応援コメント

あるにっきちょう」への応援コメント

  • なるほど、るきへる様は「流行り神」だったと。
    もし、彼(女)が人口に膾炙することになっていれば全く手に負えないことになっていたのかもしれない。

    けれど、園子さんはそれを望まなかった……?
    独占欲を向けられる悪魔ですもの、道は見えました。それがとても寂しいものだとわかってしまいます。

    では、戦うのではなく挑みましょう。
    私はこの先を、そう思うのです。

    作者からの返信

    種明かしの巻でした。
    人口に膾炙する前に、園子さんのお眼鏡に叶った相手がいなかったのかもしれないですね。この辺設定がふわふわなところがばれる辺りです。かくせかくせ。