第六十四話 最上階の住人への応援コメント
案外律儀というか、害意のない、住んでいるだけの何かなのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
案外ゴミ出しのルールとかもきちんと守っているかもしれませんね。
第百八十三話 どこかで鳴るへの応援コメント
こわい…と言うより気味悪いですね。
押し入れがあるところに越すことがあれば襖裏も要チェックですね!
ところでりんも経文も供養のため、というイメージですが、それらがなされなくなったことにより影響はないのでしょうか?
最後になりましたが、その後お加減はいかがでしょうか?
どうぞ無理をなさらずご自愛くださいませ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この経文が魔除け的なものなのか、そうでないのかは、何とも判断がつかないですね。
ただ、何も起きなくなったのならば、無くして正解だったということかもしれません。
体調の方はすっかり元どおりです。ありがとうございます。
第百八十五話 寝るなへの応援コメント
誰だったんでしょうね?
読経中だけでなく、溺死の危険もある入浴中のうたた寝も注意してくれるとは、ありがたいようなお節介なような…w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
案外いいやつなのかもしれませんね。身近にいると助かるかもしれません。
言うてもオッサンの生首ですが……。
第百九十二話 鏡に映るへの応援コメント
鏡、怖いです…
でも、いくら形見とはいえ三面鏡を処分しないのでしょうか…何か理由が?気になります。
私ならお母さんの手鏡も何かと理由をつけて処分してもらいそう…ですが処分しても、なんか帰ってきそうでイヤです。
あと、学校等で鏡があったであろう痕跡も何かイヤです。もちろん、自分の中で割れて撤去してそのままなのだ、ということにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり故人の形見というのは、捨てようにも捨てづらいものではないでしょうか。
手鏡については……まあ、母親の物ですし、小さい子に言われて素直に捨てるということは、あまりないでしょうねぇ。(^^;
> あと、学校等で鏡があったであろう痕跡も何かイヤです。
夜中の校舎に忍び込んで、「幽霊が映るという噂の鏡」を覗いたけど自分しか映っていなかった……と思ったら、実はその鏡は昼間のうちに撤去されていたことを後で知った。
……という怪談を思い出しました。ふふ。
第百四十一話 ある都市伝説への応援コメント
怖い…、いえ、この手の都市伝説を聞くと、怖い。というよりやりきれない気持ちになります。
それは私が最初に触れた怖い話が『地獄先生ぬ〜べ〜』だったので、その中のてけてけの話が子供心に印象的だったから。という個人的な理由なのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぬ~べ~、懐かしいですね。僕も当時読んでました。
あのてけてけは、都市伝説化されたせいで成仏できなくなった霊……という設定でしたね。
第百七十話 部活動三題への応援コメント
今回は3つお話が読めてお得な気分です(^^)
私は視えない、聴こえない、感じない"零"感人間ですが、生徒と呼ばれた時分に一度だけ、怖くはなかったですが不思議な体験をしたことがあります。
その体験も部活動絡みでした。
誰かわからないけどもう一人いた、というよく聞く体験ですが…
ただ、黄昏時の薄闇の中なのに、夏服の白色と校章の臙脂色だけははっきり覚えています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
薄闇に浮かぶ「色」の記憶……。
奇妙なのに、何だか幻想的で素敵な感じがしますね。
第百三話 見知った顔への応援コメント
タンスに幽霊の時点で金だろうとは思いましたが、顔だけ懐中電灯で照らそうと言うNさんの発想力に脱帽です!しかも諭吉かーい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
敢えて顔だけ照らすというのも、よく考えてみると、勇気があるというか、肝の据わった手段だったかもしれません(笑)。
諭吉さんも大満足かも。
第五十一話 不可解な話への応援コメント
糸と、フェンスで何となく姦々陀羅(かんかんだら)を連想したのでこのセリフを言います。
「あそこにいったんかっ?!」
メアドだけわかりません。きっとFさんがポケットにいれて忘れてたのが落ちたんですよ‥‥。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
姦々陀羅というのをあいにく知らなかったのですが、検索してみたら、ネット怪談なんですね。なるほど。
しかしこの第五十一話は、おそらく、それとは無関係だと思われます。
犯人はFさん説……。それは斬新かもしれません(笑)。
第四十四話 訪ねてきたものへの応援コメント
誰?!誰なのー?!これは怖いですね。霊的な物かどうかも判然としないのが特に。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何だか分からないのが嫌ですよね。
家に定期的に異物が入り込んできて、我が物顔で振る舞っているという……。
第百十八話 ヘビコさんへの応援コメント
いつもながら、ぞくりと致しますね。さすがでございます。
壺に蛇というところで《トウビョウ》を思い浮かべました。そうした筋の家筋は、昔からひそやかに続いてきて、いまもどこかに息衝いているやもしれませんね。おっと、詮索して語るのはこのあたりに致しておきます。
係わらぬほうがよい《もの》はやはり、あるでしょうから。
