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  • 第84話 前髪への応援コメント

    確かに、諦めるって悲しいことですよね。
    でも、なんか、私は夢はすべて叶うと信じて疑わなかった幼い頃より、諦めることを知った今のほうが夢が見つかる気がするんです。諦めて諦めてそれでも信じたい夢って、自分の本当の夢なんじゃないかって。
    もうすべてを夢見ることは出来ないけど、本当の夢を見つけることはできるんじゃないかなって思います。

    作者からの返信

    たしかにそうかもしれないですね。

    現実に淘汰されながらも残った夢こそが本当の夢と言えるかもしれないです。

    昔の自分より、失うことを知って臆病になったりもしてるけれど、今の自分の見る夢をきちんと追いかけたいです。

  • 第83話 暮れゆく秋の日への応援コメント

    上質な音楽が似合うような文ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    秋は、なんとなくしっとりしますね。


  • 編集済

    第81話 ある秋の日への応援コメント

    自分は自分。他人は他人。人それぞれ違うのは分かっているのに、誰かと同じでなければ不安でしょうがなくて。
    だけど、ただ誰かを追っている時は、自分がどっか行っちゃった気がします。

    変わることと変わらないこと、どっちがいいのかいまだに分かりません。変わる内容とか変わり方にもよるのかもしれませんけどね。

    作者からの返信

    変わることがいいのか悪いのか、追いかけることが正しいのか間違いなのか、答えははっきりしないですよね。

    ただ、変わりゆく様はこの目で見ていたいし、追いかけるのも追い越されるのも、自分で決めたいな、となんとなくそれだけは思ってます。

  • ふわふわの雲は、わたあめを思い出すのです。

    作者からの返信

    雲って絶対甘くておいしい、と小さいときは思ってました。

  • 第80話 真昼に見る夢への応援コメント

    青い記憶、素晴らしい表現です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    うん、なんか、青しか思い浮かびませんでした。

  • 第79話 夕焼けに思うへの応援コメント

    夕焼けを眺めながら、お団子と温かいお茶も好きです。

    作者からの返信

    チープな缶のミルクティーもいいなぁ。

  • 第77話 嵐のあとへの応援コメント

    様々な想いを肴に。
    今夜は焼き鳥と日本酒です ^^

    作者からの返信

    鶏皮、塩でいただきたいです。

  • 第76話 夜に踊るへの応援コメント

    夜を支配するって、かっこいいですね。
    夜を支配できたら何でも出来そうな気がします。

    作者からの返信

    なんとなく夜の公園の横を通った時に思いついたのです。

    この空間を自分の自由にできたらどーやろか、と。

    しなやかに、したたかに。
    なんか、かっこよさげでしょ?

  • 第75話 低気圧への応援コメント

    モヤモヤすることもあります。
    いろんな時があって当たり前。
    それは、どんな人にでもあります。
    濡れてきたら、しっかり拭いて、身体を温める算段を。

    作者からの返信

    何かよく分からないモヤモヤで、うわーっとなるときがたまにあります。

    爆発したらしたで、きちんと処理して次のステップに進めばいいですよね♪

  • 第73話 流れ星への応援コメント

    きらめく星空の下、キンと冷やしたジンのソーダを飲むのが好きです。

    作者からの返信

    夜空の下って、飲み物がなぜかおいしく感じますね。

  • 第71話 やまない雨への応援コメント

    確かに寒かったので、紅茶にイチゴジャムと、コニャックを一滴。
    ロシアンティー風です。

    作者からの返信

    あったまりそうです~(*´ω`*)

    私は寒かったので、チキンラーメンをいただきました(笑)

  • 第70話 蝶と涙と残酷とへの応援コメント

    これは慈悲の心だと思います。

    作者からの返信

    慈悲の心なんでしょうか?

    なんか、人って結局、残酷性も優しさも、いろんなものが入り乱れてますよね。

  • 第69話 ファンタジーへの応援コメント

    空が「飴ちゃん、どう?」って言ってるみたいですね。

    作者からの返信

    飴ちゃんは正義です(笑)

  • 第69話 ファンタジーへの応援コメント

    空からはキャンディ、壁がビスケットの場合は楽しそうです。

    作者からの返信

    壁がビスケットだった場合、やはりお月様は「ムーンライト」でしょうか??

