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  • 第86話への応援コメント

    あのー、もうバッドエンド以外のゴールが見えてこないのですが。
    そう言えば茂木ってどうなったんでしょうか?まだ描かれてないのをいいことに、全ての期待を彼一人に背負わせてもいいですか?それとももう既に完食済み?

    作者からの返信

    確かに絶望的な状況であります……

    茂木は……茂木は……今頃……それは言えません!!

  • 第85話への応援コメント

    灯籠村ではない……そういうことだったのか!

    確かに彼女達の行動は、奴らに似てますね(((´・ω・`)))

    達山の回想が終わった今、いよいよ絶対に死んではいけないが始まる……!!

    作者からの返信

    そういうことでございました…遠回しな言い方しやがりました。達山!

    そうです。カマキリは交尾中にムシャムシャ幸せしてしまうのです。男はたまったもんではありません!

    絶対に死んではいけない蟷螂村24時です!

  • 第84話への応援コメント

    やはりメモを残したのは、達山だったのですね。

    しかし捕まってしまったか!

    拓海と出会うまで、一体どれだけの責め苦を受けたのでしょうか?

    足裏や脇腹を羽根でこしょこしょされ続けられたり、濡らした体に綿ぼこりを散らされたり、黒板を爪で引っ掻く音を聞かされたりと、様々な拷問にかけられたのではないかと想像して震えています(((((´・ω・`)))))

    作者からの返信

    そうです!手帳は別人の物でしたが、確かにあのメモ残したのは達山です!

    達山、実はさっきまで気絶していたので、治療と食事を与えられただけです。
    ただ、食事の中に達山の嫌いな椎茸が入っていたのは内緒です…

  • 第85話への応援コメント

    灯籠村ではなく蟷螂村。最初あのメモを見た時は、ニセモノの村なのかと見当違いのことを考えてしまいましたけど、こっちの方が性質が悪い。

    ハリガネムシはなんとも迷惑な事をしてくれたものです。キヌの怨念の方がまだマシだったかも。
    産まれてくる子供が女ばかりだったのも、その方が繁殖しやすいからでしょうか。一人の男を捕まえさえすれば、数人が産めるのですから。逆だとそうもいきませんし。
    仮にこの村で男が産まれたとしても、これでは物心ついたくらいで逃げ出しそうですね。将来絶対殺されますし。

    作者からの返信

    達山も無駄に遠回しな言い方をしてくれたものです!全く、達山ときたら……

    確かに!オバケだったら諦めつきますが、原因が寄生虫だなんて理不尽きまわりないです!駆除業者を呼ばねば!
    しかし変に合理的なところも怨念よりタチが悪いですよね。もしかしたら男子はみんな…

  • 第85話への応援コメント

    ッヒョーーーー!!!!ついに!!来ましたね!!!!村の名前!!!!
    そしてそういうことか…なるほどなぁ……んもー、ホラーのいろんな美味しいとこが詰まってますね!!

    作者からの返信

    色々詰め込みすぎて、無理矢理ワンプレートに押し込んだ感じではありますが、そう言っていただけて光栄です!

  • 第85話への応援コメント

    食人行為って、確かにリスクがあるんですよね。
    ウィルス感染もそうですし、当然虫に寄生されていたら、食した方に移動する場合もありますし……。

    さて。
    ここから、おっさん。
    語ってないで脱出せんとあきませんよ!

    作者からの返信

    そうなんですよ。豚肉を生で食べるのとどちらがやばいでしょうか……

    しかし、両手足を縛られたおっさんはただのおっさん以下でございます!

  • 第83話への応援コメント

    ハッ…気づくのが遅かった…灯籠は、蟷螂と書くのが正しい…!!

    作者からの返信

    その通りです!やっとタイトル回収しました!

  • 第83話への応援コメント

    これが、灯籠村の原点……。

    女性の憎悪が深く関わっているのでは、と思っていましたが、想像以上に壮絶だった!!

    でも『灯籠村ではない』というメモもありましたよね?

    もしや某ホラーみたくダビングして増殖していく、とか?

    オラこんな村いやだ!!

    作者からの返信

    キヌの怨みは深いのです…ただの怨みだけではないようですが…

    貞子がオカルト的に増殖するのであれば、彼女達は確かに生物的に増殖していますね笑
    貞子よりエイリアンに近いです。

    はぁ〜♪テレビもある、電話もある、車も時々走ってる。

    美女もいる、宿もある、うまい食事は全部タダ。

    温泉ある、笑顔もある、だけど泊まれば命はねぇ!

    オラこんな村嫌だぁ〜♪

  • 第81話への応援コメント

    怖い!
    地獄の美咲回だ!!

    これならタイキックの方が良かったかもしれませんね……そしてここから絶対に捕まってはいけない、が始まる、と。

    作者からの返信

    昔、ガキ使では笑ってはいけないシリーズの前は、捕まったらエグい罰ゲームがある二十四時間鬼ごっことかやってました。あれは面白かった…
    今回は捕まったら死ぬわけですが…

    逃げろ山崎方正!いや、達山!

  • 第83話への応援コメント

    女児しか生まれないんですねぇ……。
    なんかそこも、業を感じるというか……。
    物語の冒頭、この村はみんな、親戚みたいなもの、とかそういえば言ってましたっけ……。

    作者からの返信

    もしかしたら、そこは文書には書かれていなかったのかもしれません。男児が産まれた時は……

    その通りです!よく覚えていてくださりました!

  • 第83話への応援コメント

    キヌ、可愛そう。そりゃ男を憎むようになるよね。
    でも全ての男がそんなんじゃないよ。だから一部は見逃してあげて。

    作者からの返信

    キヌ、おしんも真っ青な不幸な女性です…
    彼女の憎しみはDNAとして末永く現代まで受け継がれているのですよ

  • 第83話への応援コメント

    ついに明かされた村の歴史……ということは、みんなキヌの子孫ということなんですね。全員血縁って、なんかすっごくいやな感じというか、ホラー感ありますよね。
    しかしなぜ突然そうなったのか…キヌに食われたカマキリよ……おまえは一体何者なんだ……

    作者からの返信

    ようやく明らかになりました!遡るとそういう事になりますね。アメリカに昔存在した食人族の村もそういう感じだったらしいです。

    ふふふ…カマキリはね…

  • 第80話への応援コメント

    いっやぁぁぁぁぁぁ!!!!!!

