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  • への応援コメント

    こっちには元気でいることを要求するなんて、そんなだからお前は!

    作者からの返信

    ありがとうございます

    (これからお前にもきっと不幸はやってくるがそれはそれとして)お元気で!

    という生者に対しての当てつけがましい嫌味さ!

  • への応援コメント

     母の恋人は結局何の役にも立たなかったと証明されたのですね。兄弟の誰かに嫁がいれば、もっと現実的な提案をして引かなかったでしょうに、そこが残念です。
     選択肢の狭さに無念を覚えます。人生は糾われる縄のごとし、ですが、主人公に仕合わせ、黄金時代と呼べる時期があったのかと、寂しさを感じます。

    作者からの返信

    ありがとうございます

    恋人は結局何の力にもなれず、そのままフェードアウトしていきました。入院中に来なかった描写を書いてもよかったですね。

    この話の主人公は、ただただ愚かで、自ら選択肢を狭めていったのです。だけど、それでいいと思いました。だからこそ、物語になるんだと思います。

  • 5への応援コメント

    身を切る様な。と言えば良いのでしょうか。読んでいるだけで血がながれでる様なぴりりとした緊張感が伝わってくる回でした。凄い!!
    最後の三行。上手い表現だなあと唸りました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    社会に出ると、金の問題って切実ですよね。貧乏は精神衛生にも悪いです。

    上手いという言葉が嬉しいです!
    後半の表現は気に入っています。その中でも最後のやつは、親しい人間との間にできた妙な沈黙を表現できたと思います!

  • 2への応援コメント

    川津さんお若いのに昭和ちっくな描写上手いですよね。空気感が凄くリアルです。田舎の祖母の家を思いだしました。わたしも麦茶好きじゃないですね…… おんなの子の水瓜の描写良かったです。ぞくりときました。

    小学生での担任へのセクハラに、思わず笑ってしまいました。女教師のブラックリストにのったんでしょうね〜

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    読んでいた本が古典ばかりだったので、やっぱり影響受けちゃってますね〜。書いていてあまりストレスを感じません。紅茶をよく飲んでましたが、人の家に行くとだいたい麦茶で嫌でした。……静かな田舎で女の子に会うのって、それだけでホラーですよね。

    セクハラは子供のときであってもいけませんね!