編集済
第2話 ジオン・ズム・ダイクンへの応援コメント
揉めますね。ダイクン派のニュータイプ論。地球人からしたら、貢献とか利益とか無くても、宇宙産まれがいきなり政治参加してくる。宇宙人の侵略行為ですよね。
只々、外宇宙からの敵対的な集団が来ていたら、人類はもう少し歩み寄れたか、それとも、権力や利益にしがみついて、敵に殲滅されていたのか。
作者からの返信
今更ですが、『UC』を観た後だと宇宙人と差別したアースノイド側の気持ちも理解できます。
主従関係の逆転は宇宙へ移民させた時点で想定していたのでしょうけどね。
第1話 そもそもニュータイプとは?への応援コメント
NTの定義は不明のまま、時代が流れてゆく。究極の戦闘機械か。強制相互理解(お互いを知ることは出来ても理解は不能)の怪物か。
多分、連邦もジオンも認識が大きく違う。
作者からの返信
結局、答えがないものを追いかけているんですかね?
連邦だと高性能なセンサーみたいな感じなんでしょうかね。
ジオンは、センサーの可能性を広げようとしているとか?
ニュータイプ自身も結局、向こう側へ行きたがるのでね…カミーユとジュドーじゃ参考にならなそうだし…。
ウッソとアムロは戦闘特化だし。
第13話 シャア・アズナブルへの応援コメント
ガルマさんを死なせるまではノリノリだった。そして燃え尽きた。アムロさんにうざがらみする日常。うん。コイツダメな人です。
ダメな男がモテる法則。
作者からの返信
単にガルマが嫌いだぅたんじゃないかと思うくらい復讐忘れている。
最後にふと思い出したかのようにキシリアだけはやる。
結果的に2人しか復讐していない。
なんか薄いんだよな~。
第12話 シンタ クムへの応援コメント
赤い人はどの時代でも子供に弱い器質がありますから、つい連れてきてしまったんじゃないのかな、と。
作者からの返信
この子たちはどうなったのか?気になります。
アーガマという環境はホワイトベースより悪いと思うのです。
人死に過ぎ…歪んでそう。
第12話 ジオン・ズム・ダイクンへの応援コメント
稀代の詐欺師。みんなが夢見て迷惑極まりない。多分、本人が思ってるのと違う感じで曲解されてる。
作者からの返信
そうです、自分の理想と周囲との乖離で病んでいた人のような気がします。
アムロの言うインテリの革命は、この人のことだと思うのです。
第10話 ヤザン・ゲーブルへの応援コメント
ヤザン、時々漢らしい一面を持つのに油断をしてZZに運ばれた人。髭を生やしチキンを片手に食べる姿を思い出します。
作者からの返信
ZZの扱いは酷かった…。
途中退場だし。
ニュータイプだったかも?説があるほど魅力的なキャラなのに。
編集済
第11話 ジンバ・ラルへの応援コメント
うん。ランバさんはまだ残念なイイ人ですが、ジンバさんは残念です。
宇宙世紀を変えた(混迷)1人。
人間らしくて嫌いになれない。過去の栄光にすがる。そして、全てを失う。
作者からの返信
少なからずキャスバルを歪めた一人ではあるんだろうと思います。
この人が私怨を棄てていれば、宇宙世紀も変わったかもしれない。
第8話 エマ・シーンへの応援コメント
エマさんが居なければ恐らくカミーユはジ・オとの決戦で負けていたでしょうね。個人的に何となくG・ディフェンサーに搭乗してほしかった人物でもありますが。
作者からの返信
その意見は個人的に初めてでしたね。
確かに後半バタバタ退場するので個というかグロスで考えてしまいがち。
エマさんの最後は確実にカミーユをいい方向へ導いたと思います。
パンパン引っぱたくだけの人ではないですね。
第10話 ククルス・ドアンへの応援コメント
スーパーモードはお世話になりました。
しかし、将来的にドアン帝国は色々と問題がありそうですよね。発展して行くための知識が足りないと思われます。
戦闘能力は高いのですが。
作者からの返信
なんか将来が不安な集団なんですよね…。
なんか子供の洗脳みたいで気持ち悪いというか。
第6話 ライラ・ミラ・ライラへの応援コメント