    ほっとしてからの声掛け!
    待ってましたとばかりの恐怖!!

    達山、アウトーーーー!!!!

    作者からの返信

    デデーン(ガキ使の音)

    「たつやま、タイキック」

    そしてムエタイの格好したタイ人が後部座席から現れるのですね!

  • 第78話への応援コメント

    読まれていたか……流石は葉月、ぬかりない!

    こうなってくると、アヤの家にも罠が仕掛けられているのでは?と思うけれど、行っちゃうかー……行っちゃうよねー……。

    作者からの返信

    彼女は一体何者なのでしょうか…

    そうなると、達山は更に傷付きますね。果たしてアヤは達山をどう思っているのでしょうか。

    達山向かいます

  • 第77話への応援コメント

    怖い(怖い)

    『あまり怖い言葉を使うな、怖く見えるぞ?』

    某少年漫画・鰤壱のあの人ならこう言ったでしょう……。

    作者からの返信

    愛染氏ですね。あのシーンは迫力がありかっこよかったです。

    葉月ももしかしたらものすごい霊圧を持っているかも…

  • 第82話への応援コメント

    越えた!!!
    10万文字越えた!!!

    もう、こんなにドキドキしたことないですよ……。
    朝一番に確認してしまいました(笑)
    しかも、プラス三文字。
    最後の三文字に感謝……。

    てるまさん。
    ……さては、夏休みの宿題は、ぎりぎりまでため込むタイプでしたね。

    作者からの返信

    いやー、心配かけて申し訳ないです!なんとかなりました。

    まさかそんなに心配していたとは!?うぅ、青嵐さんはほんまマザーテレサみたいなお人やで……元ヤンだけど…

    よくわかりましたね!その通りでございます……

  • 第81話への応援コメント

    美咲ちゃん、特殊レンジャー!?

    ……まぁ。
    田舎ほど、……。うん。ちょっと運転するっていうかぁ。
    工業高校の敷地内も、運転するっていうかぁ。

    いろいろ、地域性がありますよね。

    作者からの返信

    いえいえ違います笑
    本文の通り、オートマで交通ルール無視なら中学生でも運転できると思うんですよ。美咲、マリカー得意なんです。イニシャルDの主人公も中一からマニュアル車で豆腐の配達してましたから。

    え……?青嵐さん学生の時から運転してたんですか?ワルだったんですか?ヤンキーだったんですか?青嵐さんのイメージが…

    でも、そうですね。小学生の時に爺様にトラクター運転させてもらいましたし。

  • 第80話への応援コメント

    ぎゃああ!! 誰っ!?

    作者からの返信

    ダンディ坂野だったら良かったんですがね……

  • 第82話への応援コメント

    10万文字おめでとうございます。滑り込みセーフです。

    長らく引っ張ってきた村の秘密もいよいよこれで明らかに?

    作者からの返信

    いやー、すべりこみでした💦心配おかけして申し訳ないです。

    そしてこちらもお待たせしました。
    いくつかの謎が解け、いくつかは残るって感じですね。少なくとも、なぜこの村が生まれたのかは明らかになります。

  • 第75話への応援コメント

    今一番、出会ってはいけない人に……!!

    あ、もうダメだ。達山、アウトーーーー!!

    作者からの返信

    ガキ使のように
    デデーン♪
    「達山、アウトー」
    と流れてくれれば怖くないのですがね。お尻叩かれますが。

    笑ってはいけない灯籠村24時です!

  • 第74話への応援コメント

    いやぁぁぁぁ!!!!
    一番想像したくなかったことが現実に!!

    美咲のあれは、制御できなかっただけであって、異常をきたしたわけではなかったんですね……。

    達山、とにかく今は耐えろ!!

    作者からの返信

    うひひひ…そうなんですよ。お香の催淫効果に関係無く、達山は美咲にガブリと食われる運命だったのです!

  • 第82話への応援コメント

    ついに核心に迫ってきたーーー!!!!
    そして!!10万字達成おめでとうございます!!よかった…よかったーーー!!!!とても嬉しいです!!よかった!!!!

    作者からの返信

    いやー、三人の主人公を切り替えながらようやくここまで来ました。
    いやはや、ありがとうございます!そしてご心配をおかけしました💦

  • 第81話への応援コメント

    姿が完全に見えなくなったということは、とりあえず逃げられたってことかな。とりあえず、ね。
    これから村の女達総出で大規模な山狩りでもするのかなあ?

    「最初に捕まえた者は好きな部位を食べていいぞー!」
    「腕を、ほど良く肉のついたあの腕を食べたい」
    「私は心臓が欲しい。えぐり出すんじゃなくて、胸に噛みついて貪りたい」
    「いいか、決して殺すんじゃないよ!生きたまま喰らうんだから!」

    ってな感じだったらどうしよう(((;゚Д゚)))

    作者からの返信

    取り敢えず緊急事態は終わりました。ほんと、取り敢えずはですけど。これから美咲が軍用ドローンで達山を探し始めます。運転もできるし、頼もしい娘です!

    そこは……彼女達の機嫌次第かもしれませんね。達山は葉月を激怒させたので、超ボリボリ喰われるか。それとも頑張ったという温情で、首から食べて貰えるか。

    もしくは飴みたいに、達山がすり減るまで舐めしゃぶられるかもしれません。

  • 第80話への応援コメント

    ヒィッ!?

    作者からの返信

    ヒィッ 、イズ、ア、ペン

    訳・彼はペンです

  • 第80話への応援コメント

    ああ、きっと後ろから手が伸びてきて首を絞めるんだ。その後身ぐるみ剥がされてあの地獄絵図の再現が……
    拓海にこの話をしているってことは意識はしっかり保っているってことですよね。逃げられないと判断したら舌を噛みましょう。来世ではお幸せに~。

    作者からの返信

    そんな「また来週〜」みたいな!?

    一番恐ろしいのは多分話を聞いてる拓海ですよ。達山は現場見てるから、あんな事になる直前に「はい、死のう」って舌を噛もうと思えますが、拓海は「ちょ!ちょっ!」って言ってるうちに地獄絵図に放り込まれそうです。


  • 編集済

    第79話への応援コメント

    よりによって車の前に。先回りされてたってこと?
    もう無理。さっき見た地獄絵図のようにされる前に、いっそ自ら舌噛んで命を絶ちますか?愚かな行為だということは百も承知ですが、アレを見た後だといっそ今死んだ方がマシかもと思ってしまいます。

    作者からの返信

    やだなぁ〜ただ洗車してただけですよー。鹿児島はね、桜島が噴火すると灰が降るので、車がすぐ汚れちゃうんです。灰が降った翌日なんて、ガソスタの洗車コーナーは大人気なんですよ!

