行キハヨイヨイへの応援コメント
振り返った顔を想像して、ゾッとしました。こうした淡々と終わる話がかえって怖いんですよね(^_^;)目撃者が複数いるあたりもリアル過ぎて怖いです。
そして、またしても予想をかわされました(^_^;)実は幼なじみの家族が……、と想像してたんですが、違いましたね。◯◯バットが引っ掛かって、そっちに目が向いてしまいました(^_^;)
作者からの返信
小森さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
その一言がすっごくうれしいです*:.。☆..。.(´∀`人)
震えながら書いて良かったわ(笑)
しかも、予想を裏切れたなんて……サイコーねヾ(・ε・`*)オイオイ
また忘れた頃にアップさせてもらいます。
行キハヨイヨイへの応援コメント
同時に振り替えられたら、とてつもなく恐ろしいですね💧
それが1人ではなく8人ときたら、摑まってしまいそうな恐怖も倍増です!
今日は、夏の暑さが戻り熱帯夜となりましたが、背中がぞくぞくして振り返るのが怖いです~、お風呂に入ってから読ませて頂けば良かったと思いました!
作者からの返信
糸乃さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
このお話は最後の締めがイマイチで小説としてはイマイチですが、「もし自分があの場所にいたら……」と考えるとものすごく怖いです(ノ_・。)
同じ顔が八つ。しかも目が笑っていない笑顔……想像したら背中が寒くなりました。
風邪を引かないようにしましょう。お互いに。
くれぐれもご自愛ください<(_ _)>
行キハヨイヨイへの応援コメント
あるべきモノが、ない
ないはずのモノが、ある
これって怖いですよね
人がいてはいけない所、もしくは不自然極まりない所に人がいる
これも怖いです
心霊現象とは、まさしく「あってはいけないモノ」、「なくてはいけないモノ」が存在する現象かもしれませぬ
作者からの返信
つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
起承転結の結の部分がないだけに、ホラー作品としてはイマイチです。ただ、「本当にあったかも!?」といった雰囲気を重視したので、そういうものだと思ってください( ̄▼ ̄;アハハハ.....
そうそう、得体の知れないものを見てしまったときのやり切れない気持ちは半端じゃないです。「どうして見ちゃったのよ~! ボクのバカ! バカ! バカ!」なんて自分を責めますが後の祭りです(笑)
何もなければいいのですが、概して何かあります(((((( ;゚Д゚)))))ガクガク
そうだね~「あるものがない」のも怖いね。そちらは経験はないけれど……って、経験したいわけじゃないから!(´・ω・`;A)アセアセ
行キハヨイヨイへの応援コメント
直前までの楽しげな雰囲気から急転直下に突き落とされる展開がどうしようもなく怖ろしかったです。震え上がりました。
おそ松さん家の家族イベントとかだったらいいなあと思いました。
作者からの返信
来冬さま、はじめまして。
RAYと申します<(_ _)>
このたびは、拙作に目を通していただきありがとうございます。
また、応援&評価までいただき心より感謝いたします(*╹◡╹*)アリガト
実話ベースなだけに、怖さはイマイチで、起承転結の「結」が欠けたようなお話です。そんな中、ジェットコースターのように「落ちる感じ(?)」でカバーしたかったので、そのコメントはすごくうれしいです❤ しかも「怖い」の一言。ホラーに対する、最高の褒め言葉です♪
おそ松さん――そうだったらいいんだけどね~(ノ_-)ハア…
そうじゃないイメージを思い浮かべると、無茶苦茶怖かったりします。
行キハヨイヨイへの応援コメント
こんな体験は絶対にしたく無いです。。。笑
普通の時間に普通の人と普通に話をしていても、
ただ見つめられてるだけでも笑っていない目の人は恐いです。
それなのにこのような時間や場所等々・・・
前回とは全く違った恐さがあって面白かったです!
作者からの返信
甘夢ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
実話ベースで演出や脚色がほとんどないことから怖さは控えめです(笑)
読者に「本当にあったっぽい」と思わせることを主眼に置きました。そういう目で見てもらえたら、かなり怖いお話だから。
でも、非日常っていうのは、いつもすぐ近くに存在していますよね。フッと隣を見たら「何か」がいること、結構あるんじゃないかな。気づいていないだけで。
いつもありがとね。
褒めていただいてモチベーションが上がりました(単純な人)
今日も一日笑顔で過ごせますように☆彡
編集済
行キハヨイヨイへの応援コメント
前回がリアルさ優先のため怖さ控え目という言葉に騙されたので今度は覚悟しながら読みました(笑)
確かに体験談という性質上、いつもの変化球やアレンジを体験できないのはさびしかったですが、物語に読み手を引き込む表現のうまさが目立ちました。
当時の風景、主人公の視点といったものが、巧みな表現力で描かれ、臨場感たっぷりに読むことができました。
最後は怪談話の顔編の定番3パターンのひとつ(顔無し、同じ顔多数、亡くなった方の顔)でインパクト自体は特別なものではありませんでしたが、適度な塩梅でうまくまとめられた話でした。
それから「SAIKAIの条件」の「僕とキミの15センチ短編小説コンテスト」1次選考通過おめでとうございます!この怪談シリーズも良い結果が得られるといいですね。
作者からの返信
tabizoさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ホラー小説としてはイマイチ感は否めないですね。
あえて事実を淡々と語るような書きぶりにしましたが、ボクも「売り物にはならない」と思いました(笑) コンテストのキーワードが「本当にあったお話」ですから、そこは審査員に判断してもらいます。このようなシチュエーションは書いたことがなかったので、描写の練習になればいいかと思っています。
行キハヨイヨイへの応援コメント
子供の頃の田舎道は外灯も無く、真っ暗闇で
怖いものでした。
神社よりも、夜のお寺の方が不気味です。
八つとも目は笑っていなかった.....正体は何だったんでしょうね。
花陽の家に行くよりも、小夜の家に戻る方が近かったの
ですね。
作者からの返信
桃花さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ボクは生まれも育ちも名古屋市内ですが、それでもこんな場所がありました。中心地から離れたら夜に人影が疎らになる場所はありますね。犯罪が起きるはずです。
今回のお話は「ある人の体験談」ですから、強烈な落ちやアレンジはありません。怖い話としてはイマイチかと思いますが、そういう趣旨ということでご理解願います。
そうそう、文中にも書きましたが、小夜の家までは十分ちょっとです。
人の心理として、恐怖に直面したときは後方に逃げる気がします(笑)
行キハヨイヨイへの応援コメント
怖かったです。
夜に和服って雰囲気ありますよね。
暗い夜道に和服の人は、普通にいても。
神社通るの怖くなります。