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  • 第二話への応援コメント

    なるほど、だから看守なんですね。
    ってえぇ!? 今度は時を!?

  • 第一話への応援コメント

    喋ってよの呼びかけは無視されてしまったのかな。フラれましたねヒカル!

    作者からの返信

    ヒカルとカリンダの関係は、両者とも曖昧な認識のままですよね。
    少なくとも、ヒカルは近づきたいと思っているはず!

  • 第十五話への応援コメント

    時計はやはり単純なメカニックではなかった、と。
    誰がいつどうやって作ったか? などなど、謎が解かれれば、また新たな謎が出てきますね!

    作者からの返信

    そもそも時計という代物は、このセカイにはありませんでしたし、その点に関しましても、謎は残りますよね

  • 第十五話への応援コメント

    赤い石を巡れば巡るほど力が……?
    さっきのは大昔にあった伝承なんだろうか。それとも未来を予言したもの?

    作者からの返信

    ヒカルも最近ようやく気がつきはじめたんですよね。
    この黄金の懐中時計の恐ろしさが、、、。

  • 第十四話への応援コメント

    今はただ虚しい言葉ですが、いつか自信を持って言えるようになるのかな。

  • 第十三話への応援コメント

    緊急避難に使うのは良いけれど、最近都合よく使い始めていましたからねぇ。
    誘惑の声かしら!?

  • 第十五話への応援コメント

    時計の秘密にドキドキです!
    続き楽しみです!

    作者からの返信

    懐中時計のギミックもそうですが、まだまだ謎はたくさんありますよね。
    誰が、いつ、何のために作ったのか、、、。

  • 第十二話への応援コメント

    ですよねぇ。真相はどうであれ、これまであった争やしがらみの分。そう簡単には落とせない。戦争は止め方も難しい……。

    作者からの返信

    「あやまれば良い」とザラは言いました。
    確かに本質をついてますけれど、それだけじゃだめなんですよね。
    各個人、各国家間での争いや戦争を止めるにはどうしたら良いのか、と、私もずっと考えてました。

  • 第十二話への応援コメント

    ですよね。
    そんなに簡単に和解はできないですよね。

    作者からの返信

    この世の中から戦争が無くならないことと同じくらい、例えどれだけ小さな争いであっても、内容は複雑です。

    始めることよりも終わらせるほうが難しいんでしょうね。

  • 第十一話への応援コメント

    これは下手をするとパピー側で政権交代かしら……?

    作者からの返信

    下手……と言うよりは、上手くいけばですよね、、、。

    果たして「無事に」争いを終えることができるのか。
    止め方、終え方にも色々ありすけれども。

  • 第十一話への応援コメント

    さすがパッチさん!
    もうこれからは、さん付けですよ。ええ。

    作者からの返信

    パッチは自分の中でもお気に入りのキャラクターです。
    今後も、彼をどのように暴れさせようか、考え中です。

  • 第十話への応援コメント

    隠されていた全てを暴露&認めたとして、奴隷の謝罪で相手はどう出るのか……。

    作者からの返信

    ヒカルだけだと本当にちっぽけな力です。
    エバーやザラ、ウインやカリンダ、他にもパッチの力も借りないと、正直何もできませんよね、、、。

    ヒカルには何ができるのか。
    本格的な第一歩目を、うまく踏み出すことができるのか。

  • 第九話への応援コメント

    魔法を景気よく連発していますけど、大丈夫かなぁと心配になりますね……。時計もばんばん使っているし!

    作者からの返信

    このセカイでの魔法、そして懐中時計の仕組みについては、今後明らかにしていきます。
    ですが、特に魔法については、やはり代償が付き物ですね、、、。

  • 第九話への応援コメント

    「幸い。俺は今パピーの姿だから」
    とても格好いい言葉です。

    作者からの返信

    ですが、人間に戻れるのか、、、。
    エバーも呪いは解けないといっちゃったので。

  • 第八話への応援コメント

    時計の力で拘束して話し合いさせちゃう?
    どうやって解決するのやら!

