応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 試問への応援コメント

    専門知識の持ち主同士が些細な言葉の交換で相手の力量を図るこの場面、実体はないけど互いが携えた刃が見えるようですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! デキる人間同士の腹の探り合い、ってカッコイイですよね。上手く書けていたのなら良かったです~!

  • 呪符と呪い師への応援コメント

    考えるな、感じろってことは魔法はジークンドーだった……いやいや!?

    冗談はさておきこの作りこまれた世界感になぜか忍び込んでくるメートル法が「んッツ!?」と注意を促してくれるこの感じ、何とも言えないですね……

    作者からの返信

    作者の性格がシリアスに向いていないこともあって、ついこういうネタ?みたいなものを入れてしまいたくなります。ツッコミを入れてくださってありがとうございます!!!

    メートル法、わかりやすいですからね……重宝しちゃうんですよね……。

  • 王都からの使いへの応援コメント

    会話がテンポよく流れ始めて、物語に肩までつかることができた感じになりました。
    ウネンの幼少時の記憶、かなり悲惨というか心に来ますね。鹿肉たくさんお食べ・・・!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    やはりお喋りなキャラクターが投入されると、一気に賑やかになりますね。軽口の応酬を書くのが大好きなので、無駄な会話を増やさないようにするのが大変でした。

    ウネンの過去、できるだけあっさりとした表現を心がけたんですが、内容が内容ですからね……。心を寄せてくださって嬉しいです!鹿肉モグモグ

  • 塊鉄に花《bloom and bloom》への応援コメント

    方舟、というともしや?

    作者からの返信

    サテ、ナンノコトカナー? ( ˘ω˘ )

    (コメントありがとうございます!)

  • ありのままのへの応援コメント

    ありのままの自分を好きになるきっかけをくれたウネンちゃん…天使…。胸にしっかり響くのは、それが心からの言葉だってわかるからですよね。二人とも素敵だなぁ。
    本人不在のなかでもオチをかっさらっていくモウルさんw

    作者からの返信

    天使……(*´ω`*)ありがとうございます!
    イレナにとっては確かにそんな感じなのかもしれませんね。(ちっちゃいし……)(実際は、常識はずれなオトンの薫陶の賜物なわけですけどw)

    モウル、対外的には「ええかっこしい」なので、つい内輪からはつついてしまいたくなるのでした(*´艸`*)

  • 旅立ちの時への応援コメント

    これは素晴らしい餞別だ。
    モウルは王様にまで毒舌ぶったとは、さすがモウル(笑)。

    作者からの返信

    サプライズプレゼントにするあたり、みんな楽しんでいたんだと思います。親方もにやにやしながら黙ってましたしね!
    モウル、本当に素直じゃないので……(ノ∀`) そしてしっかり王様にはバレてしまっているのでした(笑)

  • 自分の足でへの応援コメント

    オーリ達が「一緒に行きたい」と言われるのを待ってるんだろうな、とは思ってたけど。よかったねウネン。

    作者からの返信

    ありがとうございます! ウネンが一緒に行きたがっているっぽいのはたぶんバレバレだったと思うので、彼らも「行きたいなら!早く!言って!!!」とじりじりしてたことだと思いますw

  • 勇敢なる煙突掃除屋への応援コメント

    オーリの親切心がから回ったのは、ちょっとかわいそうだけど、店主は助かったね(笑)。

    作者からの返信

    強面の筋肉に文句をつけるのは、相当勇気が要ったことだと思います(笑)。店主、頑張った。

    オーリのかわいそうエピソードは地味にまだまだ続くので、楽しみにしてくださいね!(鬼作者)

  • 意気地無しの布石への応援コメント

    ジェンガとモウル、喧嘩友達みたいになってる(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    さしものモウルも、ジェンガ相手に外面取り繕うのは諦めたみたいです(笑
    ジェンガはジェンガで張り合う相手ができたことに、心のどこかで喜んでいるかもしれません(*´艸`*)


  • 編集済

    真実はここにあるへの応援コメント

    全て読了させて頂きました!
    とっても面白かったです(´ω`)

    良ければマイページの方で紹介させて頂きたいのですが、よろしいでしょうか?
    内容に問題があれば、言って頂ければ修正、削除も承りますので!

    後程、レビューコメントも書かせて頂きます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!! 面白かったですか!ヤッター!!ヽ(*^ヮ^*)ノ

    ぽちさんが応援ボタンを押してくださるたびに大喜びしておりました。ここしばらくばたばた忙しくて自分の創作から離れていたこともあって、誰かが読んでくださっている、応援してくださっている、ということが本当に嬉しかったのです。心の支えでした。ありがとうございました。

    マイページでご紹介!? 無茶苦茶光栄ですありがとうございます!!
    紹介していただけることは勿論ものすごく嬉しいですが、この物語を楽しんでいただけたということが何よりも嬉しいです!

