返信

    叔母上、(間接的にだけど)久々の登場です!!! ここだけの話だけど、いばらで最もモテた女性キャラクターは叔母上なので!!! これが聖女の力なのです……。

    公はもちろん「あいつならまあなんとかやれるだろう」と晴れやかな気持ちでゼリスリーザを送り出しましたよ!!! だって、もし仮にツェリサが勝利してたとしても、ツェリサは魔窟生活一日目で鬱になりそうですし。ある程度は瘴気に耐性がある人物を送り込む必要があったのです! その点ゼリスリーザは瘴気も気合で蹴散らせるから大丈夫!!!

  • 最初
    >選び抜かれた公国一の美女
    で笑ってしまったのですが、その後が、なんだか、まるで普通の少女小説のヒロインみたいで……ゾーリャにもヒロインらしい振る舞いができるのだと感動しました! 家族との別れはそんなに重いのね……なんだかんだ言って幸せな少女時代を過ごしたのだな、と思いました。
    そして、待ちに待った私の愛する魔王が……! 待ちわびていましたよ……!!

    作者からの返信

    やだな~、しゃしゃさんったら! ゼリスリーザは✨国一番の美女✨なんですよ!! もしかして、忘れてました? ゼリスリーザが※ただし黙ってさえいれば※腕力で選ばれた国一番の美女だってこと。これはテストに出るぐらい重要なことですから、覚えててくださいね💕 ←まあ、かくいう私も時々忘れますけどね!

    別れのシーンぐらいはしんみりとした雰囲気にしよう、と思い今回はギャグは控えめです(ただし爺さんが最後の方でやらかしてしまったのですが)。貧乏だけど幸福な少女時代を過ごしたゼリスリーザにとって、家族との別れに直面してはいつも通りではいられなかったのです。バイバイ、大好きなみんな……。

    ――そしてこんにちは! 大魔王様とそのお友達の久々の登場です!! いやあ~、長かった! 物語の折り返し地点過ぎてからやっとこの話のヒーロー(らしきもの)を本格登場させられます! うわあい!!

    編集済
  • これはツェリサパパが悪い!! ツェリサパパが全面的に悪い!!
    でも和解に至れてよかった……そうそう、ツェリサパパはルオーゼという名の地獄に娘をやりたくなくてゾーリャを応援していたわけだから……それが伝わってよかったです……
    幸せになってねツェリサ……

    作者からの返信

    そうなんですよね~~~!!! ツェリサパパは娘を愛してるし、可愛がっているつもりなんだけど、愛情の表し方が下手なんですよね。その上に、ゼリスリーザとツェリサのバトルの直前の「ゼリスリーザの方が美人だから~」みたいなことを悪気なく言っちゃうので、実はツェリサはそりゃあもう鬱鬱としながら成長したわけなのです。ぶっちゃけグレてもおかしくない環境だったけど、割合真っ直ぐ成長してるツェリサ、実はすごい子なのかもしれません。ゼリスリーザとはまた違った意味でメンタルが強い。

    それなり以上の美人でスタイルもよく、(多少の品の無さはともかく)明るいツェリサは、きっとそのうち相応しい相手と幸せになれますよ……。

  • ゼリスリーザ……本当にツェリサを慰めているのかどうか、悩むような言い回しですが(^^ゞ
    ま、いいか……慰められたのなら(*´ω`)←こら(汗)

    作者からの返信

    ここも私は「おいおいマジかよ。これで納得しちゃうのかよ。ツェリサ、いつか詐欺とかに引っかかるんじゃないか……」と思いなが書いたシーンなのですが、いとこ同士通じ合うものがあったんでしょうね……。残念さとか(待て) 
    思えばゼリスリーザの父たちも、あと爺さんもそのつもりはないけどちょいちょい失礼極まりない発言をしているし、こういう時に何かしら外してしまうのがこの一族の特徴なのかもしれません(笑)

