応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 女性の読経は丁寧で柔らかいですよね。(´▽`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ^ω^ )

    一度しか聴いていませんが、とても神聖に感じました(╹◡╹)

  • なんだか、読んでてどきどきしてきます。
    どのように場がおさまるのだろう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ^ω^ )

    作者でもあるあなたなら、色んな展開を想像して頂けると思います。

  • どんな方にも誠意を持って粛々と。
    社長さん凄い。(o´∀`)b

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、経験とそれに裏打ちされる行動が伴っていたらいいな、と思って書かせて頂いていますb

  • お指の数Σ(・∀・;)笑笑!!
    と思ったらコメント欄やはりみなさんもそこ着目されてたw

    それとくさなぎさんのコメント読んで思いましたが弁償する場合とかもあるんですね……
    どんな状況なんだろうな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ^ω^ )

    弁償に関しては仏具を壊す場合ですね!

    畳を水で汚したり、寺でする場合は物を壊したら取り返しがつきません、花屋は汚す物を持っていくので、ビニールロールなど必須です(^ω^)

  • 社長、余裕がありますね。お通夜も流れるように進むなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ^ω^ )

    実際の日でも、次の日の式が本番なので、通夜は意外と軽く流れていきますよ( ^ω^ )

  • 葬儀とは家族にとって大切な儀式。
    (*p´д`q)゜。

    お兄さんの死んだ本当の理由……
    お兄さんの過去も気になります。

    作者からの返信

    お兄さんの過去は未だ書いていませんが、読者が納得できる描写にしたいです( ^ω^ )

  • 真面目過ぎたのね、お兄さん。

    作者からの返信

    なぜ亡くなったのか、人が死ぬ理由はたくさんありますからね。

    仕事もその一つだと思います。

  • 新人の俊介さんの心意気と社長の温かさにウルっときた途端に、超ハイテンションな展開に!俊介さんと一緒に私も((((;゚Д゚)))))))ってなってしまいました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ^ω^ )

    かなり、やりすぎた感がありますが、読んでくだされば嬉しいです(^ω^)

  • さすがですね。
    春田くんをとおして生と死を考えさせ、
    花の四字熟語に今を盛りの桜を重ね合わせる。

    美しくも儚い、けれども揺るがない強さを持ち合わせた物語ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    突貫になってしまったので、文字足らずな部分があると思いますが、そういって頂けるとありがたいです。

    第二章も頑張ります、ありがとうございますb

  • 第一章完結おめでとうございます✨

    生と隣り合わせにある死に寄り添うことで、生きる意味を考える──
    人間として、とても身近で考えさせられるストーリーでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ^ω^ )

    そういって頂けたらとっても嬉しいです、これからも物語は続きますが、よろしければ拝読お願いします(╹◡╹)

  • タイトルにぎくっとし、第1話にどきっとし、この回の時点でもう冷や汗出てしまいました。くすりと笑わせられたかと思ったら、登場キャラ達の深い一言が心に染み、まさに主人公同様に波乱万丈な気分で拝読しております。主人公のお兄さん…。ますます緊張感が高まります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ^ω^ )

    そういって貰えると、書いてよかったなと思います。

    葬儀に参列する際に参考になる部分もあると思いますので、よければ続きもお願いします。

  • 菊の絵にとても綺麗なイメージがわきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます、実際にGoogle検索で、生花祭壇と検索すると、色々な形を見ることができるとおもいます( ^ω^ )

  • 第一章完結、おめでとうございます🌸
    お疲れさまでした。
    気は抜けないとは思いますが、どうかご自愛下さい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ^ω^ )

    突貫で作ってしまったので、できる限り、校正するつもりでいます。

    でも、ひとまずは流れに身を任せて書き上げなければ、という思いです。

    ありがとうございます、励みになります(^ω^)

  • 結局、社長は、春田さんに仕事を色々と覚えさせてくれているのですね。時が動き出した……のあたり、生きている人と生きてきた人のすれ違いを感じました。棺の桜と春が、タイトルを想起させられます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ^ω^ )

