命名への応援コメント
楽しく拝見させていただいております。きくらげ、って名前もかわいかったんじゃないかとひそかに思っていたりしてw
ベアトリーチェの研究への応援コメント
>一定の魔力を微量づつ消費するような『で』ランプなんかには使えぬであろ?『 』そこで
で と全角スペースが不要?
ベアトリーチェの研究への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいております。
一部の特権階級が使える魔法よりも万人が使える蓄魔システムのほうが経済的にはというか世界の発展的には何百倍も価値ありますよねー
いかにも学術研究っぽいです。
編集済
バートンへの応援コメント
>そしてもう一つ、ニーナ姫の甥でもある
>どうやら、ニーナの父、即ち現国王の亡兄の、長男がバートンの父ということらしい。
現国王(ニーナの父)の亡(くなった)兄の長男がバートンの父。
すなわち、、ニーナの従姉弟の子供=バートンということであり、ニーナとバートンの関係は甥ではなく、従甥姪になるのではないですか?
2話後のニーナの誘い(https://kakuyomu.jp/works/1177354054883803684/episodes/1177354054890400166)
でも、『現在の辺境伯、つまりバートンの父親が、叔父であるニーナの父で国王に懇願した』という記述があるように、叔父・甥の関係なのは、ニーナとバートンの親同士ですよね?
作者からの返信
ご意見ありがとうございます。
この質問は実はよくあるのですが、本来は、いとこ甥(従甥)です。ですが、あまり使わない言葉であり、読者様にもなじみのない言葉、ということで(担当様などと相談して)あえて甥にしております。
けれど、結構引っ掛かりを覚える方も多いようで(汗)……この先も質問が多いようなら、変更も考えております。
ご指摘ありがとうございました。
辿りついた場所2への応援コメント
なかなかおもしろい作品だと思いますが、辿り着いた場所2のところでちょっと変だと思ったところが、(とても普通の一行とも思えなかっただろうけど、始めにいくらかの金貨を積んだのがよかったのだろう。)です。主人公は別世界の違う国にいきなりきたのですよね?お金がみたこともない国のものなのに金貨だというだけでそれが怪しいとか宿の方は思わないのでしょうか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
かなり最初の方の記述ですが、この世界の通貨は統一されております。同じ世界に存在したこちらの世界も同じです。(同程度の価値の金属で取引されます)記憶では、どこかで書いたような気もしますが、書籍版だったかもしれません……すみません、説明不足でした。
ありがとうございました。
編集済
それからへの応援コメント
一週間ほどのドリスタン王国滞在だったが、
→学園都市もドリスタン王国ですよね?王都滞在では?
作者からの返信
たくさんのご指摘ありがとうございます。
こちら、王都、で書き直させて頂きました。ありがとうございます。
また、「ジュドさん」表記はリュシアンの一人称の為、基本はリュシアンの呼び方に準じます。喋り言葉ではないところで、稀に客観的に「ジュド」との表記はありますが、基本は「ジュドさん」表記です。同じ理由で、コーデリアのことも「お祖母様」と表記しています。
※間違えることもありますが(汗)、一応はこのような基準で書いております。
ご意見、ご指摘、ありがとうございます。自分では気が付かないことも多いので、助かりました!
ダンジョンと再会と2への応援コメント
誤字報告
こんなに早く再開できるとは思わなかった。
→再会
編集済
留学の裏側2への応援コメント
本人の意思を確認する前にどんどん進めてゆくのが、本人の安全より研究対象目的に見えて不穏な感じです。
学園長本人が研究熱心なだけに危険なワードを漏らし過ぎて、本当に安全なのか不安になり、前回の介入を含め交渉下手に見えました。
魔界側に祖母が居るので平気でしょうが、研究の利用目的や事情を説明する前に留学と協力前提がありきが幕間シーンを含めて既成事実のようになっているのは魔界側の都合のように見えてしまいました。
国外へ王子を強制的に招聘するようなもので留学の許可を含め事前に王国上層部へのある程度の事情説明やコンセンサスなど穏便な手をとっているのか心配ですね。
あの王様がかなり心配性なので、理解を得た共同研究だとしてもなかなか出国させてくれなさそう、笑。
実際こちらの家族(養親、兄妹)や王家にどこまで説明していいのかにもだいぶ困るんじゃないかと思いました。
主人公もその場合は留学としてごまかしている(心理的、身体的にも危険がないとは断言できず)ようでかなり後ろめたいのでは?と感じました。
読者として今回のファーストインプレッション的な感想なので余り気にせずにどうぞ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
リュシアンのしがらみは、いまやこんがらがった状態で、国、世界を跨って、色々な人に影響がある状態になってます。今回の留学には、いろいろ理由があるのですが、この計画にはリュシアンを想う人、リュシアンも想うが世界を憂う人、あとは自分の都合勝手な人、など絡み合ってきます。
冒険者としては自由な個人ではありますが、リュシアンの場合はいろいろ難しいですよね。
ご意見ありがとうございます!
