応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • とっても面白うございました♩

    ありがとうございます♡

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、ありがとうございました!

  • 第3話 運命の出会いへの応援コメント

    黙ったら死ぬ

    回遊魚?

    あ、エルフでしたぁ♬

    作者からの返信

    ミオ「わたしはマグロじゃないから! あ、深い意味はないけど……」

  • 面白そう♡

    拝読いたします♬

    作者からの返信

    つばき様!
    お越しいただき、ありがとうございます!

  • 最後の絵文字がやけに無念さを漂わせてますね(笑)

    面白かったです!
    お疲れさまでした(*´▽`*)

    作者からの返信

    忍の道を極めさせようとするエリちゃんの愛のムチなのです(笑)

    最後までお読みいただき、ありがとうございました!

  • ネタに走る病を治す薬の調合に手間取り……間に合わなかったか。

    何はともあれ、完結おつかれっした!!

    作者からの返信

    薬、次回作までにお願い!

    最後までお読みいただき、ありがとうございました!

  • お見事!
    きれいにオチもつきました(笑)。
    面白かったです!

    ……素人童貞は童貞とちゃうど(笑)。

    作者からの返信

    駄作記念日を書いた時は、まさかこんなことになるとは思ってもおらず……

    最後までお読みいただき、ありがとうございました!

  • 完結おめでとうございます。

    面白かった~♪
    生殺し状態で待っててね。
    ( ´艸`)ウケる。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、ありがとうございました!

    世の中には童貞をこじらせて魔王になった人もいるらしいので、小太郎が闇堕ちしないことを祈るばかりです。

  • ああ、私も最後の絵文字、思ったわ。
    3年待たすエリちゃん、鬼だね!

    作者からの返信

    エリ「次回作、わたくしエリこと、りえりぃが大活躍する『わたる異世界は穴だらけ』にご期待下さい!」

  • 最後の絵文字はアウトなんじゃ……?笑

    ぴったり20,000文字。
    おめでとうございます。+゚(*ノ∀`)

    作者からの返信

    マジですか!
    締め切りまでに飛び出たところ、しっかり削っておきます!

    最後までお読みいただき、ありがとうございました!

    編集済
  • 第10話 小太郎の過去への応援コメント

    世界を救った英雄として死んどるっ(≧▽≦)!
    マンイー○ーとか、花の何かに食われたに違い無い……(´Д`)

    作者からの返信

    こんな使い方で本当にもうしわけない……
    これしか思いつかなかったんです……

  • 第9話 死に絶えた世界への応援コメント

    おわお( ̄▽ ̄;)
    一気に転がりましたね!

    世界の果てを見届ける。悪魔。
    さてさて……

    作者からの返信

    文字数制限の中、このタイミングで転がすのは正直暴挙だと自分でも思います。

  • 第13話 流れ着いたその先にへの応援コメント

    この叶さんらしいリズミカルな流れ大好きです。めっちゃ癒されます(*゚▽゚*)

    作者からの返信

    (//∇//)

  • 第13話 流れ着いたその先にへの応援コメント

    コタロー 足くっつくのね。
    よかった。(o´∀`)b

    作者からの返信

    ミオ「だけど忘れてきちゃってたら、くっつかないところだったの! とっさに手が伸びたらしいけど、間一髪だったみたい」

  • 第13話 流れ着いたその先にへの応援コメント

    駄目だよ、そこは「私が何でもしますから」って言わせないと!!

    作者からの返信

    恭子のセリフが頭をよぎったのは事実です、はい。

  • 第13話 流れ着いたその先にへの応援コメント

    ほのぼの~(*´ω`*)💕

    作者からの返信

    穂咲「道久君も草葉の陰で喜んでいるの」

    編集済
  • 第13話 流れ着いたその先にへの応援コメント

    ミオさん可愛いけど、早く足つけてあげてー!

    作者からの返信

    ミオ「なんだろう、なんか負けた気がして思わず後回しに……」

    編集済
  • 第13話 流れ着いたその先にへの応援コメント

    うむ、らぶこめですな。
    さて、あと800字ほどで修羅場フィニッシュ、きっちり収まるかな?(ワクワク)

    作者からの返信

    ハードル上げないで〜!

