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  • パーリナイッへの応援コメント

    お月見泥棒!知らなかったです!

    でも、お菓子くれよとよその家を回る行事は北海道(主に道南……かな?)にもあります。(禁止になった地域もあるようですが)

    8/7七夕です。

    浴衣きて提灯持って『お菓子くれないと悪さをするぞ』的な歌を歌うんです……あれ?ハロウィンですね(笑)

  • 私も小学校の五年と六年バレー部でした!
    と言うか、田舎の学校故に児童数が少なくて、強制的にバレー部なんですが、
    私、背が一番低かったですが、スパイクの威力と跳躍力は一番でした。
    冬には野球部の男子たちとバレー対決が行われ、かなり皆意地でやってましたね。
    (そのお陰で、いい年こいて『ハイキュー』にどハマりして、初めてグッズ買い漁ったり毎週月曜日のジャンプ発売日が待ちどうしくて仕方がなかったり……ととと。脱線しまくってしまいました)
    なんか、尚更親近感が募りました(*´▽`*)

    作者からの返信

    おおー奇遇ですね。
    小ちゃくても運動ができるって、まるで何かの主人公のようですね。
    男子対女子はやはり定番なのですね。
    ハイキューはいつか見ようと思ってて今まできてます。リベロ革命を読んでましたね。

    共通の話題があると、いいですね。

  •  懐かしいなあ、私も中学時代はバレー部でした。
     けど、女子バレーと男子バレーでは、そもそもスタイルがまったく違ってたという感じが???
     女子はぎゃあぎゃあ熱くなってラリーで盛り上がる感じだけど、男子はクールにすすっと速攻が決まる、みたいな。そもそも試合にならなかったような。

     うちの学年の男子部員はAくんひとりで、そんな彼のボール拾いを手伝ってあげてドキドキしたのも良い思い出♡ ……あら、なんかきゅんが戻ってきたかも。
     頭からっぽできゃっきゃウフフないちゃいちゃ恋愛が書きたいものだよ。

    作者からの返信

    バレーボールにかけた青春は懐かしいですねえ。
    一回は天井にボールが刺さりましたよね?

    女子が強豪だったので、サーブやスパイクでガンガン決めてました。
    男子はまあみんな中学からのポッと出なので実力自体が違いましたから……。

    青春の思い出を回想しながら、ぜひとも書いてくださいよ。

  • 遠藤のスラムダンクの空への応援コメント

    「子供相手だとしても全力で遊ぶのも大人の役割でしょう!」
    なんて素敵な言葉なのでしょう。

    そんな遠藤様に遊んでもらったKちゃんは幸せですね。

    作者からの返信

    読み返すと非常にはずかちいです。

    みんなーバスケやろうぜ!

  • リアル脱出ゲーム面白いですよね!
    そしてとっても商売上手……(笑)
    難しい分、脱出できた時の嬉しさはたまりません。
    なかなか参加できる時間がありませんが。

    作者からの返信

    とても楽しいんですよね。

    USJのバイオハザードのリアル脱出ゲームはボリュームがあってとても楽しかったです。

    また行きたいんですけど時間と行く友達が……(涙)

  •  小学校の三年生くらいの時かなあ?
     クラスの女子たちが結託して、男子の家にチョコを渡しに回り(学校に持って行ったらいけなかったからね)ホワイトデーにはお返しを強奪して回るという阿漕な真似をしておりました。

     悪ふざけだったけど、中にはほんとに好きで渡してた子もいたのだよなあ、きっと。

    作者からの返信

    それはもはやテロというんでは(ガクブル)。

    ホワイトデーは3倍返しとかいう風潮、本気で恐ろしいです。

    女子こわい……コワイ(ハイライトオフ)。

    その中で実は本命だったなんて考えると、萌えます。


  • 編集済

    お疲れ様でした!(なにが)

    私の最初のバレンタインの思い出は、小1の頃、ませた同級生に「誰かにあげなよ」とハート型のチョコ(市販)を無理やり渡され(わたす?自分で食べちゃいけないのか…えぇー)、自宅に持ち帰って思案中、「それお父さんにか」と父に食われたという、思い出すとちょっと腹の立つものですヨ。
    トラウマ、トラウマしかないなぁあ。あーもう。普段何かあげるより、この時期、年齢問わず、男子の期待度がちょっと熱く感じられるのは気のせいでしょうか?

    作者からの返信

    ツッコミどころが満載すぎるエピソードですね。

    調子に乗って食べてしまうお父様が面白いです。

    バレンタインでトラウマとは……なかなかですね。色々と気になってしまいます。

    やはりどの時代でも男は期待してしまうものなのですよ。

    チョコを貰って、「別にあんな奴気にしてねーし」って言ってたのに、気がついたらその子と付き合ってたなんてあるあるですよ。

    そして、チョコよりも焼き蟹が美味かったです。

  • 明宝スキー場!
    調べたら、白川郷の近くじゃないですか。
    飛騨高山のすぐそば。
    コースは広くて空いてて、最長5000メートルあるとか。
    最高ですね!

    前日からのアセトアルデヒドは、白銀の前で蒸発し切ったに違いありません。
    なのに、なぜにナイターしないのですか?笑
    それよか活字なのでしょうか、遠藤さん。
    いずれにしても、肝臓は大切にされてください。

    PS:蔵王にはしばらく行けそうにありません。
    蔵王山が噴火するかもで。

    作者からの返信

    コースが長いところが今回の決め手となりました。やっぱりある程度は長く滑りたかったですし。

    ナイターをしないのは翌日普通に仕事だったので、疲れをできる限り残さないためです。
    できれば泊まりで一日中遊んでみたいです。

    お酒は……控えます(目逸らし)。

    蔵王噴火するかもなんですか!?

    行きたかったんですけど……。

  • ほぼほぼリバースしとるだけやないですか。
    (ダメな子、ダメな子だわ)

    でもスノボ行けてよかったですね!
    8800円の本が気になるところ。

    作者からの返信

    もうリバースだけでネタとして充分じゃないかとすら思いました。

    スノボは楽しかったです!

    この時は4冊買ってますね。

    ヴィトゲンシュタインの日記

    なぜ自殺はとまらないのか

    解離性障害について

    かぐや様は告らせたい8巻(さ い ご)

    編集済
  •  まさかツイッターもどきのプロフィールネタが伏線だったとは!

     もうね、お酒はたしなむ年頃だと思うゾ。

    作者からの返信

    そういえば嘆いてましたね。

    使えるものは使っていこうという心構えです。

    そうですよね……次回からは大人らしく嗜みをもって!

    吐きます。

  •  ケモノとうんちゃらとかって発想に走る人間がいちばん節操がないのですよ。
     わが地元の動物園に猿の檻と並んで【ニンゲン】って名札を下げた出入り自由の空の檻があってデスネ、みんな面白がって入って写真を撮るわけですが、大人になったら複雑な気分になるようになっちゃいました。

     人間ってナンダ。

    作者からの返信

    まあ彼らもウェーイってやって妻子持ちですからね。節操のないエピソードも聞いてますし、これでもかなり楽しく飲めましたので、書いてる割には怒ったりしてるわけじゃありません。

    所詮人間も、社会という堅牢な檻に閉じ込められている、憐れな動物でしかないということですね。教訓的なものを感じますね←多分違う。

    どうせVR技術が発展したのなら、キツネと暮らしたいです!