    作者からの返信

    この問題は「争いを止める」というヒカルの最初の試練ですね。
    すこしペースが遅くなってしまってますが、ご容赦くださいませ。

  • 第八話への応援コメント

    争いの止め方。
    難しい問題ですよね。

    続き楽しみです!

    作者からの返信

    争いってどこでも、そして誰とでも起こりますよね。
    他の動物たちも縄張り争いや、パートナーを巡って争ってますけれど、人間には「理性」があります。
    争いを回避できる「言語」もあります。

  • 第六話への応援コメント

    んん~、やっぱりパッチは良いですねェ

  • 第七話への応援コメント

    ここでも黄金竜。果たして黄金竜が人々を襲うようになった理由は何なのだろうか。

    作者からの返信

    黄金竜の心理は、このセカイの住人たちにもわかりません。

    どうして突然牙を剥いたのか。何が目的なのか。

    黄色い目をした竜の子たちには、もしかしたら何かヒントをくれるかもしれませんが、、、。

  • 第六話への応援コメント

    リリーって契約上はあそこでヒカルのふりでしたけど、契約外のことをやらされたら余計に寿命を取るとかないのかな。

    作者からの返信

    「寿命」。
    さすが草詩様です。

    また後程、召喚獣についてもあきらかになるかと思いますが、特にウインは異質な召喚士なのです。

  • 第五話への応援コメント

    鱗を止めるほどのパワーファイターですしね!
    しかし同時に二体。寿命は大丈夫なのだろうか。

  • 第四話への応援コメント

    これは強い!
    しかし、強力であればあるほど不安にもなってきます。

    作者からの返信

    強力なうえの代償って考えちゃいますよね。
    たとえば、敵に奪われたらどうしよう、とか、、、。

  • 第四話への応援コメント

    時計便利に使いまくってますけど、何かデメリットはないのかなぁと強力ゆえに心配になってくる……。

    作者からの返信

    しかも、強力な懐中時計は、ヒカルが元々いた世界で受け取りましたしね。
    勝手に開けちゃいましたけど笑

  • 第三話への応援コメント

    合わなさが良いですね。
    で、合わない二人を結ぶのが時計!
    次も楽しみです!

    作者からの返信

    ヒカルとカリンダの関係も、これからどんどん変わっていきます。
    ぜひお楽しみくださいね。

  • 第三話への応援コメント

    ここは大人になろうって……!(笑)
    文化が違うから一方的に言っても通じませんよねぇ。
    文字盤の数字はわかる、のかな。アラビア数字は共通……?

    作者からの返信

    数字については、実は共通なのですよ!
    しかし、時計については分からない。
    なら、いったいカリンダたちはどこで数字を学ぶのでしょうかね。

  • 第三話への応援コメント

    呼吸の合わなさっぷりに笑いました。
    でも現実でも一度ずれると、二度、三度と合わなくなります。
    野球の守備なんか特にそうです。

    だからリアルな描写だと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    呼吸が合わないのは、チームプレーでは致命的ですよね笑

  • 第二話への応援コメント

    たとえリボ払いでも、買えるなら買いたい時計です。

    作者からの返信

    借金しても、いくらでも取り返せますよね笑
    まあ私はもっと健全に世界平和とかにつかいますけれども、、、。

  • 第二話への応援コメント

    時計の連続使用とか効果時間とかどうなっているんでしょうね。
    無限に使えるなら全員縛り上げることも出来ますが……。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    今のところ、時計の力は未知なるものです。
    もしかしたら、半永久的に使用できるかもですが、本人であるヒカルの時は動いたままなので、止まった時間の中でも「早くしないと」と焦ってしまうのかもしれませんね。
    僕なら止まった時間の中で、妄想の世界を堪能したいのですが、、、笑

  • 第二話への応援コメント

    本当に久しぶりにやっと、懐中時計が時を止めて、喝采をあげました。

    「覚えてないの?」なんてすっとぼけるヒカルも最高です。

    作者からの返信

    ヒカルは少し意地悪な性格なので、特にかリンダには隙あらばちょっかいを出してしまう癖がありますよね。

  • 第一話への応援コメント

    エバーとボルボルの少女はどういう関係なんだろう。
    戦が始まってしまったからには止められない。あの時計を使えば可能性はあるかもしれないけれど!