  • 第7話 ハーレムの中の拷問への応援コメント

     忍法、昇天の術うっ!

    作者からの返信

    それ私もできる気がする!

  • 第12話 暗黒の歴史への応援コメント

    辰えもんがネタに走る病気を治す薬を探しに行きます……

    作者からの返信

    なるべく早くお願いします……
    できればエンディングを迎える前に……

  • 第12話 暗黒の歴史への応援コメント

    え、エリちゃんは何者……!?

    作者からの返信

    ミオ「悪魔です悪魔」

  • 第10話 小太郎の過去への応援コメント

    あれ? これ、叶さんの作品ですよね?
    なんだかシリアスでかっこよくなってきたのですが……

    作者からの返信

    えっとすみませんちょっといみがわからない……

  • 第12話 暗黒の歴史への応援コメント

    あー……ハラハラする。(゜Д゜;)

    ミオ、カッコイイ。

    作者からの返信

    ミオ「そうだよね! ここに(笑)とか入る余地は皆無だよね?」

  • 第12話 暗黒の歴史への応援コメント

    最強と思われた小太郎のピンチ!
    ミオちゃん頑張れ✨✨

    道久くん……今朝は照れながらも嬉しそうに編み物にチャレンジしていたのに……立たされすぎたトラウマが……

    いろいろ混ざってヤバい(笑)

    作者からの返信

    穂咲「なんだか気持ちがもやもやするの」

  • 第12話 暗黒の歴史への応援コメント

    やだ、コタローかっこいい……

    そして「アッーーーー!!!」に笑ってしまった私は末期症状なのかもしれないw

    作者からの返信

    ミオ「あれ? ここってシリアス100%だよね? 私がんばってるよね?」

  • 第12話 暗黒の歴史への応援コメント

    おおっ、何か凄い展開に!
    にしても、異世界にアクセスする踏み台サーバーって(笑)。

    そんな中で道久が闇オチする原因になったっぽい過去の話が、また……(笑)。

    作者からの返信

    「「秋山が立たされた理由」欄のある学級日誌 2冊目!」

    とは何の関係もありません……

  • 第11話 時空の狭間への応援コメント

    あら……完結して文字数削ろうとされていたと勘違いして慌ててきちゃいましたが、まだ完結してなかったんですな。

    『扉の前からの強烈なプレッシャー』と掛けて『残りの文字数』と解いてみた。

    その心は?

    『これはきついな……』

    作者からの返信

    ミオ「誰がうまいことを言えと!」

  • 第9話 死に絶えた世界への応援コメント

    むぅ……本当に急展開ですな

    作者からの返信

    2万字でどこまで広げられるか、チャレンジです。

  • おお、ダブルヒロインかっ!?

    作者からの返信

    神龍「わしもいるぞ!」

  • 第4話 神龍の判断への応援コメント

    へーい!!男なら細かいことは気にしないもんだぜ!!

    作者からの返信

    ごめん、さっきひどいレビュー書いてしまったかもしれないけど気にしないでくれ!

  • 第11話 時空の狭間への応援コメント

    鋭く光る赤い目……

    だ、誰だー……!?(゜Д゜;)

    作者からの返信

    吉本の人ではないことは間違いありません!

    編集済
  • 第11話 時空の狭間への応援コメント

    いい感じにデジタルな異世界だ!
    けど、ゾンビは嫌。溶けてないやつでお願いします。

    作者からの返信

    残酷描写有り/暴力描写有り/性描写有り/

    これ、ちゃんと入れてたよね? と自分で二度見しましたw

  • 第11話 時空の狭間への応援コメント

    おお、ここにきて異世界とシステム管理がシームレスにつながった!
    そして、赤い目の知り合い……悪魔堕ちかな?

