第23話 色付け完了への応援コメント
長く連載されるそうで、がんばってください。
第40話 たどり着いた出発点への応援コメント
いろいろ政治的な裏はありそうですけど、ひとまずはアルムの喜びようが微笑ましくてこっちまで元気をもらいました。おめでとー!
作者からの返信
快活なアルムの素直さを前面に押し出して、第一幕は完結です。
お付き合い、本当に有難う御座いました。
とても励みになりました!
第40話 たどり着いた出発点への応援コメント
第一幕完結、お疲れ様でした。面白かった!!
王道、王道ですよ。
見たことの無い異世界設定、魅力的な主人公、師匠、ヒロイン、そして親切なおっちゃん(笑)。
あ、これでレビュー書こう(笑)。
第一幕というからには、第二幕ありますよね?
コンテスト関係なく、続きが読みたいです。
先になるかもしれませんが、首を長くして待ってますね。
作者からの返信
お付き合い有難う御座いました!
第二幕は書き始めている所で、コンテスト終了後に公開出来るように頑張ります。
本当に有難う御座いました!
編集済
第37話 イルセニアの火竜への応援コメント
古代語はモデルになった言語とかあるんでしょうか?
ここでアルムがドラゴン撃退したら一躍有名人ですね、試験もうやむやになっちゃったけど、合格しちゃいそう。
作者からの返信
古代語は……雰囲気です( ;∀;)
第35話 若き色術師の防戦への応援コメント
色術師の戦闘、久々に見ました。
今回は使い魔を召喚するような形式でしたね。
ていうか竜、強ええ!
作者からの返信
プロローグでシエラが言っていた使用人の存在が、ようやくここで登場した感じです(^^;)
竜強いですよ、最強です!
第32話 認定試験・開始への応援コメント
これルービックキューブですよね(笑)。
色を付けて合わせる試験という意味ではなかなか目の付け所が良いな~。
で、全部合わせると封印が解ける……!?
中の物をいち早く出せれば合格ってことですかね。
それとも中身にもまだ何かあるのかな。
作者からの返信
実用的な魔法アイテムとしてはかなり優秀な物ですよね。
一応、超高額という設定です(笑)
第31話 認定試験・前夜への応援コメント
お師匠の教えがしっかり染み付いていますね。シエラとの会話、安心できるやりとりでした。
ハモン君も、アルムと良い親友になれそうですし、合格して欲しいなぁ……。
作者からの返信
共通の師を持つ主人公二人、この雰囲気を大事にしていきたいと思っています。
編集済
第25話 緑之席パウへの応援コメント
パウさんは頭が切れますね!
あえて赤の策にハマった振りをしつつ、試験を真っ向から受けて立つと。
……そもそもガジルさんが失踪しなければこんな面倒なことにはならずに済んだんですけど(笑)、人物相関図がストーリー展開に密接に関わっていて、読んでいて飽きません。
作者からの返信
重厚な世界観の演出には多くの登場人物を用意するのが手っ取り早い一方で、それをやると読者としては覚えきれないという弱点も。
ストーリーに直接関与しない人物を極力排除しつつ、薄くならない程度にはモブ的な人物を差し込みつつ、相関図としては誰一人として孤立しない絵図。
これにはかなり気を使っているつもりですm(_ _)m
第23話 色付け完了への応援コメント
色付けの過程が、RPGのキャラメイキングみたいで楽しそうです。髪や肌の色をどうするのかとか。
色を塗ることにもこんなに多種多様な意味を込めて作業しているのが驚きでした。色を付けているだけなのに、とても壮大。
作者からの返信
いつでも色を変えたりできる楽しみも、この世界のファッションだったりするのです。
元からあるものではないからこそ、よく考え、慎重に選ぶという感じですかね。
第11話 新米色術師セイルへの応援コメント
今更ですが、場面転換のアーガイル柄風のが、白黒世界を演出していていいですね。
作者からの返信
これは偶然ですが、なんかいい感じになってラッキーです。
三人称で物語を紡ぐ中で、世界観を語る手法を一人称風に仕上げた結果こうなりました(笑)
第11話 新米色術師セイルへの応援コメント
少年、ガジルのこと心から尊敬しているんですね。
居なくなっちゃったけど……。
作者からの返信
居なくなった事もまた、少年にとってはリスペクトに値するのです。
たぶん。
第10話 色を付けるへの応援コメント
色付けにも食品だの物質だの、分野に系統があるんですね。細かい。
作者からの返信
色を付ける行為が簡単ではない事。
知識と経験で出来る範囲が変わって来る事。
師匠ガジルが鬼才と謳われた凄み。
今後細かい設定を主軸にしていく予定は無いのですが、上記のための演出ですかね。
第7話 少年の旅立ちへの応援コメント
予想以上の収穫が!
色付きの、という注文が付随されているのもこの世界ならではですね。
作者からの返信
色が無い事を誰もが知っていて、色を後から付ける事も誰もが知っている。
そういった世界観を演出するため、態々差し込んだエピソードに近いです(笑)
第5話 色の無い少年への応援コメント
色嫌い教と言う設定が良いですね。
色をありがたがる人ばかりじゃないってことですよね。
以前もテーマに異を唱える少年が出ましたが、色嫌い教も主人公のスタンスに真っ向から対立する考え方で、一方向だけじゃない多角的な世界構造を提示できていて感心しました。
作者からの返信
色嫌い教というのは探検家エンデカさんの皮肉めいた言い方であり、彼の主観なのですが、そのほうが雰囲気でるかなと思いまして。
色の存在の意義を問い続ける事が本作のテーマになっているため、様々な思惑が交錯する世界を作りたかったので伝わって安心しました。
第10話 色を付けるへの応援コメント
ほー。
色も使えるきまりがあるんだ。
トマトも難しそうだね。
作者からの返信
変な色を付けると良くないという考え方があるため、厳しく管理されているのです。
トマトに限らず、美味しそうな色に染めるのも腕ですね(笑)
第2話 答えのない問いへの応援コメント
色の書き方が上手で感激しました!