  • スノボに行けたかどうかが、すごいドキドキ。です!
    行けてますように!
    今年の雪はスゴイ!

    作者からの返信

    割と最悪な体調でしたが……。

    続きは次回です。

  • 抱腹、絶倒(畳叩きながら)!!

    種族を超えた真実の愛を探す物語が、リアルに発生する予感がしますね!…あー笑った。

    作者からの返信

    笑って頂けたようで本当に良かったです(歯ぎしり)。

    リアルけものとフレンズになっちゃう系男子です。

    次回、ラブフォーエバー。

  •  何かに追われるようにカク・ヨムしてると痩せます(経験済み) カクヨムダイエット!?
     あの企画中痩せなかったですか?

    作者からの返信

    死んだ目で企画に没頭してた時は、逆効果だったんですよね。

    読まなきゃという使命感で外にあまり出ず、何か噛んでいると集中力が増すのであたりめとかかじりながら読んでました。

    そして気合を入れるために何本飲んだかわからないエナジードリンク……。

    原因丸わかりやんけ!

    次回企画では無理しないをモットーにがんばります!

  • コメント失礼いたします!

    遠藤さんは深刻なテーマほどキレが入るから参ります。
    つきつめると笑えないのですが、
    遠藤さんは笑わせたがりなのでしょう。

    作者からの返信

    アレなことほどやはり笑いに変えなければという意識が強いのかもしれません。

    せっかくなので、やはり少しでも笑って頂けたら嬉しいなあとは思います。

    もうその気持ちだけですねエッセイなんて書いているのは。

  • あはは、努力したのに病気を疑われるって。
    激務だと睡眠時間減る分食べて元気をつけるってやりがちですよね。
    確実に罠ですが。
    最後の段落はヘッドライト・テールライトが脳内で流れてました笑

    そうそう、小説書いてるとちょっぴり痩せますよ。

    作者からの返信

    食べれば食べるだけ身体に返ってくることは、わかってはいるんですけどね……どこか謎なところに消えて欲しいものです。

    エンディングテーマ(笑)

    私は書いてると逆に太るタイプなんです……いっそ飲まず食わずで書くという断食チャレンジでも←死ぬ。

  • MAX体重でもスノボはできるのですか。怖くないのですか。
    むしろある程度重い方が安定するのか、素朴な疑問が浮かびました。
    ちなみにわたしはスキーもスノボもちょびっとしかできません。行くなら長野ー。

    作者からの返信

    意外とできるものですよ。

    110キロオーバーの友人も出来てましたし。

    体重よりも体幹やバランス感覚だと思いますね。けっこう風も吹き付けるので、少しは重いほうが安定するかもしれません。

    私もちょびっとしか出来ないですし、出来るだけでもいいと思います。

    長野は行きたいんですけど日帰りでお手軽にって考えると、いつも岐阜になりますね。

  •  18禁ゲームの方がその他の創作物よりはるかにクオリティが高いという時期があったのですよ。
     若かりし頃、同居していた友人がそう主張していて、彼女は絵、私は小説で同人誌活動してたのでそれは熱く熱く語られたものです。当時PCを持つのは18禁ゲームをプレイするためって人は多かったと思います。
     私も一作だけ、自分でプレイしてみたのですが(タイトル忘れちゃったなあ。蜘蛛の女妖怪?が主人公で学校に潜んで夜な夜な美少女を弄んで精気を補充する、みたいな)あれって、鬼畜な選択肢を選ばないとそういうシーンにかすりもしないのですよね。私が一周したときには、何だかただの良い人で、最後坊さんに成敗されるみたいなエンディングでなんじゃこりゃってなりました。
     後から友人がやるのを見てて、変態の体育教師に襲われる女の子を助けないで見てるって選択肢を選び、エロシーンに突入するのを見たときには軽く衝撃を受けましたよ。世の男性の嗜好をまざまざと思い知った瞬間でした。

     まあ、そんなこんなで私もいろいろ勉強になりましたよ。エロゲー。奥が深いなあ、エロゲー。

     世界が平和でありますように。

    作者からの返信

    タイトルはわからないですけど、中々な内容ですね。いやいやち、違いますからね世の中の男性がみんな強引に迫るようなやり方を好きでいるわけではなくきちんと純愛として愛を育んだ上でという真っ当な嗜好でありますしたまたまゲームとしてより過激な表現がとられているだけで決して世の男性の性壁がそうということでは決してないのですよええ(ここまでめっちゃ早口)。

    それにしても、同人活動というのも、中々修羅の世界っぽいですね。体験したことはないので気になります。

    エロゲーを連呼されると、なんだか複雑な気持ちになりますね。

    世界が平和でありますように。



    (それにしてもなんで今回女性の方が食いつきいいのか……どうなってんねん!?)


  • 編集済

    おつかれさま。

    月天はサーフィスがよくて見てましたよー。
    ダ・カーポも懐かしいですね。私はどちらかというと鍵っ子でした。もはや古典ですが、カノンとクラナド推したいです。

    いつも見る専に留めていましたが、今回はつい書き込んでしまいました笑

    作者からの返信

    サーフィスのOPはカッコよかったですね。

    カノンはアニメで見て泣きましたし、クラナドはゲームもやってアニメも見て両方号泣しました。
    心にくる物語はいいですね。

    いえいえ、コメント頂けて嬉しいです。
    ありがとうございます!


  • 編集済

    すっかりエロゲの話ですね。
    わたしが密かにフォローしている小夜子さんの「エロゲをレビューしてみた。思い出も含めて。」をオススメしておきます。もう読んでいるかも。(3Dとはなんともはや)
    school daysをユーチュベでサッカーの実況中継乗せで見た時にようやく、今はこんなことになっているのか、と刮目しました。(間違った入り方)
    スポーツ紙の官能小説と劇画アダルトで育った口です。あとハイティーン向けのエロい少女マンガ。ストーリーはあってないようなご都合主義です。メインはストーリーじゃない、ヤルことだと。そこが阿呆でいいのですが。今は享受する年齢も下がり(18禁なのにおかしいけどそんな感覚)そこに色々な要素がなすりつけられているようで、奥が深いですね。
    (何を話しても卑猥になってくな、脳がダメだ)
    ゲームはやらんのですが、わたしの世代は走りのときメモ、卒業です。ひぐらしあたりまでがギリです。あはは。(友人は「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」のリメイクが今度出るんだと騒いでます。うるさいよ)

    「夜は短し」はきちんと単行本初版が本棚に刺さっております。どこをとってもかわいく面白い夢のようなお話ですね。大好きです。

    遠藤さまの作品でエッセイ以外で読んでいるのが、第3惑星と引きずりボーイだけなんですが、それらに比べハルカナは空気感は居心地が良いものの、読み手が置いて行かれてしまった感じがします。その原因がどこにあるのかは、よくわかりません。(無能)
    せっかく書いた物語なのですから、遠藤さんには胸を張っていてほしいと、レビューを書いた身としては思いますよ。

    作者からの返信

    実はちょっとだけ読ませて頂いていて、少し懐かしい気持ちになりました。

    なんといいますか、性欲って根源的な欲求の一つですから、執着することは間違いじゃないと思います。時には倫理に反する物語が多々あることを手放しで推奨するわけではないですが、個人が節度を持った上で楽しむだけなら一嗜好なのかなって思います。もちろん、その行為、その嗜好品が肯定される感情のみでないことは受け止めた上でだと肝に命じてですが。