ヤジを飛ばした外野だった感が否めませんでした。
作者からの返信
強キャラ感を出しきれずに散った。そんな感じです。
僕はガルバルディβとセットで好きなキャラです。
Gジェネでもメインで使ってました…NTには圧されてましたが。
ゲーム内では中の上みたいな立ち位置でしたね。
第3話 レコア・ロンドへの応援コメント
レコアさん、最初は好みだったんですよね・・・。
作者からの返信
レコアさん徐々にメンヘラ化していくので当時はスリルを求めてティターンズに寝返ったのかと思ってました。
同じ地球連邦なので不思議はないのですが…。
改めて観なおすと男に依存しないとダメな人なんだと見方が変わりました。
ある意味、軍隊の中で女性なんだな~とも思います。
第2話 フランクリン・ビダンへの応援コメント
親子そろってこっそり浮気していましたよね。
作者からの返信
そういう見方もありますね(笑)
カミーユの場合は、あの時点でファとは恋人関係ではないと思うので…初恋がフォウということでセーフにしてあげたい。
第6話 ガルマ・ザビへの応援コメント
本当にその通りの人。軍人向いて無い。むしろアイドル。
良い人だとは思いますが、今じゃ無い。
作者からの返信
広告塔以外の何ものでもない。
綺麗なままで象徴してればザビ家の人気もあったろうに…ミネバは…ハマーンが育成失敗したのでイマイチ人気がない気がする。
第1話 カミーユ・ビダンへの応援コメント
若者らしい恋をしたり、最新鋭機を操ってラストに向かう度に覚醒していきましたね。数年間リハビリしてたけど。
作者からの返信
ガンダムは成長の物語でもありますね。
カミーユは、いい方向に行きました…途中がね…ファに感謝です。
第43話 シャア・アズナブルへの応援コメント
サザビーでも勝てなかった、経緯を持つお偉い方。情けないヤツ、とアムロに言われるのも無理はありません。
作者からの返信
ジオン集大成MSで、技術情報を与えて…負けるなよ…。
たまにいる、ハイスペック過ぎて負ける人(JOJOのDIOみたいな)
でも人気は衰えない、ある意味ではソコが魅力。
僕はジェリドが好きです。
第4話 セキ (チャン・セキ)への応援コメント
セキ大尉で覚えていたので、なんか良い人で記憶してました。
今の視点だと。うん。陰キャヲタ。女性にめっぽう弱い。
作者からの返信
チャン・セキがフルネームのようですね。
なんか、僕は嫌な人で覚えてましたね、名前すら覚えてはいなかったです。
なんか嫌な感じの人いたな~くらい。
第42話 シャリア・ブルへの応援コメント
ララァと組んで居れば勝てたかもしれないですね。
作者からの返信
あの時点だったら勝てたでしょうね~。
ララァとシャリアの相性にもよりますけど、どっちも対話型だから…それでも負けたりして(笑)
シャアが割って入ることで負けたりね。
第2話 ウッディ・マルデンへの応援コメント
はい。小型のホバークラフトでMS相手に突撃。死にたいのですか。はい、死にましたね。
もう。マチルダさんを喪ったのは辛いけど、優秀な技術者でしょうし、もう少し生きてくれたら違う展開もあったろうに。優しい人から死んで行く。
作者からの返信
自暴自棄と変な使命感が合わさって、あぁ無情。
ホントWBの味方になってくれそうな人だったのに、なんならWB隊に編入希望で宇宙へ行ったかもしれないのに…残念。
第1話 パオロ・カシアスへの応援コメント
いや。もう。その通りかな。って感じ。
新機軸の装備に、旧来型の指揮官。噛み合わせがねぇ。良くない。南雲さんかね。
早々の退場は、まあ、妥当ですかね。
作者からの返信
雰囲気やりそうなんだけど、イマイチなんですよね。
強襲揚陸艦の運用なんて、あの時期の連邦にはノウハウはないので仕方ないのですが、見た目とのギャップがダメを際立たせている気がしますね。
第38話 ハヤト・コバヤシへの応援コメント
怪我をした時に同級生だったフラウを射止めた男。そしてカラバの責任者になってZZで散ってしまわれた。
作者からの返信
