第2話 詩的ではないへの応援コメント
なんだか主人公にめちゃくちゃ感情移入してしまいます。
オカワダ文学で主人公に自分を重ねてしまうのって初めてです。
体力があるときは時間がなくて、時間があるときは体力がない、まさにそれ。
あとうちの猫もうどんすきです。なんで猫は麺類好きなんでしょうね。ソーダくんうちの猫に似てます……。
作者からの返信
しゃしゃさんありがとうございます…! この主人公はどこかしら友人だったり自分だったりの青春時代を集合させたようなところがあるので、そうおっしゃっていただけるとこそばゆく、そしてたいへん嬉しいです。
猫って麺類食べますよね。食べさせていいのかわかんないですけど、祖母の猫がよく食べてたなあと…。しゃしゃさんちのへいたくんカワイイので光栄です〜
第10話 トンネル効果への応援コメント
なんだかふしぎの国のアリスみたいになってきましたね。
ソーダはチェシャ猫であり白ウサギなのかもしれない。
雑司が谷はふしぎの国だったのだ……。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます…!
アッそうなんです、アリスっぽいなこれと思って書いていたのですが、なにぶん主人公が無職の三十路男性なもので書いた側からそう言いづらく…笑
はじめてそうおっしゃっていただきとても嬉しく思いますm(_ _)m