応援コメント

『◭ボクが街の外へ出た時の話』」への応援コメント

  • 小ネタ探し。特に探している訳ではないけれど、おほほ、これって?!と思うと、コメント欄でやはり正解!となります。
    私は古い世代ですから、若い人の知識に及びませんが、もっといろんなことがわかっていたらなぁ・・と悔しいです(四角い顔のお笑い芸人か!!)
    話はちょいと違いますが、クドカンの作品などでも同じで、こうやって関川先生(敬意を持って)が小ネタを沢山散らばしてくれていると、楽しさが何倍にもなるのです。

    作者からの返信

    そうそう、小ネタもいろいろとちりばめてありますね。
    でもまぁわかる人がちょっとニヤッとしてくれればいいな、なんて感じです。
    あとでこのへんも繋がったりします。シーエムの単位とか(笑)

  • 街の名前…ピンと来るものがあります。
    もしかして、シャアとかフラウとか言う街もあるのかしら?(*^_^*)

    作者からの返信

    こんにちは!
    おいでいただきありがとうございます!
    ピンときましたか!
    先祖の人たちにガン〇ムファンがいたという奥深い設定になってます(笑)

  • アムロにブライト……初代ガ○ダムを連想しちゃいます(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

    仁科さん、こんばんは!
    やはり分かる人にはわかるぐらいの小ネタは大事(笑)

  • どことなくファンタジックで、イメージを掻き立てる描写ですね。
    これはどこなのか、いつの時間軸なのか……
    あれこれ予想を立てながら読み進めます!

    作者からの返信

    陽澄さん、こんばんは!
    手帳物語編はなんとなく懐かしい感じのSF風味になればいいな、と思いつつ書いておりました。
    これが本編とどう絡んでくるかも楽しんでもらえると嬉しいです。

  • 300シーエム、センチメートル(cm)を文字って考えた単位ですかね

    作者からの返信

    伏線をあちこちに散りばめてあるのですが、これもその一つですね。意外とスルーされて気付かれないものだな、なんて思っていたのですが、鋭いですね……(笑)

  • 壁に閉ざされた世界。
    シーエムという単位。

    この世界のアトランティスがどこにあるのか、気になります。
    ヒントは既に出ているのでしょうか。

    作者からの返信

    雪世さん、こんばんは。
    引き続きお読みいただきありがとうございます。

    シーエムという単位……ここはあまり深く考えてはいけません(笑)とはいえ、やはり気付く人もいるみたいで……

    アトランティスの場所については、まだこの段階では出ていなかったと。
    もっともこの先もヒントばかりがばらまかれるような感じです。

  • おっと、そう来るか。(・∀・)ニヤニヤ

    作者からの返信

    すでに気付かれてしまったかも(笑)
    しかし気付かぬふりをして読むのもまた大事。
    そして気付かれてもまだ一筋縄ではいきませんよ(笑)

  • 淡々と描かれているのに、冒険している興奮がちゃんと伝わってくるのがすごいです。

    作文形式なのに、妙にリアルさがある点も、天才ゆえの表現力でしょうか。

    壁の外に出入りできる扉がある。ということは、外の世界には何があるのかという期待が高まりますね!

    作者からの返信

    本編は狭いところに閉じ込められていて、キャラクターの動きも少なく、場面転換もほとんどないので、この篇はとくにキャラクターと場面を動かしてみました。
    ちなみにもう一つの方は、さらに全編が暗い調子で続くので、書き手が誰か? というミステリー要素も仕込んであります。が、こちらの効果がどれほどあったかは疑問ですね(笑)もっとうまく書けたかもしれないと思うことがあります。

  • 世界の果て……

    巨大な鳥籠……(;゚д゚)

    表現力が素晴らしい。

    作者からの返信

    スケイプ編は荒唐無稽なSF物語になっております。
    表現を褒めていただき嬉しいです!

  • アムロにブライト…セイラもあるのかな…。

    作者からの返信

    地図を作ったらえらいことになると思います。
    ミライもありますよ!
    ちなみに脱獄した科学者の中にファンがいた、のが理由です。

  • 壁の外はどうなっているのか。
    未来の作文なんだと思うと、やはりロマンを感じてしまいます。

    作者からの返信

    作文にして冒険記。
    子供のような淡々とした文体の中に、世界を揺るがす大冒険がつづられる、そんな物語を目指しています。

  • 二百年前は誰が裁判にかけられたのだろう……

    そして、働くロボット、働かない人間、鳥かごのようなアトランティス。
    またまた伏線だらけのような。

    作者からの返信

    もう伏線マニアのような感じです。
    それでもアトランティス篇はなるべく活動的な話になっていく予定です。働くっていいコトでもあり、あんまりいいコトでなかったり、とそんなことを考えつつ書いてます。


  • 編集済

    300シーエム……
    高い……な

    作者からの返信

    アトランティスで使われている単位です。
    物語オリジナルな単位なのですが、とにかくものすごく高い壁となっています。
    ケホケホッ

  • 巨大な鳥かご

    遠い未来には、こんな光景になっているやもしれません

    作者からの返信

    それこそ核戦争に限らず放射能汚染が現実になると、こういう事態もありうるのでしょうね。
    巨大な蟻塚、とかハチの巣、のようなイメージですね。

  • 思考が微妙にずれている手記。
    淡々と語られる事で、逆にじわじわと恐怖じみた感覚になります!

    200年で一人の犯罪者。
    続きがきになる!!

    作者からの返信

    思考のずれ、の表現はすごく苦労してます。でも伝わっているようでホッとします。
    というのもスケイプ編はこの後、さらにおかしな話になっていくからです。それを成し遂げる人物、かなり変わった人物、と見えるように書いていきたいと思っています。
    ちなみにここにも脱獄の小さなヒントが埋め込んでありました。
    今回は気付かれたかもしれませんね。
    答えは言いませぬが……ケホケホッ。