  • おじいさまいい人じゃないですか!
    なんだかすごいいい話みたいにまとまりそうでしたよ!
    でも最後のツェリサの台詞が……ああ……つらい……

    作者からの返信

    やだな~、しゃしゃさん。そんなに煽てられても何も出せませんよ(〃´∪`〃)ゞ

    ゼリスリーザの父母や爺さん関係の話をちょこちょこ入れていたのは、全てはこのためだったのです! 長年に渡る親子の確執が解きほぐされた……。でも、大団円とするにはまだ解決すべきことが一つ……そう、ツェリサが! ツェリサもツェリサで、小さいころからずっと色々ため込んでたんですよ……。パパは微妙に無神経だから、娘の繊細な心情とか分からないし……。

  • すごい! ツッコミどころしかない!
    今までに400にものぼる勝負をしていたのか……とか
    それでも脚を見せない程度の慎みはあるのか……とか
    二人の性格がよく見えますな……(笑)
    さすがゾーリャ、主人公らしく勝利したぞ……
    とうとう行ってしまうのですね……魔王城に……

    作者からの返信

    うふふ♡ この回は格闘マンガのノリで誤魔化した壮大なボケのターンですからね! 我ながらツッコみどころ満載! ボケのいくら丼を目指した回でした! まず一番おかしいのは――国一番の美女を腕力で決めている。これですな!!! 

    ですがまあ、勝利してしまったのでゼリスリーザは魔王城に行ってしまうのです。でもその前に――ラストでちらっとでてきたおじいちゃん関係を解決せねばなりません。次回、この話は少しだけシリアスなターンに入ります(ほんとですよ!)

  • スリャトマール様かっこいい!
    二人ともはるばるルオーゼまで行かなくてもスリャトマール様の嫁を目指しなさい……
    そしたらパパたちも安心──はしないかもしれないけど、魑魅魍魎の城には行かなくて済むから……!

    作者からの返信

    灯台もと暗しなんでしょうかねえ……(違う) 近くにこんなにいい物件が転がっているのに、わざわざ悪魔の巣窟に乗り込もうとするなんて……。
    おやめなさい、お嬢さんたち。あなたたちが目指してるのは魔王城なのよ……。←でも行っちゃうんですね! これまるでーーじゃなくて十分生け贄だ!!!

    編集済
  • スリャトマール様!!!!!!!!!
    私はもはやゾーリャやツェリサの勇ましさには驚かなくなりましたが、そっか~面白いって思っちゃうか~!! 政治のどろどろも霧散!! やはり強くたくましい女でなければね~!!
    おやおや? イルペリック殿が何か言い掛けましたね? おやおやおや? 陥没地には話せないようなさぞかし特別な事情がおありに違いありますまい!

    作者からの返信

    ね~~~。どういう事情なんでしょうね~~~。とっても気になりますよねえ~~~。なのにどうして話してくれないんでしょうね~~~? 
    ――しゃしゃさんならばもうすっかりお見通しでしょうけど、この謎は取り返しがつかなくなった後に解き明かされますのでお楽しみに!!!

    そして「胸は普通ぐらいあれば文句は言わないけど、大きいにこしたことはない」派のスリャトマールは……自分では気付いてないけれど珍獣猛獣が好きなんでしょうね! いやそこは止めろよ、って感じですが、ゴーサインでちゃったから殴り合いが始まりますよ!!!

  • イルペリック殿、愛妾に闘志を求めてないですか? 大丈夫ですか? 並みいる『尊い身分のご婦人たち』を蹴散らす強くたくましい娘を採用しようとしてないですか? 大丈夫ですか?

    作者からの返信

    なぜなら! あの宮廷で生き残るには心身ともに並外れた強さをもっていなければいけないのです!! 
    いばらの本編にはあまり絡まなかったけど、ルオーゼの宮廷にいる女なんてほとんど女狐なんです。だから、狐に囲まれても怯えずに、逆に狐を狩って襟巻を作ろうとするぐらいの女じゃなければ、潰されてしまうんですよねえ……。だからイルペリックは🔥闘志🔥を基準に愛妾を……ん!? それってもはや選んでるのは愛妾じゃないですね!! 戦士!! 戦士を選んでる!!?

