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第81話 ある秋の日への応援コメント
自分は自分。他人は他人。人それぞれ違うのは分かっているのに、誰かと同じでなければ不安でしょうがなくて。
だけど、ただ誰かを追っている時は、自分がどっか行っちゃった気がします。
変わることと変わらないこと、どっちがいいのかいまだに分かりません。変わる内容とか変わり方にもよるのかもしれませんけどね。
作者からの返信
変わることがいいのか悪いのか、追いかけることが正しいのか間違いなのか、答えははっきりしないですよね。
ただ、変わりゆく様はこの目で見ていたいし、追いかけるのも追い越されるのも、自分で決めたいな、となんとなくそれだけは思ってます。
第71話 やまない雨への応援コメント
確かに寒かったので、紅茶にイチゴジャムと、コニャックを一滴。
ロシアンティー風です。
作者からの返信
あったまりそうです~(*´ω`*)
私は寒かったので、チキンラーメンをいただきました(笑)
第65話 月へと走るへの応援コメント
夜空に月と遊ぶ妖精さんでしょうか。
作者からの返信
月を見ながら自転車で走っていたら、このまま飛んでいけば包んでくれるんぢゃないか、とふと思いました。
たぶん、あり得ないんですけどね(笑)
第63話 つなぎ止めるものへの応援コメント
これは 素晴らしい。
感動しました。
作者からの返信
そう言っていただけて恐縮です。
こうやって言葉にしながらも、自分の中ではブレたり揺らいだり。でも、いろんな心に根付いたものがある限り、きっと動けるんだと信じてます。
第63話 つなぎ止めるものへの応援コメント
きっとあるはずなんですよね。
今は見つけられなくても、
自分の揺るぎないものは
自分の中にあるはずなんだ。
作者からの返信
そう、きっとあるのですよ。
ブレまくって、揺らぎまくって、悩んで苦しんで、そうこうしてるうちに、だんだん見えてくるんだと思います。
自分の周りの他愛のない景色とかやりとりとか、そういうものがきっと、そっと自分の中に根付いて支えてくれるんですよ。
第59話 タオルケットへの応援コメント
タオルケットはいいですよね〜。あの柔らかい感じとか、洗剤の匂いとか。
洗剤もいっぱいありますけど、自分ちのが一番いいんですよね。これじゃなきゃだめだ〜みたいな。
作者からの返信
めちゃ分かります♪
タオルケット、子どもの時から大好きで。
なんか安心するアイテムですね。
第57話 衝動と冷静とへの応援コメント
突然、クィーンを聞きたくなりました。
あ、シカゴも、古いかな。
作者からの返信
舞夢さん、ロックもいけるクチですか??
ライブハウスで体感する腹の底から響く重低音が恋しいです!!
第54話 見知らぬ街でへの応援コメント
何か文学のようでもありますね。
作者が描いた孤独や寂しさ、痛みは、それを読んだ読者に寄り添ってそれに共鳴したり癒したりすることもできる。作者は誰が自分の作品を読んでいるか知らないけど、読者に大きなものを与えているし、与えることが出来るんですよね。
作者からの返信
ほんまですねぇ。
全く思い至りませんでしたが、おっしゃる通りですね。
そーなると、書く人間はやっぱり責任感が必要ですね。しっかり自分の思いを込めたいです。
第51話 メロディーへの応援コメント
そういう気分の時は ジャズを聴くと ほぐれます。
軽めのボサノヴァもいいかな。
作者からの返信
こちら、ロック一辺倒なもので、その他のジャンルは全く詳しくありません(^_^;)
でも、お天気やその日の気分などで、聴きたい雰囲気って変わりますよね!
第49話 追いかけっこへの応援コメント
情景がきれいですね
最後の月の光が涙の様に感じました。
作者からの返信
ありがとうございます。
夕暮れどきの、温かいような寂しいような、そんな情景を言葉にしてみたくて書いてみました♪
第49話 追いかけっこへの応援コメント
情景が頭に浮かび、心情が心を駆け巡ります。
読んでいてとても和みました。
作者からの返信
コメント頂きありがとうございました!