ZZで逝きましたね…結構、頑張ったと思います。
ただブライトさんの下にいたせいかパワハラ気質を感じました。
ジュドーチームの修正は無理だった。
ブライトでも無理だったので仕方ない。
MS博物館館長って恵まれてないか?と思ってます。
第37話 カイ・シデンへの応援コメント
見た事もない小説版では、覚醒するとも言われていた人ですね。
作者からの返信
セカンドエース的なポジでもいいんですけど…なんかね…そんな感じじゃないんですよ。
軍に染まり切れないとか、意外に子供好きだったり、まぁ庶民代表でいてほしい人ですね。
第33話 キシリア・ザビへの応援コメント
オリジン版と解釈の微妙な違いが面白かったです。
作者からの返信
TV版、オリジン、GQuuuuuuXでまったくイメージ違いますよね。
変わらないのはギレン嫌いという部分。
第32話 ギレン・ザビへの応援コメント
優秀な兄だとされたのに、名言通りキシリアに撃たれたという。そして今頃は同じ場所で。
作者からの返信
今頃は同じ場所で覇権争い…ドズルとガルマがオロオロしている。
サスロは傍観してそう。
この眉なし男は最後が呆気なかった。
第31話 デギン・ソド・ザビへの応援コメント
ソーラ・レイの破壊力とデギン・ザビの迫力は未だに忘れられませんね。
作者からの返信
子供頃には、人ではないと思いました。
完全に悪の宇宙人、住んでるところも悪の城…。
時代の転換期というか、スーパーロボット時代の名残というか。
第29話 マーカー・クランへの応援コメント
確かWB内では健康診断が出来ていたような。
作者からの返信
ジャブロー以外にも健康診断あったんですか?
でも結果悪くても激務変わらずのブラックな気がします。
艦長ブライトだし。
第25話 ブライト・ノアへの応援コメント
プライドとインテリの塊のようなブライト。ノアの箱舟とはよくいったものです。
作者からの返信
人格者ではないのです。苦労人ではある。
なんかイマイチ世の中を上手に渡れない人。
第24話 ミネバ・ラオ・ザビへの応援コメント
最初の印象は呪文のような名前と感じられました。ZZ以降に色んな出逢いと数奇な運命に己の立場に覚醒した人でもあります。
作者からの返信
ZZの時点では、あぁなるとは思えなかった。
血筋と教育が特殊過ぎて普通には生きられない少女。
番外3 TX-ff104 アリュゼウス への応援コメント
つまり量産型ν初HG化。財団Bの意志を感じる。プレバンでインコム装備型を売ったり、ファンネルユニットを別売りしたり大暴れされるのでしょうね。
この流れで、量産型百式改とか量産型キュベレイとか量産型サイコ・ガンダムとかキット化していただけませんかね。
作者からの返信
もう目に見えて商業的にウハウハなスポンサー様なのです。
量産型νは単体で発売したら爆売れでしょう。
第22話 パオロ・カシアスへの応援コメント
現役だとしても「たかが怪我をしたくらいで」と言いつつザクに撃墜されそう。
作者からの返信
ブライトさんが彼をどう思っていたのか…聞いてみたいです。
ただ、ブライトさんのパワハラ体質を育んだのは彼のような気もします。
番外2 ペーネロペーへの応援コメント
中の人が居た衝撃。私の印象では、中の人など居ない。
ペーネロペーは、最新の異形異能の超大型MSが、ジェネレーター全開で無理矢理大気圏内をかっ飛んで来る感じだったので、洗練されたΞガンダムの方が後発機と分かって納得しました。
自在に空を飛ぶための試行錯誤の末って感じが好きですね。
作者からの返信
あの化け物感がペーネロペーの魅力だと思ってます。
考えてみれば、ペーネロペーからクスィーの進化が凄すぎる。
第14話 キンバレー・ヘイマンへの応援コメント
1年戦争時の連邦軍が最高値ですかね。そこから能力も覚悟も一気に急降下。進歩したのは技術だけ。
連邦の相手にも言えることですが。
作者からの返信
腐敗し続ける地球連邦、この歴史は『Vガン』まで続くのか…。
アナハイムのエサでしかない地球連邦軍の意味って?