    編集済
  • オア~~~~ゾーリャの成長! 一歩進みましたね!!
    公はしっかり者というか何というか、この物語は今まで陽気にどんちゃかしていたので現実に引き戻されました……歯に衣着せぬ物言いにはちょっとびびってしまいましたが、公の言うエルゼイアル王とやらに比べたら1000000000億倍人間らしく頼もしいお方だと思うから……

    作者からの返信

    えへ~~~。ゲロイン・ゼリスリーザ、今回は少し成長しました! これで少しは国の代表として他国に送られるに相応しい女になったかな……。まあ、成長したところで待ち構えているのは……お察しなのですが、でもこの一歩は大きな一歩なのです!! ゼリスリーザだってたまにはシリアスモードに入るのです!

    公は……もし仮に公がルオーゼの王様と同じような性格をしていたら、民会で全員一致で罷免されて失職してしまいますからね! 小さいころに苦労をした(いきなり家族から引き離された)から、多少アレな面はあれど基本的にいい人なのでしょう。公国の人々、特に民会の構成員とかは、ルオーゼの王様の人となりを知れば自分たちがどんなに恵まれているのか分かって、公を大切にしだすと思います(笑)

  • 見 ら れ て た
    生きのいいところを見られてしまいましたね!
    それでもあんまり動じた感じでもない公が頼もしい……
    猛獣って言われてるけど……
    さながら動物園……いや動物園の猿の群れにはもうちょっと秩序が……

    作者からの返信

    こ れ は や ば い

    流石のゼリスリーザも血の気が引いた事件です。でも引いた血の気はまたすぐ戻ってきます。だってゼリスリーザだから!!!

    前々回で兄さんに珍獣呼ばわりされたと思いきや、今度は猛獣(^_^;) 公はこの瞬間から二人を芸人だと見なすことにしたのでしょう……。実は公は「こういう」タイプが結構好きだったりします。(※ただし異性として意識するかは……)
    下手をしたら「国の恥を晒した」とその場で何らかの罰を下されててもおかしくなかったのに……。ゲロイン、公がお笑い好き(違う)だったおかげで命拾いしました!

  • ひええお父さんひどいあんまりだ……!(笑) 冗談は髪の毛だけにしてくれ~!
    隣の家のおばあちゃんにまでぼこぼこに言われるゾーリャ、早くルオーゼに行ってみんなをぎゃふんと言わせてやってほしいです!
    美形が好きなんですね……ゴジラは美形ですよ……(震え)

    作者からの返信

    父さんはいつも「ゼリスリーザならこのぐらい言ってもどうってことないだろう」って感じで口をズルっと滑らせちゃうんですよね~💦
    ヤバいぞ父さん。父さんもこのままじゃ晩御飯おかず抜きになっちゃう……。そろそろ冗談は髪の毛だけにしとかないとですね!(笑)

    事実ではあるけれども隣のばあちゃんにまでボロクソに言われるゲロイン……。美貌でも補えない残念さ……。
    あらすじでも分かっているようにゾーリャは無事にルオーゼに行けるのですが、それまでにはまた熱いバトルがあったりするので(ん?)乞うご期待! です
    まあ辿りつけたところで、待ち構えているのは見た目は大理石彫刻中身はゴジラの兄上なので、うん……。辿りつけないほうが幸せかもですが、辿りついちゃうんだなあ……。

  • 真実は目に痛い Ⅲへの応援コメント

    政略結婚だ……! 私の大好きな政略結婚だぞ……! すぐに正妻とはいえなくてあくまで愛妾だけど……寵愛を受けて出世すればなんとか――
    ならないな~~~~ルオーゼ王国の王様相手じゃな~~~~
    この天真爛漫なゾーリャが真実を知ったらどんな反応になるのか楽しみすぎますね……彼女は一瞬で立ち直りそうですけど……!!