    まぁ、余談を挟みましたが、そうですよね……自分もあんな死に方するくらいなら、ビルから飛び降りた方がよっぽどマシです。痛いし、怖いし、すぐには死ねないし……脇腹から手を入れて肋骨を取り出す描写は、書いていてお腹痛くなりました。

  • 第79話への応援コメント

    うお……。どうなるの……。

    おっさん。
    ここで捕まるのかな。

    ……そうだよ。
    おっさん、捕まってるんだよ。
    ってことは……。

    作者からの返信

    もうちょい逃げます。

    みんな気付いていると思うのでプチネタバレですが、あのメモ残したのオッサンなのです。

    それから、拓海達が村に来る事になったのにも、おっさんちょいとだけ絡んでいます。

  • 第78話への応援コメント

    大丈夫!? 逃げられる!?

    と。思うのと……。

    字数が……っ。
    てるまさん、字数がっ!
    まさか、こんな焦りまでこの物語に含まれていようとはっ!

    作者からの返信

    ふふふ……ヤバイですよね。字数。

    まさかコンテスト期間中に、普段はあまり来ないお笑いのオファーがポンポン飛び込んで来るだなんて…

    しかも相方が忙しくてピンで出たためにネタは全部新作を作らねばならなくて……全く、世の中は儘ならぬものですね。せっかく買ったニンテンドースイッチも封すら開けてませんよ…

    ムチャー!トロンー!俺を助けてくれー!ニパでもプレグでもいいから俺を癒してくれー!

  • 第78話への応援コメント

    騙されていたのですから恐怖だけでなく悲しみも大きいですよね。肉体的にはまだ無事ですが、心はすでにボロボロですね。

    作者からの返信

    いえ、確かにショックは受けていますが、達山は、人間というものは案外タフです。まだ達山の生きる意志は尽きておりません!

  • 第77話への応援コメント

    とっさに叫んだ言葉が思いのほか突き刺さりましたね。果たしてこれが吉と出るか凶と出るか。あっ、でもこの後結局は…

    作者からの返信

    2チャンネルだったら「お、効いてる効いてるwww」って言われちゃいそうです。

    あ!無月さん!レビューをありがとうございます!立派なレビューをいただき、作者として光栄であります!是非最後までお付き合いくださいませ!

  • 第77話への応援コメント

    そんなに人間であることにこだわるとは……なんかこう、被差別集落とかだったんですかね……??

    作者からの返信

    うーむ……それは秘密です。
    でも、なるほど、そういうパターンもあるなと思いました。

  • 第76話への応援コメント

    >少し怖いかもしれませんが
    少しじゃない!読んでいるだけで恐怖しか無いですよ。

    作者からの返信

    ですよねぇ……

    お医者さんが言う「少しチクっとしますよー」くらい信頼なりません。

    しかし、怖がっていただけて嬉しいです。カクヨムのシステム上、コメントと返信で私とのやりとりがあるので、怖さ半減でしょうけど笑
    私がホラーよりコメディ寄りの人間なので笑

  • 第76話への応援コメント

    シビれるわぁ…ほんと……葉月ちゃん好きです……結婚し……てくださいとは思わないけど好きです……

    作者からの返信

    いやいや、葉月ちゃん絶対ヤンデレですよ。キャバクラ行っただけでブッスリ刺されそうです。めちゃくちゃ美人なんですけどね…

  • 第75話への応援コメント

    葉月ちゃーーーーん!!!!
    しゅてき!!しゅてきよ!!そのラスボス感!!!!

    作者からの返信

    ここのBGMは悩みます。ドラクエの竜王のテーマがいいか、それともFFのセフィロスのテーマか……

  • 第74話への応援コメント

    アーーーーーー!!キターーーーーーー!!!!やっぱりそうなのねぇーーーーー!!!!
    んもー、せめて完全に息の根を止めてからお食事してよね!!せっかちなんだからぁ!!!!

    作者からの返信

    ほら、鮮度ってものがありますから!冷めないうちに召し上がれってやつですよ!

    ムシャムシャ幸せ、ケンタッキー!

  • 第75話への応援コメント

    ボス、来た!!!!

    過去、こんなに怖い「こんにちは」がありましたか!?

    作者からの返信

    達山の脳内にはベートーベンの運命が流れたことでしょう。

    デデデデーン♪デ・デ・デ・デーン♪

    どうでしょう。私もこんにちは業界には詳しくないのですが、もしかしたら業界内でも中々怖いこんにちはかもしれませんね……

  • 第74話への応援コメント

    やっぱり『食人』なんですねぇ……。

    いや、そりゃあ、最大のもてなしではありますよ、『食人』。
    古来からずっと伝えられてきたことでもありますし……。

    うーーーーーーむ……。
    だけどなぁ……。

    女性だけ、なんですね? 人を食べるのは。

    作者からの返信

    まぁ、そうなんですよね。
    皆様の予想通りなんですよ。そこはある意味ベタです。後は理由ですね。

    今のところはそうです。男性の村人は出てきていませんしね。もしかしたらどっかにいるかもしれませんが。


  • 編集済

    第72話への応援コメント

    すごい緊迫感ですね!
    小出しに出てくる情報がずるいなぁ!

    そして。
    おー……。
    おっさん、久しぶりに見たけど、ちょっとはがんばってるやんか。
    ま。でも私の中では彼の地位は転落したので、醒めた目で見ています。
    あとはいつ、私が大学に未成年とこのおっさんの一件を報告するかが問題です。

    作者からの返信

    おぉ!青嵐さん貧血は大丈夫ですか?レバーを食べてください!人間以外の……

    小出し過ぎて小料理屋みたいになっております。こっからガーって満漢全席行きます!

