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  • 第18話 氷と炎への応援コメント

    いい意味で、読み手を裏切る展開ですわね☆

    え、最後のセリフって……
    まさか!

    ドキドキしながら次回を楽しみにお待ちしております♡

    作者からの返信

    つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    褒めてもらえて光栄ですわ❤
    あっ、最後の台詞は……そう言う意味です(小声)
    これからアップします<(_ _)>

  • 第18話 氷と炎への応援コメント

    おいっ、アカンやつやろ?この展開!

    書き手さんも、かなりエンジンが温まってきたね。もうひと煽りってとこかな? 何様(^^;💦

    作者からの返信

    tabizoさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    そういう展開になりました( ̄▼ ̄;アハハハ.....
    ちょっぴり恥ずかしいけれど、次回は濡れ場です……とは言ってもソフトです(笑) 同時に第2部が終わって、いよいよバスが目的地に到着します。


  • 編集済

    第17話 上司と部下への応援コメント

    場所と記憶、時間と思い出…いいストーリーの紡ぎかたですね。
    しかし、今岡…。昔からモテる奴は嫌いだった。自分の弱みや素を見せてもそれさえ魅力に変えてしまう。人生にはモテ期があるというけどそれが過ぎたのかまだなのかもわからない者にとってはなおさら嫌味な存在だ。クールにみえる娘を落とすならなおさらだ(笑)

    作者からの返信

    tabizoさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    あっ、そこを褒めてもらえるとうれしいのはもちろんだけれど、ホッとします❤ と言うのは、今回は新しいことにチャレンジしたのですが、それは「一人称女子の語り」と「現在と過去が交錯しながら進むストーリー」なので。後者が分かりづらいような気がして、書きながらドキドキしています。分かりづらいところがあったら教えてください<(_ _)>

    あっ、今岡さん、男性には嫌われるキャラですよね~(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
    もし麻耶のことを「生意気で可愛くない変な女」ぐらいに思っていれば「勝手にやってくれ」なんて思えるけれど、麻耶のことを少しでもカワイイと思ったら、今岡さんが嫌いになりそう(笑)

    あくまでお仕事小説として読んでください(無理)

  • 第17話 上司と部下への応援コメント

    二人が温泉で待ち合わせるようになった経緯が語られるますのね?

    まあ、モテモテでございましょうね今岡さんは

    作者からの返信

    つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    過去と現在が交差しながら進行する物語を書きたかったので、結果的にこんな風になりましたが、読み辛いかしら? もし意味がわからない箇所とかあれば遠慮なく言ってください。

    今岡さん――いかにも持てるタイプだもんね(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
    ただ、何かありそうなタイプです。


  • 編集済

    第16話 虚偽と真実への応援コメント

    セクハラ発言からのこの流れ…
    私の職場はあれだな、セクハラ発言はないけど、年が近い異性が入ってくると、冗談めかしてくっつけようとするはた迷惑な人がいたり…あっ(・・;)💧話がそれてごめん💧

    麻耶ちゃんの気持ちの流れが可愛いけど、彼のことが少しずつわかってくるドキドキ感が、続きを気にさせてくれますね。

    彼は何を言うのかな?


    作者からの返信

    詩音ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    ただのセクハラオヤジと思いきや……いろいろあるみたいです(笑)
    詩音ちゃんの職場もいろいろあるのね。忙しそうなのに、暇な人もいるようで(笑)
    お仕事小説と言いながら、いろんなカテゴリーがごちゃ混ぜになっています。「何でもあり」と言えば聞こえはいいけれど、微妙かも(笑)
    でも、詩音ちゃんが評価してくれてるから由とします❤
    いつも感謝です!

  • 第1話 青天の霹靂への応援コメント

    凄く読みやすい……!
    麻耶に共感しながらどんどん読まされていく……。
    八方塞がりでツライ。。

    作者からの返信

    友浦さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    褒めていただけて光栄です(*´;ェ;`*)ウウウウ
    地味なお話ですが、よろしければお付き合いください。
    しばらく鬱展開が続きますが……

  • 第6話 転機への応援コメント

    サン&ムーンの今後の経営戦略、楽しみです。

    作者からの返信

    あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    地元のコンビニを吸収して、東北に進出を図るサン&ムーン――今後の展開に乞うご期待!

    つづく(おいおい)

  • 第16話 虚偽と真実への応援コメント

    今岡さんはあえて地雷を踏んで見せた。
    しかも絶妙な加減で。というところにまだ冷静な計算が見える気がしますね。
    でもそのうえで腹を割って話せる環境を作り出したとも言えそうな。
    ということは今度は今岡さんが弱みをさらけ出す番かな?
    なんてこちらも冷静に考えてしまった(笑)

    作者からの返信

    せっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    イイ読みしてる……さすがは付き合い長いだけのことはあるかも。
    あまり多くは語らない方がよさそうね( -_-)フッ

    真剣に読んでくれたのがすごくうれしいかも❤

  • 第15話 希望と失望への応援コメント

    麻耶の意見も相当でしたが、今岡さんもまた相当ですね。
    でも同時に二人が同じ土俵の上で対等に議論を交わしているのがよく伝わってきました。
    そして最後の今岡さん、これもまた麻耶を知り尽くしているからの一言かも。
    と思いました

    作者からの返信

    せっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    普段の麻耶は「男を徹底的に叩きのめすタイプ」ですからね。
    暴力ではなく言葉を使って――暴言ではなく理詰めで。
    いつもは常勝でしたが、今回は勝手が違ったみたいです。
    でも、最後は負けを認めて勝者を称えた麻耶――そんな矢先の出来事でした。今岡さんの口からとんでもない言葉が出たのは。

  • 第16話 虚偽と真実への応援コメント

     むぅ~。続きが気になる……。

    作者からの返信

    秋ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    焦らし作戦決行中( -_-)フッ
    でも、あまり焦らすと読者に愛想を尽かされるし(´-ω-`)ウーーン

  • 第15話 希望と失望への応援コメント

     え? なぜに今ここでそれを言う? いや、これにも裏があるのか?

    作者からの返信

    秋ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    違和感のある一言……裏があるとしか思えないよね(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
    さて――セクハラオヤジの狙いとは?(そうなの!?)

  • 第14話 質問と回答への応援コメント

     うぬぅ。お仕事の話か。
     いやいや、きっとそれだけじゃないはず。

    作者からの返信

    秋ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    お仕事と見せかけて……(ΦωΦ)フフフ…
    やっぱりお仕事だったら暴れるよね?(ノ`Д´)ノ.:・┻┻)`з゜)・:゙;

  • 第16話 虚偽と真実への応援コメント

    こういう回収でしたのね♩

    実際に○○ハラスメントを受けているかたは、多いと思います

    「働くコン」ならではのポイントかも

    で、今岡さんはいったい何をおっしゃるの?

