エヴィルダース(3)への応援コメント
イルナスよ、マリンフォーゼにも華麗なるざまあを見せてくれw
謝罪への応援コメント
ゴミを払ったシーンは映画「二百三高地」を思い出す。理不尽が凝縮された極限の世界。
ガネーシャ(2)への応援コメント
そして次回は変態紳士のエピソードです
ガネーシャ(2)への応援コメント
ヤン、完全にわざと半身残してるやん
悪魔を公衆に晒すことを目的にあえて半身残すとかどこまで成長したん
ガネーシャ(2)への応援コメント
これと手を組めると思い込んでるアホ貴族なんなん?
エヴィルダース皇子(3)への応援コメント
名前の癖が強いんよ
編集済
ガネーシャ(2)への応援コメント
更新ありがとうございます。
ガネーシャが中の中の悪魔、アレグロたちが中の下。中位悪魔のレベル差が人間の尺度においてどのレベル帯に属しているのだろう。
人間を卒業しつつあるカエサル伯とミ・シルで、どこまで戦えるのか興味が尽きない。
ガネーシャ(2)への応援コメント
いかにも「悪魔でーす」って公衆の面前に出てきたのは初めてだっけか?
ヤンへの応援コメント
楽しく読ませていただいてますm(_ _)m
モズコールへの応援コメント
橋◯とか、こんな感じでハニトラにかかったんやろうなあ。
マリンフォーゼへの応援コメント
カスタム、、とんでもねぇ、、
闘技祭開会式(4)への応援コメント
イルナスくん、いいねーー!!それくらいが人間味あっていいよ笑
エヴィルダース皇太子への応援コメント
うっわ気持ち悪い
教育への応援コメント
一般人をねじ込んでる時点で軍規を守れていない。
主人公が自己都合で言い訳ばかりのゴミになってない?
一騎討ちへの応援コメント
>『先遣隊として近隣の村々の防衛に当たれ。』
とあるので攻勢、奇襲に出るのは普通に命令違反でしょうね。
>『歩兵隊の特性を活かして茂みに潜伏して奇襲を行え』と言う意図があったと解釈した。
コレはちょっと頭の病気でしょう。
戦への応援コメント
いやいや、ヘーゼンの場合において護衛"官"が軍に属してなかったらどこに属してるのよ。
ヤンへの応援コメント
ここまでの短期間で使えるだけでも凄い魔法だからお相子でも仕方ないな。やっぱりこの詠唱が一番好きだ
編集済
怪悪魔ロキエル(7)への応援コメント
過去の自分を超えるの相当、難しくないか…?
ロキエルはこの戦いで従属するとして、7属性魔法は無詠唱で即、打てるように。
次は、中位天使の従属?または融合魔法を極めるのか…?
もう人間じゃ相手にならなくない?
> ヘーゼン=ハイムの真価は戦場でこそ光輝いていたと史実には刻まれる。あくまで、聖闇魔法使いは中距離戦闘での選択肢の一つ。火・水・木・金・土の属性魔法が全て最高峰。近接では怪悪魔ロキエルで蹂躙。遠距離では戦天使リプラリュランで殲滅。
魔法の矢マジック・エンブレムを各々の指で放つことができ、魔法を放つ感覚はコンマ秒数単位。聖闇の魔法壁を張り、どんな物理・魔法も無効化する。天才的な戦略的思考。熟練した百戦錬磨の戦術。心理戦では中位悪魔ですら翻弄し、一瞬にして消滅させる。
小城ならば、七属性魔法で消滅させたことすらある正真正銘の化け物である。
単騎で超大国と数年以上も渡り合い、その壊滅的打撃がキッカケで、その国は滅亡。
ヤンへの応援コメント
そこは全身消滅させないと…
編集済
ヤンへの応援コメント
めっちゃ待ったぁ
次の更新楽しみ
ヤンへの応援コメント
半身なの舐め腐ってるとヘーゼンの弟子として致命的な甘さね…
ヤンへの応援コメント
どの口が言うのやら。
ヤンへの応援コメント
久しぶりヤン!
聖闇やっぱ使えるヤン!
ヤンへの応援コメント
久しぶりの更新あざす!
やっやったか?………フラグ
ヤンへの応援コメント
更新ありがとうございます。(_ _)
ヤンへの応援コメント
おひさしぃ
ヤンへの応援コメント
ヤったかッ!!
高さへの応援コメント
「頭が」「……っ」
決め言葉でこんなに怖くなるなんてね…
作者さんの文章力パネェ