  • 双頭のグリフォンへの応援コメント

    冒険の初めから大変な目にあって、モウルもイレナも疲れたでしょうね。
    頼もしい(?)新メンバーも加わり、だんだんパーティーらしくなってきましたし、謎は深まるばかり。先が楽しみです。

    作者からの返信

    真剣での戦闘となると、相当緊張するでしょうね。オーリはともかくイレナは、「これで、初めて人を殺すことになるのかもしれない、と思うと、ね」という台詞があるように、実戦経験は無かったという設定なので、きっと家に帰ったらバタンキューだったと思います。

    頼もしいかもしれない新メンバーは、次章初っ端から出張ってきますので、是非楽しみにしていてくださいませ!

  • 契約成立への応援コメント

    伝説の魔法使い、いいですね。わくわくします。牛の出産を手伝う逸話もあるというところが、現実の民間伝承っぽくて、素敵です。世界の広がりを感じました。

    作者からの返信

    わー、ありがとうございます!
    伝説の魔術師について、長い年月をかけて自然に語り継がれてきた感を出したかったので、民間伝承っぽいとのお言葉が嬉しいです!

  • 謎の囁きへの応援コメント

    さっきの人、踏んだ、で始まる物語で、びっくりです。酒場からスタートの正統派異世界ファンタジーの趣でわくわくしました。扉の外にはどんな世界が待っているのか、楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! 踏みつけて始まりました!
    やっぱり冒険の始まりはこうでなくっちゃ、とウキウキと書いていたことを思い出します。(※「こうでなくっちゃ」は、踏むのではなくて酒場スタートのことです)
    長い旅路、どうか楽しんでいただけますように!

  • (登場人物紹介)への応援コメント

    書籍の仕事に携わる身として、是非美しく装丁をされた姿を手に取りたいと思いました。うちで扱える日を楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    応援ありがとうございます!!!

    ご期待にお応えできる日が来ればいいなあ、来ますように、と、心から願っています……!

  • 迷子への応援コメント

    シモン君、反抗期?(^_^;

    義理の親子関係だと、反抗するのも難しい、というところがありますよね……。ウネンちゃんがいい子過ぎるのはその所為かも、と思っていました。女親だと、話が違っていたのかもしれませんがね〜。

    お疲れさまでした。次の作品も期待しております💕

    作者からの返信

    反抗期……にしては、ちょっと早い、んでしょうか……? 
    彼ならば、これぐらいの年の頃にはこんな感じだったろうな、と考えた結果、ずいぶん小生意気な奴になりました。思えば、本編では大人になったものだなあ、と、作者ながらしみじみ思います。

    やはりウネンの生い立ちでは、いい子ちゃんになってしまいますよね。性別も関係あるでしょうが、ヘレーの性格がグイグイいくタイプではないのも大きいような気がします。

    コメントありがとうございました!

  • 迷子への応援コメント

    迷子の親って本当に心配ですよね……
    しかも、ヘレーさんはあんな事があったんだもの。
    トラウマ刺激されまくりですよ!
    (もちろんウネンも……)
    心に傷を持つ二人が、親子として絆を深めているのが、哀しいような嬉しいような。

    作者からの返信

    今回は敢えて親側の視点を排除して、子供の気持ちをドーンと前面に押し出して書きましたが、そりゃあもう、大人達は相当ヒヤヒヤしたと思います……。

    本編では、過去の二人の生活について必要最低限しか筆を割くことができなかったので、番外編として表に出せて満足しています。
    トラウマ満載なエピソード、お付き合いありがとうございました!

  • 紲《きずな》への応援コメント

    Privatterの後書きも読みました。
    あのシーンを最初に読んだ時は、オーリが酔っ払ったウネンに言っていた、「敵と組み合った時など…」というセリフが伏線だったのか、と、感心していましたが、更に、こういう因果があったのですね……
    胸が一杯で、言葉になりません……

    作者からの返信

    プライベッターも読んでくださったんですね。
    仰るとおり、オーリのあの台詞は伏線というか、「前フリ」でした。拾っていただけてとても嬉しいです。

    もしもマンガスが哀惜や後悔をたち切ることができていたら――
    いえ、もしもそうであれば、そもそも彼がウネン達と対立することなどなかったんですよね。
    彼の運命に思いを巡らせてくださって、ありがとうございます。


    そして、そして、レビューコメントまで!
    過分なお言葉に、ただひたすら感激しております。ああ、この物語を書いてよかった。

    本当に、ありがとうございました!!

    編集済
  • 役目への応援コメント

    あーこれ好きだ……
    モウルが役目を言い渡すとこ、じんわり涙が出ます。
    二人とも若くて尖ってて不器用で……大人になっても変わらない部分もあるけど(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    モウルにとっての一世一代のデレ、ですね。彼の必死の思いを受け取っていただけて、とても嬉しいです。
    まさに中二な二人、堪能していただけて良かったです。