    おっさん、頑張ってますよ!
    達山、可哀想に……服と自由は奪われる事は確定しているので、職だけは奪わないであげてください…

  • 第75話への応援コメント

    あ、もう見つかった。
    早いよ!村の出口くらいまで逃げたところで取り押さえられるのかななんて勝手に思っていて、全然心の準備が出来ていませんでした。
    でも相手は女性、激しく抵抗したら何とか…なる気がしませんね。
    薬を使われて自由を奪われるか。そうでなくてもさっきのあれを見た後だと勝てる気がまるでしません。

    作者からの返信

    見つかったというか……最初から見られていたというか……葉月、神出鬼没です。
    もしも達山が刃牙くらい…いや、せめて毛利小五郎くらい強ければなんとかなるかも…

    でも昨夜、中二の女の子に負けてましたしね……彼女達は身体能力も高いようです。

  • 第74話への応援コメント

    予想の一つが当たってしまった。外れていてほしいって祈ってたのに―!
    やっぱりこの村ヤバすぎます。達山も見てないで早く助け…いえ、ここは逃げるべきでしょうか。見捨てても誰も攻めたりしないでしょう。
    けど、この後捕まって身ぐるみはがされるんですよね(ToT)/~~~

    作者からの返信

    いやはや、残念でした……男性はご愁傷様です。
    ここが「おいでよどうぶつの森」や、「サンリオピューロランド」だったら良かったのですがね。いや…あのキャラクター達がお客さんの手足を切断していたら怖すぎますね…

    そうなんですよ。でも、逆に考えたら回想中には死なないという事です!

  • 第73話への応援コメント

    ぎぃやぁぁぁぁ!!!!

    最狂最凶最恐の展開が来てしまったではありませんか!!

    前回のコメ返読んで笑い転げていたのに……頭の中からクールポコも髭男爵もダンディも皆逃げてっちゃいましたよ!!

    作者からの返信

    ついにやってまいりましたね。残酷描写……これから阿鼻叫喚の地獄が待っているのでしょうか?

    ま、まだ小島よしおは「そんなの関係ねぇ!」って言っていますよ!

  • 第73話への応援コメント

    ついに五体満足で無い者が現れましたか。
    切断された手足は供物にでもされたか、はたまた女たちの腹の中に納まったか。もしや逃げ出さないために縄で縛るのではなく千切ってやったか。
    どれも外れていてほしいなあ。たまたまケガで切断を余儀なくされただけの人が変な姿勢で寝ているだけとか…無理あるか。

    作者からの返信

    出ちゃいました…どこの誰かは知りませぬが、彼女達はなんと残酷なのでしょう。

    はてさて、無月さんの願いは叶うのでしょうか?

    次回!「達山死す!女達の甘い罠」来週も見てくれよな!←嘘です

  • 第73話への応援コメント

    キターーーーーーー!!!!
    そういう光景を待ってました!!見たね!!先生見たね!!やったーーー!!!!

    作者からの返信

    待っていたのですか!?それは良かった。

    達山、ヤバイのをみちゃいましたよ。さぁ、全力逃走です!

  • 第72話への応援コメント

    んまー好奇心には敵わないですよね!しょうがない!絶対危険しかないけどしょうがない!!先生ドンマイ☆
    しかしこの村、歴史が古そうですね……

    作者からの返信

    人間って「知らない」事に危機感を覚えますものね。特に達山は今精神的に追い詰められているので。誘い込まれるようにほいほいと……

    刀があるところから相当昔からありそうですね。戦国時代や江戸時代くらいからあるのかもしれません。

  • 第72話への応援コメント

    前へと進むあなたにこの言葉を送ります。「好奇心は猫を殺す」

    作者からの返信

    くれーなずむー町のー♪ひかーりとー影のー中ー♪進みゆくーあなたへー♪送るー言葉ー♪

    好奇心は猫を殺す

    まさにその通りです。ホラーの登場人物はなぜ自ら危険に飛び込んで行くのでしょうか。飛んで火に入る夏の虫ですよ!

  • 第71話への応援コメント

    橘ゆえさんのコメントを見て気になったのですが、たしか雌のカマキリって雄を……いやいや、考えすぎ…か?

    作者からの返信

    村の女達がみんなカマキリに変身して襲って来たらめっちゃ怖いですね……そしたらそれはもうホラーというよりはモンスターパニックものです!拓海にはベレッタ、茂木にはショットガン、達山にはグレネードガンを持たせて戦う事になってしまいますよ!

    いや…それはそれで面白そうな…

  • 第70話への応援コメント

    入るの難しそうだな……ってところにすんなり入れるというのは、明らかに罠ですからーー!残念ーー!!

    生存フラグ斬り!!!!

    …………と、私の頭の中で波田陽区が叫んでおります。

    作者からの返信

    そして、クールポコは「なぁにぃ!?やっちまったなぁ!」と叫び、

    ダンディ坂野は「お命ゲッツ!」

    小島よしおは「そんなの関係ねぇ!」

    髭男爵は「罠やないかーい!」

    ねずっちは「(死ぬ準備が)ととのいました!」

    となるわけですね!

  • 第69話への応援コメント

    それ。それなんですよ先生。
    この「もてなし」は一体なぜ。なんのために。それ重要。めっちゃ気になる。

    作者からの返信

    これはですね。なるほどって思う方と、うーむって思う方が分かれると思います。
    まずは裸パーティーをする事になった理由から明らかにしてまいりましょう。

  • 第68話への応援コメント

    葉月、強い!
    達山をあっさり下したーー!!

    自分はやることやっといて、怒るのはないですよね……。

    でも狂っているという直感は正しいから、早く逃げなさい。
    じゃなきゃ裸にされた状態で、男子大学生と出会うことになりますよ……?

    作者からの返信

    まぁ、襲ったのは美咲の方で、受け入れてしまったのは香のせいでもあるのですがね……未成年とはいけません!

    それはもう確定です笑
    うまくパラレルワールドに逃げてくれ!頑張れおっさん!

  • 第68話への応援コメント

    うぉぉ…葉月ちゃん、シビれるわぁ……私の心がいま猛烈におっさんです……
    いいわぁ…村の人も先生もみんな自分勝手でいいわぁ……これぞホラーや……

    作者からの返信

    ズバッと言ってくれましたよ!おっさんなんだかんだでやる事やってますから!

