応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 「投資です」

    カッコいい…!

    作者からの返信

    ミルドレッド、体をはっております。
    サンディのパパもさぞかし困ったことでしょうw

  • ベーコンサンドイッチ……

    この手の議論はミルクティしか聞いたことなかったなぁ

    もし話題に上がったら焼く派で通そう。でも本当はどっちでもいい(笑)

    作者からの返信

    なぜこんなことにこだわりが、っていうところにこだわりがあるんですよね。そして野菜が少ないw

  • イギリスのエイプリルフールは毎年楽しみにしてるネタですw

    作者からの返信

    なぜあそこまで力を入れるのか。突っ込みたい気持ちで一杯です……

  • 泣ける回でした(;_ ;)時代に翻弄されたミルドレッドの過去ももちろん悲しくて涙出てしまいますが、片付けを忘れるほど疲れきったマキカの姿には、疲れ果てて生きていた頃の自分の過去が重なりました。

    作者からの返信

    大人になるといろいろあるんですよね。だから私の家がぐっちゃぐちゃなのも……(以下略)

  • 人生の辛さを知る主人公だからこそ、できるお仕事なのかもしれませんね。二人の女性の過去を自然に語っていくスタイルが、とても叙情的で引き込まれます。

    作者からの返信

    嬉しいです。ちょっと悲しいことが多い二人なんですけど、したたかに生きていますよー。

  • 何もかもどうでもよく思える日があったはず、という一文に、ドキリとしました。そういう発想こそが、「人に寄り添う」ということなのですね。

    作者からの返信

    うわ、そう言っていただけるとマキカが大喜びします。ある意味似たもの同士なんですよね。マキカとミルドレッド。

  • 台詞が翻訳めいていて、頭の中でこんな英語かな……と読みながら考えてしまいます。
    英国住宅にホールウェイ、グリーンベルベット生地のマホガニーソファは切っても切れませんね。
    目に浮かびます。

    作者からの返信

    わーい! アイオイさんに「目に浮かぶ」って言ってもらえた!
    ちょっと古いお家だとありそうですよね。

  • 私も、やっぱり、死んだ人のほうが気の毒だと思ってしまいました。
    たしかに死ぬより苦しい生もあるのですが。
    あるのですけれど……

    作者からの返信

    そうですよねえ。生き残った人たちがどんな社会に生きているのか、によりますけれど。でも死んじゃったら社会を変えていくこともできない……。

  • 泣きました。

    作者からの返信

    失っちゃいけないものを失っちゃったんですよね。仕方がなかったんだけれど。

  • どうしてでしょう。「窓から母さんが…」の科白に、泣きそうです。

    作者からの返信

    書けなかったんですけど、ミルドレッドの12歳の誕生日の頃って大恐慌の影響でまだまだ経済大変だったんですよね。多分親としてはプレゼントを買ってあげられないから、代わりに客間でお茶、という特別な演出をしてあげたんだろうなと^^

  • ダメだ
    涙が……

    作者からの返信

    ミルドレッド、悲しかったんですよー。

  • あのー、すいません。

    欄外の脚注がいちいち面白いの
    腹かかえちゃうんで何とかしてくださいw

    作者からの返信

    わーい!笑っていただけると嬉しいですw

  • 想定外すぎて、笑っちゃいましたよw

    作者からの返信

    子供らしいロジックですよねえ。(しみじみ)

  • 突然の信楽焼。
    ただの異国情緒に終わらずこういう演出が入るの、すごいなーと思います。

    作者からの返信

    あ・・・ありがとうございます(汗)本気で考えてました。実家のそばのお宅がすごく美しいイングリッシュガーデンなんですが、信楽焼のタヌキが真ん中にあるんですよねえ。

  • 痛い痛い痛い……

    作者からの返信

    これから多分もうちょっと痛くなります……

  • 凄まじい部屋の描写に、一気にミステリー&ホラー感が…!海外文学の翻訳文のような独特の語り口が、作品の舞台にぴったり合って、素敵です(*´ ▽ `*)

    作者からの返信

    ホラーですよねえ(笑) この凄まじい汚れにお付き合いいただきありがとうございます♪

  • マキカの最初の依頼への応援コメント

    どうか、うちにも来てください…本気でそう思います、ええ。

    作者からの返信

    私もきてほしいんですけど、高いんですよねー。プロフェッショナル・オーガナイザー(涙)

  • buty is duty, and cutie is justice.