子供頃は地球連邦は正義だと思っていたのに…。
第13話 ギギ・アンダルシアへの応援コメント
出会わない幸せもある。by所ジョージ
まさにまさに。
人の恐ろしさ、底知れなさを感じる人物が多い物語ですよね。
どんな着地をしてくれるのか。楽しみです。
作者からの返信
ギギを受け入れたハサウェイの運命が吉か凶か解らないんですよね。
着地は絶対に劇場で観ます。
第12話 ブライト・ノアへの応援コメント
ふぉん。不穏。不憫。長い間、社会に貢献し続けた結果が家庭不和。息子の暴走。辛い。
3部は本当にブライトさんの去就が気になりますね。
作者からの返信
ブライトさんはホントに不穏なんですよね。
死神のようにも見えてしまう…黒いオーラが漂っていそう。
第11話 イラム・マサムへの応援コメント
原作を読んだのは、もう遥か前ですが、なんか、終盤までテロリストとして引っ張って行った気がしますね。インテリも反社も、ロクなもんじゃない。
作者からの返信
インテリ反社は世捨て人になる(アムロさん説)なので生涯反社か世捨て人か…。
第13話 テム・レイへの応援コメント
親の愛も欠乏してしまうとは。
作者からの返信
元々、薄かったとは思いますが…欠乏症で色々と欠けたんでしょうね。
息子がガンダムのパイロットになった偶然はテムにとって誇らしいことになってしまったんでしょう。
編集済
第10話 ハーラー・モーリーへの応援コメント
一掃セールが進みますよね。どんな人物にも平等に容赦なく。ガンダムらしいって言うより、トミノ味がします。
作者からの返信
間違いなくトミノ風味です。
死に過ぎ…。
しかもコレという死亡シーンがない…。
第12話 デミトリーへの応援コメント
腕と言っても丸い部分だったのがなんとも。Gアーマーを付けていてもあの回はアムロを苦戦させた時でもありましたっけ。
作者からの返信
ちょろっと関節部を壊されただけで駆動には問題なかった。
印象はGアーマーが操作しにくそうだな~というだけで、後半の方がメインな回ですね。
第9話 ジュリア・スガへの応援コメント
良い味のする登場人物。しかし、テロリストでは長生き出来ない。
中々居ない。個性強めでもう少し活躍して欲しかったですね。
作者からの返信
第二部は駆け足ですから…死んだかな?退場かな?
編集済
第8話 レーン・エイムへの応援コメント
うん。良い感じの噛ませ強化人間。個人の思想など要らない。マフティとケネスの間を取り持つ良い感じの潤滑油。
いや。もっとさあ、もっと。掘り下げてあげてください。
作者からの返信
なんか蚊帳の外なんですよね…ケネスにもハサウェイにも相手にされていない。
可哀そう。
第6話 ケリア・デースへの応援コメント
正解のない問題ですよね。
確かに素敵な瞬間はあって、過ぎ去って行った。今はもうない。これからも。
作者からの返信
第二部は、ケリアさんの境遇を視聴後に調べましたね…まぁなんというか頭を丸めた時点では「うわぁ~」と思いましたけど、なんか未練と決意なのかな~と…。
恋って、そうなんですよね清濁が混ざってね。
第5話 ブリンクス・ウェッジ&四春への応援コメント
知らない猫ですね。
どんな効果を発揮するのか。
作者からの返信
この猫、原作にはいないそうですね。
この猫がハサの運命を変えるような気がしてます。
名前の通り未来の希望になってほしいと思います。
第6話 ジョブ・ジョンへの応援コメント