この夏、しょっちゅうトンボの群れに遭遇し、突っこんだり追い越したりいろんなことして、結果トンボ越しに夕焼けをよく見たのです。
温かいような寂しいような、そんな情景をこの詩を通して感じて頂けたならうれしいです(´▽`)
第12話 この手の意味をへの応援コメント
谷川俊太郎さんのような雰囲気で好きです
作者からの返信
あまりのビッグネームの登場に、恐縮しきりです…
いろんなことから逃げたい、事なかれ主義の自分にできることを、と思って書きました。
第41話 日暮れの道への応援コメント
もうすぐ夏も終わってしまいますね。夏が去り行くのは桜を散るのと同じくらい切ないです。
作者からの返信
季節の移り変わりを見るのは、何かを見送るときと同じ感覚になります。
失うような、新しい出会いがあるような。
編集済
第40話 雲の切れ間に見えるものへの応援コメント
雨上がり 雲間から見える光 そこからのぞく青空 本当に心が震えますね。
作者からの返信
少しでも、そこに近づきたくて歩くんです。
そうさせるくらい、はっとする景色ですよね。
第36話 歩き出す話への応援コメント
今が辛いと過去に縋りたくなりますよね。
私もそうですけど、でも見上げる空がどうしようもなく美しいから、今日も頑張ろうかなって思うときもあります。
作者からの返信
空は偉大ですよね。
歩き出す、そのときはものすごく勇気がいりますが、何かに背中を押してもらうと踏み出せるものなんですよね。
第35話 溶けない氷への応援コメント
人が人を思い、懸命になんとかしようとすること、尊いです。
一期一会そのものです。
作者からの返信
出会いは本当に大切ですね。
お互い思い合って、みんなが笑って暮らせたらいいな、と切に思います。
第35話 溶けない氷への応援コメント
手を差し伸べてくれる人がいるって、とても幸せなことですよね。
作者からの返信
分からなくても、たぶんどこかにいるんですよね、手を差し伸べてくれる人。
まるっきり一人で生きている、なんてこと、きっとないんだと思います。
第33話 ただ暑い夏の日にへの応援コメント
夕立とヒグラシと 少し冷たくなった風
鈴虫も そろそろ
作者からの返信
お盆も過ぎて、少しずつ少しずつ季節が動き始めましたね。
私の住む地域は、ここからの残暑もねちっこくて、なかなか夕涼みもできませんが💦
第31話 流れる日々と現実とへの応援コメント
時には魔法のランプが欲しくなりますね ^^
作者からの返信
そーいうマジックアイテムがあれば、いろいろ変わるでしょうね。
でもなんとか自力で歩くしかないので、それを楽しむしかないですね~
第28話 群青とオレンジの交わるところへの応援コメント
諦めようとしても、捨てることができない。
叶うことのない思いだとしても、自分でもそうだと分かっていても。
どんなに諦めようとしても、諦められないことってありますよね……。
作者からの返信
ほんとそうですよね。
ま、私が今何かしら書いている、というのも諦められない思いというか何というか、「捨てきれない大切なモノ」だったワケで。
だから、まとめると、捨てられんなら捨てんかったらいいやんっ!てことです(笑)
第27話 ショートケーキへの応援コメント
ザッハトルテが食べたくなりました。
ローズヒップティーもいいな。
作者からの返信
どーにもベタないちごショートケーキを不意に食べたくなることがあります。
最近は多くを望まなければコンビニにもスーパーにもあって便利ですねっ☆
第25話 夏の幻への応援コメント
夏って理由もないのにどうしようもなく、胸が高鳴ったり、胸が苦しくて切ない気持ちになることがありますね。
それが過去に対する感傷なのか、今の自分に対するどうしようもないもどかしさなのか、分かっているようで分からない痛みが襲ってきます。
夏って不思議な季節ですね。
作者からの返信
その感覚、とてもよく分かります!
正直、熱さが本当に苦手で夏は好きではないのですが、不思議と夏の出来事は思い出すことが多いんですよね。いいことも、悪いことも、記憶が鮮やかに残っているような気がします。
そして、それが五感のどれがきっかけになって思い出すのかがまた分からず、本当に不思議な季節です。
編集済
第16話 夏の陽の中でへの応援コメント
「見上げた空の青に 吸い込まれてしまいたくて」
自分の心の中を言い当てられたような気がしました。
作者からの返信
コメントいただき、ありがとうございます!
空って、自分のいろいろな思いを投影するような気がするのです。
あの青の中に溺れたいときもありますね。
第16話 夏の陽の中でへの応援コメント
もうすぐ夏将軍がやってきます。
しっかり耐えて、涼しくなったら松茸土瓶蒸し。
作者からの返信
うぅっ…
すでに夏バテ気味で、松茸の季節まで耐えきれへん気しかしません…
でも、夏の景色は見てるだけならキレイで好きですっ♪
第15話 なつやすみへの応援コメント
ヘトヘトになって喫茶店に。
フルーツたっぷりの大フラッペに、大き目のスイカ。
・・・うむ・・・スイカは塩をパラリのかぶりつきが一番(ちょっと贅沢)
実家の縁側で種飛ばしも、また良し。
作者からの返信
やっぱりねぇ、スイカですよね、夏は。
ぽっこりお腹の祖母に、「おばあちゃんのおなかにスイカがなってるねん」と騙された子ども時代を思い出します…
スイカ、かき氷、風鈴、うちわ、夏のイラストはかわいいです。
第12話 この手の意味をへの応援コメント
ご無事をと想うだけでも、救われます。
作者からの返信
自分の思いが偽善なのか本心なのか分からなくなるときがあります。
基本事なかれ主義のイヤな人間だったりもします。
だからそう言って頂けるとほっとします。
第9話 6月の出来事への応援コメント
この時期になると、雨にはしっかり降ってもらって、夏にはしっかり晴れてもらって、秋には美味しいお米が、そんなことを思います。
そう思うと、雨も猛暑もなんとかです。
作者からの返信
おいしいお米、最高ですねっ!
季節がその季節らしく在ることって、本当に大事です。
ただ私は猛暑だけは我慢できないです…(無類の汗っかきなもので)
第84話 前髪への応援コメント
確かに、諦めるって悲しいことですよね。
でも、なんか、私は夢はすべて叶うと信じて疑わなかった幼い頃より、諦めることを知った今のほうが夢が見つかる気がするんです。諦めて諦めてそれでも信じたい夢って、自分の本当の夢なんじゃないかって。
もうすべてを夢見ることは出来ないけど、本当の夢を見つけることはできるんじゃないかなって思います。
作者からの返信
たしかにそうかもしれないですね。
現実に淘汰されながらも残った夢こそが本当の夢と言えるかもしれないです。
昔の自分より、失うことを知って臆病になったりもしてるけれど、今の自分の見る夢をきちんと追いかけたいです。