    作者からの返信

    つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    はい。実はこんな感じです。少し強引のようでもありますが、ボクは今岡さんの気持ちがよくわかります――全てを知っているからかな(笑)もう少し温かい目で見てやってください☆彡

    ハラスメント――ボクも被害に遭ったことがありますが、それをクローズアップすると物語がつまらなくなりそうなので、それはまた別の機会で。

  • 第13話 偶然と必然 への応援コメント

     色も形も違うクリスタルのグラスが触れ合う音色。偶然であり必然である運命の出会い。
     いや〜ん。むちゃくちゃロマンチックじゃ〜ん(≧∇≦)

     そんでもってこんだけ盛り上げといて、何をしでかすおつもり?(笑)

    作者からの返信

    秋ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    そこに触れてもらえてすごくうれしいかも*:.。☆..。.(´∀`人)
    結構力入れて書いたから――恋愛描写苦手なボクが神経すり減らしながら(笑)

    さて、この先どうなるのか?
    読者を繋ぎとめるための効果的な引きだったりして(こらこら)

  • 第16話 虚偽と真実への応援コメント

    予告編があったから、てっきり16話は『目には目を』だと思ってました(笑)

    面白い展開になってきました。彼が何を言うのか、彼女がどう反応するのかー興味は尽きない。

    作者からの返信

    tabizoさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    あら、コメントにあった予告編を見たんだゞ(≧m≦●)ププッ
    あれは……言葉のあやです(笑)強いて言えば、ハンムラビ法典に縛られる人向きね(いないって)

    今回は引きを工夫してみました❤
    先が気になるでしょ?

  • 第12話 彼への応援コメント

     今岡さん。実は過去に会ってる? 何か因縁めいた? ただの強引な男とは違うような……?

    作者からの返信

    秋ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    なかなかイイ読みしてるかも……秋ちゃんとはお付き合いが長くなってきたから、思考パターンを読まれのも時間の問題かも(笑)
    これが単なる強引な男だったら……二度と読んでもらえないよね(笑)

  • 第5話 選択の理由への応援コメント

    いよいよ本編ですね!

    作者からの返信

    あさみさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    長いプロローグでした( ̄▼ ̄;アハハハ.....
    でも、これがないと物語が始まらないので……本編もよろしくね❤

  • 第4話 一縷の希望への応援コメント

    「彼女」と会えるかな。どきどき。

    作者からの返信

    あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    そのときの麻耶にとっては、実はすごく大切なことです。
    「彼女」の存在が心の救いでしたから。

  • 第11話 壮行会への応援コメント

     うわぁ〜❣ 今岡さん、これはまた……!
     麻耶ちゃん、どうなる? ドキドキバクバクなのにクールガールなままって(笑)

    作者からの返信

    秋ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    大胆と言うかKYと言うか(ノ_-)ハア…
    今岡さんにも考えがあってのことでしょう――たぶん(小声)
    麻耶は外と中とで180度違う女なので、このギャップは問題ありません(あるって!)

  • 第10話 カリスマへの応援コメント

     今岡さん、メッチャ爽やか好青年! ……なんだけど? やっぱり一筋縄ではいかないのよね?

    作者からの返信

    秋ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    でしょ? でしょ? 今岡ファン急増よゞ(≧m≦●)ププッ
    でも、「どこか信用できない」って声も寄せられています(笑)
    こういう男には裏があるのが世の常ってヤツなのかな(´-ω-‘)ウーーン

  • 第15話 希望と失望への応援コメント

    ここまで分析力を持つ今岡さんが、なぜこんな知将らしからぬ発言をしたのか……

    う〜ん、謎でございます

    作者からの返信

    つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    この台詞は、これまでの流れと全然つながらないよね(´-ω-‘)ウーーン
    次回もやもやが解決します……えっ? 解決しなかったら??
    それは……ヤバイかも_」 ̄乙(、ン、)_


  • 編集済

    第15話 希望と失望への応援コメント

    最終的な★は最後まで読み終わった時につけさせて頂きます。(どこか上から目線なのは何故?)
    今までとは少し違う人間ドラマになっている気がしますが、RAYさんの味付けが絶妙な配分で効果を出していると思います。
    いつも良い作品を書かれる作家さんの話を読んでいて思うこと、この経験してきたかのような不思議なリアル感はどうして出すのか?まさかそんなにたくさんの職業を経験しているわけでもないはず。たとえば医者でない人がどうしてリアルな医者の話が書けるのかみたいな。それだけ、研究や勉強しているに違いないと思うのですが、説得力を出すには相当な才能がなければ難しい。もはやその域に達してるなら受賞は難しいことはではない。ここまで読んでそんな感想を持ちました。最後まで惹きつけられることを期待しています。(またエラそう…汗)

    作者からの返信

    tabizoさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    いつもとちょっぴりタッチを変えてみました。自分でも文章のスムーズさを欠いているような気がしますが、これが何かにつながればと思っています。
    書いたはいいけれど「これまで読んでくれた方が見向きもしなくなる」といったリスクもありました。でも、tabizoさんをはじめ何人かの方が真剣に読んでくれていることから、書いて良かったと思っています。
    リアリティの追及は、ボクが小説を書くにあたっての大切なポイントです。だって、リアリティの無い小説って、炭酸の抜けたコーラや辛さの抜けたわさびと同じ気がします(笑)そのコメントはとても光栄ですし、モチベーションがあがります。

    まだゴールは遠いのですが、完走できるようがんばります。
    ぜひお付き合いください<(_ _)>

  • 第15話 希望と失望への応援コメント

    今岡さん!Σ(゚д゚;)
    それはセクハラですよー!!(笑)

    作者からの返信

    ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    結局、単なるセクハラオヤジかい!(#゚Д゚)ノ┌┛(ノ´Д`)ノ

    激動の展開になりましたが……

    今岡の一言でズタズタに切り裂かれた麻耶の心。
    怒りで我を忘れた麻耶がとった行動とは?
    そのときMisty Lakesideは――戦場と化した。

    次回「目には目を」(えっ?)


    長々と時間を割いてくれてありがとね❤

  • 第14話 質問と回答への応援コメント

    摩耶の質問返しにも戸惑わない、やっぱり今岡さんもひと癖ふた癖ありそうな感じですね(苦笑)
    とりあえず仕事はめっちゃできそうです!

    作者からの返信

    ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    仕事はできそう。なんたって、35歳で支店長みたいな役職にいるんだもん。イメージとしては、財務省のキャリアが30そこそこで税務署長務めてたり、警察庁のキャリアが同じような年で警察署長務めてるかんじかな……それより上ね。さすがは外資系企業(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
    桜木麻耶、大ピンチ!!

  • 第13話 偶然と必然 への応援コメント

    「こんな不自由ならずっと不自由でもいいかも」
    まさに恋する乙女の心の内ですね
    (*´艸`*)

    グラスの触れ合うシーンが、偶然のような必然のような二人の出会いをロマンティックにたとえていて素敵です✨

    作者からの返信

    ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    いつも思うんだけど、ひまわりちゃんのコメントのスゴイところは、ツボを押さえているところ……痒いところに手が届くところって言う方がイイかな……要は、筆者が「ここは見て!」なんて密かに思ってるところにビシッと触れるところね❤ 「簡潔だけど嬉しいコメント」ってひまわりちゃんのコメントみたいなのを言うんだと思う。

    と言うことで、一つ目の台詞は結構お気に入りで、いつかリアルでも言ってみたいと思い……(聞いてないから)

    二つ目は、結構時間をかけて寝ました(。-ω-)zzz. . . (。゚ω゚) ハッ!
    ……そうじゃなくて! 練りました!