    Yu-noは名作と名高い物語ですから、気になりますね。

    夜は短し、お好きなんですか? 知っている方がいるととても嬉しいです。夢の中を歩いているようなフワフワ感がなんとも心地よいですね。

    第3惑星と引きずり読んでいただけてたんですね。ありがとうございます。
    原因は多分、やりすぎなんだと私は思います。できる限り行動に意味をもたせたり伏線張ったりキャラクター個人個人に思い入れを持って展開したりと、それはきっと物語作りとしては間違っていないと思うのですが、作者の思い入れの強さと、読者様の読んでいる時の熱量との間に極端な差が出てしまっていると感じます。作品紹介でも感想として書いたことはあるのですが、詰め込み過ぎのゴタゴタしている感は否めないです。食べる料理の全部がメインディッシュだと胃もたれすると思います。

    レビューを書いていただき、感動しました。やはり不安だったものですから。
    堂々としてほしいという思い、抱かれるのは当然ですし、私は今回の作品を誰よりも愛している自信があります。親が子供を愛することが当然のように。そして、100%好意のみでないところが、人間の面白いところだと思います。好きで仕方がないからこそ、どうしても気になるところや作者として書きたいことと読者様のことを考えると変えた方がいいかもしれない部分については、常に気になっているのです。子供はいないので妹のことですが、シスコンと呼ばれても仕方ないくらい可愛いです。けど、だらしない部分や人付き合いに関するスタンスなどの違いにめちゃくちゃムカついたりもします。好きだからこそ思い入れが強くなりすぎて目に付く部分も多い故に不安や不満を表出させてしまいました。正直今回の記事を消そうかとの悩みは今でもありますけど、消しません。めちゃくちゃ思い入れが強いことも批判的に見ている部分も両方あってこれからもずっと葛藤していきますけど、全ての作品を含めて今回の話も大好きです。
    日竜様にレビューを頂いたりたくさんの方に読んで頂いた遥から彼方までが大好きです。
    ありがとうございました!

  • エロゲってすごいんですね。
    ぜんぜん知りませんでした。
    わたしがはまったゲームといえば、MYSTシリーズとかグランツーリスモとか、ちょっとマイナーなものばかりで。

    沙耶の唄、面白そうですね。
    見えてしまうというところが、ホムンクルスっていうマンガを思い起こさせます。(ふるー)
    遠藤さんはやっぱりたくさん文章を読んできたのですね。
    わたしはどっちかというと、マンガでした。笑

    PS:またしても改稿版に応援をいただき、ありがとうございます。
    ちょっと面白そうな自主企画を見つけて、参加したくなったのです。
    ああ、改稿の鬼です。

    PS2:ハルカナ、楽しんで読んでいます。
    リムさんやカナタちゃんの正体が予想通りだったりするのは、わたしにとっては安心感というプラスでもありました。
    が、近親ほにゃららについては、わたしを含め、馴染めない読者が多いのではないかと思います。
    それでもわたしは、続きを読みにハルカナを訪れると、ここに帰ってきた、という感情とともに毎回物語世界に入り込むのです。
    遥のキャラクターと、その描き方がそうさせるのかもしれません。

    作者からの返信

    グランツーリスモはマイナーじゃないような……。

    沙耶の唄って、実は元の脳に戻れるエンドがあるのですが、そうすると沙耶が化け物の姿に見えてしまうのです。そこでこの姿を見られたくない乙女心を発揮して姿を見せずに、メールだけでさよならをするところがもう……(号泣)
    漫画も好きですよ。

    改稿の鬼、ですね。私にできないことを平然とやってのける姿は尊敬しております。

    正体は出来る限り察して頂いて欲しかったので、嬉しいです。

    そしてせなつさん、ああついに触れてしまいましたね……。どうしても構図的にはそうなってしまいますからね。だからこそ止めたんですけど。
    初めの件はまあギリギリ仕方ないですけど、後半は完全アウトですからね。わかっててですからね。
    どれだけの誘惑があっても止めるだけの強い意志を表明したかったということはあります(後半落ちてたじゃねーか)。

    まあなんでもありにした弊害ですので、次回からはこういった内容はないと思いますし、存分に気を配りたいと思います。

    貴重なご意見、ありがとうございました!

  • 途中までは内容が分かったのに……エロゲからわからなくなり申した。無念……。こういうふうに、女に生まれて損したと思わされるのは不満です。
    ハルカカナタはエロゲなんですか? 元が。

    作者からの返信

    まあ女性はあまり嗜むものではないですからね。男性向けがほとんどですし。

    元って言ってしまうとリスペクトやオマージュみたいにとられてしまいそうですので、もちろん違いますしオリジナルです。

    ただ、18禁の物語の利点として、表現の幅がより過激な方向で使えるので、自由度が高いと思います。

    そういった物を経験しているという意味では、物語作りの基礎となっている部分はあると思います。

  • ささやかな尊い日常への応援コメント

    >ポタポタ焼きを焼くおばあちゃんも、金を手に入れればポタポタ焼くことをやめて、ホストに狂うでしょう(偏見)。

    文章が面白すぎますww

    作者からの返信

    今思えばこの表現は狂気に満ちていると思います。

  • まさかのタイトル回収!!!

    作者からの返信

    さあ皆さんご一緒に!

  • まずさがわかりやすくイメージできた、、!
    まさかこんな形で味覚描写を学べるとは思いもしませんでした!!

    作者からの返信

    こんな形で使ってしまったロミジュリさんやヘングレちゃんたちに申し訳なくなったりならなかったりします。

  • いきなり近況を書かないへの応援コメント

    ちょいちょい挟まる自虐に共感して面白く読ませていただきましたw

    作者からの返信

    初めまして。

    共感して頂けるとは、なかなかの人生を歩んでおられますね(失礼)。

    読んで頂いてありがとうございます。

  • 新年明けまして初ビンタへの応援コメント

    新年あけました。おめでとうございます!
    ノートにはご丁寧にごあいさつをありがとうございます!
     
    ええと、ビンタされなくてよかったですね。ノリノリでビシィッとされてたら、それあれですよ。別ジャンルの物語になってしまっていたのではと想像します。

    わたくしSですけれども、なんにもしない人には暴力振るわないんです。
    小学生のとき、石を投げられて、父に相談したら「投げ返せ」とのことだったので、ブロックを投げてやったおぼえがあるくらいかなあ。
    グループ同士で喧嘩になりそうなときは下手なウソ泣きしてしれっと自分だけ家に帰ったりもしました。平和主義なんですよ。ブロックは投げましたけど。

    いっそのこと、雪山遭難ごっこだと言い張って、横っ面はってもらえばよかったのに……(遠藤さんはわたくしのものではないので、大事にしない)

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます。

    今年もよろしくお願いいたします。

    平和主義の意味が、ちょっと私にはわからなくなってしまいました。

    しっかりしろと遭難ごっこ。今度試してみましょうかね。

  • 新年明けまして初ビンタへの応援コメント

     …………………………………………………。

    作者からの返信

    ここでビンタされたら、エッセイに書けるんじゃないかとか、脳をよぎりました。

    なんか言ってください!