    作者からの返信

    争いはどう展開していくのか。そしてヒカルはどうやって争いを止めようとするのか。

    どちらが勝つのか。勝つまでやるのか。
    意外と呆気なく終わってしまうかもしれませんね。

  • 第一話への応援コメント

    いよいよ新章ですね。新キャラも増え、いかにして物語が進んでいくのか楽しみです。

    作者からの返信

    この章から展開のスピードを上げて行きます。
    とうぞ宜しくお願い致します。

  • 第十二話への応援コメント

    ヒカルさん、また次章でもハラハラさせてくれるのでしょうか!?

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    このセカイから争いを無くす。
    明確な目標を持ったからこそ、ヒカルは色々と面倒事を起こすようになってしまいましたね。

    サボテン岩の争いがどうなるのか。そして黄金竜とどう立ち向かうのか。
    ぜひ今後も宜しくお願い致します。

  • 第十二話への応援コメント

    考えてみたら裏切り者とされていた王子が連れて来た奴隷をきちんと受け取ったんですねぇ。王子が引き渡したのは何かの取引材料としてとか……?
    同族を奴隷にする文化もあって、王子を奴隷兵士にしなかったんだ。色々と気になるところ。

    作者からの返信

    確かにそうですよね。
    パピーは身分制度をはっきりとしている一族なので、階級が下の奴隷のことなんか誰も気にしないのかもしれませんね。
    それこそ、追放された王族貴族よりも。

  • 第十一話への応援コメント

    ヒカル好き勝手~。
    ウインは怒ってもいいのでは!?(笑)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    親の反対を押しきって時計職人の道を選んだことも、ヒカルの悪い癖ですね。信念を曲げなさすぎて、周りが見えにくくなってます、、、。

  • 第十話への応援コメント

    ボルボルって何だろう……?
    敵対種族なのか、同じ種族での派閥なのか。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    「ボルボル」については、次話で触れます。
    宜しくお願い致します。


    にぎた

  • 第七話への応援コメント

    お、あの名曲ですね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    井上陽水さんですね笑

  • 第九話への応援コメント

    ヒカルはちょっと前に衝動的に動いて失敗したのに懲りない!
    新しい価値観を投入するには良いけれど、郷に入りては郷に従えの心を思い出すんだ……!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    何が正しくて、何がダメなのか。新しい価値観、新しい世界のなかで、特にヒカルはダメな方をよく選んでしまいますね笑

  • 第八話への応援コメント

    過去の信仰と関わりがあるのかな?
    竜と共振できる子達の謎も気になるところ。

    作者からの返信

    かつては黄金竜は世界中で崇拝されてましたからね。

    共鳴できる人――鶏が先か卵か先か、です笑

  • 第七話への応援コメント

    これで本当に見つかったら笑っちゃう!(笑)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    実際でもよくありますよね笑
    探してるときは見つからないけれど、関係ないときにぽっと見つかるんです。
    爪切りとか、よくこの現象が起きます笑

  • 第六話への応援コメント

    犬が最大の侮辱だったはずなのにそんな台詞を言うということは、勘当されている……?
    いや、ある意味治す方法を聞き出す弱味チャンスかもしれないけれど!

  • 第六話への応援コメント

    懐中時計、やっと使える状態に。
    でも使う機会がないのがベストなのですが……。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    時間を止められると、何かと便利ですからね。もちろん争い事以外においても。

  • 第五話への応援コメント

    月が昇る度って結構まずくないですか……!?

    作者からの返信

    1日が1年ですからね。

  • 第四話への応援コメント

    ものに魂を込めるもの。それを引き出すもの。
    この設定面白いですね!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    日本的な、神道の考え方かもしれませんね。今でも、お祭の御輿や山車を新調する際には、「昇魂式」や「入魂式」も行っておりますからね。

  • 第三話への応援コメント

    墓穴……!
    泥沼にはまっていく。今後ヒカルはパピーとして暮らすしか?