  • 第11話 壮行会への応援コメント

    今岡さん、女性を口説くのも上手そう💦
    麻耶にアプローチをかけたのも、別の目的がありそうですね(><)

    作者からの返信

    ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    でしょ? だって、カリスマ社員だもん(ぜ、前回のコピペじゃないんだからね!)
    頭が切れるし、口もうまそう。でも、普通なら絶対声口説かないよね~こんな面倒を絵に描いたような女(笑)
    果たして、今岡さんの目的は!? 乞うご期待!(盛り上げる。盛り上がる)

  • 第10話 カリスマへの応援コメント

    今岡さん、めっちゃいいこと言ってるΣ(゚д゚;)
    この話だけ聞くと、ついていきたい上司ナンバーワンといった感じですが……
    彼の本性はどうなんでしょう!?
    ドキドキ……

    作者からの返信

    ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    でしょ? だって、カリスマ社員だもん(謎)
    でも、口先だけかもしれないから、まだ油断は禁物っす。
    と言いながら、今岡ファン急増中(ホントなの!?)

  • 第3話 聲だけの友だちへの応援コメント

    ひよっとしたら、我々も忘れているだけなのかも。「彼女」の存在におもいを致しつつも、少しだけ救われた展開に目頭が熱くなっております( ;∀;)
    でも、近しい思いをしている子供が多い、「恵まれた国、日本」。
    胸が痛いですね。

    作者からの返信

    如月さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    「彼女」の正体は不明ですが、少なくとも麻耶は救われましたからね。地獄から天国です……って、そんなに真剣に読んでいただけて光栄です❤
    モチベーションがグーンと上がりました!ダ━o(`・д・´)ノ━!!

  • 第13話 偶然と必然 への応援コメント

    「目と鼻と口が人並みについています」←すみません、このセリフの文字と口調に笑ってしましました、こう言い放てる麻耶さん、とても魅力的です。

    作者からの返信

    糸乃さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    笑ってもらえてよかったわ(´▽`) ホッ このお話として数少ないギャグパートだったから(適当)
    麻耶もここだけ見れば可愛らしい天然系ですが、そうではありませんからね。今岡さんじゃなければ、今頃木端ミジンコです(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン

  • 第11話 壮行会への応援コメント

    さすが今岡さんです。本当に只者ではないです。表には出さないけど、麻耶さんの大変な心中が可愛いです♬

    作者からの返信

    糸乃さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    この回だけ読んだら、酒癖の悪い、イケイケタイプゞ(≧m≦●)ププッ
    しかも、かなりKYだし(ノ_-)ハア…
    いずれにしても……只者じゃないっす(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
    クールガール麻耶の今後に乞うご期待!

  • 第14話 質問と回答への応援コメント

    質問に質問で答える人、これもまた厄介な人の典型ですよね。
    今回はヒロインですが……
    でもそれも今岡さんの手の中のような(笑)

    作者からの返信

    せっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    います(キッパリ)
    麻耶はたぶんいつもこんな感じなんですよ(ノ_-)ハア…
    だから、敬遠されるんですよね。いくら美人でも。
    Mの人ならOKかもゞ(≧m≦●)ププッ
    麻耶が小さい頃通っていたコンビニに、Mのドライバーがいたみたいだけど(おいおい)
    さてさて、バトルの決着はどんな形になるのでしょうか?(他人事)

  • 第14話 質問と回答への応援コメント

    色恋沙汰のお話には、当然ながらなりませぬわね

    クール・ガール麻耶ちゃんの口から、どんな答えがでてきますのでしょうか

    作者からの返信

    つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    麻耶も結構辛いのかも……もともと自分が望んだことだけど。

  • 第13話 偶然と必然 への応援コメント

    国分町、懐かしいわぁ♡

    こんなオトナのお店、素敵ね

    この出会いが麻耶ちゃんのこれからに、いったいどんな波紋を起こすのかしら?

    作者からの返信

    つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    ゾンビの巣窟……じゃなくて、Misty Lakesideへようこそ(笑)
    フィクションですが、ボクが好きそうな設定にしました。
    自分の隠れ家に今岡さんを連れてきた麻耶。
    さて、続きは――乞うご期待!

  • 第13話 偶然と必然 への応援コメント

    まさに必然の出会いというワケだったのですね。
    とすると元の赴任予定の方の急病がかわいそうにも見えますが、そういうタイミングってあるんですよね。あとで振り返ればすべてが必然だったようにみえる偶然。
    人生もそう言う積み重ねがけっこうありますね。なんとも不思議なものです。

    作者からの返信

    せっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    偶然か必然か?――リアルでも考えることあります。
    偶然がいくつか重なれば必然になると言うのがボクの考えですが、そもそも、なぜ必然になったのかも考えちゃいます――何か理由があるんじゃないかって。結果を見てみないとわからないので答えなんか出ませんが、そんな妄想が楽しかったりします(笑)

  • 第11話 壮行会への応援コメント

    あ〜〜急展開(゚o゚;;

    これはどうなるのかな〜〜

    麻耶ちゃんの心の中の動揺…なんか微笑ましいけど、微笑ましい展開に…なるのかな(^_^;)

    作者からの返信

    詩音ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    急過ぎたかも知れませんが、こういうことっていつも突然だからイイよね?(笑)
    でも、相変わらず感情を表に出せない、クールガールの麻耶――果たして上手くいくのかどうか。今岡さんが何考えてるのかもイマイチ不明だし(あんた、作者でしょ?)

  • 第12話 彼への応援コメント

    麻耶ちゃんの『彼女』が出る暇もないほど、自然に手を繋いできたのね

    それに麻耶ちゃんは抗わないということは……

    作者からの返信

    つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    普通なら罵詈雑言の雨霰なのになぜかされるがままに……
    理由はともあれ、リアルでもこういう「特別なこと」あるかも――あったらいいなぁ(願望)

  • 第12話 彼への応援コメント

    今岡さんは最初から麻耶を気に入っていたような印象ですね。
    しかし初対面の印象だけでこうなるとも思えず、やはりなにか過去に因縁があったのかな?なんて思いながら読んでます。

    作者からの返信

    せっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    あっ、いろいろ深読みしてるじゃなぁい*:.。☆..。.(´∀`人)
    ボクの執筆パターンをかなり理解してくれてる証拠かも❤
    それとも、文章から何となく伝わるのかしら?
    いずれにせよ、すごくうれしいです!
    少しずつ、書いていきますので、お付き合いください☆彡

  • 第12話 彼への応援コメント

    今岡さん…KYなのか…キャラが強すぎて麻耶が食われている。

    作者からの返信

    桜雪さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    このイケイケ度、凄過ぎるよね~(あんたが書いてるんでしょ?)
    確かにクールガールの麻耶が何もさせてもらえないもんね(笑)
    それには、いろいろ訳があるんだけど。
    次回を乞うご期待!(おいおい)

  • 第11話 壮行会への応援コメント

    急展~開!
    ドキドキするんですね麻耶さんも…。

    作者からの返信

    桜雪さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    なんたってアイドル……いえ、恋愛カテですから(キッパリ!)
    そうそう、表面上は感情を露わにしないクールガールですが、胸の内はもう大変なんですよ。ストーリーテラーの麻耶の方は(笑)分かりづらいかもしれませんが、お付き合いください<(_ _)>

  • 第11話 壮行会への応援コメント

    今岡さんグイグイと来ますね。
    このあたりも外資系?なんて思ったりもしますね。でもいわゆるパワーエリートみたいなタイプには見えないですね。中味はいい人そうだし。

    作者からの返信

    せっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    先日から指摘のある「外資系」ですが、実はかなり良い読みなんですよ……まぁ、書いているボクもうれしいんですけど……って、何言ってるのかわからないよね?(笑) 次回から二人が街に出るので、詳しくはそちらで話します。

  • 第2話 邂逅の夜への応援コメント

    2話目にして、まさかの展開!