    作者からの返信

    小太郎「この世界観のすべてがウソから出たマコトで構成されております!」

  • 第11話 時空の狭間への応援コメント

    自然消滅した旧友かッ?!
    くッ、ミオとイチャイチャイしている暇もないらしい……

    作者からの返信

    小太郎「俺、帰ったらハーレムマスターになるつもりなんだ」

  • 第10話 小太郎の過去への応援コメント

    コタローのも色々事情があるんですね。唯一の趣味はアレだったのが笑えなくなるエピソードでしたm(_ _)m
    奥深くて面白いです。

    作者からの返信

    小太郎「それにはもう……ふれないで……」

  • 第10話 小太郎の過去への応援コメント

    コタローの過去が……

    「お前がいるじゃん」( ´艸`)
    いい感じですね。

    作者からの返信

    小太郎「こんなセリフが俺の口から出るとは、自分でもビックリですw」

  • 第10話 小太郎の過去への応援コメント

    コタロー、良いこと言うね。

    作者からの返信

    小太郎「ミオに泣かれるのは困るので……」

  • 第10話 小太郎の過去への応援コメント

    おお、小太郎がカッコいい2!

    作者からの返信

    小太郎「非常事態だし、俺もこれぐらい言わないといけないな、と」

  • 第10話 小太郎の過去への応援コメント

    ええっ?(>艸<// )ラブラブ回?💕💕

    ていうか……道久くん……
    あんなにいい人だったのに……(つд`)

    作者からの返信

    道久「苦難しかない人生だった……」

  • 第8話 大地の宝珠への応援コメント

    イシノナカニイル

    作者からの返信

    話が終わってしまいますw

  • 第7話 ハーレムの中の拷問への応援コメント

    「下半身がどうなっているのか分からない」というくっきりはっきりとした描写がたまりませんなwww
    手洗いしたまえ(`・ω・´)

    作者からの返信

    小太郎「大丈夫だ! 先走り汁しか出てなかった」

  • 第4話 神龍の判断への応援コメント

    たいしたちっぱいだね。♥
    結構可愛い。

    作者からの返信

    ミオ「弓を使うエルフはぺったんでいいの! って誰かが言ってた」

  • 第9話 死に絶えた世界への応援コメント

    お! 急展開(o^∀^o)
    ミオちゃん、演技であそこまで突き抜けられていたのなら大女優ですね(笑)

    作者からの返信

    ミオ「どうやら生まれる世界と時代を間違えたようね」

  • 第9話 死に絶えた世界への応援コメント

    何だか小太郎カッコイイ✨✨
    どうしても、うちの子猫ちゃんが浮かんじゃうんだけど(笑)

    作者からの返信

    小太郎「異世界に詳しい子猫がいるらしいな!」

  • 第9話 死に絶えた世界への応援コメント

    おおっ、何かカッコいい!

    作者からの返信

    小太郎「地味で目立たないけどそこそこイケてるとは思ってました。自分では」

  • 第9話 死に絶えた世界への応援コメント

    おお、悪魔の元へ……
    緊迫してきた。

    作者からの返信

    小太郎「何もしないわけにはいかないしね」

  • 第9話 死に絶えた世界への応援コメント

    あ、本格っぽくなってきた!がんばれ、ハットリくん!

    作者からの返信

    小太郎「コミュ力低い私が本気を出しますよ〜」

  • 第8話 大地の宝珠への応援コメント

    そうかギンギンに滾る力で戦ってたんだね。

    「いしのなかにいる」?

    作者からの返信

    身体全体が武器ですから!

  • 第8話 大地の宝珠への応援コメント

    ギ……でも( ´艸`)
    ハラハラするバトル。

    おっ、テレポーター!

    作者からの返信

    この世界、ランダムテレポートほど嫌なものはありません。

  • 第8話 大地の宝珠への応援コメント

    いい感じで盛り上がってきたねー!
    で、コメント書こうと思い、書かれてるコメント読んで思い出した。
    どこらへんまでギンギン中?

    作者からの返信

    実はハイレベル忍者はなにも装備しない(つまり裸)のが最強、という説がありまして、それってつまりは変◯者なので、常にギンギンかも……

    編集済
  • 第8話 大地の宝珠への応援コメント

    カッコイイ!下半身ギンギンでもカッコイイです!
    台車のミオを載せている光景は子ずれ狼ですね☆

    作者からの返信

    ミオ「私は大五郎だったの!?」

  • 第7話 ハーレムの中の拷問への応援コメント

    先に目覚めたミオとエリちゃんに彼の身に起こった様々な現象をつぶさに観察されていそうです(笑)