これからも更新を楽しみに致しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トウビョウ……。さすが、鋭いですね。それに近いものかもしれません。
ただ本来は、こういうものはむしろ、意識せずにおくべきなのでしょうね。「どこそこの家が~」というのは、また別の社会的問題に繋がってしまう危険性がありますから……。
そんなわけで、今回の話については、やや自戒もしております。(^^;
第百十八話 ヘビコさんへの応援コメント
コの字…気になりますが、怖いので調べないでおきます…
作者からの返信
コメントありがとうごさいます。
一応、漢字辞典にも普通に載っている文字なので、大丈夫だと思います。(^^;
深く掘り下げていくと、何かと問題のあるものが引っかかってくるのも事実ですが……。
第百三十五話 マフラーへの応援コメント
ただただ赤い(毛)糸で編まれたマフラー…
どのような想いがそのその一目一目に込められているんでしょう…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この話は解釈のし様がいくつもあると思いますが、僕としては、何か執念めいたものを感じずにはいられません……。
編集済
第百六十二話 異久那土サマへの応援コメント
えっ?本当に怖いんですが…
…東さまは何も聞こえていないですよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たぶん何も聞こえていないのでご安心ください。
たぶん。
第百三十四話 つかまれたへの応援コメント
古着ってなんか、怖いですよね…
特にヴィンテージジーンズみたいな長い時間履かれているものは、何かいろいろ染み憑いていそうで…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元の持ち主が誰だか分からないというのも不気味ですよね。
体が密着するものだけに、なおさら……。
編集済
第百二十話 気があるへの応援コメント
怖っ…
気に入られたから誘われたのか…それとも…なんにせよ、美人さんがいても、危ないところには立ち入らないようにします…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こうして見ると、ぼったくりキャバと同じような感じですね(違)。
怪しいものに誘われた時は無視するに限ります。
第百四十四話 テラリウムへの応援コメント
気持ち悪いですね…
昔、マンガで水は記録する。と言う話を読んだことがあります。
水の記録が岩にも滲み入ってしまったのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人の死があった場所に落ちている物は、たとえ石一つでも「何か」を宿しているのかもしれませんね。
第百七十二話 一輪車への応援コメント
…怖い。
でもっ、玄関からベランダ、空き地に抜けて、今では脚とペダルもついているかもしれないですねっ!
…そう考えておきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど、体と合流しようとしていたわけですか……。そういう解釈もアリかもです!
第百二話 モウサン、再びへの応援コメント
うわぁ。
"残穢"みたいな話ですね…集めた怪異譚が繋がってるとか、ゾッとしかしません…
本当に鳥肌が立ちました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
逆に言えば、一つの話にまとめなかった理由……というのがあるわけです。
ただ、そちらは「解く」際に絡んでくることなので、今はまだ秘しておくことにします。
第八十六話 嫌な部屋への応援コメント
御札のある部屋だからこそ、助かることもあるんですね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お札には、悪いものから身や家を守ってくれる働きがありますからね。
言わば神仏の代役なので、本来はプラスのイメージで見るべきものだと思います。
もともとあったお札を剥がしてしまった時の方が、よほどヤバいかと……。
第五話 一度きりの話への応援コメント
数日たっての訪いは、I県から歩いて来たからでしょうか?
だとしたら執念を感じるのに呼び鈴を一度鳴らしたきりなのは…気味が悪いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このお婆さんは、割と気まぐれな感じがするので、何となく来ただけかもしれません。
しかしドアを開けたらどうなっていたのでしょうね……。
第百三話 見知った顔への応援コメント
マジかぁ、そういう幽霊(?)なら大歓迎なのですが…我が家にも顕れないかな(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
諭吉さんはいいですね。みんな大好き諭吉さん。
平等院鳳凰堂とかがデンと現れたら、ちょっと微妙な気持ちになりそうです。
第五十一話 不可解な話への応援コメント
なんかもう、こういうわからないものが一番怖いです…
作者からの返信
ありがとうございます。
僕も、得体の知れないものほど怖いものはないと思っています。
こう何と言うか、どうしていいか分からないモヤモヤ感が残るので……。
第四十三話 関わるなへの応援コメント
ラノベならリア充展開なのに…
めちゃ怖いです…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、可愛い子と同棲していると思えば、乗り越えられなくもないかも……。
コミュニケーション不可なのも、そういうタイプの萌えキャラだと思えば、何とか……。
第六十六話 砂浜にへの応援コメント
ひっ……。怖い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夜の海って、本当に何がいてもおかしくない気がします。