    あと無粋かもしれませんが「王」の定義の話めっちゃたぎりました。そういう細かい政治や文化の話が大好物なんです……。

    作者からの返信

    そう! この話は実は✨政略結婚✨モノでもあったのです! これからゼリスリーザは口を開きさえしなければ街一番と讃えられる美貌(※寝ているとき以外はほとんど喋ってる)――ではなく謎のやる気を武器に頑張ります! ですが、ですが――頑張ったところで得られるのがあの兄上の愛妾の座なんて!!!  頑張って貯金して買ったマイホームが欠陥住宅かつ事故物件だったって感じですよね!!! 可哀そうなゼリスリーザ……。でも彼女はゴキブリ並みにしぶといしゴリラ並みに破壊力があるので、なんとか上手くやれるでしょう。←ヒロインに対して使う例えじゃないけど、ゲロインだからいいか……。
     
    「王」の定義は……公国のモデルは「ロ」からはじまるクマさんが大好きな国の、「ノ」から始まる都市ですので、参考にしました💕 クニャージとキングって語源が同じなんだそうですよ! 言葉って、歴史って面白い……。

  • 真実は目に痛い Ⅱへの応援コメント

    弟たちよ……ゼリスリーザの結婚式をはるかかなた先の永遠に来ないかもしれないものと思ってはおるまいな……いや私もこの所業で彼女の結婚式とはと思わなくもないけどこんなに明るく愉快な女性ならきっとすぐお嫁に行けるはず――行ける――行……

    作者からの返信

    きっといつか……いつか、いつか……いつだ……? ゼリスリーザの婚期はいつ来るんでしょうねえ……。

    現時点での弟たちは

    「ゾーリャ姉が結婚する? 人間の言葉を喋る豚がいるって言われたほうがまだ信じられるよな!」「うん!」

    ぐらいに思っています。豚に例えられたり、今回も胸のことで色々言われたりして、ヒロインの扱いがこれでいいのだろうかと思ってしまいますが、きっといつかお嫁さんになれ……なれ、なれ……?

    編集済
  • 真実は目に痛い Ⅱへの応援コメント

    色々足りない……足りない……。失礼な(^^;;
    ひんぬーには、ひんぬーの長所が(以下、自粛)

    作者からの返信

    兄さんはきっと胸は大きい方が好きなんでしょうね……。ひんぬーの良さが分からないなんて(そういえば本編にも残念な価値観の人物がいましたね)、可哀想な兄さん。兄さんはひんぬーを馬鹿にした罪のため、三日ぐらい晩ごはんのおかず抜きになります……(謝れば許してもらえるかも)。

    編集済
  • 真実は目に痛い Ⅰへの応援コメント

    めっちゃ笑いました……家で読んでよかった!
    平原のような胸の話をしすぎです……ひどいいいぞもっとやれ(笑)

    作者からの返信

    うふ~。

    しょっぱなから主人公が鼻水出すわゲロを三回吐くわ、と色々と酷いはじまりですが、タグに入れたからにはやらなきゃいけませんからね! ゲロイン!!

    ゼリスリーザは、顔だけで判断するならダーシアよりも美人だし(まじか)、貧乳だけどスタイルだっていいのですが……。これじゃ婚期を逃しているというより、婚期が逃げて行って当然だ!

    嫁ぎ先にゲロ吐かれた妹と、ゲロをまともに浴びてしまった従妹。今回の一番の被害者は、一体誰なのか……。

    編集済
  • カイン……カインという名前なのね。カイン……(´;ω;`)ブワッ(´;ω;`)ブワッ(´;ω;`)ブワッ

    作者からの返信

    (´;ω;`)ウッ…

    いばらでは出せなかった名前をここでお披露目です! 多分パパの祖先から採った名前……。