    …なんか深いですねw

    作者からの返信

    なんというか、二人は意外と似ているんじゃないかと書いていて思いますw


  • 編集済

    ここまで一気に読んでしまいました。

    これにしても、ひとつ屋根の下にはこれだけのストーリーがあるのだと改めて実感しています。

    イギリスを舞台にしているけど、本人さんのことを考えた関わりはどこのお国も変わらないですね(•'-'•)素敵なお話です。

    先にお星さま★だけ、付けさせて頂きました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。てらさんにそう言っていただけると嬉しい!
    とにかくお片付けなんですが、片付けているとどうしてもその人の人生と関わっちゃうんですよね。うまく80年分をこの中に入れられればよいのですが!

  • マキカの最初の依頼への応援コメント

    はじめまして!
    おお、悟桐さまも申しておりますように精神保健福祉士の視点だなぁと思い、ワクワクしております。

    本人さんのできることは妨げない。
    じゃないとせっかく本人さんのできることを邪魔しちゃうわけですもんね。

    どのようなお話になるのか、とても楽しみです。
    物語を楽しみつつ、お勉強させて頂きます(•'-'•)

    作者からの返信

    それは私の台詞です。てらさんの作品には本当に勉強させていただいています。追い出されちゃったり全部捨てられちゃうと困るので、家はきれいにならないといけないわけですけれど、その前に、やっぱり本人の力をできるだけ、入れないと、というのがジレンマなんですよね。

  • スパゲッティのくだりはユーモアかなと思いきや本気だったという事が、逆に可笑しかったです。この回ではないですが、『大きな』サンディ、みたいな言い回しは本当に素敵だと思いました。私の小さな◯◯とか、とても可愛い言い回しだなと思って海外ドラマを見ていた時期がありました。

    作者からの返信

    本当、笑っちゃいますよね。スパゲッティ。
    このお話は、なぜだか英語と日本語が混ざった形で頭の中に落ちてきていて、どうしても翻訳口調が入っちゃうので、ちょっと心配していました。可愛いって言われると嬉しい!です。

  • エイプリルフールネタで爆笑しましたwww
    1957年のBBCの話は知ってたけど、現地の人の受け取り方は興味深いです。

    作者からの返信

    うわ!笑っていただけて嬉しいです。私はぐふぐふ笑いながら書いていたんですが、他の方に笑っていただけるかとっても心配だったので。
    それにしてもミルドレッドが、最初想定していたよりも相当癖のある人になっていて、結構四苦八苦していますw

  • マキカの最初の依頼への応援コメント

    片付け苦手なので私も指導してもらいたいです(^ω^;)

    作者からの返信

    私もマキカにきてもらいたいですw ついでに片付けも私の代わりにしてもらいたいです(えへへ)

  • マキカの最初の依頼への応援コメント

    日本では精神保健福祉士が傷病者を相手に似たようなことをやることがありますが、これはそれとも違うような?
    どんな話になるのでしょう……?

    作者からの返信

    「溜め込み症」なのか、単純にいろいろあって気力が落ちていて片付けられないのか、境界のラインではないかという人が関わってくるお話ですね。「溜め込み症」は現在だときちんと精神疾患として治療の対象になるんですけれど、これ、2000年が舞台なので、みんな手探りなんです。時代が新しくて書きながら戸惑ってます(笑)