印象が薄いのは設定の都合なのでしょうか。
作者からの返信
器用貧乏というか…優秀なんだけど目立たない。
脚本的にも、いつかコイツのエピソードをと思いつつ最終話を迎えてしまったキャラ。後にそういえばとなって『サナリィ』で出世したとか後付けで供養。
第3話 メイス・フラゥワーへの応援コメント
高級な美女。一貫して魔女。関わると破滅。普通級の美人では対抗不能。でも関わりに行くスタイル。
社会性のある狂人にしか制御できそうにありませんね。
作者からの返信
全てが1流でないと相手されない感じの人。
なんかキー局の女子アナみたいな感じ。
第3話 マチルダ・アジャンへの応援コメント
トンデモ設定が次第に機密情報らしくなるのは何とも言い難いですね。
作者からの返信
このあたりから玩具メーカーの意図が反映されてきて…なんかね。
玩具になるんですよね兵器が。
兵器だと言い切って突っ走っているようでGアーマーとかね。
第2話 ケネス・スレッグへの応援コメント
優秀な異常者ではありますよね。知力、洞察力が振り切れております。
作者からの返信
頭が良すぎて精神が残念というか…なにか欠けている気がします。
この人なく、ハサウェイの捕縛は在りえないのは間違いない。
第1話 ランバ・ラルへの応援コメント
始めて会った時から驚異的だったのでしょう。
作者からの返信
子供時代の印象だと明確に大人の人だったということなのだと思います。
大人になってからだと…上司にはしたくないな~と思います。
第1話 ハサウェイ・ノアへの応援コメント
うん。どうかしている2世。狂人なのに扱いの良さから親の七光りを多分に感じます。
共感出来ないテロリスト。
作者からの返信
幸せな家族のようで、実はそうでもないのがノア家。
ニュータイプでなければ、こうはならなかったのかも…。
坊ちゃん育ちでテロリスト…ダグ〇ムみたい。
ガンダムパイロットでも群を抜いて闇が深い主人公ではある。
第18話 アフランシ・シャアへの応援コメント
未来のキンパツ。何だかんだと酷い目に合って離脱。自分を待ってってくれた幼なじみが救い。
どこに存在しようと、ままならないキンパツ。
天パさんは仕切り直して自由に生きてそう。
作者からの返信
クローンになっても混乱の中心、それがキンパツ。
最後は、まぁ、らしからぬ感じだけど…。
第17話 ウッソ・エヴィンへの応援コメント
キンパツ少年兵は、うん。望まれて産まれてきた才能あふれる神の子。大切にされるか、は別。天才の1人では有る。
キンパツの親族疑惑はどうなったのか。
作者からの返信
ガンダムの世界におけるキリストです。
苦難多めのキリスト。
アムロと同じで戦闘特化型な気がします。
第16話 セシリー・フェアチャイルドへの応援コメント
自由が過ぎる姫様。アノ母にしてコノ娘。シーブックさんが苦労し過ぎて心配です。惚れた弱みか。
何だかんだでお元気そうですね。
作者からの返信
そうですね。
おっしゃるとおりの母親ゆずりですね。気が付かなかった。
最後はパン屋さんでよかったですね。
第15話 シーブック・アノーへの応援コメント
最後のアドバイスが的確。
キンパツだと勝てそうにない父性。
作者からの返信
個人的に『キンケ・ドゥ・ナゥ』という響きが嫌いです。
センスわるっ…とか思ってます。
いや…クロスボーンが、全体的に好きではないというほうが大きいかな?