    パリピな茂木が一番まともとはこれいかに…

  • 第68話への応援コメント

    前話の時から思うんですが……。

    このおっさんも、たいがいオカシイですよね ( `Д´)ノ。
    手ぇ出した未成年とその母親とご飯食べて、「この幸せが」って……。

    異常ですよ。
    村が異常なのは仕方ありません。「そういうところ」なんですから。

    ですが、おっさんは、異常。
    なんか、ものっすごい、おっさんに腹立ってきた(`Δ´)
    拓海と裸パーティーしてればいいですよ。
    ま。拓海はとばっちりですが……

    作者からの返信

    正直、おっさんおかしいです。
    そもそもアヤも美咲もおっさんのものじゃないですしね。葉月の捨て台詞が全てですよ。

    説明が難しいですが、達山のおかしさというのは、「積み重ねていないのに何か得てしまった人」のおかしさなんですよ。宝クジ当たった人が、普通にお金を使えばいいのに、欲張って株やらなにやらに手を出した結果、当たる前より不幸になるやつです。達山はその不幸に向かう途中ですね。拓海や茂木よりもずっと深い不幸に。

    おぉ……怖い……青嵐さんをイラつかせるとはおっさんも大したもんです。なんですかね、ただの悪人より、おっさんみたいな人の方が嫌というお気持ちよくわかります。ただ、凄く自己中でも、これも彼の「情」なのだと思います。誰にも理解されない孤独な「情」ですが。

    そしてこの村は、そんな達山に似ている部分があるのです。果たしてどっちがより狂っているのでしょうか。

  • 第68話への応援コメント

    はい、狂っています。おそらく達山が思っている以上に。
    だからさっさと逃げましょう。あ、でも逃げようとした時に拓海達は捕らわれたんですよね。

    作者からの返信

    その狂った現状への怒りでたっちゃんが立ち上がります!そしていよいよ謎の核心へ!

    今のところたっちゃん逃げないんですよねぇ……アヤと美咲との家族ごっこが楽しくてしょうがないんですよ。
    そうです。この村の真実を知り、逃げようとして、拓海達より少し前に捕まりますね。そして達山が暴いた真実を拓海に語ろうとしています。

  • 第67話への応援コメント

    橘ゆえさんの「今はね」にドキッとしました。
    本当、今が続いてくれたらどれだけ幸せか。

    作者からの返信

    囚われるの確定しちゃってますからね……

    実は最初、主人公は達山にするつもりだったんです。ただ、やっぱりちょっと壊れてるところがあるので、読者の皆さんが共感しやすいように割と無垢な拓海を主人公にしました。

  • 第66話への応援コメント

    いや、弱くないでしょう……むしろ強すぎるでしょう……。

    しかしこんな時でも食事に誘える達山、なかなかの精神力の持ち主よのぅ。

    自分が食材にされるかも?とは思わないのか……?

    作者からの返信

    パワー的には強いですね笑

    達山、徐々に壊れてきております。どうやらアヤに惚れてしまったようです。

    そこまでは思っていないようですね……まだ

  • 第66話への応援コメント

    「今度食事に行きませんか」という言葉を聞いて、達山が食べられるのではないかと一瞬思いました。食人という意味で。

    作者からの返信

    なるほど、一緒に食事には行くけど、食されるのは達山という事ですね。おそロシア…

  • 第65話への応援コメント

    茂木くんが実は韜晦しているだけで、
    拓海くん以上に現実的な警戒をしていたけれど
    ダメでした……というところから、囚われの全裸青年(*´∀`*)、
    そして注意を喚起してくれようとしていた当人らしい遠山さんの告白と、
    一気に闇の核心に近づいてしまいました。

    ”抱卵には栄養が必要だ~” とか、クモやカマキリみたいなことに
    ならないと良いのですが……
    要領のいいオスは逃げるそうですしw。

    それにしても、ケシ栽培というリスクの割に緩い村の出入りは、
    外からのマレビトが
    やはりどうしても必要だからなのでしょうか。

    そして、”ここは「灯籠村」ではない” というあまりに思わせぶりないち文の
    謎が、いよいよ語られるのかと期待は高まります!

    恐ろしき秘密の続きを心待ちにしております♪

    作者からの返信

    うおー!コメントありがとうございます😊!!

    そうなんです。茂木がパリピなのは確かなのですが、パニクるだけの拓海よりは冷静に考えていました。
    達山もまだまだ語ってくれます。

    あぁ……それについて語ってしまえばネタバレになってしまいます。もう少々お待ちくださいませ。

    そう。全てはそのメモが転機でした。その謎ももうちょいしたら解けます!

    うぅ…なんと嬉しいお言葉。どうか最後までお付き合いください!

  • 第65話への応援コメント

    うおおおお!まさかの展開!!

    ほら、いい思いした後は何かあるって言ったでしょ♡

    って、いやこれ本気でヤバいですよ!たっつん逃げてーー!!!!

    作者からの返信

    またまた大正解です!読者の皆様が鋭すぎて怖いですね。

    これからムシャムシャ幸せタイムなのでしょうか……次週!達山の味!?

  • 第64話への応援コメント

    美しく咲き乱れる花に取り込まれてしまったか……。

    だが達山よ、ええ思いした後は……わかるな?

    作者からの返信

    バックリ呑まれました。トキさんの予想大当たりです!

    ふふふ……男として責任を取って結婚ですね!

  • 第63話への応援コメント

    たっつん、そんな悲しい幼少期が……(´;д;`)

    そういえばこの村に来る男って、皆どこかしら女性に対して消極的な感情抱いてる人ばかりですね?

    もしやここに何かの秘密が……!?

    作者からの返信

    たっちゃん、ちょっとかわいそうですね。私もよく「お前は橋の下で拾った」と言われました。多分ローカルジョークです。

    ほほう、目の付け所がシャープですね。確かにその通りです。しかしそれは謎に絡むというよりは、この物語のテーマ的なものに絡んできます。

  • 第65話への応援コメント

    新!体!験!
    噛まれた!!先生が噛まれた!!噛みつきもアリなんだ!!そうかぁ!!アリなんだ!!
    美女と獣という組み合わせにトキメキが止まりませんすみません。

    作者からの返信

    新体験で笑いました笑

    ガップリいかれましたよ。噛まれたのがアレじゃなくて良かったです。多分千切れてます。
    美女と獣……久しく更新していないニパを思い出しますね。

  • 第64話への応援コメント

    あー…美しく咲いたわー……
    ケシの花からのこの流れ……いい……いいです、てるま師匠……

    作者からの返信

    美咲、百花繚乱!
    恐れ入ります井中先生!