    食べたい…

  • 第68話 黄色い朝への応援コメント

    そろそろ 金木犀ですね。

    作者からの返信

    今日の風の中に、ほんのり金木犀の香りが混ざってました。幸せです。

  • 第67話 キッチンへの応援コメント

    食器も様々な人の手を経て、食卓にのります。
    人の手には、様々な想いがこもります。

    作者からの返信

    そーですよね。

    ついいろんなものをぶん投げてしまいたくなるときがあるのですが、そういうのは何の解決にもならないですよねー。

  • 第65話 月へと走るへの応援コメント

    夜空に月と遊ぶ妖精さんでしょうか。

    作者からの返信

    月を見ながら自転車で走っていたら、このまま飛んでいけば包んでくれるんぢゃないか、とふと思いました。

    たぶん、あり得ないんですけどね(笑)

  • 第64話 冷たい雨への応援コメント

    冷えた身体は、お風呂でゆっくり、あたためて。

    作者からの返信

    ほんとに。
    私は年中、湯船につかる派です!

  • 第63話 つなぎ止めるものへの応援コメント

    これは 素晴らしい。
    感動しました。

    作者からの返信

    そう言っていただけて恐縮です。

    こうやって言葉にしながらも、自分の中ではブレたり揺らいだり。でも、いろんな心に根付いたものがある限り、きっと動けるんだと信じてます。

  • 第63話 つなぎ止めるものへの応援コメント

    きっとあるはずなんですよね。
    今は見つけられなくても、
    自分の揺るぎないものは
    自分の中にあるはずなんだ。

    作者からの返信

    そう、きっとあるのですよ。

    ブレまくって、揺らぎまくって、悩んで苦しんで、そうこうしてるうちに、だんだん見えてくるんだと思います。

    自分の周りの他愛のない景色とかやりとりとか、そういうものがきっと、そっと自分の中に根付いて支えてくれるんですよ。

  • 第62話 雲の破れ目からへの応援コメント

    この足を奮い立たせて、
    もう少し、もう少し、先へ。

    作者からの返信

    いろんなものに励まされ、ちょっとずつ進むんです。

  • 第61話 三日月への応援コメント

    新宿西口の高層ビル群の隙間から三日月を見たことがあります。
    無機質な街に不思議な光でした。
    ジャズが似合いそうです。

    作者からの返信

    三日月って、ものすごく雰囲気ありませんか?
    もの言いたげというか、物語を持っている気がとてもします。

  • 第59話 タオルケットへの応援コメント

    タオルケットはいいですよね〜。あの柔らかい感じとか、洗剤の匂いとか。
    洗剤もいっぱいありますけど、自分ちのが一番いいんですよね。これじゃなきゃだめだ〜みたいな。

    作者からの返信

    めちゃ分かります♪

    タオルケット、子どもの時から大好きで。

    なんか安心するアイテムですね。

  • 第58話 刹那への応援コメント

    小学生の頃、走り幅跳びで、つまづいて、ひどい目にあって、大笑いされて・・・その後は拗ねていました(涙)

    作者からの返信

    それはせつない話です…(笑)

    私の場合は、運動会のかけっこで、真面目に走っていたのに次の組の子たちに抜かされるという珍事態を引き起こしました(・・;)

  • 第57話 衝動と冷静とへの応援コメント

    突然、クィーンを聞きたくなりました。
    あ、シカゴも、古いかな。

    作者からの返信

    舞夢さん、ロックもいけるクチですか??

    ライブハウスで体感する腹の底から響く重低音が恋しいです!!

  • 第56話 川沿いでへの応援コメント

    とても、きれいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    とにかく川沿いが好きすぎるのです(笑)

  • 第55話 夢を見ていたへの応援コメント

    涙は心の露ですね。

    作者からの返信

    心の中の汚れたモノを洗い流してくれるものですね。

  • 第54話 見知らぬ街でへの応援コメント

    何か文学のようでもありますね。
    作者が描いた孤独や寂しさ、痛みは、それを読んだ読者に寄り添ってそれに共鳴したり癒したりすることもできる。作者は誰が自分の作品を読んでいるか知らないけど、読者に大きなものを与えているし、与えることが出来るんですよね。

    作者からの返信

    ほんまですねぇ。
    全く思い至りませんでしたが、おっしゃる通りですね。

    そーなると、書く人間はやっぱり責任感が必要ですね。しっかり自分の思いを込めたいです。

  • 第53話 夜中の夢への応援コメント

    月明りのアラビアンナイトも、なかなかです。

    作者からの返信

    まさに、そういうイメージで書きました!