    「麻耶、立つのよ」は、主人公の名前もあって「ガラスの仮面」を思い出します。
    これから厳しい環境の中、成長していくのかなと思うとワクワクしますっ。

    作者からの返信

    あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    ガラスの仮面ネタはツボかもゞ(≧m≦●)ププッ
    意識はしなかったけれど、不幸な生い立ちを考えるとキャラが被る(笑)
    あっ、そう言われてみれば……
    速水社長みたいなキャラも出てくるかも(((✿ฺ≧▽≦)彡☆アハハハ!!!

    乞うご期待( ̄ー ̄)ニヤ...

  • 第1話 青天の霹靂への応援コメント

    今回は、語り口調が今までと違いますね。
    しかも幼少期からスタート。今後の展開が気になります。

    私、昔、仙台に住んでいたことがありました。
    知っているところが出るかな。楽しみにです。

    作者からの返信

    あさみん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    読んでもらえてうれしいわ*:.。☆..。.(´∀`人)
    少し新しいことに挑戦してみました( ̄▼ ̄;アハハハ.....
    ストレスが溜まるようならNGにしてもらっても構いません。
    自然体でお付き合いください<(_ _)>

    あっ、あさみんも仙台経験者なんだ(´・∀・`)ヘー
    あくまでフィクションで、地名も実際のものをそのまま使っているところもあれば、架空の物もあります。実際と違っていても、軽く流してください。

  • 第10話 カリスマへの応援コメント

    今岡さんの存在が、麻耶にとって吉になるのか?どうも逆の様な…凶になりそうな…深読みか。

    作者からの返信

    桜雪さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    その読みは当然と言えば当然かも。今岡さん、どこか怪しいですもん。しかも麻耶も謎めいたところがあるし。
    そんな二人が出会うことで数奇な運命の歯車が……って、紹介文になってるし(笑)

  • 第11話 壮行会への応援コメント

    いっきに、ここまで読ませて頂きました。
    心の中の麻耶が出て来た時は凄く楽しみにしたました。
    申し訳有りませんんが私は恋愛ものが苦手です。
    これから先にサスペンスが有ると嬉しいのですが。

    作者からの返信

    ひげコウシャクさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    カテゴリーが恋愛なので、そろそろ二人の話が中心になります。
    風変りな恋愛物でサスペンスやファンタジーの要素も入っていますが、恋愛抜きには語れません。苦手ということであれば無理はなさらないでください。ここまで読んでくださって感謝しています。

  • 第10話 カリスマへの応援コメント

    なんか今岡さんが出来る人すぎて悲劇の予感が……
    とはいえ今はまだ物語の上昇パート、彼と麻耶の快進撃が楽しみです。

    作者からの返信

    せっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    だよね~イヤな予感しかしないよね~( ̄▼ ̄;アハハハ.....
    ここまでだと、完全無欠のデキ過ぎくんですもん(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
    お仕事コンでありながら恋愛カテ。しかし、作者は変化球ピッチャー。
    一体どこへ向かうのでしょう? わからないでしょ?(ΦωΦ)フフフ…

  • 第9話 反乱分子への応援コメント

    今岡さんさすが!の回でしたね。
    わたしの勤めていたとこもなんとなく外資系でしたが、法律やら契約の類はものすごい武装してました。
    普通の企業やその会社員では太刀打ちできないんですよね、こういうタイプの話に……

    作者からの返信

    せっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    今岡回でした(笑)確かに外資系はローファームと契約していてそのあたりは抜け目ないです。アメリカが訴訟社会だから一般市民でも普通にし掛けて来るし、損害賠償以外に課徴金の類で数十億とか数百億取られることもありますからね。
    今岡さん、好き嫌いが分かれるタイプかと思いますが、今岡ファン急増の予感です(適当)
    でも、これで被合併会社の社員に反感を買って総すかんというのではNGですね。そこを上手くやれるかどうかお手並み拝見です(あんた、作者でしょ?)

    次回を乞うご期待!(おいおい)

  • 第2話 邂逅の夜への応援コメント

    4歳の子供に言われたら私でもビックリしますね。
    これでは、言う事を聞くしかなさそうですね。
    次を早く読みたくなりました。

    作者からの返信

    ひげコウシャクさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    はっきり言ってビビりますよね(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
    でも、無いとは言えません(ΦωΦ)フフフ…

  • 第11話 壮行会への応援コメント

    ははあ、たしかに部長さまは洞察力が鋭そうですわね

    麻耶さんの中から『彼女』が出てこないことを祈ります

    作者からの返信

    つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    今岡さん、クールガールの麻耶を見て自分を応援してるって……すごい洞察力の持ち主か、ただのナルシストのどちらかね(おいおい)

    さて、このまま上手くいくのか?
    それとも「彼女」がやってくれるのか?

    次回を乞うご期待!(笑)

  • 第10話 カリスマへの応援コメント

    麻耶さんのニヤニヤが、とっても可愛いですカワ(・∀・)イイ!!

    今岡さん、まさにカリスマですね、グッと惹きつけられます。

    作者からの返信

    糸乃さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    あっ、麻耶ちゃん、可愛かったですか?
    見た目はクールガールですが、心の中でニヤニヤしています(笑)
    今岡さん、なかなかですね。M&Aを仕掛けた先の社員を北風ではなく太陽のように導こうといった姿勢が見られます。
    さて、上手くいくでしょうか? お手並み拝見ということで(あんた、作者でしょ?)