F91は嫌いじゃないのに。
第13話 ハサウェイ・ノアへの応援コメント
うん。まあ。キンパツが他人に言いそう。キンパツが言うな案件。
作者からの返信
キンパツは他人の思想には否定的。
まして自分を語られることは嫌いそう…クワトロはシャアを語ろうとしたがカミーユにディスられたことがトラウマ案件。
第12話 ミネバ・ラオ・ザビへの応援コメント
キンパツが責められるのはしゃあない。だって大体原因はキンパツですもの。
ミネバさんはリトル・ドズル。しっくり来た。
作者からの返信
ミネバは中身がドズルだと思ってます。
第11話 バナージ・リンクスへの応援コメント
この頃のキンパツなら、良い感じで他人事感で逆に良さそうです。
バナージ君の中身は、ミネバさんの頑張り次第ですね。
作者からの返信
バナージはミネバが指さした方向へ迷いなく進むので、ホントにミネバ次第です。
問題はミネバさんが、どこへ向かうのか?少なくてもUC、NTでは?でした。
第10話 クェス・パラヤへの応援コメント
うん。キンパツは子供が嫌いですよね。自分の言うこと聞いてくれないので。
子供を巻き込むな。
作者からの返信
子供嫌いだけど子供拾ってくるんですよね。
謎です。
クェスのことは嫌いだっとことだけ、よく解ります。
第9話 ハマーン・カーンへの応援コメント
このグラサン自分の不始末も人任せか。そうだ。最初から人任せだ。
元彼女のスペックの高さ。だからもう、彼女を支える。手を取り合って一緒に生きる。って思考ができない残念キンパツ感。
作者からの返信
キンパツは政治的な姿が想像できない。
ハマーンは政治する姿が容易に想像できるんです。
いいか悪いかはべつですが。
日本史で言えば 秀吉がキンパツ、天下執るまでが大事。
家康がハマーン、天下を治めることが大事。
そんな感じです。
第8話 グレミー・トトへの応援コメント
お巡りさんキンパツ(連続美少女誘拐犯)です。捕まえてください。
ハマーン様(自分の罪)が恐い人生。
グレミー君もジオンの血筋。しょうがなかった。
作者からの返信
誘拐犯で勝手に増やした化学犯罪者。
まぁまぁのことをやらかす点ではザビ家の正統な血筋。
新訳作ってキャラ変して第三勢力ザビ家を見せてほしいです。
ZZこそ新訳が必要な作品。
第7話 ジュドー・アーシタへの応援コメント
ああ。うん。そですね。反社を実力でねじ伏せるタイプの復活の天パさんなら良い関係を築けたでしょうが、口八丁のキンパツさんでは色々と厳しいですね。
ハマーン様が歳上だからアノ最後。反社少年が同年代だったらジャンク屋ハマーン様や木星ハマーン様が爆誕した可能性も。木星パターンだと木星帝国が成立できなさそうですね。
作者からの返信
アクティブすぎるんですよね、シャアでは扱いきれない。
アムロならギリ上に立てるかも。
反社少年はフィーリング派なもので理屈では動かない。
カミーユ・シャアとは反発しそう。理屈で敵を認識する2人。
難しいことは考えないアムロなら部分的に共感できるかも?
感覚で敵を認識する同士になれる。
第6話 カツ・コバヤシへの応援コメント
難物は難物ですが、教育って知ってますかね。グラサンキンパツノースリーブさん。子供を人に丸投げ過ぎる。まだアムロさんに預けておけば違う展開も有ったろうに。アムロさんは人を思いやれるでしょうし。
作者からの返信
アムロに預ければ丁寧に育てたかもしれないですね。
ハサウェイにも甘かったし。
カラバのアムロならアムロ自身もカツの存在が刺激になっていたかも。
残念です。
第5話 パプテマス・シロッコへの応援コメント
絶対に分かり合えない二人。やってることはだいたい一緒。
作者からの返信
似て非なる2人ですね。
双方、女が絡まないと何もしない。
赤い奴は女に依存。白い奴は女が依存。
で双方共通なのは、割と人任せで責任からは逃げる。
第3話 ララァ・スンへの応援コメント
ソレだ。「ララァよ、私を養って下さい。」本心はソッチだと思う。社会性を取り繕う天才。アノ情けなさ特級超人。
作者からの返信
完全にコレです。
ララァに養われなければ宇宙世紀に混乱を持ち込むのです。