    作者からの返信

    パピーの姿に変えられたヒカル。
    彼は元の人間の姿に戻れるのでしょうか。

  • 第二話への応援コメント

    迂闊過ぎぃ!!
    異世界という自覚をもっと持たねば!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    逆です!
    パピーがヒカルの中では ドストライク過ぎたんですね笑

  • 第一話への応援コメント

    この世界の技術者はかなり特殊な力を持っているんですね。
    ヒカルの時計もそうした技術者がつくったものなのだろうか。

    作者からの返信

    特殊な力はこのセカイでは当たり前の技術だったんですね。
    反対にヒカルが元いた世界では当たり前でも、このセカイでは特殊な技術もきっとあるはずです。

  • 第二話への応援コメント

    可愛いのも確かに魔力。

    ある国では頭を撫でるのはタブーなので、日本のつもりで頭を撫でるのは絶対にやめて、と聞いた記憶があります。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    たしか中東の国だったかと思います。
    その国や地域の文化は「知ってるか知らない」でかなり変わりますよね。
    日本でも関東と関西でもかなり違いますから、世界ではもっと大きな差違があります。

  • 第一話への応援コメント

    おっ、なんか色々明かされつつありますね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    ところがどっこい、、、。
    なかなか前には進んでくれないのですね。

  • 第十一話への応援コメント

    最後まで勇敢でしたね、脳みそ兵士……

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    脳みそ兵士はバルにとって大きな影響を与えました。
    まだまだ小さな種ですが、少年の人生観を変えるには充分すぎるものですね。

  • 第十一話への応援コメント

    ウタ、何者。剣を持っていることを考えると兵士たちを操っていたネクロマンサー的な存在だったり?

    バイクどうなったんだろう。

    作者からの返信

    ネクロマンサー良いですね。
    もしくは、兵士たちの誰かの息子なのかも。

    バイクはまたもや置き去りです。鱗たちに守られている瓦礫の山の中と考えると、むしろこのセカイでは一番安全な場所かもしれませんね。

  • 第十話への応援コメント

    やっぱりアンデット的な存在……。
    光がダメなのは厳しいけれど、痛みがないからこそ派手に動けるというのもあるのかな。

    作者からの返信

    兵士たちの正体については、バルはまだ何もわかりません。
    次話で第六章が終わりますが、バルの行方、そしてヒカルたちの行方についても、引き続きどうぞお付き合いくださいませ。

  • 第九話への応援コメント

    つ、つよい……。生前は名のある騎士か何かだったのだろうか。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    彼は人類の希望になれるんでしょうかね、、、。

  • 第八話への応援コメント

    脳みそ兵士、大活躍ですね。
    見た目はあれですけどバルにとっては心強い味方です。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    脳みそ兵士みたいはおっちゃんが寄ってきたら、自分なら速攻で逃げ出す自信があります笑

  • 第八話への応援コメント

    脳みそ兵士、アンデット化していても立派な兵士だった……!?

    あと誤字っぽいものを発見!
    >>バルは驚きと競歩を隠しきれなかった。
    恐怖!?

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    ご指摘ありがとうございます。
    気を付けているつもりなのですが、なかなか無くならないものですね、、、。

  • 第七話への応援コメント

    鱗からの怪物を押さえ込めるほどの集団。一体何者なんだこの兵士たちは……。

    作者からの返信

    この世界には、ヒカル側にとって未知なことばかりですよね。

    兵士たちの出会いも一期一会。
    果たしてどうなるのか。

  • 第六話への応援コメント

    追われていると、エンジンはかからないのです!
    昔はキックスターターありましたが、最近のはどうなんでしょう?

    作者からの返信

    エンジンがかからないのは他にも理由がありそうですね。

    自分が乗っているバイクもキックスターターはありますよ!
    アドレスなので古いかもですが、、、。

  • 第六話への応援コメント

    そういえば黄金竜に気を取られていたけれど、魔法や召喚もあるわけだからアンデットとかが居てもおかしくないですもんね……!
    すっかり頭から抜けていた!!

  • 第五話への応援コメント

    一体何がどうなって!?