    そういって頂けると嬉しいです、まさにお伝えしたかった内容なので。

    比較しないと人は生きていることすら忘れてしまうものだと思います。

  • 最後に神様に祈ったり。893の方でも人は人。小説に対して使っていいのか分かりませんが、とてもドラマチックになりそうな予感がします。先日、習い事先の先生にご不幸があったので、こちらで、そのお仕事に、色々決まりもある事を知り、プロローグから、気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ^ω^ )

    今回の話、そんな難しいことを書いているつもりはありません。

    ですので、気軽に読んで頂けたら嬉しいです。

  • 新人君、度胸ありすぎですね。
    私には絶対無理です。

    作者からの返信

    僕にも絶対無理です。

    ただ、彼には三年間のタメがあったからこそ、ここで爆発した、という思いをきいて頂けたら嬉しいです。

  •  たまにコワいジョークを挟む社長。
     底が知れない…………。

    作者からの返信

    初日でジョークを挟んでくるのは怖いですよねw

    読み進めて頂けたら、彼のキャラクターがわかってもらえるのではないか、と思ってます。

  •  冠婚葬祭に関わるお仕事。
     私の出身地がロケ地に使われた映画「おくりびと」では、山崎努さん演じる社長が本木雅弘さんに渡された履歴書を、一瞥もせずテーブルにほうる描写がありましたが。
     くさなぎさんが実際に経験されている職業もの、楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ^ω^ )

    あの映画は真面目一本ではなく、コミカルな部分があったからこそ、受け入れられたと思ってます。

    東京都では、普通のお仕事として認知されており、もちろん履歴書は必要です。

    仮に問題行動が起きた時、弁償する額が半端ではないので、新卒もきちんとした人を見ています。

  • えっ?!

    作者からの返信

    な、なんだってΣ(゚д゚lll)!?

  • 本当に……。
    生きているということを忘れている。
    なんていう一文なんでしょう。

    圧倒されました。
    やっぱり凄いです。

    作者からの返信

    人は当たり前のことをわすれていくものですからね、はっと気づくその心があれば、それは生きているのだと思います( ^ω^ )

  • 春と夏が出会って、ほんわかした雰囲気だったのに、3階はタイヘンでしたのね💦

    厳粛な職場でしょうけれど、描き方が明るいというか、軽妙ですね。なんて言ったらいいんだろ、褒めたいのです💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ^ω^ )

    コメントをいただけているだけでお気持ちは十分伝わってますよ。

    桜井さんには前の長編も読んでいただいているので、ギャップがあると思いますが、今回のは読みやすさを重視しているので、そういって頂けるとありがたいです。

  • 格好良すぎるぞ新人君!

    作者からの返信

    熱い想いが爆発したんでしょうね!

  • ここで引くんですか? 気になるじゃないですか(´;ω;`)

    作者からの返信

    すいません、昨日中に一章を終えるつもりだったのですが、無理でしたw

    電車の中で続きを考え、今日また書けるよう精進します!

  • どういう状況だよこれは。。。って作者様も思ったことなんですかね。
    なんだか、組のゴタゴタに巻き込まれそう

    作者からの返信

    ですねw

    始めの出だしで勢いつけすぎて、何とか読んでいただけるよう考えながら纏めていますw

    これは巻き込まれる可能性大ですねw

  • 止まること無く流れる現実。
    無慈悲な表現がぞくぞくします。

    人間模様の合間にはさまれているHOW TOが見事としか言いようがない。
    ああこれお仕事コンの話だったのかと思い出してしまった(*^^*)

    作者からの返信

    お仕事の話なので、やっぱり最低含ませることができる部分はいれております。

    励ましのお言葉、痛み入ります。嬉しいです( ^ω^ )

  • おお、すごい展開ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    先につくってないので、作者もこの展開に驚いていますww

