編集済
真実はここにあるへの応援コメント
全て読了させて頂きました!
とっても面白かったです(´ω`)
良ければマイページの方で紹介させて頂きたいのですが、よろしいでしょうか?
内容に問題があれば、言って頂ければ修正、削除も承りますので!
後程、レビューコメントも書かせて頂きます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!! 面白かったですか!ヤッター!!ヽ(*^ヮ^*)ノ
ぽちさんが応援ボタンを押してくださるたびに大喜びしておりました。ここしばらくばたばた忙しくて自分の創作から離れていたこともあって、誰かが読んでくださっている、応援してくださっている、ということが本当に嬉しかったのです。心の支えでした。ありがとうございました。
マイページでご紹介!? 無茶苦茶光栄ですありがとうございます!!
紹介していただけることは勿論ものすごく嬉しいですが、この物語を楽しんでいただけたということが何よりも嬉しいです!
迷子への応援コメント
シモン君、反抗期?(^_^;
義理の親子関係だと、反抗するのも難しい、というところがありますよね……。ウネンちゃんがいい子過ぎるのはその所為かも、と思っていました。女親だと、話が違っていたのかもしれませんがね〜。
お疲れさまでした。次の作品も期待しております💕
作者からの返信
反抗期……にしては、ちょっと早い、んでしょうか……?
彼ならば、これぐらいの年の頃にはこんな感じだったろうな、と考えた結果、ずいぶん小生意気な奴になりました。思えば、本編では大人になったものだなあ、と、作者ながらしみじみ思います。
やはりウネンの生い立ちでは、いい子ちゃんになってしまいますよね。性別も関係あるでしょうが、ヘレーの性格がグイグイいくタイプではないのも大きいような気がします。
コメントありがとうございました!
紲《きずな》への応援コメント
Privatterの後書きも読みました。
あのシーンを最初に読んだ時は、オーリが酔っ払ったウネンに言っていた、「敵と組み合った時など…」というセリフが伏線だったのか、と、感心していましたが、更に、こういう因果があったのですね……
胸が一杯で、言葉になりません……
作者からの返信
プライベッターも読んでくださったんですね。
仰るとおり、オーリのあの台詞は伏線というか、「前フリ」でした。拾っていただけてとても嬉しいです。
もしもマンガスが哀惜や後悔をたち切ることができていたら――
いえ、もしもそうであれば、そもそも彼がウネン達と対立することなどなかったんですよね。
彼の運命に思いを巡らせてくださって、ありがとうございます。
そして、そして、レビューコメントまで!
過分なお言葉に、ただひたすら感激しております。ああ、この物語を書いてよかった。
本当に、ありがとうございました!!
試問への応援コメント
専門知識の持ち主同士が些細な言葉の交換で相手の力量を図るこの場面、実体はないけど互いが携えた刃が見えるようですね。
作者からの返信
ありがとうございます! デキる人間同士の腹の探り合い、ってカッコイイですよね。上手く書けていたのなら良かったです~!