  •  いやん。もっと宣伝して。
     
     タイトルそもそもアン・ルイスの歌のパクリだけどね。かっちょいいタイトル思いついてみたいです。

     しょーもない男と女で世の中は成り立ってるのですな~。まあ男が性欲無ければ子どもが生まれないのだし、いいのかなあ……うん???

    作者からの返信

    今回はあまりにもネタとしてタイムリーすぎたので取り上げさせて頂きました。

    しょーもないですけど本能ですもん。忌避したりしてもやっぱりこういうネタって面白いです。

    男はたくさんの子孫を残すことが生存の本能としての部分がありますから、役割は軽いしリスク的な面も低いので性的なことには積極的で愚かなのだと思います。いくら役割といっても守らなきゃいけない節度はありますからね。

    ……あーでも今年はほんとうに何もなかったあああああ(嘆き)

  • 閉ざされた扉の中からへの応援コメント

    病院勤めか看護師さんかと思っていたら、精神病棟でのお仕事でしたか。

    専門学校時代は福祉関係に言っていたので授業を受けたり見学に行ったりしましたが、本当にお疲れ様です。

    わたしはそのときの経験と障害のある方のことが描かれた漫画本でしか知らないのですが、想像するだけで大変だと思います。

    が!

    そんな中で、よくぞあのような自主企画を企画実行して下さったものだと、改めて尊敬しますし感謝します。
    そして、そんな大変でやりがいのあるお仕事をしている皆さんが、飲み会となると大盛り上がりで、たまに羽目を外し過ぎるのだと思ったら、違う意味で面白いと思いました。
    いやもう、本当に頭が下がります。

    作者からの返信

    精神科のことは、なかなか触れる機会があるものではないので、イメージが付きにくいかもしれませんね。

    福祉関係の専門学校だったのですね。素敵なお仕事をされてらっしゃるのでしょう。

    ストレスが溜まりやすいからこそ、きっとみなさんはっちゃけてしまうんですよね(笑)



    真剣な顔で仕事をしている師長も主任も私も、みんなHくんとキスしたと考えたら、笑えてきます。

  • ロマンスの神様 助けてへの応援コメント

     店長……。

     楽しい反面、事故が付き物なので気をつけましょう。
     昔、同僚の女の子がやっぱり腕を骨折して後遺症が残り「赤ちゃんを抱っこ出来なかったらどうしよう」って泣いてて可哀想でしたねえ。

     スノボができる=モテるって図式はどっから来てるんでしょうね?

    作者からの返信

    店長は私の人生の中でトップクラスにエキセントリックでしたね。それこそエッセイでも書くとドン引きレベルのこともあります。

    これだけありのままを晒す私でも、自重するエピソードはあります。おもしろいというより、引くレベルの話も店長絡みなんですよ……。

    スノボ事故はあとをたたなくて怖いですね。楽しい反面危険が一杯。

    そりゃゲレンデにいる女性は普段の五割り増しで可愛く見えるのです。ほとんど見えないですから。

    多分男性も逆に然りですし、スノボできる俺カッコいいの塊ですからね(ブーメラン)

  • クリスマスの思い出への応援コメント

     今年はまだ間に合う。これから作れるよ。

    作者からの返信

    クリスマス前に付き合うカップルは別れるという世論に、賛同するタイプでございます私。

    クリスマスも小説を更新して過ごそうと思います。

    さみしくないもん(強がり)

  • すいません。
    あまりに秀逸な表現に同情半分笑いが半分になりました。
    (ドーナツ化現象って……な、懐かし過ぎるし、イメージしやすい)

    私自身は髪が薄い人を見てもあまり何とも思わないので、
    と言うか、人はやっぱり中身ですからね。
    人柄が良ければ気になりません。
    私の同級生も同じ職場にやって来たとき薄くなっていて驚きましたが、
    あまり気になりませんでしたね。
    でも、周りが気にしなくても自分で気になってしまうとどうしようもないもの。
    ここはきっぱり丸めますか?
    一見ヤンキーとかに見えて、凄い気さくな人とか優しい人って、ギャップ萌え狙えると思います!
    むしろ、好きになります!
    あ、すみません。余計なお世話でしたね。
    失礼しました!

    作者からの返信

    我が頭髪の過疎化は深刻です。いずれは限界集落となり、いずれは刈り取らねばならなくなるでしょう。

    そそそ、そうですよね! 中身ですよね!

    これからはハゲを逆に不良方面に活かして、優しさを押しうるギャップ萌え路線に乗らせて頂きましょうそうしましょう。

    でもおそらく、自らが許せなくなるまでは足掻きます。

    もし髪とお別れする決意が出来たら、またエッセイにでもしましょう(傷口を自ら広げる)。

    その髪の有無に対して寛大な御心を、大切にしてください。ハゲの味方ありがたやです。

  • 男たちの残骸への応援コメント

    吹き出すことを堪え切れませんでしたww

    本当にそんなことあるんですね。
    彼氏が唇奪われているのを見て笑っている彼女さん!
    私も多分そんな感じで笑っていると思います。

    なんか、そんなことされても素で激怒しなかった皆々様(げ、激怒しなかったんですよね?皆さん)とのその後のお仕事の雰囲気を察しますに、
    皆さま仲のよろしい素敵な職場なのではないのかと楽しませていただきました。

    ちょっとへまして凹んでいた所ですが、物の見事に復活できました。

    今月は忘年会シーズン。また、その楽しい飲み会が再現なされるのでしょうか?

    作者からの返信

    大丈夫です。その後もみんな仲良し(意味深)です。ムードメーカーの彼は、そこそこ何をやっても許される空気があります。これがリア充パワーか。悔しいけど許しちゃいます。

    少しでも笑いになったのであれば、唇を奪われた甲斐もありました。
    ちょっと凹んでいても、笑えるなら大丈夫です。

    またもう少し小説が進んだら、今年の忘年会についても語りますか……。

  • 思い出を抱えてへの応援コメント

    私も守り人シリーズ好きです!
    あれが児童文学だと知って、本気で驚いたのは最近のことでしたけれど……。
    アニメのBOX欲しいのですが、そちらの会社の作品は本当にBOX出してくれないのが辛い。

    そして私の通っていた小学校もなくなりました。
    そして今、高校すらもなくなろうとしています。
    何か寂しいものですね。
    なのに、遠藤さんの言葉チョイスのせいで笑えてしまう。
    素晴らしい才能ですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    守り人シリーズは面白かったですね。あれは児童文学だったんですね。
    今驚きました……。
    アニメの方もいつか見ようとつい放置してしまっています。

    やっぱりどこも世知辛いですね。

    なんといいますか、笑いにでも変えないとやっていけるかい!


  • 編集済

    クリスマスの思い出への応援コメント

    ないんかい!

    (あえて言う)
    自分の事は棚に置きました。
    甘い思い出はないけど、幼い頃のはあるもの。(強がり)

    (話の方へコメント下さり、ありがとうございました)

    作者からの返信

    ないんですよね!



    ……ないんですよね。

    いやきっとあるはずなので、もし思い出したら書きます!

    えー去年か一昨年のクリスマスは、おそ松さんのクリスマス回を見ながら、「しねしねしねしねしーねしね」って六ツ子クリスマスソングを歌ってました!(最低の思い出)



    (また行きます)

  • ココア飲みながら読んでいて、何度吹き出し掛けたことか!
    面白すぎです遠藤さん!
    二話読んでフォローすることに決めました!
    仕事で疲れて帰って来てから読むとリフレッシュできます!