    作者からの返信

    エリ「……な感じなのよ~」
    ミオ「えっ?」
    エリ「ほら」
    ミオ「うわっ……なにこれ~!」

  • 第7話 ハーレムの中の拷問への応援コメント

    |´-`)。oO(イッたな)

    作者からの返信

    小太郎「パンツは取り替えた」

  • 第7話 ハーレムの中の拷問への応援コメント

    天国なのか地獄なのか(笑)

    作者からの返信

    「ミオに噛まれてMに目覚めた」のケース以外であれば明らかですなw

  • 第7話 ハーレムの中の拷問への応援コメント

    いい夢見れたかな

    作者からの返信

    無の境地ですよ。無です。

  • 第6話 本当の俺への応援コメント

    おお、なというヤングアダルトラブコメ展開w
    昨日まで、誰にも相手にされなかった俺が突然……!
    金はルックス、性格に並ぶ男の魅力ですからね。もっとハーレム展開でも……、いや、すでに爆発して欲しい(´・ω・`)

    作者からの返信

    一瞬ですべてを消し去るエクスプロ―ディングボックスが近くまで……

  • ああ、主人公がすでに解説役に( ノД`)
    いいぞもっとだ、もっと……w

    この置き去り感、なるほど、忍者ですからね!
    しのぶ訳ですな!
    なるほ……ど(。´Д⊂)

    作者からの返信

    まさにそのあたりに忍者の属性を出してみたかったのです!
    といいながら実際はいかにおとしめるかしか考えていない気もしますがw

  • 第4話 神龍の判断への応援コメント

    しれっと一言、台車のくだりがいいですね
    ( ̄▽ ̄;)
    あれ、めちゃくちゃ恥ずかしい……。

    作者からの返信

    言ってほしくないことを大声で言いふらす奴っていますよね……

  • 第7話 ハーレムの中の拷問への応援コメント

    (*^◇^*;)ムラムラタイム ww
    これは、致し方ない。 ww

    作者からの返信

    生理現象ですしね。
    致し方ないですよね……

  • 第7話 ハーレムの中の拷問への応援コメント

    よかったね、眠ることができて(笑)。

    作者からの返信

    眠れない夜のエナジードレイン!

  • 第6話 本当の俺への応援コメント

    ミオちゃんの鑑定眼がエリちゃんを悪魔と鑑定……!?
    この甘えっぷりも貢がせるためなのかなぁ?
    日本円はエリちゃんに、ゴールドほミオに吸い尽くされる予感(゚д゚lll)

    作者からの返信

    ミオ「ハーレムを維持するためには?」
    エリ「お金が必要!」
    ミオ「金づるは?」
    エリ「逃がさない!」

    編集済
  • 第6話 本当の俺への応援コメント

    やはり修羅場るらしい。
    職業柄もあって女性になれてない上にこの状況。どう切り抜けられるか楽しみです(>_<)

    作者からの返信

    小太郎「避けようが無いのですが! 天災レベルで!」
    ミオ・エリ(嬉しいくせに……)

  • 第6話 本当の俺への応援コメント

    なんだ、決めゼリフは「チェンジである!」じゃないのか……(←マテ!)

    しかし、エリちゃんはまんざら財産狙いでもなさそうな……

    作者からの返信

    エリ「ふふふ。音楽ユニットでも結成しますかね」

  • 第6話 本当の俺への応援コメント

    食べさせてもらえなかったのに片付けはするなんて。
    偉いわ-。

    ……モテ期だなんて。
    叶さんがそんなに優しい訳ない(笑)

    作者からの返信

    小太郎「ですよねー」

  • 第6話 本当の俺への応援コメント

    悪魔と死神に言い寄られてる忍者、カオス(笑)

    作者からの返信

    ミオ「違うっ! 私、死神じゃないもんっ!」

  • 第6話 本当の俺への応援コメント

    (//∇//)きゃはん
    エリちゃん、積極的。ww

    作者からの返信

    エリ「仕掛けるところは仕掛けなきゃね!」

  • エリちゃんとミオちゃん
    ( ´艸`)ハーレムですか。ww

    作者からの返信

    エリ「ハーレム」
    ミオ「エミリオへようこそ!」
    エリ「私たち」
    ミオ「ロリっ娘二名が!」
    エリ・ミオ「あなたを通報します♡」

    小太郎「いい加減にしろ!」

  • ミオ、エリちゃんに餌付けされる予感が(笑)