    そのイメージと、3拍子がテーマです。

  • 第51話 メロディーへの応援コメント

    そういう気分の時は ジャズを聴くと ほぐれます。
    軽めのボサノヴァもいいかな。

    作者からの返信

    こちら、ロック一辺倒なもので、その他のジャンルは全く詳しくありません(^_^;)

    でも、お天気やその日の気分などで、聴きたい雰囲気って変わりますよね!

  • 第50話 空を汚すへの応援コメント

    聖母の慈愛を感じます。

    作者からの返信

    全てを包み込む愛、です。

  • 第49話 追いかけっこへの応援コメント

    情景がきれいですね
    最後の月の光が涙の様に感じました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    夕暮れどきの、温かいような寂しいような、そんな情景を言葉にしてみたくて書いてみました♪

  • 第49話 追いかけっこへの応援コメント

    ゆっくりと家に帰って、ローズヒップとクッキーもなかなかです。

    作者からの返信

    遠回りして帰った後は、そういうリラックスアイテムで癒されたいですねぇ♪

  • 第49話 追いかけっこへの応援コメント

    情景が頭に浮かび、心情が心を駆け巡ります。
    読んでいてとても和みました。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございました!

    この夏、しょっちゅうトンボの群れに遭遇し、突っこんだり追い越したりいろんなことして、結果トンボ越しに夕焼けをよく見たのです。

    温かいような寂しいような、そんな情景をこの詩を通して感じて頂けたならうれしいです(´▽`)

  • 第45話 停滞思考への応援コメント

    強く生きる、時にはしたたか、時には柔軟。

    作者からの返信

    変幻自在に生きられるのが、理想ではありますね。


    実際はなかなかそうは行かず、もやもやグルグルの毎日です。


  • 編集済

    第43話 スープへの応援コメント

    帰り道に住宅地から漂ってくる食べ物の匂いは本当にいいですよね。
    シチューもそうですし、すき焼きとか鍋とか豚の生姜焼きとか鯛の煮付けとかの匂い……。

    ……お腹減ってきちゃいましたね。

    作者からの返信

    おなかがすき過ぎて、泣きそうになるときもありますよね(笑)

    タマネギを炒めるにおい、最強です!

  • 第14話 窓辺にてへの応援コメント

    ただそれだけで潤せる
    そんなものなのでしょうか

    作者からの返信

    不意に、思ってもみないような出来事で、なんとなく欠けている気がしている部分が嵌まるときってありませんか?

    ただひたすらぼんやりと窓辺を眺めていたとき、その情景が妙にそのときの自分の心情にハマったんですよね。

  • 第12話 この手の意味をへの応援コメント

    谷川俊太郎さんのような雰囲気で好きです

    作者からの返信

    あまりのビッグネームの登場に、恐縮しきりです…

    いろんなことから逃げたい、事なかれ主義の自分にできることを、と思って書きました。

  • 第11話 夜の底への応援コメント

    静けさの中に置かれた時
    自分に潜む狂気の色が広がって来る気がしました。私のイメージは赤、灰色の空間に赤が広がっていく。
    愛なのか鮮血かはわかりませんが掻き立てられそうな怖さを秘めていそうでした。