    作者からの返信

    まさかエッセイを読んでいただけるととは。
    ぜひとも暇な時に思い出してください。

    世の中にはアップルティーとコーヒーを合わせる猛者(アホ)がいるということを。

    そしてそのココアと何かを組み合わせる男が、現れるかもしれません。

  • ポケットの中にはへの応援コメント

    最後の方に書かれている歌、つい先日こどもに、あれ、幸子さんが歌ってるの?と聞かれました。子どもは幸子さん、好きらしい。
    もう相当昔になりますが、ポケモンの大会に行ったことを思い出しました。私はDSにドラクエ入れて、すれ違いしてたんですけどね。

    作者からの返信

    子供も知っているとは、幸子さんさすがですね。

    ポケモン大会と聞いておおーってなりましたが、ドラクエのすれ違いですかい!

    でも、それはいい方法ですね!


  • 編集済

    閉ざされた扉の中からへの応援コメント

    遠藤さん、こんにちは!

    強靱な精神でがんばっていらっしゃる。
    それがどれほど大きな貢献であるかを、患者さまだけでなく、医者もココロしなければなりません。
    いや、真剣です。
    真剣ですよ!(逆効果)

    こまやかで勤勉な遠藤さん。
    ストレスは、いかばかりか。
    筋トレで発散してくださいね。
    あと、創作活動で。

    自分事ですが、若いころに精神病棟にバンド演奏しに行ったことがあります。ボランティアで。
    喜んでくれる聴衆の患者さまたち。わたしたちのほうが感謝でした。
    ある革ジャンの患者さまと会話したことが、いまも思い出されます。
    たいへん知的なその方は、統合失調症なのでした(当時は分裂病といっていましたよね)。
    医者のいうには、彼はきっとここを出れない……。
    治療が進歩した現在、もう退院しているかもと、思いをはせます。

    せなつ

    作者からの返信

    色々ストレスも正直ありますが、やりたいと思って始めた仕事なので、何かしらのお言葉をいただけて、嬉しいです。

    ステキな経験だと思います。

    パッと見てわからない人もいるんですよね。
    どうしても生きていき中で社会に合わない部分や、どうしても人との間で折り合えない生きづらさがあるんですよね。

    わかってあげられることとわかってあげられないこともあり、日々葛藤です。

    もう少し、がんばってみたいと思います。

    コメントを頂き、ありがとうございました。

  • ポケットの中にはへの応援コメント

    スランプと自覚してるうちは、まだ大丈夫。

    作者からの返信

    自覚はしてるので、


    とりあえずポケモンをがんばってます(おい)

  • ポケットの中にはへの応援コメント

     今もそうですがうちのPCの傍らにはいつも「星の王子さま」岩波少年文庫版が置いてあります。執筆していて言葉に詰まった時パラパラと頁をめくります。
     サン=テグジュペリの奥さんの話とか彼の最期を知っているとより色んな感情が湧いてきます。

     自分のあるがままを吐き出して、認めてくれる人が一人でもいれば、それが幸せなのではないでしょうか。趣味であってもモノを書く身であれば表現する手段を与えられているのです。
    「かんじんなことは目には見えない」それを表現したくてもがくのです。

     まったく余計なことだけど、ワタシが若かりし頃「もうやだな。別れたいなー、この人」と思いながら付き合ってた相手に「たいせつなことは目には見えないんだよ。良い言葉でしょ」と教えてあげたところ、彼はものの五分後には「さっきの言葉なんだっけ? 気付いた時にはもう遅い、だっけ?」と宣った。それ、あんたのことだよね、とワタシが心の中で叫んだのは言うまでもない。そんな男が今ではワタシのダンナです。
     人間は無意識のうちにいろいろ察して言葉にする能力を備えているのかもしれないです。

    作者からの返信

    ステキな言葉でもおそらく言葉だけで存在しているというよりは、言葉にまつわる体験や世界観で、解釈はそれぞれなんでしょうね。

    旦那様可愛いじゃないですか。

    そんなおおらかさをとても見習いたく思います。

  • 恋路ヶ浜ララバイへの応援コメント

     ほら! ほら! その発想を小説に!(ハライタイ)

     うちの地元の方にも恋人岬というのがあって、♡フレームに鐘と同じシチュエーションのものがありますが、ひとりで鐘を鳴らすってかなりの猛者ですよ! その勇気を称えて女神様が青い鳥を使わしてくれるといいですね。

     

    作者からの返信

    物語のキャラより、私の方がアホなことをしているのかもしれないですね。そーかいっそのことそういうところを小説にすればいいのか。

    またロマンチックなところですね。

    微妙に行けそうなところに困っています。

    鳴らさなきゃ!(使命感)



    先週食べた焼き鳥が青い鳥だったら嫌ですねえ。

  • 山ヲススメへの応援コメント

    甘酸っぱいエピソードはないんかーい。

    作者からの返信

    姉さんのために絞り出しましょう。

    えっと、えっと。

    うちの班で作ったハヤシライスがしゃびしゃびで、カレーを分けてもらった隣の班の女子は一瞬で女神と化しました。

    問題は、それが誰か覚えていないことです。

  • 山ヲススメへの応援コメント

    クラスメートから

    「板チョコ食べる時は1枚完食」

    と聞かされた時、

    「そんな贅沢が許されるのかっ」

    と家庭的カルチャーショックを受けたものですが、暴飲暴食しても体が大きくなるだけなんて小学生は羨ましいっ。

    作者からの返信

    板チョコを一枚食べるのは贅沢だったのですね……。

    その結果は贅肉ですが。

  • ようは自分にその気がなければコトはススミませんよね。散々合コンイベント行って、お付き合いもして、それでも結局は職場の人や昔からの知り合いと結婚したりしますからねー。

    しかし男側がそんな警戒してどうするんですか。どうせうまいこと躱すならちょっとくらいパクっといけばいいんですよ。パクっと。真面目なんだから。

    作者からの返信

    よくお分かりで。結局その気にならなきゃ身にならないのですよ。

    やはり幸せは身近に転がっているのかも!
    それで、私の青い鳥はいずこ?(未だ見つからず)

    職場のお姉様方もみんなそう仰います。

    まあ気軽にパクッといける性格をしているなら、カクヨムで小説書いたり駄文を垂れ流したりしていないでしょうから、結果オーライだと思います。あははは(乾いた笑い)。

  • パピヨン!いいですね。人懐っこくて。愛らしくて。
    ウチのは女の子で享年16歳でした。今でもたまに夢に見ます。

    作者からの返信

    可愛いですよね!

    16歳とは、がんばって生きましたね。

    きっと幸せに生きたんだと思うと、

    思わず、涙が……

  • コミュ障家族の非日常への応援コメント

    あっこれ自分にささる……!
    この先全然関わることなさそうな、初対面のよく知らない人だと当たり障りのない楽しい話ができるんだけど、自分に近しい人だとなぜか面白い話をしなきゃ、楽しませなきゃと思い過ぎ。
    結局面白いこと言えないから全然話せず後で落ち込みます。
    とほほ〜。

    作者からの返信

    これから関わらなさそうな方との話は楽ですよね。

    大切にしなきゃいけないからこそ、気を使いすぎて失敗する。

    ああっ(トラウマ回帰)

  • いきなり近況を書かないへの応援コメント

    2人の門出は、友人との別れの場!?