  • ラストが衝撃ですw

    作者からの返信

    まさか組に入ることになるとは作者も想像していませんでしたww

  • 冠婚葬祭の職業は、ある意味大切ですよね。
    主人公を応援します!(o゜▽゜)o

    作者からの返信

    どんな仕事も大切でしょうが、この仕事は人を選びますねw

  • さすが、掴みが巧いですね。一瞬主人公になって白い目になりそうになりました。お指の数少ないかたが……(;。;)

    ドキワクで読ませていただきます。(°°;)どきどき。

    作者からの返信

    ありがとうございます( ^ω^ )

    少しでも興味を持って頂けたら嬉しいです( ^ω^ )

  • 熱い若者だなー。
    ここまで熱意を入れられる職場を見つけた春田君は幸せ者ですね。
    いやしかし、組に入れられることになろうとは…

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます( ^ω^ )

    作者もまさかの展開に、これからどうしようか悩んでおりますw

    ですが、シーン毎に情熱を傾けるのは若者の特権です、職場の後輩を見るたびに喝を入れられておりますw

  • 煩悩……w

    そして、続きが気になる。

    作者からの返信

    何と言っても、初日ですからね。

    感覚で動く彼に、物語を委ねていますw

    続きは今から考えます(笑)


  • 編集済

    文章だと読み手の知識がないと難しく感じてしまいそうな葬儀の様子が、すんなり頭に入ってきて、キャラやそのやり取りにも注目して読めました。経験無しの主人公にハラハラしながら続きを読みたいです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    葬儀のイメージを払拭するため、また多くの人が関わっていることをお伝えしたくて、書かせて頂いてます。

    嬉しいです、ありがとうございます( ^ω^ )

  • 上手いですねw
    可愛いとか美人とか、女性をみてすぐそう思っちゃう所に
    元ニートっぽさが感じられます(*^^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ^ω^ )

    まあ、社会を知らない男なので、使命よりも感覚しかないかなと(笑)

  • いやいや、やっていけそうないい会社ではないですか(*^^*)
    本気出せ主人公(*^^*)

    作者からの返信

    会社は人が左右しますからね(笑)

    いい上司に恵まれれば、誰だって成長できるものです!

  • 期待の新作! ですね。
    楽しく(葬儀だから楽しいは不謹慎?)拝読します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ^ω^ )


    どんな仕事だって、楽しくなければ成り立ちません。

    なので、楽しく、そして大切なことだと伝えることができるよう頑張りますね!

    応援ありがとうございます( ^ω^ )

  • つい先日花祭壇というものを間近で見たばかりだったのですごくイメージ沸きました。
    花屋は菊で絵が描ける…職人芸ですね!

    くさなぎさんのコミカルテイストの入った作品を拝読するのは初めてです(^^)
    今後もゆっくりペースですが楽しみに追わせていただきます。

    作者からの返信

    おお、そうでしたか!

    コメントありがとうございます( ^ω^ )

    葬儀に立ち会うことで見る職人芸なんです。

    また、2日で消える儚い仕事でもあります。

    常に精進していく花屋の仕事が好きですね!

    お読みくださってありがとうございます( ^ω^ )

    ミステリーはほぼないので、気軽に読んで頂けたら嬉しいです。

  • 厳粛なテーマながらキャラクターが明るく、ついつい引き込まれてしまいます。
    暗くならず、けれど軽くならず。バランス感覚が素晴らしいと感じました。


    ついでに誤字報告でございます。
    ”湯呑みに口をつけると、「殻」になっていた。”

    作者からの返信

    コメントありがとうございますb

    島野さんにそういって貰えたら嬉しいです、アニメカ! 別の所に投稿されているのですよね、また読みたいです。

    葬儀は誰しもが通る道なので、読みやすさに重点を置いて書いているつもりです。

    なので、軽くよめるよう、そして仰る通り、軽くなりすぎないよう、精進していく次第です。


  • 編集済

    血気盛んな男たちを黙らせるくらいの、神聖な儀式なんですね。
    改めて、気軽にできる仕事じゃないなと思いました。
    一旦 、星を付けさせていただきました。
    レビューはのちほど。

    作者からの返信

    厳粛な空間に変わりますので、本能的なもので静かになると思います。

    極道の方などは空気を一番大事にしますので、非常に真面目に参加されてる印象が強いです。

  • 品のある女性っていいですよね。
    夏川さんは髪を剃っているのでしょうか。気になります

    作者からの返信

    そうなんですよ、一応帽子を被っているため、その描写は書かなかったんですが、彼女の性格なら剃っている方がいいかなぁと思ってます。

    どっちの方がいいと思います?