  • 第9話 反乱分子への応援コメント

    うわー、今岡さんカッコいいですねー!
    きちんと裏打ちされたカッコ良さとは、こういうことを言うのだろうな、と思いました。
    摩耶さんが感じた心地良さ、私も同じく感じました。摩耶さんは今岡さんの中に、ひとつの希望を見出していたのかも、とも思いました。

    先を楽しみに読ませて頂きます♬

    作者からの返信

    糸乃さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    敵に回したくないタイプですが、スマートで実にカッコイイです❤
    でも、エリート社員らしいから、仕事の鬼で、人間らしさの無い堅物だったらガッカリかも。
    麻耶がなぜピンと来たのか? 説明が難しいのですが、彼の中にある何かを感じ取ったのでしょうか(適当)
    がんばって書きますので、ぜひお付き合いください☆彡

  • 第10話 カリスマへの応援コメント

    こんな上司がいれば、間違いなく会社は変わります

    中には密かに反旗を振り返す輩もおりますけど

    生存競争に打ち勝つには綺麗事だけではすみませぬが、団結力が強ければ乗り越えていけますもの

    作者からの返信

    つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    印象はGoodかしら? 今岡さん。
    この台詞が舌先三寸の大嘘だったら「何も信じられねぇ!」状態だけど、とりあえず大丈夫ってことで(笑)
    ただ、やっぱり一癖二癖ある感じだよね~(作者がそういうこと言うんじゃないの!)
    でも、麻耶の会社みたく「和気あいあい」なんて言ってる割に社員が一枚岩じゃない同族会社もあるから、いかに団結させるかって難しいよね~アメとムチを上手く使い分けるのも手だけど、それも味気ないし。
    今岡さんのカリスマ性に期待かな(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン

  • 第5話 選択の理由への応援コメント

    ごめんごめん誤字みっけ

    ★★
    それ以来、麻耶は毎日のいうにコンビニへ・・・

    作者からの返信

    さんとこさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    ナイスな指摘に感謝&感謝です❤
    大変助かりました<(_ _)>
    また何か見つけたらお願いしまぁす☆彡

  • 第9話 反乱分子への応援コメント

    自分の労働審判を思い出してしまった。
    会社という組織を相手に独りで争うというのはストレスが…。
    勝つには勝ったけど…失うものも多い…この作品を追い続けていこうと思えた第9話でした。

    作者からの返信

    桜雪さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    そうなんだ……このお話で言えば、今岡さんが敵? それとも旧体制の長谷部が敵? 今岡さんはある意味救世主だと思います。大袈裟に言えば、人権がはく奪された奴隷の解放者?(笑)麻耶的に言えば「カッコイイ!」の一言ね❤ ぜひお付き合いください☆彡


  • 編集済

    第2話 邂逅の夜への応援コメント

    ほうほう、これは不意打ち……。
    この段階では様々な想像が出来ますね。実に面白いです。
    「笑顔」の表現にもぞくりとくるものがありました。

    返信への返信:

    適当なんですねw あははは^^
    では、後の恋愛展開に、期待させていただきますw

    作者からの返信

    如月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    ここでいきなり変化球ですゞ(≧m≦●)ププッ
    でも、正体不明で展開も読めませんよね?(ΦωΦ)フフフ…
    とりあえず恋愛カテなので、そんな展開を期待していてください(適当)

  • 第9話 反乱分子への応援コメント

    今岡さん、確かに切れ者だけどちょっと内面の気性は荒らそう💦
    近づくのは危険な香りもしますが……どうなんだろう?

    作者からの返信

    ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    今岡さんみたいなタイプは好き嫌いが分かれます。
    「仕事ができる男」という観点からはカッコイイのですが、「仕事しか頭にない男」という観点からは冷たい堅物ですからね。
    ひまわりちゃんのリアクションは普通だと思います。危険な感じがしますもん。
    次回以降でもう少し掘り下げます。彼のこと。

  • 第7話 東京への応援コメント

    「彼」、そこまで男性を嫌う麻耶の心が受け入れた相手。
    どんな人か気になりますね。
    「彼女」がどんな態度を取るのかも。

    作者からの返信

    ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    なぜかはわかりませんが、麻耶は「彼」のことが気になっています。
    とりあえず、恋愛カテなので、ここからはそれなりの展開です(笑)
    でも、「彼女」の動向は気になりますね。なにせ一筋縄ではいかない感じだから(笑)

  • 第5話 選択の理由への応援コメント

    「彼女」の男性への嫌悪感……。
    もう一人の自分に極端な嫌悪感とあからさまな態度を取らせることで、自分の心のバランスを取っていたのかな(´・ω・`)

    いずれにしても、孤独な麻耶がコンビニへの就職を決めるに至った経緯がよくわかりました。

    作者からの返信

    ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    麻耶の心の中にいる「彼女」――謎多き存在です(´-ω-‘)ウーーン
    ただ、これから物語が展開する中でポイントになります。
    どんなメカニズムになっているのかは、またいずれ(小声)
    プロローグ、「少し冗長かなぁ…」なんて思っていたので、そう言ってもらえてうれしいです❤

  • 第9話 反乱分子への応援コメント

    いいわねえ!

    やはりお仕事の物語には、こんな場面が嬉しいのです♩

    水戸黄門じゃないけれど、スカッとさせてくれますわ♡

    作者からの返信

    つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    今岡さんみたいなタイプって好き嫌いがありそうです。
    でも、少なからず好意を抱いていれば、このシーンはスカッとしますね(笑)
    次回以降で、彼のこと、触れてみたいと思います。

  • 第8話 路線バスへの応援コメント

    テーマに関わる展開が、始まりましたのね

    彼とどう関わっていくのか
    とても興味深いです♩

    殿方を嫌悪している『彼女』が、今岡さまに対して何か起こさねばよいのですが……

    作者からの返信

    つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    やっと現在のお話です。
    と言いながら、しばらく現在と過去が交錯しますが。
    紆余曲折を得て、麻耶がどんな女性になったのか……ちょっぴり楽しみでしょ?(笑)

  • 第9話 反乱分子への応援コメント

     今岡さん、かっこええ~(*´ω`*) でも敵に回したらハンパなく怖いね(;^_^
     

    作者からの返信

    秋ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    あっ、そうなんだ❤ ボクと趣味が……いえ、何でもありません(笑)
    今岡さん、スーパーエリートだから頭は切れるのよ。これが。
    次回から彼のことを少し掘り下げます。お楽しみに❤

    そうそう、お忙しい中、お時間を割いていただきありがとうございました。一気に読んでもらってごめんね~・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
    でも、秋ちゃんに読んでもらえてうれしい❤
    感謝&感謝です☆彡

  • 第8話 路線バスへの応援コメント

     思い出の場所。風景描写がすごくいいわぁ。
     彼とは一体どんな関係だったのか。一癖も二癖もありそうな人だけど。

    作者からの返信

    秋ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    地名は似たところがありますが、あくまで架空の場所です。何となく頭に浮かんだ風景を描写してみました。二人のステキな思い出になる場所にしたかったので、そのコメントはすごくうれしいかも❤

    彼――今岡さんのことは次回以降で掘り下げていきます。
    好き嫌いが分かれるタイプです。たぶん(小声)

  • 第7話 東京への応援コメント

     「あの人」、お父さんじゃないのね。
     では一体どんな人? 次で語られるのかな?

    作者からの返信

    秋ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    あっ、つばっきーからも指摘があってどうしようか悩んでいたの…
    わかりました! 「彼」に変えます。

  • 第6話 転機への応援コメント

     さあ、その合併が吉と出るか凶とでるか。
     うん? この含みではやっぱり凶なのか?