    作者からの返信

    あれが私の見た最後の姿でした……。

    結婚した後の友人って、あんまり会わないんですよね。

  • 閉ざされた扉の中からへの応援コメント

    辞めないでください~(笑)

    本人にしか分からない辛さを一番察してあげなきゃならない家族が苦しくて受け入れてあげられない、なんて現実がままある中で第三者の理解がどれ程の救いになるか。ありのままを認めることが大事。本当にそうだと思います。

    気負わずに受け入れる術を心得ていらっしゃるのだから出来る限り今のお仕事続けて下さい。にこっ(無責任な他人の意見)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    思いに直接触れる分、全てを汲んでいくことは難しく、毎日が葛藤です。

    まあまだ楽しいって思えるうちは、がんばってみます。

    白衣着ていると格好いいって気にもなりますし(台無し)。

  • コミュ障家族の非日常への応援コメント

    自分がコミュ障と知った……。

    作者からの返信

    あくまでネタですので、大丈夫ですよ。

    コミュ障ナンテイルハズナイジャナイデスカ。

    ああ、恥ずかしい(赤面)。

  • コミュ障家族の非日常への応援コメント

    またまた笑わせていただきました。

    自分をふり返ると、わたしも幼いころは今でいうコミュ障だったかもしれません。
    兄弟はいないし、父親とはほとんどコミュニケーションがない。
    日常の会話が少なかったのです。
    だからなのか、一時は言葉を発することが汚らわしいとさえ思っていたくらいです。

    でも、たくさんのイトコたちとか親の知り合いの子どもとか、学校の友達とかと接するうちに普通になっていき。
    学生になってより深く付き合うようになり。
    仕事をはじめると毎日大勢のひとと接するようになり……。

    外の世界に出ていろんな人と接するうちに、変わっていくはずだと思います。妹さんも。
    わたしの場合は、攻撃してくるような厄介なひとが現れず、比較的恵まれていたかもしれませんが。

    かわいい妹さん。
    外の大海に出すのは不安でしょう? 兄者としては。
    ジャングルクルーズのお兄ちゃんもいっています。
    この世で1番こわい場所。それは人間社会です〜。
    (ディズニーランド。いまはもうそんなセリフいわないかな?笑)


    作者からの返信

    そうだったのですか。

    このようにコミュ障をネタにしてはおりますが、正直コミュ障でもなんでも、楽しく自分らしく生きれればいいやって考えておりますので、どんなことでもオールオッケーだと思うわけですよ。

    色々な関わりからそれぞれの色に染まっていきますし、私も弟も妹も、きっとこれからです。

    人間社会が一番怖いとは、的確ですね(笑)。

    関わりの中で失敗もあるというのは、前に作品で描きましたが、その痛みも乗り越えていって成長するのだと思います。

    乗り越えられなかったら兄者が養いますがね←オイ

  • コミュ障家族の非日常への応援コメント

    リアルに想像出来て胸が痛い……(笑いに肩を震わせながら言うな)
    若い人には逆に参考になる真実の一幕ですね(フォローか? フォローなのか?)

    作者からの返信

    コミュニケーション能力にパラメーターを振らなかった者たちの末路です。

    リアルに痛みの伴う気まずい空気って、側から見てると楽しいんですけどね。

    これが何かしらの参考になるのであれば、それ以上の喜びはないですね。

  • アクアアリアへの応援コメント

    素敵成分を求めて、わたくしもARIA読んでみます。
    チーズとワインで差別化して。笑

    作者からの返信

    人を選ぶとはおもいますが、素敵な世界に浸れるといいですね。

    そしてさりげなく大人の気品を見せつけるその感じ、優雅じゃないですか。

  • パーリナイッへの応援コメント

    寝坊の仕方がかあいいです。

    えっと、カップル二組と遠藤さんシングルで一緒におでかけしたの? それきつい!

    わたくしだったら、仮病使ってでも避ける。

    怖いものが駄目なので、ネタにできるほど胆力のある遠藤さんに脱帽です。

    いいなあああ!

    作者からの返信

    寝坊した後、ベートヴェンの運命が脳内を駆け巡りました。

    カップルたちの輪に加わるという勇気。まあ同じ専門学生だったのでそういうこともあります。

    正直真面目に怖かったんですよ。無理に体験する必要はないです。

    一番羨ましかったのは、ゾンビとして女性にじゃれついてたあのスタッフです。

    いいなあああ。

  • ネチケット違反! 自虐でも、そういう内容のことは言いたくなければ言わなくていいのですよ?

    うちの父は若いころから「禿げてきたら丸坊主にする」って言って遺伝子に逆らい、とさかのようなモヒカンのような白髪を、三か月に一回剃髪します。彼は――出家しました(マジ

    あなたは心ばえのよいお方なので、周囲の方は頭髪のことなど気にならなかったのではないでしょうか? 人間中身です。

    丸坊主にしなさい。日ざしが気になるときは帽子でオシャレすれば、楽しいですよ。

    ハゲでも遠藤さん好きっ!

    作者からの返信

    少々過激に書きすぎたかもしれません。申し訳ないです。

    割と好き勝手楽しく書かせて頂いておりますが、多少不愉快な思いも感じられることもあると思います。

    できるだけマイルドかつ私らしくがんばります。

    出家しましたの一言が強すぎます。マジか……てなりました。すごいお父様ですね。

    帽子ファッションを気兼ねなく楽しめると思えば、前向きに生きられそうです。

    ハゲでも認められた。やったー(少年のような瞳)。

  • 20代なのでハゲネタはまだ分かりません( ̄▽ ̄;) 怖いですね…

    作者からの返信

    まだギリギリ二十代でもこのざまですので、気をつけておくことにこしたことはないと思われます。

    いつまでもフサフサで、いて下さいね(真剣な眼差し)

  • パーリナイッへの応援コメント

    遠藤さん!

    お月見泥棒って、なんですか?
    どちらの地方で行われているのでしょうか。
    わたしが常識知らずなだけかもですが。笑

    しかし、ほんとおかしいです、遠藤さん。
    笑わせていただいて、いつもストレスを解消しています。
    ありがとうございます!