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    これからも急展開は続きます笑
    悪しからず。

  • 第四話への応援コメント

    感傷に浸っているけれど、まさかあのバイク(兵士たちはどういう扱いで確保しているかわからないけれど)を奪うつもりとは思わないだろうなぁ……。

    作者からの返信

    そもそも、原付バイクの価値はヒカルとバルしか知りませんからね。
    バルでも怪しいのに笑

  • 第三話への応援コメント

    逃げ出す気かー!
    向こうも悪い人たちではなさそうですけど、どうなることか。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    バルにとって、兵士は敵味方関係ないですからね、、、。
    果たしてどうなることか。

  • 第二話への応援コメント

    おおっと、保護されて連れて行かれてしまうとヒカルが無事にこちらに辿り着いたとしても出会えない可能性が……!

    作者からの返信

    バルが心底嫌う兵士たちですね。

    果たしてバルはヒカルと無事に合流することができるのか、、、。

  • 第一話への応援コメント

    ヒカルが真実の一端を見つけていた頃バルは……過酷な生活を強いられてたんですね。
    二人が無事に再会できるといいです。
    バルよ頑張れ!

    作者からの返信

    今回はバル編です。

    この章で、物語は大きく動きます。たぶん……。

  • 第一話への応援コメント

    おお、バル無事でしたか!
    しかしヒカルたちがあそこから脱出できなければ結局合流もままならない……。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    今回はバルパートです。

  • 第十一話への応援コメント

    おっ、いよいよ謎が解かれるのでしょうか?
    連載再開、ありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    しばらくのブランク申し訳ございませんでした。
    物語も半ばで、これから真相に向かって進んで参ります。

  • 第十一話への応援コメント

    パーツ全部あったんだ!
    それにしてもそんな昔に造られた時計なのだろうか。でも最初に荷物を渡して来た人を考えると、あちらとこちらで時系列が一緒とは限らないし……。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    パーツはありました。
    クライマックスに向けて、これからどんどん真相に迫って参ります。

  • 第十話への応援コメント

    おお、これで直せるか……!?

  • 第九話への応援コメント

    英語だってー!?
    あい きゃんと すぴーく いんぐりっしゅ!!

  • 第八話への応援コメント

    あれ、部屋の奥で扉を開けて入って。暗闇の中で目を凝らす状況、なんですよね。太陽に雲がかかったっていうのは比喩かしら……?

    竜の存在を感じているのなら居るのは間違いないんだろうけど。
    岩壁を挟んだ先とか行ける場所とは限らないんだろうなぁ。もしくは子供、とか? 狂暴化した理由も子供を守るためだったりして。

    作者からの返信

    草詩 様


    コメントありがとうございます。

    そのくだりは比喩のつもりでした、、、。
    失礼致しました。

    さすがは、鋭いですね。
    まだ何も言えないのが、歯がゆいです。

  • 第七話への応援コメント

    中学生のころ、なぜかピッキングに憧れたものです。
    先生が鍵を持っている部室のドアを勝手に開けたくて。
    これがなかなか難しい。私には無理でした。

  • 第七話への応援コメント

    ピッキング……?
    魔法の扉とかだと通用するんでしょうか!

  • 第六話への応援コメント

    パッチ!
    頑張ったなぁ

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    パッチがあそこまで頑張れたのも、もしかしたらヒカルのお陰かもしれませんね。

  • 第六話への応援コメント

    パッチも別の世界からこちらに来ている召喚術だとしたら、主人公も召喚獣みたいなものかな……?
    ともあれこれで危機は突破できたのか。カリンダが感じていた気配は他にもあるのか。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    少しばかり更新が止まってしまい申し訳ございません。

    まだなにかいるのか――。
    さすが鋭いですね。

  • 第五話への応援コメント

    お、何か来ましたね。続き楽しみです。

    理科室と言えば……
    ドリルと言えば……
    色々と考察が捗りますね。

  • 第五話への応援コメント

    新手……?
    それとも割れた爪が自律してるってこと!?

