最終話 QKへの応援コメント
最後まで目を通させていただきました。
素数大富豪に始まり、数学に、
また人生に、どう向き合っていくか。
みぞれや慧の成長、そして、
吉井史吉井史吉井史。
吉井史が一番好きでした。
前話100.5話で最終回で
良いんじゃないでしょうか
素数大富豪の戦略ごとに、
特色のある高校など、
同じゲームではありながら、
多種多様な楽しみ方があることに、
心躍らせ胸躍らせ。
ただ、やっぱり、暗記じゃん。
という思いは、やはりあります。
まんがタイムきらら×な作品でしたので、
普通のスポ根漫画にありがちな、
極悪高校的な人たちも見てみたいです。
それ用のルール必要ですが、
カード引きまくって、馬鹿でかい数字で、
素数判定の人の時間を奪い、
持ち時間制で、タイムアウト勝ち狙い。
とか。
ペア戦とかローカルルール対決も、
もっと読んでみたいです。
とまあ、長々と、
2の136279841乗-1くらいまで、
感想を書き連ねることもできる、
素晴らしい作品でした。
本当はもっと書きたいのですが、
このコメント欄は書くには狭すぎる。
作者からの返信
長文コメントありがとうございます!! 吉井史ファンという方は初めて見ました! 等身大で好感度高そうなキャラだなとは思っておりましたが。
たしかに、根っからの悪徳キャラってのはいませんでしたね。まぁまんがタイムきららですので……。馬鹿でかい数字で判定に時間がかかる、というのは、現実の素数大富豪大会だとたまに起こる現象だったりしますw
熱量の強い感想ありがとうございました!
第58話 811-1への応援コメント
茨黄高校地元で驚いたけど、各地の学校に元ネタあるんかな?気になるわ~
作者からの返信
コメントありがとうございます! まさかの地元民。他の学校は、元ネタがあるものもないものもあります。
編集済
第17話 13711への応援コメント
このシリーズを読んで、とても面白いゲームだなと思い、素数大富豪をかじり始めました!
これからのお話も楽しみにしています!
P.S. 作中も手札での「10」の表記ですが、棋譜での説明のように「T」で統一した方が読みやすいような気がします。余計なおせっかいだったら申し訳ないです……。
返信ありがとうございます!
この先のお話では既に表記が変わっているのですね。
ストーリーの続きを楽しみながら、確認してみようと思います!
それと、あれからどっぷり素数大富豪に魅了されてしまい、エクセルで表を作りながら作戦分析なんかも始めてしまいました……。
今はCP対戦で経験を積んでいますが、いつかは大会とかにも出てみたいものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 素数大富豪にも興味を持っていただいて、嬉しい限りです。
Tの表記ですが、後の方の話数ではそう変わっていて、以前のも書き直そうと思いつつ放置してあるのです……そのうち直します!
第21話 23456789への応援コメント
予想できそうな流れと思わせておいて、予想を外しにくる。そして、まさに"青春を過ごす女子高生"を表現していて、良い物語だと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます! 青春描写は試行錯誤しているのですが、うまく表現できているようでよかったです。
第6話 9103への応援コメント
自主企画(頭脳戦・心理戦)より
企画ご参加ありがとうございます。
実はこの作品、企画を出す前から知っていました(既読スルーしていました、すみません)。
頭脳戦と検索すれば、人気順で上位に来ていたので。
内容もゲームの内容をしっかりと説明しながら(といってもルールの説明書にならず、物語として)、進んでいっていたので序盤から面白いと思えました。
主人公たちの成長(ゲームに慣れていく過程)も確かに読めましたし、誰かさんの奴とは違ってキャラクターが確かに生きていると思いました。
おそらく、そういった要素が物語になるんだろうと、改めて感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルールが複雑なゲームなので、どうやったら説明書のようにならずに済むか考えた結果このような構成になったので、とても嬉しい褒め言葉です。
第31話 7×4=28への応援コメント
犯人は踊る、めちゃくちゃ面白いですよね!
出てきて嬉しくなりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。私もこのゲーム、すごく好きなんです! 推理要素と運要素が適度に混ざった、良いゲームだと思います。
番外編 QK(素数大富豪)の正式ルールへの応援コメント
ルール説明もわかりやすく本編との関連性もありすごく楽しく読ませていただきました!実際にやってみたくなりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます! 割と複雑なルールなので、工夫して書いた甲斐がありました! とても面白いゲームなので、ぜひぜひ実際にやってみてください!
第36話 3×7=21への応援コメント
双子のシーンはアニマスの1話を彷彿とさせる感じですね!
(パロディでなかったならばごめんなさい)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アニマスは見たことがなかったので見てみたのですが、完全に一致してましたねw
しかもキャラデザまで同じなので、パクリ疑惑をかけられたら言い訳できないレベルですね。どうしてこうなった。
第18話 10333への応援コメント
こうした知能ゲーム系はプロットを考えるのがとても大変かと思いますが、いつもドキドキハラハラさせられてます!
応援してます!
作者からの返信
ありがとうございます! 毎回試行錯誤しながらプロットを作っておりますが、ドキドキして頂けているのなら光栄です。
第69話 1<2<3<……への応援コメント
私は数学のことは全然詳しくないのですが、今日たまたまYouTubeでシュリニヴァーサ・ラマヌジャンの解説動画を見て、この作品を思い出しました。
私にとってラマヌジャンは素数大富豪のラマヌジャン革命の元になった人という認識であり、そのラマヌジャン革命を知ったのはこの作品でしたので。
ラマヌジャンも数学を語る相手がいなくて寂しい思いをしたようですが、慧ちゃんも同じ感じですね。
自分の好きなものを思う存分語れる相手と出会うというのは、本当に嬉しいことだと思います。
大きな試合ではこんな運命的な出会いもあるのですね。
慧ちゃん、数学部のみんなと楽しく交流してほしいです。
それにしても伊緒菜先輩と楓佳さん、カフェでおしゃべりする感覚で慧ちゃんのことを語り合いながら試合を進めるなんてさすがですね。
キャラクターそれぞれに戦い方があり、それを見抜いて利用したり、逆に利用されてしまったり、数学✕心理の戦い、楽しく拝見させていただきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます! おお、まさかこの小説でラマヌジャンを初めて知った方がいたとは……嬉しいです。
私自身、素数大富豪や数学のイベントを通じて色んな人と知り合ってきた経験があるので、慧ちゃんにもそれをプレゼントしたような形です。