    作者からの返信

    ミオ「魂だけはあけわたさないもんっ!」

  • エリちゃんもただ者ではない様子。

    作者からの返信

    親のネーミングセンスを疑いますよね

  • えー、ハーレムなの?
    ってか、趣味がデリヘルってww

    作者からの返信

    小太郎「さすがに履歴書には書けませんが、無趣味っていうのもな~と(読書くらいにしておくか)」

    編集済
  • え? ハーレムなんですか?
    このあと修羅場展開ですか?
    デリヘルって単語が攻撃魔法の類いに見えてきました。

    作者からの返信

    小太郎「実は男性のみ使用可能な召喚魔法です。チェンジという魔法とセットで使用します」

  • なんだか修羅場ってますなぁ。モテモテ男め。
    まあ、半分は財産狙いだけど(笑)。

    作者からの返信

    小太郎「半分じゃなく、全部な気が……」

  • 第4話 神龍の判断への応援コメント

    コタローお持ち帰りしたんだ。
    ( ´艸`)ww

    作者からの返信

    小太郎「お持ち帰りしたのか? それともさせられてしまったのか?」

  • 第4話 神龍の判断への応援コメント

    ホークルのミオでスポーツバーを思い出しましたが、あの娘はしっかり者だったので随分とタイプが違いますね(*´艸`)ププ

    ちっぱいロリコンエルフ(?)かぁ。
    待ち受けはミオにすり変わる予感✨

    作者からの返信

    小太郎「そこまで第一印象良くないですよ! というか不可効力ですし!」

  • 第4話 神龍の判断への応援コメント

    わーすごいw
    何だかんだ言って自分の好みド真ん中のエルフを持ち帰ったw

    内心はウキウキですか?(>_<)

    作者からの返信

    小太郎「違いますから! 仕事のアフターフォローですから! 神龍には世話になってるし……」

  • 第4話 神龍の判断への応援コメント

    あー、お持ち帰りしちゃったよ。

    作者からの返信

    小太郎「保護ですよ、保護」

  • 第4話 神龍の判断への応援コメント

    役得?笑

    作者からの返信

    小太郎「しょーがないなー(笑)」

  • 第4話 神龍の判断への応援コメント

    何だ、なんのかんの言っても実はストライクなんじゃん(笑)。

    作者からの返信

    見た目的には。
    そしてそれにダマされるタイプ。

  • 第3話 運命の出会いへの応援コメント

    仕事に邁進する主人公とエルフの娘ミオ。ミオちゃんがうるさいので敵が来ちゃう! そうでなくても仕事があるのに、って。……狙ってる&狙ってる(´∀`*)ウフフ

    ほー、あの時助けたエルフちゃんかー。

    作者からの返信

    小太郎「狙われてる……」

  • 主人公のやってることがハイスペックすぎるので、純粋に読み物として楽しませてもらってます。セキュリティーが神龍(最強)。主人公はモンスターたちから見つからないようにシステムをいじる。再起動時刻まであと五分、そこへやってきたのは……おや、こんなところでなんて奇遇な。

    ……伏線あったかしら。

    作者からの返信

    なかったかもしれません……

  • 第3話 運命の出会いへの応援コメント

    なにこのエルフ?
    メチャ可愛い(>_<)

    これはお持ち帰りですわー

    作者からの返信

    おっとここにも面倒くさい子好きが!

  • フルタイムで対応します? ニンジャの子孫である主人公がデータ会社でエンジニア。……なるほどなあと思いました。

    エンジニア・ニンジャすごい。

    作者からの返信

    魔法が使えない忍者にとっては天職かも知れません。あくまで合法的な範囲では、ですが……

  • 第3話 運命の出会いへの応援コメント

    化学反応で毒と笑いが発生中w
    実に楽しい。そして私は面倒くさい子萌え持ちという業が判明。
    ああ、ウザカワイイ(≧▽≦)💕

    作者からの返信

    面倒くさい子、かわいいですよね!
    なぜかほっとけない魅力が(ごく一部の我々だけだと思いますがw)

