応援コメント

第8話 蛮地へ 1章 ヤードローとラン 2」への応援コメント

  • ここまで読んできて思うこと。


    この物語は、なんというか作者様がここまで人生を歩んできた重みが感じられるというかなんというか。
    言葉の選び方にしろ、細かいことを蔑ろにしない話の進み方にしろ。

    不思議な感覚ですねー。

    作者からの返信

    過分な評価ありがとうございます。自分の文章が軽快さとユーモアに欠けるという自覚は持っています。