刺客への応援コメント
魔法って、キュアで効くのかな
→毒ってでは?キュアが魔法ですよね?
リュシアンの目の前にカバンを銜えたチョビが現れた。
いつかのように、チョビがカバンを持ってきてくれたのだ
カバンから特級判定の毒消しを取ると、一気に飲み干した
カバンから特級判定の毒消しを取ると
カバンとチョビをひったくるように抱え込み
→これらのカバンはフリーバッグとは別の物ですか?
作者からの返信
ご意見、ご指摘ありがとうございます。
この場合は、魔法だったら、という意味ですね。
魔法を使うとしたら、キュアかな? ということです。
リュシアンのフリーバッグは、このとき肩から掛ける「カバン」タイプの物を使っています。つまり、これは形状を指して表現した場合ですね。
たとえばポシェット型のフリーバッグなら、ポシェットに手を入れた、とか表現することもあります。
幕間ー終わりの始まりーへの応援コメント
なろうのやつをまんまコピってるから?か分かりませんが幾つか変な部分がありますね。
あ、初見です!非常に面白い作品ですね!!
作者からの返信
ご指摘、ご感想ありがとうございます。
気が付いたら直してはいるのですが、まだまだ見逃している部分が有ります。お見苦しくて申し訳ありません。
これからも、見つけ次第直していきます。
長いお話しですが、ぼちぼちゆっくり読み進めて頂ければ幸いです。
編集済
王城にてへの応援コメント
いつも楽しく拝見しています。
以下、違和感を感じた部分ですので御確認下さい。
ぽかり、と目を覚ますと → 「ぱちり」、と目を覚ますと
「ぽかり」は、何かを(軽く)叩いた時に使う擬音ですので、相応しく無いかと思われます。頭を軽く叩かれて起きたのだとしたら、言葉足らずですね。
ベッドに手を突いて身を乗り出したニーナを見るに至り
→ ベッドに手を突いて身を乗り出し「て」ニーナを見るに至り
ニーナがリュシアンを襲おうとしています(笑)
…で、王子様がどうなったのか、非常に気になるので、続きを早くお願いします!
追記
確かに
https://kotobank.jp/word/ぽかり-629304
こちらにもそう記載されていますが、同時に「ぼんやりしているさま。」とも書かれています。要するに、ぼーっと口や目を開けっぱなしの状態が「ぽかり(ぽかん)」という擬音で表されているワケです。
「目を覚ましてぽかり(ぽかん)としていると」なら意味は通じますが、
そのままだと「一般的では無い」のではなくて、誤用になります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
いつもお読みくださりありがとうございます。
ぽかりという表現は、辞典などには(目や口を「ぽかり」とあける、という風に使う)などと説明されてます。
私はこう、ぷかっと浮き上がるように目を覚ます、みたいな感じの時に使ったりもしてましたが、あまり一般的ではないのかもしれませんね。
これからもよろしくお願いします!
幕間ー編入生と新学期とへの応援コメント
10章までお疲れ様です。
まだまだ続くのですね。楽しみにしています。
作者からの返信
いつもお読みくださりありがとうございます。
まだ続きます(笑)
よろしくお願いします。
王都のお屋敷とお風呂への応援コメント
ガメラは水中から出現したこともあるから泳げる
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ガメラって泳げたんですか!? 知らなかったです(笑)
チョビは、なんだろう……すごくどんくさそうなので、種族関係なく、泳げないかもしれないですね。
編集済
ラッキーなんとかへの応援コメント
(∩・∀・)∩ キャー!ラッキーはぷにんぐ
チョビも(●≧ω≦)プププ
あ?幻獣は雄雌ないかぁ??
(・ω・三・ω・)フンフン←無知です。