きっと最後は無職になったGQuuuuuuXでは養われてアルテイシアの邪魔だけはしないでほしいものです。
第2話 シャリア・ブルへの応援コメント
相性と時期の問題。1年戦争時のエリート社会人と陰キャ学生上がりの天パでは対話不能。
もう少し出会い方が違えば。
作者からの返信
なんかね…天パがシャリアとは違う形で完成されつつある時期で…残念な出会いとしか言いようがありません。
第1話 アムロ・レイへの応援コメント
キンパツの魅力は整った容姿と、驚異的な情けなさ。ですかね。
舐めプが過ぎて敗北を重ねる。
作者からの返信
万能感を醸し出しつつ、意外に勝てない…大体、自分のせいという残念な美形。
そう、奇妙な冒険の吸血鬼みたいな人です。あちらの人?も好きです。
編集済
第10話 ミリエラ・カタンへの応援コメント
まあまあまあ。狂犬は番外。綺麗な美人。美人は美人。ロシア系の美人。
作者からの返信
カテジナ&ゴトラタンはシュラク隊キラー。
ホント…カテジナは救いようがないくらい嫌い。
第9話 フランチェスカ・オハラへの応援コメント
トチ狂った狂犬に近付いてはいけない。
言い方が分からないのですが、女らしいきれいなお姉さんでしたよね。うん。
Vダッシュヘキサは良かったです。正統進化のまとまりが。
作者からの返信
陸上部の先輩って感じですね個人的に(笑)
走り高跳びとかやってそう。
カテジナに絡むとロクな目に合わない…。
第8話 ユカ・マイラスへの応援コメント
未来に希望を託して突き抜ける。
最後まで本当に覚悟の極まった姉さんで衝撃でした。Vガンダムは一歩引いて見たら、良くも悪くも女の物語ですね。光(母)と闇(町娘)。
作者からの返信
Vガンは女性が戦場で強く生きる物語ですね。
ウッソより目立つ女性キャラだらけです。
僕はファラが好きです。
第7話 コニー・フランシスへの応援コメント
気がつけばエース。アノ乱世を生きたのは凄まじい。何か、本当に良い感じのお姉さん。もう少し、もう少し。
名機を乗り継いて行ったので良く覚えてます。ガンイージも良いですが、ヘキサは特に良かったです。
カテジナさんが悪魔過ぎる。
作者からの返信
ヘキサはいいですよね、僕も好きです。
Vガンがサッパリしたデザインで好きなんで、頭部までスッキリしたヘキサは大好きです。
カテ公が…後半、強キャラ過ぎて手におえない。
第6話 ペギー・リーへの応援コメント
個人的に、ガンイージの機体評価を高めたパイロット。強い。頑丈。破損しても動く。とんでもない機体。
本人はキンパツのお姉さん。幸薄そう。
作者からの返信
この時代のMSはスペックが高い。
量産機を超えた実力を持っている、時代の流れですね~。
第5話 ケイト・ブッシュへの応援コメント
女性、子供だから守られる時代の終わりを強く描いていたのかな。って思います。町娘でも子供でも、効率的に戦闘の出来る兵器の拡散。町工場でとんでもない兵器が量産されてしまう技術革新。誰でも加害者にも被害者にもなり得る。そこでどう命を使うのか。不自由な自由。
苦いトミノ味。
作者からの返信
どの国でも、女性・子供も戦いに身を投じる時代はあったと思います。
Vガンは本来、戦いにいなそうな人たちが前線に出ますからね…なんか考えるものがある。
被害者が加害者に変わった…シュラク隊ってそういう側面がありますね。
第4話 マヘリア・メリルへの応援コメント
戦友の口紅を頬に塗る。覚悟を決めた姿が衝撃でしたね。純粋にお姉さんでしたよね。優しさが甘さに通じてしまった感。冷静な相棒が必要な人。
わがままボディ。
作者からの返信
シュラク隊の一番人気。
シュラク隊って女を棄てないまま戦場で男以上に戦うから、せつなくなります。
そして、なんか母性で散るみたいな…やるせない作品です。
だからかな?女を武器にする『カテ公』と大人の女に、あざとさで対抗する『シャクティ』が好きになれない(笑)
第19話 トーレスへの応援コメント
何かと活躍の多いキャラクターでした。彼が居なければアーガマのサポート役は務まりませんでしたね。
作者からの返信
エピソードがある2軍ですね。
Gジェネでは戦艦レギュラーで使ってました。
アストナージとトーレスは外せない。