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  • 第8話 銀魂(実写映画)への応援コメント

    「Re:バラエティ」の為にありがとうございました。
    今後カクヨムのコンテストで、恐らくこの手のエッセイコンテストがあると思いますので、またの再開お待ちしています。

    そもそもなんですけど、カクヨムの全文検索が出来れば、話数毎に多少のアクセスはあると思うんですよね。まあ現状では、そこまで改装費かけられないでしょうけど。

    作者からの返信

    こんにちは。
    素敵な企画をありがとうございました(^O^)

    やはり他にはない主旨のこの「Re:バラエティ」の様な企画がもっと出てきてくれることを願います。

    エッセイコンテスト、その時は是非、今度こそ大々的にメディアクロスでいこうと思います!

  • この映画は観ていないのですが話題になっていましたね。
    有頂天家族2は見ています。雰囲気がすごくいいですね。
    独自の作風の作品を映画一本にまとめるのは大変なのだと思います。

    作者からの返信

    こんにちは。

    有頂天家族はかなり好きですね。2も原作を買ってこれから読もうというところです。個人的には海星と父上がすごく好きです。

    映画は本当に大変なものですよね。どんなに面白くない映画でも製作陣の苦労を考えると、つい良い部分を探してしまいます。

  • 第1話 1998年 リングへの応援コメント

    リング、映画自体私は見ていないのですが、あのビジュアルは相当浸透しましたよね。原作描写だとばかり思っていました。映画オリジナルの演出だったとは……。文章表現の小説の映画化ならではですよね。
    これが漫画やアニメの映画化だったら、原作に沿っていないと言う理由で逆にクレームの嵐だったかも(汗)。

    ベビーシッターのお兄さんのエピソードはちょっとほっこりしました。それだけ集中して映画を見ていたんですね。レンタルビデオで見ていて作中でそのビデオから貞子が画面越しに出くる、脳が虚構を現実と誤解したのかも知れません。

    ホラー映画が苦手な私はこれからもホラー映画を進んで見る事はないと思いますが、こうしてコラムで間接的に内容が分かって得した気分です。有難うございます。

    後、読んでいて違和感を感じたのはまえがきの『期待を上回ることは決してないだろう』の部分ですね。
    決してないだろうと続くのに違和感を感じるのかな。

    これだけ言い訳をしているのだから、この先どんな文章が続いてもご容赦頂きたいと言う意味でこの文章を使っていると思うのですが、だとしたなら『期待はずれにはならないと思う』とか『考えていただければ有難く思う』などとした方が文章を素直に読める気がします。

    でも私が無知なだけでこう言う文章の使い方で正しいのかも知れません。気に障ったならごめんなさい。

    作者からの返信

    こんにちは。コメントありがとうございます。

    私も入り口が映画からだったので最初は衝撃でした。クレームが来なかったのは映画自体原作を飛び越えて、記録的大ヒットをしたからかもしれません。勝てば官軍、という感じでしょうか。

    ご指摘ありがとうございます。読み返してみると確かに違和感がありますね。自分への戒めとしてにゃべさんのコメントと共に残しておきます。面倒おかけします。本当に恥ずかしいくらい未熟者ですので、何かありましたらご指導よろしくお願いします。