  • 第65話への応援コメント

    うーん……。

    食す、の?
    カニバリズム的な?
    ってなったら、タイトルに、ここで戻るのかな……。

    ううむ。ここに来てこんなにまだ悩むとは……。
    って。
    私が悩まなくても良いんですけど(‐∀‐;;

    作者からの返信

    食…されちゃったら、拓海が話しているのは幽霊ですもんね。

    タイトル!?ダメです青嵐さん!あなたは今NGワードを言いましたよ!ピピーッ!あぁ…言ってしまいましたね。聡明な青嵐さんなら絶対勘付いていると思いましたが、それは言ってはいけない!
    という、ミスリードかも……

    いえいえ、悩んでくださり嬉しいです。一応物語の中にある「なぜ?」には全て答えを用意してありますので、安心してお読みください。我ながら多少ぶっ飛んでると思う所はありますが。

  • 第64話への応援コメント

    ああ、ああ、もう……。

    おっさーん。

    作者からの返信

    ちょっと!呼び方が先生からおっさんに!

    逮捕案件ですね。おっさんは淫行で逮捕です。更に薬物使用も合わさり、懲役五年です。

  • 第63話への応援コメント

    ……誰が、来たのかが気になる……。

    ってか、先生。
    そんな甘い夢みたいなこと考えてたら、この灯籠村では生きられないよっ!

    作者からの返信

    さて、誰でしょうか。もしかしたら先日助けた鶴かもしれません。まぁ、助けてないのですが…

    先生、案外センチメンタルな人でした。茂木はパリピだけどドライ、先生はクールだけどセンチメンタル。拓海は淡白に見えてスケベ。拓海だけギャップがカッコ悪いですね…

  • 第64話への応援コメント

    ダメだよ子供がこんな事しちゃ。
    達山、早く逃げましょう。大学教授がこんな事したらまず社会的に死ぬ。

    作者からの返信

    いやはや、その通りです。大学教授が未成年と淫行なんて、真っ先に週刊誌とテレビ局と警察が飛んできますよ。

    もう遅いかもしれませんが…

  • 第62話への応援コメント

    田舎での楽しいひと時。
    だけどこの後どうなるかを知っているだけに、さっさと逃げろと思ってしまいます。まあ逃げられずに監禁されるのも決定事項なんですけどね。

    作者からの返信

    たっちゃん、研究に追われて家庭をもてなかった可愛そうな四十代独身です。しかも捕獲までされちゃって……

  • 第62話への応援コメント

    魔性の女、アヤ……!

    そしてこのあと、まさか美咲も一緒に……?

    いやいやいや!
    ヨッシー達山がそんないい思いをするなんて羨ま……いや、許せません!!

    作者からの返信

    アヤ、素朴に見えて悪い女ですよほんと。

    ふふふ……それは秘密です……

  • 第59話への応援コメント

    ケシかーーーー!!!!
    こりゃあかんわ!!先生逃げ……てたらここにいないよねーー!!!!

    作者からの返信

    教授ももう蜘蛛の糸に囚われてしまっているのです。

    でも拓海と合流したのでチャンスが生まれる……かも?

  • 第62話への応援コメント

    あああ~……。

    そして、拓海のいるところに護送、かな……?

    作者からの返信

    まだ滞在二日目なので、ドナドナはちょっと早いですね。たっちゃんはもうちょい頑張ってくれます。
    この回想、核心にグッと迫るのでもうちょいかかりますが、多少なるほどと思ってもらえるかもしれません。

    謎解きを重点に置くか、逃走劇に重点を置くか、残酷さやホラー描写に重点を置くか、この作品は本当に悩ませてくれます。

  • 第61話への応援コメント

    うーん……。
    まだ全容が……。

    もてなし、といいつつ、民俗学の『一夜嫁』とは違うようですしねぇ……。
    アヤが「娘がいる」というところから発想するにダイレクトに「生殖」につながるのか……。

    そこに、出てくるケシ問題……。
    ドナ・ドナのように護送される男達。

    ……誰ですか、最初に「この話は『田舎に泊まろう』です」とおっしゃっていたのは……。

    作者からの返信

    まだ謎がゴロゴロしていますからね。なぜもてなすのか、なぜケシを栽培しているのか、葉月の目のうぞうぞ、メモの意味、立ち入り禁止の寺、ドナドナ車。暇つぶしに推理してみてください。長編なので複雑そうに書いていますが、答えはわりとシンプルです。

    一夜嫁、うーむ、近いようで遠いような……
    アヤにも娘がいますし、葉月にも母がいて、翔子の母も出ましたね。

    あぁ!そんな事を言いましたね!
    合ってますよ!田舎に泊まってますもん笑
    むしろ世界ウルルン滞在記ですよ!

  • 第60話への応援コメント

    覗いてるーーーーーーッ!!!!!

    作者からの返信

    そりゃもうバッチリチリチリパーマですよ。もしかしたら覗いていたのは「家政婦は見た」の人かもしれません。

    うちに来たエリマキトカゲは、エリマキを取って野に返しました。これからはただのトカゲとして生きて行くでしょう……

  • 第60話への応援コメント

    バッチリ見られてるじゃないですか―――ッ‼‼‼

    作者からの返信

    そりゃもうバッチリチリソースですよ。まぁ、誰が覗いていたのかはまだ明らかではありませんが……

  • 第59話への応援コメント

    あちゃ~……。ケシか……。

    ドラッグ系の文字は出てましたもんね……。

    先生……。ここは見なかった事にしよう。
    そうしたら、フラグが立たないかもっ!

    作者からの返信

    ケシでした。ケシゴムでもねりケシでもなく危ない方のケシでした……

    それが賢明なのは間違いありません。しかしフラグのフラッグはすでにバッサバサにはためいております。教授、ご愁傷様です。

  • 第59話への応援コメント

    あーあ、見てはいけないものを見てしまいましたね。こういう展開で無事ですんだ試しがありません。
    現に今大変なことになってますからね。

    作者からの返信

    いえいえ、まだまだじょじょじょの序の口なんですよ。この村の秘密は。
    まぁ、どちらにせよ捕獲されてはいたのでしょうが……

  • 第58話への応援コメント

    達山も拓海たちと同じようにこの村の歓迎を受けたのですね。
    何だか甘い香りで虫を誘って食べる食虫植物のような村ですね。
    拓海たちが誘いをスルー出来るような朴念仁だったら話は変わっていたのでしょうけど、男ってこういうハニートラップには引っかかるものなのでしょうか?