    ナース服、好きですか?
    わたしの場合、空の搭乗員服ですねえ。
    とかいって。けしからん(恍惚)。

    作者からの返信

    お月見泥棒を知らない?
    そんなまさかと思い調べてみたところ、これローカルな行事じゃないですかやだあ←知らなかった。

    島県、茨城県、千葉県、山梨県、愛知県、三重県、奈良県、大阪府、大分県、鹿児島県、沖縄県などの農村部で主に行われている行事らしいです。

    調べてみるとまさかうちの地域がお月見泥棒が盛んな地域だったとは……ああ知らなくて恥ずかしい。

    楽しんで頂けて何よりです。ぼっちになる甲斐があります。

    リアルナース服はもう見慣れすぎていてあれですが、コスプレとしては良いですね(恍惚)。

    空の搭乗員……まことにけしからん(鼻血)。

  • プロペシアでなんとか持ちこたえつつ、
    そのうち開発される根本的治療を待つ。
    という戦法でいきましょう。
    ヘアトニックより結果、お得と思います。
    しかし、すこし副作用が……。

    作者からの返信

    プロペシアの副作用、肝機能障害が恐ろしいですね。

    沈黙の臓器は悪くなったら戻らない……。

    根本治療もできるようになるらしいですが、それまでもつのかどうかが不安です。

    でも正直、その時はその時だと思っています。


  • 編集済

    マジにハゲ寸前のダンナを持つ主婦から一言。高価な育毛剤を使っても毎日の地肌マッサージを欠かさずしなければ効果なないですからねー。がんばってくださいね! え? マジレスするなって?(笑)
    あとホントにヤバい人に「ホントにヤバいよ」っていうとマジギレされるんで、やっぱりデリケートな問題っす。カッコイイ禿のおじさまもいるんだし、そっち目指した方が合理的だろうに髪に執着するんですよねえ。長い友ですからねえ。不毛な話ですな。

    作者からの返信

    地肌マッサージは姉御様にも言われました。
    真摯なアドバイス、痛み入ります。マジレスありがとうございます頑張ります(涙目)。

    ほんとにヤバイ人ほど真剣に捉えてますもんね。私はまだ泣きそうになるだけなので大丈夫……かな。

    まさにスキンヘッドが似合う職場の方がいますが、両方ともヤクザみたいです。

    カッコよく髪をなくす方法を求む。

  • 意識が二カ所に分断されてて感想が言いづらいです^^ 遠藤さんコミュ障と違うでしょ。なにがあっても笑いをとる名人でっす。

    ……やっぱり遠藤さんや。

    作者からの返信

    リアル脱出ゲームの話だけで終わっておけばいいものの、その後の展開ももったいなくてつい……。

    こ、コミュけーしょン苦手なんだな。

    オチがついてしまうところは、やはり。

  • 男たちの残骸への応援コメント

    最初、何事かと思いました。ちょっと行き過ぎた感じのスキンシップのお話。……Hさんは奥さんいるのに、なにがあったのでしょう。

    「たまにならいいんだ……」正直な感想です。

    作者からの返信

    Hくんはとても元気なリア充なので、平気で男の子ともキスができます。

    たまに……です。

  • アクアアリアへの応援コメント

    こんばんは、企画から来ました。
    からあげにビアーに漫画とかサイコーじゃないですか。
    そんな私はariaよりはクレセントノイズ派です。

    GLAYネタの方に書こうかと悩みましたがこっちの方が面白かったのでここに書きます。

    また来ますねー。

    作者からの返信

    初めまして。

    ご来訪頂き、誠にありがとうございます。

    その場所が河原じゃなければ形になってんでしょうけどね……。

    クレセントノイズ、調べましたら、過去にこういった作品も書かれていたとは、知らなかったです。

    また読ませて頂こうと思いました。

    ご感想を頂けるだけでも、嬉しいです。

    私の方も、お邪魔させて頂きますね。

    編集済

  • 編集済

    思い出を抱えてへの応援コメント

    レッツシングアソング。
    そう。
    今を生きるのですよね。

    恥ずかしくてたまんない過去
    とり戻したい輝き
    あったかもしれない可能性

    物も人も消え去っていきますが、今も時間は流れるのでした。
    すべてを乗せて。

    作者からの返信

    どのようなものを抱えても、いいことも悪いことも含めての今なのですね。

    そうです。

    たとえ思い出の建物が消え去っても……。

  • アイラビューフォーエバー……。

    笑。

    パピヨン、かわいいですよね。
    なんかこう、感情をよく出してくれるような。表情で訴えるような。

    うちのタイニープードルは、ペロペロ魔です。

    作者からの返信

    愛犬を可愛がる時は、おそらく世界で一番穏やかな顔になるでしょう。

    可愛いんですよねー!

    タイニープードル!いいじゃないですか。
    なでくりたいです。

  • 男たちの残骸への応援コメント

    (笑)(笑)(笑)
    酔っぱらってキス魔になる子っていますよ。自分がするだけじゃなくて「あんたとあんたやりなさい」なんてやらされたり。やっぱり職場の男同士で濃厚にチュウしてましたねえ。
    まあ、これも芸の肥やしですね。シャレじゃないっすよ。

    作者からの返信

    どこでもあるんですね男同士の濃厚な絡みというものは……。

    今日の話ですが、友人に連れられて車で走っていた矢先、気になる建物を見つけました。

    その名は

    ビジネスホテル ビーエル

    狙いすぎやん。

    ゲイがおっと芸がないといけないので、もっと精進致します。
    でもやはりおホモ、じゃなくおほめ頂けるとやる気になります。

    失礼いたしました。

  • アクアアリアへの応援コメント

    ノベライズ版のARIAをプロローグだけ読んで、一歩も動けなくなりました。感動で。あれは藤咲あゆな先生が手掛けられたものというので入手しました。舞台に立つことのなかった歌姫の話を、音読して録音しました。ぐすぐす鼻水の音がしました。

    作者からの返信

    ノベライズ版も見てみたいなと思ったと同時に、藤咲あゆな先生の名前に聞き覚えがありました。
    家を漁りましたら、やはり、まもって守護月天のノベライズを著されていました。
    思わぬところで、繋がりを感じました。とても優しい文体で今読んでも面白いです。

  • アクアアリアへの応援コメント

    「ARIA」私も大好きです。アニメで映像美とアテナ先輩のカンツォーネにやられて原作も読んだんですけど、紙媒体であの空気感が醸し出されてるとこがすごいと思いましたねえ。アリシアさんみたいな素敵な女性になりたかったなー。

    作者からの返信

    ARIAはとても素敵ですよね。アテナ先輩とアリスの絡みがとても好きです。カンツォーネの素晴らしさはもう言わずもがなですね。
    アリシアさんみたいな人がいたら……求婚しますね。

  • 時には自分に出来ないことがやりたくなってしまうのですよ。自分にないものに憧れてしまうのですよ。遠藤様の詩的で素敵な文章も私にとっては憧れだしほんのりテレが漂う自虐突っ込みもやってみたいですよ。でもできないです。人それぞれ感性が違いますから。
    物語は生き物です。自分の分身です。その時にしか書けないものを書いてけばいいんじゃないでしょうか。なるようにしかならないし自分の思う通りじゃなくても案外名作に仕上がったりするし。どこかそういう投げやりな気持ちで思うまま書いてみるのも楽しいですよ。お金目的じゃないんですから(晴れやかな笑い)
    そのうち嫌でも、ハッピーエンドにしかならねえぇぇぇ、なんて時が来ますよ。断言しますよ!