  • 十回くらい認証でこけると、意地になってもう一度同じユーザ&パスワードを打ち込み始めるあるある。どれだけ繰り返してもまた「capsかーい」と叫ぶあるある。
    ……パスワード無しあるある。

    ……そんな私は、忍ぶ気持ちが足りないニン
    (´・ω・`)

    作者からの返信

    パスワードなしはあるwww
    最近意外にローカルPCの認証が通らなくて、capsかな?と思ったら言語設定が違ってた、ということが……

  • 第3話 運命の出会いへの応援コメント

    食虫植物(゜Д゜;)

    ミ、ミオちゃん。。
    持ち帰ると大変なことになりそう。ww

    作者からの返信

    そういえば少し前に紗紅ちゃんが「はいはい」って生返事してましたな〜。いつの間にか使ってましたー(-.-;)

  • 第3話 運命の出会いへの応援コメント

    トラブルメーカーをお持ち帰りかあ(笑)

    作者からの返信

    だからやめておけとあれほどw

  • 第3話 運命の出会いへの応援コメント

    はいはい。
    はいはい。

    ばーぶー(冗談)。

    作者からの返信

    そんな微笑ましいプレイがこの二人にw

  • 第3話 運命の出会いへの応援コメント

    あかん、これダメなやつだ……

    作者からの返信

    かかわったらダメな人っていますよね

  • 第3話 運命の出会いへの応援コメント

    全部に「はいはい」言って大丈夫?笑

    作者からの返信

    心配しなくてもどうせ碌なことにはなりませんのでw

  • 第3話 運命の出会いへの応援コメント

    ハットリくん、超仕事人やねえww

    作者からの返信

    時間と戦い、モンスターと戦い、エラーと戦う日々です

    編集済
  • モンスターが……💦💦

    誰だっ(゜Д゜;)

    作者からの返信

    ゴーストかも?

  • >モンスターの気配を事前に察知し、回避しながら目的のラックまで辿り着くためには、相当な経験と天性の勘が必要となる。これはネットワーク管理者としての必須スキルでもある

    ネットワーク管理者というより、忍者の必須スキルですよね?(笑)

    作者からの返信

    確かにそうなのですが、ネットワークの仕事も意外と勘が必要だったり……

  • 誰かいるのですね。
    ひやり。

    手塚治虫先生のある作品が背景にうかぶのですが、私だけかな?

    作者からの返信

    え?ジャングル大帝かなぁ?

  • さあ。どっちに転ぶのかしら?

    作者からの返信

    どっちにせよ、盛大に転ぶ気はします。

  • デジタル忍者によいものをあげよう。
    つダンボール

    作者からの返信

    別のゲームを連想させますなw

  • デジタルなのに、アナログ感がたまりません。
    休みなしは、心の叫び?
    おもしろーい!

    おっ。ちなみに、小雪の祖先は、お庭番。(笑)。辞書にあったよ。

    作者からの返信

    襲い掛かる火の粉をはらいつつ、顧客に代わってpingを打つ!

    お庭番! なんか素敵!

  • いきなりカマキリ( ´艸`)

    忍者の家系(o´∀`)b
    面白い。

    作者からの返信

    最近は忍者業界も厳しいので、多角化経営で乗り切っております!

  • デジタルだから怪獣は虫シリーズで?初回カマキリだと次は……蝉?ソニックブーム!

    作者からの返信

    おっとそこまで考えてなかったです!
    どーしようかな……

  • にーよんさんろくご
    ですな。

    作者からの返信

    ですな。

  • またいろいろ見え隠ゴッホゴホ! なーんも見えない! 私は無印が好きでしたとかも思わない。

    サーバのスケールアウトに出向いたらカマキリがいるという展開に、珍しく笑う前に頭を抱えましたw
    叶様。天才は休み休みでお願いいたします。
    ついていくのが精一杯よ💓

    いいぞもっとやろう。

    作者からの返信

    恐れいります(笑)
    取り急ぎの一話目で、二話目からはまったりやって行こうかと……

  • ついに「おもちかえりエルフ」爆誕!!

    作者からの返信

    まさに嘘から出たマコト。
    ちなみにキャッチコピーのゲームと悪魔を合体させるシリーズとはなんの関係もありません!