    作者からの返信

    その通りです。食虫植物!良い例えをありがとうございます!あれは怖いですよね、植物が生物を食べるだなんて恐ろしい恐ろしい…

    しかし人は他人の親切は断り辛いものです…お金をくれるとかであれば非常に怪しいですがね。
    ハニトラに引っかかる人ばかりでは無いのかもしれません。しかし、彼女達には謎のお香と、「こいつは引っかかりそうだ」と察知する能力があるのかもしれません。

  • 第57話への応援コメント

    先生、それ……。あかんやつやん……。
    ホラーで一番やったらあかんやつ……。

    作者からの返信

    一番あかんやつはね、ポッと出の教授に真実を語らせようとしている私ですよ!

    最初は拓海が呑気にヤリまくりライフを満喫した後に、豹変した村人達に追いかけ回されながら謎を解いていく予定が、拓海を疑い深くしすぎたせいで、いつのまにか群像劇になってしまいました!

    今虫歯を放置して超後悔している人のような気分です。しかしテーマは見失っていません!どうかもう少しお付き合いください!

  • 第57話への応援コメント

    こうして犠牲者がまた一人。まさかこの後あんな目に遭うなんて夢にも思っていないでしょうね。

    作者からの返信

    攫われはしましたが、まだ、まだ命があるから大丈夫!確かにこの頃は全裸にされて閉じ込められるなんて夢にも思っていませんよね。

    ようやく茂木の回想が終わったのに、また回想に入り申し訳ないです……早く残酷なシーンを見たい方が多いでしょうに。村を舞台にした謎解き群像劇に偏っております。

    しかし、もう少しの我慢ですよ!

  • 第56話への応援コメント

    殺人。やっぱり男達は殺されてるのかなと思っていましたが、言葉として出てくると重いです。

    作者からの返信

    そうですよね。ニュースで聞く殺人ではなく、目の前に迫っている殺人ですから。

    これからは謎に対する恐怖感から、死に対する恐怖へと移ります。

  • 第55話への応援コメント

    拓海と茂木以外に男の姿が一切ない事は気になっていましたけど、やはり意味があったのですね。
    旅行者だけでなく、そもそもこの村に男はいないということでしょか。

    作者からの返信

    そうなんですよ。こんもりと溜め込んだ謎が、これからドバーッと吐き出されます。もっとも、更に謎が増えるかもしれませんが。

    それもこれから明らかになりますよ!ニューカマー達山教授にご注目です!

  • 第54話への応援コメント

    男ーーーー!?
    男、イエーーーーイ!!
    クッパじゃなさそうですが、事情を知ってそう!!

    マリオ拓海、そのヨッシー達山に乗って、早くピーチ茂木を救いに行くんだ!!

    作者からの返信

    クッパが全裸だったら怖いですよ!トゲトゲ甲羅を背負わなきゃ。
    そしてオネエじゃなくてよかった!

    達山ヨッシーポジションなのか!?なら全裸で問題無いです!

  • 第54話への応援コメント

    お、お、男の人だーー!!こ、こんにちは!!もしかしてスマホの方ですか!?メモの方ですか!?あ、お、お会いできて嬉しいです!!これが落ち着いていられるかぁああ!!

    作者からの返信

    こんにちは!教授の達山です。たっちゃんて呼んでね。スマホ?あれっ?無くなってる!どっかで落としたのかなぁ……メモ?あれ?一枚破れてる!どっかで破けたのかなぁ……もー、美人のお姉ちゃん達に暗い部屋に閉じ込められるし、ついてないなぁ…

    そして落ち着くんだ。君は自分が思っている以上に混乱している。オーケー?

  • 第54話への応援コメント

    おお、ようやく謎が……。

    物語がうごく予感ですよっ! 更新が楽しみです。

    でも。
    とりあえず服が欲しいですよね……。

    作者からの返信

    こっからコロコロコロリンと転がっていきますよ!多分!楽しみだとおっしゃってくださり有難いです。この作品はムチャトロの数倍精神的にくるので笑

    服は、ゲームだと他人の家のタンスを開けたら入っているんですがね…あいにくこの村は女性だらけなので…

  • 第53話への応援コメント

    なんか恐ろしい唄が来たっ!

    双子の老婆が歌うんですよ、これきっと……。

    作者からの返信

    双子の老婆ありそうですね……
    籐の肘掛椅子に座って歌っていそうです。

  • 第54話への応援コメント

    拓海生きてた。だけど良かったとはとても言えません。だって全然無事じゃないんですもの。
    教授は落ち着けと言っていますけど、落ち着いてなんかいられませんよ。拓海ではなく自分が。教授、何でもいいから早く話して。

    作者からの返信

    そうですね、もしかしたらこれから、あの時死んでおけば…って思うようなおそろC目にあうかもしれません。

    おっと、それは嬉しいお言葉ですね!さぁ教授、思う存分語りましょう!

  • 第53話への応援コメント

    何と恐ろしい歌でしょうか。

    作者からの返信

    我ながら気味が悪いですよね。夜道でおばあさんが歌ってたらちびりますよ…

  • 第52話への応援コメント

    押入れに仕込みって、最初から茂木をかどわかす気満々だったってこと!?

    さすが正ヒロイン……さらわれ芸に長けてやがる……!!

    茂木はこれから魔王の城に囚われてしまうのですね!?
    拓海ブレードが彼を救うんですよね!?

    作者からの返信

    最初から、いや、茂木と拓海がこの民宿を訪れた時から、実は民宿の中にはもう一人隠れている村人の一人がおりました。二人が村を去ろうとすればいつでも捕獲できるように。

    攫われっぷりはまるでクッパに攫われるピーチ姫の如くですね笑

    しかし残念ながら勇者拓海も捕らえられてしまっているのですが……

  • 第52話への応援コメント

    茂木ぃぃいいいい!!!!
    押入れぇええええええ!!!???
    …………その手があったか!!!!

    作者からの返信

    いつから潜んでいたかを考えると怖いですよね。

    最初はクロロホルムとか、スマートに気絶させる方法を考えたんですけどね、ネットで調べたら「あれは効かない、殴った方が現実的」って書いてあったので、乱暴だとは思いましたが絞め落として貰いました。

  • 第52話への応援コメント

    押し入れから出てきたっ!!!