    作者からの返信

    秋ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    この引きだと、イメージは最悪だよねゞ(≧m≦●)ププッ
    とりあえず、読者を引き寄せるための言い方だから(おいおい)
    もちろん意味はあるけどね☆彡

  • 第5話 選択の理由への応援コメント

     長いプロローグ。ここから急展開するのかな? 
     

    作者からの返信

    秋ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    お時間割いてもらってごめんね・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
    幼少期の麻耶の話をプロローグにしたらかなり長くなっちゃいました。
    少し冗長だったかなぁ……
    ストレス溜まらなかった?┣¨キ┣¨キ┣¨キ(*゚д゚*)┣¨キ ┣¨キ┣¨キ

  • 第1話 青天の霹靂への応援コメント

    コンビニ。
    カクヨムさんのなかではコメディーの代名詞とすらなっている舞台に、シリアスな切り口で挑む御作品。斬新でドキドキします。
    プロローグにして、すでに「素敵な男性と出会えますように」と祈らずにはいられません。
    ゆっくりペースになりますが、拝読させていただきます。

    作者からの返信

    如月さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    た、確かにその通りかもゞ(≧m≦●)ププッ
    カクヨム界広しといえど、コンビニをシリアスに描いたのはボクだけかも……(それは言い過ぎ) でも、かなりの鬱展開なので無理はなさらないでください。幼女好きにはおススメかな(こらこら)
    あっ、そんな風に思ってもらえると感情移入できます!カテゴリーは「恋愛」ですからね❤
    と言いながら、「カテエラ」と言われるかもしれません(おいおい)
    ストレスを溜めない範囲でお付き合いください☆彡

  • 第4話 一縷の希望への応援コメント

     心のよりどころだった彼女に会えなくなっちゃったら寂しいよね。でも、危険なかおりのする彼女とは会わない方がいいのかな? 夜のコンビニでは会えるのかな?

    作者からの返信

    秋ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    そうそう、何の前触れもなく親友が消えちゃった感じですからね。
    あっ、秋ちゃんの言う通りよ。「彼女」は現段階では正体不明でかなり胡散臭いから(笑)
    さて、夜のコンビニではどうでしょう?(ΦωΦ)フフフ…

  • 第3話 聲だけの友だちへの応援コメント

     コンビニ登場だね🎵 
     お友達、ができたことで少しでも彼女が救われたなら良かった。それでもってどうなるのかな?

    作者からの返信

    秋ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    お仕事コンだから、それらしいこと、少しは書かないといけないかと思って……(あんた、コンテスト舐めてるの?)
    それは冗談として、コンビニ中心に話は展開します。
    今の麻耶にとっては「彼女」は何者にも代えがたい存在です。
    この後の展開は……ヒ・ミ・ツ・❤

  • 第9話 反乱分子への応援コメント

    こんばんは😊またお会いできましたね。読ませていただきました🎵
    早速ですが今岡さん タイプです(´⊙ω⊙`)
    仕事できるオトコはカッコいい♡

    ささやかながら、★入れておきますね。

    頑張りましょう〜🎵

    作者からの返信

    みりかさん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    評価までいただいて感謝&感謝です<(_ _)>
    あっ、今岡さん……どこか癖がありそうですが、結構イイ男です❤
    実はボクも……いえ、何でもありません!( ̄▼ ̄;アハハハ.....
    これから彼のことを掘り下げて紹介しますから、よろしければまた目を通してやってください。

    みりかさんの作品も拝読中です。
    お互いがんばりましょう☆彡

  • 第2話 邂逅の夜への応援コメント

     これは……多重人格? それとも? う~ん。摩耶の四歳ってのもひっかかるし? 

    作者からの返信

    秋ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    そこはノーコメントということで……いろいろ妄想してみてください。
    麻耶が4歳にしては少し大人びてるのは目を瞑ってください<(_ _)>
    いろいろありまして( -ノェ-)コッソリ

  • 第1話 青天の霹靂への応援コメント

     今回は語りが違うのね。この悲しい設定からどう転んでいくのか、楽しみにしてます(*^-^*)

    作者からの返信

    秋ちゃ~ん! 来てくれてありがとう*:.。☆..。.(´∀`人)
    忙しいから無理かと思ってたよ~(*´;ェ;‘*)ウウウウ

    うん。今までとは違う感じのお話を目指しています。
    女子の語りで日記みたいに物語が展開していきます。
    「聖夜のスプリンター」や「東京歌姫」みたいなエンタメ系じゃないから盛り上がりにも欠けます。でも、変化球ですゞ(≧m≦●)ププッ

    よろしければ、お付き合いください☆彡

  • 第8話 路線バスへの応援コメント

    ちょっとお仕事小説の雰囲気が出てきましたね。
    そこらへんも含めて楽しみですね。

    作者からの返信

    せっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    なんたってお仕事小説コンテストのエントリー作品ですからね!
    ……って、他の方の作品みたいに前面に出てないけど_」 ̄乙(、ン、)_
    たぶん、ラストは絶対に予想通りにならないよ。賭けてもイイよ(笑)

  • 第9話 反乱分子への応援コメント

    今岡氏、格好いい且つ怖いです。
    それでも、仕事が出来る人ってうらやましいです。

    作者からの返信

    紺藤さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    なかなか的を射てるかもゞ(≧m≦●)ププッ
    でも、悪い人じゃないんですよ――たぶん(おいおい)
    この後、人物像を掘り下げますので、ぜひご覧ください<(_ _)>

  • 第7話 東京への応援コメント

    仙台はナカナカ洗濯物が乾かないのよねえ

    あ、本筋と無関係でした

    「あの人」ということで、まさかの父親と思ったら、なんと、カッコよい殿方が登場なさるのね♩

    作者からの返信

    つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    洗濯物……そうなんだ(´・∀・`)ヘェー
    情報不足でした<(_ _)>
    でも、洗濯のシーンは無いから由としておいて( -ノェ-)コッソリ

    そっか……お父さんと混同するかも(´-ω-`)ウーーン
    漢字が違うからイイかと思ったけど……
    書き直した方がいいかな?

    編集済
  • 第8話 路線バスへの応援コメント

    今岡さん、一癖ありそうな…

    作者からの返信

    桜雪さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    はい。良い人なのか悪い人なのかは置いといて、一筋縄ではいきません。詳しくは、次回以降をご覧ください(笑)

  • 第7話 東京への応援コメント

    序章が終わったって感じでしょうか…思った以上に様々な要素が入っている。
    練ってたな~と思いました。

    作者からの返信

    桜雪さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    少し長かったかな(´-ω-`)ウーーン
    でも、舞台装置が整わないと本編が生きないので( ̄▼ ̄;アハハハ.....
    これからはもう少しスムーズに進むと思います。

  • 第6話 転機への応援コメント

    光と同じ強さだけ影も濃くなる…ってことでしょうかね。

    作者からの返信

    桜雪さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    光があれば影があるじゃないけれど、影の部分ってなくならないです。
    言われる通り、濃くなるような気もします。
    麻耶の場合はどうなのかな……この先の展開を見守ってください。

  • 第7話 東京への応援コメント

    東北からみた東京の非日常感がとてもいい感じですね。
    そして麻耶の前に現れた男がどんなキャラクターかも楽しみな展開。
    ここに来ても穏やかな語り口がフィットしていて、とても読みやすく楽しい雰囲気ですね。