    作者からの返信

    憧れ、確かにそうですね。眩しさに目がくらみ、自分自身が見えなくなっているということかもしれません。

    私は奈月様の、色々な人物を一度に動かしたり、登場人物それぞれに、深い思惑とバックボーンを考えているところ、とても好きです。

    そうですね、今の自分にしか、今の物語は書けないのですね。
    十年前の学生時代くらいに小説を書き始めましたが、一年くらいでやめてしまってました。
    笑っちゃうほどお粗末なのですが、その時の私しか書けなかったものだったなあと、しみじみしました。

    読むことで楽しいと皆様すごいに囚われてましたが、そろそろ進めそうです。

    まあ間何をしてたかというのは、おもしろおかしくエッセイにつづろうと思います。

    本当に、ありがとうございました。

  • 大好きなお友達の素敵な将来図を思い浮かべて書くと、たいがいハッピーエンドになりますよ。主役がお友達でなくても。八方丸く収まります。

    作者からの返信

    それは私にはない考え方でした。

    登場人物は登場人物としての役割とかを堅苦しく考えちゃうもので、もっと単純に幸せにしてあげたいとかでいいのかもしれないですね。

    コメントありがとうございます。

  • ささやかな尊い日常への応援コメント

    てきようえげんどがくにんてい……すみません、読めませんでした。
    ゆうべうんこ漢字ドリル(2年生)を眠りにつく寸前まで目を通していたせいでしょうか。肝心の部分がすっべて「うんこ」に見えますごめんなし。
    パパみかんは秀逸ですね。うちでは祖母が過去に行っていた覚えがあるようなないような。ババみかん、お金になるといいですね(こら

    拙作に応援ボタンをありがとうございました。おかげさまでエッセイに来れました。

    作者からの返信

    げんどがくてきよーにんていしょーっていいます(小学生の自己紹介風)。

    むしろうんこ漢字ドリルを初めて知って爆笑しましたよ。

    そっか、世の中広いですね。

    ババみかん……金になるならなんでもいいです(ゲス顔)。

    いえいえ、作品の方も、応援しております。


  • 編集済

    ささやかな尊い日常への応援コメント

    Hさんの反応に一票! 私がそこにいたなら聞こえなかったふりで黙殺です。ファミチキはうまいです(笑)

    作者からの返信

    黙殺をされた時、胸をキュッと締め付けられるような痛みと共に、思うことがあるのです。

    あっ、これはネタになるなって(重症)。

    おいしいですよね、ファミチキ。

    今日ファミチキを食べたので、きっと明日もファミチキを食うのでしょう……。

  • 思い出を抱えてへの応援コメント

    ど~し~り~あ~す~なのに、笑いが浮かんでしまう。ニヒルというかシニカルというか。応援してます!

    作者からの返信

    真面目な話かもしれませんが、せっかくだから笑っちまわないともったいないのです。

    励みになります。

    これからもがんばりますよー!

  • 思い出を抱えてへの応援コメント

    怖いですね。ぐうたら主婦は一日中ニュースに釘付けでした。ちょうど朝、旗振り当番で小学生が登校するのを見てたんですが、いまここでJアラートが鳴ったら……なんてことを考えてました。
    守り人シリーズわたし大好きです。バルサと草薙素子が私的二大ヒロインです。(両方Production I.Gがアニメやってた……)

    作者からの返信

    いざそうなった時に、適切な対応がとれるか不安ですが、考えてはおかないといけない問題かもしれませんね。

    かっこよく強く、乙女な部分を残している女性は素晴らしいですね。

    ずっと見ようと思っていて見てないアニメですね。がんばって見ましょうかな。

  • 先日ネットを見てたら、アメリカの話だと思うんですが、若い人のあいだでは「胸への関心が薄れている」とのこと。
    かの国は、とにかく胸はおっきい方がいいに決まってる! っていう文化だとわたしは信じていたのですが。
    一方、ヨーロッパは美乳文化という印象がありますが。
    どうなんでしょう。どうですか? どう思われますか?
    (はい、むちゃぶり!)

    作者からの返信

    僭越ながら、お答えさせていただきます。

    僕は揉ませてくれる優しいおっぱいが好きです。



    サー(引かれる音)

  • おっかし^^ 人を笑わせる天才ですね。

    作者からの返信

    いかにも、私は天才と言われます。真面目方面で。

    小説をあとがきから読む行為に鳥肌が出るくらい真面目です(もうええっちゅうねん)。

  • すごい。先輩! せんぱーい!! おっぱいもみたい!!!

    作者からの返信

    1つだけ問題があるとすれば、人前で言いづらいんですよね。

  • そんな面白い事なすってたんですか。楽しいなあ。

    作者からの返信

    大丈夫です。

    二度としないです(真顔)。

  • いきなり近況を書かないへの応援コメント

    もうおかしい。真面目なところが笑えてしまう。
    遠藤さんがこんなことをなすってたなんて……。

    作者からの返信

    真面目がウリです。

    午後の紅茶を午前に飲んで罪悪感を感じる堅物なのです。

  • かわいいですねえ、犬。我が家のキジトラ猫(九歳オス)はエサが欲しいときにしかすりすりしてきません。粗相をした罰としてエサをあげずにいると仕返しのようにまた粗相をします(涙) ああ、負のスパイラル……。でも可愛いです。家族ですからね! さて、朝の涼しいうちにブラッシングしてあげるかな。

    作者からの返信

    犬も可愛いんですけど猫もいいですよね〜(恍惚)。

    終わらない戦い……

    でも飼えないんですよね。

    愛犬くんは野良猫にも吠えて喧嘩を売っちゃうのです。

    それで追いかけられて逃げ惑うまでがいつもの流れです(弱)。

  • いきなり近況を書かないへの応援コメント

    一応、歌詞の引用はカクヨムの規定に触れる恐れがあるのでご注意ください!(・_・;)

    作者からの返信

    お教え頂き、誠にありがとうございます。

    確かに、その可能性は否めませんね。

    これからも注意して行こうと思います。

    ありがとうございました。

    Forever


  • 編集済

    おっぱいもみたい! 冒頭で、ああ今回はいいハナシなのねって思った自分が情けない(音もなく流れる涙)
    思ってなくても口に出してみて笑っちゃうってありますね☆彡 バカは天才より強し。当分この話思い出して乗り切れそうです。おっぱいもみたい!(しつこい)

    作者からの返信

    人類を(主に男性を)救うかもしれない魔法の言葉です。

    辛い時があった時は口ずさみましょう。

    もれなく心配されます。

  • まさかのグルメ回(笑いすぎて涙目) 違いのわかる男は諦めないのですね。
    私はオレンジティーのトロピカルで優美なお味にベタぼれし、やはり自作を試みましたがあまりの不味さに二度と飲料のブレンドはすまいと心に誓いました。
    ちょっ、ロミオとシンデレラ! 人は判り合えるんじゃ(汗)

    作者からの返信

    諦めなかった結果、ちょっとしたトラウマが生まれました。

    やはりああいったものはプロが作っているからこそなんでしょうね……。

    実を言うとロミオとシンデレラはくっつかないのですが、むしろコーヒーのブレンドを試みました。

    ロミオとロミオ。

    ホモじゃねえか。

  • いきなり近況を書かないへの応援コメント

    わかる! わかります! 私たちもいい年になってから同級生の新婦に余興を頼まれ、やけになって総勢八名ほどで広末の「MajiでKoiする5秒前」を歌いました。もちろんビール飲んで酔っ払った後ですよ。遠藤様はお酒が足りなかったのじゃないかしらん。ちなみのその同級生とは彼女の出産祝いの時会ったきりでーす(渇いた目)
    悶絶で笑わせて頂いて、最後にほろりときてまた笑わせていただきました!

    作者からの返信

    なかなか圧巻の光景ですね笑

    その日は車だったので、お酒が飲めなかったことが痛いですね。

    酒飲んでリベンジしたいです。

    やっぱり、大人になるとそんなもんですよね(泣)

    笑って頂けるということが、何より嬉しく思います。