モノクロの世界に突然極彩色の街が広がっているとか、ビジュアルイメージに直接訴えて来る情景描写が素晴らしい……!
子供の「どうしてみんな、色を欲しがるのかな」という、いきなり作品テーマに問題提起するのもエッジが利いていますね。普通、こういう問いかけは中盤とかで出すものなのに。攻めてますね~!
作者からの返信
有難う御座います!
褒め過ぎな気がしますけど、嬉しいです(笑)
色の詳細を文字にして伝えるよりも、色の無い世界を前面に押し出してそこから色彩の雰囲気だけをぼんやりと書くようにしてみました。
読者さんが脳内で色付けしてくれたらいいなと……
作品テーマへの問題提起というよりも、ここが主人公たちを突き動かす原動力だったりするので、こちらがメインテーマかもしれません。
一つの形として成り立っている世界観に対する疑問。
世界の成り立ちを描くのではなく、その世界に対する挑戦を描いていこうと思っています。
第7話 少年の旅立ちへの応援コメント
色がなければ、金貨もその価値がないか。あるけどさ。腕がいい金だよね。
作者からの返信
元々白黒の世界ならば金も銀も価値はないのでしょうが、元は色のあった世界ですから、その価値を人は求めてしまう。という設定です(笑)
第5話 色の無い少年への応援コメント
うーん。
反対の思想を持つのが出て来て、リアリティーが増したと思いました。
重さでお金を量るのも良かった。
そして、色がないのに色術師になりたい。
銀河鉄道999を思い出しました。機械の体。
作者からの返信
物語が動き出すところですね!
ない物を求めるという姿勢は確かに似ているのかもしれませんね。
ですが、アルム君の本当の意図はこれから徐々に見えてくると思います。
どうか気長にお付き合い下さいm(__)m
編集済
第0話 虹と金の色術師への応援コメント
会話に議会の説明を織り込ませたりしているので世界が判りやすいです。
色術師の等級などもあるんですね、ゴシックな印象を持ちました。
あと世話焼きな女の子とぶっきらぼうな男というコンビ大好きですヒャッハー!
作者からの返信
有難うございますm(__)m
設定的には練りすぎたかってくらいに作ってあるのですが、どうやってそれを伝えていくのか。
その辺はかなり工夫しながら頭を使ってます(汗)
どばーっと放出したら情報量だけが氾濫しますので、気を付けています。
第11話 新米色術師セイルへの応援コメント
師匠、、、失踪って(笑)
しかも「抜ける」って軽すぎてうける(笑)
人柄が出てて好きなエピソードですけど、流石すぎますね😅
作者からの返信
思うところを言わない男なのです(笑)
序章 アンダルフィアの色術師への応援コメント
モノクロな世界設定というのが新しく感じました。
色を染めることで物質を変化させる(人間を木像にするとか)という戦い方も珍しいですね。
中年親父と少女、という年の差コンビも素敵です。
作者からの返信
コメント感謝です!
バトルは殆ど無い予定ですが、戦うとしたらこの方法になります(笑)
どうぞ気長にお付き合い下さい。
第2話 答えのない問いへの応援コメント
おおー。面白かった。
猫が最後にいきてくるとも思わなかった。
いっちょうやられました。
そうか、アルムは優しい子だな。
金が五人って凄いのがよく伝わりました。
作者からの返信
有難う御座います!
少年とおっさんの心のやり取り、猫をアクセントに仕上げてみましたが、良い感じに受け取ってもらえてよかったです。
金は三人ですが、まあ細かい事は言いっこなしです!(笑)
第1話 色の無い裏路地でへの応援コメント
生い立ちで色があったり少なかったりするのですね。
いじめは、かわいそう。
水墨画のところは分かりやすかったです。
中年の男は、どうして涙ぐんだのかな?
作者からの返信
白と黒だけの世界って、なかなか想像がつかないものなんですよね。
私たちが色のある世界にいるもので、漫画のカラーさえ脳内で補完して色付きの世界にしてしまっていますから。
涙ぐんでいた理由は、次話で語られます(*・ω・)ノ
第3話 押し付けられた色への応援コメント
鬼才で凄腕?だけど不良中年の師匠と、優等生な美少女の弟子。
この組み合わせ面白い👍
作者からの返信
有難う御座います!
物語の中心になる三人の主人公のうち二人です。
愛でてやってください(笑)
第1話 色の無い裏路地でへの応援コメント
そっか、、、
色のない世界で色を付けるってロマンチックだなぁとおもった自分が恥ずかしい。
素敵な事なのに、残酷な事だったんですね😣
作者からの返信
両面を書いていきたいなと思いまして!
ですが、過酷な側面は序盤しか出てきませんので安心して読み進めて下さい!
序章 アンダルフィアの色術師への応援コメント
カッコいい世界観ですね。
描写もいいなー。羨ましい。
次も楽しみです。
作者からの返信
コメント感謝です。
世界観だけはそれなりに自信あったりするんですよね。
物語はどうでしょう……。
素人なりに作り込んだつもりです(笑)
よければお付き合い下さい!
第40話 たどり着いた出発点への応援コメント
おもしろい