    作者からの返信

    せっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    ここで麻耶の東京感を書いてみました。
    それは、もうすぐ東京から「彼」が現れるからです(笑)
    この日記みたいな語りが受け入れられるかどうか不安でしたが……そろそろみんな慣れてくれたみたいね( ̄ー ̄)ニヤ... (おいおい)
    この先の展開、一応恋愛です(微妙)


  • 編集済

    第6話 転機への応援コメント

    麻耶の人生も大変ですね。
    でも自分で働いてお金を稼ぐようになって、いろんな変化が生まれてきている感じもしますね。

    作者からの返信

    せっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    激動の人生設定にしてしまいました( ̄▼ ̄;アハハハ.....
    お祖父ちゃんが亡くなったのですが、お母さんは体調を崩してボロボロの状態なので……

    そうそう、ご指摘のあった件はそのとおりです。
    少し書き方を工夫します。感謝&感謝です<(_ _)>

  • 第7話 東京への応援コメント

    楽しんで読ませて頂いております。
    「小汚い男どもの穢た手」のルビが変かな? と気になってしまいました。

    作者からの返信

    紺藤さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    あっ、ホントだ!!(゚0゚;ノ)ノ ヒョエッ!!
    お恥ずかしいところをお見せしてすみません<(_ _)>
    変なところに記号が入っていました(。´ノω・`)。
    気になるところがあれば遠慮なくおっしゃってください。

  • 第6話 転機への応援コメント

    ここかはまさしくお仕事に関わるお話ですのね

    CSやM&Aね♩

    そのあたりのことは得意分野ですから、楽しみです♡

    作者からの返信

    つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    いきなり堅そうなお話になりましたが、お仕事コンなので(笑)
    CS・ES・M&Aについては専門ではありませんが、知識は人並みにあるのでしばらく書かせてもらいます。
    つばっきーは得意なんだw( ̄o ̄)w オオー!
    違和感があったりNGがあれば教えてください<(_ _)>

  • 第5話 選択の理由への応援コメント

    今回は今までのようなスピード感を極力抑えられ、まずはゆるりと助走から
    そんな感触ですね♩

    徐々に回転が速くなり、物語の中へ導かれていきそうです

    作者からの返信

    つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    今回のお話の肝は麻耶と「彼女」の関係なので、プロローグを長めにとってそのあたりを詳しく説明しました。少し冗長だったかも……つばっきーの言うとおり、物語は加速して行きます。思わぬ方向へ。

  • 第5話 選択の理由への応援コメント

    ここまでが長いプロローグですね。
    でも読みやすい文章、ちょっと変わった展開で、これから成長した麻耶がどんなふうになっているのか、興味が湧いてきますね。
    さて、これからの展開やいかに!
    という気持ちになりますね!

    作者からの返信

    せっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    かなり長いプロローグ、しかも鬱展開だったので、誰も読んでくれないかと一抹の不安を抱いていたのですが、せっきーをはじめ、熱心に読んでくれた方がいてくれてうれしいです❤
    今回はストーリーテラーの部分をこれまでとは違ったものにするなど、いろいろと工夫をしています。受け入れられるかどうかは定かではありませんが、攻めてみました(笑)
    次回から本編突入です。よろしければお付き合いください<(_ _)>

  • 第4話 一縷の希望への応援コメント

    麻耶の走る姿がなんとも胸に迫りますね。
    雨の中と言い、現在の状況と言い、まさに嵐の真っただ中。
    コンビニを灯台にたとえたのがぴったりでしたね。
    しかしコンビニが灯台というのがいかにも現代的ですね。

    作者からの返信

    せっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    さすがはせっきー。痒いところに手が届くみたいに、ボクの伝えたかったことをしっかり汲み取ってくれてるじゃない❤
    うれしいわ*:.。☆..。.(´∀`人)
    いろいろなことが重なって、麻耶にはコンビニが特別な場所に見えているみたいです。

  • 第5話 選択の理由への応援コメント

    なるほど…という理由。
    麻耶の気持ちが解る。
    僕も、心と口が正反対だから…「誘ってくれてありがとう」と思いつつ、「用があるから…仕事以外で他人と付き合いたくないから」…とか言ってしまう。

    本当は、無理にでも誘ってほしいのに…そして自己嫌悪する。
    なんでだろう…いつからだろう…こうなってしまった。

    だから、よく解る。

    作者からの返信

    桜雪さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    あら、いい感じ❤ 麻耶に感情移入できそうだから、物語を楽しんでもらえそう☆彡
    麻耶にモデルはいませんが、あれほど極端じゃなくても天邪鬼になってしまう(人を拒否してしまう)ことってあります。
    次回から本編が始まります<(_ _)>

  • 第3話 聲だけの友だちへの応援コメント

    ここでコンビニが登場ですね。
    コンビニでだけ会話をする理由が気になりますね。
    まだまだ謎がありそうな気配!

    作者からの返信

    せっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    今回はお仕事コンだけに「コンビニ」にスポットを当てました。
    ただ、いつものことですが、コンビニについては素人です(小声)
    それに物語は変化球です(笑)
    謎は任せておいてください(それこそ謎)

  • 第4話 一縷の希望への応援コメント

    壊れた人形……

    表情のない子どもほど、可哀想な存在はありませぬ

    子どもの笑顔は宝物です

    麻耶ちゃんの運命の歯車はどう回っていくのかしら

    作者からの返信

    つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    麻耶の雰囲気、何となく浮かんだ?
    表情の無い子供――実はボクも会ったことがあります。
    そう言う意味では、今回は取材に基づいたリアルな部分もあります。
    社会への警鐘を込めた部分ですね。
    運命の歯車――もう少し読んでみてください。

  • 第4話 一縷の希望への応援コメント

    極限からは脱した麻耶の前にもう一人の摩耶は現れるのでしょうか?
    もう一人の麻耶の言動は危うさを孕んでいるような気もして、会えたら会えたでちょっと怖いかも💦

    作者からの返信

    ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    その発想はgoodです゚.+:。(・ω・)b゚.+:。グッ
    現段階では「彼女」は得体の知れない存在です。薬にもなるけれど毒にもなるようなイメージを持ってもらうと、ミステリー的な要素で結構盛り上がるんじゃないかと思っています❤
    さて……何者なんでしょうか? 「彼女」は(ΦωΦ)フフフ…

    と勝手に盛り上がらせてもらいましたゞ(≧m≦●)ププッ
    よろしければ、また見ってねヾ(・∀・)ノ☆Sёё yoц☆

  • 第3話 聲だけの友だちへの応援コメント

    コンビニという逃げ場が出来てよかったε-(´∀`*)
    しかし夜9時という4歳の子どもなら寝てるような時間にこうこうと明かりのついたコンビニに入り浸るのも子どもの発育上は問題ですね(´・ω・`)
    過去のことながら、どうにかしてあげたくなってしまう……