  • どの業界にも、この人にはかなわないなあと思う凄い人っているものですね。

    作者からの返信

    いますいます、それはもうたくさん。

    うちの会社は感覚で動く職人ばかりなので、凡人には辛いですねw

  • 故人の縁者の前になった途端、笑顔を消さなきゃならないって、意外と難しいことかもしれませんね。
    まさに、笑ってはいけない葬儀屋24時

    作者からの返信

    まさしくその通りですね!

    笑ってはいけないシリーズであったら、クレームが来るでしょうが、やってほしいですねw

  • なかなかいい社長。
    葬儀屋という職業、物語の題材としてはかなりいいチョイスですね。
    興味をそそられます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ^ω^ )

    実際にいる方をモデルにして書いています。

    この方、未経験で就任6年目にして社長になったやり手です。

    非常に気前のいい方ですね!

  • ネクタイ黒だけに、ブラックかと思いきや、それを超えそうなとこに入社してしまったのかもですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。お読みいただきありがとうございます。

    葬儀社を舞台にした物語です。

    葬儀者さんにもよりますが、必ずしも黒でないといけないわけではないみたいです。

    大手は黒、個人店は緩い感じですねw

  • 私はかつて坊主になろうと少し勉強していた時期があるので、この空気感は非常に身近に感じますね。
    まだ先は続きそうなので、今とりあえず現時点の☆のみで評価させて頂きますね٩( 'ω' )و

    作者からの返信

    それは素晴らしい! 確かお坊さんになる大学もあるようですね。

    第二章はお坊さんのお話になります。現時点では何も考えていないのですが、まずは第一章を完結させることを頑張ります。

    コメントありがとうございます。

    静寂と喧騒と、それでいて和やかな空気、葬儀場には全てが詰まっています。人によって変わる空間、完結できるよう精進しますね!

  • 細かい描写に、へ~~と、うなりっぱなしでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なるべく読みやすいようにところどころ、端折っているつもりですが、Keiさんに楽しんで貰えているのなら、よかったですb

  • おもしろいです!
    葬儀屋さんというのは、僕の想像できる範疇を超えた職業ですね。
    今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますb

    本業で関わっておりますので、読者の方にこの思いが伝わればいいなと思って書いていこうと思っています。

    もしよければ、続きもよろしくお願いしますね!

  • “はる”と“しゅん”、“なつ”なのですね。

    作者からの返信

    お、鋭いですねw

    安直なネーミングがばれてしまいましたw

    春夏秋冬の四人が今回のメインキャラクターになっていますb

  • ディテールがリアリティありますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます、本業が関係しておりますので、細部まで覗き込んでおりますw

  • 葬儀という日は一度しかない、失敗してもその次はないのだ。

    ……ぐっとくる一文です。

    主人公とお兄さんの過去も気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お楽しみに、といいたい所ですが、現時点でここまでしか書けていませんw

    イメージはあるのですが、やはり書かないと読者に伝えることができないこの気持ち、きちんと伝わるよう精進する次第です。

  • お指の少ない方、という表現が素敵ですw
    初仕事のお相手が、まさかのヤのつく自由業の方だなんて…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますw

    お指の少ない方がネクタイを締める、というシチュエーションを想像していただきたかったのですが、余りにも具体的に書きすぎるとそれはもう誹謗中傷になる可能性があって…ぼかしましたw

  • 親に国民健康保険を払って貰わずに済む

    ……小生にも心当たりがある部分です。

    作者からの返信

    仕事を辞めていた時に、辛かったのはこれですねw

    親はいいというのですが、少しでも苦労を掛けてしまうと思ったのがこの保険でした。