さようなら
さようなら、お姉さま
また逢う日まで!
作者からの返信
また会う日まで!!
予告!
「ふぁ~、今日も良い目覚めだ。体も軽いし…… って、軽すぎるけど?」
なんか違和感を感じた俺が頭を下げて自分の胸を見てみると、
「無い!なくなってる!」
戦いのときも、風呂に入るときも、常に俺と共に行動してきた、ふわふわぷわぷわの自慢のバストがなくなっていた。
ということは……
「有る!あれが有るーー!」
「お姉さま!?どうかしました?」
悲鳴を聞きつけたモアが部屋に飛び込んできた。
そして、朝日を浴びて出来たモアの影がニヤリと笑っていた。
次回、「お姉さまとお兄様」
鏡の悪魔の悪戯で男の体になった俺、どうする!?どうなる!?
伝説の通りなら男のお姫様になるしかないの!?
という続きを是非w
完結おめでとうございます!お疲れ様でした!
作者からの返信
コメント欄でまさかの力作!笑
鏡の悪魔という便利キャラが出てきたので性別の行き来の妄想の幅は広がりますね!
最後までお付き合い頂きありがとうございました~!
思っていた以上に壮大な話で面白かったです!
最終話の後に一話読み返すと、しっかりと鏡の前の伏線が張ってあって驚きました。軽い感じで書かれていてもしっかりと物語が練ってあってすごい!!
遅くなってしまいましたが連載お疲れ様でした!!