    破片でこの力とは強大すぎるけど、戦う派閥は一体どうやって立ち向かう気なんだろう。

  • 第四話への応援コメント

    これは色々な意味で熱い!
    物理的に熱く、ストーリー的に熱い!
    そして最後に急速冷却!
    これはあれですね、サウナ&水風呂理論。
    次回楽しみです。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    水風呂とサウナって良いですよね(笑
    霜焼けが酷いので、久しぶりにスーパー銭湯へ行きたくなりました。

  • 第四話への応援コメント

    ええええええ。
    根性でパッチを助けるのかと思いきや両断!?
    何事! っていうかパッチ死んじゃうの!?

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    パッチに何が起きたのか。
    これからどうなってしまうのか。
    拙い文章ですが、今後もどうぞ宜しくお願いします。

  • 第三話への応援コメント

    鼻先ドリルをへし折るとは、子熊のくせにやるではありませんか。

    まあその、なんですよ。私が言いたいのは……
    ドリルは良いぞ(力説)! これです。

  • 第三話への応援コメント

    もとから溶岩から出て来た以上、溶岩に落としただけではノーダメージなのでは!?
    そもそもそこから飛び出て来たんだから安心しちゃまずいよパッチィ!!
    不利そうな体格を押し出したのは凄かったけど!!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    浮かび上がることなく、沈んでいった姿を見て安心しちゃったのですかね。
    それとも、限界ギリギリだったからこそ、余裕がなかつたのかも知れませんね、、、。

  • 第二話への応援コメント

    おお、竜だけではありませんね!
    これはもしかして他にも……?
    ということは、やはり何か秘密が……考察が捗ります。
    そして、ドリルはロマンです。
    ドリルがあれば、何であれカッコイイのです(暴論)!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    地下洞窟と言えば、やはりドリルかな、、、と(笑

  • 第二話への応援コメント

    ここで分断。そして目の前の脅威。
    鱗は確実に敵対視しているようですが、黄金竜本体もそうなのだろうか。

    ……流石に小熊のパッチじゃ勝てない?

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    価値観も様々ですよね。
    あくまで竜だけを信仰としているのか。
    それとも他意があって「敵」としているのか。

  • 第一話への応援コメント

    ダンジョンの中の石橋……。
    一体誰がかけたものなのだろうか。上の施設(?)を造った人たちかな。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    この章では物語の色々が明るくなっていきます。
    宜しくお願い致します。

  • 第一話への応援コメント

    新章スタートですね!
    この先に何が待ち受けているのか、楽しみです!
    ちょっとインディ・ジョーンズシリーズの「最後の聖戦」思い出しました。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    たしかにインディージョーンズ的な展開ですね。
    あれくらい面白く出来たら御の字なのですが、、、。

  • 第十三話への応援コメント

    なるほど、なぞなぞの答えでしたか!
    てっきり別のものを想像してしまいました。
    ちなみに私はなぞなぞも外しました。

    第五章も楽しみにしています。良いお年を!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    ちなみにどんなことをご想像されてましたか?

  • 第十三話への応援コメント

    この世界の秘密。竜神様とは別……?
    ここで次章とは!!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    彼らが誘われた場所には、この世界の大きな秘密が眠っています。
    幸か不幸かは置いておいて……。

    次章は年明けを予定しております。
    よろしくお願い致します。

  • 第十二話への応援コメント

    カリンダがとを知っているということは、もしかして……?
    バラバラのピースが少しずつ噛み合ってきた気がします。
    メリークリスマス。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    必死に考えた結果「と」が分かったんですよね。
    間もなく次章ですので、引き続きどうぞよろしくお願い致します。


  • 編集済

    第十二話への応援コメント

    カリンダたちがどうやって力を見出され、あるいは発現して、今の立場になったのか。そのあたりにもよるのかな。
    今のところ裏切るようには見えないけれど……。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    共鳴できる能力がいかにして生まれたのか。
    この世界の人たちにとっても謎なのでしょうね。

  • 第十一話への応援コメント

    竜の子。
    でもその竜の子が居ると言っていた以上、マフラーの思惑とは別に竜的なものが居るのでは……!?