    作者からの返信

    夜の中に独りでそこに在るとき、感じるのは孤独なのか狂気なのか。

    いずれにせよ、夜は人を無防備にしますね。

  • 第42話 パズルへの応援コメント

    集中力と忍耐力、パズルはいろいろ教えてくれます。
    くしゃみは厳禁です。

    作者からの返信

    そういう時に限って、くしゃみをしたくなる不思議…

  • 第41話 日暮れの道への応援コメント

    少しずつ 夕焼けもきれいになってきます。

    作者からの返信

    柔らかいオレンジ色から夜にかけてのグラデーションが美しくなっていきますね。

  • 第41話 日暮れの道への応援コメント

    もうすぐ夏も終わってしまいますね。夏が去り行くのは桜を散るのと同じくらい切ないです。

    作者からの返信

    季節の移り変わりを見るのは、何かを見送るときと同じ感覚になります。
    失うような、新しい出会いがあるような。


  • 編集済

    雨上がり 雲間から見える光 そこからのぞく青空 本当に心が震えますね。

    作者からの返信

    少しでも、そこに近づきたくて歩くんです。
    そうさせるくらい、はっとする景色ですよね。

  • 第37話 流れゆくへの応援コメント

    流れる雲のように 吹く風のように 心だけは。

    作者からの返信

    自由に、いられるといいですね。

  • 第36話 歩き出す話への応援コメント

    今が辛いと過去に縋りたくなりますよね。
    私もそうですけど、でも見上げる空がどうしようもなく美しいから、今日も頑張ろうかなって思うときもあります。

    作者からの返信

    空は偉大ですよね。

    歩き出す、そのときはものすごく勇気がいりますが、何かに背中を押してもらうと踏み出せるものなんですよね。

  • 第36話 歩き出す話への応援コメント

    未来は今からですね。

    作者からの返信

    そうですよね。
    一歩踏み出そうとしたときから未来です。

  • 第35話 溶けない氷への応援コメント

    人が人を思い、懸命になんとかしようとすること、尊いです。
    一期一会そのものです。

    作者からの返信

    出会いは本当に大切ですね。

    お互い思い合って、みんなが笑って暮らせたらいいな、と切に思います。

  • 第35話 溶けない氷への応援コメント

    手を差し伸べてくれる人がいるって、とても幸せなことですよね。

    作者からの返信

    分からなくても、たぶんどこかにいるんですよね、手を差し伸べてくれる人。

    まるっきり一人で生きている、なんてこと、きっとないんだと思います。

  • 第34話 幸せな終わりへの応援コメント

    いい涙ですね。

    作者からの返信

    じんわりと、ほっこりと、です。

  • 第33話 ただ暑い夏の日にへの応援コメント

    夕立とヒグラシと 少し冷たくなった風
    鈴虫も そろそろ

    作者からの返信

    お盆も過ぎて、少しずつ少しずつ季節が動き始めましたね。

    私の住む地域は、ここからの残暑もねちっこくて、なかなか夕涼みもできませんが💦

  • 時には魔法のランプが欲しくなりますね ^^

    作者からの返信

    そーいうマジックアイテムがあれば、いろいろ変わるでしょうね。

    でもなんとか自力で歩くしかないので、それを楽しむしかないですね~

  • 第29話 花びらをへの応援コメント

    赤い花びらは、きっと感謝していると思います。

    作者からの返信

    それなら嬉しいんですけど。

    人が何かに対して出来ることってのは、実はあんまりないよねー、なんて。

    それでも何かをしないより、する人間でいたいですね。

  • 諦めようとしても、捨てることができない。
    叶うことのない思いだとしても、自分でもそうだと分かっていても。
    どんなに諦めようとしても、諦められないことってありますよね……。

    作者からの返信

    ほんとそうですよね。

    ま、私が今何かしら書いている、というのも諦められない思いというか何というか、「捨てきれない大切なモノ」だったワケで。

    だから、まとめると、捨てられんなら捨てんかったらいいやんっ!てことです(笑)

  • 見とれてしまう空ですね。

    作者からの返信

    抜けるような青い空、も素敵なのですが、たくさんの色が混じり合う空も本当にキレイですよね。

  • 第27話 ショートケーキへの応援コメント

    ザッハトルテが食べたくなりました。
    ローズヒップティーもいいな。

    作者からの返信

    どーにもベタないちごショートケーキを不意に食べたくなることがあります。

    最近は多くを望まなければコンビニにもスーパーにもあって便利ですねっ☆

  • 第25話 夏の幻への応援コメント

    そういう日は、クリームあんみつとか、チョコレートフラッペが美味しい。
    食べているうちに、「まあ、いいや」となってしまうから。
    ただ、フラッペだけは食べ急ぎは危険。

    作者からの返信

    頭キーンなりますからね(笑)

    クリームあんみつ、いいですね!今食べたい…

  • 第25話 夏の幻への応援コメント


     夏って理由もないのにどうしようもなく、胸が高鳴ったり、胸が苦しくて切ない気持ちになることがありますね。
     それが過去に対する感傷なのか、今の自分に対するどうしようもないもどかしさなのか、分かっているようで分からない痛みが襲ってきます。
     夏って不思議な季節ですね。 

    作者からの返信

    その感覚、とてもよく分かります!

