応援コメント

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  • 四十二段目への応援コメント

    こんにちは
    私も死のうと思っていた、主人公の様な女の子です。私は紗英と違って中学生で馬鹿だし綺麗でもありませんが。
    この物語に、授業中に出会い、読み終わりました。休み時間も忘れて、久しぶりに何かに熱中しました。
    そして、自己中だとは思うけれど、彼の言葉は私にも刺さりました。
    作者様、この物語を描いて下さって、私の死を止めて下さって、ほんとうにありがとう。
    この話に、出会えて良かった。

    作者からの返信

    こんにちは
    5年近く前の作品に、こんなにも素敵な感想を残していただき、ありがとうございます。

    今はwebで作品を発表することは無くなってしまいましたが、あなたからのコメントも私の創作活動や私生活を勇気付けてくれました。こちらこそ、ほんとうにありがとう。

    これからも、出会えて良かったと思える作品が表れますように、「たくさんの物語に触れてください」という願いと共に祈っております。

    最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

  • 四十二段目への応援コメント

    完結おめでとうございます!

    最後の二話がとても印象的です。
    それにしても不思議な終わり方。
    もしや、紗英の体の中に秋介が入って、紗英は秋介みたいに……
    ということは、紗英を突き落としたのは……

    紗英の葛藤、決断、そしてその結末
    ゆっくりとではありますが、色々と考えながら読まさせていただきました。話すことって、言葉にすることって大切なんだなと。そう、感じました

    作者からの返信

    読んでいただき、そして感想まで残していただき本当にありがとうございます!
    重いテーマなので、最後まで読んでいただけてとても嬉しいです!!

    読みながら色々なことを考えていただき、とても嬉しいです。何か心に残るワンシーンがあれば幸いです。

    ありがとうございました! よければ、今後もよろしくお願い致します。


  • 編集済

    三十九段目への応援コメント

    秋介、不思議な人だと思ったけど、まさか幽霊だったとは……
    死人だからこそ、紗英が死のうとしてるのを止めたいと思ってるのかな?
    この一つ前であった時も考え直させるような発言してたもの
    先が気になる

  • 二十八段目への応援コメント

    初コメント、になります

    柊さんカッコイイなぁ
    そうだよ、こんな男がいるから…
    柊さんが言いたいこと全部言ってしまった