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    子が居れば親もいる。
    ヒカルたちはその親を見つけることができるのでしょうか。

  • 第十一話への応援コメント

    主義主張が何であれ、結局最後の最後には人間ですからねぇ。
    なんだかんだ言って「マフラー」はけっこう人間的だと思います。
    とはいえ、生き埋めはまずいっすね。
    どうなってしまうのでしょうか?

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    善悪の判断って難しいですよね。
    だからこそ争いが起きてしまいます。

  • 第十一話への応援コメント

    竜の子という謎めいた単語も出てきて、ますます盛り上がってますね!
    続き楽しみにしてます!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    続きもぜひ宜しくお願い致します。

  • 第十話への応援コメント

    ハプニング発生!……ですが、パッチがすごいですね!
    俺TUEEEじゃなく熊TUEEE!
    色んな面からパッチの更なる活躍を期待してます。(^o^)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    そうなんです。
    パッチは強いんですよ。

  • 第十話への応援コメント

    イデオロギーの違いですね。
    マフラーさんも明らかに気が弱そうだし、彼なりに勇気を振り絞ったことでしょうなぁ。
    合掌。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    この物語は今、たまたま竜保護派の目線ですからね。

  • 第十話への応援コメント

    確かに行動が怪しすぎたけど、でも竜が居るのを感じているから居ることは確かなんですよね。
    パッチ強い。子熊のくせに。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    確かに怪しすぎましたよね、、、。
    パッチは強いですよ!

  • 第九話への応援コメント

    カリンダにも、まだまだ秘密がありそうですね。
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    ヒカルにとっては、この世界は謎だらけですもんね。
    土地も人についても。

  • 第九話への応援コメント

    結構複雑な造りをしていますね。
    かつて信仰に使われていた神殿、にしても。
    それとあの爪跡を残した存在はどこに……。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    人の立ち入りを禁止していた謎の神殿。
    何が眠っているのか、何が隠されているのか。
    ヒカルたちはそれを暴くことが出来るのでしょうかね。

  • 第八話への応援コメント

    挙動不審なマフラーもそうですが、瓦礫も気になりますね~
    いよいよ何か出そうな雰囲気ですが……

    次回が楽しみです!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    この世界に来て、ヒカルはワニと蛇と戦争に追いかけられっぱなしですからね。

  • 第八話への応援コメント

    洞窟の天井といえば壁画とかを思い浮かべますが、これだけ死の恐怖を感じているということは……まさか天井に居る、のだろうか。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    ――天井にいる。
    なるほど!

  • 第七話への応援コメント

    何やら不穏そうな傷跡を見つけてしまったヒカルですね。
    世界の秘密も少し深まりを見せてます。
    この章も盛り上がってきたーって感じですね!
    続き楽しみにしてます!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    世界の秘密はどこの時代でもありますよね。
    遺跡とか神殿とか、魅力が詰まっている気がします。

  • 第七話への応援コメント

    本当はアルファベットをじっくり調べたいでしょうが、否応なしに爪痕の原因が気になりますね!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    爪跡、そしてアルファベットのような文字。
    この地下には何がいるのでしょうか。

  • 第七話への応援コメント

    何か、居る……!?

    ヒカルがもと居た世界に誰かが来られたんだから、アルファベットを知っている誰かがこっちに居てもおかしくはないですよね。今もいるのかなぁ。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    ヒカルにはアルファベットに見えましたが、他の人物たちには違う物に見えるかもですよね。

    草詩様は、すでに色々と気がつかれていますね。

  • 第六話への応援コメント

    熊さん意外にも知り合い系だったんですね。
    何か言動可愛いですし。
    ヒカルの突っ込みにくすりと来ました(笑)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    熊って可愛いですよね。
    パンダにしかり、見ていて癒されます。

  • 第六話への応援コメント

    熊って動物園で見るぶんには可愛いんですよね。
    なんか抜けてて。
    でも、本気を出すと……

    続き、楽しみです!
    応援してます!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    手足が短くて可愛いフォルムなのに、、、ですよね。

    今後も宜しくお願い致します。