    正直、熱さが本当に苦手で夏は好きではないのですが、不思議と夏の出来事は思い出すことが多いんですよね。いいことも、悪いことも、記憶が鮮やかに残っているような気がします。

    そして、それが五感のどれがきっかけになって思い出すのかがまた分からず、本当に不思議な季節です。

  • 第24話 孤独の呼び名への応援コメント

    涙はいつか風の中に

    作者からの返信

    いつか強く立ち向かえるなら、流す涙は無駄じゃないから。

  • 第23話 にわか雨への応援コメント

    忍ぶ恋を感じます。

    作者からの返信

    忍ぶ恋…
    ドラマがありますよね。

    人を思うことは、ひどく心を揺さぶるのかもしれません。


  • 編集済

    第16話 夏の陽の中でへの応援コメント

    「見上げた空の青に 吸い込まれてしまいたくて」

    自分の心の中を言い当てられたような気がしました。

    作者からの返信

    コメントいただき、ありがとうございます!

    空って、自分のいろいろな思いを投影するような気がするのです。

    あの青の中に溺れたいときもありますね。

  • 第18話 雨の意義への応援コメント

    人は様々どうにもできないことや悲しみに出逢います。
    それでもなお、未来を求め、愛し合うことをやめることはない。
    理由は わからないけれど。

    作者からの返信

    カタルシス的な雨の詩を書こうと思ったんですが、現状を思うと書けなくなってしまいました。
    自分の迷いが出てしまいましたねぇ。

  • 第17話 夕暮れにへの応援コメント

    涙は心のミソギ。
    流した後に、ますます、心は浄らに。

    作者からの返信

    確かに。
    私はなかなかに泣くのが苦手な方ですが、浄化作用があるのはよく分かります。

  • 第16話 夏の陽の中でへの応援コメント

    もうすぐ夏将軍がやってきます。
    しっかり耐えて、涼しくなったら松茸土瓶蒸し。

    作者からの返信

    うぅっ…
    すでに夏バテ気味で、松茸の季節まで耐えきれへん気しかしません…

    でも、夏の景色は見てるだけならキレイで好きですっ♪

  • 第15話 なつやすみへの応援コメント

    ヘトヘトになって喫茶店に。
    フルーツたっぷりの大フラッペに、大き目のスイカ。

    ・・・うむ・・・スイカは塩をパラリのかぶりつきが一番(ちょっと贅沢)
    実家の縁側で種飛ばしも、また良し。

    作者からの返信

    やっぱりねぇ、スイカですよね、夏は。

    ぽっこりお腹の祖母に、「おばあちゃんのおなかにスイカがなってるねん」と騙された子ども時代を思い出します…

    スイカ、かき氷、風鈴、うちわ、夏のイラストはかわいいです。

  • 第14話 窓辺にてへの応援コメント

    キンと冷やした氷タップリのブルーベリー系ジュースが、美味しく思えるような・・・

    作者からの返信

    ううぅ…おいしそうだ。。

  • 第12話 この手の意味をへの応援コメント

    ご無事をと想うだけでも、救われます。

    作者からの返信

    自分の思いが偽善なのか本心なのか分からなくなるときがあります。
    基本事なかれ主義のイヤな人間だったりもします。
    だからそう言って頂けるとほっとします。

  • 第11話 夜の底への応援コメント

    乾いた孤独の闇の中
    秘かな水の音と心の傷が 生きている証
    どこかから 伸びてくる温かい手を 感じたい

    作者からの返信

    孤独を知るからこそ、
    温かい誰かの手がどれだけの救いとなるのかも分かるのだと思います。

  • 第10話 白い花の冠をへの応援コメント

    天使の花冠ですね。

    作者からの返信

    そうですね。
    どんな子も、叱ったりケンカしたり言い合いしたりしても、遊んでる姿は天使ですね。

  • 第9話 6月の出来事への応援コメント

    この時期になると、雨にはしっかり降ってもらって、夏にはしっかり晴れてもらって、秋には美味しいお米が、そんなことを思います。
    そう思うと、雨も猛暑もなんとかです。

    作者からの返信

    おいしいお米、最高ですねっ!

    季節がその季節らしく在ることって、本当に大事です。

    ただ私は猛暑だけは我慢できないです…(無類の汗っかきなもので)

  • 第8話 その手の中にへの応援コメント

    錆が取れ、血が通い 命が生き返るのでしょうか。

    作者からの返信

    そうですね。
    自分を縛り付けていた枷を自らの力で取り除き、新しい自分なりの生き方を始めるイメージですっ!