    実話系で押し入れから夜な夜ななんかが出てくるのありますが……。
    怖い怖いっ!!

    作者からの返信

    私は押入れにどら焼きが好きな青狸が住んでいる話を聞いたことがあります。

    怖い怖い!

  • 第52話への応援コメント

    もしかしたら茂木は今頃どこかで逃げ回ってるかもしれない。そんな望みを見事に打ち砕いてくれましたね。

    拓海も茂木も、次に目を開いた時には何が待っているのでしょうか。

    作者からの返信

    残念ながら、もんぎもまた捕獲されてしまいました。茂木、ゲットだぜ!です。


    うーむ、二人とも起きたらモンスターボールの中かもしれません。実はボツ案なのですが、ここで二人は無残に死に、拓海を追って村を訪れた桜子が村の謎を解くパターンもあったのですよ。和ホラーゲームの金字塔「零」風に

  • 第51話への応援コメント

    名探偵モギの推理、すごい!

    そうだ、茂木!拓海と村を出るんだ!!

    ……って、ここまでは良かったのに何故!一人になるというフラグ行動を取ってしまったのか!!

    作者からの返信

    もんぎ、パリピですが、実は科目によっては拓海より勉強できたりします。

    そーなんですよねぇ…まぁ、隣の部屋に行くくらいは大丈夫だろうとタカをくくっていたのでしょう。おバカさんですよね…

  • 第50話への応援コメント

    見た目はパリピ、ハートはピュア、名探偵モギ!

    すごい……実は拓海よりしっかりと状況を考察していたんですね。

    さすがヒロインだ!!

    作者からの返信

    ヒロインにも見せ場がなければありませんもの!今後はむしろ拓海の方がヒロインになり得るか!?

    果たして二人とも生き延びるのか
    片方だけ生き延びるのか
    それとも…

  • 第51話への応援コメント

    良かった、出て行く気になりました。だけどこの後の展開を知っているだけに、不安しかありません。
    茂木、拓海、生きてる?五体満足でいる?

    作者からの返信

    ようやく回想終わりです。実は拓海より茂木のがしっかりしていたのですね。危機察知はにぶいですが…

    拓海はエライ目にあう事確定していますが、もんぎはまだわかりません!全力で逃げてるかもしれませんよ!?

  • 第50話への応援コメント

    メモと拓海の話だけでここまで推理できるだなんて。
    ほら、こんな怪しい村は早く出ましょう。手遅れになる前に。

    作者からの返信

    茂木の冷静さもさることながら、雨に濡れていない事に気付かない拓海はちょっと焦り過ぎですよね。
    さーて、早く村を出よう!

  • 第51話への応援コメント

    そうだよな!!
    そうだよ!! 茂木!!

    ……うん。
    それで……?

    君、もしや……

    作者からの返信

    えぇ、青嵐さんがお察しの通りです。

    茂木「オッス!オラ茂木!ただ温泉旅行に来ただけなのにえれぇことになっちまったぞ!拓海と一緒に村を出るつもりだったけど、やっぱり悪い奴は放っておけねぇ!オラがこらしめてやる!次回、灯籠の村、「茂木覚醒。血痕の主を救い出せ!」来週も見てくれよな!」

    嘘です🤥

  • 第50話への応援コメント

    茂木!!! いろいろ考えてるやん!!
    ほなら、出ようや!! 灯籠村をっ!

    作者からの返信

    そりゃもう茂木も拓海も出たいのですがね…そうは問屋が卸さないというか何というか…

  • 第50話への応援コメント

    め、名探偵茂木!!??
    そう……茂木は知ってしまったのね……

    作者からの返信

    茂木、地味ーに考えております。
    むしろ拓海は色々焦り過ぎですね。拓海は思考が感情に引っ張られるタイプなので。

    まぁ、賢く無い方が良い場合もありますが…

  • 第48話への応援コメント

    茂木……そうだったのか、茂木!!
    なんだよ!!早く言ってくれれば……俺とお前の仲じゃないか!!そしていまお前はどこにいるんだ!?
    茂木……茂木ぃいいいい!!!!!

    作者からの返信

    もんぎ「俺を理解してくれるのは拓海と井中さんだけだよ。早よ助けに来てくれい!」

    まだ生きてれば良いのですがね…カブトムシでも捕まえに行っているのでしょうか?

  • 第48話への応援コメント

    もぎーーーー!!!!

    もう叫ばずにはいられない……そんな悲しい過去があったなんて。
    それは女が悪い!
    茂木は悪くない!!

    茂木の心を癒すのは、やっぱり拓海しかいないようですね!!

    作者からの返信

    もんぎもんぎ……

    しかし自然消滅は私の周囲ではよくあるエピソードでした。思春期の女子ってなんであんなにも…いや、多くは語りません。悪い女がいれば悪い男もおりまする。それが世の常です。

    しかし、癒す前に二人とも生きて脱出せねばなりませんね。今どこにいるのやら。茂木の回想、もうちょいだけ続きます。

  • 第48話への応援コメント

    全ての女性がそうというわけでは無いとは思いますが、茂木のようにに女運が悪かったら確かにどこか冷めてしまうかもしれませんね。
    だったら葉月はどうか。彼女の心の内を知った時、茂木は何を思うのでしょうか?

    作者からの返信

    もんぎは可愛そうな子なんです。相手の女の子もきっと恋に恋していて迷走してしまったのでしょう。自分から別れを告げるのも、悪役になるのも勇気がいりますからね。ただもう少し誠実であるべきでした。

    葉月ちゃんはどうなのでしょうかね。多分今悪役オーラみたいなの出ていると思いますが、その真意はまだ明らかになっていません。この村の正体が明らかになる時、葉月の言葉が真実かどうかも明かされる事でしょう。多分…

  • 第48話への応援コメント

    茂木~……。
    そうか~……。
    つきあった女が悪かったか~……。

    だけどなぁ。不誠実なつきあい方をしてたら、いつか痛い目をみるぞ~……

    作者からの返信

    もんぎは女運が悪いのです。でも、中学生あるあるですよね。自然消滅なんて。もんぎはまだ子供でした。

    そうですよ。いつか運命の人見つけるぞー!って気概が大事です。その日のために心を清く保つ事もですね。しかし拓海みたいにピュアでも災難があったりするし、恋愛は難しいですね。