    作者からの返信

    ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    麻耶に用意された選択肢が酷すぎるんですよね(*´;ェ;`*)ウウウウ
    「好きな方を選ぶ」のではなく「マシな方を選ぶ」状況ですもん。最悪な状況の回避が「豚小屋からのエスケイプ」の選択かな。「コンビニ」+「お友だち」ですから、悪いことばかりじゃないかもね❤
    ……そう信じたいです(。´ノω・`)。


  • 編集済

    第2話 邂逅の夜への応援コメント

    もう一人の麻耶の出現……。
    追い詰められた精神がギリギリのところで生み出したのでしょうか。
    それにしても大人びていて怖い:(´◦ω◦`):ガクブル

    ……気になったことを書いてもいいですか?
    もう一人の麻耶ではなく、普通の麻耶も四歳にしては随分言葉遣いや思考が大人びているのですが、これも伏線だったりするのでしょうか。
    お父さんのことを嫌う台詞とか、もう一人の麻耶に話しかけている台詞は四歳(幼稚園の年少程度)というより少なくとも小学校低学年くらいの思考能力である印象を受けました。

    作者からの返信

    ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    「彼女」のことはノーコメントにさせてもらいます。
    ただ、読み手の皆さんがそれぞれいろいろな想像をしていただいているようで、とてもうれしいです❤ 真剣に読んでいただけるのは、作者冥利に尽きます☆彡

    あっ、そう思うよね。このしゃべりだと(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
    そう思ってる人は多そうね……とりあえず、「年齢不相応だけど――何者?」とか思ってもらえるのは悪くない傾向かな……麻耶も彼女も。

    しばらく読んでみても「やっぱり納得できない」と思ったらNGにしてください。違和感がなくなったらそのままお付き合いください。「リアリティが欠けている」と思ったら興味が薄れますからね。

  • 第1話 青天の霹靂への応援コメント

    うわぁ(゚д゚lll)
    すごく辛い幼少期……運命の歯車が逆回転しているとしか思えません。
    どういう話になるんだろう。
    紆余曲折あっても最後に麻耶ちゃんが幸せになれるといいのですが✨

    作者からの返信

    ひまわりちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    ちょっと酷すぎたかな?……でも、この設定にしないとお話が始まらないので……最後にどうなるかは秘密です( -ノェ-)コッソリ
    鬱展開――暗い雰囲気がしばらく続きますが、よろしければお付き合いください<(_ _)>

  • 第4話 一縷の希望への応援コメント

    もう一人の自分を求めてコンビニへ…コンビニってなんか当たり前に日常にあるんだけど、異質な感じがするときがある。
    異空間の様な…。

    作者からの返信

    桜雪さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    あっ、その感性……似てるかも。ボクと麻耶に(笑)
    麻耶は雨の中のコンビニが船を導く灯台みたいな存在に見えました。
    ボクも真夜中のコンビニは昼間のそれとは違う、特別な場所に思えることがよくあります。
    桜雪さんは、このお話、楽しめるかもしれません(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
    麻耶に感情移入できそうだから( -ノェ-)コッソリ

  • 第3話 聲だけの友だちへの応援コメント

    主が窮地に陥ると現れる、別人格?
    それともまさかの守護霊……

    それはないと思いますけども

    今回は精神や心理関係も絡んでくるのね♩

    作者からの返信

    つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    「彼女」の詳細はノーコメントと言うことで<(_ _)>
    いろいろ考えてくれるのはうれしいわぁ*:.。☆..。.(´∀`人)
    そうそう、精神世界の話は結構好きなの❤

  • 第2話 邂逅の夜への応援コメント

    心が止むと、精神状態もおかしくなるんですね。
    生活苦だったら、可愛い娘でも我慢させないと
    暮らしていけないものね。
    これから一体どうなるのかしら。

    作者からの返信

    桃花さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    幼い麻耶に振りかかった悲劇――でも、お母さんも辛いんですよね。選択肢が限られるから仕方なく今の道を選択しているのですが、本音を言えばこんなことやりたくない……子供は心身ともに弱くて、ダメージは大人の何倍も大きいです。誰も悪くないのですが、麻耶の辛い気持ちはすごくわかります。
    よろしければお付き合いください<(_ _)>

  • 第1話 青天の霹靂への応援コメント

    とても読み易くて好きな小説です。
    幼い麻耶が、これからどのように成長していくのかが
    気がかりです。
    この様な家庭が今でもあるのでは?と思っています。

    作者からの返信

    桃花さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    気に入ってもらえてうれしいですわ*:.。☆..。.(´∀`人)
    いつもと違った文体で、内容も暗目で、盛り上がりにも欠けるのでかなり不安があります。
    とりあえず「恋愛」のカテゴリーにしていますが、微妙かも(おいおい)
    想像で書いている部分もありますが、読み手にリアリティを感じてもらえるようがんばります。

  • 第2話 邂逅の夜への応援コメント

    ぐらりと不思議な方向へ話が動き出しました!
    邂逅の相手がもう一人の自分とは意外でした。
    そしてひょっとしてこの物語の語り手は……と想像しました。
    文句なしにいいですね!

    作者からの返信

    せっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    いきなりの変化球です( ̄▼ ̄;アハハハ.....
    以前せっきーの作品を読んで質問したのはこの小説のプロットを作っているときです。
    よろしければ、お付き合いください<(_ _)>

  • 第2話 邂逅の夜への応援コメント

    ジャンルがまだ視えない感じでしょうか…でも好きです。
    こういう話。

    作者からの返信

    桜雪さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    そうそう、カテエラと言われるのは覚悟しています(笑)
    いろんな要素が混じったお話、よろしければお付き合いください。

  • 第1話 青天の霹靂への応援コメント

    今回は少し変わった語り口になりましたね。
    雰囲気があってとても読みやすい!それに不幸なことを話しているのに、どこか絵本でもよんでいるように柔らかく包まれているのが印象的でした。
    序盤にして次の展開が気になる、理想的なオープニングでした!
    安定感抜群のRAY印!

    作者からの返信

    せっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    ちょっぴり語りを変えてみました。1人称の女性語りで、個人の日記みたいな感じ? 受け入れられるかどうかかなり不安ですが、とりあえずせっきー的には「つかみはOK」って感じかな?(笑)
    モチベーションがぐーんと上がりました!(単純な人)

  • 第2話 邂逅の夜への応援コメント

    早速凄い展開になって・・・ドキドキしてしまいますね~
    面白そうです!!

    作者からの返信

    レイさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    そう言っていただけるとうれしいです❤
    いきなりボクっぽい展開ですゞ(≧m≦●)ププッ
    よろしければお付き合いください<(_ _)>

  • 第1話 青天の霹靂への応援コメント

    始まりからとても興味深い内容で楽しみです。

    作者からの返信

    レイさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    今回は、ちょっぴり暗くてあまり盛り上がりません(ダメじゃん)
    よろしければお付き合いください<(_ _)>

  • 第2話 邂逅の夜への応援コメント

    こ、これは……

    二話目にして、早くも物語に惹かれております♩

    作者からの返信

    つばっきー、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    良かった~そう言ってもらえてホッとしています(´▽`) ホッ
    やっぱり純愛物じゃなかったでしょ?(自慢するとこじゃないし)
    よろしければお付き合いください☆彡