応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    In the Flames of the Purgatory 78への応援コメント

    やっとここまで読み切りましたー。すごいボリュームです!
    アルカード先生、ダークヒーローかと思ったら結構お茶目でサービス精神旺盛で、血みどろになりながらものほほんとしているところがキュートです。
    500年生きていても心のどこかに17歳から変わらない若者の部分があるのでしょうか。

    九龍城塞に高層ホテルに古城、海洋、遺跡、学園、どのステージもとてもがっちり作られていて、臨場感たっぷりですごいです。
    500年前のお城で名状しがたいコンピュータのようなもので人造生物を作っていたり、人造生物がレーザーとか振動ブレードとか繰り出すあたりでこの作品はいったいどこに行くのだろうと心配になったりもしましたが…グリーンウッド師が出てきたおかげで、なんとなく納得して大丈夫という気になりました。魔術師さんたちは悪魔とかを通じて世界の構造をとっくに把握していたのでしょうか。

    この先はきっと大聖堂で大きな悪魔とご対面ですよね。楽しみにしつつ本編のほうに取り掛かろうと思います。…ええ、説明をよく読まずに外伝から読み始めちゃったのでした…。

    P.S. アルカード様の水着……!?今度は海洋生物系キメラですね!?

    作者からの返信

     読了お疲れ様でした。
     吸血鬼対獣化兵というB級映画みたいなネタをやりたくて、こういう仕儀となっております。

     水着回にLDKの過去話にライとメル子の出会い、初恋の話と、書きたいことばかりどんどん増えていくのになかなか手がつきません……orz

    追伸
    アルカード「否、俺じゃないからね?」

    編集済
  • Genocider from the Dark 31への応援コメント

    鉄砲の掃除で…死にたくなる吸血鬼…無限の時間をもてあまして何かを悟るような人ではないのですね。笑わせるところじゃないと思うのですがくすくす笑ってしまいました。

    作者からの返信

    コメントに気づいてませんでした、返信が遅れて申し訳ありません。
    現実主義と実用主義が服着て歩いてる様な性格なので、新興宗教興したりはしないですね……たぶん。

  • Genocider from the Dark 33への応援コメント

    なんだこれかっこいい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どこかでHNお見かけした気がしますが、どこだったかな?

  • Genocider from the Dark 31への応援コメント

    このようなしっかりとした説明をされると、話や作中の描写に厚みを感じられるのでとても好きです……!

    作者からの返信

     どうしてもそのせいでクドくなっちゃうのが欠点なんですが……なにをしてるかちゃんと説明しないと、一行で終わっちゃうのが問題です。

     こういうバトルものは戦闘シーンもさることながら、戦闘前後の準備なんかのシーンに比重を置かないと緊張感が演出出来ないと思ってるんです

    編集済
  • Genocider from the Dark 2への応援コメント

    はじめまして、そしてコメント失礼します。
    ダークな雰囲気と詳細な説明が組み合わさった戦闘シーンが
    独特のカッコよさを感じました。何故この作品を今まで知らなかったのか!?とたった今悔やんでおります。
    まだまだ序盤ですが、続きを楽しんで読み進めていきます……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    最初のほうはちょっと説明臭いですが、じきにそれも必要無くなって戦闘シーンに集中していきますので、楽しんでもらえると幸いです

  • In the Flames of the Purgatory 72への応援コメント

    It's been a while.です!
    縦組み導入で本領発揮といった感じですね!やっぱり縦書き形式だとこの作品の躍動感は段違いです……!

    作者からの返信

    おお、超お久しぶりです。自主企画のときはどうもありがとうございました、お変わりないですか?

    DMC5の戦闘テーマでテンションあがってきたから今やってる異世界物終わったら続き書くんや……

    編集済

  • 編集済

    Genocider from the Dark 2への応援コメント

    初めまして、バルバロと申します。
    同じ企画に参加されていたので見かけてここまで読ませて頂きました。

    非常にダークな雰囲気が出ていて、私好みですので応援させて頂きます。
    この時点ではまだまだ序盤ですので更に読み進めたいと思います。

    ただとても気になる点がありまして、総じて説明が多すぎるかと。
    文章の合間に入る説明文が物語のテンポを阻害しています。
    もっと省略し、場面描写が増えるとより物語として豊かになるかと。

    突然現れて高慢な指摘をしまして、恥ずかしいような思いもありますが。
    一人の読者の戯れ言と思って頂ければ幸いです。

    追記
    少し調べれば、とても長い小説をお書きになられている方でしたね。
    そんな作家としての先輩に生意気な口を聞いたような気がして恐縮してます。
    あんまり怒らないで下さい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    高慢だなんてとんでもない、そもそも感想なり批評なりほしくてこっちに載せ始めたので、ありがたいです。
    だいぶ昔に書いたものを書きなおしながらアップしてるので、多分もうしばらくしていったら場面描写とかはましになっていくのではないかと思います。……まあ、戦闘シーンとそれ以外でテンション全然違うんですけどね……

    多分もう十二年くらいになるのではないかと思いますね。正確な期間はわかりませんが。
    もう一本、こっちにシフトして更新が止まってますが、一年半後が舞台の本編があります。よかったらそちらも読んでやってください。